「ラピュタ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ラピュタとは

2017-10-21

ラピュタ

下が穴で、立方体がごんごん動いて落とされるところが怖くてしょうがない

パズーが捕まったドーラにナイフ渡す前に落ちかけたり、高所恐怖症にはつらい映画だ。

2017-10-04

いや違うよ

マイクララピュタを作ってるスゲーヤツがいるんだぞとか言ってマイクラ面白さを理解しないやつにマウントしておいて

自分マイクラを買っただけで何もしてないのが増田民

こういう意識高い系のクソよりまだ艦これで素直にブヒってるやつらのほうがマシ

anond:20171004190948

増田勘違いしている理由がようやくわかった。

ようは「ゲーム一つ作れねーのにいきがんな」ってことね。ゲーム製作既存ゲームを工夫して創造的なことをするのは全く異なるんだけど、それは理解できる?

例えばマイクラを利用してラピュタ作るのは立派な創造だ。で、君は「マイクラを作れねーのに」言ってると

神「お前をジブリ世界に転生させてやろう」

やった!突然死んでついてないと思ったけどチャンスだ!

ラピュタがいいな、いや意外にハウルとかも…

神「おもひでぽろぽろに決定!!」

・・・

2017-10-02

滅びの言葉バルス

今回の金曜ロードSHOWでも2323分に盛大に祭りに参加した。

それにしてもだ。

ラピュタ破壊してしまうというとんでもない命令が、わずか3音節というのはどういうことだ。

「困ったときのおまじない」は、うろ覚えになって永久に困難から立ち直れないかもしれない

ほど長いというのに。

しかも「バルス」なんてくしゃみした時などについつい言ってしまいかねない。

  

そこで、安全性観点から国王とその後見人2名以上が同時に呪文を唱えることを要することとし、

最終破壊起動時には「本当に破壊しますか? Y/N」というプロンプトを出すべき。

たった3音節で最終局面までズドーンと行っちゃうなんて設計が甘いんだよ。ヒューマンエラー

考慮しないなんてエンジニア失格だろう。

その上で「ラピュタの最終破壊モードが実行されました。あと600秒でコアが破壊されます」と

放送を流し、避難を促す機能実装しておかないと後で検収しないとか無茶なクレームがきっとくる。

  

また、予算問題はあるが、完全なる複製である「影のラピュタ」を作成しておき、来るべき

再興の時を待つこともできますというのも事前に提案しておきたい。月次でバックアップ

取っておくのも必須

この辺の運用契約をとってくればラピュタが空を飛んでる限り売上を計上できるぞ。

  

かなり話が逸れてしまったが、あれだけ機械工学に長けたラピュタの人々が、どうして最終破壊命令

たった3音節にしてしまったのか、それが謎なのだ。ていうかパヤオの異常なまでのメカの作り込み方に

比べて、どうして滅びの言葉は手を抜いたのか。

まあ絵コンテに書いた仮セリフがそのまま本番に使われたとかそんなとろこか。

  

追記)

なるほど「生体認証王家の血)とハードウェアトークン(飛行石)とパスワードバルス)による多要素認証」か。

自分で書いてて気づかなかったが、この程度のことは既に誰かが考察してるんだな。

その昔出版された「ウルトラマン研究序説」じゃないけど、ラピュタは知っている人が多いので、工学見地

法学見地政治学見地等々、様々な切り口でみんなが考察することができる良い素材だ。

2017-09-29

今日ラピュタテレビであるけど23:30まで2時間半もある

もともとこんなに長かったっけ?

いつもテレビでやるときは2時間でおさまってるイメージがあるんだが

CMが増えたから?

2017-09-15

アオハルかよ。でレイプしてほしい物

サザエさんカツオと花沢さんとカオリちゃんの三角関係でアオカルかよ。)

ちびまる子ちゃん(まる子と花輪君。pixivでもうやってた)

ドラえもん

クレヨンしんちゃん

ラピュタナウシカもののけ姫(駿が死んでジブリ落ち目になったら)

進撃の巨人(既に公式であるしなんならアニメ化してた)

この辺がぶっ壊されればさすがにもっと炎上するだろう

でもこのシリーズ、なんちゃら中学校みたいなノリが大好きなメスガキには好評らしいんだよなぁ

2017-09-04

紛失を「盗んだ」と表現する人

昔の職場にいた。備品の紛失を「盗んだ」と表現する人。管理職だった。自分と直属の上下関係はなかったが、嫌な感じだった。

オフィスちょっとした備品一時的行方不明になることはある。例えば、会議室ノートPCモニタをつなぐケーブルとか。誰かが忘れてつけたまま居室に帰ったとか、どっかにまぎれたとか、そういったことで一時的にどこに行ったかからなくなるようなこと。大体すぐに見つかる。普通モラル会社なら本当に盗む人はいない。

