「おしっこ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: おしっことは

2021-05-12

anond:20210511191838

カフェインには利尿効果(じんぞうにおしっこをいっぱいつくらせる作用)があるのだ(海水の塩よりは弱い)

だが本当に死ぬほど脱水してたら利尿作用があっても尿が出ないので関係なく手元のお茶をのめ

また、ノンカフェインお茶には利尿作用はない

たとえばルイボスティー麦茶などは利尿作用がないし、デカフェといってうっているコーヒー紅茶安全

おおおおおおおおおおおおおしっこおおおおおお

おしっこ

 泡ぶくぶくで

  僕怖い

おしっこの泡が素晴らしいことになっております

30秒経って消えなきゃヤバいよという教えをどこかで聞いたので、待ってみました。

30秒待ってみても消えません。1分経っても泡が残っちゃってますわよ!!

洋式で溜まった水に向けてほれほれほれほれ~どうだどうだって発射しているから悪いのだろうか・・・

ああそういえば、男子トイレの小便用トイレにいつだか行った日のこと、

用を足した男の人が使っていたトイレが、とんでもなく泡ぶくだったなあ。あのころはすげえとしか思ってなかったけど。

まさか自分の身にも起きているかもだなんて。俺は洋式便所だけど、小便用トイレだったらあそこまでなってしまうのだろうか。

人体って凄いけど、考えれば考えるほど怖いもんだよね。

2021-05-11

おやすみ

いいゆめみろよ!

おれはおしっこしてねる!

はみがきはしない!

もう1ヶ月位してない!はみがき

2021-05-10

毎朝勃起するんだけど

何歳になったら朝勃ちしなくなる?

毎朝おしっこしにくい

おしっこくらいしか使い道ないんだからちゃんとさせて欲しい

2021-05-09

マンスプレイニング

オス猫がおしっこスプレーするの思い出す くさいよね

2021-05-05

男性が受ける差別とは、警戒されることと、信頼という名目で粗末に扱われることです

男性が受けている差別として重要だと私が思うのは、警戒されることと、信頼という名目で粗末に扱われることです。

男にも女にも、男は警戒すべき存在だという感情がうっすらとあります

同時に、男性だったらほっといても大丈夫だろう、という肯定的な信頼の形をとって、男性のことをろくに気遣う必要はないとされがちです。

から世間話でもマスメディアでも、男性への警戒や、過度の信頼による雑で粗末な扱いが平然と行われています

それが積み重なった結果として男性は、敬遠されて孤独人生になりやすく、自尊心も低く、自分たち男性自身への嫌悪も生まれ自分の事すら粗末に扱い、次世代男性もそのように扱うので引き継がれる、などの被害を負っています

保護と抑圧は地続きなのでバランスが大切だ」という話をよく目にしますが、同じように、信頼と放置も地続きなのです。

家父長制は、自立したい女性にとっては抑圧という差別だけれど、自立を望まない女性には保護を受けやすいというメリットとしても働く。

それを裏返したように、男の自由放任は自立できる強者男性にとってはメリットだけれど、弱者男性にとっては助けてもらえないし悲鳴無視される差別として働いています



若者が遭遇しやす実例として、バイトサークル活動が長引き、夜になってしまった場面を考えましょう。

男性は帰り道の安全心配されることは少ないです。

これは、男性の方が不安心配事が少なく生きられるというメリットとは言えます

しかし同時に、「襲ってくるとしたらたぶん男だ、男を警戒すべきだ」「男の自分は、夜道で女とすれ違う時に怖がらせてしまうだろうから気を使わねばならない」「男の帰り道を気遣ってやる必要はない、男は粗末に扱っていい。自分が男なら自分の事も心配せず粗末に扱うべきだ」という認識を強めることにもなります

実際は、男性でも深夜に一人で帰ることに恐怖を感じる人がそれなりにいるのですけどね。

でも、女性の帰り道は心配されるが男性はそうではないという現実と向き合うたびに、「ああ、俺の夜道への恐怖は認識すべきでない感情なのだ。むしろ俺は怖がる側ではなく怖がらせる側なのだ」という方向へ矯正され、やがて本当に自分でも自分不安や恐怖に気づけなくなります



色々な場面で、不安を感じてないことを前提とした粗末な扱われ方を重ねて、男性自分に対しても他人に対しても鈍感にさせられていきます

たとえばトイレ

男だったら立ちションしても大目に見られがちという自由は、性器露出し排泄を見られたくない感情を気遣ってもらえないという粗末な扱いでもあります

不安羞恥を感じていた男児も、「その辺でおしっこ済ませてきな」と言われたり、仕切りのない小便器や、女性が清掃に入ってくるトイレを使ううちにその弱さを鈍麻させ忘れてしまます

たとえば「男の人がいれば安心だね」という言葉

この言葉はおおむね好意や信頼の表れですが、同時に「男の人は一人でも不安になる必要はないよね、あなた自身が男の人なんだから」という扱いでもあります

一人で行動しても口を挟まれない自由の反面、一人は心細いという男性感情最初から考慮されていない。

このような扱いに触れ続けることで、「俺は男だから不安になる必要はないんだ」と自分勇気づけ、痩せ我慢することが癖になります

夜道にせよ、トイレにせよ、一人行動にせよ、成人男性に直接聞いてもたいてい「いや全然平気だが」と言うだけでしょう。

最初から平気な男性と、鈍麻し平気にさせられた男性と、本当は平気じゃないが痩せ我慢している男性区別することは本人にすら困難です。……これは無敵論法っぽくなるので好きではないロジックですが、そう言わざるを得ない。

ここ数週間のネットでは、男性セルフケア能力が低い、まずは自分を大切にすべきなのにそれをしようともしない、などという話も多くなっていますが、それは数十年にわたる「男性自由に行動してよい反面、粗末に扱ってよい」という経験の積み重ねによるものであり、決して男性個人に責を負わせるべきでも、自己解決を求めるべきでもありません。

セルフケアに焦点を当てるならば、社会によって損なわれた男性個人セルフケア能力を育て直すため、社会反省して手厚く協力してあげよう、という話になるのが妥当でしょう。

しかし現状の男性セルフケア論では、セルフケアというスローガンと丁寧な暮らし雑誌は与えてやるのであとは自分で(せいぜい弱者男性内部で)上手くやって満足しろ社会は手を貸す気はないぞ、という正反対の切り捨て論になっています



男性が警戒され、気遣ってもらえない原因には合理的理由がある、という反論はできるでしょう。

ホルモン文化的影響による男性の特徴は色々あります

腕力の強さ、性欲や暴力性の強さ、外見の悪さ(体毛が濃く皮脂が多く禿やすいなど男性ホルモンが外見に与える悪影響は多い)、コミュニケーション能力共感能力の低さ、など。

しかし、そのようなある程度の合理性があったとしても、統計的差別であることは間違いありません。

統計的差別はどの程度まで許されて良いか、というのは難しい問題なので、別に論じる必要があります

そして、フェミニズム弱者男性論の共闘が難しいのはここが主要な原因でしょう。

性犯罪男性から女性への加害が多い(犯罪全体では男性被害者の方が多いですが)」「腕力が強くて静止が困難」「妊娠リスク」など様々な事実に基づき男性に対する統計的差別をどの程度認めるべきか、真っ向から対立しまから

統計的差別は一切許されるべきでないと言い切る人も時々いますが、それはどの陣営であっても非現実的でよくないと思います

もっとも「社会運営するにはマクロ視点統計的差別必要なことは認めるけれど、その加減を考えましょう」とかぬるいことを言ってると、確かにそうだね考えなきゃねとは言ってもらえても実態現状維持が続くだけであり、統計的差別を一切許すな!と極端なこと言って圧を掛ける方が新規分野の社会運動としては実を結びやすいんでしょうけどね……。



これに近い話題は、今までも男性加害者として認められやす被害者として認められづらいという内容でしばしば語られてきましたが、たいてい注目されるのは悲惨な女→男セクハラ暴力事件がほとんどです。

それも由々しき問題ですが、その根底にあるのは、もっと日常的でうっすらとした「男ならまあ平気だろ。ほら、やっぱり平気だった」という日々の積み重ねではないでしょうか。

特に、「男性なら大丈夫」という信頼により粗末に扱われる場面は見過ごされやすいと思います

フェミニズムでは、「女を自立した人間と信頼して放任しろ、家父長制で口を出してくるのやめろ」というアプローチが行われていたため、その逆になっている、過度の信頼による放置という男性差別問題視されづらいのです。

女子供は弱いか保護して指示してあげなきゃね」という慈悲的差別に対して、男性が受けやすい「男は大丈夫だろうから心配する必要もないし勝手に自立しててくれ」は信頼的差別などと呼べそうです。



この記事は、これまで弱者男性論で強調されてきた、人間関係恋愛経済ジェンダーロール、弱者男性論が不条理否定される、などの論点対立しません。

警戒されつつ粗末に扱われることは、親しい人間関係恋愛関係ハードルを上げます

経済的貧しさについては、一般的貧困問題に加えて、男性公的にも私的にも助けてもらいづらいし、そもそも助けを求める能力社会により破壊されていることが困窮してはじめて露見するなど、男性特有の困難があります

男性ジェンダーロール問題とくくられるような、男なんだから泣くなしっかりしろと言われるとか、責任を負わされるとかは、「信頼の名目で粗末に扱われる」部分です。

弱者男性自体があまり聞く耳を持ってもらえないしミソジニストとすら言われるとか、困ってると認めてもらえなかったり、困っててもそれは受け入れるべき部分だと言われることなども、「信頼してるという名目で粗末に扱われる」ですね。



また、「男性にも弱者がいることは分かったけど、結局どうなることを求めてるんだ、要求を出してくれ」という問いがありますが、運動として歴史の浅い弱者に、的確な要求をする強さをいきなり求めないでください。

現時点では、「どうなったらいいかを、男性に肩入れしつつ一緒に考えてくれる人が増えるのが望みです」としか言えません。

少なくとも私は、男の乳首露出NGしろとか、男性トイレもすべて個室にしろとか、芸人ちんちんポロリシーンやハゲネタダメだとか、「男の人がいると安心」はハラスメントから許すなとか、そういう短絡だったり個別的すぎる議論にはしたくありません。

https://anond.hatelabo.jp/20210505030506

2021-05-04

おしっこ三原則

垂らさない(床に)

垂らさない(パンツの中に)

吹かない(ベッドで)

2021-05-02

オッスオラ主婦

連休どこにも行けないかドライブついでに普段行かないちょっと遠めの複合施設家族食料品買いに来たぜ!

密にならない範囲施設外を散歩した後、密になるから旦那けが食料品の買い物に行って主婦幼児と赤子が立体駐車場の車で待ってることになったぜ!

幼児大人しく本を読み始めたけど、主婦車で待機し始めてから腹の調子が悪くなってきたぜ!

ピンチになった主婦旦那に鬼電したけど、店の中が混んでいて旦那は結局電話に出なかったぜ!

大人しく旦那の帰還を待っていた主婦幼児が「おしっこ」と残酷台詞を吐いたぜ!

トイレに行きたいのはお母さんじゃこりゃあ!

急いで赤子を抱えて幼児の手を引っ張って車の鍵を締めて駐車場を爆進したけど、店舗と反対側に止めていたか店舗までが長いぜ!

何とか連絡通路まで来た!

トイレマーク発見

主婦お腹カラータイマーはもうすぐ三分だ!

しかも赤子を抱きながら幼児の手を引くというお腹に集中できないステータス異常!!

間に合うのか!!!

トイレマークの下に「この階にトイレはありません」の非情文字

主婦無事に死亡。

しか主婦は死んでも幼児がいる。

幼児は万が一のことを考えておむつを履かせていたのが救いだ。

主婦は無の境地で施設の1階に向かったぜ。

なんでエレベーターしかないのだ階段を設置しろよぉとかエレベーター待ちながら思ったぜ。

1階のトイレにも「工事中。3階のトイレをお使いください」の非情文字

主婦幼児に「頑張って」と言いながら3階のエスカレーターを登ったぜ。

3階に到着してトイレマークを探したけど見つからないぜ。

途中で100均見つけて後でお世話になることを確信したぜ。

100均の前を通ってトイレマークを探して、50mくらい歩いたぜ。

多分旦那が帰還していても主婦は死んでいたと思ったぜ。

しばらく歩いてやっと多機能トイレを見つけたぜ。

その時旦那からやっとコール

時既に全てが終わって始まるところなんだぜ。

とりあえず赤子をオムツ替えシートに縛り付け、幼児おしっこの世話をしたぜ。

幼児おしっこ我慢できてたんだぜ。

おむつしていたのにすごいぜ。

ちゃんとは大違いだぜ。

旦那トイレ場所を伝えるも、別のトイレに向かってしまったようだぜ。

おむつ替えるわけでもないのにいきなりオムツ替えシートに乗せられて泣く赤子。

おしっこ終わったのにトイレから出ない母を訝しがる幼児

「赤子の泣いてるトイレに来い」と告げ、主婦被害状況を確認

パンツだけ何とかすれば何とかなる。

主婦旦那の到着を待つ。

数分後、悲惨社会情勢を憂う旦那登場。

「これは初見殺しの無理ゲーだったな」と苦笑い

主婦幼児と赤子を旦那に任せて100均ダッシュ

必要物品と幼児向けのプレゼントを購入しトイレに帰還。

処置を済ませ、何事も無かったように車に帰還する主婦と一同。

「何が壊れたり誰か他人が傷ついたわけじゃないからヨシ!」と旦那

かに主婦はよく緊急事態に陥るので慣れっこだけど、ここまで過酷ミッションは今までなかったぜ。

救急車沙汰にならなかった分本当によかったんだぜ。

しかし「007 主婦は二度死ぬ」という感じだぜ。

主婦は死んだけど幼児は本当によく頑張ったぜ。

赤子もすまなかったな。

そしてそんな緊急事態にも冷静に対応してくれる旦那には頭が上がらない。

誰も悪くないんだ。

悪いのはお腹見積もりを誤った主婦と運だけだ。

運か、そうかもな、HAHAHA。

オムツっておしっこリットルまで吸収してくれるの?

検索しても特に書いてなかったんだけど

欲しいのは大人オムツトイレに頻繁に行くのが面倒なので

オムツを履いて過ごそうかと思ってる。

そこで大体一枚当たり何リットル位までオムツが吸収してくれるのか気になっている。

赤ちゃん場合は大体おしっこしたよりはウンチしたら交換だと思うけど

大人オムツで大は関係なく小だけで交換となった時

一体何リットル、または何回おしっこすれば交換になるのか知りたい。

一回当たりのおしっこ量が500mlペットボトル1本の8割程度位出るので

大人オムツではどれくらい許容できるのか知りたいところ。

2021-05-01

anond:20210501103144

おしっこした後の布団なんて放置でいいよ。勝手にかわく。

anond:20210501102838

布団でおしっこするとポカポカして気持ちいい

後処理さえなければ快感はある

布団洗わないととか思うと憂鬱になるけど

anond:20210501100233

潮吹きってただのお漏らしだし。

お前はおしっこするとき快感を覚えるんか?

2021-04-26

おしっこを一日一回しかしない人の特徴

歩きスマホをしていても歩くのがはやい

みんなおしっこの後ちんこ拭いてる?

ほーけーなので、皮のシワとシワの間に付着したおしっこ

振っても振っても取りきれない。

というわけで、おしっこの時でも大用の個室で致し、トイレットペーパーキレイキレイしている。

小用便器の時は拭けないので、先っぽの濡れ感が残る。

気持ち悪くて仕方ない。

みんなはどう?

anond:20210426063923

隣でおしっこしてる女に興奮してしまう男がトイレから出てこなくなる

2021-04-25

anond:20210425232544

つまるところさ、30歳高収入恋愛経験豊富美人女性

自分よりちょっと年上でイケメン高収入キラキラ商社マン男性を見つけて結婚するより

年下で金あんまり持ってなくて恋愛経験少な目で野暮ったい感じのイケメンを育てて結婚する方が

お互い幸福になる確率が高いって話なのよ

自分トイレも行ける、自立してるはずの20代男性が「おしっこ手伝って~^^」って言ってたら気持ち悪いだろ

お前はおしっこ手伝ってもらうんじゃなくて、ガキがちゃんおしっこできるように手伝う方なんだよって話

[]

58日目


週末だわ。昨晩土曜日妻を説得するに成功。セクリセ。妻がトイレ行きたいような気がするけどセクリセしている間くらいは大丈夫というので、そのままクンニ。指を中に入れながら栗とかその周りの部分をクンニすると効果的なのか?妻が言うには いきそ。けいれんが始まりそだた。慌てて挿入すると、妻が指図。動かすなと。今動かすとおしっこ漏れるかもしれないってことらしい。そんなこんなでこっちが出すまで漏らさずすんだ。よかた。なにが?

2021-04-24

シッコ我慢明晰夢法をアップデートしたい

それは先月のことだ。

私は夢の中でトイレを探してさまよっていた。

猛烈な尿意の中、便座に腰を下ろした時、私は気づく、オシッコが出てこないのだ……。

そう、それは明晰夢

明晰夢……夢を見ているのに意識はハッキリとしておりそれが夢であることに気づいている状態

夢の中で夢に自覚的であるということは、見たい夢を見れるということである

飛びたいと願った次の瞬間にはビルの谷間を滑空することも、好きな人恋人になることを願えばデートの場面に突然移る。

だが、突然の場面転換による負荷により夢はアッサリと終わる。

ゆっくりと大切に理想幻覚経と世界を近づける遊び。

巷には催眠音声というもの流行っているが、あれらは結局の所はドラマCDの域を出ておらず、人間理想の夢を見せるほどの機能は有していない。

明晰夢はまさに本物の夢の中で、理想世界を描けるのだ。

自分理想を、自分意志リアルタイムに描ける最高の遊びである

だが成功率は非常に低かった。

私が明晰夢を見ることを夢見たのは、まだ性欲に溢れた中高生の頃であった。

二次元キャラクターリアル恋愛をしたいという願望から、私は明晰夢世界へと足を踏み入れた。

結果から言えば、成功と言えるだけの夢が見れたことは数回しかなかった。

元々寝付きが悪いこともあり、明晰夢意識しながら目を閉じれば2時間経っても眠りにつけないことなどザラにあった。

あえて限界まで体力を使い切ってからベッドに入って、意識必死に保ってようやく明晰夢に入るところまではたどり着いても、加速する妄想によって夢の世界が一瞬で崩壊し目覚めることばかり。

夢の強度を維持したままの展開誘導を身につけることは結局できないまま一時の流行りで私の明晰夢ブームは終わった。

その後も何度か明晰夢を見ることはあったが、大抵の場合私が選んだのは「どうせもうすぐ目覚ましが鳴る時間なのだからさっさと起きてしまおう」という選択であった。

明晰夢は楽しむものではなく、単に寝起きの前に意識けが少し先駆けただけのものになっていた。

話はここで冒頭に戻る。

その日、強烈な尿意によって覚醒した意識の中で、私は自分が夢の中にいることに気づいたのだった。

とっさに目覚ましの音に耳を澄ましてから、その日が土曜日自分二度寝したことを思い出した。

休日明晰夢

理想を叶えるのに最高のシチュエーション

かつて夢見た理想郷にようやくたどり着いた歓喜とともに、股間は爆発寸前の尿意を訴えてくる。

お尻とお腹に力を入れて無理やり尿意を押さえつけるも、意識尿意に引きずられ私を何度もトイレへといざなう

職場トイレ、家のトイレ実家トイレ、駅のトイレオムツ、様々な景色とその中で放尿する自分ビジョン、そして実際には放尿していないことを知らせる肉体の感覚、破裂寸前の膀胱

流石にこれは不味い……いくらなんでもこう何回も夢の中で放尿すればいつかは本当にベットに尿をぶち撒けることになる……。

私は夢の中で夢小説を描くことを諦め必死身体を起こそうとした。

金縛りにかかったことがある人な分かるだろうが、夢の中で起きようとして身体を起こすと突然身体は動かなくなる。(補足:明晰夢金縛り 肯定的に捉えるか否定的に捉えるかの違いだよ)

なんとかベッドから転がり落ちるビジョン、ようやく目を覚ますビジョン、そのたびに気づく、それはこうあってほしいという幻想を見ているだけで実際の光景ではないと。

何故なら世界はまだぼやけているのだから

起床のために藻掻くこと数分、ようやく実際に目覚めトイレに向かう。

膀胱、その無限の広がりをただただ股間に感じながら、オシッコ我慢明晰夢法という魔法の鍵がこの手に握り込まれいたことに気づくのだった。

シッコマン明晰夢法とは、オシッコ我慢することによって尿意により意識を叩き起こし、明晰夢へと突入する禁断の秘術である

失禁や膀胱炎といったリスクと隣合わせの禁術であり、夢の中に辿り着いても尿意意識を取られて妄想を広げる余裕など一切ない。

このままでは尿意我慢することに性的興奮を覚える変態以外には全く役に立たない代物である

尿意我慢することに性的興奮を覚える変態であったならば、多様なシチュエーションの中で尿意我慢できるだけでなく、夢の中で無限に放尿することも可能、更には衆人環視下での失禁さえノーリスクな最高のオナニーと言えよう。ズルイ。俺も性癖を変えるか。)

しかし、この手法を応用すれば、我々は明晰夢を容易かつ確実に行えるのではないだろうか?

おしっこ我慢明晰夢法の先を知るものよ、来たれ

今日は色んな所でおしっこしました。

まずは夢の中。

いつも夢の中では尿意があっても出ないんだけど、今日はバシャバシャ出た。

トイレに入ってちゃんと間に合ったはずなのに、気づいたらしゃがんで制御できない放尿に戸惑っていた。

夢でよかったし、現実では出てなくて一安心

その後、起きて家のトイレでした。いつも通り。

出掛けてデパートで少量出した。デパートトイレは広くて綺麗で良い。

最後神社厄払いに行ったので、待ってる間に待合室の横のトイレでした。

ドアがおもしろい形状だった。

以上。

anond:20210424071923

孤独死した人間の部屋の清掃にゆくと、かなりの確率出会うという、

尿入りペットボトル

人は死期が近づくと、ペットボトルおしっこをしたくなるんだろうか・・

ペットボトルおしっこしたよ

尿意で起きてしまった。

このまま小便するだけではシャクなのでペットボトルに真っ黄色おしっこをしてやった。

ちょうどデカビタCの空容器があったので色的にも丁度いい。

いたことにぴったり500mlが貯まった。

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