「凝視」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 凝視とは

2017-06-25

銭湯に行ってきたんだけど

銭湯に行ってきて、今帰ってきた。

から気になってたけど中々行けなかった銭湯にやっと行けた。

個人経営住宅街にある銭湯で、建物は外から見るとボロいのに

風呂場はホテルの大浴場といっても過言ではないくらいに広くて綺麗だった。

予想外で、そこは大満足なのだ

ひとつどうしても聞いて欲しいことがある。

サウナに入ったんだが、常連のおじさん達で占拠してる感じで少し居心地が悪かった。

まあ、それは住宅街銭湯あるあるなのでまあいい。

途中から全身イレズミの強面のオッサンが入ってきた。どうみてもヤクザ

まあ、どこの銭湯に行ってもイレズミのオッサンは必ず一人はいるのが当然のことなので、これもまあいい。

イレズミのオッサン常連客らしく、サウナに先に入っていたオッサンたちとオススメレストランについて談笑しだした。

俺は一人黙って聞いていたが、皆のオススメするレストランに行きたくなった。

すると、中学1、2年生くらいの少年が入ってきて、俺の隣に座った。

ここのサウナ50円レンタルしている専用タオルを腰に巻かないと入れないのだが、少年タオルをケツにしき、フルチンで座った。

足を広げてチンポを明けっぴろげにしている。正直、俺のチンポよりデカイ。

そして少年イレズミのオッサンをガン見しだした。

すると少年少年がムクムクと勃起しだし、右手ゆっくりしごきだした。

いや、これマジの話。

口を半開きにして、イレズミのオッサン凝視して、足を広げてチンポをスローテンポでシコシコ。

それも俺の横で。

マジで気色悪い。何これ。

少年がチンポをシコシコしてるのに、イレズミのオッサンも他のオッサン達も何も注意しない。

というか、注意なんかできないのか。

イレズミのオッサンは耐えかねたのか、それとも単純に暑くなったのか、サウナを出た。

すると少年はしごくのを辞め、勃起していたチンポは萎んだ。

射精でもされて俺にかかったらどうしようと思っていたが、まあ助かったと思い、気色悪いので俺もサウナから出て水風呂で涼んだ。

少年サウナから出てきたので、今度こそゆっくりできると思い、再度サウナへ入った。

俺と同じタイミングイレズミのオッサンサウナに入ってきた。

それを見計らったように、少年サウナに入ってきて、今度は俺の左後ろに座った。

チンポは既に勃起している。

さっきと同じように、イレズミのオッサン凝視して、足を広げてチンポをスローテンポでシコシコ。

途中で疲れたのか、しごくのを辞めるが、チンポはギンギンに勃起している。

そしてまたイレズミのオッサン凝視しながらシコシコ。

射精しないように抑えているのだろうか。

シコシコして、やめて、シコシコして、を繰り返す。

俺は始めて来た銭湯だが、この少年常連なのだろうか。

周りのオッサンも、少年に対して何も言わずに、チンポシコシコを無視して談笑している。

少年はその会話に入ろうともせず、ただイレズミのオッサン凝視してシコシコ。

ああもう気持ち悪い。マジで勘弁してくれ。

いてもたってもいられず、俺はサウナから逃げるように離脱

俺が身体を洗っていると、少年身体を洗いだし、俺よりも先に帰っていった。

本当に気持ち悪かった。

銭湯って本当に癒されるし、たまにマジでヤベー奴が奇行を働いてるのでマジでオススメ

友人の奥さんから聞いた銭湯面白かった話は、

婆ちゃんと小学校3年生くらいの男の子が入ってきて、

そのガキが「おっぱいおっぱい!」と言いながら婆ちゃんのおっぱいを触りだすと、

婆ちゃんが「ここにはもっと若い子がいるんだから、そっちに触らせてもらいなさい!」って言い出して、

そのガキが勃起させながら片っ端から女湯の若い女性に「おっぱい触らせて!」って言いながらおっぱいを見て回ってて、本当に触られるんじゃないかとビクビクしてたって話かな。

触られはしなかったんだけど、その婆ちゃん、ガキが「おっぱい触らせて!」って言って回ってるのに全く注意しなかったんだと。

当然、友人の奥さん(22歳)も身体洗ってたらガキが「おっぱい触らせて!」って覗き込んできたんだけど、無視してたらどっか行ったって。

マジでこえー!

男湯も女湯もマジでヤベー奴がたまにいるのでオススメ

銭湯ってレジャーランド

2017-06-24

Lv.100になる頃には

「さあ!勇者よ!魔王を倒してくるのじゃ!」

国王に見送られた僕は取るものも取らず生まれ育った街から放り出された。

ただの図書館司書の僕がなぜ。なんでも背中伝説翼竜をかたどったアザがあるかららしい。

(これは中学時代地元の不良に石をぶつけられたときにできたものなのだが)

国王からは出がけに錆びた剣と亀裂の入った鎧兜、そして500ゴールドだけを渡された。

(この国の一ヶ月の平均賃金は47000ゴールドだ)

隣町へと続く大草原を歩いていると盗賊出会った。

頑張ってポコポコ殴っていると盗賊薬草と3ゴールドを落として逃げていった。

その後、隣町へ着くまでに2日かかった。その間僕は死にそうになりながら都合7人の盗賊を退治した。

(この国には総勢1,937,768人の屈強な成人男性から成る警察隊が各地に配備されているのだが)

町は今風の若者で賑わっていた。みな僕を避けるようにしてこちらを凝視している。

こんな大仰な鎧をカチャカチャいわせて歩いていればそれも当然だった。

(主張しすぎない無地Tとデカ目のスニーカーでコーデ全体のバランスを取るのが今夏のトレンドだ)

宿屋へ泊まると僕は疲労でベッドへ倒れ込んだ。

体が痛い。節々が熱を持っている。血の味が口の中へ広がっている。

混濁した意識の中でうなっていると薄い壁を通して隣の部屋から男女の声が聞こえてきた。

「めちゃくちゃ可愛いよ」

「あっ…!あぁっ!そんなとこ恥ずかしい…」

「すっげぇエロい…もう我慢できないから入れていい?」

その声をきっかけに男女はセックスをし始めた。

(僕の小型電子ファイルには先日B級アイドルからセクシータレントへと転身したエレナレナ動画が入っているのは内緒だ)

何かがおかしい。僕の人生は何かがおかしい。でも何がおかしいかは分からない。

とりあえず早く眠りについてしまおう。

明日はアセモ火山で火の紋章を手に入れなければならない。

明後日はミズムシの泉へ足を伸ばそうか。

その次は、

その次は、、

その次は、、、

僕にはやらなくてはいけないことがたくさんある。

くよくよするのはもうよそう。僕は勇者なのだから

2017-06-22

おまえ「セクハラを謝りたい」のか?