その管理職の人は、そういった時に、全社宛てのメーリングリストや社内チャットで「誰ですか○○を盗んでいった人は」とか、そういう嫌らしい書き方をする。嫌な人だなーと自分は思っていた。

大体、そういった状況でそういう場所発言するその第一目的は物品が見つかるという解決に導くことである。それをわざわざ、気づいた当人が言い出しにくいような言い方をする。それで管理職って言えるのか。

その人、テレビラピュタ放送されたときに社内チャットにわざわざ「バルス」とか書き込みにくるような精神年齢の人だったし(なぜかこの件がこの人の代表的な行動として印象に残ってる)、しょうがないのかもね。でも嫌だったので、その人が転職して辞めていったときはほっとした。

自分もものの言い方に気を付けないとなと思った思い出。

2017-08-24

https://anond.hatelabo.jp/20170823223701

90~00年代流行ったJホラーが強いインパクトを残してるけど、制作陣でなんとなく共通認識として捉えられていた「因果ものにしない」(「恨みがある相手攻撃する」、こういう原因があったから祟る、はやめる)は、すでに昭和のはじめに岡本綺堂が「因果ものは怖くないのでやめよう」って指摘してる。

幽霊って理不尽存在なわけで、理路整然とこういう理由で襲いますってなったら怖くない。詳しくないけど、そもそも神様自体日本では昔から無差別に祟るでしょ。極悪人や強い恨みを持つ人を殺してそのままにしておくと祟りが広がるから、祀って神様にしてきた。

じゃあなんで世間怪談ホラー因果ものになりやすいかというと、一般的因果がある方が物語として強くなるから。何も関係ない子供ラピュタを見つけるより、主人公たちが血の因果を巡りムスカと戦う方が面白いでしょ。

話としての尺が長くなるほど、因果を強く結びつけた物語性が必要で、それがないと読者や観客が飽きちゃう。だから強い因果必要長編(映画も含まれる)には、幽霊ホラーは向かない、怖くなりにくいと言われている。もしくは、幽霊ホラーを紐解くと悲劇構造である、とか。

Jホラー場合は、80年代?に流行ってた実話投稿怪談ベースになってるので、そのフォーマットに則りいかにも物語っぽい「つくり」を無くす方向から因果を弱めるようにしたらしい。ちなみにJホラー最初短編が多い。

長編として成り立たせるために、映画リング場合は「貞子の死体をきちんと葬れば呪いが解ける」という、ある種の因果ものに見せかけたどんでん返し呪怨物語性を薄くして怖がらせながら、連作短編で飽きさせないという風に、工夫している。

結局流行り廃りが大きいと思うが、ここ数十年は現実無差別的な事件が多く報道されているかホラーもその影響を受けているのでは、という説もある。

2017-08-17

古いアニメは見れないけど宮崎駿は見れる

昔風の絵や声優の癖があったり画面がヘボかったり、ガンダムみたいな名作でも挫折するけど、ハイジ未来少年コナン風の谷のナウシカラピュタは楽しく見れる。

あと白黒鉄アトムみたいな古すぎるのも逆にレトロで見れる。

何でだろう。

2017-08-15

ネット右翼をはじめとするネオナショナリストはとても進歩的な人たち

日本国民の「右傾化」が叫ばれて久しい。現政権は「保守政権」と自称している。

なるほど、保守。たしかにそのネオナショナリズム過去に立ち戻るような考え方のように映る。

しかしながら私はこの保守、あるいはネオナショナリストこそ日本国において最も急進的で未来希望を託している人種なのでは無いかと思えてならない。

現代日本さながらラピュタのようだ。我々の足元には確たる基盤がなく、ゆらゆらと宙に浮いている。それには様々な原因があるだろうが、今回は三つの思想的敗北によるということで話を進めていく。

まず、第二次世界大戦敗戦がある。明治以来国民支配してきた全体主義国粋主義が間違いであったことを身を以て知った我々は頼るべきイデオロギーを失った。1回目の敗北である

次に我々が依拠せんとしたのは共産主義であるソ連や他の共産国秘密主義のためにその惨状を知らない日本人共産主義桃源郷に夢を馳せた。東大闘争に始まったこの熱は日本中をのぼせ上らせたが、セクト間争い、連合赤軍、そしてソ連崩壊と暗黒面が目につき、我々は夢から醒めた。

バブル崩壊アメリカ式資本主義敗戦からずっと生き残り続けた。奇跡復興宗主国アメリカのど真ん中の大きなビルを買えるくらい、日本資本主義化において成功を収める。しかしそれは文字通り膨らんで行く泡であり、遂には弾け、資本主義さえも信じられなくなった。

主義無思想無宗教日本に残されたものは、敗戦国という烙印と無機質なハコモノだけであった。今までならば誇るべき別の点のお陰でさほど気にしないで入られた「戦後レジーム」が今更になって癪に触る。

こうしたアイデンティティ喪失によって創り上げられたのがネオナショナリズムである

先に「ネオナショナリズム過去に立ち戻るような考え方のように映る」と書いた。しか歴史上どこに立ち戻るべき過去があるというのか?日本帝国政治体制が戦禍を巻き起こし(彼らが全てアメリカの陰謀であると主張したところで同じことである米国にまんまとしてやられ冷静さを失う体制のどこが間違っていないというのか)、華々しい経済も泡沫と消えた。立ち戻るべき場所本来どこにも無い。では彼らはどうするか?

過去を作り出せ」ばいいのである

美しい日本日本帝国真実書店に立ち寄れば過去を美化している本が並んでいる。しかし彼らの言葉の指す「かつての日本」は過去ベースとしたファンタジーなのである

かの有名な江戸しぐさを思い出して欲しい。教科書にも掲載されたデマであるが、あれは全く過去ベースとしたファンタジーである。いわばベイマックスフランシストーキョーや銀魂大江戸のような「そうであったかもしれない日本」の姿であり、それは過去存在していない以上幻想以外の何者でも無い。

当たり前の話だが、戦前日本を知るものはもはや生きていない。戦争の怖さは子供にもわかるだろうが、怖い社会を感ずるためにはある程度の年齢が必要から誰も知らない、ということは現在の我々が過去を思う時、そのほとんどは幻想に頼るしかないということであるモニターの奥の二次元世界となんら変わらない。現在過去との間には次元を隔てる障害があり、こちからあちらへは干渉できない。

しかアニメネオ日本は格好がいい。しかしそれを現実で語ればアニメ脳、ゲーム脳と言われるのがオチだろう。同じようなことをやっているのがまさにネオナショナリスト達なのである

ネオナショナリストは現時点での閉塞感を解消するためにカッコいい幻想過去投影した。そして「これに戻るのだ」と主張しながら未来を作ろうとする。

結果、彼らは前しか向いていない。過去を省みてはいないではないか。これがいわゆる保守こそが進歩的な人たちだという理由である

私は右傾化否定肯定もしない。戦後から不安定さの解決のために右往左往してきた日本人を思えば、当然の帰結だろうと思う。お粗末な思想、主張だが、日本国民がそれを望むのであれば、それも良かろうと思っている。なに、高い授業料になったって構いやしない。

ただ、一つだけ加えておきたいことがある。私は先程からネオナショナリスト思想根本幻想ファンタジーアニメ的だと主張してきた。幻想現実ではない、ありえないものなのである。つまりは霊的なもの、神的なもの呪い的なもの、それらと変わりないオカルティズムだ。オカルトによって国が動くのだとしたら、あなたは怖いと思うだろうか、素晴らしいと思うのだろうか、それを尋ねてこの紙片にピリオドを打ちたい。

2017-07-29

https://anond.hatelabo.jp/20170729073640

それやると個別かつ特異的な問題という方向に引きずり倒されて

ふーびっくりしたこいつが特別キモくて特別に金が無いだけで普遍的問題としての「キモくて金のないオッサン」などというものは本当は存在しなかったんだ!ラピュタ本当にあったんだ!

って回収のされ方をするのでキモくて金のないオッサンは名乗り出にくい

2017-07-24

適当関係ない一文を繋げたら詩みたいにならん?

五年使った枕はもう黄色

夏は鳥よりも先に蝉がなく

カーテンくるまっていたあの頃

地震がきたらなにを持って逃げよう

四日目の月

ラピュタがあるのは龍の巣のなか

お父さんはどこにいったの?

コーヒー写真をのせる奴ら

脳内メーカー世代

一番最初になくなるよ

空色クレヨン

厳しいか

2017-07-19

https://anond.hatelabo.jp/20170719151905

からくりサーカスルシールとか、幻海のばあさんとか

ワンピースのくれはさんとか

ラピュタのドーラとか

映画のREDのビクトリア様とか

エンヤ婆とか

カスジジィキャラと同じくらい

カスババアキャラ増えてほしいな

(そう考えるとロリコンとか言われてる宮崎監督はわりとバランスよく女性キャラ出してる気がするぞ)

かわいい系でも可

彼岸島隊長なんか小汚いジジィなのにヒロインとか言われてたので、

ババアにもそれくらいのポテンシャルあると思う

映画のRECなんかもクッソ怖かったので怖いババアの敵ももっと増えろ

2017-07-12

https://anond.hatelabo.jp/20170712225424

なんかその他のキャラクターとの絡みも薄かったですよね。ラピュタでは、洞窟のおじいさんですらストーリーとしっかり絡んでてキャラも生き生きしてたのに。

メアリと魔女の花スタジオジブリ

※内容に「メアリと魔女の花」のネタバレを含んでいます

ジブリが好きです。ジブリを見て育ちました。

近年は宮崎駿高畑勲監督の後継がいないことにヤキモキしていました。ゲドとアリエッティは論外。

コクリコ坂は好きだなと思っていたら脚本宮崎駿と知って頭を抱えました。スタジオジブリ製作部門解体ニュースを見てある意味ホッとしました。このまま有象無象作品を作るより、ジブリはこれまでの作品管理会社となるのが一番平和な道だと、そう思いました。毛虫映画が出来るのと宮崎駿死ぬのとどっちが先か、そんなときに「メアリと魔女の花ジブリかと思ったらジブリじゃない。スタジオポノック!何それ!でも予告を見て期待しました。「ジブリだ!ジブリが帰ってきた!」と思いました。

私はスタジオポノック応援しています。良い意味でのジブリイズムを後世に伝えていって欲しいと思っています。けれど「メアリ」を周りの人にオススメ出来るかと言われたら無理。アリエッティよりは500倍面白いと思うけど、お金を出してまで観る価値ある?金ローまで待ったらいいんじゃないレベル

起承転結が薄い。人物像がぼんやりしてて、何の感情も動かされない原作ありきの作品で、かつ原作未読なので本当はどういう話なのか分からないけど、それにしたって全然盛り上がらない。

魔法の力を得たら猫が喋ったり、眠っていた魔女の血が目覚めるみたいな展開も欲しかった。ピーターが自ら魔法の力を望む闇落ち展開とか。

どうしてもナウシカラピュタもののけ姫と比べてしまって、勝手にガッカリしています。でもジブリイズムを引き継ぐならそれも覚悟の上でしょう、とまた勝手に思ってみたり。

とりあえずスタジオポノックには今後も頑張って欲しいです。2作、3作と作り続けていつか宮崎御大に負けない作品が生まれることを願っています

でも次作は違う監督の方がいいのでは?セカオワの曲はとってもよかったです。

2017-07-11

https://anond.hatelabo.jp/20170711173730

いや同じだろ何言ってんだお前

この世のバンドは全部ビートルズ劣化パクリだしそれを誇りに思わないことにはモグリから

そこで肯定せずに否定するかおかしなことになんだよ

別に恥ずかしがることなんて何もない

君の名だってボーイミーツガールという点でラピュタパクリだしとにかく全ての作品は何かをルーツにしてる

2017-06-28

こんな人結構いると信じてる

ラピュタなんて何回も観たと思ってたけど

授業でも遠足バスも途中までだし

子供の頃は11時までで寝なさいと言われてたし

 

なのに何回も観たしと大人になってスルーしてたか

あるあるネタあつかいバルスのシーンまで観たのなんて

案外一回もないか

2017-06-15

悲報ボジョレーid:n-styles他人発言パクる


元ネタpostに言及RTも無いようなんですがいいんですかね?(あったらごめんね)

ちなみにid:n-stylesさん、


オリジナル”のpostをした自分取材が来ないことに不満を抱いてるみたいですが、そら(カジュアルに人の発言パクってたらオリジナルかパクりか判断つかなくて)そう(なる)よ

追記:おまけ


「できれば消したい」らしいのに二週間経っても消えてないのはフジテレビから連絡をずっと待ってるからなんですかね。

2017-06-13

anond:20170613115106

なんか解る。

優等生過ぎる女の子像はお腹いっぱいになる

ジブリナウシカラピュタに出てくる主人公?とか苦手

最近おにぎり増田やる気ルや出す魔乗り着にオノン奇異さ(回文

最近おにぎりのやる気について、

言いたいことがあるわっ!

海苔で巻かないタイプおにぎり

最近のはめっぽい崩れやすいのよ!

これ困るんだなぁー。

そもそもとして

おにぎりおにぎりの役を果たしてないというか。

これじゃまるで、

おくずれじゃない、おくずれって何よ!

たぶん、これは

おにぎりファクトリーオートメーション化の功罪ね。

原材料高騰の最中

いかに少ないお米でボリューミーに柳原可奈子ばりの最大の体積感をもたせつつ

しかもあふれるエアリー感も兼ね備えるという。

ふわっふわで握らないといけない世の中の流れ、

すべてがそれよ。

おにぎり握りマシーンのエアリー度がマックスなのよね。

もうちょっと

ぎゅっと詰まった感じのおにぎりがいいのよね。

世間おにぎりはみんなそう!

海苔で巻かないタイプのやつはっ!

やる気あるのかしら?

自ら崩れていくかのよう、

まだバルスとも言っていないのに、

あのラピュタの護衛のロボット的な人が

キリンコロンキリンコロンって

鳴りながらおにぎり握ってる姿を思うと

儚すぎる、儚すぎるよ!


今日朝ご飯

そんなおにぎりでした、

最近枝豆が入ってる美味しいのをよく見掛けるわよね。

枝豆の食感のアクセントの妙ね。

お店のおにぎり研究も大変ね。

デトックスウォーター

初夏の風香る早めのカットスイカウォーラー

プライスダウンカットスイカがお得に買えたの。

水分量の多い果物

デトックスウォーターにしがいがあるわ、

うふふ。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-05-21

BLAME!劇場版を見てきた

公開日5/20(土)に見てきましたよ。

全体的な感想としては「まあ、こんなもんでしょう」。(面倒なオタク特有の、上から目線。)

いや、こっちの問題なので、映画は悪くないです。

ビジュアル面は、仕方ないんです。

原作を初めて見たのが「アフタヌーン」誌連載の見開きページで、見た瞬間に脳を焼かれてしまって(ちなみに 内山英明 の写真を見たときも似た衝撃を受けました)。

もう何度も読み返して、脳内でグッツグツに煮えているわけなので。公式映像化というとどうしても期待が膨らんで、好きなシーンがいくつも脳内にフラッシュバックしてくるので、何を見ても物足りなく感じてしまう。マーベル・シネマティック・ユニバース作品並みの予算を投入しても満足できるかどうか。

アクションや、アニメーション(物の動き)に関しても、まあ。

これも脳が煮えてるので。

原作みてて思うのが、絵にモーションブラーをあまりつけてないので、躍動感というか「動いている感」はあまりないんですけど、どんな動きをイメージしているかは伝わってくる。そして、その動きはめちゃくちゃカッコいい。キャラクターアクションだけでなく、建築物や装置の動きも好きです(東亜重工入り口とか)。格闘描写は「ABARA」でも切り拓いているなあと思いました。

あ、霧亥とサナカンの格闘シーンはよかったです。

原作から削られた要素については、単発の劇場作品だから無理ないなと思いました。珪素生物はセーフガードと区別がつかないし、臨時セーフガードも人間と区別つかないし。

唯一文句を言いたいのが、メガストラクチャーが登場しなかったこと。作品の建築物描写における超重要ギミックじゃないですか。これによって、そのへんのビルがどこまでも積みあがっているわけじゃないんだな、ってのがわかる。

重力子放射線射出装置メガストラクチャーに穴を開けて新天地に行く、という名シーンは映像化して欲しかったですね。射出装置がただの強い銃程度のものになっていたのが残念。

劇場に行く前にインタビュー( https://akiba-souken.com/article/30072/ )読んだんですが、感情移入しやすいドラマを入れようってのはなるほどなあと思いました。原作みたいな突き放したつくりにすると、私みたいな性癖の者には刺さりますが、それだけでは売り上げはアレですからね。大勢の人に刺さる普遍的要素を入れるのは良いことでしょう。

でも、なんか、つまらない実写ドラマみたいな出来だなと思いました。面白い人間ドラマを作る難易度って、面白いアクション映画を作るとか、面白い恋愛モノを作るとか、面白い巨大建築物徘徊マンガを作るとかってのと、大差ないと思います。

あと、説明してくれるのはいいんですけど(私も「ABARA」のラスト意味不明でしたから)、視聴者の知性を信頼してないところが、なんか、つまらない実写ドラマみたいだなと思いました。“ながら見”されること前提で作ったテレビドラマじゃないだからもっと信頼してくれてもいいのになあって。特に微妙に思ったのが、自動工場にいくまでの背景の建物が、前のシーンのおやっさんのクソ長い説明台詞のときに写っていたやつそのままだったというとこ。

まあ、これで楽しめるって人が多くて、売り上げが上がるっていうなら、いいんですけどね別に。(面倒なオタク特有の、選民思想。)

私が原作で一番ドラマを感じたのは、臨時セーフガードと珪素生物の確執でした。結局パーソナリティは人間と同じなんで、出しても平気だったと思いますけどね。まあ前述のとおり単発の劇場作品では難しいのでしょう。「あのセーフガードが味方に」って意外性は連載を積み上げていたからこそだったし。

セルルック3DCGはとてもよい感じでした。

あのキャラクターたちが動いてる喋ってる、というのは嬉しいものですが、やはり違和感もありますね。

違和感つっても、映像版のデザインはそうなんだから、映像版においてはそれが本来の姿なわけで、文句を言う筋合いではありませんが。

まあ、私が原作を見てイメージしていたのはこんな感じだった、という話がしたいだけです。

霧亥は、妙に顔が太いなあって思いました。「BIOMEGA」の庚造一のような太さではなく、アゴはシュっとしているのに、なんか太い。原作もっと細いイメージでした。あとイメージよりずいぶん声が低くて喋るのが遅い。

シボは、すげえ高飛車になってました。顔や髪の描写はとてもよかったのですが、服と靴のデザインがそれかいって感じ。

サナカンは、全世界三億七千万人の 弐瓶勉 ファンが驚いたと思いますが、まさかアクセント付くのが「カ」だったとは。「サ」だとずっと思ってたのに。

電基漁師たちについては違和感がまったくなくて、モブとしてしか認識してなかったんだな、という感じ。髪やその装飾の描写がよかった。

捨造は、宮野真守の声してんだからもっと活躍せえやと感じました。電基漁師としては活躍していた方ですが。

づる の、最初の頬染とか、インナーチラ見せとか、そういうのいらねえなって感じでした(個人の感想です)。アレな深夜アニメ並みに突き詰めてくれればまだしも。

霧亥を踏みつけ銃口を突きつけるサナカンをローアングルから見上げるシーンとか最高だったので、そういうのをもっと個人の感想です)。

コンピュータ接続する際に無線が基本なのが、時代にあわせてアップデートしてきたなと思いました。原作ではは有線が基本でしたね。

視線に写る文字などのCG、映画では普通にCGで描写していましたが、思えば原作においてはCGを手描きで描写するというのがいい味出してました。原作が当時されていた当時は特にパソコンスペック向上が激しかったのでうっかりCGを導入すると陳腐化が早かったろうと思います。こういう描写で、手書きフォントみたいな、あえてガタつくような表現をしたら面白いかもしれません。

妄想キャスティング

 霧亥 浅沼晋太郎

 シボ 瀬戸麻沙美

 サナカン 花澤香菜 (あまり低くせず大人っぽくしたときの声がハマる気がする)

 メイヴ 悠木碧

 イヴィ 羽多野渉

 メンサーブ 茅野愛衣

 セウ 宮野真守

 ドモチェフスキー 中村悠一

 イコ 山下大輝

 ダフィネ 斎賀みつき

 プセル 早見沙織

 スチフ 細谷佳正

 ナギナタの人 種﨑敦美 (このイラストの手前に座っている珪素生物です https://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=25548289 )

「ブラム学園」が映像化されるとよいですね。

================================================

2017年5月23日火曜日 追記)

5/22(月)に二回目いってきましたよ。

初回は自分の中のイメージとのコンフリクトから「あれが無いこれが無い」を意識してしまいましたが、こんどはちゃんと「劇中にあるもの」だけに集中して見れた気がします。

スゲーよかった。

建築物の描写とか環境音とか。ずっと浸っていたい雰囲気。人間ドラマちょっと脇に置いて、世界観を楽しむ感じですね(って原作と同じやないかい)。

建築物の、特に質感(テクスチャー)がよいですね。原作よりもリッチ表現。今後原作を読むときは映像版のイメージ逆輸入すると、また一段と脳が煮えてきますね。

 

本編終了とエンディングテーマの間に流れたパートキャラクターの静止した3Dモデルがアップになり、カメラだけが動くやつ。

似たようなのが「パシフィック・リム」でもありましたね。あれを意識したのでしょうか。

サンダーバード」のエンディングにも似てるような気がしますが。

 

メカ描写では、電基漁師スーツの背中とグローブデザインがいいですね。強化外骨格という感じで。

 

一度目の鑑賞で気になって、二度目の鑑賞で深まった懸念があるのですが。

原作を知らない方は、建物が水平方向にも垂直方向にもどこまでも続いていて、「外」があるのかわからない、ってことを理解できたのでしょうか。

一見さんにもわかりやすくしたいってことで、ある面では手厚い説明がありましたが、この点については説明が足りてないように思われます。

なんだか、外があるっぽい気がしたんですよね。集落入口の谷とか、ビルの屋上と天井の挟まれた横に開けている場所(ポスターにも使われている)とか、遠くから光が差し込んできていますが、あれ自然光っぽくないですか? シボが塊都を回想シーンひとつでも、アトリウムみたいだと感じました。

映画の最初の方で「都市はどこまで続いているのだろう?」のようなセリフがあり、最後の最後で「無限に続く都市……」というセリフがありましたが、これ、都市が増殖しているのは水平方向だと思われてませんかね。地表を覆い尽くす、みたいな感じで。

都市の高さは「ブレードランナー」や「フィフスエレメント」くらいだと思われるんじゃないかなって。あと、開けた空間にも天井があるのも、「FF7」のミッドガルのようなものだと思われてないかと。

霧亥の「六千階層下からきた」ってセリフがあり、下に関する言及はありますが、上に関する説明がない。舞台となっているのは地表付近で、地底深くからやってきた、という解釈も普通にできますよね。

つか、私も不安になってくるんですよ。ひょっとして原作から改変してて、あれは実際に自然光なんじゃないか、この世界には普通に空があるんじゃないかって。原作通りだと閉塞感で不快になる人がいるかもしれないから避けたのかなって。

原作だと、霧亥が登っても登っても建物が続いていて、「うおー、この世界は何なんだー、上はどうなっているんだー、気になるー」ってなって、霧亥の探索から目が離せないわけです。終盤では木星サイズ距離が提示されたりして、少なくとも惑星よりもデカいんだなってわかる。でも映画だと舞台が固定されているうえに説明が無いので、普通に地球が舞台でミッドガルのようなものの中に住んでて、そこから外に出ないまま終わっちまった、みたいに思われてないか不安になりました。原作の壮大な世界観スポイルされてないかと気になります。

 

あと、原作を知らない人が、ネット端末遺伝子ネットスフィアに関してどう思ったかも気になります。

原作においては、マクガフィンのようなものでしたよね。登場人物の行動原理に芯を通し、「結局こいつら何がしたいの?」って支離滅裂にならないようにするもので。きっと見つからないまま終わるんだろうなあ、と覚悟していました。(実際に、まあ、ねえ。)

単発映画というところに重点を置くと、ネットスフィア接続するために端末遺伝子を探している、ってのは、「天空の城ラピュタ」における、ラピュタに行くために飛行石を探している、みたいなもんじゃないすか。そう考えると、劇中に飛行石もラピュタも出てこないまま終わったようなもんじゃないすか。

たとえば現代が舞台で「政府の重要書類」だの「世界最大のダイヤモンド」とかのありきたりなものだったら、はいはいマクガフィンねとわかりやすいものですが、違う世界が舞台で作品オリジナル造語なわけですからクライマックスバーンと出てくるのかな、って期待してもおかしくはないでしょう。

原作への「引き」になるといえばなるような気もしますが、それがきっかけで原作にきても、マクガフィンですからね。

大丈夫なんですかね。

まあ、私のような原作既読の頭の煮えたファンが考えても詮無きことではあります。

 

結局ネガティブな話になってまいりましたが。

 

二回目の鑑賞でも電基漁師はやっぱり、なんか、微妙でした。

パワードスーツで増強した筋力にモノを言わせて都市をパルクールで駆け回り、セーフガード監視をかいくぐりながら強かに生き延びてきたテクノ遊牧民の末裔——とは思えないほど、どんくさい

ヅルは新人だからまだしも、捨造とかおやっさんとかはベテランでしょうからもっとプロっぽくキメて欲しかったですね。原作なら所詮モブなので、どんくさい方が「霧亥カッケー」ってなって好都合なんですけど。

なんで棒立ちでのんびり喋っているかなあ、って思うことがしばしばありました。声優の演技は素晴らしいのですが、テンポが悪いというか間延びしているというか。

プレスコの仕方が悪かったんじゃないかなあという気がしないでもないです。

いや、アニメ制作プロに対して私が言うのもおこがましいんですが、劇場舞台挨拶の記事 http://www.animatetimes.com/news/details.php?id=1495262889 なんかには「キャラクターの行動が伴うようなシーンはその場でディスカッションをしながら演じていた」「今回全く絵が無くて、あるのはト書きくらいなもんです」「セットが無い状態の舞台演劇をしている感じだった」とありまして。

たとえば、即興で作詞作曲して歌うとか、即興で会話を考えて劇をするとか、すごいスローになるじゃないすか、探り探りになって。本作もそんな感じだからモタついているように感じるのかなあ、と。

全員が原作読んでてグツグツに脳が煮えていればまた違ったでしょうけど、そんなことあり得ませんし。

原作の読み合わせも無かったようですし(そんな長時間拘束するような浪費的な契約は普通しなさそう)。

 

会話の内容で、ちょくちょく引っかかるところもありました。

シボが自動工場がどこにあるか言ったとき、その地域について何も把握してないようなリアクションだったのに、入口についてみると「この場所から帰ってきた者はいない」って言ってて、“おまえら知ってるんかーい”ってなりました。(話は逸れますが、自動工場といえば、新しい武器とか作って電基漁師がパワーアップとかするとわかりやすく燃えたかもしれませんね。「メトロイド」で新しい武器やスーツの強化パーツを手に入れるみたいな。原作でも倉庫から武器をとっていくシーンがありました。)

それと、自動工場にて、別行動していた仲間と合流した際に「彼女はどうした」「駆除系に潰された」のような会話があったのに、行ってみると当の彼女が腕を怪我した程度で座り込んでいて、でも誰も不審に思わなくて“え、おまえ潰されたとこ見たんだろ? だったら疑問を口にするんじゃない? それとも襲われたときすぐさま見捨てて逃げたの? おまえが彼女のことが好きだっていう感じの描写があったし、だから一緒に行動してたんじゃないの? 見捨てたのを悔んだりしないの? 別のやつも誰も気にしないの?”ってなりました。

 

人間ドラマ面で一番ひっかかるのが、死に対するリアクションでした。

あるキャラが死んだ後のヅルのノーリアクションっぷりはどうなのかと。

それだけでなく、冒頭で三人やられたことについても。人口が200にも満たないような小さな集落で、自分たち以外の人間に会う事ができないような寂しい世界で生きていて、同世代の仲間が死んでいったのに、それか、って。

声高に泣き叫べばいいってもんじゃないですけど、なんだかなあ、と。

ヅルに限らず、死んでいった者に対する思い入れがまるで無いように見えました。誰も死んだ者の名前を呼びません。何人やられた、っていうふうに、数しか言いません。

現代日本に比べて死が身近な世界からそうなってるのかもしれませんが、だったら結局は感情移入を拒むようなキャラクター造形だなあと。

悪い意味感情移入できる気がしました。視聴者的には特に思い入れも無いモブキャラが死んだくらいのテンションなわけですが、劇中の人物のテンションもそれくらいっていう。

 

ところで、原作だと電基漁師は死んだ人間の人格保存とかやってまして。

あれはグレゴリイ・ベンフォード小説「大いなる天上の河」が元ネタです。死んだ人間の人格チップに移して人工知能みたいな状態にできて、個人でチップを携行し、先祖たちと頭の中で会話をすることができます。

「大いなる天上の河」の他にも「銀河の中心」シリーズとしていくつか作品がありますが、「BLAME!」に劣らず暗い話で、宇宙からきた機械文明と人類が絶望的な抗争を繰り広げます。地球を飛び出し銀河の中心付近に進出した人類は、かつては巨大な宇宙コロニーを築いて機械文明と闘っていましたが、やがて敗北し、惑星上へと縮こまり、さらには惑星上の要塞も破壊されて流浪の民となり、機械文明の物資を略奪して生きる存在となった、という感じです。原作者が影響を受けた作品として明言しており、インタビュー http://kai-you.net/article/41199 などでも言及されています。

原作の電基漁師はけっこうサイバーパンクですが、映画では捨造が「機械と繋がるなんて嫌だね」と言ったりしていて、普通の人間像に寄せてきたなあと感じました。

 

ついでにもう一つ海外作品を紹介。「BLAME!から影響を受けたPCゲーム「NaissanceE」。

http://www.naissancee.com/

http://store.steampowered.com/app/265690/NaissanceE/

 

一回目の鑑賞よりもポジティブなこと書こうと思ったのですが、ネガティブ話題も多くなりましたので、最後は気楽な萌え語りで〆たいと思います。

 

二度目の鑑賞だと、改めて、霧亥、シボ、サナカンの演技が素晴らしかったです。

霧亥とシボが階段で別れるシーンはグっときました。

シボといえば、ヅルから霧亥を奪っていくシーンがラブコメの波動を感じてよかったです(語弊があります)。入室してくるシボの、あのドヤ顔花澤香菜の見下し声とあいまって最高ですね。

サナカンは、なぜか初回では気にならなかったのですが、すごい顔変わってますね。原作既読映画について知らない人に「プセルだよ」って言ったら信じるかも。額のセーフガードマークが髪で隠れてましたが、見えていたほうがよいかもと思いました。

顔といえば、駆除系の顔。原作より下膨れって感じで、ちょっとダサい気がしました。能面をフィーチャーしたのかも?

 

ところで http://www.ota-suke.jp/news/192644 によると早見沙織曰く「サナカンは、霧亥とは拳で語り合ってるんです。きっとですが、わりと無口な人って、モノローグでいっぱい考えてるんだと思いました」だそうで、私はセーフガード映画ターミネーター」のT-800のような存在であり、原作終盤はともかく、映画では原作初期の立ち位置なんだから、拳で語り合うとかいうのは解釈違いに収まらない明確な誤りなんじゃないか、スタッフはこういう基礎的なところも伝えずにプレスコやらせたのか、だからグダグダになったんだ、とか思っていましたが、考えているうちに映画版ではこの解釈が正しい気がしてきました。キャラデザカワイイ寄りのチューニングされてますし、表情豊かですしね。

ラム学園が映像化されて、「早見沙織のふり〜すたいる」のジングルみたいなやつをたくさんやってくれるといいですね。

 

それにしても、連載開始から20年の時を経た今になって、こんなに多くの人が同時期に「BLAME!」について見たり聞いたり語ったりするというのは、夢のようです。

2017-05-10

http://anond.hatelabo.jp/20170510200322

1.既存科学事実(物理法則から一般常識まで)に反していないかどうか。

2.権威のある人物機関がどう主張しているか

3.実体験に照らし合わせて考える。

こんな感じかな。

もちろん、判断を誤ることもあるし、真偽不明と判定することもある。

から牛が降ってきたんだ。→竜巻が車を吹き飛ばすこともあるから事実だろう。

から宇宙人が降ってきたんだ。→これまで宇宙人は見つかっていないから、ウソだろう。

空から女の子が降ってきたんだ。→やっぱりラピュタはあったんだ。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん