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はてなキーワード: ビッグネームとは

2024-04-14

anond:20240414083859

音楽ジャンルによる違いは分かりやすくて、人の顔色を伺う必要のないビッグネームでも違いが顕著だから、やはりジャンル思考の相関はあると思う。

たとえばメタルハードロック界隈はトランプ支持を明確にしていたり。この辺りも型にはまった音楽だし。

2024-03-26

[]山川穂高ウォーカーが加入し打線が”超”強力に

そうかあ

坂本・丸・岡本中田翔ウォーカー大城とか去年の巨人のがビッグネームじゃね?

近藤山川柳田栗原ウォーカー・・・若いのがいない

<予想オーダー>

1(中堅)周東佑京

2(遊撃)今宮健太

3(右翼)柳田悠岐

4(一塁)山川穂高

5(左翼)近藤健介

6(三塁)栗原陵矢

7(DH)ウォーカー

8(捕手)甲斐拓也

9(二塁)牧原大成

2024-03-24

日本プロ野球オワコンではないか

今年の1~2月頃はテレビスポーツ報道とか見ても日本プロ野球の話はほとんど無かったし自分YouTube日本プロ野球よりもMLBの動向の方が気になっていたので、日本プロ野球は今年からオワコンになるのかな、と思いながら3/20~21のドジャースパドレス見たけど、思っていたのと何か違った。

今まではMLB試合といえば、「日本時間の朝」「知らない選手が多い」「エンジェルス戦のような試合しかテレビで見れない」とかだったので、いつも日本プロ野球を見るような時間帯でビッグネームばっかりのレベルの高い試合を見るとどんな感じになるのか、楽しみだったのだが。

3/21に関しては、サッカー日本代表戦にチャネルを変えてしまった。

結局、野球テレビ観戦はながら見からなのかなとか、MLBルール(ボールピッチクロック)が中途半端なのか、良く分からないが、興行って難しいんだなと思った。

2024-03-08

anond:20240308154804

アニメが先で原作も通して読んだのは大人になってから2回だけだからまり何かを言える資格がないか

小学校の頃アニメのZがやっててみんな見てたか自分もなんとなく見てた

人造人間17号と18号が好きだった

トランクスもだけど↑で目つき悪い前髪内ワンレングスキャラに目覚めさせられたくらいしか思い出がなかったかもしれない

でもニュース見てかなりびっくりはした

あれだけ世界的に愛されてる作品を世に送り出したビッグネームだもんね

あとピッコロさんのこと今でもかっこいいと思ってるくらいか

2024-02-10

anond:20240209212447

大暴れしたクソ客のビッグネームの自宅に早朝から拡声器持って街宣する様子を生配信するのなんかもいいんじゃないか?

「なんであんな酷いことしたんですか!!!!!あんな酷いことされたせいでハンドル握れなくなってしまったんです!!!!一体どうすればいいんですか!!!

とか絶叫してあくま弱者スタンスで大騒ぎするの

その場で崩れ落ちて泣いてみせてもいいかもしれん

anond:20240210220723

世間様が「タクシーで暴れても仕方ないじゃん。年末とかそういうニュースよくあるし」程度だからいくら相手ビッグネームでも文集砲程度じゃ大したことねえ

特にアルコール入ってて覚えてないとか釈明しようものなら「この人酒癖悪かったんだ…」とか変に納得されて弱い

前園なんて中々のことしでかしたのに何もなかったみたいに復活してるやん

2024-02-09

中小出版社で働いた人間からみた編集部の「リアル

芦原先生の死去にはじまる様々な報道を目にして、昔の記憶が蘇った。

25年働いて10社くらいを経験したが、今思い返すと出版社小説編集やってたときが一番「組織としてヤバい」と思った。色々な組織を見てきたから言うけど、出版社編集部は抜群にヤバい

この記事で語ること

さな出版社編集部にありがちなことや、そこからまれ構造的な課題説明する。

この記事で語らないこと

雑誌編集担当してないのでそこは語らない。スポンサー見つけたり、締め切りカツカツでたくさんの原稿を本をまとめなきゃいけない苦しみはわからない。

また、メディアミックス担当したことがないので、そういった経験も語れない。

前提

ほとんどの出版社において「新卒採用」は行っていない。音羽一ツ橋KADOKAWAあたりは大手大手なのでまだまともな部類。「他にも新卒取ってるところもあるよ」って反論が出てくるのは目に見えてるが、そんな会社はまだまともなので安心してほしい。

まり、「編集者のほとんどは中途採用」であり、中途とは自分から情報キャッチアップすることが当然の現象となる。そのため、「若手に先輩が何かを教える」という風潮に乏しくなる傾向があると思う。

また、「新卒採用存在しない」は同時に「同僚に『同期』がいない」ことも意味する。何社も渡り歩いて強く実感したが、同じ日に入社したってだけでも意外と同僚同士の絆は強まる。他の会社だと中途でも同期飲みとか不通にあるんだよ。新人が社内の人間積極的交流を持つ為の経路が「制度として」存在しないことは、新人メンバー孤立を後押しこそすれ緩和はしないだろう。

更に輪をかけて大きな問題は、「お抱え作家がいない場合編集者同士はライバル」ということだ。大手出版社であれば、「高橋留美子なり尾田栄一郎なりのビッグネーム担当が定期的に変わる」という現象は当たり前に聞くが、中小出版社編集部においてはそうもいかない。「売れっ子作家担当」というポジションは、中小出版社編集部での社内政治においてものすごく重要であり、手放す意味も意義もない。また、そもそも人数が少ないので引き継ぐ相手がいない。

結果、「新人のために作家を引き継ぐ」という経路が細くなるわけである基本的他人から担当作家を引き継ぐ機会がないのだ。もちろん0ではないが、引き継ぐ前の編集者がよっぽどの超有能編集者でその人がキャパオーバーとかでないかぎり、既存メンバー他人に引き継いでいいと思っている作家は大体「自分が手放しても惜しくない作家である

それはつまり、「新メンバー自分で新しい担当作家を発掘する必要がある」ということになる。

前提から導き出される風土

まず、編集者同士での情報共有が阻害される。「いまこういう作家さんがすごく好きだから声かけしようと思うんだよねー」みたいな会話がなされづらい。しなくもないけど、虎の子だけはみんな腹の内に隠していることになるだろう。

一般企業と対比させるとわかりやすいかもしれない。通常であれば、取引相手一覧はチーム内で共有されている筈だし、朝会等で業務の進捗状況を共有しあうだろう。しかし、編集においては「自分が誰と仕事をすすめているか」という情報がチーム内で共有されているかというとかなり怪しい。

結果、何が起きるかというと「編集者が作家イラストレーターデザイナーと連絡を取る際、その情報編集部の誰にも共有しない」という現象が発生するわけだ。具体的には外部とのメールのやりとりをチーム内にCCで共有しない。そもそもCCで飛ばす文化がない。

そこから当然のごとく発生するのは「本を作る為の進行管理編集個人に完結する」という現象原稿が遅延しててもその情報をチーム内に共有しないし、共有しても聞いてもらえない。

ここに多忙が乗っかればもうおしまいだ。高確率で「編集者は作家に嘘をつく」。自分だけでやりとりが完結している相手には、嘘がばれにくい。嘘がばれにくい相手がいれば、構造上嘘をつきやすいのは想像に難くないだろう。

また、共有を怠ったまま業務を進めたことで、「編集長チェックの段階でひっくり返る」という現象も発生する。これが作家の目には「直前までOKって言ってたのにいきなり前提が全部ひっくり返ってやりなおしになった」として目にうつるわけだ。

これらはあくまで「組織構造上、このようなことが起こりやすい」という話をしている。だから、似たような環境でも「それは違う、うちはこうしてる」ということはたくさんあると思う。

