「マージン」を含む日記 RSS

はてなキーワード: マージンとは

2020-05-22

CSSにおけるマージン( margin )とパディング( padding )の違いが覚えられなかったけど・・・

ソーシャルディスタンスマージン( margin )で、体内脂肪がパディング( padding )だよ」って優しい先輩が教えてくれて覚えた。

2020-05-19

anond:20200519134056

業者通してるならその業者マージン取られてるから実際に働いている人の時給はもっと安いよ

さないで直接契約ならもっと安いが安全性が低い(虐待事件頻発してるしな)

どっちみち風俗ほど稼げるわけがない

2020-05-09

たぶんマージンで3割もとられないとおもうけど

手数料ぐらいくれよ

2020-05-07

anond:20200507005151

人月300万とか、あるやつもいるって聞いて嘘だと思うか? マージン率50%で 月150もらえるんだが

コロナ便乗転売しかお金を稼ぐことができない底辺さんへ

転売というのは手に入りにくい海外製品などをそれぞれのルート仕入れ販売する、いわゆる代理店的な役割本来のあり方だと個人的には思うんですよね。

そりゃ世の中の販売業のほとんどは転売による中間マージンによって成り立っているわけだから転売のものが悪だと言うつもりは全くありません。

しか最近よく見るのは、早い者勝ちという原則悪用して在庫を枯渇させ、希少性を恣意的に高めることによって法外な利益を生み出す行為、これはただのマッチポンプです。極めて低能で、生産性の無い行い。

「これはビジネスだ」とかのたまっている底辺さんがいますが、こんなことでしかお金を稼ぐことができないなら商売の才能無いのでやめたら?(どこかの芸能人も言ってましたね)

消費者への流通を停滞させる事態を無理やり引き起こすのはビジネスでもなんでもなくて、ただの迷惑行為です。

底辺さん達のほとんどが知らないと思うんですが、転売目的商品を売る場合古物商許可必要になります古物商というのは古物営業法規定される古物を取り扱う業のことを指しますが、消費者の手に渡った時点でそれは新古品とみなされるため、例えば量販店から商品仕入れてそれを第三者販売するときは当然古物商許可必要です。

業というのは利益を得る目的で繰り返すことを指すので、複数仕入れ転売している人はもちろん古物商営業許可は得ているんでしょう。無許可営業摘発逮捕されるリスクがあるわけですからね。

加えて今は新型コロナウイルスという、世界的にも未曾有の事態に直面しています。多くの人が協力して接触率を下げようと努力しているにも関わらず、販売店に足繁く通っては仕入れることを繰り返すことは、止むを得ず外出している他の人の感染確率を上げることに他なりません。

死亡例も数多く報告されているウイルス危険性がある中でのこのような行為は、街の中で目を瞑ってナイフを振り回しているのと同じです。いつ誰に刺さってもおかしくない殺人行為なわけです。まずそのことを自覚してください。その頭じゃ無理だろうけど。

任天堂スイッチを始めとするゲーム機だけでなく、在宅ワーク必要な機材や給付金オンライン申請必要ICカードリーダとかもすぐ売り切れて、直後に底辺さん達から意味不明な額で出品されているのを見て流石に目眩がしたね。人の迷惑の上にあぐらをかいて稼いだ金を見てどう思う?何も思わないか

2020-05-06

anond:20200506124332

ラップトップサイズで見ているんだけど左右のマージン広すぎだと思う

あとボタンの形と色がダサすぎると思う

あといたるところの余白・行間が広すぎると思う

2020-04-28

anond:20200428100011

そっちも個人売春に流れてるだけだわな

個人なら18歳未満だろうが平気だし相手個人なら騙すのも簡単だしな

店のマージン入らない分安く済むし

2020-04-23

if VR一般家庭に普及したら

映画館は無くなる。

VRで観ればいいのだから

VRなら他の客がうるさいとか、逆に自分がうるさくならないように気を使うこともなく、

好きな時間、好きな場所、好きな格好をして、好きなものを食べながら、視聴を中断できたりもする。

映画館のような広い空間必要なくなり、映画を直接配信できるので中間マージンもかから低価格になる。

加えて360度カメラなどでVR用に撮影すれば従来の3D映画よりも臨場感シマシのアトラクションになる。

たこういった手法ストーリー構成の幅も広げる。

2020-04-16

anond:20200416055943

保険の規模感からいえば、言うほど死者・患者が出てない(想定してる死亡率・罹患率範囲に収まっている)

元々保険数理上の死亡率・罹患率安全マージンを取っている

さらに十分な余剰金を準備しているのでこの程度であれば全然問題になることはない

震災の時だって災害の特例で払わないことも法的・契約的にはできたが、ほとんどの保険会社が結局全額支払う選択をしている(し、それによって経営が傾いたりしてない)

そんなもんよ

2020-03-21

anond:20200321215021

レギュレーションによるでしょ

記録狙いなら最短チャートなぞって失敗したらやり直しする以外ないけど

アベレージ戦とか一発勝負の並走なら安定マージンを取る意味があるし

2020-03-15

大手SESEのマージン率10%+

ほぼ4年 がおおい

安定していて 仕事が固定大規模が多いので膨大な待ち時間 あるいみ苦痛度高い

2020-03-10

マージン率が30%なんてあれなんだよ

35%にしろや!

マージン率が30%なんてあれなんだよ

35%にしろや!

マージン率が30%なんてあれなんだよ

35%にしろや!

2020-03-09

還元率170%

案件x3ーマージンx3ー手数料

が一括で払われるとそうなった

けっこう頼んだから

2020-03-06

anond:20200306174946

受託マージン率 170%

 

内訳

受注額   100%

マージン ー10%

追加発注  120%

諸税他  ー40% 外注への発注

2次受けからコメント

 すいません ちょっとうちの会社向けに API追加してください

2020-02-22

anond:20200222043749

子供向けでない動画子供アクセスできないなんてどこにも書いてないだろ。あくま不用意に目に入らないようにしてある(おすすめや次に再生される動画勝手に選ばれないようになってる)だけでそういうのみたい子は検索すればいい。

嫌なら見るなが実行できる環境を作ってあげろって話だろ。

子供向け設定がペナルティみたいになってるのは本当に謎。

まあ元が子供オンラインプライバシーを守る法律からできた規約からこうなってんのかな。

あと、子供YouTube中毒にして長時間動画を見せて広告マージンを貪るYouTuberのことなんだかなあと思ってたからそういう意味では腑に落ちる。

2020-02-21

産経新聞が出してきた領収書の不自然な点

「ANAホテル領収書 桜夕食会の宛名は「上様」 首相答弁と一致」

https://www.sankei.com/politics/news/200221/plt2002210031-n1.html

産経新聞が「確認」したという上記領収書画像不思議だ。

領収書の紙質はコピー用紙であり、左側にコピー時に発生する黒い点がある。

背景に目を凝らすと、もともと色紙だったものコピーしたために、灰色の斑模様が生じているように見える。

このような紙の上に赤色で領収印が押してある。領収印そのものはどこでも売られているようなものであり、ANAインターコンチネンタルホテル名前が入っているわけではない。

また、領収書の四隅は直線でなく波打っている。

コピーした色紙の周辺にマージンが白く出るのを、ハサミで切り落とすとこうなる。

あるいは、コピーした紙と、黒く映り込むコピー機の読み取り面の境界がわからないように、ハサミで切り落とすとこうなる。


これらの事実をもって、この領収書が偽造だと断定するにはまだ早いが、他の媒体が一切報道していないことをどう考えるべきか

2020-02-16

初心会から卒業と「救世主プレイステーション」と中古裁判の話

※この記事は前回からの続きです。

https://anond.hatelabo.jp/20200211202529

 さて、続きだ。ゲーム業界流通において初心会がやってきたこととその最後を述べてきたが、今回は初心会を葬った旧SCEソニー流通を中心に街のゲーム屋的な小売店視点で色々語ろうと思う。しかしこの期間は非常に起きた出来事が多くかつ入り組んでいるので、あえて細かな要素をオミットして正確さよりもわかりやすさを重視することにする。それにデジキューブ銃撃事件真相なんざわからいからな。


 時代プレイステーション参入前。任天堂エンタテインメントが行き止まりに行きつつある頃だ。そのことについては前回語ったが、さて、任天堂以外の、NECPCエンジン)やセガメガドライブ)あたりはどうだったのだろうか? 初心会が横暴なら、こちらのほうに注力するという手段もあったのでは?

