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はてなキーワード: 軍事技術とは

2021-07-24

開会式ドローンショーの反応見て恥ずかしくなった

開会式ドローンで「工学部生が沸き立ってる」だの「軍事技術並み」だの、、、Twitterで騒いでるの見て悲しくなったわ。金出せばやってくれるインテルドローンショー会社外注しただけじゃねーか。しかもあれ以上の規模のドローンショーは中国で珍しくないし。世間に疎い年寄りならともかく、若い工学部生がこの反応って。日本って完全に後進国になったんだなぁって実感した。

2021-04-26

anond:20210426001153

結局はそれよ

日本軍事技術戦後研究一切禁止って順守しててよかったよ

海外ではそんな病んだここの増田みたいなキ〇ガイ女とか、環境テロリストとかヴィーガンテロリストになって

ボウガンや銃片手に破壊工作とか仕掛けてたまにニュースになってっから

ここの増田みたいな頭の狂った社会逆恨みしてる奴らに軍事研究へのアクセスパス渡したら

サリンとかVXガス作って無差別テロとか起こしかねないキチガイばっかだし

2021-04-07

anond:20210407081053

まず「黒船」って比喩を使ってるけど、軍事技術と民生技術世界全然違うのが当たり前なので、ここでは民生技術とりわけIT技術の話と限定したい

日本技術報道は、はっきり言ってお話になりません

欧米だと博士号持ちのサイエンスライターフリーランスでもごろごろいるけど、日本はいないよね

アカポス待ちのオーバードクターパートタイムライターやればいいんだけど、本人たちがやりたがらないし書く訓練も受けてないし、ライターは過当競争から文系ライターが何でもやりますって言って素養がないのに仕事とってっちゃう

結論は、英語情報とおなじように、エンジニア自らが中国語習得してネット経由で中国語技術情報キャッチアップするしかありません

2021-02-01

anond:20210201114806

中国人中国人を騙す民族という事を知っているから、

中国人自身中国人を信頼していない。

今でも Made in China って書いてあるものは信頼していないし、

日本製を欲しがっている。

中国製を使っているのは、素晴らしい製品から使っているわけではなくて、

しょうがいか我慢して使っているだけ。

世界中がそうだと思う。

中国トップが「中国奇跡の発展を成し遂げた」とか言ってたけど、

阿保としか思えない。

軍事技術宇宙に関する技術等で、一部日本を大きく引き離しているものの、

そんなのはピラミッドの先端部分だけの話で、大きく広がった裾野の部分では

まだまだレベルの低さは否めない。

2020-11-16

こんなこと書いたらIT系ブログ書いてる意識高い系憎悪で怒り狂うと思うけど

極々一部の「エンジニア」像に憧れ、手習いの独習や、情報系の大学を出てても所詮アルバイトインターンレベルでみんなほぼ未経験でこの業界に入ってきて、何の疑問も持たずにイカれた労働環境で社内に軟禁に等しいレベルの自社開発や、客先常駐に送られる奴らがいる悲しさ

そしてネットのごくごく一部の、エンジニアの内100人もいないような有名プログラマーだけを見て、技術力をつければ上に行けると勘違いして、激務と狂気に等しい仕事に耐えて残ったプライベート時間さえも勉強に費してしまう悲しさ、しかもその勉強方向性がわからないので8割無駄になる可能性さえある不安

業務時間勉強という労働者個人良心寄生してる業界からまず日本崩壊すると思うけど

逆にアメリカ中国でもすぐに崩壊するんじゃないかとさえ思えてくる

コンピュータを窓から投げ捨てろとなる時代もそのうちくるだろうし、現に日本では一部そうなってる、今の若者パソコンさえ持たない

ここ十数年の狂ったIT業界地獄を目の当たりにしたとなれば、そら親や子供たちは医者公務員を目指すわけだわな

そもそも増田エンジニア個人努力ドラゴンボールジャンプ漫画並みに称揚するけど、ほかに指摘する現実的IT業界の在り方を認識してる増田もいるけど、彼らが言うように所詮個人独習でできる努力で身につく技術力が年収に与える要素なんて、大甘に見積もっても上下100万程度だろう

現在40代とか50代のオッサン若いころなら、秋葉原ででじ子の看板あった時代くらいであれば、独習以外に方法がないし、その独習先行者利益で金になったけど、今や軍事技術とかで中国イスラエルなんて国と軍隊が総出を挙げて開発してる、増田カスみたいな人生1万回分の開発投資資金と、理解するだけで10年はかかるようなハードソフトが入り混じった複雑な技術をね、そんな時代だと知ってるから努力ゲッターロボ並に信じるんだというくせに、努力ダンピングなんて単語が飛び出すんだろうね

2020-11-03

anond:20201103094313

戦前に、火や煙を出さないで敵に見つからないようパン製造するという軍事技術研究からまれた「電極法」でパンを焼くと、

ミミの無い白い部分だけのパンができるぞ。

しかも、それをパン粉にすると、冷めてもサクサクの食感が保てるフライトンカツおよびそれらの冷凍食品ができるんだ。

これ豆なw

から学術会議軍事技術研究を辞めさせるような圧力をかけるのやめろw

2020-10-17

anond:20201017124429

倫理的問題があるもの自由のうちに入らない

非人道的人体実験が認められないことで学問の自由侵害されたとは言えない

また自衛隊三菱重工軍事技術研究することに対しては何の提言もしていないのでは?

2020-10-09

anond:20200603082852

そりゃ軍事技術からだべ。軍人は死にたくないから、本気で使える道具が必要なんだ。DARPA の作った道具なんて一種ドラえもんツールと同じ発想の製品多いやろ。アメリカ軍人さんに敗戦後の日本軍人の処遇を言ってみな?絶対に負けたくないと思うだろうよ。

2020-10-06

インターネット軍事技術転用じゃない・・・

ARPAが使っていた(作った)から違う!みたいな主張が見受けられるが

そのARPAって現DARPAでARPA時代からアメリカ国防総省予算研究開発してたんで

普通に軍事技術の一端じゃないっすかね

日本だと防衛省予算を出す研究開発ですら軍事技術だっていって禁止禁止だって騒いでんだし。

っていうか、軍事技術じゃない!とかくだらないこと言ってないで

軍事技術だろうが何だろうが俺らが幸せになるために民生利用してやる!ぐらいの気概でいりゃいいのに

軍事技術からだめだっていったらアメリカ軍研究機関の出している新式の医療技術とかどうするんだ?

2020-08-30

[]赤備えロンダリングゆめうつつ

 武威ノ本の戦において軍勢の姿、備えは大事だ。最も大事と主張する者さえいる。

 ゆえに同じ備えを用いることで軍勢の強さすら引き継げると考える家が出てくる。これは近年の幌生家四天王や為力家の稲ヶ嶺五行衆のようなユニット化によって、個々の評価底上げする手法の延長線と言えなくもない。

 一方、最初に備えを用いた元祖こそが本物であり、それ以外は評価に値しないとする日ノ本戦甲斐国民のような原理主義者もいた。

 備えを受け継ぐ人物がその備えにふさわしい器量をもっていれば、しっかと強い軍勢を育てられるはずという意見もある。だが、それほどの人物ならば最初から新しい備えで軍勢を育てても成果を挙げられるのではないか

 もちろん、備えを整えるための賄いは莫大なものであり、善し悪しの議論一筋縄ではない。

 実例では、かつて家臣の国士無双により強盛を誇ったM家にて、お家騒動により家臣全員が出奔、その備えを新参の家臣が受け継いだものの精細を欠いた事例がある。

 あるいは最初戦国大名と言われる愛宕縁の備えを同時に四人が用いることで戦力を高い方に引っ張ろうとして逆さまの結果に陥ったこともあった。

 また、宝槍家が備えの正統使用者の座を数十人に競わせた催しは、分散して育んだ力を一点に集めていこうとした逆方向の試みと言える。

 かように備えの継承は難しいのだが、戦術レベル一時的に備えを交換する作戦は概して効果的であり、討ち取られる兵も多い。

 特に為力家の蟐娥光圀が行った備え替えは大規模なものとして音に聞こえている。

 備えは引き継いでいないながら、小鯨白姫の流れを汲みつつユニットの力も発揮した居戸家の十二星将こそが、この手で一番の成功例だったのかもしれない。


 なお、血縁者が備えを引き継げば話が変わってくるとも考えられるが、そこまで月日を経ると軍事技術更新されて備えを引き継ぐ意味も失われる可能性がある。

楠永玉秀の謀略

https://anond.hatelabo.jp/20200823175138

株兎の屈辱

https://anond.hatelabo.jp/20200825185224

この増田フィクションです。実在仮想人物団体などとは一切関係ありません。

2020-08-21

情報がほしいから、

知ってるやつの頭あけて、電極突っ込んでコピーしようzぜ きっと軍事技術ならできるよ

2020-08-18

山川世界史

教科書に良い表現があったので残しておく。

近世ヨーロッパでは、カトリック教会神聖ローマ帝国がかつてもっていた普遍的権威が動揺した。諸国自国の利害を求めて戦争妥協をくりかえし、恒常的な緊張状態にあった。しか戦争は長期化・大規模化し、軍事技術進歩していた。増大する兵員軍事費調達のために、各国は徴税機構を中心に官僚制を備えた行政組織を整備し、国内統一支配を強める必要があった。

2020-08-15

増田恋愛工学だとか恋愛弱者だとかグチグチ言ってるけど

そういう増田たちの理想像とやら統合したら男は「家柄も性格もよくておっぱいデカくて処女で一途で床上手な女子中学生女子校生くらい」みたいなので

女は「イケメンで一途で格好よくて家が金持ちで本人も年収1000万くらい稼げて拳法だの剣術だの軍事技術精通した男子中学生社会人三年目の20代真ん中くらい」とかだろ

ぶっちゃけグラビアアイドルとかでもない限り、そんなレベルと付き合いたいとなると、幾ら優秀だろうが普通レベルだろうが、これはもう与信限度いっぱいまで金借りて貢ぐか、犯罪テロリストになって国家権力ケンカ売るレベル非合法手段じゃねえと無理だと思うぞ

そもそもそんな奴がお前みたいな奴の前に現れて惚れるかってーの、どこの神話英雄女神だよ

2020-08-11

anond:20200811024012

軍事研究推進で叩かれているが、筑波大学永田恭介学長は、物事本質が良く分かっている。

 

先端研究をする研究機関は、軍事技術精通している必要がある。

 

日本科学技術現在世界最先端であり、好ましくない勢力に利用されれば、軍事的に致命的なダメージを受ける可能性があります

軍事応用について良く分かっていることが日本防衛必要だ。

2020-08-10

パトレイバーとか攻殻機動隊を見返していて思った

あの時代は発展していく日本世界IT技術から繰り出される未知のサイバー犯罪サイバーテロリスト警察対応できなくなってやられっぱなしになるのではないかってハラハラ感や焦燥感あったけど

まさかあれから2~30年後に「日本世界第二位IT大国の座から転がり落ちてもいいからガッチガチ法規制で切り崩して無理矢理技術が発展しないように警察や国が阻害した」なんて未来誰が想像できただろうか

でもよく考えたらIT軍事技術から日本政府の選択としてはありうる話だったんだよな

今じゃ秋葉原なんか風俗街、渋谷バカの街だ

日本って何も持ってないように見えるのに、未だに経済上位なのが不思議でならない

政治家特別優秀なようには見えない。

経済学者が優秀なら何十年も停滞はしてないはず。

車以外は売れていない。車も海外工場生産できるのだから日本でなくてもいい。

金融が強いわけじゃない。アメリカのS&P500買っとけって話だろう。

メディア特に優れているわけでもない。

軍事技術を嫌って、類似宇宙関係も弱い。

工作機械は強いが、国内で使うところがなく、中国頼み。宇宙レベル品質になったら国産できない。

知識を普及させる書籍は衰退していて、顔を表紙に大きく載せるのが多くなってきた。

勉強熱心なわけでもない。漫画アニメ見て、ゲームYouTube配信してお金稼ぎたい、楽したい。

2020-06-21

アメリカ技術が凄いのは軍事投資理由というのは具体的に何が凄い

ネットGPSSiriなど軍事技術から民間転用された技術はあるのは知っているのだけど、

もう少し理由が知りたい。


例えばDARPAの説明資料を見ると、政府支出R&Dは1310億ドルとあり、

金額は凄いのはわかる。

DARPA組織図は普通だし、プロマネが93人と多いわけでもない。


戦略が上手いのだろうか。


Keysightという電子戦レーダーなどの測定器全般を手掛けている企業はあるが、技術力は高そうに見える。

日本だと政府から支出に頼っていると古臭くなっていく気がするのだが、Keysightは先端を走っている。

2020-06-12

いつまで海外の良いものを買い続けることができるだろうか

身の回りを見てみると、海外のモノで溢れている。

例えばiPhoneAndroid部品レベルでは日本製があるが、1から作ることができない。

コストの都合で自国で作れないのであれば特に問題はないが、作れないとなると他国依存するしかない。

設計するためのソフト自国で作れていない。(CAD、基板設計、熱シミュレーションなど)


自国で作れる場合は、他国から入ってくるもの価格競争となる。他国の方が安いから買う。

自国で作れない場合は、次第に金額釣り上げられる。生殺与奪の権他人に握らせてるのだから


既に軍事関係価格が高くても買うしか無い。

戦闘機ミサイルだけだと思っていたら、軍事情報を扱うクラウドサーバーAWS/Azureを使わざるを得なくなった。

ネット軍事技術が民間に開放されたと思っていたら、軍事技術に戻っていた。

サイバー空間核の傘に入っていなければクラック仕放題というわけだ。(相手国のサーバークラックするのまで先制攻撃か?)

2020-06-05

2000年前後と違って今のネット情報戦争の最前線から

ネットをあさってもステマ宣伝罵詈雑言有益情報は見当たらない

グーグルもそれで上級国民から是正するポーズすらしない

ネットは終わりだよ

軍事技術だというのは本当だった

国民を言いなりにして操る軍事技術

anond:20200605125116

2020-06-03

ITエンジニアってOSSだけで天下捕れるって思ってるあの思い上がりはどこから来るんだろうか

Webなら公開情報学習してオープンソースを使うだけで製品が作れて営業独立もしやすい。コンシューマーゲームプログラマーとか組み込み系とかメインフレーム系はそうはいかず、生業とするには既に参入している企業就職するしかない。法人しか相手にしてもらえないし独立は難しく転職も同業種に限られる」

なんて、顎が外れそうになるほど唖然とするようなこと平然と言う増田とかITブログ多いじゃん、ITならなんかどうにかなりそうって思うんだろうけど、ほかのものに置き換えて考えてごらんよ

ネット図書館で昔のスパイ技術軍事技術公開情報があるからオープンソースを使って自らに軍事訓練を施し、PMCフリーランススパイとして営業独立もしやすい、士官諜報機関管理官とかはそうはいかず、生業とするには既に参入している軍隊就職するしかない。法人(国)しか相手にしてもらえないし独立は難しく転職も同業種に限られる」って、ITの部分を似たようなほかのもんに置き換えてみ、絶対無理、なろう小説の読みすぎってわかるだろ。

言ってること、スマホさえあれば異世界無双できてハーレムチートマンセー得られるとか言ってるのと変わんねえんだよな、なのにこの辺のこと突っ込んだ識者とか殺害〇告されるくらい、増田みたいな意識高い系ITエンジニア粘着されて叩かれてんじゃん、あれほんとなんでなんだろうな

2020-05-11

技術の目利きって今の日本にいるのか

国が経団連要望を聞いてきたし、経済産業省主導で勧めたのもあるが、あまり上手くできていない。


気になっているのは、日本技術について目利きはいるのだろうか。

全部のジャンル精通していなくてもいいが、1分野について、お金を注ぎ込んだらスケールする戦略をたてられるかどうか。


多くのメディアアメリカでこれから流行るというのを翻訳している。

ガートナーやWIREDなどから転載するのも必要だが、国内についてはない。


軍事技術についても疎かった。

F-35など軍事技術情報アメリカから提供を受けるのはいいが、軍事技術を置ける認証を受けたサーバー国内にない。

結局、政府ですら国内企業を選ぶことができずAWSを選ぶ事になった。

2020-04-14

anond:20200414160007

しかにな。

トップ取り巻き民衆相談もせず、バンバカ

感染者を殺したり閣僚処刑したり隣国から拉致したり

隣国の近親者から隣国で得た利益を献上させたり

民衆は飢えてるのに平然と、

外国から高値で買った軍事技術隣国武器をブっぱなしたり、

・・・ワイらの常識ではとうてい理解できん思考回路した国やな、

凄いわー

2020-03-23

2019年に読んだ本

『おあむ物語・おきく物語』(天保8年(1837))