だが、ここで一番重要な点は、「不正を塞ぐ手段組織として準備できていない」という事実である。嘘をついてもバレない環境において人間は嘘をつく。100人いれば1人は嘘をつくに決まっているのだ。

ここで「いやでも仕方ないよ」と思った人がいれば、あらためて考えてほしい。「仕方がない」なら「問題が起きても許容されるべき」とはならないだろう。組織構造不正を生み出しやすいなら、不正が生まれないような組織構造に作り替えるべき……というのが、一般的な企業における「コンプライアンス」というものである中小出版社編集部は、そこがまったく整備されていないし、そこを整備するインセンティブは薄い。なぜなら「チームとして動く」という感覚が(少なくとも自分のいたところのような)雑誌などを作っておらず、メディアミックス担当することもないような木っ端編集部では存在しないかである

まとめ

新卒採用を行っていないような「編集者を育てない出版社」では、中途採用において同期の絆を深めることは少なく、また担当作家も新しく捕まえなければならない。

ライバル同士である編集者間の情報共有は滞り、作家さんとのやりとりはチーム内の他の編集に伝わらない。

結果、記事制作時の過失や遅延を適切なタイミングで適切なメンバーに共有されない(少なくとも、制度設計上共有しないことが最小リスクとなってしまう現状が発生する)。

そういった環境にいるとどうなるか? 編集者は基本的「嘘」をつくんだよ。編集作家とのやりとりは二者間で完結してるし、その嘘を編集部の他メンバーが気づくことはない。だって情報共有してないんだもの。ばれない嘘はつき放題、だろ?

個人的な感想

編集クソだな」と思ったあなた:正しい。

「お前のところだけだろ」と思ったあなた:正しいし、一部の出版社はその問題解決するための方策ちゃんと考えている。たとえば、漫画だったら講談社小説だったら電撃文庫辺りは1人の作家に2人の担当編集がいると聞く。少なくとも「1人の作家作品の状況を複数人管理する」という体制がついてるわけだ。こうすることで作家との揉め事編集が一人で握りつぶせないということは構造上なくなる。そういう意味で、大きめな出版社編集部はある程度とマシな気配はする。が、中小出版社で働いていた経験からすると、出版社編集部の9割はこんな感じなんじゃないかなーと思っている。

2024-01-25

女衒としては松本氏の一件はよくわからない

女を商品としてあてがうことはよくある話だ。

そこそこの企業以上なら本当によくある話で、

飲み会の席で知らん女が来たら俺たち女衒ちゃん活動してる証拠

そこからパパ活的動きをするのも、抜きに移行するのも、どちらもよくある話。

から松本氏のようなビッグネームがこんなことになってしまうのは本当にわからん。

そもそも女を呼ぶのになぜ自分配下に直接やらせるんだろう。

彼ほどの人物なら俺たちみたいな人間いくらでも周りにいるはずなのに。

俺たちならノークレームノーリターンウンコ食える女をいくらでも用意できる。

素人感が大事とかナンパ感が大事というなら、別に素人でもなんでもいくらでも用意できるし、絶対クレームなんて入れさせない。

骨の一本や二本折られるプレイしても全く問題ない。

ナンパやす位置に配置しとくからよろしく、みたいな話もいくらでもある。

ちゃんとした女衒に任せなかった理由が本当に知りたい。

2024-01-17

松本人志の性加害報道過去の性被害フラッシュバックしてつらい

松本人志から直接被害を受けたわけでもないのに笑

一般人から芸能人まで含めて性被害報道など腐るほどあびてきて、そのたびに自分の性被害が思い起こされては湧き上がってくる怒りや不快感を寄せては返す波の様になだめてきたけれど、今回はそう上手くいかない。

松本人志ほどのビッグネームから何度も何処でも報道され続け、松本顔写真を見るたびにもう10年以上前にもなる過去の性被害が、いくら記憶からかき消そうとも何度でも鮮明に蘇ってくる。その度に、みぞおちのあたりが重く仕事生活に集中できない。松本の性加害が報道され始めた昨年末からずっと。

アマプラを開くとドキュメンタル広告松本人志のアップが出てきてそれもつらい。)

その夜(性被害描写注意)

10年前、年上友人男性Xに合コンを組んでもらったのが事のはじまり

Xとはたまに食事しながら趣味の話を楽しむ関係。付き合いが長く既婚者ということもあり信頼できるお兄さん的存在だった。

合コン自体はうまくいき、そのうちの1人(Xにあたる後輩)と交際することになったから報告とお礼を兼ねて食事に行った。

「それはよかった!あいつは良い奴だからよろしくね!」と喜んでくれ「お祝いだから!」という事でアルコールも入り時間が経ち、私はいつの間にか泥酔状態になっていた。自分の脚で立てず支えて貰いながら歩いたのは覚えている。


気がつくと、Xが所有する倉庫の固い床に転がされ下着を剥がされている最中だった。無茶苦茶びっくりしたし肉親や親戚にそうされているかのように生理的不快だった。必死抵抗するも力が敵わない。胸に顔を埋めるXはマリオドッスンのように重く動かすこともできず、そのうちぐったり疲れて組み敷かれなすがままになった。

事後、どうやってその現場を出たのか覚えていない。

携帯がなかった。どうやら食事した店に忘れてきたらしく、幸いそう遠く離れていないその店へ歩いて取りに戻った。

鏡を見ていなかったので分からないが酷い格好だったのだろう、男性店員さんが一瞬息をのん携帯を手渡してくれた。泥酔状態で店を出た私たちの姿も見ていたはず。何が起きたのか察知されたように感じて物凄く恥ずかしかった。逃げるようにタクシーに乗り込み帰宅した。ひどく疲れていたので、ベッドに倒れこんでそのまま眠った。

翌朝背中が痛むので鏡をみたら、長時間押しつけられていたせいか背骨にそって赤黒く床ずれのようになっていた。昨夜のこと、考えないように思い出さないようにしていると、Xからメールが届いた。昨夜のことを詫びるとともに昔からずっと私に好意を抱いていたこと、後輩にとられるのが悔しかったので出来心でやってしまった、できれば酔ってない時にもう1回やりたいという内容だった。

私は被害者じゃない

松本人志の性被害者Aさんのように私もXにお礼、いわゆる迎合メールを送った。

「びっくりしたけど気にしないでくださいヘラヘラ彼氏できたんで2回戦はまたいつかヘラヘラ」的な軽い文面だったと思う。

けどその迎合メールを送ったという事実が後々私を苦しめることになった。

これから彼氏になる男性の先輩にあたる、共通の知人も多いXの気を損ねたくなかったから重い話にしたくなかったし、妻子がいる相手から何か奪うつもりも脅迫する気もない、誘惑だってしてない、慰謝料なんて取られたらたまったもんじゃない、私は無害ですよと表明したかった。今思うと、あんな性被害を受けておいて、それでも相手に気を使うなんてどうかしている。

〝性暴力被害者は、被害に遭ったことを認めたくなかったり、社会的地位立場の差がある加害者との関係悪化を恐れたりして、加害者に順応や迎合するような行動を取ることがある。〟

松本人志の性被害者Aさんにぶつけられる「なんやこのメール性的合意があったんだろ!」これは私が10年以上、私自身にも浴びせ続けてきた言葉だった。

被害を受け入れるような迎合メールを送った自分は、頭がおかしいんじゃないか...とずっと苦しんでいたけれど、よくある行動なのだと知りようやく自分を許せた。

その後

Xとはそれ以来連絡をとらず会っていない。

合コンでできた彼氏とは3ヶ月ももたず別れてしまった。

一度だけ共通の友人にXからの性被害を打ち明けたことがある。

「えっ...知りたくなかった。Xと気まずくなるじゃん勘弁してよ。」と拒絶されたのをきっかけに共通の友人たちとも切れた。

後悔だけしている。食事に行くんじゃなかったとか、証拠をとっておいて闘えばよかったとか。もっと自分を守れたらよかった。

いまどうしているのか気になって

やめときゃいいのにXのSNSを探してのぞきに行ってみた。今回の松本人志に何か言及しているのか?性加害報道を眺め自分の行いを少しでも思い返すことはあるのだろうか?

まあー当たり前に無風よね。すっかり忘れているのだろう。仲間たちと趣味を楽しみながら平穏日常ポストが続いている。

年上のお嫁さんはお元気ですか?息子さんも大きくなられたことでしょう。あなたのようにならないといいですね。

2023-12-28

文春が芸能界をゆさぶりかけてきている

今年はジャニーズ吉本と揺さぶりをかけてきた。しかも両者ともビッグネームの性加害報道でだ。

これで困るのは吉本以上にテレビ業界だと思う。なぜなら、この間ジャニーの性加害報道を長年無視してきた事に対する「反省文」を公開したばかりだ。これらには再発防止が含まれていたものほとんどで、「二度とこのようなことは起こしません!」と宣言した矢先にこれだ。

自分で言った手前、テレビは少なくともこの件に目を背けることはできなくなったわけだ。ここで変わらなかったら、政治企業批判する資格未来永劫失うからな。

2023-12-26

2023年を振り返ってみる

2023年も残りわずか、GooglePhotosでも見て振り返ってみる

総評

概ね良し、転職してよかった。(個人的に)映画が豊作だった気がする、異端純愛Winny、シン仮面マイナスワン、ザクリエイター

ミュージシャン訃報が多かった。特に櫻井敦司が亡くなったことはボディブロウ

仕事

上半期にSESベンチャー転職した

インフラエンジニアからSREもどきになろうとしてる。稼働時間は変わらず給与は爆上がりしたけど業務内容のハードル青天井バケモンみたいな他社員自分を比べると死ぬ

前職の後半くらいに社会人力が落ちたこともあるのでそこをどうにかしたい

DJ

身内練習イベントから普通にお客さんが来てくれるイベントまで急成長。そこそこのビッグネームゲストで呼ぶことができた。

https://www.instagram.com/p/C0Wu159poIb/

自宅に4chのコントローラー(DDJ-FLX6)を導入したことで3Deckでまともにセットを組んだりプレイできるようになったと思う

https://soundcloud.com/suzushirosatoru/suzushiro-drumbass-mix-vol5

選曲、セット組み、ブッキングフライヤー作成キャパ的にも限界超えてるのでさら負担減らせるようにして

このまま継続していきたい。トンネルトーキョーでDJやってみたいけど思想が近そうなVJさんとコネクションが無いので作りたい

写真

デジタルのみだったけど祖母祖父の遺品のフィルムカメラを使い始めた。

普段RAW現像をしないこともあって勝手にいい感じになってくれて良い

が、フィルム現像代がヤバすぎる

NikonF4(フィルム)

https://www.instagram.com/p/C0BUuXNJB7n/

X-T4(デジタル)

https://www.instagram.com/p/Cy3dRZrpVvi/

写真始めて2年たった?くらいだけど自分の嗜好としては一般的ポートレートには飽きていてテンションが上っていないので

来年センシティブ写真もっと撮りたい。その手のヌードモデルの人とコネクションが無いのでアダルト撮影会とかから始めたい。

恋愛

そもそもモテる人間では無いのに、仕事趣味に全て振ってしまったため、自分の身なりをまともにすることや、出会努力ができず、何もなかった。

どうにかしたいがたぶん趣味を減らさない限り無理だろう。年末は甥っ子に会ってくるので子供欲しい欲はさらに上がるはず?

他に来年やりたいこと

食生活改善(≠ダイエット)、朝散歩貯金継続、ペーパー10年目になりそうなので運転練習

そんなところ。後でセルクマ

2023-12-20

今年い亡くなったブクマカたち

そういう特集はないの?

とりあえずのビッグネームb:id:xevra だろうか

みんなの心の中に運動瞑想睡眠野菜は残り続けるよ

2023-11-12

anond:20231112163233

でもあの騒動選挙やるかもって空気になった途端にどうでもいい扱いになったよね

マスコミ左派ビッグネームまでスクラム組んで批判してたくせに一瞬で沈静化した

2023-09-03

anond:20230903222431

「お前ら馬鹿はこういうCM好きなんだろ?」

ビッグネーム愛人コスプレさせて適当にあてがっとけ」

みたいなのは感じる

2023-07-16

君たちは好きにしろ(きみいき)

君たちはどう生きるか」は見る価値がある。

その価値がなんであるかというと、映像作品としての面白さが半分、宮崎駿作品の置き土産としての価値が半分。

俺には、宮崎駿が「私は好きにした、君らも好きにしろ」と言っている映画に思える。自己複製と自己言及、断片化されたジブリ作品イースターエッグとして配置し、もしかしたら自己解説をしているかもしれない。

ビッグネームが自らの総集編として、最高のスタッフを集めて、贅沢に時間と金を使って作ってしまった、一世一代の怪作。同じポジション作品を見ることはもう二度と無いだろう。

2023-06-21

anond:20230616132131

萩尾望都

竹宮惠子

大島弓子

山岸凉子

木原敏江

青池保子

池田理代子

一条ゆかり

大和和紀

美内すずえ

このへんのビッグネームは「全作品読んでます先生に一生ついていきます」な熱狂的読者がいるけど意外と全作品読んでる人を見かけないのが里中満智子

代表作のアリエスの乙女たち・天上の虹・あした輝く・海のオーロラあたりしか知らない

里中満智子の隠れた名作を知ってる人がいたら教えてほしい

2023-06-08

anond:20230607224238

多分そもそも音楽業界を、今時サラリーマン世界でも消えつつある年功序列制と勘違いしてると思う

峯田やスネオヘアー大御所になってないのは極めて妥当であり普通のことだ

なぜなら奇天烈キャラクターで売ってただけで、音楽素養で目立っていたわけではないか

泉谷しげるみたいな枠もあるにはあるが、あれも半分以上は俳優タレントとしての知名度であり、現に彼は皿の枚数は全然出てない

一方で宇多田ヒカルのような日本人離れした倍音声質やリズム感の持ち主、

MISIAのような弩級の実力派シンガーらは、

順調にキャリアアップしてちゃんと準大御所化してる

かつてユーミンが歩んできた道のようにな(ちなみにユーミンは歌は下手だがコード感覚とそれによるソングライティング能力が並外れていた)

増田がどのへんをして大御所認定してるのか知らんが、

大御所大御所化するには、

ちゃんとなるべくしてなっている

収まるところに収まっている

音楽業界自体の衰退は要素や肌実感としてあるかもしれないが、

『上が詰まってる』みたいな理由で峯田あたりがビッグネームになれてない理由ではないという話だ

から這い上がってくる連中に、単純に這い上がれるだけの実力がないからだよ

(ちなみに俺は銀杏は割と好きだ。サザン矢沢永吉は大嫌いだ。が、どちらに音楽的な実力が真にあるかくらいは、さすがに冷静にわかるつもりだ。

BABY BABY」以外にヒット曲を何曲書けた?そんな奴が安泰の座にいられるだろうか、いられるわけがない)

2023-05-15

anond:20230515015044

マフィア梶田梶田文が読みたい時はいいんだけど

インタビューされる側の話が聞きたい時はいらんなぁ

ビッグネームと対談する時ほどがっかりする

2023-05-06

今年の大河まらな過ぎて見るの辞めたわ

家康かいビッグネームを題材にしてよくこんなゴミ作れたもんだな

2023-02-07

赤松健投票したことを後悔している。閃光のハサウェイタクシー運転手の気分がわかった。

赤松健投票したことを後悔している。

赤松健議員自分が「族議員であることを理解していないんだと思う。

これは困る。すごい困る。浮世離れしすぎなのだ

族議員なら、もっと弱者のどぶ板をして、心のなかでは「無理だなー」と思っても、「貴方気持ちわかります」って、零細クリエイターの話を聞いて、握手をして欲しい。

心のなかでは無理だなと思っても、だ。

動画に、仕事を失うのではないかと恐れているイラストレーターを呼ばなかったの、致命傷になるなと思ってる。

実際に言ってることは、そんなに間違っちゃいないのだが、浮世離れしすぎていて困っている。

ぶっちゃけて言うと、赤松健の言ってることすべてって、「メガヒットした漫画家理論」なんですよね。

零細の個人事業主理論ではない。

カネに困ってないメガヒッターが考えるクリエイター論で、周囲の漫画家から聞いた意見も「超メガヒット」連中の強者クリエイター理論が多すぎる。

9割以上の大半を占める、零細個人事業主ことなんか「切り捨てるような発言」を結構してしまう。

言ってる方向性は間違ってないのにだ。

インボイスの流れで押し切られた後、画像生成AI使用理論も、全て「どんな波が来てももう稼ぎ終わった強者」の視点冗談を言ってしまう。

ぜんぜん零細個人事業主クリエイターのことは考えてない言い方をしている。

マクロで長期的に見ればいいだろ」って、ユーモアのつもりで言ってしまうんだよな。

それ逆効果から

画像生成AIに対しても、それ、族議員が言う?

って思う。

「その長期的に見ればいずれ安定する」っていうのは、歴史家評論家役割で、族議員は「わかります! なんとか努力します! 安心してください! 私がこの状況をなんとかします」ってとりあえず握手して言うことだよね。

インボイス全然本気を出しているようには見えない。

AIも、神絵師以外の水飲みイラストレーターについては、今そこにある危機で、実際に仕事が減って需要がなくなっているんだよな。

「それが歴史の流れだ」「長期的視点に立っているんだ」と思っていても「言う」のは、政治家役割ではない。

ほどほどのところで妥協点を見出して、「新しい技術との折衷案を見つけました」と言うべきところで、「日本が勝てる」とか言ってしまう。

日本が勝つことになんか興味ねーっつーの。

明後日の依頼がAIに食われて廃業するっていう状況で「日本画像生成AI開発に勝てる」なんて言われてもうれしくもなんともない。

赤松健政策主張は、どれもこれも言い方が浮き世離れしている。

AIについても、いずれ安定するって言ってるけれど、それを観て、あーこれハサウェイのタクシー運転手の気分だって理解した。

実際に「学がありすぎるんですよ。暇なんだねぇ、その人さぁ。暮らしって、そんな先考えている暇は無いやね。」

って思う。

AI人間の関わりの軋轢放置されたり、インボイス制度が織り込まれる1000年後には、おそらく多くのクリエイター(零細)は耐えられない。

から取材を受けたり発信したりするのは、「推進したいなら推進側じゃなくて、反対している人を呼ぶ」ことなんだよな。

AI反対してる人達を呼んで、話をさせてないで、推進側のひとたちとばかり、話ししてるでしょ。

偉い人達ビッグネームを攻めるのは得意なのかもしれない。

でも、実際に投票したクリエイターの大半は、「貧乏金もない零細」なんだよ。

それを、「いずれ安定する」とか「夢がある」とか言うのは、族議員じゃないんだよな。

零細クリエイター的にはインボイスAIの2つでダブルパンチだ。

それだけ危機的な状況の火薬庫で、評論家のようなことはできるだけ言わないでほしい。

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