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はてなキーワード: 明後日とは

2018-05-26

[]5月25日

○朝食:バナナブレッド(美味しかたからセーフ)

○昼食:助六寿司

○夕食:トマト豆腐、卵、納豆大根水菜サラダ

○間食:なし

調子

仕事問題なく過ごした。

帰宅後は、ご飯を食べてスーパー銭湯に行った。

サウナに入って汗かいてを何度か繰り返すと、モヤモヤスッキリした。

五百円でこの快楽コストパフォーマンスが良すぎる、最高。

来週も行こう、それどころか明日明後日も行きたくなるなあ。

iPhone

コマスター

ジムイベントに参加中、今日は7勝して、累計10勝。

目標まで、あと5勝なので頑張ろう。

2018-05-25

腰が痛い

午前にも書いたけどぎっくり腰になった

正しい処置良く分からないけどずっと横になっていた

何となく良くなった気がして激痛から動くと痛むレベルまで落ち着いたと油断していた

腰掛けて座っていたらまた激痛が走って転がった

のたうち回った

けど転げ回るとその分痛む、けど痛みを発散させたくなる、悪循環

大人しく寝よう

明後日デートなんだけど、治るといいなあ

2018-05-23

anond:20180523101828

自分子供の頃は、いわゆる「キャバレー」っていやらしい場所だと思っていたんだよ。大人になるとあんなのちっともいやらしくないし、上品もんじゃん。

キャバクラあんなの「やる」のが目的だとしたら、免許取る為にマリオカートやるくらいの明後日コストの掛け方じゃん。なにか良さがあるんだろうけど、とうとう解らないうちに終わりそうなのか…

どうしてあんなもんが流行ったのかもよく判らないくら異世界

2018-05-22

他人に絡んで

明後日な事言ってる人って虚しくならないのかな

2018-05-15

今日は、前回来たときクレームしてったお客さんを担当することになって、めちゃくちゃ緊張したけど

最後まで平穏に進んだし、帰る時そのお客さんが受付にお礼言って去ったって聞いた

ちょっと嬉しい

明日明後日もこの先もしかしたら一生悪い日が続くかもしれないけど

今日はいい日だ

2018-05-13

anond:20180512182926

世間に合わせる必要なんてないよ。自分楽しいと思える人生真剣に考えて。

体力的に心配なら、今日からスクワット

まずは1回。明日休んで、明後日は2回。

1日休んで1回ずつ増やしていくと、30回ぐらいできるようになる。

スクワット時間効果としては、登山に次ぐ最強の運動

ファストフード

みんなもっとマックチキンナゲット15ピースを食べるべき。

期間限定で390円とお安くなってる上、限定チーズソースをつけれるのは明後日までだぞ。ちなみに通常価格だと570円。高い。買わんわ。

そのまま食べてもほどよい塩気でうまいけどチーズソース神格を高めている。ソースを3個選べるが3個ともチーズにしたらいい。

あのウサイン・ボルト北京五輪とき中華が口に合わなかったか10日間毎日マックナゲット100ピース以上食べ続けて金メダルを取ったという神ファストフードなのだぞ。

ちなみにマックチキンナゲットではなくチキンマックナゲットが正しいらしいぞ。なんでマックが真ん中に入るんだ。ふざけてる。これが神のしぐさか。

増田お勧めされた文庫本

良さそうだったので購入したわけなんだが

最初、たまにはamazon以外で買うか…と思ってヨドコムで買おうとした

そしたら、配送予定日が明後日火曜日だって

やる気なさすぎだろ… amazonで買いました

2018-05-12

http://b.hatena.ne.jp/entry/nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1805/12/news008.html

ボールは行動で反射は評価や対価を含む応答でしょう。共感はしないがなんのアナロジーかは明白だ。

ですが

だとしたら壁がボールをぶつけてくるレベル

という評もあるくらいだし

「なんのアナロジーか」表層ではそんなのみんな分かってんじゃないのって感じ。

でも・・・ってところでつまずいてるはず。


また投球が行動で、壁は社会、反射したボールはその結果とも言えるでしょう。

明白に決定するアナロジーはそうそうないと思います

こうでもしてればあるいは・・・という感じです。

https://cdn-ak.f.st-hatena.com/images/fotolife/m/miyashitajunya/20140708/20140708214633.jpg



http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1805/12/news008.html

自己評価が低いひとのめんどくさい心模様」と題して投稿

この漫画問題解決ではなく共感目的としているようなので

共感はしないが

のなら作者の投球行動の結果、ボール明後日の方向に飛んでいったものと思われます、この場合

2018-05-08

anond:20180508005900

明日明後日海苔が乗っていれば海苔弁なんだ

フライ明日も乗っていない可能性があるんだ

一話目の冒頭五分でいなくなっても

最終回まで毎回冒頭に出続けたら主役になれるんだぜ

2018-05-03

anond:20180503171951

はい今日伝えましょう。無理なら明日明後日の無理。向こうから言われるのを期待してない?

2018-05-01

明日明後日か、晩御飯を作ろうと思う

当方レシピサイト見ながらなんとか買い出しに行って、ミートソースを作れるレベル

次のレベルアップに最適な料理を教えてください。

底辺校出身田舎者が、東京に来て絶望した理由

これらの記事話題になっているので田舎出身の私の事をここに書いておこうと思う。

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55353

http://gendai.ismedia.jp/articles/-/55505

私は今年で30才を迎える正真正銘東北田舎底辺校出身都内勤務の人間である

私の両親は共に高卒父親土木業、母親スナックママという家庭に育った。

勉強しろと言われたことは人生で一度もなく、部活動アルバイトをして早めに社会勉強しろといって育てられ、中学生の時から新聞配達をはじめ、高校に入ってからコンビニスーパー引越し屋アルバイト等をしながらお小遣い自分で稼いでいた。

テスト赤点であっても宿題をやらなくても怒られることがなく、お小遣いが貰えなかったため自分アルバイトし、また勉強を疎かにしてバイトを増やしても怒られない家庭だったので、お小遣いが欲しかった私は勉強はまったくせずアルバイトに精を出し稼いだお金ゲームに費やして過ごした。

さらに遡ると小学校低学年の時に分数計算でつまづいていた私は家で父親宿題を見てもらおうとしたが「わからいからオレに聞かないで」と一蹴された事もあった。

さてそんな環境で育った私が高校三年生を迎えた時に進路について考える必要性がでてきた、周りの友人に話を聞くとだいたいが就職するか専門学校に進学すると言い、大学に進学すると答えるものクラスに1、2人くらいだったと思う。

私も友人同様、当時ハマっていた漫画ゲームの影響で車関連の専門学校に進学しようと思ったが家庭の環境がちょうど悪くなっていた時期でもあり進学するのが厳しかったため進学をせず、また就職するわけでもなく、アルバイトして貯めたお金東京上京フリーターになった。

そこで一番最初に知り合ったバイト仲間は予備校生だった。

私は当時、専門学校自分が就きたい職業専門性を磨くという場所でとても大切な場所だと思っていたのに対し、大学に行く意味というのが全くわからなかった。

大学に行っても中学のように相変わらず”将来役に立つとは思えない”5教科を勉強する場所と思っていたのだった。

そこで、そもそも大学に行く意味がわからない私が、その大学に入るために1年ないし2年かけて大学に入る勉強をするという予備校生出会ったのだから私にはとても衝撃的な出来事だった。

しかし、それからそのバイト先で出会うさまざま大学生と仲良くなるにつれ自分の考えがおしかった事に気づかされていく。

そのバイト先では東大生慶應生、早稲田生、明大生と、日本で上位に位置付けられる大学生達と出会い、仲良くなり、彼らの頭の良さ、教養の高さ、人間性、将来目指している(自分とはまるで縁のない)職業、育ちの良さを目の当たりにしてしまったのだった。

また彼らと話していて大学というのがどういう場所想像することができ、その中で私がショックだったのが、彼らには当たり前のように配られている弁護士官僚新卒大企業に入るというエントリーチケットを私は持っていないという事だった。

もちろん全員が夢叶うわけではないが、そもそも私は今のままではそのエントリーチケットすら持っておらず彼らとは全く別の人生を歩まないと行けないんだという事実にその時初めて気が付いたのであった。

そもそもそれまではそんな職業に就く人や、目指す人が自分と同い年にいるという事をまったく想像すらできなかったのだ。

医者弁護士は元より大企業で働くサラリーマンですらどこか異世界の話、自分とはまるで縁のないものと思っていたのだ。(プロ野球選手芸能人を思い浮かべればわかりやすいだろうか?)

彼らは小中高と勉強をしてきて、当たり前のように塾に通い、進学校入学し、予備校に入り模試を受け、入試を受けいい大学に入る。

これらが彼らの周りでは至極当たり前のことで、彼らにしてみれば私の方が異端児だったのだ。

その時19才の私は、例えるならレースをしていてスタート地点から1/3程度進んでから貴方が走っているのはコースではないのでコースを外れた地点まで戻ってレースに戻って下さいと言われているようなとても理不尽感覚に襲われた。(コースアウトしていたのであれば、コースを外れたその瞬間に教えてくれないとあまり先行者と差がつき過ぎて追いつく事ができないよと)

私の場合スタートした時点で明後日の方向に走ってしまたかスタート地点をグルグルと回っていたのだ。

そして世の中の仕組みを教えてくれなかった両親や生まれ育った田舎を恨むようになった。

誰も世の中のルールを教えてくれなかった、知ってさえいれば努力ができたはずだと涙する事もあった。

間はだいぶ端折るが、その後私は一念発起し世間一般ブラックと呼ばれるような待遇零細企業就職し、自分学費を捻出し国立の夜間大学へ通い、無事卒業し、転職をして最終的に東証一部に上場している業界大手企業に勤める事ができた。

私はまだ人生のやり直しが聞く時期に、たまたま運良くバイト先でそういった人たちと巡り会うことができ、気がつき、努力ができた為、今はそれなりに普通暮らしを送ることができているが、もしそういった気づきが今だになければ30才の今フリーターを続けていた可能性もある。

こんな経験をしてきたから思うのだが、

世の中には私が若かった頃と同じような境遇の人が沢山いて、そういう人たちに勉強してこなかった自分が悪いんじゃんと一蹴することは簡単だが、そもそも勉強の意義を知らない人は勉強するはずもなく、単に怠けて努力しない人とは違うということである

そして私は宝くじに当たったのと同じように運良く気がつくことができた為、そこから脱出できたのである

もし全員が生まれた瞬間に同じカードを配られていたとしたら、それをどう使おうが(または使わないか)は個人勝手だが、はなから配られたカードが違うのでは理不尽である

人生というのは往々にして理不尽ものだが、せめてその理不尽が少しでも縮まるのであればそういう世界の方がいいと私は思う。

田舎と都会の情報格差が少しでも縮まればいいなと私は思うのである

2018-04-27

anond:20180427105906

真正から言っても突っぱねられてクレーマーでうるさい客扱いされるだけ

明後日のところに文句を言って絡む方が有効

鉄道会社文句を言うのは3人の農民兵が城のデカイ門の前で完全武装のゴツイ衛兵をひょろい腕で竹槍で叩くようなもん

2018-04-24

あのとき死ねなくてよかった

小学校卒業して入った先は、神奈川田舎にある公立中。援助交際を行う女子先生ともめて暴力走る男子、学期ごとにターゲットを変えてクラスみんなでいじめ合う。教師教師部活の生徒に体罰を行う……。

メチャクチャに荒れてるそんな中学で、自分も虐めのターゲットになった。無視、陰口、暴力暴力エトセトラエトセトラ

不登校になれるものならなりたかったが、周囲に理解してもらえず、わたし暴力を振るわれるために毎日登校していた。学校を休むと親に叱られ、登校すればボコボコにされ、「死にたい」以外の感情を失うのにそう時間はかからなかった。

その後わたし自殺未遂を起こした。失敗して生き残りました。

そうして虚無を耐え抜き、学校をぽつぽつ休みつつもわたしはなんとか卒業した。卒業式では涙も出なかった。

そうしてまともな高校に滑り込んだものの、勉強する気が起きず偏差値は30を切り、先輩の名前も覚えないうちに部活をやめた。

中学時代いじめ抜かれたおかげでわたし精神はずたずた。無気力で、何もする気が起きなかったし、自分に何かできるとも思えなかった。

もういじめられるまいと周囲に適応しようと必死で、目線のすべてにびくつき、笑い声は自分嘲笑うように思えた。

いじめから逃げ切ってなお、わたし精神はぐらつき続けていた。

そんなとき熊本で大きな地震が起こった。そこで、被災した男の子が、よくある『季節外れの転校生』として隣の席にやってきた。

これがマンガなら不思議物語が始まるのだが、彼はごく普通高校生で、わたしによく話しかけて、よく笑っていた。

彼はドイツ人ハーフで、あだ名は『進撃の巨人からとってエレン。彼は復興に携わる仕事を目指していた。

 「――という訳で、この人は二回の戦争かいくぐり、生き残ったんですね。しかし周囲の人間や職を失い、差別に遭った――これは不幸でしょうか、幸福でしょうか。考えてみましょう」

英語の授業。教師の問いかけに、エレンわたしを見やった。

 「あまり辛い夜は、いっそ殺してくれたほうがまし、とか思いそうなもんだけど」

プリントを2つ折りにしながら、エレンはくすくす笑った。

 「それはよっぽど病んだ時だけだね」

瞳には真剣な色があった。

 「生きることに不幸なんてないよ」

エレンはよく笑う。

エレンクラスに馴染んで、しばらくした時のことだった。

 「揺れてる」

教室がざわめく中、エレンはまっさきに机の下に逃げ込んだ。わたしもそれに合わせて机の脚を掴み、体を縮めた。

この地方地震は少ない。揺れが収まってから一気にクラスメートが這い出てきて、ニヤニヤ笑いながら談笑する。揺れたね、感じなかったよ、なんて。いつもはひょうきん者の男子が怒鳴った。

 「放送がある!静かにしろ!」

 「携帯の電源は付けておいて。窓は開けたほうがいい」

神妙な顔つきでエレンが立ち上がる。学級委員長カーテンと窓を開くと、冷たく焦げ付いた匂いが吹き込んで来た。

やがて待機の放送流れると、エレンは立ったり座り込んだりを繰り返して落ち着かないようだった。

熊本地震の恐怖が癒えない中、避難先での地震。怖くて当たり前だ。

 「今日の小テスト範囲どこだっけ?」

エレンは気を紛らわすように、いつものようにわたしに話しかけてくる。教科書を持つ手が、ぶるぶる震えているのに気付いた。

 「……平気?」

 「大丈夫

 ――そんなに手を震わせて、何が大丈夫なもんか。わたしはその言葉を飲み込んだ。

傍にいたいと感じつつも、彼が経験した地震の凄絶さはわたしにはわからない。PTSDに苛まれエレンに、何と声をかければいいのかも。

エレンは真っ青な顔で自分右手を見やり、大きな目に涙をいっぱい溜めた。そして彼はそのまま、保健室に行ってしまった。

 しばらくして帰ってきたエレンは顔色が悪かった。早退するらしい。鞄の支度をしながら、神妙な表情で切り出す。

 「これ、余震かもしれない」

 「もっと大きな地震が来るってこと?」

 「うん。もし本震が来るなら、明日明後日

 鞄を取り去って消える背中を、わたし呆然と眺めていた。また明日、と言うこともできないまま。

空っぽになった隣の席を見ながら、わたしは何も言えなかった自分について考えていた。

わたしは生きる苦しみをエレンほどに知らず、生き残る美しさを知らない。

復興の進む故郷を懐かしむ彼が、生き残ることに不幸などないと言い切る彼が、手を震わせながらも変わらずに笑う彼が、人としていとおしくて、器と視野が小さな自分が汚くて、ひどく切なかった

エレンは死を前にしながらも必死で立ち直ろうとして、故郷復興のために尽力している。それなのに、いじめっ子たちから既に逃げ切った自分無気力のまま怠惰な日々を過ごしている。比べるようなことではないにしろ、情けなく思えた。

「このままではいけない」

モヤモヤが心に爪痕を残した。

高校3年生に昇級してエレンとは別のクラスになり、目線を交わすこともなくなった。

そしてわたしは、その年の夏にアメリカ短期留学する。

アメリカといえば、前年、トランプ大統領就任した国だ。人種差別的な主張を繰り返す彼が選ばれた土地。正直、有色人種として差別されるのではないかという恐怖もあった。

けれどアメリカは思いのほか楽しい場所だった。(まだ『お客さん』扱いだったか差別を受けなかったのだろうが)

アメリカにも慣れたわたしは、ホストブラザーショッピングモールに買い物に行った。そのおもちゃコーナーで、彼は短く呻いて足を止める。

「うわっ、ヘイトスピーチ……」

彼が手に取ったのは、真っ赤なパッケージカードゲーム黒人奴隷使役して儲けよう!みたいな内容。

ホストブラザーはかなり憤慨していたので、わたしは「自分差別されるのではないか」と懸念していたことを話してみた。すると彼は笑って、

「そんなこと絶対にしないよ、人間として間違ってる!肌の色や性別に、人間本質関係ない!」

彼は留学生ホストファミリーとして受け入れるくらいだから、あまり差別的な考えを持っていなかったんだろう。

肌の色と性別が同じ人達からグシャグシャいじめられていたけれど、海を超えた先でこんな人に出会たことが嬉しかった。

ホストブラザーとの別れの日はただただ悲しかった。頬を伝う涙を感じながら、やっと人間の心を取り戻してきたような気がした。

あれから1年。

いまだに私は人間不信が抜けきらず、人と上手にかかわることができない。過去の苦い思い出が脳内を駆け巡って鬱状態に陥ることもある。けれど、たくさんの人の温かさに触れてきた。

復興に尽くすエレン差別ダメだ、とはっきり口にしたホストブラザー

びくつく私を「あーしがあんたのこと馬鹿にすると思ってんの?そんなことするわけないじゃん」って笑い飛ばしギャルちゃん

成績を上げようと奮闘するわたしに、つきっきりで勉強を教えてくれた教員志望の男の子

誕生日に登校して、黒板に「〇〇、お誕生日おめでとう!」って書かれてて、みんなから祝ってもらったときには泣いてしまった。学校はもう地獄ではないと。

人間は人との関わりで傷つくことも高めあえることもある」、本当にそう思う。

今、わたし社会問題解決する仕事につくため勉学に励んでいる。

歪んだわたしを助けてくれたみんなのように、傷ついて「死にたい」って追い詰められている誰かを助けられるような人になりたい。

あのとき死ねなくてほんとうによかった。

2018-04-23

今日も曇りでした

 最近Macbookを手に入れた。今までWindowsパソコンしか触れてこなかった僕にとって、この新しいパソコンは刺激を与えてくれる存在だ。

いまこうして文章を打っているだけでも、不思議体験をしている気持ちになれる。英語綴りを打とうとすれば数字の1と意味不明文字の羅列が並び、日本語文章を打つだけでも予測変換に振り回さた文章明後日の方向に飛んで行く。

プラスに感じられる刺激としては、BGMのかけやすさが挙げられるだろうか。Macbook再生ボタンスキップボタン、音量調節ボタンなどが全てキーボード上に存在する。なので一度アイチューンズを開いてプレイリスト選択してやれば、あとはキーボードを触っているだけでBGMコントロールすることができるのだ。

元来BGM空間にかけるという動作は面倒なものだった。スピーカーを用意し、音楽プレイヤーと接続し、流す。PCスピーカー接続し、アプリケーションを開いて、流す。BGMを変えたり止めたい時は、音楽プレイヤーやアプリケーション操作する。そんなメンドくささを、アップルキーボードを工夫することだけで解消してみせたわけだ。ジョブズさんすごいね

まり、僕はまだこの程度しかMacbookの魅力を知れていないのだ。僕に新たなMacbookの魅力を教えてくれると、嬉しい。

2018-04-17

明後日射精する予定

管理しようとしても無駄だ!そうはいくか!

anond:20180417002002

お返事ありがとうございました。

紹介してあげる、自分も言われたことあります。断っても「大丈夫自信持ちなよ」とか明後日解釈で励まされたり…。本当にめんどくさくてうんざりですよね。

そっと疎遠に、と大人対応出来てらして尊敬します。

2018-04-16

アスペルガー人生は無理

アスペルガーという言葉は、2015年から広く本のタイトルなどに取り上げられるようになったのではないだろうか。ちょうどその頃に、幼い時分からまれていた無力感焦燥感、虚無感の根元にある直視し難い性質が何なのか判然としたことに感動したのを覚えている。家族を巻き込んで不幸をもたらす憑き物を現代医学が心の病だと看破たかのような爽快さがそこにはあった。私はこの障害のことをもっと知り、前向きに治療をしていこうという気持ちを持ち、それは今でも続いている。

しかし、障害を知覚したところで苦痛が晴れるでなし、それ以降もこの長きに渡る連れ合いは私を苛み続けた。正体見たりと凄んだところで、死角から刺されるのが堂々と名を名乗り正面から切り伏せられるのに変わったに過ぎなかった。

その日は取引銀行支社長社長宛に挨拶に来るということで連絡を受けていた日だった。いつもなら、というか"正常なら"同席の程を上司である財務担当役員に伺うところなのだろうが、今回はそれが出来なかった。

何故なのか全く分からない。先方が名前を挙げてないのに同席させるのは失礼じゃないか。それとも担当なのだから同席しない方がおかしいのか。時間を取らせるくらいなら私が同席すれば良いのでは。頭で考えるだけの道は無数に枝分かれをし続ける。"一体何が正解なのか"。

そうこうしているうちに混乱から別の業務に手をつける、というサイクルを繰り返して日付が変わり、約束の30分前に私はその役員から呼び出された。

「なぜ俺は今日声を掛けられてないんだ」

社長の予定を確認してからずっと黙って見てやっていたが、我慢ならん」

銀行との取引を締めているのは他でもない俺だろうが」

「そういう気の回らないところが頭に来るんだ」

「"普通に考えれば"わからんのか」

こってりと絞られた後、心にいつもと違う感じが差したのをうっすらと覚えている。

私は今までこの気が回らないということを必死に隠してきた。中学生かそこいらまで、親からよく気がつかないとか人の気持ちを分かれとか言われて過ごした。その頃は親から怒られること自体苦痛だったため、幸か不幸かそれを自分性質と捉えることなく、説教回避したい一心で人への接し方を注意しながら生活できるようになった。それでも学校生活で求められる他者との関わり合いなどたかが知れている。

やがて企業に勤め社会に出るようになると、その性質に大いに悩まされることとなった。上司の、同僚の、客の言うことがわからない。わからないまま、説教が始まる。しかし、正すべき箇所とその方法が見えないため、またそれに悩む。この繰り返しで自尊心をズタズタにしながら、三度目の就職東京を転がり出て辿り着いた現在地点が今の片田舎にある中小企業だ。

私にとって、人の気持ちだの上司を立てるだのということが分かる機転は、尻尾のようなものである。生まれた時から有しておらず、今後手にすることも能わない。そういう能力が無いことを自覚して、別の器官で補いながらなんとかかんとか死なずに生きてきたのだ。

しか今日、私は尻尾が無いことを隠すのを忘れ、尻尾が為すべき仕事を手や足で為さなかった。そして運悪くそんなタイミングで「尻尾のない奴は頭に来るんだ」という一言が飛んできたのだった。

こういうことで叱咤を受けることは歳を重ねて減ってきたとは言え、もちろん何度も経験している。普段なら自分なりに飲み込んで処理できる筈なのだが、全てはタイミングなのだと思う。

それはなぜか異常なほど深く私に突き刺さり、刺さった言葉は体内を刺激し、文字通り身を裂くような勢いで疎外感を噴出させていった。

「かわいそうだな」

自分客観視する自分に気がつく。解離が始まった。早く戻らないと。早く自分に戻らなければならない。しかし、昼過ぎに始まった葛藤は定時の鐘が鳴るまで続き、何もせぬままそこからさらに三十分ほど放心して、私はとぼとぼと帰路に着いた。

明日会社を休もうと思う。

明後日会社を休むかもしれない。

そうすると明々後日には会社を辞めようかどうか真剣に考えるだろう。たぶん辞めはしないけど。

2018-04-13

anond:20180413121712

現実とは比べ物にならんやろ

回転に対してちょっとラケット出す角度間違えてたらボール明後日の方向飛んでくようなのが再現できてんのか?

2018-04-11

半年後に死ぬとしたら会社辞める?

小説(?)読んだらそういう質問があった。

私は貯金が無いのでやめません。

明後日死ぬなら、休暇もらいます

2018-04-09

親戚の結婚式のため親が家にいないので

最低でも明後日の晩まで家に妹と私の二人だけになります

せっかくだから普段やったら叱られそうな事とか、やってはいけないって言われる事を出来るだけたくさんやろうと思うんですけどいざ行動するとなると思いつきません。

お菓子ジュースだけの晩ごはん、塾を休む、妹の補導時間ギリまでゲーセンで遊ぶ、決められた時間を破ってゲームやる、深夜にコンビニケーキ2個買って食べる、は既にやりました

今寝ないで好きなだけスマホ触る、を実行中で明日友達を家に招く、深夜にカップラーメンを食べる、をやる予定です。あとほかになんかないですか。

中2と小6なのでバイトできる年齢じゃないので、お金は親が置いていった6000円が全財産です。今日ゲーセンで遊んでお菓子もたくさん買ったので残りあと約3700円です。私の購買のご飯代も含まれてるので好きに使えるのはあと3000円ぐらいです。

たばことかお酒とかの犯罪になる事以外で何かアイデアください。

こんな自由多分もう一生楽しめないと思うんです。

2018-04-01

anond:20180328170816

なんとも哀れで、明日明後日も同じことを繰り返す日々wwwww

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