先日趣味の友人複数人で飲みに行った。

テンションが上がっていてかなりハイペースで飲んでいたのを覚えている。

一人減り二人減り、バーで自分女性と二人だけになってから記憶ほとんどない。

ホテルで起きたときには二日酔いながらLINEで「楽しかったよまた飲もうね」と送信

相手女性からはい」との返事。

二日酔いのなか帰路で昨晩のことを何とか反芻していると、なにか違和感がある。

記憶の中で相手女性がやけに近い。相手の手を凝視しているようだ。

恐る恐るLINEで昨晩不作法がなかったか当人確認すると、もっとひどいことを

していた。抱きついたり、キスを迫ったりしていたらしい。

「思い出したくもないこと」の「一部」を説明してくれたあと、その人は、もう僕と飲むことはないと告げた。

正直自分でも信じられない。セクハラおやじ言動自分もっとも嫌いとするものの一つだ。

自分の中にそういうものが多少はあることは自覚していた。だからこそ嫌っていた。

本格的に勉強しているわけでもないが、ジェンダー論や性暴力セクシャリティに関しては人並みには関心を持ってきたと思う。

おおっぴらに公言していたわけでもないけど、ツイッターでそんなこんなをRTしてたりすることもあって、

セクハラおやじではないという信頼を得ていたのではないかと思う。だから二人でも大丈夫と思ってもらっていたのかもしれない。

そう思うと余計罪なことをしたと思う。

本当に相手申し訳がない。不愉快で恐ろしい思いをさせたようだ。LINEにては言葉の限り謝罪したつもりではいるが、

それが相手にどう響いたかはわからない。とりあえず返事としては「まあ酔ってたんだしいいですよ」くらいのものだけど、

共通の知人から聞くとやはり調子おかしいとのこと。

本当にどうしたらいいのかわからない。相手が何を望むのかも。

とりあえずツイッターラインブロックミュートされていないようだ。

顔も見たくない、くらいまでいっているのかどうか不明

出来れば直接会って謝りたいのだけどまさにこれは「謝罪は謝る側のためにある」みたいなことで、

もう自分がしてしまったことについて全く整理もできていないし落としどころが見つけられない。

なにか、自分の中の決定的なものが変わってしまったというか、あらわになってしまったというか

取り返しのつかない変容をしている感覚だ。目の前に黒い靄がかかって晴れない。

何かネタツイートをしようとしても、政治的ツイートRTしようとしても、

セクハラ親父がのんきに」「偉そうに」とセルフツッコミが入って思うようにつぶやくこともできなくなった。

謝りたい。謝ってよいものなら、許されなくとも謝りたい。どう謝ってよいものかほんとうに悩んでいる。

土下座されたって困るだけだよな、とか。お詫びとしていくら包むのが妥当だろうかとか、

品物だといくらぐらいのどういったものならよいだろうかとか、いや金品渡すなんて失礼極まりないだろうとか。

この文章本当にまとまりがなくて申し訳ない。まとめられない。知人の誰に相談するということもなかなかできず、

吐き出したかった。酒飲んでないけど酔っぱらってるような文章だな。

増田などみないコミュニティだと思うから目につかないと思ってここに書く。

https://anond.hatelabo.jp/20170622013411

セクハラを謝りたい

先日趣味の友人複数人で飲みに行った。  

テンションが上がっていてかなりハイペースで飲んでいたのを覚えている。  

一人減り二人減り、バーで自分女性と二人だけになってから記憶ほとんどない。  

ホテルで起きたときには二日酔いながらLINEで「楽しかったよまた飲もうね」と送信

相手女性からはい」との返事。

二日酔いのなか帰路で昨晩のことを何とか反芻していると、なにか違和感がある。   

記憶の中で相手女性がやけに近い。相手の手を凝視しているようだ。  

恐る恐るLINEで昨晩不作法がなかったか当人確認すると、もっとひどいことを  

していた。抱きついたり、キスを迫ったりしていたらしい。  

「思い出したくもないこと」の「一部」を説明してくれたあと、その人は、もう僕と飲むことはないと告げた。  

正直自分でも信じられない。セクハラおやじ言動自分もっとも嫌いとするものの一つだ。  

自分の中にそういうものが多少はあることは自覚していた。だからこそ嫌っていた。  

本格的に勉強しているわけでもないが、ジェンダー論や性暴力セクシャリティに関しては人並みには関心を持ってきたと思う。  

おおっぴらに公言していたわけでもないけど、ツイッターでそんなこんなをRTしてたりすることもあって、  

セクハラおやじではないという信頼を得ていたのではないかと思う。だから二人でも大丈夫と思ってもらっていたのかもしれない。 

そう思うと余計罪なことをしたと思う。

本当に相手申し訳がない。不愉快で恐ろしい思いをさせたようだ。LINEにては言葉の限り謝罪したつもりではいるが、  

それが相手にどう響いたかはわからない。とりあえず返事としては「まあ酔ってたんだしいいですよ」くらいのものだけど、

共通の知人から聞くとやはり調子おかしいとのこと。  

本当にどうしたらいいのかわからない。相手が何を望むのかも。  

とりあえずツイッターラインブロックミュートされていないようだ。

顔も見たくない、くらいまでいっているのかどうか不明

出来れば直接会って謝りたいのだけどまさにこれは「謝罪は謝る側のためにある」みたいなことで、

もう自分がしてしまったことについて全く整理もできていないし落としどころが見つけられない。

なにか、自分の中の決定的なものが変わってしまったというか、あらわになってしまったというか  

取り返しのつかない変容をしている感覚だ。目の前に黒い靄がかかって晴れない。

何かネタツイートをしようとしても、政治的ツイートRTしようとしても、  

セクハラ親父がのんきに」「偉そうに」とセルフツッコミが入って思うようにつぶやくこともできなくなった。

謝りたい。謝ってよいものなら、許されなくとも謝りたい。どう謝ってよいものかほんとうに悩んでいる。  

土下座されたって困るだけだよな、とか。お詫びとしていくら包むのが妥当だろうかとか、  

品物だといくらぐらいのどういったものならよいだろうかとか、いや金品渡すなんて失礼極まりないだろうとか。  

この文章本当にまとまりがなくて申し訳ない。まとめられない。知人の誰に相談するということもなかなかできず、  

吐き出したかった。酒飲んでないけど酔っぱらってるような文章だな。  

増田などみないコミュニティだと思うから目につかないと思ってここに書く。

  

  

  

自首する気もないくせに何言ってんの?全く反省してないだろ。

2017-06-19

痴漢ダメ絶対

痴漢ってあるじゃん

電車おっぱいとか触るやつ。

あれって絶対やっちゃダメだよね。

で、最近は「新型痴漢」ってのが話題になってるらしい。

わざと息を吹きかけたりとか、ニオイ嗅いだりとか。

それを痴漢定義したらまた冤罪が増える!とか、そういう話題は置いといて、そういう行動を故意にやるのはダメだってのはわかるよね。

じゃあ女性を「見る」のはどうだろうか。

まあ見るくらいならいいんじゃね?って気もするが、満員電車でジーっと、ひたすらジーっと、変なおじさんがニヤニヤしながら胸らへんを凝視してくるっていうシチュエーションだったらどうだろうか。

あれ?故意にニオイ嗅ぐのが痴漢だったらこれも痴漢っぽくないか

迷いどころである

じゃあ、次は「隣に座ってる女性に寝てるふりしてわざともたれかける」のは?

もうこれ痴漢じゃん!

見るのがグレーゾーンだったらもうこの行為は間違いなく痴漢だよ。

うっわー、無意識を装って身体接触してくるとかきっも、ないわー

でもよく考えるとこれって結構よく見ね?

これアウトなん?

