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はてなキーワード: ムカデとは

2018-05-16

ムカデは顔を這うだけでかぶれるから嫌だな

平気で4階まで登ってくるし

2018-05-15

妹のゴミ部屋を掃除した

妹が一人暮らししていたゴミ屋敷のような部屋を、この3日間をかけて片付けた。
とにかく吐き出して残したいという思い9割、誰かの役に立つかもしれないという雑な期待1割で書きます

経緯

2009年春に妹が地方大学へ進学し、それからアパート一人暮らししていた。
その後いろいろあって、3年前の4月に突如実家に帰ってきて、実家ニートに転身した。もともと内にこもりがちの性格であったが、在学中にうつ病も患っていたらしい。3年近い休学を経て、結局退学した。今もそれほど状況は好転していない。
それ以降、アパートに戻っておらず、契約けが残る状態が続いていた。

丸3年放置されていたため、さすがにだめだろうと父へ打診し、今年の5月に父と僕で片付けと解約を行った。この件については妹は一言も口を聞かなかったので、二人で強行した。
大人二人いればなんとかなるだろうと2泊3日で予定を組み、自分が先行して部屋に入って片付けを先行する手はずになった。
この件については全く頑なな妹の態度から、「人が死んでるのかな?」とか、「異臭騒ぎになっているはずだからバラバラにして冷凍されているかも」とか、「郵便受けに大量の督促状とか入ってたらどうしよう」とか、出発までの数日間はそんなことを勘ぐり、心中穏やかではなかった。
父が出発当日に妹に声をかけたが、部屋に引きこもって出てこなかったらしいので、結局父と二人で作業も行うこととなった。

大家さんに借りた鍵(妹は持っているとも無くしたとも、何も言わなかったらしい)を使い、ドアを開ける。
アパートはよくあるタイプの1Kで、玄関から入るとキッチンがあり、扉を挟んで左にユニットバス、奥の戸を開けると6畳の居間があるという構造自分は妹のアパートにこの時初めて入ったが、大学時代は全く同じ間取りアパートを借りていたので、。

開けた瞬間、なんとも言えない臭いが真っ先に鼻についた。多分、配管の中の水が蒸発しきって、下水臭いが逆流していたのだろうと思う。3年間開けていたのでこんなものかもしれない。
玄関は、空き缶が詰められた大きなゴミ袋(45Lくらい)と、紐でくくられた雑誌が何束か、それと買ってきたであろう掃除用具が転がっていた。
次に、左側のユニットバスの扉を開ける(内心、かなりビビっていた)。ゴキブリカマドウマ死体が転がっていたり、シャワーカーテンが真っ黒にカビていたり、臭いも更にきつかったけど、思っていたほどではなかった(シャワーカーテンなんかは消耗品だし)。とはいえ、ここで用を足す気には全くなれなかった。

最後居間の戸を開ける。が、30cm位しか開かない。何かがつっかえているらしい。30cmの隙間からは、ゴミ部屋が広がっていた。テレビで見た、あのゴミ屋敷のような部屋だった。
床が見えなかった。ベッドと同じ高さまでゴミが層に積み重なっており、畳なのかフローリングなのか、カーペットを敷いているのかどうかとかは全くわからなかった(ちなみにフローリングの上にカーペットが敷かれていた)。

その後合流した父と3日間(作業時間は丸2日)をかけて、なんとか片付けを終え、解約までこぎつくことができた。
可燃ごみは45Lのゴミ袋で40袋弱、ビン・缶が10袋程度、ペットボトルも同じくらいで10袋、粗大ごみが約100kg、これに加えて冷蔵庫洗濯機リサイクル家電処分した。

教訓と考察

ゴミ屋敷の片付け作業において

片付け作業でのポイントを忘れないように記録します。もう二度とやることは無いかもしれませんし、そう願っていますが。

事前に”どの程度の”状況なのかは把握したい。
妹がこの件については全く口を割らず、また僕も父も部屋に入ったことが無かったので、状況がわからず、準備も中途半端になってしまった。
もし屋敷と言えるくらいの広さだったり、糞尿があるようなら、心身の衛生のためにも、専門業者に頼んだほうが良いと思う。今回はそういうのが無かったので、なんとかなった。運が良かった(?)。

