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はてなキーワード: 俗称とは

2020-08-02

キャバレークラブ風にアレンジしたお店ではなくもうキャバクラというお店なんだな

キャバクラって俗称だと思ってたけど正式名称だったんだな。

2020-05-30

anond:20200530173901

もともとバカチョンという言葉がそのずっと前からあったのよ

「誰でもすげえ簡単に使えるインスタントカメラ」という物体俗称するために生み出された言葉じゃないのよ

からバカチョンカメラと呼ぶときに「バカでもチョンでも使えるカメラ」という意図はもうないのよ

バカでもチョンとシャッター押すだけで使えるカメラ、という解釈が生まれたのはそのせいである)

言葉の元々の意味は「馬鹿朝鮮人」または「馬鹿朝鮮人」だから、もう使わないに越したことはないんだけどな

2020-05-05

anond:20200505114636

そのような妄執にとらわれやす精神類型の人が一定数いる。

一見すると論理的批判に見えるから普通の人も繰り返し読まされるうちにその悪意的かつ硬直的な見方に染まっていって、同様の精神類型に該当する極度に猜疑的な思考パターンを持つようになる。

こうして増殖していくという特徴があり、そこが恐ろしい点なんだけど、この増殖こそが目的なのかもしれない。それを無自覚にやっている感じ。

これは漫画アニメとかの娯楽分野に限らず、工業製品国家民族といったトピックでも起こるし、時事を扱う軽めのまとめ系サイトなども同じ構造をもっている。もちろんここもそうだ。

ちなみに染まってしまった人は、特定人名キャラ名・組織名集団名などが挙がると反射的にそれを意味する侮蔑的俗称を好んで使うという特徴がある。

2020-04-22

事実陳列罪って本当にあるんだな

アベノマスク

アベノマスク英語フランス語ドイツ語:Abenomask、ロシア語:Абэномаска(アベノマスカ))とは、新型コロナウイルス感染症流行 (2019年-)による日本国内マスク不足に伴い、2020年日本国政府が全世帯ガーゼ製の布マスクを2枚ずつ配布するという政策[1]、またはそれにより配布される布マスク俗称である

Wikipediaの「アベノマスク」の記事ができたことに発狂したネトウヨが「アベノマスク蔑称!削除しろ!」って怒り狂ってる。怖い。
政府にとって都合の悪い事実を記すことは罪」という認識が、保守界隈にまかり通ってる。怖い。


「偽りを述べる者が愛国者とたたえられ、真実を語る者が売国奴と罵られた世の中を私は経験してきた。(中略)それは過去のことだと安心してはおれない」(三笠宮崇仁日本あけぼの1959年より)

日本保守本質戦後70年以上、全く変わっていない。恐怖を感じる。
このままではコロナ騒動のどさくさに紛れて憲法改正から徴兵制復活もありえる。

2020-04-03

例のマスク俗称

「アベノマスク」でもう優勝な気もするが、他には「御賜マスク」も味がある。

かにどういうのがいいかね?

思いつくのは「ぬ号マスク」「国民マスク」「愛国マスク」「報国マスク」「護国マスク」「戦時標準マスク

あとは「防疫一番」「20式布製マスク

2020-02-29

anond:20200229214655

軽度の気管支炎俗称風邪であって、重症化したらそれはもう風邪と見なされないがw

2020-02-20

地図に載らないローカル地名

 地元はとんでもない田舎だったんだけど、小学校までの通学路にひとつ送電塔が立っていた。

 そこを通らない生徒はいないって位置にあるし、地元のどの建物よりも高いんで結構目立っていて、東京タワーあやかって○○(地名)タワーって俗称があった。

 少なくとも児童たちは全員その呼び方認識していたし、その親もかなり知っていたんじゃなかろうかと思う。小さい町だったから、かなり普及していた俗称と言えるだろう。

 パッと見どうでもいい岩とか送電塔とかトンネルかに正式名称ではないけどローカルでは通じる名前がついている…っていうのはなんだか良かったなあと時々思い出す。

2020-02-17

anond:20200218115109

セカイ系2000年代前半にブームだったけど、実のところ作品ブームじゃなくて評論ブームだったから、「あの作品セカイ系だ!」って決めつけてキャッキャしている奴らがいただけで、ブームとしての実態はなかった(いちおうそセカイ系論壇のなかで重要作品というと「イリヤの空」と「戯言シリーズ」が挙がるだろう)。

その前の1990年代後半はスレイヤーズオーフェンあたりのファンタジーがまだまだ人気あった頃だな。

そんで2000年代前半は異能バトルのブームだった。1998年ブギポが転換点と言われてるけど、本格化したのは2002年シャナからで、電撃文庫あたりが続けざまに「普通学生異能者たちの秘密の戦いに巻き込まれる」みたいな作品を出していた。その一つの成果が2004年禁書目録とはいえ今のなろう系ブームみたいなのを想像するのは間違っていて、「なんとなく異能バトルの人気があるかな」程度の話。市場自体も小さかったしね。

2004年ライトノベル解説本が続々と出た時期があって(ライトノベル完全読本とかこのライトノベルがすごいとか)、それで「ライトノベル」という俗称一般に広まっていったんだよね。それまでは2chで使われてたくらいで(板名がライトノベル板だったから)、出版社書店ティーンズ文庫とかヤングアダルトかいろいろな名前で呼んでたわけだ。

そんで2005年ごろからアニメ業界が深夜帯に完全移行していくようになって、制作本数が急激に増えていったことで、原作ソースとしてラノベが注目されるようになった。

そこで大ブレイクしたのが2006年アニメハルヒ。これで爆発的にラノベ業界知名度が高まって「いまラノベが熱い」みたいな空気になっていった。雑誌や各種ニュースサイト、果てはテレビでもラノベ特集されたりしてね。

そんな感じで2000年代前半に刊行されたバトル系のラノベ00年代後半に続々とアニメ化されていったんだけど、ラノベのほうではそのちょっと前の2005年ごろからMF文庫Jを中心に萌えラブコメ流行りはじめていた。流行といっても、やはり「なんとなくラブコメの勢いがあるな」くらいのもんだけどな(ひらがな文字系はこの時期がいちばん多かったかな)。

2009年はがないと、そのインスパイアである2008年生徒会の一存から増田が言う部活ハーレムが全盛期を迎えていくんだけど、生徒会の一存はコンセプトが「萌え4コマをラノベにする」だったから、実はハルヒよりも、そのあとにやってた「らきすた」などの萌え4コマアニメブームの影響が強いんだよね。これに同じく2008年俺妹を加えたあたりがラブコメ勢の代表格かな。

そして2009年SAOからWeb小説時代が幕を開けるわけだけど、このブームはまあ異能バトルブームラブコメブームとは比較にならないくらい規模が大きかった。

というわけで2010年以降はこっちを読んでくれ。

https://kazenotori.hatenablog.com/entry/2019/12/27/204452

2020-02-07

anond:20200207211632

さてな

カーペットテープ貼り替え式回転ローラー型清掃用具の俗称くらいなら、

いんじゃね?

2019-11-14

支部ランキングに入りたい

支部(某イラストSNS俗称)のランキングに入りたい。

まぁ自分語りでもさせて。

私は二次創作BLを書いている所謂文字書きというやつだ。ハマるカップリングはいつもマイナーで、上記SNS10件あればいい方、酷いときは私が初投稿なんてこともある。

小説を書き始めたのは中学生の頃からだ。書き始めた理由なんてそれはそれは不純なもので“絵が下手だから”の一言に尽きる。当時の私はイキっていたので小説なんて誰でも書けるし、私でも書けるっしょwwwと思っていた。

その時の小説は「」でとじた台詞最後に。を入れていたし視点統一もされていなかったし描写なんて台詞20個に対して一行、起承転結なんてありもしなくて話の流れもいきなり飛ぶ、文体構成もひどい物だった。

それでも学生時代は暇さえあれば小説を書いていて苦手な情景描写は好きな作家の書き方を真似したり、雑誌編集をやっていた兄からアドバイスをもらったりしてずっと書き続けていた。絵が描けないから、という理由で書き始めたが、なんだかんだ小説を書くこと自体好きだったのかもしれない。十数年かけて書き続けて、それなりのものが書けるようになった。