家近良樹『歴史知る楽しみ』(ちくまプリマー新書2018年12月)

石川太郎監修・小泉吉永編集『女大学資料集成〈別巻〉』(大空社、2006年)

磯田道史監修『江戸家計簿』(宝島社新書2017年)

磯田道史他『戦乱と民衆』(講談社現代新書2018年8月)

伊藤セツ『山川菊栄研究――過去を読み未来を拓く』(ドメス出版2018年12月)

今井幹夫『富岡製糸場と絹産業遺産群』(ベストセラーズ2014年)

岩田真美・桐原健真編『カミとホトケの幕末維新』(法蔵館2018年11月)

大塚英志日本バカから戦争に負けた 角川書店教養運命』(星海社新書2017年)

小川剛生『武士はなぜ歌を詠むか 鎌倉将軍から戦国大名まで』(角川学芸出版2016年)

金澤裕之『幕府海軍の興亡 幕末期における日本海軍建設』(慶応義塾大学出版会、2017年)

上條宏之『絹ひとすじの青春――『富岡日記』にみる日本近代』(NHK出版1978年)

神谷大介『幕末海軍――明治維新への航跡』(吉川弘文館2018年1月)

神谷大介『幕末軍事技術の基盤形成――砲術海軍地域』(岩田書院、2013年)

神作研一近世和歌史の研究』(角川学芸出版2013年)

香内信子編『資料母性保護論争』(ドメス出版1984年)

呉座勇一『陰謀日本中世史』(角川新書2018年3月)

佐々大河『ふしぎの国のバード』1~3巻(ハルタコミックス、2015~16年)

サビーネ・フリューシュトュック他編『日本人の「男らしさ」――サムライからオタクまで 「男性性」の変遷を追う』(明石書店2013年)

篠田信一『殴り合う貴族たち――平安朝裏源氏物語』(柏書房2005年)

中公新書編集部編『日本史の論点――邪馬台国から象徴天皇制まで』(中公新書2018年8月)

内藤一成『三条実美 維新政権の「有徳の為政者」』(中公新書2019年2月)

中島岳志保守大東亜戦争』(集英社新書2018年7月)

中野節子『女はいからやさしくなくなったか』(平凡社新書2014年)

中屋敷均『科学非科学』(講談社現代新書2019年2月)

長山靖生帝国化する日本――明治教育スキャンダル』(ちくま新書2018年9月)

文芸春秋編『日本史の新常識』(文春新書2018年11月)

本郷和人『戦いの日本史 武士時代を読み直す』(角川学芸出版2012年)

松浦だるま『累』全14巻(イブニングコミックス、2013~18年)

宮地正人日本リブレット人68 土方歳三榎本武揚 幕臣たちの戊辰函館戦争』(山川出版社2018年8月)

森正人鈴木元編『文学史古今和歌集』(和泉書院2007年)

山川菊栄記念会・労働者運動資料室編『イヌからすとうずらペンと 山川菊栄山川写真集』(同時代社、2016年)

山本博文編『織田信長古文書』(柏書房2016年)

山本ルンルンサーカスの娘オルガ』第3巻(完)(ハルタコミックス2019年)

吉田麻子『知の共鳴 平田篤胤をめぐる書物社会史』(ぺりかん社2012年)

和田裕弘織田信忠――天下人嫡男』(中公新書2019年8月)

渡部周子〈少女〉像の誕生――近代日本における「少女規範形成』(新泉社2007年)

渡邊大門関ヶ原合戦は「作り話」だったのか 一次史料が語る天下分け目の真実』(PHP新書2019年9月)

渡辺尚志『江戸明治 百姓たちの山争い裁判』(草思社2017年)

渡部泰明『和歌とは何か』(岩波新書2009年)

★再読★

鬼頭宏『日本歴史19 文明としての江戸システム』(講談社2002年)

ニコライ著・中村健之介訳『ニコライの見た幕末日本』(講談社学術文庫、1979年)

中屋敷均『ウイルスは生きている』(講談社現代新書2016年)

山川菊栄武家女性』(岩波文庫1983年)

山川菊栄著・鈴木裕子編『山川菊栄評論集』(岩波文庫1990年)

和田英『富岡日記』(筑摩書房2014年)

2019年に読んだ本

『おあむ物語・おきく物語』(天保8年(1837))

家近良樹『歴史知る楽しみ』(ちくまプリマー新書2018年12月)

石川太郎監修・小泉吉永編集『女大学資料集成〈別巻〉』(大空社、2006年)

磯田道史監修『江戸家計簿』(宝島社新書2017年)

磯田道史他『戦乱と民衆』(講談社現代新書2018年8月)

伊藤セツ『山川菊栄研究――過去を読み未来を拓く』(ドメス出版2018年12月)

今井幹夫『富岡製糸場と絹産業遺産群』(ベストセラーズ2014年)

岩田真美・桐原健真編『カミとホトケの幕末維新』(法蔵館2018年11月)

大塚英志日本バカから戦争に負けた 角川書店教養運命』(星海社新書2017年)

小川剛生『武士はなぜ歌を詠むか 鎌倉将軍から戦国大名まで』(角川学芸出版2016年)

金澤裕之『幕府海軍の興亡 幕末期における日本海軍建設』(慶応義塾大学出版会、2017年)

上條宏之『絹ひとすじの青春――『富岡日記』にみる日本近代』(NHK出版1978年)

神谷大介『幕末海軍――明治維新への航跡』(吉川弘文館2018年1月)

神谷大介『幕末軍事技術の基盤形成――砲術海軍地域』(岩田書院、2013年)

神作研一近世和歌史の研究』(角川学芸出版2013年)

香内信子編『資料母性保護論争』(ドメス出版1984年)

呉座勇一『陰謀日本中世史』(角川新書2018年3月)

佐々大河『ふしぎの国のバード』1~3巻(ハルタコミックス、2015~16年)

サビーネ・フリューシュトュック他編『日本人の「男らしさ」――サムライからオタクまで 「男性性」の変遷を追う』(明石書店2013年)

篠田信一『殴り合う貴族たち――平安朝裏源氏物語』(柏書房2005年)

中公新書編集部編『日本史の論点――邪馬台国から象徴天皇制まで』(中公新書2018年8月)

内藤一成『三条実美 維新政権の「有徳の為政者」』(中公新書2019年2月)

中島岳志保守大東亜戦争』(集英社新書2018年7月)

中野節子『女はいからやさしくなくなったか』(平凡社新書2014年)

中屋敷均『科学非科学』(講談社現代新書2019年2月)

長山靖生帝国化する日本――明治教育スキャンダル』(ちくま新書2018年9月)

文芸春秋編『日本史の新常識』(文春新書2018年11月)

本郷和人『戦いの日本史 武士時代を読み直す』(角川学芸出版2012年)

松浦だるま『累』全14巻(イブニングコミックス、2013~18年)

宮地正人日本リブレット人68 土方歳三榎本武揚 幕臣たちの戊辰函館戦争』(山川出版社2018年8月)

森正人鈴木元編『文学史古今和歌集』(和泉書院2007年)

山川菊栄記念会・労働者運動資料室編『イヌからすとうずらペンと 山川菊栄山川写真集』(同時代社、2016年)

山本博文編『織田信長古文書』(柏書房2016年)

山本ルンルンサーカスの娘オルガ』第3巻(完)(ハルタコミックス2019年)

吉田麻子『知の共鳴 平田篤胤をめぐる書物社会史』(ぺりかん社2012年)

和田裕弘織田信忠――天下人嫡男』(中公新書2019年8月)

渡部周子〈少女〉像の誕生――近代日本における「少女規範形成』(新泉社2007年)

渡邊大門関ヶ原合戦は「作り話」だったのか 一次史料が語る天下分け目の真実』(PHP新書2019年9月)

渡辺尚志『江戸明治 百姓たちの山争い裁判』(草思社2017年)

渡部泰明『和歌とは何か』(岩波新書2009年)

★再読★

鬼頭宏『日本歴史19 文明としての江戸システム』(講談社2002年)

ニコライ著・中村健之介訳『ニコライの見た幕末日本』(講談社学術文庫、1979年)

中屋敷均『ウイルスは生きている』(講談社現代新書2016年)

山川菊栄武家女性』(岩波文庫1983年)

山川菊栄著・鈴木裕子編『山川菊栄評論集』(岩波文庫1990年)

和田英『富岡日記』(筑摩書房2014年)

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