二人以上で作業するのは必須だと思った。一人では絶対心が折れる
僕は心が折れた。居間をひと目見ただけで、頭の中が真っ白になり、10分くらい部屋の前で狼狽していた。動転していた中、「とにかく十分な装備が要る」と思い、部屋からいったん離れて近くのスーパーマスクゴム手袋軍手ウェットティッシュ調達した。部屋に戻り、まずは何かに着手しようと玄関に散らばっていたカタログ雑誌を、紙紐(転がっていた掃除用品の中にあった)で縛り始めた。雨が降りしきり、薄暗い玄関で黙々と作業しながら、「妹はこんなところで6年間も住んでいたのだろうか」「こんなところにいたら頭がおかしくなるに決まってるやろ」「こんなしょうもないものに囲まれて、6年間で何が得られたんだろう」「玄関にあった掃除用品は自分でなんとかしたかったけど、どうにもならなかったのだろう、自分を恨んだり呪ったりしたかもしれない」「なぜ助けを求められなかったんだろう」「今もそう、どんな思いで、どんな気分で生きているんだろう」「なんでこうなったんやろ、なんでやろ」と頭がぐるぐるし、だんだん悲しくなり、終いには泣きそうになっていた。作業したくない言い訳かもしれない。その後、父が到着するまでの間、恥ずかしいことに作業を投げ出して近くのカフェに逃げ込んで、清掃業者を調べていた、というか茫然としてしまっていた。
父が加勢してからは、とにかく話しながら作業した。話すことがなければ、「オラオラオラ」とか「うげーなんじゃこりゃ」とかなんでも良いか独り言を出して、”黙々”という状況をなるだけ避けた。そうして余計なことを考えないようにした。独り言は案外一人では言えないものなんだな、というのも初めて得た気付きだった。

できれば一緒に作業する人は年長者が良いかもしれない。
僕の父は、僕ら兄妹の引っ越し祖母遺品整理などを手伝っていたので、片付けは手慣れたもので、そういった作業用キット(父曰く「いつものやつ」)を自前で作って実家から駆けつけてくれた。僕が狼狽して入れなかった居間を見ても、「おうおう、アイツ(妹)、なんちゅう散らかしようや。ちょっと中入ってつっかえてるもん取って」と怯まなかった。「あ、このおっさん、やる気やな」と、自分もここで覚悟を決めた。

車も必須可能なら、軽トラなどを借りておきたい(量が多いのと、ゴミなので車内を汚したり臭いをつけたりするため)。
借りるときは、片付けている部屋から持ち込み可能自治体清掃センターがどの程度離れているのか、といったところから積載量も考えた方が良いかもしれない(遠いとこまめに運んだときタイムロスになるため)。

土足で作業すること。そうでないと身動きが取れない。靴もできれば底が頑丈な登山靴や安全靴が望ましい。ゴミの下に鏡などがある(今回はゴミの下から合計5枚、そのうち2枚が割れていた)。自分も気づかずにそれを踏み抜いたが、軽登山可能な厚手のスニーカーだったので助かった。
土足に加えて、ゴム手袋マスクメガネ(花粉症用の装備が良いかもしれない)は必須。3年人が住んでいなかったので臭いはそこまでだったが、代わりに埃っぽさが酷く、メガネが無いと危険だった。実際、作業が終わるころにはレンズホコリで白くぼやけていた。衛生面でダメージを受けるとモチベーションがすっごい下がるし、何より感染病とかが心配になってくる。

作業スペースが限定されるので、二人で作業するときはきっちり役割分担をすること。
居間ゴミ処分作業の中心になるが、動けるスペース・何かを置いておけるスペースが全く無かったので、二人が作業するためには何らかの作戦必要になった。
そこで、僕がとにかく可燃ごみ・ビン・缶をゴミ袋に詰め込みまくって部屋を原状復帰させること、父がダンボール分別必要もの解体や、分別必要ゴミの分解、雑誌などの資源ごみの紐括りなどを担当することにした。そうすることで、足の踏み場がない居間には僕、玄関には父という配置で、前衛の僕が分別できないゴミ玄関に投げ、後衛の父が投げられたゴミを処理するというフローができるので、二人の動線干渉せず、効率的作業できた。

進捗は正義
床に敷かれたカーペットが少し見えたときは「このゴミ無限ではなく作業意味があるんだ」と勇気づけられたし、いっぱいにしたゴミ袋の数を数えるのが少なくともそのときは僕にとっての勲章だった。2日目の午前、居間の奥の窓まで到達し、締め切られていたカーテンと窓を開け、光と風が差し込んだときは「ライン川を渡った連合国軍兵士はこんな気分だったのか」と思いながら、ガッツポーズをしていた。完全に頭が湧いているけども、何にせよ進捗をあげている気分になれないと、無限に続くような作業に耐えきれなかった。

一番ゴミが多いのはベッドの周り。
ゴミ屋敷になってくるとベッドの上は最後生活圏になるので、燃えるゴミの大半はここから出るのだろう。実際、ゴミ袋に詰め込む作業時間の7割程度は、ベッドの周りに関わっていたと思う。逆にベッドからというところのゴミは、実はベッド際ほど層が高くなかった(放り出された空のダンボールが折り重なって、最初は見えなかったが)。
ちなみにベッドの周りのゴミの中に、(合算すると)現金十数万円が埋もれていた。大事な物もきっとベッドの付近で見つかるのだろう。「こうして廃棄品から千万が見つかることになるんやなー」と父がのん気にぼやいてた。そのとおりだと思う。

ゴミ屋敷にしないためにできることはなんだろうか

延々と続く作業の中で、「なぜこうなってしまったのだろう?」と考えていた。
妹が精神的に患っていたこともあって決して一般論ではないですが、自分一人暮らし経験とも照らし合わせながら、整理したい。

ベッドの周りのゴミの中で特に多かったのは、ティッシュビニール袋、綿棒、割り箸から揚げ棒や焼鳥の串、500mlの牛乳パック、レシートアイスの棒とカップ、コンドーム(もちろん全て使用済み)。要するに、普通は捨てることに一切躊躇しない物がほとんどだった。
でも人によっては、ビニール袋は「何かに使うかも」とか、レシートは「いくら使ったのかわからなくなるのが不安」とか、そういう(場合によっては無意識的な)抵抗が働くかもしれない。捨てるときには、その都度、軽重異なるが判断が求められるし、捨てて得られるものも無いので"保留"という形で、なんとなくそのへんにうにゃむにゃしてしまうのかもしれない。
上でも述べたとおり、ベッドの周り(特に上層)はもはやゴミ屋敷化してしまった状態での行動を反映していると考えられる。この時点では、もう何かを判断する力を失っていたのだろう。ベッドの周りには大量のバファリンもあった。ゴミ屋敷とかそれ以前に、妹がそうなってしまう前に手立てを打ちたかった。悔やみきれない。
「余計なものを買うから、ああなるんだ」と思い込んでいたが、そうではなく「本当にしょうもないものも捨てられないから、こうなるんだ」という当たり前の気づきもあった。

あれだけ汚い居間の中で、中身の入ったゴミ箱・ゴミ袋の類が不思議と見当たらなかった(未開封の市指定ゴミ袋は片付けの途中で見つかった)。
捨てることがシステムの中に組み込まれておらず、捨てるハードルを高くしてしまっているというのもわかった(これは自分一人暮らしの中で覚えがあって、生ゴミ用に蓋付きのゴミ箱を買ったが、ゴミを放り込むのも、袋を出して捨てて入れ替えるのも面倒になって使わなくなったことがあった)。
ゴミ箱なんて使わずに、不格好でもそのままくくって捨てられるように市指定ゴミ袋を部屋に転がしておき、そのゴミ袋の下とか横にでも換えのゴミ袋を置いておくなど、とにかく「捨てやすい、ゴミ出ししやすい」を状況を作ることが大事なのだと思った。

捨てられない人にとって、通販は敵。
ダンボール処分に困る。解体担当の父もうんざりしていた(任せきりですまんかった)。硬くて解体しくいし、資源ごみだし。中身の方を早く取り出したくてダンボール処分どころではないかもしれない。
特にひどいなと思ったのはニッセンで、ゼクシィみたいな分厚いカタログが何冊も何冊もゴミの山から出てきた(発狂するかと思った)。体積的には、ニッセンで買ったものより多かったのではないだろうか。資源ごみは回収日が限られていて、しかも包装ビニールから取り出して紙紐で縛るなど手間がかかるので、捨てられない人間はあっという間に溜まる(自分定期購読した雑誌を、未開封状態積読した覚えがある)。
ゴミの下層の方に多く見られたのも、もともと捨てる手間が大きく、また捨てるメリットも少ない(生物のように腐ったりしないし)ので、まだ正常な判断ができる初期の時期でもなかなか捨てられず、結果、ゴミ屋敷へのトリガーとなるのだろう。

仕送りも敵。
ごみの下層でほったらかしにされたダンボールの中には、自分も見覚えのあるものメーカーのもの散見された。送り主は母で、仕送りされたものだった(僕も同じ時期に別の地方大学へ進学し、一人暮らしをしていたときに送られてきていた)。
中身はマヨネーズとか、ごま油とか、缶詰とか、そういうどこでも買えるような食品だったが、台所を片付けていたときほとんど未開封なのに気づいた。確かに、そのへんで買えるもので、しか調理しないと使えないようなものなど邪魔しかない(僕は強く「仕送りをやめろ、やるなら現金にしてくれ」と伝えていた)。
送られた品というのはなんであっても捨てにくいものだし、ましてやそれが一人暮らし栄養状態心配する母なのだからなおさらだありがた迷惑とはまさにこのことなのだろう。残念ながらこれもゴミ屋敷トリガーとなっていたと思える。

これは僕の直感なのだけど、一面床が見えなくなったらおしまいで、誰かに助けを求めたり介入したほうが良い。
床にゴミがある状態というのは、心理的ストレスが高い。捨てたくなるはず。だけど、一回ゴミで覆い尽くされたら、あとは高さしか変わらないのでゴミが増えたことを認知できない。そしてその期間が長くなるほど、もはや変えられない事実になる。ちょうど僕が初めて居間を見て「これは専門業者に頼むしかない」と感じたときと同じ絶望に、毎日毎日曝される。
この状況を打破するためには、他の誰かの助けがいるのだと思う。

どうでもいいこと(なんか汚い話)

初日に父がアパートに到着したときのこと。ユニットバスを見ると「うわーきたなー」と言いながら、そのまま入って、じょぼじょぼじょぼとおしっこをしていた。ちなみに2日目には自分大事荷物ユニットバスに置き、3日目には大の方もしていた。団塊世代の衛生感覚、恐るべし。僕は最後まで我慢してしまった。

意外とゴキブリは居らず、生きているのは1匹も見なかった(これは地域特性かもしれない)。
その代わり、5ミリくらいのうねうねした、尺取り虫のような、ちっちゃなムカデのような虫がそこかしこで這っていた。なんだったんだろう。

賞味期限が5年前に切れた卵の処理は簡単乾燥しきっているので液体ではなくなっていた(冷蔵庫の中だからかも)。

2018-04-25

おなら話題ってなんでこんなに面白いんだろうな

体育祭ムカデ競争中、オナラが止まらなくなった。(走ってるからお尻の筋肉コントロールできない)

BGMと声援の中、プップップップッ!!と連発しながら校庭一周。しかも先頭だから後ろの三人にモロ直撃。

ナラエンジンのおかげか順位ダントツ一位だったけど、レース後誰もオナラに触れなくて気が気じゃなかった。

中学生の頃。

体育で走り幅跳びしてて、着地すると「プゥゥ」と軽いオナラ

何回か計測するんだけど、走って飛んで着地すると「プゥゥ」。

計測してくれてた友人が知らないふりしてくれて、優しさを感じた。

20年以上昔のことだけど、覚えてる。

高校生の時彼氏実家で初めて両親に会った時緊張感のあまり初めましてープッブリィってオナラがでたよ。恥ずかしすぎてノミになりたかった

あの時の彼氏の親の顔は一生忘れない

中学の時、生徒会選挙投票の前、これから話したら無効って時で、クラスでシーンとしてた時

いきなりクラス男の子が ぷぅ~ っと気の抜けたおなら クラス中大爆笑 私と後の2人は笑いがとまらなく、先生に 怒られました

2018-04-15

属性過多VTuber

シロ

イルカ殺人鬼サイコパス可愛い声、お姉さん声、FPS得意、英語堪能、頭がいい、シロ組・豆腐・順番に殴るね、おほー・おほほい、馬いじり、アイドルホラー苦手、清楚(?)

 

委員長

委員長サブカル、クソザコ、クソゲーヨーロッパ企画雑草ムカデ、わたくしで隠さなきゃ、絵がうまいミーム汚染が酷い・おるやんけ、勉強がかなりできない、雑談堪能、童貞洗濯機アイマス厨、モノマネ上手い、清楚(?)、ヘラピン、咳払い、年齢詐称インターネット老人会ラジオパーソナリティ

 

バーチャルのじゃロリ狐娘youtuberおじさんも属性多いんだけど、この二人が強すぎる

委員長は知性を感じるのに頭悪いのって反則じゃない?

 

ところで明日委員長が2回目のラジオ詩子お姉さんを召喚するので要チェック

2017-12-30

よくマンガで、ムカデ食うとかあるじゃん

あれってうまいの?焼くと結構食えるの?

2017-11-13

anond:20171113213437

いやムカデちょっと火に突っ込んだくらいじゃ死なないぞ

anond:20171113212633

蚊取り線香も、虫全般に効くしね。


昔、ばあちゃんがムカデが出た時に蚊取り線香に火を付けた。

ムカデにも効くの?」と聞いたら、「殺虫成分が入っているからたいていの虫を殺せるんだよ」と教えてくれた。



そうしてばあちゃんは、ムカデ蚊取り線香押し付けて焼き殺した。

2017-11-07

ROの思い出

学生の頃RO廃人に1週間無料チケットもらってアーチャー始めたら

RO廃人にでっかい赤いムカデが出るところに連れて行かれて

「逃げながら撃ってればレベル上がるから、それじゃ」

放置されてひたすら変な植物ムカデを撃っていた思い出

1週間経たずに飽きた

2017-10-21

何故ゴキブリが恐ろしいのか

ゴキブリには抗えない本能的な恐怖と嫌悪を感じる

クモムカデ蜂などは怖いのも解る、毒があるものも居るのだから本能的な恐怖は正しい

でもゴキブリ本能嫌悪を刻まれる程の害はない筈だ

クモや毒蛇でも毒を抜いて安全ですよと言われたら手の平に乗せられるが、完全に清潔なゴキブリですと言われても手に乗せるのは無理だ

動きも気持ち悪いが動かなくても気持ち悪い

茶色で見た目が近いと言えなくもないクワガタオケラゲンゴロウルックスは平気なのにゴキブリの見た目は不快過ぎる

クワガタが飛んで来たらラッキーと捕まえるがゴキブリが飛んで来たら発狂して逃げる

何でここまでゴキブリ不快なのか

人類ゴキブリにどんな暗い歴史があったのだろう

2017-10-07

死後はムカデになってエッチなお風呂覗き放題したいですね

2017-09-12

ちょっと夢の話を聞いてくれ

夢つっても実現させたいの法じゃなくて、

寝ているときのやつ

うそう、ZZZ...のほうね!

 

俺はデパート警備員になってた

毎日、巨大ムカデトカゲとかモンスターデパートの門くぐろうとすんの

どこにでもいるデパート警備員恰好してる俺

気軽に手足をちぎったり床にたたきつけて外にポイする

ヘラクレスが動くとこんな感じなんだろうと思ってた

気分がとてもよかった

 

ある日、赤い口紅をした女が許可なく入ろうとした

止めたけど無視して入ろうとする

俺は非常に怒った

怒りながら女の左の頬を殴った

それでも戻ろうとしない

また左の頬を殴った

でも戻らない

それからは殴るたびに怒った

殴るたびに赤くなっていった

 

ふと気づいたら女の頬は真っ赤になっていた

女は目をつぶり泣いていた

その瞬間、俺が悪だと思った

俺は規則を守ろうとした

けど女を守ろうとはしなかった

規則を守るために女を殴る俺は悪だと思った

 

目が覚めた

震えた

夢の中でも理由さえあれば女を殴り続けれる

それが心底怖かった

自分が怖かった

 

あんなに殴っても退こうとしない女は

きっと自分のためでなく他人のために耐えているんだ

自分のために、自分かわいい人間は命を捨てることができない

何も聞かずとも俺には分かった

 

女が泣いていたのに気づいたとき

俺は泣いただろうか

泣けたんだろうか

2017-09-08

アニメでも漫画でもリアル害虫を出すなよ

天使の3P!リアルムカデが大きく写った

俺は大の虫嫌いなのでこういうのがかなりキツイ。思わず目をそらした。作品リアルにする必要性がまったくないのにモザイクデフォルメも無い害虫なんて出して誰が喜ぶんだ?