そう思えたのも最近ハマったジャンルでそれなりに評価されているおかげだ。

最近大手ジャンルにハマり、……まあ案の定カップリングマイナーなのだ世間で言うマイナーカップリングというほど数は少なくない、むしろ多い。神に感謝

大手ジャンルにハマれたおかげか、小説投稿すれば一晩でブクマは3桁つくし同人誌を出しても3桁売れる。まあそれは表紙依頼をしているからかもしれない。でもすごい快挙だ。今までのジャンルではブクマが二桁に届けばすごいことだったし、本も身内分と合わせて二桁捌ければいい方だった。その数でも嬉しかった。

問題はそこまでいっても上記SNSランキングに入れないのだ。どういうこと?

ツイッターフォロワーたちは「デイリーランキング入れました!ありがとうございます!」って言ってるのにどういうこと……?私が投稿しているサイトってもしかして違う……?

それもそのフォロワーが桁違いにブクマ数が違う作家なら納得してたけれどブクマ数は私と同じくらいか最終的に私の方が多い。何故……?

そこで筆を折ったりフォロワーに対して僻んで僻んで噛みつくくらい出来ればツイッター拡散されるような学級会の話題の一つにでもなれたのだが如何せん私は平凡な人間ゆえそこで筆を折るほど繊細な精神は持ち合わせていないし(多分持ち合わせていたならもっと繊細で綿密な文章が書けていたんだろう)悔しくなって、「うおおお、やってやるー!」なんてなるほどの情熱は持ち合わせていない。

そういう人間だったなら、ここから這い上がってデイリーランキング一位を取りました!とかここに書けたのだろう。でもそんなこと絶対起こりもしないしやる気もない。そういうやる気がある人間はえいね

私は何も考えずに今日ランキングに入れない文章支部にあげていく。

支部ランキングに入りたいなぁ。

ちゃんちゃん

2019-11-05

anond:20191105172851

そういう名前AVがあるようだ。

「刃」の字が、分解されて関西地方女性器の俗称になってる。

2019-10-26

ガwwwwwイwwwwwジwwwww

Torma氏の提案無意味です。俗称アンチ俗称を憎むあまり、以前朝々氏が同様の提案をした際にも完全に議論無視した挙句決まってから難癖をつけ、さらには賛成した人たちを侮辱罵倒してあまつさえ濡れ衣を着せさえしました。先に喧嘩を売ったのは俗称アンチの方です。このような性根の腐った者たちと議論なんかできるわけがないでしょう?実際にまさに上記のように、醜い罵倒を繰り返すばかりです。もはや俗称肯定派と否定派の戦争しかないのです。我々は最後俗称アンチを打ち破り、勝利をつかむまで戦います。--俗称アンチと戦う者 2019年10月26日 (土) 15:20 (JST)

2019-09-23

[]イカリング

自動車のヘッドランプを丸く縁取るような電飾のこと。

もちろん白い輪っかがイカリングに見えることから日本だけの俗称で、英語では「エンジェルアイ」と言う。

BMWトレードマークの一つになっている。

猫は好きなんだけど、猫の柄の俗称がよくわからん

キジトラとか鯖トラとか

2019-08-21

anond:20190820223842

こういう曖昧検索は完全一致使っちゃいけないやつだろ

通称」でも「俗称」でも「呼び名」でもかまわない、でもその全部を消すんじゃねえってパターン

2019-08-10

名探偵コナン赤井秀一に関する考察

名探偵コナン』85巻にこんな台詞がある。

赤井秀一「目先のことに囚われて…狩るべき相手を見誤らないで頂きたい」


 この台詞について考察をした。自分なりの考えを書く前に、軽く人物について整理しておく。

江戸川コナン:みなさんご存じ主人公。本当は17歳高校生探偵だが、「黒の組織」が開発した毒薬を飲んで小学1年生まで縮んでしまった。

工藤優作:コナン(新一)の父。作家。ICPOにつてがある。

工藤有希子:コナン(新一)の母。元女優変装術が得意。ベルモット(後述)の親友

コナン界での)FBIベルモットを追い来日日本では違法捜査である。(→注1)

赤井秀一:スナイパー。組織に追い詰められ殺されたことになっているが、現在は沖矢昴として工藤邸に潜伏中。

ジョディスターリング赤井元カノベルモット(後述)と因縁があり、憎んでいる。

アンドレキャメルドライビングテクニックに優れている。

ジェイムズ・ブラック来日メンバーのチームリーダー

黒の組織

ベルモット:表の顔はハリウッド女優バーボン秘密を握られている。ジョディの両親を手に掛けた。

OC

安室透(バーボン):本名・降谷零。公安警察庁から送り込まれスパイスコッチ(後述)の死をきっかけに赤井秀一を憎んでいる。公安では多数の部下を率いる立場で、上司もいる。(→注2)組織では「探り屋」として活動中。

スコッチ本名・諸伏景光公安警視庁から送り込まれスパイ組織スパイだということが露見し、家族や同僚の事を守るため、胸ポケットに入れたスマートフォンごと心臓を打ち抜き自決する。安室の同僚で幼馴染みで親友

水無怜奈(キール):本名・本堂瑛海。CAIから送り込まれスパイ。弟・瑛祐の保護を条件に、FBI情報を渡す約束をしている。(→注3)

(注1)

 FBIベルモットの身柄を確保するまで日本警察捜査のことを伏せる方針でいる。つまり日本での捜査に関して許可をとっていないことが判明している。

 だが、高木刑事のこの台詞「困りますジョディさん…いくらFBI捜査官だといっても、ここは日本しかあなたは休暇を使って来日してるだけでしょ?」(81巻)から現実世界と同様に、許可のないFBI捜査日本で認められていないことが分かる。後に、赤井は「日本警察組織存在をつかみ、捜査を開始している」ことを認識していた事実が明らかになったが、それをチームメンバーには報告していない。

(注2)

 85巻(緋色シリーズ)で工藤邸の前に集まっていたいかつい男達は部下。その後の安室台詞撤収してください…上には僕の方からしますので…」から赤井秀一およびFBI捕獲作戦公安の上から許可下り作戦だったことが分かる。

 赤井秀一公安のこの作戦を「俺の身柄を奴らに引き渡し、大手柄をあげて組織の中心に食い込む算段だった」と言っているが、「黒の組織」に赤井秀一を売るために「公安の仲間」を連れてくる行為矛盾している。

 更に、赤井秀一を始末した(ことになっている)水無は、始末前と代わらず監視が厳しくメール1本送ることすら困難な状況にいることが窺えるので、例え安室赤井組織に売っても「大手柄」になることはあり得ず、赤井のこの推測は成り立たない。

 「組織の中心に食い込む算段」に関しても、安室現在ラム組織のNo,2)から直接指令メールをもらうほどの立場にいるので、わざわざこのような危険を冒す必要がない。(95巻)

 なお、「赤井およびFBI捕獲作戦に関する推測」に安室からのアンサーはないので、赤井の推測を事実として扱うことには疑問が残る。

(注3)

 96巻現在、瑛祐が証人保護プログラムを断って以降FBIが彼を保護・護衛している描写はないので、水無から一方的情報を貰っているというアンバランスな構図になっている。

赤井秀一の主張

 赤井秀一の「目先のことに囚われて…狩るべき相手を見誤らないで頂きたい」という主張について整理していく。

 狩るべき相手を見誤らないで頂きたい…ここでの赤井は、「(安室が)狩るべき相手を見誤っている」と認識している。

 赤井は、「(緋色シリーズにおいて)安室が狩ろうとしている相手」を、来葉峠で公安カーチェイスを繰り広げている「赤井及び来日中のFBIメンバー」のことだと言っている。

 以上を整理するとこうなる。

赤井秀一「(安室は)FBIを狩ろうとしているが、それは間違いだ」

 つまり、「(安室が)狩るべき相手FBIではない。」→「(安室が)狩るべき相手別にいるはずだ」

 更に、現在安室が潜入捜査であることを踏まえると、赤井は「(安室の)狩るべき相手黒の組織だ」と伝えたいのだと推測できる。

 つまり赤井秀一の主張は、「安室の狩るべき相手FBIではなく黒の組織だ。」になる。

安室透の「狩るべき相手」とは

 上で、「(赤井秀一の考える)安室透の狩るべき相手」について触れたが、ここからは「(安室から見た)安室透の狩るべき相手」について整理していく。

 人物紹介に書いた通り、安室透は公安であるコナン界で公安は以下のように認識されている。

江戸川コナンゼロっていうのは「存在しない組織であれ」と付けられたコードネーム日本安全と秩序を維持する為に存在する…公安警察俗称…」(84巻)

 では、「日本安全と秩序を維持する為に存在」している公安警察安室の「狩るべき相手」は誰なのか。

 先程のコナン台詞を裏返せば、安室の敵は「日本安全と秩序」に害をなすものだと考えられる。赤井の言う通り、安室の潜入先「黒の組織」も、敵であることに間違いはない。

 つまり「(安室から見た)安室透の狩るべき相手」は「日本安全と秩序を脅かす人物組織である

考察

 上の2点を整理した上で、「狩るべき相手を見誤らないで頂きたい」について考察していく。

 (注1)で述べた通り、赤井たちFBI日本捜査する許可を得ていない。だが、FBIの面々は、緋色シリーズを見るだけでも

拳銃の所持・発砲(来葉峠カーチェイス)、道路交通法違反(同場面)、公務執行妨害(同場面)、遺体損壊遺体すり替えトリック)、観光ビザ来日しながら違法捜査を行っている

など、かなりの違法行為をしている。特に拳銃の所持・発砲は「日本安全」を、違法捜査は「日本の秩序」を脅かしていると言っても良い。

 まさに、来日中のFBIメンバーは「日本安全と秩序を脅かす人物組織である

 つまり安室は狩るべき相手を見誤ってなどいなかったのだ。

 当然、安室透の狩るべき相手に「黒の組織」が含まれていることに間違いはないが、彼は公安である。「狩るべき相手」は、全ての「日本安全と秩序を脅かす人物組織」なのであって、黒の組織だけを捕まえればその使命を全うしたことになるわけではない。

もし、現実

テロリストを捕まえるのに必死で、他の事件犯人は逃がしてしまいました。」

という発表があったとして、果たして警察のその言い分は通用するのだろうか?…通用するわけがないと言い切ることが出来る。

もし、現実

通り魔「俺じゃなくてテロリストを捕まえろよ!」

警察「それもそうだな、じゃあ君釈放ね」

なんてことがあったとしたら、おかしいと思わないか

 ストーカー詐欺集団泥棒、どれか1つを追いかけている間は、他の犯人達を放っておくのが正解なのか?違うだろう。

 公安にとって黒の組織は「解決すべき事件容疑者集団A」、違法捜査中のFBIは「解決すべき事件容疑者集団B」、その程度の違いであり、まさに違法捜査真っ最中赤井に「狩るべき相手を見誤」っていると言われる筋合いはない。

おまけ

 本当に赤井秀一組織を壊滅させることを目的としているならば、脅しや既に破綻している約束で現役スパイキールバーボン負担を掛けるのは悪手だと言わざるを得ない。そもそも本来「脅し(をすること)」や「破綻している約束(を一方的に守らせる)」といった方法は、相手を陥れたいときに使うものだ。

 赤井本人にその意識はないようだが、状況だけ見れば、キールバーボン両名は赤井の「自らの手で組織を狩り尽くしたい」という非常に個人的な「狩り」に巻き込まれているとも言えるだろう。

 真に「狩るべき相手を見誤」っているのは赤井秀一なのではないか。そうここに結論づける。

2019-07-17

anond:20190717114034

いや、普通に本人に対しても新郎新婦は使うよ

新郎新婦は公で使える言葉花嫁花婿は俗称じゃない?

「父」と「お父さん」の違いのようなもんで

式場は打ち合わせ段階でまで前者だと堅苦しいと思って後者を使ったのかもしれないけど

2019-07-10

サービス残業とか、有給未消化とか、年功序列かい俗称昇給先送りによる見かけ上の収益は、

もはやフェイ収益と呼んだほうがよいのではないかみたいなことを思った。

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