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はてなキーワード: 旅客機とは

2019-05-27

ピエール瀧コカイン常用は被害者なき犯罪というけど

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190527/k10011931011000.html

メキシコ北部ソノラ州司法当局は26日、旅客機の機内で死亡した日本人男性の胃や腸から大量のコカインが見つかったことを明らかにしました。

コカインは246に上る袋に小分けされていて、死因は薬物の過剰摂取によるものとみられています

こういう底辺運び屋の命を金で買っていた金持ちということだよね。

2019-04-01

anond:20190401230114

奪還するわけでも身代金を払うわけでも国交正常化して旅客機で会いに行くわけでもない

具体的な計画もない

ただ朝鮮人差別をする意図しか拉致問題が利用されないからだ

2019-03-03

日本にとって北朝鮮は(投資先として)必要な国なんです!

anond:20190302185010

民間は心からそう言うから偉大な将軍もほっとするだろ

国交正常化したら拉致された連中も帰ってくるというか

ノースコリア行きの旅客機や船でいつでも会えるなら連中の国籍が厳密にどこかなど問題ではない

2018-12-26

anond:20181225211015

どうも韓国軍って日常的に自衛隊機レーダー照射してたんじゃないかって気がしてる

自分もそんな気がする。

というか自衛隊機からレーダー照射したわけですら無いのではないだろうか。

プロペラ機のP-3Cならともかく、P-1とボーイング737あたりの小型ジェット旅客機って遠くから見て区別付かないだろう。

その辺飛んでる旅客機に対してどうせ気づかないだろうと高をくくり、練習がてらロックオンしてたんじゃないか

2018-11-25

anond:20181125111735

なるほど、消防士MAX 30才)はあるようだ。訂正しよう。

http://koumuin-labo.net/entry449.html

 

パイロットは、流石に旅客機とは言わない。

セスナとか小型機のパイロットという手はあるのではないか

2018-10-12

飛行機に乗るときに命の覚悟してる人いる?

昨日年末帰省する飛行機を予約してさ

ふと調べてみたらこ20旅客機死亡事故起きてないんだね

でも決してゼロじゃないんだよなって思った

2018-09-23

変な夢みた

海外に行くことになって関空に来たけれど(実際の関空とは異なるデザイン)、水没しているので臨時でできた通路を使いながら搭乗口へ行くことになった。

ガラス階段があったり敵が現れたりなんだか危険なところだ。どんどん周りから人が少なくなっていく。案内看板も見当たらない。

臨時通路は)初めて来た場所なのに、きっとこっちだろという勘に基づいて動き回った結果、最果てみたいな場所に着いてしまう。

警備員の人に道を訊ねたら、普通旅客機はここからでないとのこと。調べていただけるそうで何やら古い地図を取り出される。

待つ間、その側にいた別の男(警備員ではない)から飛行機に乗れない可能性を示唆される。

そういえばまだチェックインすらしていない。今は何時で、飛行機時間はいつだったか

確認しようとして目が覚めた。

空港の夢を何度も何度も見るけどいつも飛行機までたどり着けない。

2018-08-28

3大進歩の遅い分野

旅客機の速度:

音速の壁があるにしても、ジェット機時代になってからもう何十年。生産者の寡占も影響してる?

歯医者:

虫歯の周りを大きく削って、詰めて取れ、被せて取れ、いずれロスト。ホント平成30年治療

あとは何?

2018-08-16

心配

今度母と海外に行くのだが、なぜか「私たちが死んだらどうしよう」とやたら心配する。ここ数年、毎年のように一緒に海外旅行をしているが、そんな心配を聞くのは初めてだ。確かに今まで行った国の中では治安の悪い方には属するが、「貴重品を盗まれないよう気をつけましょう」とか「お土産屋などでのぼったくりに注意」とか「大都市交通ルールはあってないようなもの」みたいな注意書きがガイドブックに書いてあるぐらいで、東南アジアに行く以上しょうがないんじゃないかというレベル内戦のまっただ中でいつ爆弾が降ってきてもおかしくない状況なら心配になるのも分かるけど、飛行機が墜落したり着陸に失敗して炎上したりしない限り大丈夫だと思うんだけど…

私たちに何かあったら親戚の○○おばちゃんから連絡してもらうからあんたの職場電話番号を教えなさい」と言われて仕方なく母のケータイに番号を登録。かの国の航空会社なのでJAlANAほど信頼できないかも知れないけど、今のところその航空会社飛行機大事故を起こしたと聞いたことはない。夫である父も長期で海外に行っており、自分たちに何かあると姑と実母(私にとっては父方の祖母と母方の祖母)を置いていくことになるのが心配なのか。