今期で言えばNEW GAME!はカサカサという音だけでG本体は一切映さなかった。視聴者が何が見たくて何が見たくないかよく分かっている。

2017-09-04

anond:20170904230803

掘り返されるムカデヤスデの身になったら

迷惑この上ないだろうとは思うが、

性欲を満たすための犠牲者がいない例えは

この場合片手落ちで不適当ではあるな

真空パックなんとかで大騒ぎしている人が一部にいるようだが

人の居ない田舎の小さな山に登って、

わざわざ重い石をひっくり返して

ヤスデとかムカデとかダンゴムシとかを見つけて

「世の中にはこんなキショい虫がいるんだ!」とか

言いつつ、脊髄反射的にそのムシをハサミで切り刻んでしまう人こそが

異常者だよね。

2017-09-02

刺青について

刺青嗜好品だ。

好きなやつはすればいい。

でも見せびらかすのは苦手だ。

それは僕の個人的体験

めちゃめちゃパワハラしてきた人が刺青入れていたのが

理由刺青はその象徴になっている。

から刺青を見ると逃避モードになる。

電車で化粧してたり

マンションなのに夜中騒いでるやつと同じくらい

刺青見せる奴は苦手である

刺青は色やデザインには寄るけども

基本的にはムカデみたいな色のやつは

攻撃色だと思ってる。

うんこマークとかだったら見えててもいいけど

ドラゴンとか阿修羅とか見えてるのは嫌だなあ

ドラえもん刺青入れた外国人電車でみたことあったけど

うわあというのが正直な気持ちだった。

とりあえず僕の中では刺青を入れている人は

とりあえず見た目においては

毒を持った生命体として見つめている。

仲良くなれば刺青関係ないのかもしれないが

着眼点が人と違ったり、いきなりわけのわからないとこで切れたり

知り合いにヤクザがいるんだと自慢してきたり。

迷惑な面が多い。刺青を入れている人で僕の周りにいる人はである

まあイギリスジョージ5世も横浜刺青を入れて帰った

ということで日本芸術的価値として刺青は高いのは

一応持ち上げておくけど。

とりあえず刺青は僕は第一印象として

引いてしまう。

むかし飲食店で働いていた時も

クビに般若刺青が入った女が客としてやってきて

驚いた。

その般若女があろうことが車やら家の鍵を机に忘れて行ったので

けど届けようとしたが、正直話しかけづらかった。

刺青を入れている人は話しかけづらいのである

とにかく刺青の人は僕にとっては注意信号意味する。

刺青入れたい人はどんどん入れてむしろどんどん町で見せてほしい。

そしたら俺はそこを避けて通る事が出来るからラッキーだ。

2017-08-19

ヒアリ

ヒゾウ

牙で刺されると焼けるような痛みに襲われる。

ゼミ

鳴き声を聴くと焼けるような痛みに襲われる。

ムカデ

まれると焼けるような痛みに襲われた後、焼けるような痛みに襲われる。

ヒバ

刺されると焼けるような痛みに襲われる。

カガミ

見ると焼けるような痛みに襲われる。

ヒブラシ

歯を磨くと焼けるような痛みに襲われる。

ヒチュウシャ

刺されると焼けるような痛みに襲われる。

ヒチュウシャジョウ

車を停めると焼けるような痛みに襲われる。

ヤス

休むと焼けるような痛みに襲われる。

ヒカゲ

入ると焼けるような痛みに襲われる。

ヒサミツ

斬られると焼けるような痛みに襲われる。

ベリ

一年中焼けるような痛みに襲われている。

パンマン

顔を食べると焼けるような痛みに襲われる。

ヒドラエモン

道具を出すと焼けるような痛みに襲われる。

2017-08-09

うちはドがつく田舎で、よく家の中に虫が入ってくる。本当にそれだけは勘弁してほしい。

0時を過ぎた頃、部屋の電気を消して、いざ寝ようとしたらガサガサと音がする。まさかと思って電気をつける。そして、発見。足がいっぱい生えてて、なんかエイリアンみたいな、気持ち悪い、ムカデっぽい虫がいた。パニクって思わず絶叫。親に助けを求めて一度部屋から出た。部屋に戻ると、どこから入ってきたのか、トンボが室内を飛び回っている。ますますパニクる。意味が分からなさすぎ。つか、深夜だよ。やめてくれよ。

で、トンボは無事親が捕まえてくれたのだが、気持ち悪い虫が見当たらない。さっきここで見つけたからこの辺りじゃないかなと指差しとき、あることに気づいてしまった。

指を差した、その虫が逃げたであろう場所。そこには。


裸の男の子がくんずほずれつで営みをしてて、もうそれはそれはアンアン言ってるような、Bから始まってLで終わる、どエロい本たちが。


頭の中で「アカーン!(cv.お祭り男)」という声が聞こえた。

「えっ、どこ?ここ?」

周辺を探す親。汗が止まらない私。

あー!お客様困ります!そこは何にもありませんので!お客様!本当に何にもないので!マジで!困りますお客様ホントお客様!そこの箱は動かさないでください!お客様


結局虫は見つからなかった。でも、それよりももっと恐ろしい出来事だった。絶対怪しいと思ってるだろうな。今夜は眠れない。そんな真夏の夜の怖い話

もうこんな恐ろしいことがあったときBLを読んで心を落ち着かせるしかない。ですので、どエロいBLがあったら教えてください。性癖的には騎乗位とぷっくり乳首を責められる受けが大好きです。あと、今後の隠し場所についてご教授ください。

2017-08-04

クラス友達が死んだ

突然、担任が教壇の前で、授業後大事な話がありますと言った。

英語の答案返しをしていた。夏休みまであと1週間を切り、教室はどこかふわついた雰囲気が漂っている。各々夏にどこに行く、何をするだの小声で話していた。

授業後、担任教室に入ってきた。

担任は、どこかずれている。思ったことを言語化するのが苦手で言い間違えや方言が多々混じる。今回も試験の成績が悪いか夏休みしっかり勉強しろといったニュアンスのことを茶化しながら聞くのだろうなと思った。

「今朝東山君が亡くなりました。」

意味が分からなかった。

亡くなるとは何だろうか。明日明後日永遠に会えないし、話せない、何かを共有できなくなることなのか。

そんなはずはなかった。

昨日、東山国語試験に遅れて0点になったことを冗談めかして嘆いていた。

校内で1番厳しい先生の授業中、ムカデが思わぬところから出てきて一緒に必死になって笑いを堪えていた。

入学当初、人見知りで誰にも話しかけられずどこか距離をおいていた私に声をかけてくれた。

担任交通事故だと言った。葬儀の詳細は分かりしだり連絡すると言った。気分が悪い人は早退していいと言った。

「それとついでに言っとくけど、レポート出してない人多いから早く出してね。」

課題提出の催促で話は終わった。

物心ついてから初めての死だった。

今日というのは昨日の延長線で等しく全てに与えられるものだと思っていた。

あいつの分まで生きようなんて白々しいことはまだ思えない。

心のどこかでは、また教室にひょっこりと現れるんじゃないかと思っている。

駄文失礼しました。他に吐き出すところがないのでここに投稿します。

2017-07-14

おれ田舎暮らしだったくせに虫が大の苦手なんだよね。

都会に出たらキモい虫はゴキブリくらいしかいないのでマシ。

田舎ではゴキブリムカデゲジゲジ、でかい蜘蛛肌色蜘蛛、でっかい蛾にゲンゴロウとかカマキリとかバッタとか小さいトンボからでけートンボカブトクワガタカナブン大中小各種の蜂にザリガニ、手がハサミになった田んぼにおる虫とか

もう数え切れないほどの虫がいて夏場は本当につらかった。

イノシシとか鹿とか猿とか蛇はリアル危険だったし。

やはり都会最高だよ。

2017-07-13

今日見た夢

1度目はうろ覚え

突然ゾンビが発生して自然発生しながら人間生活を脅かしていく話。人間たちはゾンビに食われるとゾンビになる...のではなく単に食料として食われている。

自分自分たちの数少ない友達と自宅を中心に籠城戦を開始する。

そしてたまに外に出て他の人間たちのコミュニティ交流しながら日々を過ごしていく話。

外に出た時にヘマをして襲われそうになったところで目が覚める。

2度目は続き

ゾンビの発生源と思われる場所を突き止めた別のコミュニティとともに山中にある直径10メートル弱の井戸セメントを流し込む。

すると今度はゾンビではなく、黒羊をモチーフにしたちょっと可愛い奴がたくさん出てきた。その時夢の住人は「ユウレイ」と読んでいた。

セメントで固めてたところで動けなくなるだろうと思っていたが集団塊魂(ゲーム)のように動きながら追いかけてくる。我々は必死に逃げた。

逃げて逃げて...気が付くと実家とよく似た建物に、友達ジェイ君とたどり着いた。そこで疲労が限界に達した私は夢の中で夢に落ちる...(夢の中の夢はもう記憶がないので勘弁してください。ただ、その夢から「ユウレイ」とカラーリングを逆にしたマスコットキャラクターを引っ張ってきました。このマスコット適当ブドウくんと名付けます)

夢の中で夢に目覚めると周りの様子が一変していた。どこか廃墟めいていて、埃っぽい。ブドウ君に確認すると、私たちは既に100年間もゾンビに見つかることなく寝ていたらしい。

更に100年後ではゾンビではなく「ユウレイ」が町を徘徊して人間たち食料を探していた。玄関の覗き窓から見ると「ユウレイ」がすうっと徘徊している。

また10年くらい寝ると。なんか自分の家でコミュニティができていた。そこにはおばあちゃんと死んだはずのじいちゃんも生きていて、6~7人で村生活って感じだった。表は「ユウレイ」に見つかるのであまり行くことはできないが、なぜか庭にはあまり来ないため、自分たちで畑を作ったりしていた。110年も経つとなんか生態系が変わっていて、野生のムカデが昔の節足動物みたいな形になってた。作業をしていると村人の一人が「ユウレイ」に見つかってしまい、実家とよく似た家にみんなで逃げ込むことになった。そこで別のコミュニティから抜けてきた2人を家に入れて、「ユウレイ」の目を反らす雨戸を閉めた所で目が覚めた。

いやぁ~~怖かったな~~~~

2017-06-27

怖いには2通りある

まず自分より強いものに対する「怖い」、これが一般的な「恐怖」の意味するところだろう

猛獣に対する恐怖、権力に対する恐怖、カツアゲに対する恐怖、まあいろいろある

ところがもうひとつ、そうではない「怖い」が存在する

具体的に言うと、家でゴキブリムカデが出てきた時だ

もちろん怖いっちゃ怖いのだろうが、差し迫った命の危機があるわけではなく、

例えば家で強盗に遭遇した時の恐怖とは本質的に異なる

ゲスな言い方をすると、本来格下と考えているもの自分自由になることなく、

あろうことかこちらに危害を加えてくることに怯えながらもムカついている、とでも表すべきだろうか

言うなれば見下し型恐怖というもの

女はこの両者を感情ではスパッと分けているはずなのに、悲鳴だけは同じ風に上げるから始末に負えん

2017-06-21

さっきムカデチビ見つけて嫌々退治したと思ったら、一時間もしないうちに今度はゴキブリの卵を発見してしまった。

誰か慰めて。

2017-06-09

http://anond.hatelabo.jp/20170609190650

ムカデは毒をもってるからまれた後も痛みが持続すると思うのだが

[]2017/06/08

夜寝てるとき玉袋に痛み感じて起きた

右手パンツにつっこんでごそごそしてみると手にかみつかれた

えっえっえっ!?ってテンパって手をパンツから引き抜いてぶんぶんしたら近くの家具に何かが当たる音がした

それで痛くなくなったからそのまま二度寝した

あれはたぶんムカデだわ・・・

床オナするときパンツよごさないようにトイレットペーパーパンツにたくさんはさんでるんだけど、

床オナ後そのままねちゃったか精子っていうなまぐさ?栄養?にムカデがきたんだろう

ムカデでびっくりしたのは大学生とき1回と就職してから1回で今回で3回目だ

1回目

自室でパンツ一枚で床にあぐらかいギターひいてたら股間がもぞもぞ

ん?と思ってゴソゴソするとトランクスの隙間からムカデポロリ

でもかまれはしなかったから割と落ち着いて殺して終わった

今思えばこのときも俺の股間にいたんだよなムカデ・・・別に床オナとかしてなかったのに

2回目

風呂沸かして入ろうと思ってフタあけたらでかいムカデがゆだった状態でプカプカ浮かんでた

もも全裸だったから外でるのめんどくてそのまま風呂入った

ムカデ死体ゆらゆらするのを見ながら、今ムカデ出汁とかでてんのかなあ毒のエキス有害だったりするかなあとか考えてた

からの3回目の今回だよ

ねぼけてたか目視したわけじゃないけどマジであせったわ

すげー痛い

一番怖いのはたぶんまだ俺の部屋に生きたムカデがいることだなあ・・・

部屋の掃除と片付けするか・・・

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