てか、よく考えると、そういうことをやってる人を日常的に見る時点で、男ってクソキモいな。

俺もたまにやるけどね。

2017-06-13

帰りの電車の中でスマホを耳に当ててる妙齢スーツお召しの女史が斜め前に立ってたんですよ。手持ちの本も尽きたからつり革つかまって、ぼーっと見るともなしに見てたら、その女史が(留守番でも聞いてたんやろねぇ)スマホを耳から外すわけですよ。

すると、その耳の後ろに、切手ぐらいの金属光沢が露出してるわけ。こっちも凝視してるわけじゃないから非接触のデバイス端子に見えて、そーゆー異世界に放り込まれたかと思って超焦った。

まあ、よっくみると切手ぐらいのシールだし、金色金色だけどヘックス模様になってるだけだった。まああれ、多分エレキバン的な何かなんだろうけど・・・。車にも轢かれてねぇし、電車乗ってトンネルくぐったわけでもないから何が起こったかわからんかったわ。

お前ら、まだ直結デバイスの端子形式はQmR72だよね?盆の窪からケーブル伸ばすよね?

2017-06-09

たぶん、あれが本当の殺気。

http://anond.hatelabo.jp/20170609163945

人生で一度だけ、あれが本当の殺気を感じたんだろうな、という経験がある。

学生の頃、深夜に家に帰ろうとして、人気のない公園内で、ちょっとした坂道を歩いてた。

で、坂道トップが見えた頃、身体異変が起きた。

急に全身に鳥肌が立って、不意に足下を見た瞬間から

金縛りにあったように、顔を上げることができなくなった。

歩き続けてはいるけど。

で、「坂道の向こうから、何かが来る」ってことだけはひしひしと伝わってきた。

顔が上げられないから、見ることはできないけど。

で、「何か」が坂道の向こうから来た。

顔が上げられないから、はっきりとはわからないけど、

若いだってことだけはわかった。

こちらは顔を上げることができないまま、その男に近づいていく。

その男も、歩みを止めずに近づいてくる。

相変わらず、全身の鳥肌は止まらない。顔を上げることがなぜかできない。

ちなみに、当時は剣道二段、大学に入って別の格闘技を始めてた時代

多人数相手ストリートファイトなんかも経験して、

そこそこ修羅場はくぐってると思ってた。

なのに、顔を上げることすらできない。

そして、歩みを止めることもできない。

そして、その男とすれ違った。

何事もなくすれ違って、ほっとした。

が、その男はすれ違った後、3歩歩いたところで歩みを止め、

こちらを振り返った。

見ることもできなかったが、そいつこちらを凝視していたことだけははっきりとわかった。

心底ビビって、そのまま歩き続けた。

で、5~6歩歩いたところで、

男の興味がこちからそれたのか、そいつも歩き始め、去って行った。

その直後、金縛りが解け、顔を上げることができた。

だが、振り返ろうとはつゆほども思わなかった。

もう二十年ぐらい前の出来事だが、未だに忘れることができない。

奴が歩みを止めたとき、振り返ることができたなら、

確実に殺されていたと思う。

2017-06-08

デートで嫌われることってなに?

ネットで仲良くなった人とデートしたら嫌われた。

何がだめだったのか分からなくて聞いたら

「え、わからないの?たくさんありすぎて1つも思い当たらないのが不思議。だから童貞なんだね」

と言われてブロックされた。

いったい何をやらかししまったんだ…

誰か教えて…

追記

自分工場勤務、23

相手フリーター20代前半だと思う

デートに至る経緯→同じ趣味で仲良くなって自分から誘った

どんな嫌われる行動をしたか全然思い当たらなくて困ってるんだけど、そりゃ書かなきゃわかるわけないか

ほんと何したんだろう…

一応奢ったんだけど、割り勘がよかったとか?

追記2

コースカフェゲーセンカラオケ

マナーの悪さ→育ち良いほうじゃないかちょっと自信ないけど変なことはしてないと思う、でも姿勢は悪いか

店員への態度がでかい→でかくない

変な服装→着れればいいってタイプで母がしまむらとかで買ってきた服着てる

身嗜みがなってない→んーよくわからないけどヒゲは剃った

自分の速度でずかずか歩く→自分の速度だけど割と遅いか大丈夫

距離が近すぎ→カラオケは間に3人座れそうなくらい距離あけて座られたしそんな近くないと思う

プライベートを聞きまくる→基本趣味の話と向こうから質問されたことと同じこと聞き返しただけ。こっちからはどこの高校出身腐女子?って聞いたくらい

胸を凝視→みてない

ディタッチ→ちょっと触って睨まれた…けど結構肩空いてる服でブラ紐見えそうだったから直してあげただけなんだけどなー

大声で喋る→逆に声小さくて聞き返された

テンション高すぎ →可愛くてテンション上がったけどにやけたくらいで騒いだりとかはしてない

2017-06-04

冤罪が~」とか喚いて痴漢擁護するクズ男はこれを見ろ

【木曜アスペ押し付け痴漢 part37【自演失敗】

http://phoebe.bbspink.com/test/read.cgi/hneta/1491352278/

何が冤罪だ糞ジャップオスが

全員市ね

>552 : えっち18禁さん2017/05/22(月) 20:27:32.77 ID:m06n+Idj0

今日JK良かった。お嬢様校なのにスカート短め。プラス思考だが、あれは楽しんでる。友達はドアを背にしてたから、T字で座席側面にもたれかかるかと思ったら、グイグイ俺の前に。少し手で触れたらスカートをくいくいと上げてくれる仕草が可愛かった。

>622 : えっち18禁さん2017/05/24(水) 19:09:22.58 ID:+C2826RW0

>JK三人組が、先頭車両の壁に並んで寄りかかってて、俺は一番端の子に横から腰あたりに押し付けてました。

>次の駅で空いてしまって、1人分くらいスペース開けたら、俺のアソコのテント凝視され、丁度スマホ操作する左手の肘あたりにちんこが当たるように、体勢をグッと沈ませてきた。

>俺は少し詰めて、ちんこを当てにいくと、肘でグリグリされた。気持ち良い

>736 : えっち18禁さん2017/05/29(月) 09:10:52.95 ID:7JF/Yq6s0

>車通勤になってはや2ヶ月。久しぶりの平日休みが取れたので出動した!

>帰りの電車リクスー二人組。新社会人って感じの会話。可愛い方の側面から接近。右腰のあたりにコンタクトしてみた。みるみる固くなり、たぶんすぐに気づいたと思う。でも逃げないw

>話しているお友達とは距離があるのにこちらにピタリ。それどころかお尻をこちらに向けてくる。やっぱ気持ちいね~。お尻もガッツリ触らせてくれたし、自分の駅乗り過ごしちゃったよ。

>743 : えっち18禁さん2017/05/29(月) 20:03:25.69 ID:bGAA+2XS0

>おいおいおい!

都市伝説かと思ってた、ok娘に巡り会えたぞ!

>後ろチラチラ確認して、ケツぐいぐいおしつけてくるの!

ピストンしたら、女も腰を上下するのさ!

>お構いなく、押し付けながらフィニッシュ

>ただ、手を使う勇気は無かったのと、jkから声かけれなかった

>非常に残念

>でも感動した

>また溜まったら探してお世話になろう

2017-05-09

街で元彼に似た人を見ると凝視してしま

元彼本人かと思ってしばらく見ちゃう

元彼は日本人だけど韓国サッカー選手みたいなその辺によくいる顔してたんだ。別により戻したいわけじゃないけど。

2017-03-15

近くのコンビニ(セブンイレブン)見てみたがおむつ売ってなかったぞ

田舎の大きめの店舗から狭すぎて置いてないってわけじゃない

ティッシュは5個入りのが、トイレットペーパーは8個入りのがそれぞれいくつかあった

あと、生理用品がやたらあった。小さめのパッケージ10種類くらい

そんなに種類置く必要あるんですかね?

あと、生理用品をおむつなんじゃないか凝視してしまって恥ずかしい思いした

2017-03-07

http://anond.hatelabo.jp/20170307192915

積極的に股間を凝視したくなるタイプではないので確認してないけど、とりあえずFtoMにしてはおでこ広いなとは思ったかな。

ただ手術済のMtoFがちょっと服装に手抜きしてた可能性は否定できないな。

今度見かけたら聞いてみようかな。

2017-03-02

物体ミリ単位での凝視でこの自縄自縛電磁波アタックをくぐる 視覚というのは貪欲な器官でその点助かる

2017-02-08

観劇2回目の備忘録 舞台「孤島の鬼」2017版

http://anond.hatelabo.jp/20170207171941

8日ソワレ情報量が多いので走り書きのみ。感想なし。考察なし。

A列上手での観劇。(初見はH列下手での観劇

なお、私は2回目の観劇を謎解きとして挑んだことを大変後悔している。

よほど命知らずの探偵さんでない限り、以下の内容に目を通すことはおすすめしない。


  • これは『演劇である
  • 幕が開いた時点で諸戸は既に亡くなっている
  • それを《わたし》は知っている
  • 亡くなった諸戸が《?》のもとを訪ねてくる
  • 《?》と諸戸は二人についての話をする
  • 『私』と『箕浦』は別の役者である
  • 『私』は諸戸から簑浦への性愛疑心暗鬼白髪になってからの生きている《みのうら》(それまでの《わたし》)を演じる
  • 箕浦』は「孤島の鬼」のミステリー冒険譚、ノンケでまったく諸戸の性愛理解できない・感知すらできない、白髪になるまでの《みのうら》(それ以降の《わたし》)を演じる
  • オープニングは諸戸の家に押し掛ける前に入る。悶絶する『箕浦』。
  • 『私』の一人称は【わたし
  • 『簑浦』の一人称は【ぼく】
  • 原作確認:秀ちゃんとの逢瀬を夜中に諸戸に見咎められているのか
  • この『演劇』は諸戸と《?》についての話であるので、二人の隠喩および冒険譚要素以外はすべてカット
  • 探偵コンビ結成(意訳)の時の握手、はじめ『箕浦』は手を握らない。ぎょっとして『私』を凝視する諸戸。(情報量が多く忘れてしまったが、『私』が某かの反応を返してから)ようやく諸戸の手を握る『箕浦』。
  • 水責め時点から苦しみ出す『私』。冒頭で『私』が鬼を思い出した時と同じように喉を掻く。
  • 井戸の中「嫉妬している?」と『私』が声をかけた瞬間から、諸戸の目には『箕浦』が見えていない。ひたすらに『私』を求める。「ああ、嫉妬している」と答える
  • 箕浦』も『私』に襲いかかる諸戸のことを化物のようと言っている(セリフ正確に覚えておらずすみません。確実に恐ろしいと否定をしている)。そして『箕浦』は「死者を冒涜することになるから詳しくは言えない」と襲われるシーンを省略
  • 原作確認:そう、『私』も『箕浦』も「省略」する。これは原作にもあるセリフなのか?
  • 井戸出たときの諸戸の泣き笑いはなんとも表現し難い。変動するものでもありそう。なんというか、この時点で既に諸戸のライフ零になっているので、追い討ち受けたようなさま。限界越えた時みたいな表情。
  • 箕浦から受け取った手紙とは別にから諸戸の訃報を受けとる。ずっと語り部は『箕浦』。『私』は手紙を握り潰し憎そうな表情に見えた。なんか明らかに嫌悪してそうだったんだけど。諸戸が『私』へ伸ばした手を『箕浦』が宥めるように下ろさせる。成仏させるように『箕浦』が諸戸を連れ立ってゆく。


  • 白い毬を置いたのはスタッフさん?
  • 毬は風の動きを表しているけど、家の中に誰も居ない表現であると同時に(アフタートークの内容関係なく思ったのだけど)諸戸の亡霊が現れた表現なのか?
  • 君は美しいと言う人
    • 諸戸→『私』
    • 『私』→(記憶なくてごめんたぶん言ったよね)諸戸、秀ちゃん
    • 箕浦』言わない
    • 深山木→『箕浦』、諸戸
    • 手記の中の秀ちゃん吉ちゃん→(記憶なくてごめんたぶん)秀ちゃん (原作確認:手記の外では二人は声を発さないのは原作どおりか?)
    • 五郎失恋した相手
  • 『私』と『箕浦』は別人。また、《わたしである時は未来を知っており、《みのうら》であるとき未来を知らない。
  • 箕浦』も仕事内容は『私』と同じ。
  • 『手記の秀ちゃん』と『島で会った秀ちゃん』は別の存在。『島で会った秀ちゃんと吉ちゃん』は声を発さない。
  • 白い毬
  • 諸戸の衣装の汚れ見えた。すごく緑色に見えた。照明の影響すごく受けるから何色なのかわからない。『私』には黒いススのような汚れしかないのが気になった。諸戸と半々ではないのかしらん?
  • 『私』が明らかに《みのうら》に見えるのは井戸出たとき。『箕浦』が明らかに《わたし》になっているのは諸戸に襲われている時。上手からではここの『箕浦』の表情が見えなかったことが悔い。
  • 初回は焦点が集中し過ぎて見えていなかったけど《わたし》になっても『箕浦』ずっといた。
  • 『私』が演じる《わたし》は諸戸に向けて感情を込めた視線をすごく送るけど、『箕浦』をそのように見つめない。『箕浦』が演じる《わたし》は『私』にも感情の籠った目線を向けることがあるが、基本ずっと座って正面を向いて険しい顔をしている。
  • 恐怖とは襲いかかってくる諸戸で固定されている印象も受ける。ただ、それ以上にやはり『私』と『箕浦』の差異重要そう

2017-02-07

http://anond.hatelabo.jp/20170206104211

追記。8日ソワレの当日引き換え券を購入した。前回視力的に見えなかった部分を補完できるよう前方列の上手~中央の席をご用意いただけると良いのだけれど。

観劇にむけ、注目したい点など備忘録



白い鞠?は唯一『私』よりも先に舞台上に存在するので、高次元存在である可能性や何かの表現であったりしないか

秀ちゃんと吉ちゃん、初見では(誰しもそうだろうけど)双生児ではなく比喩としての『醜くコントロールできないもう一人の自分』の話だと思っていた。

エグい描写が続いていたので、比喩と見せかけて実際の奇形の話であったというオチにまんまと流されてしまったけれど、

この物語が諸戸の視点であるならば、箕浦と秀ちゃんの恋愛描写は雑で蔑ろであったのに(彼にとっては箕浦他人恋愛なんてどうでもいいからだ。箕浦物語視点であるならばこの恋はもっと尊く丁寧に描写されているであろう)、妬ましい秀ちゃんの手記はいやに丁寧に描写している。

これは秀ちゃんと吉ちゃんの存在が、諸戸ないし箕浦隠喩からではないだろうか。

諸戸本人の感覚というよりも、より高次元な作者・超自我としての感覚で、『諸戸から箕浦への愛』に対し、『美しいものであって欲しい』という望みと、『どんなに消されても消えない愛の炎と欲望は醜い』と卑下する気持ち二面を抱えているように見えるのだけど。

自分の愛は醜い』と卑下してしまうのは、受け入れてもらえないことが唯一で絶対理由だと思う。箕浦が諸戸の愛を受け入れてしまえば、もうそれは醜いものじゃなくなる。

でも箕浦はどうしても『性愛』を受け入れられない。

諸戸の二面性は彼の超自我によるものだと私は考えるけれども、ある意味箕浦が愛せた諸戸と受け入れられない諸戸の二面でもある。

吉ちゃんに凌辱される秀ちゃんとは、愛欲をコントロールできず捕らわれ続ける諸戸であるなと。

箕浦はまさしく舞台上にて『私』と『箕浦』の二つに分かれている。

同一人物であった二人が切り離されたように見えるのは、井戸の中での諸戸の告白辺りから。……それ以前、島に着いてからもかなり二人の差が「目について」くる。異様に見えてくる。

井戸を出た時の諸戸の表情が座席位置関係で見えなかったのだけど、彼は箕浦に何を見たのだろうか。

私は諸戸に対して全くもって嫌悪感がなく、むしろ清楚な色気すら感じていたのだけれど、ラストセリフ・親御さんから手紙の内容を聞いたときに唯一初めて諸戸のことをきもちわるいと思った。

諸戸本人からの求愛であったならまた印象は違ったのかもしれないけれど、第三者から告げられたそれはすごくきもちわるかった。

(これは私が『告げ口』というものに異様な嫌悪感を持つために抱いた感情なのかもしれないけど、あれだけフッたのに他人からまだアイツお前のことが好きだってと言われるなんて、しかもそれが息子を失った親御さんから訃報でだなんて、最悪すぎるし気持ち悪過ぎると感じるのですが……これで意中の相手が振り向いてくれることなどあるのでしょうか?)

から、実はラストシーン佐藤さんの反応を見逃すまいと凝視してしまって。

私は諸戸すげーきもいと感じるけど、『私』はどうだろうなと。

そのせいで他の要素を見逃している可能性が高い。

あと、どうやら原作ではそれなりに諸戸の好意きもちわるいようなのだけど、舞台では健気で美しい印象の方が強かったので、それは私が田中さんの美しさ・色気に当てられて誑かされていたからなのかどうかもしっかり見極めたい。

更に追記

ラストシーン手紙から受けた『諸戸きもちわるい』って印象、この手紙を読むのが井戸の中で消えた箕浦役の石田さんが担当しているからって可能性もあるのかも。

あのセリフを言ったのが箕浦かどうかはまだ考察できないけど、『消えた自分』にそんなこと言われて亡霊度がめっちゃ高くて不気味だったような気がしている。

怨み言や呪いのように聞こえた。

こちらも改めて確認したい。

更に追記

諸戸が箕浦を好きになった理由原作からも明らかにされていないらしい。

しか口説文句に「君は美しい」とあるそうで、これは他の人も言ったセリフである気がする。

作品中において『美しい』と評されることの意味は重いはずなので、

誰がいつ何を『美しい』と評したか、その評価意味を捉えていきたい。

更に追記

「『私』が白髪になるほどの恐怖」とは何であったのか原作でも名言されていないらしい。

解釈余地があることの意味検討したい。

また、どうしても視覚情報の伴う舞台では白髪になったターニングポイントが「見えて」しまうため、原作にならい解釈余地を生ませるよう演出されているのだが、それでも舞台上に起きた出来事はどんな解釈でなされていたか、芝居の息遣いをしっかりと感じておきたい。

2017-01-22

西野さんの炎上は一部のクリエイターだけという事実

当方名前は明かせないが書籍で飯を食えているし代表的作品名

一度は耳にしたことがあるであろう程度の知名度の者だ。

結論から書くと西野さんの発言の件で怒っているクリエイターは私の業界ではごく一部だけだ。

それは、なぜか?第一線で活躍している私たちははそんな類の発言などなんとも思っていない。

私たちは「いち芸人さんが発想を武器に数十人のクリエイターとともに作った絵本」という視点しか見ていない。

そこについてくる発言には興味がない。

http://mistclast.hatenablog.com/entry/2017/01/22/110637

この方が書いているように「クリエイターには作品しか武器がない」というのは正解だ。

そして同時に、作品が全てでもある。

上の方やTwitterで盛り上がっている方々のように西野さんの発言凝視している暇があれば作品を作る。

この駄文はどうなのか、と突っ込まれれば休憩時間に書きなぐったとしか返せない。

今回、編集者との打ち合わせで西野さんの話題が挙がったので炎上を知ったのだが

ネットで騒がれているほど第一線のクリエイターたちは気にしていないというのが現状だ。

西野さんの一挙手一投足を観察している方々は、あの行動力への嫉妬心から何をやっても叩きたくなるのであろう。

その時間を使って作品に注力してはどうだろうか?

2017-01-05

億万長者になったつもり生活

人生は苦しい。

そのあまりの苦しさから、人はみな「億万長者になりたい」と願う。

例に漏れず、私も早速「億万長者になりたい!」と初詣で願ってきた。

また、そのための取り組みをしていないこともない。


だが、最近は『億万長者になったつもり生活』をしてみてもよいのではないか、と思えてきた。

なぜそんなことを思ったか? 順を追って説明していこう。

1.億万長者とは

そもそも、私の考える億万長者とはなにか?