 ぶっちゃけこっちはもっと酷かった。ソフトが売れないというわけではない。10万本売れるソフトはあった。あったのだが問題プラットフォーマーが用意した他の大量のソフトだ。

 当時、任天堂に対抗するためにNECセガは自社プラットフォームの発売カレンダーの空白をなんとか埋めようと躍起になっていた。サード自主的ソフトを作ってくれるのならそれに越したことはないが、そうではない場合自分たちで用意する必要もあった。自分たちパブリッシャーとなり開発会社委託してゲームを作らせる。さらにはサードに対しても「ウチの流通に乗せますので○万本は絶対に売れますから作ってください」みたいなアプローチも行った。そうして「とりあえず」カレンダーを埋めることができたソフトは、「とりあえず」問屋が頑張って小売に売った。在庫になっても不良在庫になるだけなのがわかっているので大バーゲンで売った。小売はもともとの卸値が安いため、最初から値引きして売る。売れ残ったら損だから博打みたいなものだ。そうしたソフトが並ぶと小売価格そのままのソフトは見向きもされなくなるのであわせて値引きされる。PCエンジン末期、餓狼伝説2クソゲーではないのだけど)が100円で棚に50本くらい並んでいるのを見たことがあったが、あれは問屋の不良在庫を捨て値で小売が拾ってきたんだな。

 どこかで見た状況と思わないか? そう、アタリショックだ。ゲーム在庫問屋にも小売にも溢れわけがからない状態になっていた。価格崩壊し定価が意味をなさなくなっていた。

 任天堂初心会が横暴、セガNECは頼りにならない。こんな状況の市場次世代機の波と共に救世主がやってきた。ソニーだ。ソニーが直接小売店契約するというのだ。

 衝撃は大きかった。CD流通の流用で、「リピートを早く」「小売価格の大幅な値下げと小売店に対するマージンの確保」「掛け率は大量に取ろうが少量だろうが同じ」という特徴をもち、かつ「中古売買の禁止」「値引き販売禁止」という成約があったが、それでも多数の小売店から好意的な反応を得た。そもそも初心会でも値引き販売原則としては禁止だったのだから

 そして何よりプレイステーション小売店に好まれたのは、ゲーム本体の卸値が安く、プレイステーション1本体だけを売っていても結構な利幅があったこともあげられる。これはかなり珍しいことで、通常は卸値と小売価格ほとんど変わらない。Xbox360の発売当初は二次問屋の都合一部の小売店において卸値が小売価格を超えたという珍事すらあったという。プレイステーションサターンは発売時期がほとんど一緒で、スタート時点ではサターンのほうが優勢だった。しかしこれがじわじわ小売店プレイステーション派に偏らせていった。プレイステーション小売店ハードでもソフトでも確かな利益確立してくれた。

 


 そうしてFF7が、DQ7プレイステーションで出るという流れが生まれ一気にプレイステーションが圧倒的な優勢を保持するようになるわけだが、この流れのなかでゲーム屋は何かが違うと確信した。プレイステーション救世主になってくれたはずだった。しかFF7を発売するスクウェア(当時はエニックスとの合併前だった)が打ち出したデジキューブは、既存ゲーム屋にツバを吐きかけるようなものだった。なにせ目玉タイトルFF7の出荷本数の半分をコンビニに任せるというのだから。これではゲーム屋はやっていけない。いくら本体を売れば儲けになるといっても一人にせいぜいが一台が限界だ。ソフトをたくさん売れなければしかたない。

 そしてソニーの態度もなにかおかしくなりはじめていく。元々の小売店への説明会では「返品はNG」ということになっていた。なっていたのだが、個別対応としてソニー担当者が返品を受け付ける旨を話していた。そのため小売店のなかでは安心して在庫を抱える店もあったわけだが、返品したいと言い出すと担当者の態度がころりと変わる。前に言っていたことと違うことを言い出す。ようやく返品受付をしてもらうも半額返金……。そのような事例が発生した。結局ソニーとしては二度返品を「特例」として受け入れるのみにおわり、いよいよもって「返品NG」が周知徹底されることになった。

 頼りにするミリオンソフトは入荷しない、個別対応約束していた返品制度はなくなった。このような状況下でもなおソニーは「中古取り扱い禁止」「値引き販売禁止」を打ち出していた。中古を取り扱った店や値引き販売した店は、不思議なことに”配送事故”が発生してソフトの入荷が遅れるようになった。

 FF7発売の頃にはすでに任天堂初心会解散させていた。ニンテンドウ64を発売し、ポケモンを大ブームにさせた任天堂ならこの頃のゲーム屋の救世主なり得ただろうか? 残念ながらこの頃の任天堂(正確には任天堂系列問屋だが)は「小売価格を下げつつ小売店への卸値を上げる」という暴挙に及んでいる。それでもポケモン死ぬほど売れたのだから恐ろしい。

 ソニーが信用できず、任天堂はあてにならない。そうした状況で頼りになるのはセガ……ではなかった。セガメガドライブ反省を活かしおもちゃ問屋をまとめてセガユナイテッドという流通会社を立ち上げる。大手ゲーム屋には直接卸し、小さな街のゲーム屋には二次問屋を使って卸す、ちょうど初心会ソニー流通の間のようなハイブリット流通機構を作り上げた。在庫管理とコストダウン両方の面でなかなか上手くいったはずだが、いかんせんプレイステーションの圧倒的ソフトラインナップには敵わなかった。自社でなんとかできる力はあるのだが、セガにはポケモンがなかった。しかメガドライブ末期の状況からここまで着実に改革を進められたのは称賛に値する。NECは途中で死んだのに。




 そしてついに中古裁判が勃発する。1998年1月には公正取引委員会ソニー流通の「値引き販売禁止」「中古売買禁止」が問題視され排除勧告を受けた。しかしこれで下がらずソニーは他メーカーを巻き込んで中古禁止裁判を起こす。ゲームメーカーvs小売の裁判だ。その一方で株式会社上昇(ようするにカメレオンクラブだ)がエニックスを訴える。「新作ソフトは扱わない」「ロイヤリティとして中古売上の7%を支払う」といった提案を出したものの実際にエニックスからソフトの出荷停止を食らってしまったがゆえの反撃だ。なおこの頃にはソニースクウェアデジキューブ)だけを優遇することが問題視されて、各社サードメーカーも自社流通小売店に卸すようになっている。

 2つの裁判が同時に起きて別々の判決が生まれて、ここらへんは非常にややこしい。ややこしいが小売店公然中古を売るようになった。値引きもするようになった。自社流通に切り替わった各社ゲームメーカーも忌々しく思っていたが裁判流通とは別との判断だったのか、おおっぴらに”配送事故”が起きることはなくなっていく。

 ちなみにこの頃、セガドリームキャストに向けさらなる流通改革を行い、セガユナイテッドセガミューズへと編成しなおす。これは老舗おもちゃ問屋ムーミンセガユナイテッドに合流した形だ。ムーミンメガドライブ(もしかしたらもっと前?)の頃からセガ共闘しているお得意様だった。なお、ソニーを学んだのか「値引き販売禁止」「中古売買禁止」を小売店押し付け、同じく公正取引委員会より立ち入り審査を受けるはめになる(もっともこれは後日小売店契約しなおしをすることによって審査は打ち切られた)。小売店救世主はなかなかいない。

 

 中古裁判最高裁にまでもつれ込んだが、ようやく結論は出た。中古販売合法だった。小売店大手を振って中古売買ができるようになった。値引き販売をしてもお咎めはなくなった。小売の完全勝利だ。「ファミコンショップ」はPS2時代にまでいたりようやく安心できるようになったかのようにみえた。

 そうではなかった。むしろゲーム地獄はここからが本番だった。

 まず大店法改正があった。巨大店舗小売店が各地に出来上がる。そして家電屋の店舗の巨大化がどんどんと進む。巨大化した店舗で何を扱うか。ゲームも扱うようになった。ゲームは美味しい商材だと思われた。そして今までグレーゾーンだった中古合法判決が出た。取り扱わない理由がなくなった。

 そのため大手販売店は客寄せのために新作ソフトを大きく値引きする。これが卸値と同価でも構わない。とりあえず客が来て、他の家電もついでに買ってくれれば儲けものからだ。そして中古も多数取り扱う。ゲーム利益の確保はこっちだ。そこそこの価格で引取りそこそこの価格販売する。これも回転が早ければ利益が稼げる。ビデオレンタルゲオツタヤが入ってきたのも大きかった。街のゲーム屋さんにできることは限られていた。大手資本真正から戦って敵うわけはなかった。中古販売という最高の武器を手に入れたかわりに、同じ武器をもった最強の敵が現れたのだ。多数のプレイヤーがそちらに流れた。売っているものが同一なら、安いところで買うのが当たり前だからだ。

 その後まったく救いがなかったわけではない。DSの大フィーバーがこの後起きた。ゲームに触れたことがない新規層でも直感的なタッチパネルを備えたデバイスゲーム市場を一気に活性化させた。誰もがみなDLライトを買い求めてゲーム屋と家電屋を往復した。飛ぶようにDSライト本体脳トレどうぶつの森が売れた

 しかしここでも任天堂流通が小売の前に立ちふさがる。任天堂小売店から受けた仕打ちを忘れていなかった。64よりもPS1,ゲームキューブよりもPS2を優先させた街のゲーム屋に、引く手あまたのDLライトを多く卸す理由がなかった。DSライト任天堂流通のお得意様、デパートゲームコーナー、おもちゃ系統販路を優先して入荷していった。今まで子供向けのプレゼント用途ゲームキューブ、ポケモン関連をしっかり取っていた「実績」のおかげだった。街のゲーム屋が本当に一息ついたのはおそらくさらに後のモンハンポータブルの大ヒットあたりからだろう。

 こんな流れがあり、地方から現在ほとんどの「ファミコンショップ」が姿を消している。初心会を中心とした問屋は、成熟したゲーム業界メーカー自主流通を実現させたことでその役目を終えて消えていった。となれば、地方ゲーム屋もまた、成熟したゲーム業界によって役目を終えた存在としてみなされてしまったのだろうか? おそらくはそうだろう。そして将来的にはゲーム販売する大型店舗すらいなくなるかもしれない。ダウンロード販売メーカーは推進しているからだ。

 そんな流れのなか、この令和の時代に意地でも自前の店舗ゲーム販売している「ゲーム屋」を見かけることがある。業界の厳しい荒波に揉まれそれでも生き延びている人たちだ。私は彼らに尊敬の念を抱かずにはいられない。

 

 彼らに幸あらんことを。

2020-02-14

anond:20200214174043

登録者数や再生回数でいうと圧倒的にVTuberゴミなんだけど

投げ銭結構馬鹿にできない

 

彼女らが稼ぎ出す金額再生数だけで賄うには、大体国内Youtuber100位前後くらいの実力がないといけない

(まあ彼女らはそっからマージンをぶっこ抜かれるんだけど)

VTuber最近年収

個々に活動してる人が多分トップクラスだけど(四天王みたいな)

グループで言えばたぶんトップクラスはホロライブだと思う

1人あたりの額が大きい

 

スパチャ 2000万円/年

再生回数 4000万回/年

 

みたいな人が数人現れている

いろんなマージンなど差っ引いて

 

スパチャ 2000万円×0.35=700万円

再生広告 4000万回×0.15=600万円

合計 1300万円

 

と考えると大体人気キャバ嬢クラスだなー

今年あたりがピークになると思うけどね(1人あたりが)

 

こうなってくると投げ銭されるほうがする方より稼いでるってことになるんだけど

良いの?

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん