「クッパ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: クッパとは

2020-05-21

かわいい子(男女問わず)を調教する漫画を読んでる時あるある

マリオ64クッパみたいな笑い声をしてしま

クッパ「ワッハッハッハッハッ」ワイ「ワッハッハッハッハッ(激似)」

2020-05-04

[]5月3日

ご飯

朝食:なし。昼食:人参玉ねぎ里芋ウインナー牛乳シチューの素で煮たもの。夕食:カップヌードルフライドポテトハイボール納豆。間食:飴。

調子

むきゅーはややー。仕事おやすみん。

ジャッジメント7の余韻が心地よすぎて、GWは全部家に篭ろう計画をすっかり忘れてコンビニに行ってしまった。まあ四日ぶりぐらいに外出ただけなので許して欲しいな。

グラブル

シナリオイベントプラウド攻略した。カオルジータ、リミテッドカタリナ、沼津の方の二年生、ランスロットクリア。リミカタリナ強いなあ。

スーパーマリオワールド(スイッチ)

クッパ倒してスペシャルコースクリアして満足。マリオって面白いね。

スーパーマリオUSA(スイッチ)

5-1までプレイ。うーん色々勝手が違ってて難儀するなあ。特にライフ回復するやつがノーヒントなのかな? 仕様いまいちからなくてあんまり楽しめないや。

2020-04-21

スピード感の逆

スタミナ感

炭水化物シマシな定食ビビンバクッパなんかがスタミナ感ありそうだけどこれで本当にスタミナ付くのか?

これ食うだけでか?

2020-03-24

anond:20200324203443

任天堂は前から批判されてるぞ。はてなーはいい加減洗脳から覚めろ

なぜ米国で『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』が反人種差別主義シンボル存在になったのか? 「マリオは金と女のために戦うがソニックは違う」 | ロケットニュース24 https://rocketnews24.com/2017/08/19/941141/

----

なぜ、彼がソニックを選んだのかというと、ソニック反体制ヒーローで、いつも全体主義体制に反抗してきたかなのだとか。全体主義とは、個人利益よりも全体の利益を優先させる政治体制のことで、ナチズムファシズムもこれに相当する。

また、彼はTwitterで「スーパーマリオは金と女のために戦うが、ソニック正義のために立ち上がるんだ」ともコメントソニックは反人種差別主義を訴えるキャラクターとして、まさに適役だったのだ。


マリオキモイから始まる【お気持ち】論争 - Togetter https://togetter.com/li/1314208

----

Sophia @studentFem_N

マリオキモいマリオみたいなおっさんピーチみたいな若くて綺麗な女がくっつく展開、小学生の頃からキモい無理と思ってた。男キャラブサイクおっさんばっかに加えていくらでもバリエーションあるのに、女キャラはほぼピーチデイジーくらいで、特徴は「若くて綺麗」なだけ。


マリオにみられるメディアとしてのゲーム再考 https://keiolaw.org/wp/wp-content/uploads/2019/06/173-197_%E8%8A%A6%E7%94%B0%E6%B2%99%E4%B9%9F%E5%8A%A0%E6%B0%8F%E3%83%BB%E4%B8%8A%E5%8E%9F%E9%9B%85%E5%BF%97%E6%B0%8F%E3%83%BB%E9%87%91%E6%9D%B1%E7%86%99%E6%B0%8F%E3%83%BB%E5%B0%8F%E6%9E%97%E6%9D%8F%E5%A4%AA%E9%83%8E%E6%B0%8F%E3%83%BB%E8%97%A4%E6%9E%9D%E6%9C%89%E5%92%B2%E6%B0%8F.pdf

----

Ⅲ ゲームにみられる人間至上主義ステレオタイプ

1  はじめに

マリオ世界において、主人公マリオで、姫がピーチという図式は変容していない。それと同時に、敵は人間でないという図式も同じく変容していない。マリオは道中で、キノコを具現化しているクリボーや、亀を象徴するノコノコを殺してゴールへと目指す。そしてボス戦では巨大な亀の怪獣を思わせるクッパを退治する。他にも「敵キャラ」と示すことのできるものは、花や魚などのように必ずしも人間キャラクターでないことを共通項として述べることができる。同じキャラクターにはそれぞれに差異がない「アイコン化された」動物を殺すことで物語が進むのであるゲームにおいて、マリオキャラクターを一匹踏み殺すごとにコインという形で報酬をうけ、それが百コイン貯まるとライフが 1 つ増えるという仕組みを採用している。抽象化していえば、人間動物を殺すことは正当化されているというより、むしろ推奨されているのである。ここには動物に対して、なにか絶対的根拠を持たずに敵視し迫害するといった人間の種差別的な側面が明確に現れていると述べることが可能であろう。動物人間により搾取される存在であり、人間は、当たり前のこととしてそれを教授する。現代において、動物差別をはじめとする種差別は、非難対象になり得る。例えば、各国は、日本の伝統的な捕鯨猟に対して難色を示し、駅前では動物愛護をうたって募金活動をする集団も珍しくはない。つまり現代社会のなかで、動物権利という論争は、珍しいものでなく、社会に広く浸透した論点なのであるしかし、マリオ世界観において、動物愛護派の目線から作品提示されたことはない。構図は変化しないのである。それはどのような理由によるものなのか、社会ゲームはどのような関係性を持っているのかということについて本論では考察する。

2020-03-09

スーパーマリオRPGサントラに付いていた作曲者コメント書き起こし

1996年1月28日大阪にて 下村陽子

 

私とゲームとの出会いは、まさにスーパーマリオ

 

当時学生で、ピアノを専攻していた私は、本業ピアノそっちのけで、徹夜で「マリオ」にハマリまくりしかし、一度たりともクリアできたことはありません……涙)。

当時やりすぎで、肩凝りはヒドイわ、腱鞘炎になるわ、腕は疲れて上がらなくなるわ……。→ピアノが弾けない、→先生に怒られまくり、と、エライ学生生活になってしまいました。

から、今回「マリオRPG」を担当という話になったときは、本当に嬉しかったです。

 

最初から頭にあったのは、従来のマリオシリーズのイメージをこわすことなく、且つ、とらわれることなく、自分自身マリオワールドいかに作るかということでした。

そこで、まずマリオシリーズの音楽を聴いてみることから始めました。コレがやっぱり、何度聴いても、すごくええんですわ。

シンプルで無理がなくって、押さえるツボはちゃんと押さえてあって、何よりも素晴らしいのは、聴いてる人を楽しませてくれることです。

キドキとワクワクがいっぱいつまってる。いやぁー、素晴らしい。

なーんて感心してる場合じゃないぞ。こりゃ大変だー、エライの引き受けちゃったな―、何か蒼くなってきてしまったりして。

そーだな、音楽路線を似せてみるとか、単純にアレンジを多用するとか、似たよーな音色使ってみるとか……。

うーん、そんなんじゃないな。なんか、もっと自然にやりたい。そーそー、理屈じゃないのよね、音楽って。

マリオRPGワールドを楽しんでもらいたい、曲を聴くとなんかちょっぴりシアワセになれるような。

楽しくってドキドキワクワク。あー、そっか、そーなんだー。うんうん。要は私が楽しめればいいんだ。

ハイ、「直情型」の出番です。私が楽しんで作って、私が自分で聴いて、ちょっぴり愉快な気分になれたら、それでいいに違いないっ!(ホンマか?)

普段、横向きしかたことのないマリオは、いったいどんなリアクションをするんだろう。

当然、いろいろ町の人や仲間や、ともすればモンスター達ともお話するんだから性格なんかもわかっちゃうかも。

うん、うー、なんか楽しそ―だぞ。あー、なんか、ワクワクしてきたなー。よし、いっぱい曲作っちゃお

んで、やっぱし、昔のマリオの曲とか出てくると、「おおぉーっ!」とか思っちゃうんだろうな。うんうん。やっぱり懐かしーだろーなー。

そんな経緯で、今回何曲か、従来のマリオシリーズの音楽アレンジして使わせていただきました。

なんでここでこの曲が……?とか思われる方もいらっしゃるかもしれませんが、好きな曲で、雰囲気に合うなー、と思うものを、何曲か選んだだけです。

ごめんなさい。なんの計算もないかも……。アレンジは、原曲の持つ雰囲気をこわさないように、心を込めて行ったつもりです。いかがですか?

 

なんだか、今回、久しぶりに、自分音楽の原点に戻ってきたような気がします。

最初作曲を始めたときは、曲を作るのが楽しくって楽しくって、誰にも聴いてもらえなくてもいろいろ作ってました。

そして、画面に合わせて曲を作り、曲に合わせて画面が動き、自分音楽をたくさんの人々に聴いてもらえるステージがあることが嬉しくって嬉しくって、有頂天になってました。

全然書けない曲のジャンルチャレンジして、挫折したり、成功したり……。無謀なまでに、突っ走って、失敗も多かったな(今もかなり無謀かも……)。

そりゃあ、何年も曲作っていると、逃げ出したくなるくらいツライ事とかもあるんです。

あー、もー、ヤメちゃいたいっ、勘弁してーっ、って感じ。

でも、ホント、今まで続けてきて良かったな。これからも、続けていくんだろうな。

いろんな曲を書いて、得意な分野も磨いて、どんな種類の曲を書いても、どこかしら、私の曲だってわかる。そんな音楽屋になりたいな。

そうやって、自分自身を磨いていきたい。これからもずっと、私が曲を書いていたいと思う限り、直情型でいいじゃない、ねっ?

 

Thanks Mom & Dad, my brother, friends, and loved ones

All "SUPER MARIO RPG" Staff,

All "SUPER MARIO RPG Original Sound Version" Staff,

I appreciate all those who provided me a big stage by name of the video-game.

I'm extremely greateful to all of my exciting experiences,

ocean, mountains, the earth, music, MARIO and also you who listen to my sound.

 

=======================================

 

MAKING OF "SUPER MARIO RPG" PLEASURE MUSIC

(COMPOSER YOKO SHIMOMURA)

 

●対 クッパ

この曲は、割と早い時期に作ったのですが、お気に入りの一つです。

原曲は、"SUPER MARIO BROS. 3"のクッパの曲。

今回は何曲か原曲アレンジしてますけど、アレンジを織りまぜても上手くいきそうな自信が持てた曲です。

実はマリオ3の曲は結構使ってます。例えば、「Super Pipe House」(マリオの家)、

メロディはお馴染みの曲だけど、バッキングフレーズマリオ3から頂いちゃったんだな。

 

●森のキノコにご用心

この曲は、とても周りの人たちに好評でした。その理由を、サウンドエンジニア菅原氏が分析してくれました。

「この曲だけ妙に叙情的だから。」 ……そーですか、[妙に]ですか。

だってだって、ここは一番最初は「精霊の森」って名前で、その次は「迷いの森」で、最後には「ハナちゃんの森」だもんなー。

最初結構、このワールドの中では、異質な神秘さを持っている感じだったんですよー。ま、いっか、気に入ってるし。

 

●Docaty Mountain Railroad

ある時、会社近くのお好み焼き屋さんで、夕食をかっ食らっていた私は、そこでBGMとして流れていたカントリーに激しく心を奪われてしまった!

もー絶対、これは、トロッコカントリーしろ、という神様の思し召しなのだわっっっ!

しかし、そこでかかっていた音楽はすごく古いもので、廃盤だそう。

気持ちが冷めてしまわぬうちにと、勢いで書いてしまった曲は、作曲に要した時間は30分でした。ま、そんなモンかも……。

 

●そしてわたしの名はブッキー

これも当初のイメージ全然違ったんで、アワ食ったうちのひとつです。

ブッキーの塔は、遊び好きのブッキーが、塔に来る人と遊ぶため(!?)仕掛けをいっぱいつくった、おもちゃ箱みたいなカンジ」と

聞いていたので、かわいくて賑々しいのを想像してたのですが、開けてビックリ男のロマン」と言われてしまいました。どひゃー。

企画の人と、グラフィックの人の強い要望で、こういうノリになりましたが、濃ゆくてピッタシ。

 

●マルガリマルガリータ

これ、自分で言うのもナンなんですけど、ヘンな曲ですよね。後ろで鳴っているのは、もちろん、マルガリータの笑い声です。

サンプリングヴォイスは、サウンドエフェクツ部隊の「ちーちゃん」。普段全然高飛車ではない彼女に、高飛車になってもらいました。

しかし、ヘンな曲だぁ~。笑い声がなければ、途端に普通になるんだけれど……。

 

●対 変身好きのカジオー戦

最近のご時世、必ず、ラスボスさんは変身してくださいます。(変身しないでくれたほうが曲数が減って助かるのに……)

今回は変身しない予定だったんですが、やっぱり、最後最後に変身なさってしまいました。ガックシ。

もーどんな曲にしよーかとブチ切れてしまったので、こ~んな曲になってしまいました。

ちょっとだけ途中に出てくるレゲエノリのところが気に入っています

 

2019-12-18

ハンマーブロスだけ明確に殺しに来てる

他の雑魚敵が歩いたり泳いでるだけの中、ハンマーブロスからマリオを確実に殺そうという意思を感じる。

ヘルメットで防御しハンマーを装備してそれを無限に投げまくる。さらマリオに迫るようにゆっくり歩いたり、マリオ並のジャンプ力まで持っている。そして二人一組で行動しゴリ押し突破を難しくしている。

はっきり言ってこいつだけ強すぎるし賢すぎる。スーパーマリオブラザーズの中で浮いている。間違いなくクッパ軍団エースなんだろう。数が少ない、後半にしか出ないのも精鋭ゆえか。

次点で空から一方的攻撃してくるジュゲムも強いが、こいつは走り続ければ無視できる。やはりハンマーブロスは強い。

そんなハンマーブロスだが、強さに対して人気は低い。ノコノコクリボー操作キャラ格上げされたり固体名が付いて仲間になったりとキャラクターとして人気を上げていったのに対し、ハンマーブロスはここ10年でようやく注目されるようになったとかなりの遅咲き。

仲間になると強すぎるからだろうか?それともクッパ軍団エースとしてのプライドゆえにマリオ軍門に下ることを拒否していたのか?

思うに敵の時に強すぎたのが原因でプレイヤーに良い印象が無いせいではないか。それに見た目も正直悪い。テレサボム兵を見習え。

anond:20191218182144

例えばnoteだとガソリンe-powerでトルクに倍以上の差がある

キノピオクッパの加速力ぐらいの差はある

ちなみに最高出力は大差ない

2019-12-08

石器時代中世戦争は投石でいっぱい人が死んでいたのに

通り魔は石をぶつけて人を殺さないね

なんでだろう

ジュースでも日本酒ボトルでも、

上に放り投げるだけでも、その場を目撃されなければ死傷者をえんえんと出せ続けそうなもの

彼らが刃やガソリンを使うのはなぜだろう

本当は闇サイトみたいに行き詰った人に最後に散在できる大金を渡す代わりに

通り魔に見せかけてこいつを殺してくれとお願いするSNSなどがあるのではないだろうか

ナタを持って仕掛ける時点で被害者を選んでいるはず

本当に無差別でだれでも良いなら、武器のトンカチは横ではなくクッパ兵のように上に投げるはず

2019-10-01

[]10月1日

○朝食:芋羊羹

○昼食:中華野菜炒め弁当

○夕食:大根白菜納豆汁(自作)、五穀米ご飯スーパーのを買ってきた)

調子

むきゅーはややー。

今日お仕事会議会議会議明日出張です。半年ごとぐらいにある長いやつじゃなくて、短いやつだから大丈夫

だけど、ちょっとどこじゃないぐらい、出張に緊張して、気持ち悪くなってる。

今日はもう寝るけど、出張が怖い、気持ち悪い。

スマブラSP

勝ち上がり乱闘を、ピーチデイジークッパアイスクライマーシークゼルダドクターマリオピチュークリア

2019-08-06

anond:20190806140103

あれはマリオと思わなければ名作なんだよ

マリオルイージデイジークッパクリボーが出てくるけど

ゲームと全く関係ないビジュアルから

でも映画面白いんだよね

ニコニコ動画にあるから探してみ

2019-07-26

俺がインドバックパッカーやってた頃

妹は韓国クッパクッカーだった。

親父は米国マザーファッカーで

母親日本ドッグウォーカーだった。

じゃあ兄貴は?

2019-07-23

ロールプレイングゲーやったことない人やからマリオと旅に出たい

クッパを倒すんは同じなんやろ?

2019-05-06

[]【5】2019 春、韓国釜山・光州

<< この旅行記の先頭へ


anond:20190506094948




5일



5日目

釜山港へ帰るんだってばよ


明日帰国は早朝便だ。

ゆっくり眠れる保証もないので、充分な睡眠時間を取れるのは昨夜しかなかったが、やはり眠りは浅かった。

釜山で迎える2度目の朝、疲れが取れているかどうかは疑わしいが、今日は名所観光お土産購入、食べ残し釜山グルメなど、予定を詰め込んだので、直ぐに部屋を出た。

まず目指すのは、チャガルチの朝の名物になっているという、シンチャントーストだ。


地下鉄1番線に乗り、朝のチャガルチ駅に到着。

BIFF広場を通り抜け、裏の小売店街に向かう。

まだほとんどの店が開店前で、人もいるにはいるがほとんどは開店準備の搬入路地工事

本当にやってるのだろうか。

路地クルクル迷いながら進むと、まだ閉店してい暗い店が軒を連ねるなか、30㎡程の縦に細長い店の前でコック帽に白衣のオジさんが黙々と店先でトーストを焼いている。

釜山の朝の味、シンチャントーストの前では、そこだけ行列ができていた。

しばらく待って、トーストフルーツジュースを頼む。

卵とハムチーズが挟まれトーストは、洋食なのに滋味深かった。


シンチャントーストの御主人に支払いを済ました時に、残りのウォンが心許ない事に気付いた。

チャガルチから程近い南浦洞のヨンジン両替所に向かう。

南浦洞は西面と並ぶ釜山繁華街だが、土曜の朝9:30に開いてる店はほどんどなく、人もまばらだった。

午前の強い日差しの下を歩き、両替所に到着。

手元の3000円を両替する。

ナヨンの時は実は数えてなかったが、ここでの両替は少額なので数えやすい。空港より明らかにレートが良かった。


南浦から引き返し、港町釜山の顔が最も見える場所、チャガルチ市場に向かう。

広い市場では、いけすの中にカニエビなどがひしめき、山盛りに積まれサザエやホンビノスなどの貝類太刀魚などの魚、イカタコナマコに果てはエイまで、あらゆる海産物が並べられていた。

ここで海産物を買って、2階で調理してもらえるらしく、お母さんに声をかけられるが、既にトーストを食べていたので、固辞して、市場の棟の反対側に出る。

海が目の前だった。

海風にあたりながら、あたりを眺めていると、韓国語演歌らしきメロディーが流れてくる。そういう音楽韓国にあるかどうか分からないが、メロディーといい、コブシの利かせ方といい、どう聴いても演歌だ。

韓国であっても、港では演歌流れるものらしい。


室内市場の脇の青空市場を歩いて抜ける。

ここでもたくさんの海産物が売られていたが、端まで抜けると食事のできる店がある。

漁師港湾労働者、仲買人などはここで食事をとるのかも知れなかった。

歩きながら日本韓国意見の相違のある日本海の呼称問題について考える。

このチャガルチ市場を埋め尽くす豊富な海の幸を見ていると、韓国の人がこの海を「東海」と呼びたいのもわかる。

目前にある日々の漁場が「日本海」では、借り物で漁をしているみたいだ。

日本人として韓国人の主張の是非や正当性は一旦脇に置くが、ナショナリズムじゃなく、釜山市民生活者の実感として「ここは自分たちの海だ」とスッキリしたいという、その気持ち理解できる。



韓国青春グラフティ


市場を後にし、韓国旅行に当たって一番最初に決めた観光地、山間の民家をカラフルに彩った甘川文化村に向かう。

バスに乗るてもあったが、地図上では歩いて行けない距離とも思えなかったので、その足で向かった。


実際に歩いてみると、考えが甘い事に直ぐ気付いた。

市場に程近い有名観光地なのに、歩いて向かう人が殆どいないのもさもありなん、山道結構なのだ

「実際に過ごしている人を見れるのも良い」と無理やりポジティブにかんがえたが、やっと観光客で賑わう村の高台に着く頃には、脚の疲れがえらい事になっていた。


カラフル屋根を一望できるカフェでまず一休み。

甘いカフェラテが身に染みる。

デッキではカップルロマンチック風景をバックに写真を撮っていた。


糖分を補給した後は高台散策

辺りには、たくさんの国からやってきた観光客が写真を撮っていた。

実は釜山にきて見て気付いたのだが、この街で最もよく見かける外国人は「日本人」で、それ以外の外国人存在が薄かった。

しかし、ここでは中国台湾ベトナムヨーロッパから来た人など、多彩な国々の面々が並ぶ。

やはりというか、若い人、カップル10代の少女が多かった。

韓国民族衣装を身につけた3人組の少女、2人は明らかに韓国人ではない。

多分ベトナムタイの人だ。

韓国友達を頼ってやって来たのだろうか。

まりに似合っていたので、写真を取らせてもらう事にした。

ピンク黄色、水色のスカートが風に揺れていた。


村の坂道階段を行ったり来たりするうちに、「ギャラリー」の文字が。

興味をそそられて階段を上ると、登り終えてまだ続く坂道の上で、学生服少女が同じく学生服少年写真を撮っていた。

青春ドラマのような光景に関心して咄嗟に一枚。

ギャラリーは閉まっているらしく、腕章を付けた彼ら以外に周囲に誰もいない。

プライベートも極まる時間だろうが、輝く記憶を少しだけおすそ分けさせてもらった。



釜山餐丁・バタードーナツと血羊羹


たっぷり写真もとって満足したので、下山する。

さすがに歩いて降りる気力がなかったので、バスを使ったが、山道を下るバス運転が荒い。

座れてなかったら大変だった。


バスの最終停留所、チャガルチで降りて再び南浦洞へ。

チャガルチから南浦洞への道すがら、行く手から派手な太鼓鈴の音が聞こえてくる。

デモだろうか。

韓国社会はどうやらパレードが大好きで、到着2日目にも地下を歩きながら、実体こそ見なかったが、パレードの音を聞いた。

時節柄、ちょっと緊張する。

からやってきたのは、釜山の対岸、九州からの踊り手達だった。

彼ら自身は踊ってないので、既に演目を終わったのだろう、しばらく歩くと、今度は韓国民族衣装に身を包んだ踊り手達が舞っていた。

音は此処からだ。

そういえば、釜山であった日本人と少しだけ会話してみると、九州からの人が多かった。

岸の両岸では、それぞれの人々が交流している。


南浦洞では、韓国旅行で2番目に決めた目的ナッツ入りバタードーナツのシアホットクを買い求める。

生地を大量のバターで豪快に揚げ、横に挟みを入れポケット状にして、蜜とナッツを詰め込む。

形状は平たい円形だが、なぜか平たく潰した紙コップに入れて供される。

しょっぱくて甘い味は疲れた体に沁みた。

これも日本に持ってきたら流行るかも知れない。

でも、どうも日本に入ってくる韓国グルメは、1個流行るとそれ一色になっちゃうんだよなー。


さて、夕方前に一旦ホテルに戻るつもりだが、その前にここのロッテマートお土産を買う。

出発直前までなかなかイメージが湧かなかった韓国土産だが、同僚の勧め通り、インスタントラーメンにした。

韓国即席麺大国なのだ


ホテルに戻って、明日朝の空港に向かうタクシーの手配をして、すぐ出発。

海に突き出した岩場に建つ寺院、海東龍宮寺に向かう。

なんとか時間的に間に合いそうだ。

ここに訪れれば、今回の韓国旅行で行きたい観光地は大方回ることができる。


地下鉄を乗りついで向かうが、どうやらエネルギー切れで気力が切れてきた。

山道を歩き回ったのに、朝から食べたのがトーストドーナツだけじゃ足りないのも当たり前だ。

とにかく何か食べないとまずい。海雲台駅で降りると、バーガーキングに吸い寄せられるように入った。

異国の地で、何が出てくるか想像できる上に早いジャンクフードはいざとなると頼りになる。

バーガーキングカウンターの福々しいお姉さんは、言葉が怪しい日本人にも親切だった。


ちょっと迷ったが、海雲台から海東龍宮寺に向かうバスに乗車。

30分ほどの乗車で龍宮寺に到着した。

龍宮寺までの参道は曲りくねった階段なのだが、辺りは台湾九份もかくやと思わされる人出で、細くて急な階段を歩くのが怖い。

しかも疲れている所に再びの山道なので、なんとか転ばないように慎重に歩く。

距離がなかったのだけが救いで、やがて海を望む龍宮寺が姿を現した。

既に夕方だったので、だいぶ光が赤く、海の青さはちょっとくすんでいたが、それでもなかなかの絶景写真に収めることができた。


満足したので引き返してバスを待つ。

やってきたバスに乗り込んだが、ここで思わぬ苦労をする羽目になった。

椅子に座れず立ち乗りだったが、渋滞に巻き込まれバスがなかなか進まない。

その上、運転が荒い。

急発進、急ブレーキ、急ハンドル

外国バス運転は概ねこんなものだと思ってはいものの、いい加減ヨレてきている足腰には辛かった。

このワイルド運転にも韓国若者涼しい顔をして立っている。

どういう鍛え方をしているんだ、いや、これ自身が日々のワークアウトになっているのか。

ユラユラ揺れる自分も、友達恋人と事も無げに談笑する韓国男子も、真反対の意味で慣れというのは恐ろしいものだ。


渋滞に巻き込まれた結果、1時間強の乗車となったバスを降り、海雲台の駅から地下鉄に。

食べ残し最後ご当地グルメを目指す。


釜田の駅から程近い「カヤポヂャ ソンジクッパ」に入る。

釜山最後食事は、牛の地を羊羹状に固めたソンジが浮かぶソンジクッパだ。

「ソンジクッパ ジュセヨ」席に座る前に頼むと、やがてグツグツ煮えたソンジと牛もつ入りの赤いスープがやってきた。

ごはんを入れながら食べる。

パッと見、キワモノっぽく見えるソンジだが、動物の地を固めてスープの浮き身にするようは食習慣はアジアでは珍しいものではない。

台湾にも猪血糕や鴨血などがあるし、タイにも類似料理があるという。

四角く赤黒いソンジは、特に強い匂いもなく、レバーっぽい羊羹という感じで口に抵抗なくいただけた。

これで韓国旅行で事前に設定したタスクは全て果たすことができた。


ホテルに戻って、荷物の整理をする。

個人的旅行あるあるなのだが、なぜか海外旅行では額にして3000円前後の小さな落し物をすることが多い。

りある旅行であればあるほど、その傾向が出る。

今回もカメラレンズアクセサリーリング所在不明になった。

別に機能に致命的な影響が出るわけではないが、無くしたいわけでもない。

こういう時、何かの引き換えになったとでも考えるようにしているが、少しだけ残念だ。

荷物の整理をして、この旅行記を書いたら時間は0:36分。

3時間程仮眠をしようと思う。寝過ごさないといいが。


【6・了】2019 春、韓国、釜山・光州  6日目|ありがとう/カムサハムニダ へ >>

[]【4】2019 春、韓国釜山・光州

<< この旅行記の先頭へ


anond:20190506092812




4일



4日目

強者韓国」と「弱者韓国


チェックインした当日に見つけられなかったアメニティは、不注意で見落としていただけで、実は室内の革のバッグに収納されていた。

芸術の都らしく、こういったところもオシャレだ。

遅めに起きたが、チェックアウトが12:00なのでまだ余裕がある。

散歩と軽い朝食ついでにロッテマートお土産インスタント麺を買う。

緑豊かな光州の午前の空気気持ちよかった。


広いとは言えない韓国地域対立意識が強く、特にこの光州の人達は他の地域の人々から嫌われているらしい。

曰く「手先が器用で芸術の才能がある。日本人に似ており、社交的でソツがないが、計算高く、最後には裏切る」

近世新羅百済高麗対立からともいわれているし、朴正煕時代選挙戦の影響とも言われている。

観光ちょっと撫でただけ、その上言葉不自由なので、深いところは全く分からないが、顔つきは日本人に似ている人が多いし、ソフトムードの人が多いなとは感じた。

韓国社会に深くコミットすれば、違う印象も持つのかもしれないし、逆にそれが偏見だと感じるのかもしれない。


ホテルをチェックアウトし、地下鉄バスセンターに向かう。

しばらくすると中高生の一団が賑やかに乗り込んで来た。

男同士で楽しそうに談笑していたが、やがてオバちゃんの一団が乗り込んでくると、座っていた一人が席を譲る。

青年は非常に自然に席を譲ったが、オバちゃん日本だったらまだ席を譲られるほどの歳ではない。

歳上を大事にする韓国社会の一面を見た気がした。


バスセンターに到着して、釜山への切符を買い求める。

しばらく待つと釜山行きのバスがやって来た。

光州を出発したバスは東に向かい、窓の外の景色は再び緑豊かな山道となった。

バスの車内では、民主化運動に参加し、5.18の時には予備で拘束されたという現職の文大統領について調べる。

5.18民主化運動の地を訪れた後、テキストを読んで感じることは、韓国社会には「強者韓国」と「弱者韓国」の2つがあり、彼のアイデンティティが一貫して「弱者の味方」であるということだ。

日本韓国双方の財閥日韓間の慰安婦合意否定的なのも、「弱者韓国」にとっては日本や旧日本統治時代の流れをくむ財閥は「開発独裁主義弱者を顧みなかった強者」であり、そこで立ち上がってくる彼の願いが「強者に虐げられた弱者を救う」事だからだろう。

大統領権力集中にも否定的で、権限の縮小や任期の変更も主張しているというし、地域対立の解消も目指しているという。

上手くいけば、韓国行政の積弊である大統領悲劇的な破滅歴史に終止符がうたれ、光州の人達への差別意識も和らぐかも知れない。

うまくいかなければ、諸外国に振り回され、経済を停滞させ、反動韓国社会の分断をさらに進めるかも知れない。

果たして彼を待っているのは、改革英雄未来か、理想主義者蹉跌か。


実際に地域を訪れて、テキストの背景の感覚が色彩を帯びて見えてくることもある。

日本人にとってメジャー観光地とは言えない光州だが、是非訪れて見たほうがいいと思う。



釜山


3時間半の乗車ののち、バスは最終目的地に到着したようだった。

乗客がどんどん降りていく。

釣られて降りたのだが、2日前に乗った場所全然違う。

しまった、周りの動きに合わせて降りてしまったが、実は釜山に着く前に降りちゃったかな?」

さっぱり分からないので、チケットカウンターに行って、お姉さんに状況を説明した。

「I'm going go to Busan, but I had mistakes. I had put down bus.

Do you mind teach me How to go to Busan?」

お姉さんはキョトンとして下を指差して答えた。

「Busan.」

西部バスターミナルとのあまりの違いに驚いたが、自分が降りたのは釜山北部郊外総合バスターミナルらしい。

比較的街中にあって小綺麗な西部バスターミナルと違って、総合バスターミナルは山間にあり、設備も古め。

駅前ではオバちゃん路上で芹を売っていた。

ともあれ、釜山市内であれば地下鉄で市の中心部アクセスできる。

駅前東横インに再びチェックインしよう。



デブは歌が上手い・世界真実


釜山駅に着き、東横インチェックイン

東横イン日本語が通じるので、ホテルの免税の手順や、空港の早朝便に間に合うようなタクシーの手配など複雑なコミニュケーションを取ることができた。

これで不安はかなり減った。

夕食を食べに行こう。

目指すは若者の街、西面にある「ソンジョン3代クッパ」だ。


地下鉄に揺られ、西面駅で降りる。

地上に出るとすごい活気だ、夜の西面は若者でごった返している。

そうか、そう言えば今日は金曜の夜だ。

ネルギッシュな街を歩いていると、ゲーセンがあった。

韓国E-Sports強国である。入ってみよう。

対戦筐体を見ると、鉄拳では対戦が繰り広げられていた。

日本では下火になりつつあるゲーセンだが、韓国では若者の娯楽として健在だった。


西面のメインストリートの反対側、飲食店街を歩くと「ソンジョン3代クッパ」は見つかった。

中に入って人差し指を立てると、にこやかに迎えられる。

韓国語で聞いてくるオバちゃんに「テジクッパ ジュセヨ」と伝えると、すぐにお盆に乗せられた一式がやって来た。

豚肉入りのスープご飯小皿薬味を混ぜて、自由に取れるキムチつまみながら食う。

名店の名物だけに間違いなく美味かった。

美味くて一気に食ったために、詳細な味の分析は忘れた。

そしてキムチは光州のものほど辛くない。

やっぱアレは特別辛かった。


一気に食い終わって、会計を済ますと、レジのおじさんがアメちゃんを勧めてくれた。

釜山韓国大阪と言われるらしいが、こんなところもなんだか似ている。


22:00を過ぎた西面はまだ若者でごった返している。

というか、この時間からが本番という感じだった。

黒いマスクをした10代の若者からワンレンパットのお姉さん(マジでいる。しか結構いる)、恋人たち、果ては迷彩服青年兵まで、ありとあらゆる若者エネルギーで通りは充満している。

日本10代の特に少女韓国カルチャーが人気な訳が少しわかった。

センスというより、このエネルギーの量だ。

韓国社会では、まだ若者存在感が大きく、ユースカルチャーを駆動しているエネルギー絶対量が多い。

その様は、日本で例えるなら、バブル末期に似ている。

そのさきにあるものを少し思いながら西面の街を歩く。

メインストリート入り口では、2人組デュオストリートライブをしていた。

白いイケメン風と黒い恰幅のいい兄ちゃん

2人とも上手いのだが、太っているほうがより歌が上手かった。

デブは歌が上手い」のも万国共通なのかも知れない。


【5】2019 春、韓国、釜山・光州  5日目|釜山港へ帰るんだってばよ へ >>

[]【1】2019 春、韓国釜山・光州





0일



出発前


新元号が「令和」に決まった。

昨年から世の中やネットを賑わした天皇生前退位とそれに伴う10連休

予定を立てずに漫然と迎えれば、塞ぎ込んでしまうか、掃除洗濯ジム通いと動画巡りで終わってしまうかのいずれかに決まっている。

から早めに予定を組んでしまう事にした。


休暇の予定といえば自分にとってアジア旅行

台湾香港国境を越えて深圳広州)、ベトナムを訪れたけど、韓国未踏だった。

韓国が後回しだったのは、台湾香港に比べてネットで見聞きする風景フォトジェニックでないし、K-pop政治関連のニュースで、何となく「知っている気」になっていたからで、興味が湧かなかったからだ。

しかし、昨年訪れた博多の街で、思った以上に韓国人が観光にやって来ているのを知って、「こうやって沢山の韓国人が日本にやって来ているのに、俺は韓国の地を自分で見た事がないな。」と思った。

「じゃあ、彼らが来るように、今度は俺が行こう。」

行き先に定めたのは、あの博多から目と鼻の先の街・釜山と、昨年みた映画タクシー運転手」の舞台になった光州。

ポップカルチャーで先端をいくソウルより、韓国地方風景の方に興味があった。


「知ってるつもり」だけど見た事はない隣の国。

航空券ホテルの予約をとった時には、文政権と日本政府の関係は冷え切り、韓国司法徴用問題日本企業に対する賠償請求権を認め、政治司法関係は最悪の状態

とはいえ出発の頃には状況は変わってるかもな」と思ったが、一向に状況は良くならない。

しろちょうど良いかも。

これだけニュースで「関係が悪い」と言われる国というのは、実際どうなのか。

出発は4月末。

令和最初の日は、過去戦争を巡って揺れる異国の地で迎えることになった。





1일



1日目

さよなら平成 in 釜山


雨天の影響か成田20分遅れで出発したJL969便は21:00に金海国際空港に到着。

空港からホテルのある釜山まで、バスタクシーを使う手もあったが、ここで交通カード・T-moneyを購入して、韓国の移動を便利にしたかった。

空港1階のコンビニに入り、忙しそうに動き回る店員さんに声をかける。

素っ気なく「Sold out」。

売り切れだった。遅い時間のせいか

止むを得ず、駅に向かって、そこで買い求めようとしたが、ここでも売り切れだ。

そうこうしているうちに時間はもう22:00。

一度ホテルチェックインしてから、西面に引き返してデジクッパの店で夕食をとろうかと思ったが、そんな時間は無さそうだ。

慣れない券売機コイン型の切符を買い求め、やって来た電車に乗り込んだ。


よく、韓国についてネットで「キムチ臭い」という話が聞かれて、多分にバカにした響きで語られるので本当のところはどうなのかと思ったが、実際、電車の中のような密閉空間だと、確かにそういうキムチを入れた冷蔵庫的な匂いはする。

やや年配男性の方が匂いが強い気がするので、長年の食習慣は影響するのかもしれない。

街中の匂いという点においては台北でも漢方のような匂いはしていたし、日常的にある匂いには慣れて感じなくなってしまうので、韓国の人には特に感じないんだろう。

そう思うと日本外国人にとってどんな匂いがしているんだろう。


23:00

遅くなったがホテルに到着。

富山駅にほど近い東横INNだ。

東横INN韓国であっても全く日本と変わらない東横INNで、カウンターでは日本語も通じる。

ちょっと予想外があって緊張もしていたので、いつもと同じすぎるほど同じな東横INN安心した。


コンビニで買ったハンバーガーかぶりついて旅行記を書いているうちに24:00。

平成最後の日はバタバタと過ぎていった。


【2】2019 春、韓国、釜山・光州  2日目|クルクルパーマと韓国女子 へ >>

2019-03-01

anond:20190228203242

英語に直した時、どうしても響きが良くならないから別名にすることは古今東西よくある

クソかっこいいロボ主人公名前が「ケツノアナ」だったら200%日本じゃ流行らんだろ?

英語圏じゃ「クッパ=Koopa」はノコノコくらいの響きなんだよ 名前なんてどうでもいいモノよりキャラクター性を尊重しろ

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん