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はてなキーワード: 軍事技術とは

2020-08-11

anond:20200811024012

軍事研究推進で叩かれているが、筑波大学永田恭介学長は、物事本質が良く分かっている。

 

先端研究をする研究機関は、軍事技術精通している必要がある。

 

日本科学技術現在世界最先端であり、好ましくない勢力に利用されれば、軍事的に致命的なダメージを受ける可能性があります

軍事応用について良く分かっていることが日本防衛必要だ。

2020-08-10

パトレイバーとか攻殻機動隊を見返していて思った

あの時代は発展していく日本世界IT技術から繰り出される未知のサイバー犯罪サイバーテロリスト警察対応できなくなってやられっぱなしになるのではないかってハラハラ感や焦燥感あったけど

まさかあれから2~30年後に「日本世界第二位IT大国の座から転がり落ちてもいいからガッチガチ法規制で切り崩して無理矢理技術が発展しないように警察や国が阻害した」なんて未来誰が想像できただろうか

でもよく考えたらIT軍事技術から日本政府の選択としてはありうる話だったんだよな

今じゃ秋葉原なんか風俗街、渋谷バカの街だ

日本って何も持ってないように見えるのに、未だに経済上位なのが不思議でならない

政治家特別優秀なようには見えない。

経済学者が優秀なら何十年も停滞はしてないはず。

車以外は売れていない。車も海外工場生産できるのだから日本でなくてもいい。

金融が強いわけじゃない。アメリカのS&P500買っとけって話だろう。

メディア特に優れているわけでもない。

軍事技術を嫌って、類似宇宙関係も弱い。

工作機械は強いが、国内で使うところがなく、中国頼み。宇宙レベル品質になったら国産できない。

知識を普及させる書籍は衰退していて、顔を表紙に大きく載せるのが多くなってきた。

勉強熱心なわけでもない。漫画アニメ見て、ゲームYouTube配信してお金稼ぎたい、楽したい。

2020-06-21

アメリカ技術が凄いのは軍事投資理由というのは具体的に何が凄い

ネットGPSSiriなど軍事技術から民間転用された技術はあるのは知っているのだけど、

もう少し理由が知りたい。


例えばDARPAの説明資料を見ると、政府支出R&Dは1310億ドルとあり、

金額は凄いのはわかる。

DARPA組織図は普通だし、プロマネが93人と多いわけでもない。


戦略が上手いのだろうか。


Keysightという電子戦レーダーなどの測定器全般を手掛けている企業はあるが、技術力は高そうに見える。

日本だと政府から支出に頼っていると古臭くなっていく気がするのだが、Keysightは先端を走っている。

2020-06-12

いつまで海外の良いものを買い続けることができるだろうか

身の回りを見てみると、海外のモノで溢れている。

例えばiPhoneAndroid部品レベルでは日本製があるが、1から作ることができない。

コストの都合で自国で作れないのであれば特に問題はないが、作れないとなると他国依存するしかない。

設計するためのソフト自国で作れていない。(CAD、基板設計、熱シミュレーションなど)


自国で作れる場合は、他国から入ってくるもの価格競争となる。他国の方が安いから買う。

自国で作れない場合は、次第に金額釣り上げられる。生殺与奪の権他人に握らせてるのだから


既に軍事関係価格が高くても買うしか無い。

戦闘機ミサイルだけだと思っていたら、軍事情報を扱うクラウドサーバーAWS/Azureを使わざるを得なくなった。

ネット軍事技術が民間に開放されたと思っていたら、軍事技術に戻っていた。

サイバー空間核の傘に入っていなければクラック仕放題というわけだ。(相手国のサーバークラックするのまで先制攻撃か?)

2020-06-05

2000年前後と違って今のネット情報戦争の最前線から

ネットをあさってもステマ宣伝罵詈雑言有益情報は見当たらない

グーグルもそれで上級国民から是正するポーズすらしない

ネットは終わりだよ

軍事技術だというのは本当だった

国民を言いなりにして操る軍事技術

anond:20200605125116

2020-06-03

ITエンジニアってOSSだけで天下捕れるって思ってるあの思い上がりはどこから来るんだろうか

Webなら公開情報学習してオープンソースを使うだけで製品が作れて営業独立もしやすい。コンシューマーゲームプログラマーとか組み込み系とかメインフレーム系はそうはいかず、生業とするには既に参入している企業就職するしかない。法人しか相手にしてもらえないし独立は難しく転職も同業種に限られる」

なんて、顎が外れそうになるほど唖然とするようなこと平然と言う増田とかITブログ多いじゃん、ITならなんかどうにかなりそうって思うんだろうけど、ほかのものに置き換えて考えてごらんよ

ネット図書館で昔のスパイ技術軍事技術公開情報があるからオープンソースを使って自らに軍事訓練を施し、PMCフリーランススパイとして営業独立もしやすい、士官諜報機関管理官とかはそうはいかず、生業とするには既に参入している軍隊就職するしかない。法人(国)しか相手にしてもらえないし独立は難しく転職も同業種に限られる」って、ITの部分を似たようなほかのもんに置き換えてみ、絶対無理、なろう小説の読みすぎってわかるだろ。

言ってること、スマホさえあれば異世界無双できてハーレムチートマンセー得られるとか言ってるのと変わんねえんだよな、なのにこの辺のこと突っ込んだ識者とか殺害〇告されるくらい、増田みたいな意識高い系ITエンジニア粘着されて叩かれてんじゃん、あれほんとなんでなんだろうな

2020-05-11

技術の目利きって今の日本にいるのか

国が経団連要望を聞いてきたし、経済産業省主導で勧めたのもあるが、あまり上手くできていない。


気になっているのは、日本技術について目利きはいるのだろうか。

全部のジャンル精通していなくてもいいが、1分野について、お金を注ぎ込んだらスケールする戦略をたてられるかどうか。


多くのメディアアメリカでこれから流行るというのを翻訳している。

ガートナーやWIREDなどから転載するのも必要だが、国内についてはない。


軍事技術についても疎かった。

F-35など軍事技術情報アメリカから提供を受けるのはいいが、軍事技術を置ける認証を受けたサーバー国内にない。

結局、政府ですら国内企業を選ぶことができずAWSを選ぶ事になった。

2020-04-14

anond:20200414160007

しかにな。

トップ取り巻き民衆相談もせず、バンバカ

感染者を殺したり閣僚処刑したり隣国から拉致したり

隣国の近親者から隣国で得た利益を献上させたり

民衆は飢えてるのに平然と、

外国から高値で買った軍事技術隣国武器をブっぱなしたり、

・・・ワイらの常識ではとうてい理解できん思考回路した国やな、

凄いわー

2020-03-23

2019年に読んだ本

『おあむ物語・おきく物語』(天保8年(1837))

家近良樹『歴史知る楽しみ』(ちくまプリマー新書2018年12月)

石川太郎監修・小泉吉永編集『女大学資料集成〈別巻〉』(大空社、2006年)

磯田道史監修『江戸家計簿』(宝島社新書2017年)

磯田道史他『戦乱と民衆』(講談社現代新書2018年8月)

伊藤セツ『山川菊栄研究――過去を読み未来を拓く』(ドメス出版2018年12月)

今井幹夫『富岡製糸場と絹産業遺産群』(ベストセラーズ2014年)

岩田真美・桐原健真編『カミとホトケの幕末維新』(法蔵館2018年11月)

大塚英志日本バカから戦争に負けた 角川書店教養運命』(星海社新書2017年)

小川剛生『武士はなぜ歌を詠むか 鎌倉将軍から戦国大名まで』(角川学芸出版2016年)

金澤裕之『幕府海軍の興亡 幕末期における日本海軍建設』(慶応義塾大学出版会、2017年)

上條宏之『絹ひとすじの青春――『富岡日記』にみる日本近代』(NHK出版1978年)

神谷大介『幕末海軍――明治維新への航跡』(吉川弘文館2018年1月)

神谷大介『幕末軍事技術の基盤形成――砲術海軍地域』(岩田書院、2013年)

神作研一近世和歌史の研究』(角川学芸出版2013年)

香内信子編『資料母性保護論争』(ドメス出版1984年)

呉座勇一『陰謀日本中世史』(角川新書2018年3月)

佐々大河『ふしぎの国のバード』1~3巻(ハルタコミックス、2015~16年)

サビーネ・フリューシュトュック他編『日本人の「男らしさ」――サムライからオタクまで 「男性性」の変遷を追う』(明石書店2013年)

篠田信一『殴り合う貴族たち――平安朝裏源氏物語』(柏書房2005年)

中公新書編集部編『日本史の論点――邪馬台国から象徴天皇制まで』(中公新書2018年8月)

内藤一成『三条実美 維新政権の「有徳の為政者」』(中公新書2019年2月)

中島岳志保守大東亜戦争』(集英社新書2018年7月)

中野節子『女はいからやさしくなくなったか』(平凡社新書2014年)

中屋敷均『科学非科学』(講談社現代新書2019年2月)

長山靖生帝国化する日本――明治教育スキャンダル』(ちくま新書2018年9月)

文芸春秋編『日本史の新常識』(文春新書2018年11月)

本郷和人『戦いの日本史 武士時代を読み直す』(角川学芸出版2012年)

松浦だるま『累』全14巻(イブニングコミックス、2013~18年)

宮地正人日本リブレット人68 土方歳三榎本武揚 幕臣たちの戊辰函館戦争』(山川出版社2018年8月)

森正人鈴木元編『文学史古今和歌集』(和泉書院2007年)

山川菊栄記念会・労働者運動資料室編『イヌからすとうずらペンと 山川菊栄山川写真集』(同時代社、2016年)

山本博文編『織田信長古文書』(柏書房2016年)

山本ルンルンサーカスの娘オルガ』第3巻(完)(ハルタコミックス2019年)

吉田麻子『知の共鳴 平田篤胤をめぐる書物社会史』(ぺりかん社2012年)

和田裕弘織田信忠――天下人嫡男』(中公新書2019年8月)

渡部周子〈少女〉像の誕生――近代日本における「少女規範形成』(新泉社2007年)

渡邊大門関ヶ原合戦は「作り話」だったのか 一次史料が語る天下分け目の真実』(PHP新書2019年9月)

渡辺尚志『江戸明治 百姓たちの山争い裁判』(草思社2017年)

渡部泰明『和歌とは何か』(岩波新書2009年)

★再読★

鬼頭宏『日本歴史19 文明としての江戸システム』(講談社2002年)

ニコライ著・中村健之介訳『ニコライの見た幕末日本』(講談社学術文庫、1979年)

中屋敷均『ウイルスは生きている』(講談社現代新書2016年)

山川菊栄武家女性』(岩波文庫1983年)

山川菊栄著・鈴木裕子編『山川菊栄評論集』(岩波文庫1990年)

和田英『富岡日記』(筑摩書房2014年)

2019年に読んだ本

『おあむ物語・おきく物語』(天保8年(1837))

家近良樹『歴史知る楽しみ』(ちくまプリマー新書2018年12月)

石川太郎監修・小泉吉永編集『女大学資料集成〈別巻〉』(大空社、2006年)

磯田道史監修『江戸家計簿』(宝島社新書2017年)

磯田道史他『戦乱と民衆』(講談社現代新書2018年8月)

伊藤セツ『山川菊栄研究――過去を読み未来を拓く』(ドメス出版2018年12月)

今井幹夫『富岡製糸場と絹産業遺産群』(ベストセラーズ2014年)

岩田真美・桐原健真編『カミとホトケの幕末維新』(法蔵館2018年11月)

大塚英志日本バカから戦争に負けた 角川書店教養運命』(星海社新書2017年)

小川剛生『武士はなぜ歌を詠むか 鎌倉将軍から戦国大名まで』(角川学芸出版2016年)

金澤裕之『幕府海軍の興亡 幕末期における日本海軍建設』(慶応義塾大学出版会、2017年)

上條宏之『絹ひとすじの青春――『富岡日記』にみる日本近代』(NHK出版1978年)

神谷大介『幕末海軍――明治維新への航跡』(吉川弘文館2018年1月)

神谷大介『幕末軍事技術の基盤形成――砲術海軍地域』(岩田書院、2013年)

神作研一近世和歌史の研究』(角川学芸出版2013年)

香内信子編『資料母性保護論争』(ドメス出版1984年)

呉座勇一『陰謀日本中世史』(角川新書2018年3月)

佐々大河『ふしぎの国のバード』1~3巻(ハルタコミックス、2015~16年)

サビーネ・フリューシュトュック他編『日本人の「男らしさ」――サムライからオタクまで 「男性性」の変遷を追う』(明石書店2013年)

篠田信一『殴り合う貴族たち――平安朝裏源氏物語』(柏書房2005年)

中公新書編集部編『日本史の論点――邪馬台国から象徴天皇制まで』(中公新書2018年8月)

内藤一成『三条実美 維新政権の「有徳の為政者」』(中公新書2019年2月)

中島岳志保守大東亜戦争』(集英社新書2018年7月)

中野節子『女はいからやさしくなくなったか』(平凡社新書2014年)

中屋敷均『科学非科学』(講談社現代新書2019年2月)

長山靖生帝国化する日本――明治教育スキャンダル』(ちくま新書2018年9月)

文芸春秋編『日本史の新常識』(文春新書2018年11月)

本郷和人『戦いの日本史 武士時代を読み直す』(角川学芸出版2012年)

松浦だるま『累』全14巻(イブニングコミックス、2013~18年)

宮地正人日本リブレット人68 土方歳三榎本武揚 幕臣たちの戊辰函館戦争』(山川出版社2018年8月)

森正人鈴木元編『文学史古今和歌集』(和泉書院2007年)

山川菊栄記念会・労働者運動資料室編『イヌからすとうずらペンと 山川菊栄山川写真集』(同時代社、2016年)

山本博文編『織田信長古文書』(柏書房2016年)

山本ルンルンサーカスの娘オルガ』第3巻(完)(ハルタコミックス2019年)

吉田麻子『知の共鳴 平田篤胤をめぐる書物社会史』(ぺりかん社2012年)

和田裕弘織田信忠――天下人嫡男』(中公新書2019年8月)

渡部周子〈少女〉像の誕生――近代日本における「少女規範形成』(新泉社2007年)

渡邊大門関ヶ原合戦は「作り話」だったのか 一次史料が語る天下分け目の真実』(PHP新書2019年9月)

渡辺尚志『江戸明治 百姓たちの山争い裁判』(草思社2017年)

渡部泰明『和歌とは何か』(岩波新書2009年)

★再読★

鬼頭宏『日本歴史19 文明としての江戸システム』(講談社2002年)

ニコライ著・中村健之介訳『ニコライの見た幕末日本』(講談社学術文庫、1979年)

中屋敷均『ウイルスは生きている』(講談社現代新書2016年)

山川菊栄武家女性』(岩波文庫1983年)

山川菊栄著・鈴木裕子編『山川菊栄評論集』(岩波文庫1990年)

和田英『富岡日記』(筑摩書房2014年)

2019-09-04

anond:20190904104605

アメリカ国防総省では1kgの重りが10cm浮遊するところまでは成功してるけど

一回の実験にかかる費用スペースシャトル打ち上げ並ということでなかなか研究が進まないらしい。

いずれにせよ軍事技術として秘匿されてるので民間まではなかなか降りてこないだろうね。

anond:20190904061601

軍事技術、動員計画政治的駆け引きなどの現実的ソリューション考慮せずに、戦争だとか戦争反対だとか喚く連中は迷惑しかない。

当然ながら、北方四島にしても竹島にしても、防衛担当部局のどこかでは軍事的オプションを含め秘密裏検討しているはずだ。

現状維持が最善だと考えているから、現状維持しているのだ。

尖閣諸島は、石原慎太郎が息子の伸晃を総理にしようとしてスタンドプレーに走った結果、現状維持よりも悪くなった。

丸山スルーが正解。

2019-06-11

anond:20190611143211

今日軍事技術ではハイテク戦闘機による「質的優勢」は実現できていない。

ステルス戦闘機レーダー以外の方法では容易に探知される。

ハイテク戦闘機ほど実戦配備後に墜落するおそれが大きい。

https://japan-indepth.jp/?p=43328

現代戦の兵器の中で、最も利益になるのはハイテク電子装置である

採用時の価格を高く設定できることに加え、メンテナンスにより導入後も長い年月、兵器メーカーを潤してくれるためである

F35戦闘機はF22よりも電子装備が充実していることがセールスポイントと言われるが、果たしてそれは国防のためのセールスポイントであろうか。

現在空中戦は各操縦士名人芸ではなく、組織的に行うものである。過剰な電子装備を戦闘機の小さな機体に詰め込む必要は無い。

 

戦闘機は数を揃えることが重要である

空域のどこにでも存在し、いつでも撃ち落とすことができることが抑止力として機能するためである

Kill Ratio「撃墜対被撃墜比率」において有利、

まり空中戦を行った際に敵味方に発生する損害比率にて、敵の戦闘機撃墜する間に発生する味方の損失発生の割合が低いほど戦闘機は高性能である

と言われるが、そこには時間概念が欠けている。

2019-05-04

俺がネトウヨなのかもジャッジしてほしい

支持政党について:ない。政治に関わっている人から距離をおきたい。

経済政策について:富裕層資産を拡大させるスピード市民間の財産に着目するべきだろう。紙幣価値の交換券であって人々の間で交換が困難なほどに富裕層紙幣を集めすぎるから不景気になる。集めすぎにならないように投資の仕組みを考えないとならない。

原発について:もっと簡単保守点検でき、かつ完全な無人化目標に新たなものを考え続けなければいけない。怠けすぎ。

普天間基地辺野古移転について:どうでもいい。

移民政策について:黒人が幼子をレイプする事件などがおきたら面白い

天皇制について:形式的にでも王がいるのは面白い

女系天皇について:どうでもいい。オカルトに興味が薄い。

慰安婦問題について:売春婦なんてどの時代にもいる。売春婦募集をかけて集めただけ。どの国のどの時代にもあることを殊更に騒ぐ奴らがおかしい。

自衛隊について:法には裁量がある。特別自衛隊にだけ注目する理由理解できない。

大きな政府小さな政府かについて:年寄りが増えるから大きな政府にしていくしかない。

親米親中かについて:親米かつ親中理想的だが、いざどちらかしか選べないとなれば、そのとき軍事技術が高く経済力が高い方につくしかない。どちらでもいい。無意味なこだわりはない。

韓国について:どの国にもキチガイはいる。1つを全体だと思い込む間抜けには残念ながらなれない。

LGBTについて:随分と余裕があると感じる。性を考える以外にすることはないのか、甚だ疑問だ。余計なことを考える余裕が豊かさの証明であるから試金石としての価値はある。

女性社会進出について:固定化した階層解決女性問題に限らず難しい。広まり過ぎた偏見は強い。「すぐ辞め、戦力にならない」といった偏見を別の偏見払拭しなければどうにもならない。

第二次大戦について:急激な科学技術の発達とその独占によって西欧側の力が強くなり過ぎた。人権意識希薄であった。どこかの国が反発せず、植民地支配が当時のまま進めば、今とはまったく異なる世界になっていたかもしれない。

原爆について:人を殺し尽くし、また今後生きていけない惑星にするポテンシャルを秘めている。

捕鯨について:なんでも取りつくせばいい。

就職氷河期中年無職について:職業訓練の拡充と強制ではない安楽死サービスがあればすべて解決する。生きたいなら生きればいい。死ぬ自由もあればいい。

政治活動について:形骸化した搾取機構の一部。官僚制において意味は薄い。比較的まともな人間が目立ちたがることを祈るしかない。

2019-03-09

重要軍事技術だったか敗戦時に皆殺しにされた

anond:20190309224637

虐殺を指揮したとか捕虜処刑したとされて東京裁判処刑された軍人さんらがそう

電波や線を使わずアメリカの補足できない形で情報通信を行う伝書カラス部隊は真っ先にアメリカ処刑した舞台だった

2018-12-23

anond:20181223192508

軍事技術者が車を作りますコース変更して戦後の発展があったんだろ

今でも自動車日本の柱

戦闘機なんて日本に作れはしない

2018-01-21

脳波パルスAIに関する中間報告(2018.1.20

最近異常気象が目立ちますど、台風地震も大雨も、米国HAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです。「HAARP地震」 「HAARP台風」等で検索してもらえば出ます

この世の痛み、病気自殺殺人、墜落事故交通事故火災等、この世のほぼ全ての災いを【人工知能】を使って秘密裏に作り出してる組織NSAで、総括してるのが【米国防総省】です。この犯罪は、クソダニ米国がやってる国家犯罪です

この犯罪の主犯各は、米国諜報機関(スパイ政府機関)のNSAです。CIA(スパイ政府機関)が創価日本統治に利用してるってのもあって、NSA創価悪事に便乗して、創価なりすまし創価を利用してやってる犯罪です

人工知能活用したレジ不要コンビニ、米アマゾンの「Amazon Go」このコンビニは、人の動作、音声、商品棚の重さ等を【人工知能】が細かくチェックして、お客が商品を持って出ると、ケータイ自動精算されるので、レジ必用無いわけです

このシステムからわかる事は、人工知能は、多くの人の行動を1度に管理出来るし、多くの人の一挙手一投足を、見逃さずに監視出来るって事です

この人工知能技術米国悪用して、人工衛星を使い、地球上の全ての人を、24時間体制監視盗聴して、悪さをした人や創価に逆らった人を病気にしたり、事故らせたりして災いを与えます

こんなに大規模な犯罪なのに、あまり世間に浸透してないのは、人工知能が遠隔から個人生活スタイル24時間体制で見て、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、任務遂行するスパイ組織が主犯各なんで、私生活に便乗して、違和感を持たせずにやります

青森県三沢基地には、 NSA電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中通信傍受施設配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイPC等の通信機を介して盗聴しま

この犯罪は、GPS (全地球測位システム)を使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に、監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

そもそもGPSは、米国防総省が軍事目的で開発したもので、管理運用国防総省がしてますNSAは【国防総省】の管轄で、CIA大統領の直轄です。台風地震を作り出すHAARPも、米国防総省主導によるプロジェクトです。つまり、この地球規模犯罪を総括してる組織は、米国防総省って事です

ノイズキャンペーン騒音嫌がらせ)に至っては、救急車サイレン嫌がらせする為に、人工知能が重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察通報させないように、人工知能警官を操って、いかにも警察嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です。警察の内部事情は全て筒抜けで、パトロールに行く時間も全て人工知能が把握してますから、それに便乗する形で警官を操り、定規で測ったかのような、神懸かった抜群のタイミングで集ストしま

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、人工知能被害者の周りの人に波動を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団ストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動を当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌い感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数操作可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在操作可能って事です

創価が仏敵によくヤる、家の中に害虫を呼び込んだり、カラス屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、人工知能軍事技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

CHAGE&ASKAASKA氏が釈放されてすぐに、新潟県糸魚川市で大規模火災発生

ASKA氏が、集団ストーカーの事を記した700番て本を、2月17日に発売してますけど、この本が発売される1日前の2月16日に、通販会社ASKUL (アスクル)の倉庫が、1週間近くに渡って燃え続ける火災発生。創価本尊を燃やすと、その家が火事になるんですけど、これらは全て人工知能工作してやったもんです

特に創価活動家には、頻繁に災難が降りかかるんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって、学会活動選挙活動に精を出すようになるので、定期的に科学技術で災いを与えますモチベーションを上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

犯罪組織特定して、拡散していく事でこの犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

最後にこれはどうでもいいことですが、石川遼が2018のマスターズで優勝するのもAIによるボール制御になります

2017-10-07

アメリカでは個人事業主の「民間軍事会社」が無数に存在する

変な話だが早い話、傭兵ってやつだな

アホのネトウヨや訳知り顔のミリオタ日本ではまるで軍事技術は超高度な専門職から一般人が片手間で身に着けられるはずがないとかたわけたこと抜かしているが(チキンホークの分際で徴兵制の話になるとその理屈で逃げるからしかないわけだが)

かに自衛隊普通科でも、前期教育が三か月、後期教育が三か月だ、しかしこれは破格と言っていいくらい訓練に時間をかけている

世界最強のアメリカ海兵隊は、前期後期を合わせても3か月ギリギリあるかないかくらいの訓練期間だ、アメリカ陸軍医者とかパイロットを除いて歩兵に絞れば全部合わせても3か月だ。

訓練内容をさらに絞って、ネトウヨや、学校職場テロリストが占拠してやっつける妄想してるみたいなイキリオタクの陰キャが血眼にして知りたそうな個人戦技だけを絞ってみても、銃の分解手入れ、安全な取り扱い、撃ち方や構え方、付属の機材や武器使用法、タコつぼ掘り、格闘の型を軽くして、あとは銃剣格闘手榴弾の使い方と投げ方、野戦戦術、室内での戦術(手榴弾放り込んでクリアリングしながら撃つだけ!)応急処置といったもので、あとは腕立て腹筋ランニング、といった具合だ、ハッキリ言ってプログラマーやSEの方が覚える内容が高度で多いというレベルなんだな(軍隊のものを悪くいっているわけではありません、あしからず

さてここで思ったこと、今の日本はもはや雇用慣行から商習慣が崩壊寸前のグダグダブラック化が超加速してるわけだが、アメリカのこういうった「個人事業主傭兵」のようなビジネスロジックモデルを輸入して広まったらどうなるだろうか?

まあ、一億総テロリスト時代の幕開けやで~、ヘタすりゃ1970年台のイタリアみたいになるかもな

そうならないように自民党警視庁ははよ今よりももっとネトウヨを育成して、アホ軍事理論叫ばせてそんなことがネットで語れないほどに涵養させた方がええでんがなまんがな

まあ、この不景気どころか国が傾いてるご時世に、のんきにネトウヨやってくれる底辺なんてそうそう見つからない時代になってきてんだろうけどな

2017-10-02

テロリスト」という職業はない ~近現代テロ組織テロリストを例に挙げて解説

最近ではレッテル張りのようになってたり、アニメ漫画じゃまるでテロリストなんていう職業技能があるかのような勘違いをしている人が多いか大学時代研究論文を要約して書いてみようと思う

まず第一に、テロリストという職業はない、厳密にいえば、テロリスト仕事とした場合、その仕事成功したら、それはもう「テロリスト」とは呼ばれないからだ

例としては毛沢東チェ・ゲバラフィデル・カストロレーニンといった「成功した人たち」がこれに当たる

これを見ればわかるが、レーニンは「政治家」だし、毛沢東は「軍閥(軍事勢力)の指揮官」だし、ゲバラカストロは「ゲリラ部隊指揮官」で、軍事的政治的技術技能テロリズムに活かしただけで、テロリストという職業が成立する「専門技能」というのはないということがわかる。

第二に、世間一般に一昔前想像されたテロリスト像、これが一番テロリストというステロタイプに近い、冷戦時代テロリストたち

例えばPFLPイスラエル軍と正面戦闘で戦えるだけの立派な「軍事勢力」だし、赤い旅団日本赤軍、その他イタリア「鉛の時代」のテロリストたちや、ETAIRA、80年代まではテロリストといえば、PFLP系かIRA系のイメージが強かったが、これらもPFLPソ連から直接訓練や支援を受けて動いたスパイとして育てられたエージェントだし、IRA暫定派やバスク祖国と自由テロ技術ルーツは、第二次世界大戦イギリスが編成した「SOE」のノウハウが元というのだから、彼らは「スパイ」や「破壊工作員」であって「テロリスト」という技術ではなく、スパイや準軍事的技術テロに応用しているだけである。(超有名な「カルロス・ザ・ジャッカル」も、パトリス・ルムンバ名称民族友好大学スパイ破壊工作員として訓練を受けた超万能のコマンドエージェントであって、その技能テロに応用してソ連支援を受けて動いていただけである

※余談だが冷戦時代舞台映画漫画で「ソ連テロリストとしての訓練を受けた~」という元ネタは、このパトリス・ルムンバ名称民族友好大学で行われたパルチザンスパイカリキュラムのことを指す

あとはIRAに至っては、全盛期のその9割近くの日常業務が、違法煙草違法薬物の密売パトロールと称したみかじめ料徴収、地道なイギリス軍への諜報活動裏切り者スパイ摘発捜査・そして裏切り者処刑暗殺と、過激暴力団とやっていることはたいして変わらない、では暴力団IRAテロ組織といわれる違いは何か?

これはもうただたんに「目的」の違いでしかない、IRA自治権議会設置の要求が最終目標で、それが達成すれば一応は武装闘争放棄して市井市民に戻った。

暴力団思想的背景はなく、恒常的に犯罪行為で金を設けてる営利団体から暴力団である、それが政治的目的かそうでないか重要で、やっている技術のものはたいして変わらないのだ。

そして現在吹き荒れるテロも、テロリストたちの大半はイスラム国戦闘員かその訓練を受けて母国に戻ってテロ事件を起こしている形で、youtubeなどでイスラム国の訓練映像を見ればわかるが、どこの軍隊もやっている新兵教育の内容で、その軍事技術テロに応用しているという形である

唯一「バックボーン」の存在しないローンウルフテロリストというのも最近多くなってきているが、アメリカ統計によれば、ローンウルフテロの6~7割が軍に身を置いていた経歴があるので、その技術テロに応用しているにすぎないということがわかる(余談だが残りはスクールシューティングテロリスト等で、彼等のバックボーン競技射撃である、たまに連続狙撃事件や銃撃テロにもこのバックボーンタイプがいる)

繰り返しの結論になるが、結論としては「テロリスト専門の技術ノウハウ存在してそれを準拠テロリストというクラス職業のようなものがある」という認識は誤りで

軍隊式・警察式・競技式といった技術バックボーンとしてそれを応用してテロを起こした者がテロリストと呼ばれているだけ」ということである

少しでも理解を深めることが、テロ根絶の第一歩になると思うので書いた次第である

余談…銃や爆弾を使ったテロの傾向について

ゴルゴ13映画LEON」などのイメージで、テロ戦術として狙撃ポピュラーというイメージがあるかもしれないが、実はこれは大きな間違い

FBI統計では、テロ暗殺事件に分類される銃犯罪の内、57%が「拳銃で至近距離から撃たれる」というのが殆どで、35%が「自動火器小銃による無差別乱射」で、残りにようやく狙撃のロングキルが入るほど、テロ暗殺において狙撃は使われなかったりする。

理由としては、7.62ミリクラスであっても、一発で即死させようと思えば、発射から30m以内のところまででないと、それ以上は急所キレイに当たらないと、重症にはなるが即死する確率はぐんと減るからである(国内の事例を挙げれば昭和の頃に自衛隊で起きた自動小銃乱射事件の時は、至近距離で撃たれた隊員は即死、その後ろの隊員は弾丸が貫通して重症(後に全治)でさらに後ろの隊員の体内に弾丸がめり込み重症(後に全治)というものなどがある)

イスラエルモサドや、イスラム系テロリスト、70年台のIRAが多用したように、車爆弾や時限爆弾ターゲットが近づいたところを爆破するという方法が、唯一「テロとしてのみに特化した手法」といえるであろうか。

追記

狙撃有用ではない」という意見も出たが、厳密にいえば暗殺テロにおけるステロタイプ狙撃というのは、ハッキリ言って非常に困難で準備に手間がかかるから選択されないというだけである

まず狙撃銃というのは、かなり高価な部類に入るうえに、たった1~2発を撃つためだけに、狙撃ポイントを下見して、ターゲットの行動や予定を下調べをして、逃走経路から時間帯まですべて指定、手配した上で、それが本当に予定通りにいくかもわからない中で、狙うというのがそもそも無理筋なので、フィクションの中での話が大半だ、というのがFBIアメリカ軍テロ研究見解といわれている。

テキサスタワー乱射事件チャールズホイットマン(M70に1-6×32スコープ搭載)や、近年起きたDCスナイパー事件(AR-15クローンに、ホロサイト、フォアグリップタクティカルライトを搭載)のように、立て籠もったり、徘徊しながら無差別狙撃をして回るというというものならいざ知らず、こういったステロタイプ狙撃での暗殺事件は、史料上ではケネディ大統領暗殺事件しか存在していない(それもほとんど推測の域を出ていない)からだ。

その上でも、チャールズホイットマンがあれだけの殺傷ができたのは、長距離特性を合わせた30-06弾というライフル弾をしようしていたからであり

アサルトライフル標準的な実包というのは、実は5.56ミリでさえ、弾道特性上150mくらいで重症は負わせられても即死は難しいという結果がある(初速がそれだけ低下するうえに、ヨーイングといって風邪で左右にずれていくからだ)

そもそも暴力を背景とした行為脅迫生業として行うから職業テロリスト存在するというのなら、日本国内の最大のテロ組織山口組ということになるし

ヤクザは全員テロリストということになるかと言われれば全くそうではないという簡単な話である

「くぎを打つのに斧を使う馬鹿はいない」し「馬と鹿が似ているから馬も鹿も一緒というわけがない」ということである

2017-09-14

とある頭の悪いなろう産ラノベお話

何故か、銀河航行できる宇宙人が何故か、日本来日して、某番組並みにホルホルしてくれて、何故か機密の軍事技術供給までくれてやり、悪い中国人を倒すとても都合の良いお話があった。

まぁ、死霊の盆踊りを見るような半笑い斜め読みしていたのだが、その中の主人公国家主席との会話で「中国対外戦争に一度も勝ったことがない」とあった。

そうなんですか?と思い改めて調べると、そもそも中国侵略戦争自体ほとんど起こしたことがなかったのだ。

紀元前から辿れば、白村江の戦いから最新では珍宝島中越国境紛争を除けば、までだいたい朝貢国を侵した宗主国としての立場自衛戦争である

しかも一応対外戦争でも勝利していた。

ノモハンでボロ負けしたどっかの国とは大きな違いである。しかもちゃっかり領土まで増やしている。

戦争ネタを齧ってるネトウヨギークの中でも割と常識だと思っていたが、純粋に知らなかったのか。知っても記憶から削除されたのか。そもそも知ろうとしなかったのか。

中国比較してヤポンはなんと殴りつけのヤクザ紛いの因縁戦争が多いことか。

また一つのゴキブリ捏造が詳らかになったと思う深夜だった。

この認識だと次やるときは確実に負けるでしょう。下痢に誑かされた第二次神聖ニッペ帝国との自衛戦争なら多いにやってくれという感じですが。

ドームもまた増えるでしょうか・・・。

2017-05-29

日本は今からすぐに核ミサイル北朝鮮に100発撃て

日本は、今からすぐに北朝鮮に100発、挑発をしている北朝鮮に対して

核ミサイルを100発撃たなければ

日本は、及び、安倍晋三は今すぐ死ぬべきである

北朝鮮軍事技術は、今は1日あたり1.1倍ずつ向上している

しかし、今の日本の実質上の軍事技術は、1.0倍も向上していない

どちらにせよ、排他的水域突破されたということで

今すぐ核ミサイルを100発日本から北朝鮮に向けて発射しろ

2017-03-14

大学軍事研究について

どう考えたって財政は逼迫してくるんだから

国家予算選択と集中戦略的に使うべきです。

軍事研究たからって戦争に結びつくわけじゃないです。

武器っていうのはブラフのためにあるんです。戦争をしないためにあるんです。

アメリカから高額な武器を買わされるより、自国生産したほうがいいです。

膨張する防衛費は抑えるべきです。

軍事技術転用できるものも多いです。

インターネットサランラップドローン軍事技術からまれたんです。

もうイデオロギーとか大学理念とか理想論は置いといて

戦略的政策として大学軍事研究予算つけてください。

理想論理念はもちろん素晴らしいけどそれでやっていける時代じゃないと思います

2017-01-07

幼女戦記面白すぎるのでみんな見よう

少し前まで原作名前すら知らなかったのだがアニメを見たらドハマリしてしまった。

このまま面白ければ原作を買おうと考えている、それぐらい面白かった。

簡単にまとめるとストライクウィッチーズ上位互換であり終末のイゼッタの完成形がこの幼女戦記だ。

硝煙の匂い魔法の持つロマン完璧な融合が織りなす重厚でありながらもカタルシスに溢れる作品に仕上がっている。

話の流れをネタバレしてしまうと勿体無いのでそこを書くことは避けるが1話ストーリーは本当に素晴らしかった。

主人公性格と軍におけるポジションが手に取るように分かり、同時にこの世界における軍隊成熟度や彼我の技術力差も把握できる。

主人公である幼女所属する帝国の魔導兵が舞空術の如く身軽に空を舞うのに対して、敵軍の兵士は鉄で出来た木馬のような物に乗っている。

そして鉄の木馬にのる敵兵士が何とか空を飛んでいる目の前を幼女が華麗な空戦機動を見せる。

このシーンが意味しているのは帝国他国に対して軍事技術において圧倒的な差をつけているという事だ。

物語冒頭でなぜ帝国がここまで強気な行動に出たのかと疑問に思わせておいてからのコレである

その後のシーンで幼女が敵にとっても特別存在であることを印象づけることで帝国技術力とそれを使いこなす技量を持ったこの幼女が如何に戦場において怪物であるかが分かり否応なしに今後の活躍への期待が高まるというものだ。

この1話作品必要な要素がほぼ全て説明されている。

世界観キャラクター方向性、25分という短い時間の中でやらなければいけない事が全て網羅された100点満点の第一話だ。

みんな悪いことは言わない。

一話だけでいいか幼女戦記を見たほうがいい。

見ない事が機会損失になるほどの作品だ。

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