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はてなキーワード: メロンパンとは

2018-06-30

日本発祥パン文化の盗用になるの?

例えばメロンパンとかカレーパンとか。

メロンカレーパンも元々日本には無かったものだよね。

あとまさに書いてる今思ったんだけど、パンの食感を形容するとき

モチモチする」って言うのもどうなの?

から来たもの形容するときに元からあるもの表現するのって

有り?無し?有寄りの無し?

2018-06-28

就職氷河期」は本当に悲惨だったか

https://mainichi.jp/articles/20161106/k00/00m/040/144000c

現在では、「1990年代初頭にバブル崩壊したら、即座に『失われた10年20年)』が始まった」というイメージがあるようだが、これは実感に大きく反する

失われた10年20年)」「就職氷河期」というフレーズは、いずれも小泉改革後の2005~10年代ごろ、改めて1990年代を振り返って出てきた定義のように感じる

1970年代まれ当事者として、1990年代の印象はこんな感じだった

1991年バブル崩壊の年といわれるが、ジュリアナには踊る若者が多数集い、悲惨な印象はなかった

・1993~94年:ようやく「女子大生就職難」が盛んに報道される。男子学生就職難だが女子の方がもっとひどかったか

・1995~96年:阪神大震災地下鉄サリン事件Windows95発売、小室ファミリー絶頂期、エヴァンゲリオンブームなどで、就職難や不況報道は影に隠れてた

・1997~99年:ITバブル起業ブームが派手に喧伝され、上記グラフでは就職率が最悪期のはずなのに負け組ほとんど報道されなかった

2000年以降:マクドナルドで半額セール常態化牛丼チェーンの値下げ合戦などで、ようやくデフレスパイラルが本気で実感として広まる

2001~2005年:小泉改革で世の中良くなると一方的喧伝される。結果はご存じの通り

***

今では誰も信じてくれないだろうが、1990年代当時、高学歴経済評論家も含めて、多くの人間は「数年待てばバブルが帰ってくる」と思っていた――というか、そう信じたがっていた

また、「デフレ時代が来る」なんて思ってなかった

これは無理もない話である

未来というのはまったくの未知だが、過去は既に体験したことである人間は物を考える手材料として、近過去の印象に強い経験に頼りがちだ。さらに、未来予想には希望的観測というバイアスがかかりがちである

当時は、まだ未知の不況デフレより、既体験バブルの方がずっと印象が強かったのだ

加えて、戦後日本は長期にわたってインフレが続いてきた

石油ショックの起きた1970年代なんざ「狂乱物価」などと言われ、皆インフレにこりごりした記憶が強く残っている

村上龍の『'69』によれば、石油ショック前の1969年には、150円ラーメンを食べて牛乳を飲んで、カレーパンメロンパンジャムパンが買えた)

***

自分記憶に頼る限り、1990年代後半当時の20代の若者にすさまじい悲惨感があったかというと、あんまりそんな印象はない

個人のことを言えば、97年に1度失業したが、翌年にはNEC下請け企業派遣社員として入り、時給は1700円(残業夜勤は増額)出ていたので、最盛期は月収が36万5000円あった。当時、同年代正社員でも手取りでは10万円台は多数だった。

短期的な視野で言えば、20代で「正社員より稼げてる非正規雇用はいくらでもあったのだ。

無論、短期ですぐ職場を離れることになるが、同世代正社員との差はまだ決定的ではなかった

「なんで氷河期世代20代当時に声を上げなかったんだ?」と言われそうだが、当時はそこまで悲惨と思ってなかったし、自分負け組だと認めるのを躊躇する意識もあったのだ

***

氷河期世代が本気で自分らが悲惨だと認識せざるを得なくなったのは、ようやく小泉改革が終わって、赤木智弘が出てきた2007年ごろだと思う。1972~75年生まれなら35~32歳、このぐらいになると、逃げも隠れもできようなく、同世代正社員との差が明確になる

***

失われた10年」という語句は良くない、「ゆでガエルになっていった10年」が正確だと思う

2018-05-07

コーンスープに粒のコーン入ってるのは一体何考えてんだ?

メロンパンメロン果肉が入ってるか?

anond:20180507113933

サブレは鳩を使用して作ってるわけじゃない。メロンパンも同じく、メロン使用したパンではない。

人々が鳩サブレに鳩要素をさらに求めたらそのうち鳩味の鳩サブレもできるだろう。

2018-04-11

anond:20180410183929

たぶんメロンの入っていないメロンパンみたいなものなんじゃないのかなぁ。(意味不明

2018-03-23

2018香港深圳広州の旅 Day.0-1





Day.0


出発前


3月人生で2度目の自分計画した海外旅行に行くことにした。

行き先は香港

以前、ここで台湾への旅行記を書いた。

今回も書きながらの旅行としたい。

きっと長くなる。気が向いた人が読んでくれると嬉しい。

あと、誤植は多分沢山あるけど、気にしないで欲しい。

読みすすめる内に、理由何となくかると思う。


さて、なぜ香港に決めたのかというと、昨年の台湾旅行自分としてはとても良く、「意外と一人でも海外に行けるものだな」と思ったのと、台湾で現地の料理を食べたことで、香港大陸の人はどんなものを食べているのか興味を持ったこと、そしてこの界隈で話題になっている、2次元バーコード決済をこの目で見て見たかたからだ。

また、自信を持ったとはいえ、語学の怪しい自分にとって、台湾の次に行きやす海外はどこかとなった時、香港韓国くらいしかなさそうだ、というのもあった。

ただ、今回は、現地ガイドが入出国に付き合ってくれた台湾と違い、全くの1人となる。

ハードルは1段、いや2段くらいは上がったと思う。

ルート出国香港深圳香港広州香港帰国

旅行には達成目標を定めて1個1個クリアして行くタイプだけど、目標のいくつかは低めに設定した。

まずは出国して、空港からホテルにたどり着き、英語広東語チェックインすることからだ。


今回の出発便も前回と同じ様に羽田発の早朝便。

旅行になるといつもそうなのだが、夜の移動や待機時間眠ることができなくて、こういう時に定刻まで眠れる人が羨ましいと思う。


はいえじっとしているのも辛いので、現地で言葉が通じなかった時のために、メモ帳イラストを描いたり、簡単広東語のおさらいをしたりした。

広東語に関しては本を買ったり、3ヶ月間、広州香港の人のYouTubeを見たり、香港ポップスMVを見たりしたが、聞き取れるまでに至らなかった。

同じ発音でも発する声の高さで意味が変わる広東語は、単純に「話す、聞く」というフィジカルな部分がとても難しい。

翻訳アプリ広東語を話して翻訳させるという手段練習したが、どれくらい通じるものか。

広州出身レイちゃんYouTubeで教えてくれた「片思い相手を呼び出して告白する時のシークエンス」を使う機会はなさそうだ。


ところで、深夜の羽田空港国際ターミナルで周囲を見渡すと、共に出発を待つ人達がやけに若い

そうか、3月卒業旅行シーズンか。

ベンチの向こうでは、大学生と思しき男子の一団がUNOらしきゲームをやっている。

時間の潰し方に若さを感じるなー。





Day.1


上晝・晏晝


機内に日本語が飛び交ったせいか、やや弛緩した気分で香港国際空港に到着したのは現地時間11:15分頃。


香港は南国なのでやはり少し蒸し暑い

長い長い入国審査の列に一瞬うんざりしたが、審査員は列を誘導して次々と人を通して行く。

さすが世界でも有数に人が行き交う空港だけあって、手際がいい。


さて、ここ空港で、まず3つの問答をこなさなくてはいけない。

1.「日帰りで深圳にいき、翌日広州に行くために必要ものはあるか」

2.「香港ドルに両替してほしい」

3.「オクトパスカードが欲しい」


入国審査の体格の良いにいちゃんに緊張しながらたずねる。

「我想去深圳一日遊、下個聽日、想去廣州。要乜嘢?」

「◯×◯×◯×…」

しまった、ちょっと懸念していたけど、「決まり文句は話せるのものの、聞き取れない」というのは思った以上に深刻だぞ。

なまじ話せるだけに、向こうもちゃんとした広東語で返してくる。

かなりビビったものの、いかつい面相と違って親切なにいちゃんは、「乜嘢?」と聴き返してくれて、「日本人ビザはいらない」と笑顔で答えてくれた。


しかし次の両替はもう少しハードルが高く、言っていることを聞き取ってもらえなかった。

「港幣」という単語でなんとかクリア英語の方がまだマシだったかもしれない。


オクトパスカードの購入も一悶着あり、「我想買八達通」と言うと、「いくつかの選択肢があるが何が欲しいのか」と多分言っているであろうことを聞かれ、当然答えられないので、お互い困り顔で天を仰ぐという有様。

「weit here」指さされた列に並び、列に従ってたどり着いたカウンターでなんとか購入することができた。

ちょっと凹むが、一応やりたいことは1つひとつクリアしているのであり、60点くらいのクオリティであると納得するしかいかぁ。

それにしても腹が減った。

香港時間12:00。

昼の時間だ。


一瞬、マクドナルドで済まそうと思った昼食だが、空港散策すると、チャーハンとか、カレー煮込み的な何かなど、いかにも香港っぽいものを出している店があったので、せっかくなのでそこにする。


「loast goose,milk tea」何より食券売りのお姉ちゃんが怖かったので、無理をせず英語で注文する。

食券を渡してしばらくするとおばちゃんが叫んだ。

「ンーロッパーツァッ」「あ、5687番か、俺だ」数字の読み方勉強しといて良かった。


香り米の上に乗ったガチョウのモモ肉はアッサリしていた。

やはり南洋中華料理台湾と似ていて、全体的にあっさりしているらしい。

でも全部食べたら丁度いいような味付け。

また日本に戻って塩味のキツさにびっくりするんだろうな。


下晝


空港からエアポートエクスプレス香港駅へ。

地下の無印良品には日本語パッケージ商品が並んでいて驚く。

ローカライズされてないんだな。


香港からMTRを乗り継ぎ、ホテルのある尖沙咀へ。

オクトパスカードを買っているので移動が楽。

やはり海外旅行では交通系のICカードは強い味方だ。

日本気候に合わせてきたので、香港の蒸し暑さに少し参りながら、尖沙咀駅に降り立ち、地上に出ると、その光景に圧倒されてしまった。

香港は狭くて人が多い。

しかしこの尖沙咀のごった返しぶりときた日には。

人の多さもその人種も、行き交うスピードエネルギー尋常ではないカオスだ。

平日の昼でこの有様だと、旧正月のようなイベントにどうなるのか想像もできない。

この異常なくらいエネルギッシュな街で暮らすというのはどういうことなのだろうか。

蒸し暑さと人のエネルギーに当てられて少し疲れてきた。

ホテルチェックインして一休みしたい。


尖沙咀ちょっとだけ外れにあるホテルが今回の宿だったが、実際見てみると思った以上に大きくて驚いた。もう少しアットホームホテルじゃないか勝手に思っていたので、少しビビる。

さてここで次の目標、「英語広東語チェックインする」だが、レセプションの小柄なお姉さんに広東語がまったく通じない。

それでもカタコ英語チェックインはできたが、「日本語できる人いますか」さえ通じず、ちょっと凹みつつモチモチャやってると、50代くらいの女性に声をかけられた。

「何かお困りですか」日本語だ。

英語部のリーと言います。何かお困りでしたら、お伝えください。」

助かった。

これでシャワーの使い方がわからなくても、失敗して鍵を部屋の中に忘れて閉めてしまってもなんとかなる。

もちろんそんなことがなければ一番だが。


尖沙咀がどんなところかと問われれば「新宿銀座青山道頓堀を配分がどうとか考えずにグチャっと混ぜて、そのまま沖縄に放り込んだような場所」だ。

ヴィトンの斜向かいに怪しいインド系人達がたむろする巨大な雑居ビルがあり、そのあいだのヤシの木が植えられた大通りを2階建のバスが怖いくらいのスピードで次々と疾走する。

件の怪しい雑居ビル重慶大厦で両替をしながら「こんな暑いところでこのエネルギーで生きていて疲れないのだろうか」と思った。


それにしても尖沙咀はいままでちょっと記憶にないくらい騒がしい街だ。

まりの勢いに耐えかねて、中環に向かう。

中環からのんびり歩いて上環に向かいお茶でも物色しようか。

地下は幾分か落ち着いていて、ちょっと札幌の街を思い出す。

ガイドブックによると中環から上環にかけては、ややゆったりしたエリアらしい。


途中、MTRを乗り継ぎ、地上に出る。

どこがだよ、ここも騒がしいじゃねーか。

ちょっとへんな笑いが出てきた。香港すげーな。

お茶を買いに行くまで元気が持つだろうか。

エネルギー補給ついでにタスクをこなそう。

鴛鴦茶とパイナップルパン軽食をとる」

メロンパンとの違いが気になっていたパイナップルパンは、クッキー生地をつかっているもののふんわりした食感で、甘さ控えめな代わりにバターががっつり挟まっている。

やはり南洋中華料理は甘さや塩味は優しいが、油は惜しみなくねじ込んでくる。

鴛鴦茶は東京で飲んだものより、コーヒーの風味が強かった。

ちなみに「ビンサッ(アイスで)」と頼んだが、ホットで出てきた。やはり広東語が怪しい。


挨晩・夜晩


台湾香港では飲まれているお茶が違う。ここ香港でもお茶を買うことにした。

比較リーズナブルにお茶が買えるという、事前に調べたお茶屋さんに向かう。


件の店は庶民的と紹介されてた割りには綺麗な店構えで、「意外とお高いかもしれないかゆっくり選ぼう」と思ったら、入るやいなや「どのお茶を選ぶの?」とお店の女士。

まりの出足の速さに面食らってすっかり飲まれしまいそうになる。

「あ、ちょっと見るから」と止めて一旦ははなれたけど、3分もしないうちに「どれにする?」圧倒的なスピード感だ。

「じゃあ普洱と白牡丹・・・」初めからある程度決めてなかったら飲まれ鉄観音とか買ってたと思う。

入店から決済まで、あまりスピードに高かったのか安かったのかさえも判然としない。

マジでこの街スピード感は異常だ。


路地裏でやっと見つけた静かなバーで、アジア風のサテ風味の麺とビールで夕食をとって、ホテルに戻ることにした。

香港の人はよく食べるというが、なんとなくわかった。

とにかく食べないと、この街スピードエネルギーについていけない。

街には日本ユニクロロゴそっくりの「メイソウ」がある。

中身は雑貨屋さんで何をパクったのか判然としないが、そんなことを気にしていてはこの街では置いていかれる。

街中に沢山ある両替の店の多くはレート的にはボッタクリであるというが、店もお客もやましい空気微塵もない。

中環駅のホームでなぜかウェディングドレスを着た女性を見たけど、この街なら何でもありだ。

ホテルに戻る道すがら、漢方茶のカフェで、女性がボーッとしていた。

きっと明日に備えて充電しているのだろう。

食べて、稼いで、友達と騒いで、恋をする。

この街は、人間欲望の明るさを全力で肯定して前に進む空気に満ちている。


2018香港・深圳・広州の旅 Day.2|深圳へ >>

2018-03-01

風の強い三月増田初日如し出す待つガン菜四つの是か(回文

はーるーの小川サラサラ行くよ

ヘイヘイヘイ!!!

と言うことで3月春です!

暦の上か下か知らないけどとにかく春です!

春らしいわよ。

風の強い今日

むむむと唸りながら向かい自転車こいでるお姉さんが微笑ましかったわ。

で違う人なんだけど

いつも自転車に乗ってメロンパンをかじりながら颯爽と走っていく

メロンパンナちゃん

ななななと!今日おにぎりかじりながら自転車乗って走ってたわ!

まりの速さでよく見えなかったけど、

あれは確かに手に持ったおにぎり

向かってくるときは青く光っていたのに、

通り過ぎた途端、

振り返ったらもういなくて

メロンパンナちゃんドップラー効果で赤く光って色が変わっていたわ!

と言うことで

春だなぁって思ったわ。

春一番というか元気ですかー!というか

そういったアントキのイノキ的な強風

パンティちゃんがめくれないように気を付けてね!

だいたいおパンティーなんて言うのはオッサンよねって

見破った婦警さんのお手柄ニュース東スポで見たけど、

東スポってだいたい正しいのは日付だけよね。

そりゃトランプ大統領フェイクだー!って怒るわよ。

そんな三月ね。

うふふ。


今日朝ご飯

ハムフレンチトースト

なかなかお気に入りシェフを呼んで欲しいレヴェルよ。

聞いたらセントラルキッチンで作られていて、

そのセントラルさんはさぞ名シェフなんでしょうね!って

胸が高鳴るわ!

デトックスウォーター

そろそろ春3月暖かくなってきたので

冷蔵庫神話は信じない方がよくってよ。

冷蔵庫に入れた途端に賞味期限無限になると思ってる人多いわよね!

茹でて忘れていたゆで玉子が腐っていてショック!!!

デトックスウォーター

温めのホッツ白湯塩昆布ウォーラーよ。

苺も色々出そろってきたので

苺も欲しいわね!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2018-01-12

バイクで旅に出たい

旅に出たい

旅に出たい

バイクで旅に出たい

今は冬なので仕方なく働いているけど旅に出たい

ビーナスラインいって美術館あたりの寒さに凍えながら絶景みたい

スバルラインいって遅いバスイライラしながら五合目の人混みを見たい

東名海老名であーみんないるなと思いながらメロンパン買う人を横目に見たい

ちくら・潮騒王国鯨肉コロッケ食べたい

アクアラインで朝夕の渋滞に巻き込まれたい

箱根湯本で止めるとこがなくてうろうろしたい

箱根スカイライン芦ノ湖スカイライン伊豆スカイラインを通りたい

伊東マリンタウンで混んでるなーと思いながら足湯につかりたい

奥多摩のジメジメしたトンネルを通りながら水の博物館わさびアイス食いたい

関越出るまで遠いなーとか思いたい

川口PA栄えてるなーとか思いたい

旅に出たい

バイクで旅に出たい

2017-11-05

[]11月5日

○朝食:ご飯、納豆(二つ)、卵

○昼食:ラーメン

○夕食:のり弁、サラダ

○間食:ポップコーンメロンパンあんぱん、フライドポテト

調子

はややー。

今日映画を見る日にしよう! と思い立ち、近所の映画館に行ってきた。

なんだけど、映画館がすごく混んでてちょっと人酔いしてしまい、見てる途中で気持ち悪くなってしまった。

映画自体コメディ楽しいものだったんだけれど、気持ち悪いのは関係なく止められなくて、ダメだった。

とあるキャラクタが石になるところあたりで、耐えきれず一旦トイレに逃げ込んだ。

その後、戻る気にもなれず、途中で出てきてしまった、よくないなあ、お金も勿体無いし。

そのあと、その気持ち悪いのを払拭するかのように、いろんなものをどか食いしてしまった。

よくないなあ。

来週からお仕事だけど、あんまりやる気でないなあ。

今日は早く寝ます

3DS

ポケとる

末恒例のイベントごとを済ませて、Sランク取り。

ルンパッパが解禁されるまではとった。

2017-10-17

糖質制限って騒ぐけど、白米は嫌うのにパン食べるのおかしくね?

皆さん承知のように、世の中では「糖質制限!」「糖質制限!」と狂ったように反糖質キャンペーンが繰り広げられている。

外食チェーンでは、シャリなし寿司や麺抜きラーメン等のメニューが開発され、もはや食品メニューの前提から覆すようなパラダイムシフトが起こっている。

そうした中、巷の糖質制限原理主義者は、白米に対しては放射性物質並みに扱うくせに、パン屋にはせっせと足を運んで塩パンだのメロンパンだの新商品だの食べまくっている現状を、彼等自身どのように考えているのだろうか?

メロンパンなど食べたら、ご飯3杯分に相当する事実を知っているのだろうか?

ひょっとしてパン屋業界が白米業界駆逐して頂点に立つために仕組まれ陰謀なのか?といった妄想まで浮かんでしまう。

2017-09-11

メロンパンって

小麦粉バター砂糖こねて焼いただけなのになんであんなに美味しいんだろう

2017-08-04

私の働くコンビニに毎朝来るおばさんが変わっている。自転車に乗ってやってくるのだが前かごにいつも猫が乗っている。

灰色の猫で頭の上には大きな耳がなんだか賢そうに広がっている。

おばさんは自転車を止めると猫をかごに残したまま店内に入ってくる。

猫は小動物散歩させるためのハーネスのようなものは一切をつけられていないが、逃げるでもなくかごの中でじっと座って待っている。

おばさんがレジに来るまでのあいだ私はいつも猫を観察している。たまに目が合うと嬉しい。

近くをハエでも通ったらじゃれるついでにかごから逃げ出してしまいそうだが今までそういったことはない。

猫以外は見た目も喋り方もまったく普通のおばさんで、そのときどきによってメロンパンだったり洗剤だったり単三電池だったりを買っていく。

そして店を出るとかごの中の猫をひとなでしてまた自転車で去っていく。

「あの猫ちゃんかわいいですね」と声をかけてみたいが勇気がないので実行できていない。

2017-07-13

世の中の袋菓子パンの最低価格が120円になりますように

120円のあんぱん

120円のクリームパン

120円のメロンパン

絶対においしい

100円以内に収めるために「糖類」だとか「果糖ブドウ糖液糖」だとか使わされてる悲しい吊るし売りパンがなくなりますように



パン製造時に砂糖袋だと機械に入れるのしんどい?うっせー気合で担げ

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