それは『不労所得生活を送っている者』である

たとえば大家であり、地主であり、

株をたくさん持っているおじさんであり、

あとは週に1度しか出勤しない会社役員である


要するにサラリーマンのように週5勤務でなく、年収300万円程度の生活を維持でき、

望まなければ人に会わなくともよい生活を送っている人たちである

「じゃあ初めから仙人になりたいと言え!」という話だが、私はたとえ7億円を手にしても



08:00 起床。たまご焼きと玄米の朝食をとる。

09:00 ようやく洗濯機を回す。マルチタスクは苦手だ。

10:00 Twitterしょうもない大喜利をする。

13:00 近所の猫が集まる猫スポットあいさつに行く。

15:00 バス繁華街へ。無駄カフェへ入りカフェインをとる。

18:00 野菜炒めセットと豚バラ、スーパーマリオRPG中古を買って帰宅

20:00 ゲームをする。大人になってからやっと回復キャラ重要さを知ることができた。

00:00 就寝。



といった生活を送るにちがいないので、

ここでは「億万長者 ≒ 無職ニートと同じような生活を送る人」とさせてほしい。

2.なぜ億万長者になろうと思ったか

本音で言うと「人がこわい」だが、建前を話しておくと、

とある精神疾患発症してしまい、世間一般生活を送ることが難しいからだ。

できれば人に会いたくないし、飲み会なんてもってのほか

そんな夢のある夢のような夢でしかない夢を実現するには、たくさんのお金を持つしかない。

そう考えていたし、今もそう考えている。

3.億万長者になるのは難しい

世間から離れたいのに世間一般の考えを引っ張ってくるのは癪だが、

億万長者になることは難しい。というかほぼ無理である


会社勤めで目指すなら、年収1,000万は必要だろう。キツい。そして飲み会に出なくてはならない。

起業をしても望みは薄い。部活でさえ後輩を持ったことのない人間に、果たして上司が務まるのか。


ならば相続はどうだ? 奨学金なしで大学に入れてくれた親父には本当に感謝しているが、おそらくそれほど遺産はない。

よし、株だ! 始める前から長期投資派なので難しい。FX言わずもがな

不動産投資で行こうか? なおさら長期投資である


現在無職雇用保険計算に入れると、あと1年は慎ましい生活を送れる貯金はあるが、

実用的な資格もなく、実務経験ほとんどない。そもそもフルタイムで働けない。

そんな私に唯一希望があるのが、アフィリエイトだ。

「アフィ」という文字列を見ただけで、激昂する読者もいるかもしれない。

アフィリエイトの悪評はご存知の通りである。ここではあえて弁明もしない。


だが、そんなアフィリエイトでさえ、月10万円の生活費を稼ぐのは至難の業だ。

事実、開始4ヶ月目での収益はたったの1,000円であるお年玉の方がまだ高い。

実際、そのほとんどの時間は様々な学習に割かれており、実作業時間を考えれば、

また有象無象アフィリエイターたちの数ヶ月目の報酬実績を見れば、悪くない滑り出しではある。

1年後にはなんとか10万円ほどをコンスタントに稼げているであろう。

しかし、月100万円への道のりはほとほと遠い。

そんな生活を送っているためか、最近は『億万長者になったつもり生活』を夢想している。

4.億万長者になったつもり生活とは

まり、『週3,4の仕事で慎ましく生活する』である

それはなぜか?

私は先ほど、人に会わない理想生活を書き記したばかりだが、本気の本気で億万長者になった妄想

眠りに落ちる前にひたすら繰り返す生活を何年も続けた結果、このような知見が得られた。


「寂しい」である

そう、億万長者は寂しいのだ。


アーリーリタイア、つまり30代40代半ばで隠居生活に入った人たちのブログを読んでも、

相当な仙人気質の人でない限り、何かしらの仕事をしている。

なぜか?

「寂しいから」だそうだ。


会社へ行かなくていい生活とは、つまり会社へ行かない生活であるから

町内会にでも参加しない限り、同人活動を行わない限り、人に会う機会がほとんどない。

から、億万長者には「(そこまで稼げないが)人と会うことができ、楽しく続けられる仕事をする」人が多い。


これを億万長者でないままやってみよう、というのが『億万長者になったつもり生活である

5.なったつもりのメリット

そのメリットとはなにか。

ズバリ、「今を楽しめる」である


億万長者なのだから投資や貯蓄のための余剰資金ガンガン稼ぐ必要はない。

億万長者なのだから、絶えず話の行方に気を使い、いつ応答を求められるかに怯える飲み会に出る必要はない。

億万長者なのだから資産を減らさない程度の、寂しくならない程度の仕事でいい。


そのつもりになるだけで、人生の悩みが少し和らいでしまう。

スーパーマリオRPGだって100周くらいしてもいいのだ。

あいかわらず人は怖いけれども、週5フルタイムでないのなら、いくらか続けられはするだろう。

これほどすばらしい「なったつもり」。試さな価値はない。

6.その覚悟必要かもしれない

なんてことを言いつつも、なったつもりにもリスクはあるし、

踏ん切りだってなかなかつかない。

世間一般生活を難なく送れている人は、

「え? 今さら?」

「もうみんな知ってたぜ!」

義務教育で習っただろう?」

と言うかもしれない。既に実践しているかもしれない。


物事を始めるのであれば、できるだけ早いほうがいい。

そして正直、私はまだ若い

時間というチャンスがある。

なったつもり生活とは、そのチャンスをみすみす捨てることだ。

もったいない教の信奉者でもある私にとって、これほどもったいないことはない。


「し、しかし……」と思い悩みながら、その悩みをこうして長文にしたためながら、

そのてんびんを私はひたすらに凝視している。そろそろ目が痛くなってきた。


賢明増田の諸兄は、

果たしてどのような選択を、そして生き方をしているのだろうか。

2017-01-04

ベビーカー論争で、どっちの言い分が正しいとかあるが、不寛容社会は今後加速するだろう。

原因は人の距離が遠くなっていることだと思う。

仮に電車車両全員友達で占めていたら、多少の迷惑は「いいよ、いいよ」と言うはずだ。

友達でないにしても「この車両全員ウチの会社の人、はじめて見る人もいっぱいいるけど」であっても、空気大分違う。

まり距離が近い者同士で構成されているわけだ。

でもそれは20年前でも同じだったはずだが、その頃は今ほど不寛容でなかった、もっと距離が近かった。

遠くなった原因はテクノロジー進化のように思う。

昔は道に迷うとその辺の通行人に「ここ行きたいんですけど、どうしたらいいでしょうか?」と聞いた。

今ならスマートフォン地図アプリがあるので、聞く必要がない。

携帯電話がない頃は友達の家に電話すると家族が出て「どちらさまでしょう?」のようになった。

「XX(自分所属)のXXです」的なよくわからない自己紹介をして「夜の9時ですよ、非常識ではないですか?」

「(え?9時はOKでは。。。)あ、すっすいません、明日します。。。」

のようにちょっとした衝突もあった。

旨い店をさがしたければ食べログ使えば誰かに聞かなくて良い。

何かに関する情報を得たければWikipedia

Amazon使えば書店店員と話す必要もない。

不寛容社会改革するためのひとつの手としてインターネット禁止

そんなの非現実的すぎる。(笑)

では現実的な案としては、意図的コミュニケーションをとるようにする。

エレベーターボタン付近に立った場合「何階ですか?」と周りに聞く。

それもボタン凝視して独り言のようにつぶやくのでなく、周りの目を見て聞く。

笑顔で聞く。(笑)

逆にボタンから遠くて、ボタン付近の人が聞いてくれない場合、不自然な体勢で腕をのばしてボタンを押す人がいる。

「あ、すいません、7階おねがいします」と言えばいいのだが、なんか恥ずかしい。

それを言うようにする。

人に何かやってもらった時「すいません」でなく「ありがとう」と言う。

これらはインターネット禁止と違い、現実的だ。

でもこれを説いたところで「そうだね、今日からそういう風にするよ」とは言わないだろう。

違った意味で非現実的である

まり不寛容社会怠惰から来る。

不寛容社会拍車がかかることはあっても、抑制されることはない。

2016-12-30

ウチの娘は、やっぱり?

昼ごはんフードコートで取る事にした。

子供からリクエストで…

食後の片付けでトレーをお店に返すので

小1の娘に弟クンと一緒に待つように伝えた。

戻ると弟クンがいない…。

小1娘「いなくなっちゃった(笑)

ねぇ…あん馬鹿なの?

いなくなりそうなら声掛けたり連れ戻すとか出来ない訳?

今回こんなの初めてじゃないよね?毎回自分だけボンヤリと待っているよね?

弟クンの面倒を自分から見た事ないよね?

私も下に妹と弟いたけど面倒見ていたよ!

結局、弟クンはすぐ見付かったけど

毎回の事だから「弟クンが迷子にならないように見ていて。」と強く言うと

娘は道中、弟クンをずっと凝視…。

そうじゃないでしょ!と叫びたい衝動に駆られたがぐっと堪えて

「いなくなりそうな時に止めるって意味よ。」と教えた。

ひょっとすると娘はアスペルガーなのか?

単に馬鹿旦那の影響?

とにかく自分家族にガッカリする毎日

2016-12-29

かわいい動き描いてるアニメーター

どういう生活してるんだろう

日常のふとした女の子挙動を観察して

自分でもかわいい動きしたりするんだろうか

街ゆくちびっ子の動きを凝視したり

犬とか猫とかの愛くるしいのを観察したり

どうやってテンション維持するんだろう

常に萌え萌えしてるのか

2016-12-27

アプリを探しています

■求める機能

上りエスカレーターに乗ったときに前の女の人のパンツが透けており凝視するも上りきって顔を見たら50overのBBAだったという際に、

かのぼってパンツ記憶を消してくれる機能

 

使用機種はAndroid 4.2です。よろしくお願いします。

2016-11-29

初めて芸能人に会った日の話

土曜日の朝、小学3年生の僕らは大いに興奮していた。

まだ週休2日制ではなく、土曜日学校に通うのが当然だった時代。朝、突然に級友のしんちゃんによってもたらされた衝撃的なニュースに、クラス中が騒然となった。

  

今日公民館テレビに出てる芸能人が来るんだってよ!お笑い!!!

  

大事である人口1万人にも満たないこの小さな町に、演歌歌手以外の芸能人が来るのだ。帰ったら急いで家族にも伝えないと!あと、色紙だ!色紙以外にサインを求める事はマナー違反だというのは田舎小学生でも知っている。家に色紙があるか確認しなければ。その日は授業の内容など全く耳に入らなかった。僕としんちゃんは開演時間も入場料もわからないそのイベントに、何故か参加出来るという確固たる自信を持って、下校後のミッションを練り上げていた。

  

「じゃ、30分後に公民館前に集合な!」終業のチャイムと同時に僕らは散開した。

  

公民館前に到着すると、そこはもう沢山の人であふれ返っていた。昼間からこんなに人が集まるなんて、芸能人ってやっぱりすげー!!興奮する僕の横で、しんちゃんがぽつりと言った。

  

「あれ?何か大人ばっかりじゃね?」

  

言われてみれば確かに大人がずいぶん多い。大人8に対して子供2くらいの割合だ。しかも、中高生ほとんど居ない。子供小学生幼稚園児が大半だった。そして次の瞬間、唐突に思った。

  

「これ、僕たち中に入っていいのかな?」

  

今更である。もちろん入場料やチケットの類は持っていない。田舎小学生現金を持ち歩く習慣など無い。持っているのはマッキー1本と色紙1枚のみ。少しずつ不安が大きくなり、入り口から中の様子を伺っていると、親戚のおじさんと目が合った。おじさんはこちらに気付くと手招きした。どうやら入っていいらしい。

  

「早く場所とれ!座るところ無くなっど!(笑)

  

おじさんの明るい声に背中を押される形で僕らはホールに足を踏み入れた。

  

暗いホールにぎっしりと並んだパイプ椅子。席はほぼ埋まり、少し蒸し暑かったステージには演台と大きな花瓶。左手司会者と思われる女性資料を持って立っている。

  

「何か校長先生とか出て来そうだなw」

  

しんちゃん言葉クスクスと笑いながら、僕達はその時を待った。これからここにお笑い芸人が来る!面白い事が起こるんだ!!!

  

定刻となり、司会者挨拶からその会は始まった。何人かの偉そうなおじさんが代わる代わる話をした。その話は校長先生の話より退屈だったけど、僕達は芸能人への期待で何とか持ちこたえていた。子供の興味と集中が途切れそうになる間際、司会者が高らかに宣言した。

  

「さぁ、それでは皆様お待ちかね、本日スペシャルゲストをご紹介しましょう!!」

  

僕らは背もたれから背中を引き剥がしステージの右側を凝視した。

  

次の瞬間、そこにはスーツに身を包んだ一人のおばさんが立っていた。薄いピンクスーツ。左の胸にはブローチがキラりと光っていた。にこやかに手を振ってステージ中央へ進んで行くおばさん。挨拶をして、さっきまでのおじさんたちと同じような話をするおばさん。突然泣き出すおばさん。泣きながら微笑むおばさん。誰かに感謝しているおばさん。拍手喝采を受けるおばさん。深々とお辞儀をしてステージを後にするおばさん。

  

僕らは最後最後まで期待していた。笑っていいともバラエティー番組で見せる、女の人があまりしちゃいけない様な格好から繰り出すギャグを。トーク番組披露するような、面白いエピソードを。きっと、どこかで、必ず、会場を沸かせるギャグ披露してくれることを。

  

公民館を出てしばらくしてしんちゃんがぽつりと言った。

「…面白いこと、1っこも言わなかったな。」

「うん…。」

僕は手に持った色紙とマッキーを見つめながら何となく相槌をうった。

朝、学校で感じた胸の高鳴りは何だったのだろう。僕はどうしてあんなに必死になってお母さんに色紙をねだったんだろう。

横を見ると、しんちゃんの悲しそうな顔が目に入った。朝一番に「芸能人が来るってよ!」と教えてくれたしんちゃん。あのときキラキラした瞳の輝きを思い出すと胸がチクリと痛んだ。

  

「俺知らなかったけど、芸能人ってテレビに出てない時はけっこう普通なんだな!!」

しんちゃんは、この沈んだ空気を打ち消そうと、精いっぱい明るく言った。その明るい声が、なおさら僕を悲しくさせた。

  

しんちゃんさ…」

「ん?」

「今からしんちゃんちでファミスタやろうよ!!!

僕も精いっぱい明るく言った。

  

「いいよ!!でもピノ禁止な!!」

しんちゃんキラキラした眼で答えた。僕らは全速力で駆け出した。

  

これが、僕が初めて芸能人久本雅美に会った日の話。

2016-11-21

高学歴家庭なのに低学歴家庭だ


うちの両親は高学歴だ。世帯年収日本の平均を遥かに上回っている。

なのに、うちの家には高学歴家庭に当然あるはずのものが何一つない。

本、本棚雑誌新聞漫画絵画ピアノバイオリンワイン蔵、大量の名作ゲームハイスペックPC数台

プール書斎アトリエ、高級車、自家用ヘリ、自家用クルーザ、別荘、メイド執事使用

ブランド物の服、時計、バッグ、靴、宝石、高級家具、週四回以上の高級店での外食、月十万円以上のお小遣い

子供教養を身に着けさせるための図書館通い、美術館巡り、海外旅行国内旅行クラシックコンサートオペラ演劇落語雅楽ミュージカル

そして温かくてこの世のすべてを包み込む無条件の愛情

何もない。何もない。この家には何もない。

あるのは無駄に大きいテレビ暴力と金だけだ。ここはマフィアアジトなのか?


両親は重度のテレビ中毒者だ。

バラエティー、アイドルジャニーズ芸能人ゴシップ子供向けのアニメ(ドラえもん名探偵コナン)を夢中になって観ている。

体は大人頭脳子供の逆コナンである両親には、これといった趣味もない。どうやら、テレビから流れてきたものしか関心がないようだ。

その姿は脳に電極をぶっ刺されてひたすら快楽を与えられている人体実験被験者のようで気味が悪い。


関東ごみ高校に入るまで、職業といえばサラリーマンという漠然としたものしか思い浮かばなかった。

医者とか研究者とか教授という職業は別の星の話というくらい現実味がなかったのだ。

両親と職業社会のことを話したことはないし、親戚も全員サラリーマンだ。

プログラマーエンジニアなんてはてな出会うまでは完全に埒の外だった。知ったときはこの世にはそんな職業があるのかと衝撃を受けた。


学校という空間は家庭と習い事と塾で身につけたスキルを発表する場だ。

他の場所で学んだことを使って攻略するステージ学校なのだ

僕は習い事をしたことがない。習い事というものは遠い世界の話だと思っていた。

家庭が文化資本に乏しく、友達恋人もいなかったのが原因だ。


小学校プールの授業を男女一緒に受けたとき、何でまだ習ってないのに泳げる人ばかりなのかと女子スク水凝視しながら疑問に思った。

「何で皆泳げるの?前世で魚やってたの?」と授業の最底辺コースに入って、水に顔をつける練習をしていた僕は思った。


他の授業でも常に劣等感を感じていた。

音楽では、皆は習う前から音符を読めていたのに、僕だけ読めなかった。おまけにリコーダーでは変な音が出た。

体育では、スポーツ習い事をやってる大多数の人達に負けっぱなしだった。

書道では、僕だけ何度もやり直しをさせられた。他の人は小学生とは思えないくらい上手だった。特に女子

算数では、学校で習っていない解き方で皆すらすら解いていた。いつも僕だけ取り残されていた。


皆、塾で先取り学習をしているから、先生の授業を聞かずとも学校問題をすらすら解けるのだということを知らなかった。

「何で皆、まだ習ってないことなのにすらすら出来るんだ?なんでなんで???習わなくても出来るのが普通なの?僕が馬鹿なの?もしかしたら僕は知的障碍者なのかも…」と劣等感嫉妬心と悔しさと焦燥と絶望不安と虚無感に常に襲われていた。

そしてそれらに少しずつ脳と心が蝕まれていき、しまいには体がマヒしたようになり思うように体を上手く動かせなくなってしまった。

同時に、激しい劣等感から心を塞ぎ込んでしまい、人とのコミュニケーションが上手くできなくなり、結果的に対人不安を抱えたコミュ障になっていった。


両親はインターネットのことを良くわかっていない。

「なんかべんりなもの」程度の認識だ。

もちろんガラケー愛用者だ。それにスマホアイフォンとの区別が付いていない。

ユーチューブも良くわかっていない。何かCMでやってたやつ程度の認識だ。


そんな両親の片割れである父親が、ある日、いつものように酒を飲みながら、たばこをふかして下らないバラエティー番組アイドル番組を観てゲラゲラ笑っているとき、僕に酒を買ってこいと頼んだ。

断ると父親の怒鳴り声と打撃音、僕の少年合唱団のような美しい泣き声、そしてそれを馬鹿にするかのようなバラエティー番組の観客の笑い声が家中に響くため、仕方なく買い出しに行くことにした。

酒を買うときに、コンビニ店員に年齢確認をされるときは、「お酒を買わないと大変な目に合うんです(´;ω;`)」と泣き落とし作戦を使って切り抜けた。


「なぜ僕んちはこんな低学歴家庭みたいなんだ?高学歴家庭である僕んちに文化資本の欠片すら落ちてないのはなぜだ?うちの両親は高学歴エリートじゃないのか?高学歴家庭は食事中に親と子供でウイットに富んだ会話をするものじゃないのか?事あるごとに人生アドバイスを与えるんじゃないのか?子供エリート教育を施すんじゃないのか?いろんな習い事経験させて将来のことを考えさせたり心身ともに健康に育つようにするんじゃないのか?殴ったりしないんじゃないか無意味に怒鳴り散らしたりしないんじゃないか?月のお小遣いは十万円以上じゃないのか?僕が欲しいものを指さすだけで使用人がブラックカードを使ってそれを買ってくれるんじゃないのか?執事の物悲しそうな横顔に人生の深さを感じるんじゃないのか?可愛くて巨乳な無表情メイド事務的性教育で性に目覚めるんじゃないのか?」

庶民が足繁く通うコンビニで安酒を買った帰り道にそんなことを考えていた。


これじゃ高学歴家庭に生まれてきた意味がないじゃないか

親が外では高学歴エリートマン、家ではDQNというわけわからない家庭で育って精神障碍アトピーゾンビになるより、低学歴家庭に生まれDQNになって十代で犯罪しまくって金を稼ぎまくってドラッグセックス快楽を貪り、稼ぎまくった金を株で運用して配当を受け取る勝ち組アトピーゾンビになったほうが幸せじゃないか

低学歴家庭に生まれた人が羨ましく妬ましい。低学歴家庭に生まれたかった生命だった。

2016-09-24

昨日一緒に呑んでた腐れ縁の友人から、中高の同期が

レイヤーにして法曹界の卵という訳がわからない存在になってることを

インタビュー記事へのリンクで知らされる。

友人にはバイであることをカムアウトしてるので

映画300みたい♡と記事中の写真から肉体美を十分くらい賛美したのだけど、

週5で映画を見てると云う映画好きにしてはノリが悪い。

聞けば、見たことがないらしい。

コーエン兄弟作品は全部観てるのに!?

高等遊民め。つい、イラッとなった感情を抑えようとした反動

単純に、友人は学校の旧い同期のことで盛り上がりたいのだと気づいた。

同期との繋がりが友人A一人だけになってしまったオレと違って

友人は定期的な交流があるようだった。先の記事も一週間前だった。

誰かが知らせてくれたんだろう。本人かも知れない。

そう分かって、雄っぱいではなくメイクを落とした顔の方を凝視したが、

200人程度の同期にこんなやつがいたかどうか、終電で別れる最後まで思い出せず、

ダルい気分で自宅に帰った。

自分から見て一人だけど、相手からはそうではない。

その晩は学校の中の狭い付き合いでしかまれない古い嫉妬を思い出して久々に胸が軋んだ。社会に出てから一方通行関係普通だと自明だと自分に言い聞かせてたんだが。

2016-09-09

横道から出てきたくせに割り込んでくる人なんなの

駅まで向かう途中、歩いていると横道からずいと割り込んでくる人の多いこと多いこと。

どっちが優先道路なのか一目瞭然だろ?

しかも無理やり入ってくる割に歩くの遅えのな!

なんでわざわざこっちが膨らんで避ける羽目にならなきゃならんのか意味わからん

しかもたまにいるのが歩きタバコしてるやつ。

目の前に割って入ったくせに煙をこちらに送ってくるとかもう暴力以外の何物でもない。殴り返しても文句言うなよ。

そんなこんなで今朝もやられましたよ。

分別のありそうな若い女性なのに、人が歩く目の前に曲道からずずいっと割り込み

かちんと来て背中凝視するとブラウスから水色のブラがうっすら。

さらタイトパンツで早足に歩くものからしりにもパンティラインがくっきり。

なんじゃこりゃ。ボーナスステージか。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん