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はてなキーワード: 痴呆とは

2022-12-09

ゲームコントローラーの戦犯などいない

anond:20221208171803

バカゲーム脳共の罵り合いが目に入ったので適当に書く。

他社の真似したら訴訟起こされる

から全部何かしら違うんだよ。

はてな村老害共はそんな当たり前のことすら記憶から消えるほど痴呆が進んでるのか。

業界標準なんか定めたらその先には固定化と衰退しかない

娯楽品の製品仕様決めるのにいちいち他社にお伺い立てなきゃならないなんて馬鹿げてるだろ

ハード出すときに新機能盛り込む際の邪魔しかならん。

変化に対する拒否反応がゲーム業界ユーザーから出てくるなんて、ユーザー層に占める老人の割合が増えてる証拠だよなぁ。

まぁ、日本全体がそうなってるんだから仕方ないけど。

anond:20221209081632

情弱アンフェ」って暴言吐いておいて、被害妄想もクソもねえだろ。痴呆か?

2022-11-29

荷物を届けられない佐川と、荷物を届けられない俺

また今日荷物が届かなかった

ステータスはいまだ「輸送中」から変わらず

隣県の中継センターで紛失したのか、発送連絡からすでに3日目

また佐川

きっとAmazonブラックフライデー荷物が溢れているのだろう

しかすると近年廃れ始めたお歳暮のせいかもしれない

客の指定で使った業者配送佐川のみという縛りだった

「納品期日に間に合わない可能性あります」と伝えても「構わない」との返事だった

しかし、普通に「いつ届けてくれるんですか?」と催促の連絡が来る

きっと痴呆かなんかだろう

佐川営業所電話をしても繋がらない

繋がったところで「お荷物の番号を…こちらで調べて折り返します…」と言われ放置だろう

初めの頃は不快に思えたこ対応にも、繰り返されるたびに何も感じなくなった

過去には荷物受付のステータスから2日後に前触れもなく配達された

中継されたセンター荷物が通過したか自動確認するシステムはないのだろうか

まさかこのご時世でも荷物ひとつ持ち、管理番号入力し次の工程に流しているのだろうか

俳優を使い綺麗で豪華なCM制作し、高い放映料を垂れ流す前にすることはいくらでもあるだろう

外はすでに雨が降っている

さて今日は届けてもらえるだろうか

今も変わらないステータスを眺め、届く保証もない荷物を待つ

2022-11-28

anond:20221127203636

表現の自由戦士「その理屈だと公共の場から酔っ払い障がい者痴呆黒人排除してもいいってことになるけど?」

表現の自由界隈はこれを大真面目に主張してるから

無能な味方すぎて表現規制が加速する

2022-11-16

anond:20221116103158

はっきりいって、父親にとってのベストは、お前が毎週通うこと以外にない。

特に痴呆の初期症状あるのに引っ越させるのはヤベー。環境の急激な変化で痴呆は急に進行する。

将来的なそういう負担が確実に発生することを計算に入れなかった、お前が悪い。過去のことはしょうがないので、今の努力でなんとかするしかない。

可能ならば親族負担を分割したいが、それができるかはもう運だな。

 

あとは、住むタイプ施設じゃなく、通うタイプ施設でも行ったほうがいいかもな。

孤独をなんとかすべき。詐欺はそのせいだろう。

 

いずれにせよ、人はいつか老いて衰える。そして死ぬ

今なんとかできる方法ねじこんでも、それじゃどうにもならない時がそう遠くない未来にある。

今を乗り切る方法もいいが、むしろ悪化するけどどうするかを考えておいたほうがよい。

若いのに痴呆になるレベルで何も考えなくていい生活がしたい

2022-11-14

anond:20221114221158

製造コストは安いけど新規開発は止まる。というか既に止まってる。アルツハイマー新薬は全力で開発しないと痴呆しかいない国になる。

2022-11-08

anond:20221108143229

これは統一教会が(独身者でも男性でもなく)主婦ターゲットにして

献金マシーン教育する問題とも共通で非常に根が深いのだが

要するに一般的な男は勤労それ自体アイデンティティになりえる

働いてさえいれば「俺は銀行員」とか「俺はプログラマ」とか

地位とか職場での関係性とかいう最低限の社会的な満足が得られる

精神的に好悪に関わりなく実務的関係必要とされていれば充足できる

ところが女はそれだけでなかなか評価してもらえない

よほど優秀で結婚より仕事を取りましたという顔をしてないと

結局は職業的実務的な人間関係ではなく他人から精神的好悪

とりわけ良い男をゲットできてるかで評価が決まってしま

嫌な言い方をすれば人間関係それ自体目的化した関係依存症

(逆に男は実務的人間関係さえあれば精神的な好悪はそれほど重視されない)

そんで往々にして女性自分をちやほやしてくれる相手とか献身対象とか

まりホストとか推しとか教祖とか教団の人間関係とか

そういうものに充実感を見出そうとしてしま

ただまあこれを女だけの問題嘲笑って済ませることもできない

職場で現役の間はアイデンティティが保ててた成人男性

定年退職して職場を去ったら何も自分精神的に支える人間関係がなくなって

ただの痴呆相手かまわずキレるクレームじじいになるパターンの多いこと

たぶん退職後の熟年男が推しに金つぎ込んで人生溶かすパターンも今後増えるんだろな

2022-10-28

anond:20221027235242

むかしからそういう収集癖的なのがあったとかでなければ、病院先生相談した方がいいと思うぞ。痴呆の症状なんて波があるんだから話しただけじゃわからん

2022-10-13

親族みんな滅びろと思いながら生きている

母は勝手不倫したり離婚したり再婚したり散々人を振り回したくせに「あんたは何で結婚できないの?」と無神経に言ってくる

借金作って離婚親権を失った父は介護される気満々でのしかかってくる。痴呆が始まっているようで、毎日同じ内容の電話が掛かってくる。

父方の親戚は私たちに世話を押し付けるな、子供責任だろと責め立ててくる。こっちは病気自分1人で生きることすらままならないので介護なんて出来ない。でも見捨てられるかよ、自分にとっては親なんだよ。非情になりきれるかよ

唯一歳の近かった従兄弟は色々あって自殺した。後年それを知って墓参りに行ったら叔母(従兄弟母親)に「そうやって私たちに取り入ろうとしても無駄だ、金が欲しいのか?」と言われた。

一方母方の親戚は統一協会にどっぷり染まっていて、会うたびにメッコールをくれた。2chでの統一教会叩きを知っていた私は気持ち悪くて一切口をつけなかった。例の壺も見たことある

一族みんな滅びろと呪っているので、自分で断ち切ろうと決めて結婚もせず子供も作らず生きている。

子持ち子無しでなんだか対立しているけど、私は幸せかつ子育てをする余裕を持つ家庭には私が納める僅かな税金を優先的に使って欲しい。自分が持てなかった希望を誰かに託すような気持ちなのかもしれない。

2022-10-11

anond:20221011132422

弊社のメイドロボットは、

一見温和な女性のように振舞いますが、二人きりになるとあなた支配してくれます

もともとは痴呆老人の生活アシストコントロールするために開発された機能なのですが、

なぜかごく一部の男性性癖にずばりヒットしてしまうようでとても好評です。

・・・みたいな未来想像した。

2022-09-30

叔父さんが亡くなって暫く経った

ある病気入院して昏睡状態から目覚めたはよかったが、その間に異世界に行って魔物討伐したり魔法を覚えて強くなった訳で無く、病気は完治せずに要介護になってしまった。そしてしばらくして亡くなった。

元気だった頃は海外旅行土産を持ってきてくれたり、新しい機種買ってもうプレイしないから〜とPS3ソフト沢山をタダでくれた。

時々叔父さんの家へ遊びいったけれど、壁にコミケなど色々なイベントでゲットしてきたと思われるポスターアイドル関連グッズが沢山あって、優秀で羽振りも良く、お金自由に使えていいな〜と正直羨ましかった。

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介護生活になってから誰が面倒を観るかで親族間で大モメになった。入退院から面倒を観てた実姉の母が「私だけに全部押しつけるな!」とブチ切れていた。あんなに怒声が出る人だとは思わなかった。

ヘルパーさんも含め親族間で持ち回りで介護するようにしたけど、負担を減らすには完全介護施設に入れたほうが良いし、その話は勿論出た。施設はすごい高い。預貯金はあるけれども足りない。資産を全部処分しようと叔父さんに言ってそこでまた大モメ。

これまで貯めたゲームやグッズやなど、処分されたくないよなぁ、キモチはすごいわかる。自分の一部だから

あの頃は親類で顔を合わす度にモメてたと思う。優しかった祖母が「これだから独りもんは・・・」とつぶやくほどだった。ばぁちゃん実の息子にソレ言っちゃおしまいよと言いたかったがこらえた。

そんな親族間の負の感情を感じ取ったのかどうか解らないけれども、叔父さんは「迷惑掛けてすまないね」「ネット広告で稼ぐように準備するよ」と前向きだったが、「男にオムツとりかえてもらうなんてな〜」とグチが増えるようになってから落ち着いた病気が進行し、痴呆の症状が出てから罵詈雑言を誰それ構わず繰り返し、自分も近寄るのがイヤになってしまっていた。

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いよいよ叔父さんの預貯金底つき、これからどうしよう、親族お金出し合うか…という矢先、叔父さんは旅立った。当たり前というか葬儀簡素ものだった。

仲良かったんだから何か棺に入れてあげてと言われ、某RPG説明書攻略本アイドル撮影会の時の写真棺桶にいれた。フィギュアも入れようかと思ったが出来れば紙製のものでと言われた。

葬儀を終えてしばらくしてからコレクター仲間と称する人が訪れて形見分けを…と言ってきたり、職場お金を貸し借りしていたと言ってくる怪しい人がきて、対応に苦慮した(詳しくは書かないけれど、警察呼ぶのが手っ取り早かったと思う)。

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モノが大量にある遺品整理もある程度は親族でやった。およそ昭和価値観の人には理解されないであろう理由を付けて家庭を持つのを拒んだ独身男性の部屋にゲームはまだしも萌えアニメのグッズなりフィギュア薄い本があったりすると、アニメ漫画世界的に認知されてる時勢とはいえ文句の1つも言いたくなるのは仕方ない状況だった。このあらゆるヘイトが暴発しそうな苦行はやく終わって欲しいと思ってい時、古めのパソコンバックアップと思わしきHDD20個ほど出てきてた。中を見て解約してないサービスいかチェックしておいたら?と言われたが、その辺は介護生活の間に済ませている。HDDマジックである単語と番号が書かれていた。

「これだけの数があるのは、何かの実験データじゃないかな?」とワケの解らない事をいって一式バッグに詰めて持ち帰った。

休日ホームセンターへ行って金槌、太めの釘、金ブラシ、ペンチを買ってきて、ベランダHDDを分解し円盤に金ブラシをかけてハンマーで叩いた。粉々に割れるモノもあったが、そうでないものペンチとハンマーで半分に折って釘を数カ所に打った。20個近くそれをやるのは結構骨が折れたし、妻からも「そこまでしなくても…」と言われたが修行僧のように無言で続けた。破壊したそれは燃えないゴミ資源回収日に少しずつ出した。

もったいない気もしたけど、これで良かったよね、おじさん。今頃は異世界魔法唱えて活躍してるかな。

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追記叔父が亡くなって2年ちょっと。もらったPS3も動かなくなって処分したのを機に書いた。

2022-09-29

さすがに痴呆ということは無いとは思うが、衰えはすごいね

2022-09-23

定年を伸ばすのはやめろ

55ぐらいまではほとんどがギリギリなんとか動けたり考えたりできるけれど、

60を超えてくると半分ぐらいは痴呆が入っていたり、体の不調で動けなかったり、そもそも思考と動きが緩慢になったりしてくる。

加えて、近年は技術革新もあって、その世代が持つ知識不要になっていることも多く、

彼らが唱えることの多くが根性論であり、効率などを放棄している。

(もちろん、代えがたい技術を持っていたりする場合は、別途契約するとよいと思うが・・・

 

近々の話をするなら、彼らの年収新人が2人近く雇えることも多く、

1年後の仕事量は新人2名を超えることはおそらくない。

 

彼らにも生活がある。

年金が払えないなどあるだろうが、彼らより下の世代を見る限り、生涯収入は圧倒的に多く、

そんな使い物にならない彼らの補助がこれ以上必要だろうか?

 

今最も行わなければならないのは新陳代謝であり、

今まで十分に肥え太った部分を切り捨てることが重要のではないだろうか?

2022-09-17

若者は無欲になってるんじゃなくて欲望レベル劣化していってるだけ

タバコや酒の代わりにSNSギャンブルの代わりにソシャゲ、女遊びの代わりにVtuber映画読書の代わりに切り抜き動画

痴呆化する若者たち

2022-09-13

18歳で処女20万で売る方法を知り丹力を持ち東大を受けるような奴

私はド底辺在日朝鮮人環境にありながら金貸し成金となった家に生まれたので資本投下をされて育った。

サラリーマンなんて周りにはいなかった。

仕事なんて金貸しと風俗不動産飲食パチンコしかなかった。それが世界のすべてだ。

エリートの奴らが皮肉を込めて言う JTC なんて遥か上層の見えない世界だった。

最大のエリート朝鮮大学校を出て朝鮮総連でよくわからないことをやっているクズ共だった。

彼らがなにをやっているかというと、何もやっていない。建物に行きダラダラして終わりだ。

そういう肥溜めで育った。

そんな状況だったので中学二年生まで大学に行くという概念現実的ものとして見えてはおらず、自分の成績についてもよくわかっていなかった。

私はどうやら頭が良いらしい、そういうことが分かったのは高校に入ってからだ。

底辺連中が跋扈している汚らしい街を出身として金が出来て引っ越した先にて進学塾というものに入ったときのこと。

市進という塾だった。

「きみはこういう学校志望校にするといい」

そう塾の先生が言った。

朝鮮学校などという肥溜めにいてはいけないと気付いてはいた両親が勧めた塾だった。

中学三年生になって入塾したのでクラスは下の方だった。自分でもよくわかっていなかったので別に何も思わなかった。

ただそのクラスで使うさほど難しくもないテキストをすぐに解いてしまう私を見て目をかけてくれた先生がそこそこ難しいテキストコピーをくれた。

二つ上のクラスが使うテキストだった。

「きみならできるでしょ」

できた。進学塾という概念を親はよくわかっていなかったのでそれに入ったのは中学三年生だったが、個別指導塾などには行っていたのでそれなりにできたのだ。

資本投下はされている。

そして普通に受験勉強をして県内五本の指はいるくらいの高校に行った。東京大学複数人排出してる高校だった。

そこでも私はなぜかよく出来た。物理先生が言ったことを今でも覚えている。

「きみは頭が良いよ」

ほんの少しでもズレていたら確実にド底辺在日朝鮮人としてパチンコの景品替えでもやっていた私はどうやら頭が良いらしい。

あの人が言うならもしかしたらそうなのかも知れないと思い東京大学を受けた。

東京大学に受かった。なるほど資本投下されると東大にいけるものなのだな、と思った。

周りの人間大学に行っている奴なんていなかったから、よく分からないまま大学に行った。

そしてなんとなく院に進み、教授の「君は博士に行くべきだ」という言葉を本気にして博士課程に行った。

適当に過ごして論文がそこそこのジャーナルの editor's choice になりそのテーマで課程博士号を取った。

かに私はそこそこ頭が良いらしいなと思ったが、本格的に文化的資本を投下されて育った奴の中では生き残れる気がしなかったので適当な JTC に行った。楽だった。

8:30-17:15 の勤務で残業無し、年間 124 日の休暇に 24 日の有給休暇を7割くらい使える。天国だった。

ただ天国過ぎてなんかやめた。後悔はしていない。

今はちょっとした外資にいる。そこそこちゃんとやっていたらなんか年収がそこそこになった。悪くないくらいの金額なのでまぁいいやと思っている。

そしてとある日に面白いやつに出会った。

高校の頃に処女20万円で売って入学資金にした女だった。

大学と院の頃にデリヘルをやって生活費学費を稼いだ女だった。

Non-MD だが東京大学大学医学研究科学位を取得している。

負けたと思った。生まれて初めて負けたと感じた。

ここまでこの文章で成り行きをつらつらと淡々と描いてきたが階級を超えるためにそれなりに考えて生きてきた。

私は私を誇りに思う。

親の金自分の頭を使ってなんとか金貸しでも風俗でも不動産でも飲食でもない仕事に就きたかった。そして就いた。

ホワイトカラー、美しい仕事だ。銀行住宅ローンを借りられる。そんな人間、周りにはいなかった。

私はその階級突破を密かに誇りに思っていた。少なくとも私は道を切り開いた、そう信じていた。

しかし、それは甘い幻想だった。

普通に考えれば簡単にわかる。18歳で処女20万で売る方法と丹力を持ち、東京大学を受けるような奴には勝てっこない。

その女は母子家庭出身者だった。

そしてさらに悪いことにギリギリ公的幇助対象にならない痴呆老人が一人と精神疾患を持つ叔母とともに暮らす家で育った。

養育費などなく、当たり前に教育資金なんてものはない。

塾にも予備校にも行かずに勉強し、九州地方の片田舎から東京大学試験を受けに行った。自分自身の処女を売った金でだ。

大学進学すら反対される中で生き延びるために持てるものをすべて使い、生き抜いてきた。

「私はなんでもするよ。誰でもいずれはそうなる。私は少し早かっただけ」

そう言い切る彼女言葉真実にすべてを投下してきた人間のものだ。

そもそもね、結婚相手に稼ぎを求める女たちと処女を金で売る私の間に違いなんてさほどないわ、タイムスケールが少し違うだけ。あと学問が好きだったからね。知的好奇心処女では知的好奇心重要だった」

勝てる訳がない。こんな化け物に勝てる訳がない。何の言い訳もできない。私はこの女より弱い。

私はたか外国人に生まれただけだ。

本は無制限に買ってもらえたし、進路に口を出されたこともない。勉強部屋も与えられたし、家事介護したことはない。

受けたい模試はすべて受けることができたし、加えてお小遣いももらっていた。

朝鮮学校からまともな日本学校に行く際にはクソ共に反対はされたが常に親は味方だった。

親はおおまかに私が良く生きることを奨励してくれた。

それは非常に幸せなことだった。

「私は普通よ。ただあの環境から抜け出すために使えるものを使っただけ。女に生まれラッキーだった」

私はたか外国人に生まれただけだ。なんのことはない。

しかしそれでも私は彼女に勝ちたいのだ。

2022-09-12

さっき首を吊った

なっがいlightningケーブル10秒くらい首を吊った。ベッドの縁に括りつけて。いわゆる首吊り結びみたいなのを10回ほど練習して、これならいけそうだと思って首をかけた。

感想としては苦しくて痛かった。死ぬのが怖いというところまではいかなかった。普通に苦しくて痛い。こんなじわじわと苦しんで死ぬなんて、ただでさえ死にたいと思うほど辛い思いをしてるのに死体に鞭を打つようなものなんじゃないか?高いところから首吊りをすると衝撃で首の骨が折れて一瞬で死ねるらしいけど。ホントか?

なんとかして楽に死ね方法はないだろうか?いい案が無いと列車に飛び込むが1位になってしまう。あれは死後は最悪だけど死んだあとの世界なんか私にとってはこの世に存在しないからどうでもいい(首吊りも死後の身体は最悪な感じになるらしいし)。やっぱ練炭なのかなあ。車がダメなっちゃうのがもったいないのがなあ。死後の世界なんか気にしないといいつつそんなところは気になる。死なない理由を探すみたいに。

はじめて死ぬために行動した。長い人生いろいろあって、何回も死にたいと思ったけど、精々足の骨を折るために二階の窓から飛び降りるくらいしかしてこなかった。死ぬために何かをしたことは1回もなかった。今より辛かったはずなのに。なんで平気だったんだろう?それとも私がどんどん弱くなっていっている証拠なのか。もしそうなら未来希望なんて本当に無いな。どうにかして死にたい。溶けたい。消えたい。なかったことになりたい。でもそんなことにはならないから、死にたい

10秒首を吊って、これはダメだこの苦しさには耐えられないわと思って外して、そんで歯磨きしてきた。歯は毎日磨かないといけない。虫歯痴呆の原因にもなってるらしいから。おかしいよね。さっきまで少しでも死のうとしてたのに50年後の痴呆を気にして歯磨きするなんて。

2022-09-11

俺の陰口書いてる奴を、特定している。

還暦の爺さんが、ネットを使えないと思うんじゃないよ。

まだ痴呆は入ってないから、俺もネットを見ることができるし、書くこともできる。

俺のことを、早く死ねネットに書いてるやつ、それは全部筒抜けだぞ。

2022-09-10

anond:20220910112516

なんか普通世間話してるようだけど、ちょっと痴呆が混ざってるような感じもする。

2022-09-09

anond:20220909204035

いや規約に無いのに村のルール押し付けてくるなって話してるんだけど。痴呆か?

2022-08-30

正社員にならないかって言われてる


社員の数だと数百人の会社に勤めている。非正社員だ。俺は専門学校新卒カード就職することができず、派遣労働者としての日々を過ごし、それでどうにか今の会社採用された。

不動産仕事なんだが、慎重なチェック能力が求められる仕事をしている。アルバイトでもできそうな仕事なんだけど、失敗した時に組織の損害が大きいタイプ仕事だ。不動産登記申請関係になる。

タイトルなんだが、正社員に誘われてる。でも、止めた方がいいんじゃないかという思いもあって、ちょっと難しい状況だ。

それなりの役職の人(以下Bさん)から直接誘われてる。可能性は期待していいと思うんだが、踏み切れないでいる。きっかけになった出来事を言ってみたい。

うちの会社土地を買ったり売ったり開発したり、建物とかの解体も、とにかく不動産だったら手広くやっている。で、そこまで手広くやってるものから一般地域住民会社に恨みをもってる人がたまにいる。

そういう人は、何度も会社の窓口にやってきて応対を求める。年数回の人もいれば、月に1回の人もいる。ある時だった。75才前後の爺さんが妻子(※当然高齢)を連れだってうちに来た。詳しくはいえないが、うちの会社が二十年前に損害を与えたらしい。損害賠償をして何もかも元に戻してくれ、ということだった。正直どうしようもない案件だったし、法的にする必要もなかった。

遠く離れたデスク仕事をしながら、その爺さんの主張をたまに聞いていた。正直言って、主張以前に痴呆が進んでいるみたいで、ぜんぜん内容が伝わってこない。でも、最初あんなことになるなんて思ってもみなかった。

その人を見たのが午前九時頃だ。それで、いつの間にやら定時になって帰り支度をしていると、なんとまだその3人が窓口にいるではないか

息も絶え絶えといったらあれだけど、ずっと主張を続けている。すでに何人も交代で対応にあたっているようだ。その時はBさんが対応してたけど、ついに根負けして自分から席を離れて俺の方にきた。

で、帰り支度の俺に「増田君。対応してもらえるか」と言った。

定時だったけど、でも爺さんのことが気になって窓口に向かった。それで、訳の分からない話をだいぶ聞かされた。ずっと相槌を打ったり「そうですね」と返事をしていた。

で、夜になった。これあかんやろと思った。爺さんの呼吸も変だったし、婆さんや息子さんもどう見てもぐったりしている。でも、爺さんは主張をやめない。

俺は、Bさんとほかの管理職の人に離席を促された。で、言われたのだ。「やってくれ」と。気は進まなかったが、自身も疲れで脳がどうにかなっていた。行動に出た。

「○○さん。このままでは埒があきませんから。体調も心配です。帰っていただきます」と言って、爺さんを椅子ごと持ち上げて、そのままエレベーターまで歩いて行った。

途中、爺さんは無理やり抵抗してきたから、椅子だけ蹴り落として、バックドロップになりかけみたいな形で二人でエレベーターに乗り込んだ。

Bさんがヘルプに入ってくれ、無事に爺さんを外まで出すことができた。タクシー会社が徒歩一分のところにある。これで大丈夫だ。爺さんは妻と息子に連れられて、片足を引きずるようにしてBさんが呼んだタクシーに乗り込んだ……。



それが半年上前の話になる。翌日だった。「昨日はお疲れさん」とBさんが言ってくれた。「お前いい体格だけど、あんなに頼りになるなんてな」と褒めてくれた。

以後、役職の流れなど吹っ飛ばしてBさんからの依頼が増えた。簡単仕事もあったが、ほとんどは相応の難易度のものだった。だが、中にはどう見てもグレーな案件があった。会社規則上はまともに処理できないそれらを、登記申請の実務に通じた俺に依頼して、限りなくブラックに近い墨色を、せめてブルーブラック程度に薄めることをしていた。法務局を騙すようなことはしたくなかったが仕方ない。

で、冒頭の話になる。

Bさんから社員になってくれ」と言われた。来年の4月採用新卒に混ぜてやるとのことだった。俺はまだ一応若い。見た目はおっさんだが。

年収は、日本サラリーマンの平均より△30%ほどを提示された。地方都市若者としてはいい方だ。有給だって年に5日以上もあった。好待遇といえる。

しか就職してもいいのだろうか。今の仕事は嫌いではない。通常の人間にとっては死ぬほど面倒くさいことを、チマチマと片付けていけるのが俺のいいところだ。

でも、正社員になったら違う仕事になってしまうんじゃないか。Bさんの下に付けられて、黒いことをやらされるんじゃないだろうか。

それが気になって、まだ返事ができないでいる。どうしよう。迷っていても仕方がないので、増田で書いてみることにした。最近の人気エントリで、相談的な内容のやつが上がっているのを何件か見た。このエントリにも助言が寄せられていたら嬉しい。

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