私の心配は「パスポートとかカメラとか盗まれたらどうしよう」とか「バス移動の途中でお腹を下したらどうしよう」とかその程度だ。特に胃腸の方は、日本食事と水でも、ちょっと食べ過ぎるとすぐにお腹が痛くなってトイレに走る羽目になるので心配である。多少ぼったくりにあったとしても、そんなに小遣いを持っていくつもりもないし、大量にお土産を買う予定もないので、多少のお金安全が買えるならしょうがないとすら思う。

昔親しかった人で「飛行機に乗って事故ると死ぬから」といって絶対飛行機に乗ろうとしないのがいたけど、そんなことを言ったら年がら年中海旅行出張に出かけている人はどうなるんだ。うつ病副操縦士が機長を閉め出して山に向かって突っ込んでいったみたいな飛行機に乗り合わせたらもう諦めるしかないけど、それは極めてレアケースだろう。私は旅客機に乗るときにいちいち「落ちたらどうしよう」とか考えないようにしている。どっちかというと自衛隊警察ヘリコプターや小型飛行機が、ベテラン中のベテランを乗せておきながら事故を起こして墜落したりする方が怖い。いちおう免許を持っていても、素人が小型飛行機を操縦するなんて自殺行為ではないかと思う。

まぁ何はともあれ母の不安杞憂に終わることを祈る。

2018-08-12

サマータイム導入と対米開戦

オリンピックに向けたサマータイムの導入などできるわけがないと考えている。

多くの企業システム対応が間に合わないので反対するだろう。

省庁のシステムだって対応が間に合わないに違いない。

しかし、日本にはアメリカ相手戦争を始めた悪しき前例がある。

当時の政治家や軍の上層部にも対米開戦して勝てると考えている人はほとんどいなかった。

でも、やってみなければ分からない、と考えていた人も少なくない。

なぜなら、そこには日露戦争での戦勝体験があった。

ロシア大国だった、が、勝った。

ならアメリカ相手にしたって勝てるかもしれないではないか

システムに詳しくない人はこう思うかもしれない。

ITの連中は2000年問題ときにも大騒ぎしたが、何も起きなかったではないか

その裏舞台でどれだけの準備をしたのかは知られていない。

公表していないからだ。

それに、表沙汰になっていないだけで、裏では様々なトラブルが発生したはずだ。

20年前と比較して、今の社会ITへの依存度は桁違いだ。

重要システムトラブルを起こせば社会麻痺する。

2000年問題自動的にやってくる、言わば自然災害に近い部類のものだが、サマータイム導入はやらなくてもいいことだ。

こういう例えはどうだろう。

大規模システム経験者は、太平洋の真ん中でジェット旅客機エンジンが止まる心配をしている。

例の自称ITジャーナリストは、目覚まし時計が止まったら電池を交換すればいい、と言っている。

同じ「止まる」というキーワードからってジェット旅客機目覚まし時計比較できないよね。

このくらい、感覚の差がある。

2018-07-29

旅客機が飛ぶのは良いけど

米軍とかブルーインパルスが飛行するのを猛烈に反対する人ってなんなの?

2018-05-19

カリブ海キューバで18日午後(日本時間19日午前)、首都ハバナ空港を離陸しようとしたキューバ航空の旅客機ボーイング737型機が墜落した。 AFP通信によると、ディアスネル国家評議会議長は「乗客104人、乗員9人が搭乗していた

2018-04-21

anond:20180421120845

英国空母クイーンエリザベスは一時期垂直上昇機だけの運用計画してたけど

からといって「あれは空母じゃない」なんて誰も言わなかったよ。ヘリ空母だけど、いずもやかがだって空母ですよ


あと海上自衛隊駆逐艦型の護衛艦って「DD125」って感じで型番が付けられてるけど

DDって世界共通でDestroyer、駆逐艦略称から他国であれが駆逐艦ではないと思ってる軍なんて1つもないよ


例えばジャンボジェットを見て「飛行機だ」「旅客機だ」と言ってもどちらも間違ってない感じ

2018-03-14

anond:20180314151938

おれは、例え乗ってた旅客機雪山に墜落しても、座席あんたを食ってでも生き残るよ。そのことを出版するかもしれないな。

2018-02-12

イーロン・マスクSpaceXの開発なんてやってないで、

墜落時生存率70%くらいを実現できる、大型旅客機の開発をすべき。

全席同一クラスで、料金は既存エコノミーの3倍くらいに押さえてくれ。

各席を個別脱出ポッドにして、緊急時は射出。

食料・水・通信機器等完備で、各種環境で1ヶ月は生存可能、とかで。

まぁ、実現方法は何でもいいけど。

2018-01-11

anond:20180111172646

沖縄以外の地域では、アメリカ軍基地危険な訓練もなく旅客機恩恵を受けているのに

なぜ、沖縄でだけは旅客機も含めて全てを諦めなければならないのか

ネトウヨの中でも相当知能が低いな

2018-01-10

新成人地下鉄サリン事件阪神淡路大震災

知らない…とは言わないが生まれる前に起こった出来事。どちらも1995年からな。今年の新成人1997年まれだ。

子供過ぎて覚えていないとかではなく、文字通り生まれる前だから覚えていないのだ。

地下鉄の出口にうずくまる人々をヘリコプター撮影した中継映像も見ていない。

朝起きたら関西やばい、高架の高速道路が横倒しに倒壊している映像も覚えていないのだ。

そして、おそらく、2001年世界同時多発テロ事件も幼すぎて覚えていない…旅客機ワールドトレードセンターに突っ込んだ、日本時間よる9時のあの瞬間を、リアルタイムで見ていない、覚えていないのだ。

俺は新成人より15年早く生まれただけなのだが…正直、世界に対して同じ認識が持ててるとは思えないよ。

2017-12-10

コンビニ日本の恥を見た

エロ本のことではない

酔っぱらいおっさんが、レジ中国人男の子に超絡んでた

その内容がひどい。

「何で日本まで来てコンビニバイトやってんだぁー?言葉わかるのか?わからないなら国へ帰れ!」

最低。

レジ男の子は、苦笑してたけど、本当に失礼。

同じ日本人として恥ずかしい。

Twitterによく現れる「気に入らないなら国へ帰れ」論をリアルで見てしまって本当にしょんもりしてる。

台湾旅客機といい、赤羽事件といい、一部の日本人のせいで

迷惑をかけまくってて本当に情けない。

同じ口で「日本人は勤勉で礼儀正しい」とか日本スゴイとか言ってそうなのが本当に無理。

愛国心もあるし日本のことが好きだからこそ、よその国の人に迷惑かけてイメージ悪くしないでほしいのだ。

はてな見てる人にはいないだろうけど、暴言吐くのやめようね。

2017-10-23

なぜアルミなのか

https://ncode.syosetu.com/n3592ei/

鉄やマグネシウム合金の方が、同じ強度ならアルミより小さくて軽い。ではなぜ旅客機は鉄やマグネシウム合金で作られないのか? 向いてないのであるiPodは? 向いていないのである!

アルミニウムは加工が容易だ。純アルミニウム融点が低く、切削もしやすく、リサイクルも容易で、アレルギーもない。アルマイトによって直接着色もできる。合成樹脂よりは高コストだが鉄やマグネシウムよりは安い。同強度や重量なら体積が大きくなるというのも不利ばかりではなく、例えば手で持つ筐体や把手など体積が必要用途ならむしろ鉄より適することもある。

Appleアルミに切り替えたのは、最近はあまり聞かなくなった環境保護団体グリーンピース批判を受けたことが始まりだ。グリーンピース環境汚染につながるプラスチック化学物質使用を強く批判し、Apple汚染の最先鋒とした。それは正当だと思う。そこで当時の丸メガネ禿は、プラスチック筐体をほぼ全廃し、環境対応スコアを最低からほぼ最高に引き上げさせた。それ以来彼らは何にでもアルミを使うようになり、新品のMac香りも削減された。最近は確かにSamsung追従してステンレス合金採用を始めている。これはフラグシップスマートフォン価格引き上げと背面ガラスパネル化と薄型化の潮流が、多少高価だが弾性のあるステンレスフレーム採用を許容しま要請しているからであろう。酸化被膜により簡単に曇るアルミニウムより、ステンレス合金は磨いた後の輝きを保つことが容易でもある。しかステンレス合金にも金属アレルギーを起こしやすいとか表面処理の手間が多いとか問題はあり、どちらが包括的に優れているという理由がある訳ではない。

炭素複合材というのはナイロンなどのプラスチックで作った炭である。まず特殊プラスチックをシートにし、整形して、真空中で焼き上げることで作られる。すると炭素けが分解されず残るのである。この製造方法ゆえに後加工をすると表面から割れていくとか、リサイクル不可能で焼いてCO2にしてしましかないとか、亀裂が確認しにくいとか、亀裂の成長が劇的だとか、問題も多い。プロペラシャフトには使えてもサブフレームまで一体成形できないのは加工が困難な性質のせいだ。耐用期間を考えなくともよいレースに使われるのはアルミより重量あたり強度があるからで、ここでアルミ採用が減っているのは単に安く扱いやすいが性能が悪いかである。買えて使えるなら軽いのだからカーボンの方が良いのだ。これも上に同じくフリーサイズ解決策ではない。

デジカメ携帯その他にはマグネシウム合金フレームがよく使われる。これは90年代から現代に至るまで一貫して使われていて、最近増えたものではない。筐体素材がアルミではなく価格がそれなりに高価なものであれば当たり前に採用しているが、わざわざ押し売りすることではないのであまり書かれることがないだけだ。ラップトップ電話機を分解したときに、褐色で梨地の、少し強めに曲げたり工具で潰したりするとプラスチックのように鋭くささくれて割れる、たいていは紙のように薄い内部フレームがあれば、それがマグネシウム合金のシャーシである。外装の場合は厚みを過剰に取り分厚く塗装するので、まずわからない。質感も悪い。マグネシウム成形品は見た目が美しくなく手触りもよくない。マグネシウム合金の鑢のような地を活かした製品は中々作れないだろう。

つれづれと書いてきたが現実にはアルミ採用が多い理由が分かるだろうか? 元著者が繰り返して書きながら理解できていない点の一つでもある――航空機も、筐体も、レース用のシャーシもそうだ。他の素材は破壊を許すような用途に使うと不都合なのだ一定以上の負荷でとつぜん破断してしまい、うっかり手で叩き割れガラス片のごとき破片を作る筐体など論外であろう。

途中まで書いて秋田 鉄のが良かったらみんな使っとるは条項

訂正したくないのに明らかな脱字あると訂正ボタン自動で押される不具合

2017-09-06

http://flyfromrjgg.hatenablog.com/entry/safest-airplane-jal6-777-300er

JAL飛行機が離陸上昇中にエンジン停止しても普通に飛べて安全ですごい!飛行機やばい!という記事について思うことがあったので女子高生わたしが思ったことを書く。

この記事はたしかキモい。赤い文字が強調箇所に使われていて、目がチカチカする。あと、議論より先に、批判したい気持ちとか強調したいポイントとかが出てしまっていて、押し付けがましい。批判したいものがあるのなら、具体的にやって欲しい。微妙知識自慢的な感じがするのも厭だ。しかし最も違和感を感じたのは下記に説明する事柄である

エンジン片発停止しても離陸できるように設計されている、と元記事の著者は主張するが、これは正しいようで実際には少し誤謬がある。このような旅客機は、実際にはエンジンひとつ設計されている、というのが正しい。

まり、誤解を恐れずに言えば、もう一つのエンジンは単なる冗長である。おまけだ。例えば離陸の際に飛行機を加速させ上昇させる推力はエンジンひとつで良く、油圧機器、電源機器必要エネルギーエンジンひとつから十分供給できる。飛行機の他のシステムにおいてもこの考え方は使われており、舵面を動かすにはひとつで良い油圧系統も二系統も三系統もあるし、パイロットだって二人乗っているのは、ひとり操縦不能になったとき冗長だし、飛行を制御するコンピュータだっていくつもついている。言わば通常時は全く必要ない無駄を背負って飛んでいる。

それらの冗長系は、今までに起きた数多くの飛行機事故尊い犠牲の上に作られた法律に基づいている。雲の中を飛んで機体に氷がついて飛んで墜落した犠牲があれば、氷がつかないように装置をつけ、さらにその装置が壊れて氷がついたとしても普通に飛べるように要求が厳しくなる。パイロットミスして落ちた飛行機があれば、同じミスしても落ちないように機体が設計される。空中で衝突した飛行機があれば、空中衝突を防ぐシステムが載り、山に衝突する飛行機があればそれを防ぐシステムが載る。パイロットだって、ひとりが当然死しても問題なくなるまでは二人乗るであろう。

飛行機燃費にとって、重量が軽いことは命である。それなのに、燃料だって目的地の空港に降りられなかったときに他の空港に行ったり空中で待機したりする分かなりの無駄分が入り、つけなくてもよい冗長系を沢山積みまくり、重くなる上に複雑化する。複雑化したシステムを成り立たせるのは容易ではなく、飛行機の開発費用過去事故遺産を積むためにうなぎのぼりである

(一応、飛行機安全性については、14CFR 25.1309/CS25.1309において、故障確率と発生確率の積が10^-9以下であれば免除されることになっている。例えば、エンジンが両方ともに停止する可能性は大抵10^-9以下なので、そういったケースは免除されることになっている。ハドソン川の奇跡はこのケースだ。)

ここまで見てきたように、他の交通手段と比べて大きく異なる考え方で作られている。車は事故が起きたところで設計基準に反映されるわけではなく、基本的には事故を起こした人が悪かったこととなる。もちろん標識が悪いとか、車の明らかな欠陥であれば直るだろうが、基本的にはミスが原因で起きたものに関しては、「なぜそのミスが起きたか」まで詳しく調べられることはない。また、どの程度の犠牲まで許容して車を社会で使うことにするか、という議論もあまり聞かない(飛行機における10^-9)

記事では飛行機安全で素晴らしい、という書き方であったが、実際には「100%安全」というものを目指しているわけではなく、過去犠牲を丹念に調べて、事故を許容する基準を作り、運用されているというのが実情である。この、考え方の相違というのが、私が最も言いたかったポイントだ。まとまりのない文書になったが容赦いただきたい。

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