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2020-08-10

はてなぁは小泉竹中が嫌いなくせに

年収800~1000万くらいの層に増税するとなったらなぜか反発する。

小泉政権下でやたら優遇されてたのがこの層なのに。

2020-07-29

anond:20200729064917

そのバックには、兵士姉妹が身売りに出されるのが常套化するほど世界恐慌飢饉経済が傷んでいたということがあるんだが。

痛いことを言うやつなら今の御時世でもあるが、いまはそこまで経済はいたんでないからああいうのが力を持たない、、、、、。

いや、小泉政権は結局大失敗で氷河期と長期不況の1幕でしかなかったが、あれも熱烈な支持を元に支持されたわな。

いずれにしても変なのが支持を受けないためにも経済を適切に動かすのが第一だってことだ。でないと、誤った政策の連中が実権を握ることになる。

2020-07-27

小泉政権以降の日本を見てたら、なんでバブル期あそこまで日本がイケイケだったのか理解ができない

平成生まれ物心ついたときには不景気だったので、バブル空気なんて終わった後の残照小学校低学年くらいまで感じ取れた程度でしかないけど

大学出て社会人になって、IT業界に入って、インフラ系だから80年代からこの業界にいるオッサンたちのバブリーな自慢話とか、20代でも億単位予算ポンと投げてくれて好きな仕事させてくれたって言うの聞いたりとかするうちに思ったんだが

酷い体たらく日本の情勢しか知らないから、日本が全盛期の頃の政治経済ってどんだけ優秀だったんだろうか?と思う

今と変わらないはずがないと思うんだが、なんでここまで劣化したんだ?

2020-07-09

anond:20200703212854

政治家官僚=悪、民間=善という価値観愚民多数派小泉政権を支持してたか

ハァ?と思って反対するやつは抵抗勢力としてたたかれまくってたやで

2020-07-03

なぜ竹中平蔵大臣として受け入れたの

小泉政権時に経済財政担当大臣として起用されたわけだけど、学者とはいえ民間人じゃん。どこの馬の骨ともしれぬ学者今日から大臣ですよと言われて、当時の国民はハァ?と思わなかったのか?

2020-06-10

なんか、拉致被害者家族の一人が

安倍政権ちゃんと動いてる

・数十年前の拉致問題への無関心が足を引っ張っている

発言したらしい

安倍政権がどう動いているのかは、外交秘密という異論封じ込めワードのおかげもあって全く不明だし

まして、小泉政権ミレニアムの年に完全に潮目が変わった拉致被害への関心が、今さら政権の足をどういう形で引っ張っているのかも、僕ごときには皆目見当がつかない

まあ、あれだ

その未だに安倍政権蹉跌をもたらす無関心の時代に僕は有権者ではなかったわけで、今の政権の「醜態」に何の責任もないということでいいよね?

僕は、君のお姉さんを「救う」には、「今の」政権もっと頑張れと言うことが唯一の方法だと思っていたわけだが、君は「自分は何もしないくせに勝手なことを言うな」と言う

わかった

僕の与り知らない理由で、今の政権が結果を出せないことに関して、何か言うことは金輪際やめるし、何かを考えることも避けることにするよ

だって、僕には関係のないことだと言い切られたわけだし、現状の何かが悪いわけではないというんだから僕にできることなんか何もないからね

2020-06-06

anond:20200606122856

拉致被害者5人帰ってきたのは小泉政権のおかげだけど

横田めぐみさんが帰ってこないのも小泉政権のせい

小泉政権公的資金注入してから拉致被害者が帰ってきたのち、

北朝鮮で核開発が始まった

拉致被害者を救出する政権果たして素晴らしいのか

拉致被害者を5人救出した小泉政権は素晴らしい政権だったのか?

2020-05-25

anond:20200525173810

良くも悪くも、"当時の正義"の実現だったわけよ。

 

例えば公共事業はムダ!っていう潮流は民主以前からあって、脱ダムがどうとか言って、ダム治水専門家のことを御用学者と罵って……みたいな話は政権交代以前からずっとあった訳で。

埋蔵金がどうとかいう発想も、似たようなところからでてきた。自民政権公務員天下りやらなんやらで腐敗してるに違いないから使える金がありますと。

公務員は信用ならない腐敗した人たちなので、政府主導の名のもとに人民が(実際には素人政治家が)トップダウン管理する。これも小泉政権下で田中真紀子外務省伏魔殿とか言ってたのと発想が同じだな。

 

自民戦後55年体制が悪い悪いって言ってたころで、みんな民主政権的な正義が正しいと思ってた。俺もまだ若造だったけど、確かに思ってた。

じゃあその悪いことを治すっていうやつを実現したら、それが思った以上に机上の空論だったというね。これはポスト戦後挫折だった。その挫折顕在化させたのは、ある意味民主政権歴史的役割だったんじゃあないかな。

2020-05-08

anond:20200429164150

いまだに横行する「非正規雇用の増加は、小泉政権竹中平蔵大臣のせい」というトンデモhttps://blogos.com/article/358721/ 東洋大学馬鹿学生煽ったりもしてたけど…。あれも嘘。

anond:20200429161759

いまだに横行する「非正規雇用の増加は、小泉政権竹中平蔵大臣のせい」というトンデモ

https://blogos.com/article/358721/

東洋大学馬鹿学生煽ったりもしてたけど…。あれも嘘。

2020-04-03

政権の上手いところってさ、あの青バッジ象徴されてる気がする(始めたのは小泉政権時代だけど)

拉致問題なんかビタイチやってなくても、あのバッジつけてれば

やってます感を演出できて、その上で「遅い」とか文句つけるやつを

クレーマーぽく見せてしまえるバリアみたいな効果があると思う


考えてます、やってます表明だけして、その後なにもしなくても

その表明だけが生き続けて

勝手に一部有権者のなかで有能・辣腕なイメージが残っていく

2020-02-23

anond:20200222232547

一番は民主党新自由主義緊縮で景気を落とした。

同じ罪は小泉政権も持ってる。小泉は口がうまかっただけ。だけど、民主党は口はうまくなかった。

安倍リフレとして金融緩和もした。確かに経済は良くなったので、完全に民主党系は党勢を失ってしまった。だが同時に消費税増税で景気を落としたのが今だ。

そこでMMTの話が流れ込み、自民野党ともども内部で緊縮と反緊縮が割れている。

悪いけど緊縮が勝つことはないだろう。経済を良くするとも言えない、国民幸せにするとも言えない。財政破綻が起きると言って信じられたらワンちゃん程度。

どちらが先に反緊縮として自勢力統一して選挙に挑めるかだと思う。

一番可能性が高いのは、次の選挙自民適当なことを言って緊縮で、野党内での緊縮、反緊縮の勢力争いと、れいわが比例で議席を伸ばす。その次での勝負かなと思う。

2020-02-18

anond:20200217174554

政権交代は反緊縮政権に引き継ぐ形じゃないとダメだぞ。

バブル崩壊からバランスシート不況になった、経済思想ケインズ主義から新自由主義思想になったってのもある。

新自由主義緊縮の小泉(今の氷河期世代小泉政権時代社会に出た)が不調で軌道修正しそうな段階で、新自由主義緊縮の民主政権をとって更に低迷させたからな。

野党側に政権交代させるにしても野田前原あたりの新自由主義緊縮勢を追い出した上じゃないとならん。

与党側で西田安藤あたりが権限を握るか、野党側でれい山本馬淵上がりが権限握るか。

まあ、次の選挙野党内のシャッフルが起きて、その次じゃないかなと思う。今の野党体たらくでは勝てないよ。

2020-01-23

四十路にしてX Japanにはまる

中高生のころはまさにXの全盛時代だったが、全く興味なし。

派手な髪型メイクのほかには、

ボーカルよりドラムギタリストに人気がある、変わっているグループという印象しかなかった。

大げさな感じの曲や、悲劇ヒーローみたいな歌詞も、生意気にも薄っぺらだなと思っていた。

解散ニュースも何の感慨もなかったし、

Hideが死んだ後の国民葬に近い扱いも意味が分からなかった。

その後、洗脳騒動があったり、小泉政権テーマソングになったりで、イメージさら悪化

それが40を過ぎた今になって、なんか妙にはまるようになってしまった。

良い曲だなとか、かっこいいとか、普通にそう感じるようになってしまった。

昔は明らかに苦手だったのだが、なぜだかよくわからない。

他にもそういう経験のある人はいるだろうか。

2020-01-15

anond:20200114184624

小泉政権も、民主党政権も方向は同じだったからだろうね。

しろ小泉政権の時に「抵抗勢力」とされていた連中が正しかったってこと。

小泉時の抵抗勢力が言ってたのは、バブルの傷跡で需要が不足しているのだから公共事業で支えないとならないということ。

いま、MMTを言ってる連中と同じ。

あえていうなら「バランスシート不況」という概念リーマン・ショックというまた別の大規模バブル崩壊があって着目されたということだろうか。

2020-01-06

うつ病になって自殺してしま安倍政権批判する人たち

どんなに批判しても相手ノーダメージ。

思い返してみると、ブッシュ小泉政権ときうつ病になって死んでしま

人たちが大勢いた。特に出版業界なんかに多かったと思う。ちょうど業界

本格的に傾き始めた頃で仕事もうまくゆかなかったりしたんだと思う。

今も出版業界にいて安倍政権批判してる人、メンタル強いなおまえ!

2019-12-11

乗りと勢いで取り返しのつかない変化を起こしてしまった、というと、

やっぱ民主党政権より小泉政権のほうがそういう印象があるな。

2019-12-01

anond:20191201195454

観光立国政策の実績は安倍政権の実績と言っていい気がします。

もともとは小泉政権の時に始まった政策だそうですが、近年の実績は凄い気がしますね。

2019-11-13

なんで自民党支持

安倍政権自民党)の経済政策は最強にやばい

現在30、40代の親の世代は、ぬくぬく正社員として法律保護されてて

大学学費は年間10万ぐらい

消費税は0で社会保険料は今の半分

収入ボリュームゾーンは600万(今は4百万ぐらい)で

公共投資で国全体に金があふれてた

小泉政権ぐらいからこのシステムを全部ぶっ壊して国を貧困化(日本はすでに裕福な国じゃないぞ)させた

こんな馬鹿どもが経済政策やってなかったら先進国基準で今頃世帯年収の平均は1200万ぐらいになっていたはずだぞ

韓国ちょっと強気だしたぐらいで支持するなんてあほじゃん?

というより、一番被害うけてる平均年収ぐらいの人々や、若い世代自民党支持しているのが一番意味が分からない

いわゆる富裕層医者とか弁護士レベル世帯年収 ※超富裕層ではない)はほぼ全員このやばさに気づいていて

自民党不支持だぞ むしろ自分の裕福さを差し置いて山本太郎とか支持してるぞ

なんで?

2019-10-20

斜陽産業企業を立て直すことになるかも知れない

私は元営業だ。いわゆる証券マンであった。

多くの方は「激務に心が折れたか?」と考えるかも知れない。まさにその通りだ。

天才たちが1件数千万円、数億円みたいな超弩級案件を挙げつづける横で、細々と1件500万円みたいな案件をコツコツと積み上げノルマをでクリアするという平々凡々な営業だった。

天才たちに囲まれて彼らの足もとへギリギリ届くくらいの成績を挙げるには彼らよりも長い時間をかけて働かなければならず、約15年間走った営業人生の中で2度仕事中に倒れた。

2度目のとき医者から「このままだと死にますよ」と叱られ、妻にも泣かれ、小さな息子が居たため、営業を続けることを諦めた。

営業人生の中で唯一誇れることは、まだまだ小さかったIT業界お金を回していたことだった。

500万円という小さな金額であっても私は平々凡々な営業だったので最初から挙げられるはずもなく、訪問先へ苦労しているうちに辿り着いたのが当時ASPと呼ばれ・・・いや自称していた小さなさなIT業界だった。

彼らの組織はだいたい4〜5人ほどしか居らず、多くても20人には届かない程度。奥さん経理をやっていたり、労働基準法なんてものは無いかのような業態、主力商材はiモードサイト作成、私に語るのは夢物語のようなインターネット未来、何なら人手が足りず私すらコーダーとして参戦するような有様だった。

社長社会保険は払わないと不味いですよ労基署に見つかったら・・・」「でもお金無いんですよ電気代もタダじゃないしソフト高いし」「私が案件持ってきますんで社会保険だけでも何とか捻出しましょうよ」のような会話をよく繰り広げた。

会社へ戻り天才型の大先輩へ対して本気の土下座を敢行し、30分程度頭を地に付けていると先輩が折れ、お金のある病院やら銀行やら公官庁やらを紹介してくれてホームページ作成案件を得て、直ぐにIT企業へ融通した。

おそらく多くの人が馬鹿だと言うだろうけれど、ここまで一切の売上はない。

私は夢物語を語る彼らが正しいと信じ、同時に彼らしか私のノルマを減らせないので必死になって運命共同体となり働いていた。

それでもある会社労基署にバレて業務停止命令をくらい、ある会社は堪えきれなく倒産し、ある会社社長従業員給料を支払うため首を吊った。

首尾よく情報サイトレンタルホームページレンタル掲示板サービス、軽量化Proxy検索サービス広告プロバイダあたりがヒットした企業は生き残った。

流れが変わるのは小泉政権IT革命時代で、そこから私は先見の明がある優秀な営業マンであると社内で評価されるようになったが、これまでの無理が祟ったのか成績がやっと見れるものになってきたなと思ったら前述したとおり倒れてしま退職した。

転職し、営業時代比較したら悠々自適表現しても過言ではないような生活をしている中で1人の若者出会う機会があった。

それが今回の主題である斜陽産業の跡取りである

その斜陽産業は何かと言えば誰しもが絶望するだろう「製本」だ。

当初は「DTP」と聞いていたので困難ではあるけど未来絶望とまではいかないと考えた。しかし詳しく聞くと「製本」だった。

跡取りよ、格好付けて「DTP」と答えるなよと言いたい。DTP製本ではIT業界に例えるならば「CPU製造」と「H8製造」くらい印象が違う。

更に詳しく話を聞いていると「この会社はお爺さんの代から始まった会社であり、可能ならば跡を継いで会社を続けたい。しかしもし製本が立ち行かなくなれば人生としてそれは大変厳しいものになるのは間違いない」というものだった。

跡取りの言い分はもっともだと感じた。ここから1020年何とか会社継続して、その後に倒産の憂き目に遭えば年齢から来る就職難になってしまう。

現在の跡取りは20代であり、確かに自分人生のため方向転換するなら絶好のタイミングだと言える。

そして3代とは言え家業を継ぎたいという気持ちもわかる。ある種の親孝行とも言えるし、もし家業が再び上向きの軌道に載せることが出来れば、コレほど満足行く人生は無いだろう。

跡取りの語り口は本物だ。家業を立て直したいという熱意が伝わってくると共に、泣く泣く諦めなければならない可能性が高いという現実も見えている。

私はその姿に若かりし頃に見た小さなさなIT企業経営者従業員たちを重ねてしまった。私はおそらくこの跡取りに協力すると思う。

しかし、私には証券関連以外の知識IT関連の知識しかないので、製本Webサービスを絡めたこしか協力できない。

幸いながら私はこれまで世間に知られる前に消えていった数多くのIT企業を見てきたし、今やインターネットユーザならば誰しもが知るIT企業黎明期人員不足から開発へ参加し、地べたで一緒に川の字になって寝たこともある。

それらの経験から明確な計算式を私は持っている。つまりこれが最低限達成できなければそのプロダクトは上手く行かないというものである

それは「1つのWebサービス日本で達成できる理論上の全ユーザ数は約1000万人」であることを前提に「無料サービスであれば、そのサービス登録する全ユーザ数の内2%からコストを賄うという目標を3年以内に達成する」というものだ。

これは「Webサービス開発運営の年間コストが1億円ならば1000万人のユーザから10円ずつ徴収すると良い」というのは馬鹿の考えであるということだ。日本国民全体から1円ずつ貰えば1億2000万円になるじゃん!という考えと同じ。無謀だ。

理由はわからないのだが、Webサービスというものは何故か積極的に参加しつつWebサービスを維持するために課金しても構わないという強力なファンが全ユーザの2%前後収束する傾向がある。再度言うが理由はわからないのだが長期的に見ると何故かそうなる。

まり年間コスト1億円であるならば1000万人の2%、20万人で1億円を得なければならない。1人あたり年間500円だ。

ただ、実際はユーザ1000万人などというのは途方もない数字なので、年間あたりに投資できる資金から最低限必要ユーザ数を逆に割り出すのが良い。

現実的に考え、そこそこ本気でやってるWebサービスを想定して年間コスト2000万円としよう(ちなみにスマートフォンゲームなどはこんなものでは済まない)。

そして次に課金額を決定する。この課金額は課金コンテンツ平均値ではなく中央値を考えたほうが良い。つまりユーザがよく課金するであろうコンテンツ価格を決めるわけだ。

現代Webサービス課金コンテンツでは一般的に年間6600円程度掛かることが多いので取り敢えずそうする。

これで課金するであろう2%のユーザ数が想定できる。約3030.30人だ。2%のユーザ数が出たので100%のユーザ数もわかる。約15万1515.15人だ。

ここから更にアプリストアの手数料なども換算しなければならないので、課金額を減らせば獲得しなければならないユーザ数は増えるし、課金額へ手数料を上乗せすると課金して貰える障害が増える。

これを3年以内に最低限達成しなければならない。本音を言うと1年以内に達成するのがベストというかそのつもりでやらないと3年間も走れない。

忘れてはならないのがこれはWebサービス不安なく維持するための費用なのだ従業員給料などは想定されていない。

からこそスマートフォンゲームあの手この手ユーザ課金額を高めようとするし、ユーザ課金率を上げようとしている。

SNSなどは全ユーザ数あたりの企業アカウント率を高めようとし、企業アカウント広告出稿などで課金させることで課金アカウント2%を超えようとしている。

これを先ずは跡取り(とその両親である役員)に飲んで貰わないと話が進まない。おそらくは大抵の人が引いてしま数字だとは経験理解している。

もちろんこれから製本印刷を求めるユーザが魅力的だと感じるWebサービスを考えなくてはならない。

私の頭の中にはひな型程度はあるが、そのひな型が跡取り(と両親)が気に入るとは限らないし上手く行く保障もない。

役員たる両親には現在製本工場とその従業員を守るという意識があるだろうし、斜陽産業自覚していても軽々しく冒険は出来ないだろう。

この辺りは私の営業としてのトークスキル重要ではあるが私は平々凡々だと自覚しているので力不足で終わるかも知れない。

跡取りのやる気を維持しつつ更なる現実を見せ、両親を説得し、要件クリアできそうな私の知るIT企業へ開発を委託し、ミーティングを繰り返し仕様書を作り、開発を進め、デプロイした後は跡取りと私が運営することになるだろう。

このようなことを考えていると若かりし頃を思い出し懐かしくなってくるが、家庭がありながら馬鹿なことに首を突っ込もうとしている私は妻から愛想を尽かされてしまうかも知れない。

極力、休日を使おうと考えては居るが、休日が足りなくなったら現在の職も辞めなければならないはず。何とも馬鹿馬鹿しい身勝手な男だ。

しかし、もう一度だけ見たいのだ自分が携わった企業が夢を叶える瞬間を。

2019-09-16

anond:20190914093534

もっともらしいこと書いてあるように見えるけれど、実際どうだったかを思い返せば、小泉政権以降、直近1,2回の選挙を除けば変化を訴えるのが自民党と泡沫政党現状維持を訴えるのが第2党と共産党社民党という構図だった。小泉成功を見て全政党が変化を訴える時期もあったかもしれない。

保守革新という看板政党のあり方を表していると思ってしまっているところが間違いなんだろうな。

2019-08-28

anond:20190828222641

製造業医療業務への派遣が解禁になった労働者派遣法改正を以て派遣解禁と言うのが一般的だろ。これは小泉政権ときの話な。あと3年になったのもこのとき。それまでは基本的には1年派遣だったし。

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