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はてなキーワード: ネクタイとは

2018-07-10

anond:20180710193837

コーラをラッパ飲みしながらボーリングの球を抱え、お立ち台によじのぼってネクタイをまきつけた陰部を一心に振るのですね

本日のクソ気温クソ社交報告場所

へい増田そっちどうよ? こっちは32度という話なんだが路上体感は35度

道を歩くサラリーマン共はネクタイ憎悪を抱いてるようにみえ

2018-07-09

anond:20180709210525

あれは元々懐中時計入れやからなあ

ネクタイとか、ジャケットの一番下のボタンは使わないと同じで伝統で続いてるもの

2018-07-08

anond:20180708225051

他者への媚び諂いからスウツを着込んでネクタイを結ぶことより、よほど合理的であり理性的で無かろうか。

そう言われるとグウの音も出ねえな。

野球部丸刈り武士のチョンマゲに御座る

侍が常日頃より髷を結うのは兜を素早く被るためなり。

丸刈りもそれと同じ成。

江戸武士主君への忠義のために髪を結いたるはただの媚び諂いなれど、野球部員にはヘルメツトがあるに御座る。

長髪なれば髪をかきあげねばヘルメツトを被れねど、丸刈りならばそのまま載せるだけ成。

この差を惜しんでの丸刈り合理的に相違なし。

他者への媚び諂いからスウツを着込んでネクタイを結ぶことより、よほど合理的であり理性的で無かろうか。

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/news.yahoo.co.jp/feature/1007

「なんで丸刈りなんですか?」――高校野球は他競技の名将の目にどう映るのか - Yahoo!ニュース

https://news.yahoo.co.jp/feature/1007

2018-07-03

思い出のこと

 BPM128の4つ打ちキック心拍音。

 そんなクッソどーでもいいトリビアが、なんでかアタシの頭に引っ掛かり続ける。

「お客さん、意味分かんないよ」

 あきらかにくたびれたふうのサラリーマン。下からのぞく息子のよそおいも、割と似たり寄ったりだ。

 まーた面倒くさい客だよ、オーナーもいいかげん、どんだけアタシを廃品処理に回すのが好きなんだ。

 客が仕切りの向こう、天井に掛かるスピーカーを指差す。

 ずんどこやかましいダンスミュージュクが、アタシの脳天をゆっさゆっさと揺さぶってくる。

 きっと揺さぶられすぎて、あの頃のアタシは脳しんとうにでもなってたんだろう。

「あれな。ドンッ、ドンッ、ドンッ、ドンって言ってんじゃん」

「それがキック?」

「そう。まぁ床を足で踏み鳴らすみたいだし、キックそいつが1分間に128回。ダンスミュージックって、これより速くも、遅くもない」

「へー。で?」

 もう全然興味わかない。けど、奴はそのまま続けてくる。

人間心臓って、だいたいこの半分、1分間に64回打つらしい。つまりダンスミュージックって、割と人体のテンポにぴったりなんだよ」

 へー。

 ほー。

「だからさ、」

 客が、ぐい、とアタシに顔を近づける。

「してみてくんねえ? このテンポで、手こき」

「はあ?」

 変な声上げちゃいましたよね、思わずね。

 いや、やらせろ、って言ってくる客に比べたら、むしろ楽でいいんだけどさ。

 ドンッ、ドンッ、ドンッ、ドン

 音に合わせて、シュッ、シュッ、シュッ、シュ。

 ピンサロがどういう所か、ってのの説明から、一応しといた方がいいかな。

 腰ぐらいの高さの仕切りで区切られた、二メートル四方くらいの空間。立ち上がれば、割と隣のペアプレイまる見えだし、会話の内容もまる聞こえだったりする。スペースの中はソファみたいな床なことが多いかな。他のお店じゃ畳だったこともあった。そこでいい年こいたオッサンが、女にこかれてアヘアヘ言う感じの場所

 まぁ、こんなとこに関わったら一発で男のこと嫌いになるの請け合いだよね。控え室の話題だっていちばん盛り上がるのは客の悪口だしさ。

 さて、アタシが掴まされた変な客。

 奴のチンコはなかなかの難物で、一気に元気になったりはしない。けど、手の中で、ゆっくりと固く、太くはなってきた。

 サイズのものは、それ程インパクトがあるわけじゃない。けど、言われたことが意味不明すぎたせいで、あのチンコ結構今でもすぐに思い出せる。

 むしろあいつの顔なんかは全然思い出せない。

「俺さー、小学生の頃、悟っちゃってさ」

「何を?」

 興味があるわけじゃない。ただ、返事しなきゃ間が持たない。だから、とりあえず返す。

チンコってさ、単純な刺激でイクんだよ」

「あー、イクねー。楽させてもらってます

「何? そんな速い奴いんの?」

「速いのは速いよー。ほっといても勝手に興奮してくるし」

「そっかー、羨ましいわ」

 チンコをしごくと、だいたいの奴は声を出したりする。まーなんて言うか、白々しい。

 なにせ、こちとら感じるフリのプロですからね。申し訳ないけど、お前たちの演技にゃ敏感ですよ。

 ただ、あの時の奴ときたら、もうビクともしない。演じるつもりもない。

 ずんどこ響くキック? に合わせて上下させるアタシのテンポに、むしろ合いの手を入れてくる。

「いやさ、イケよいいから。めんどくせーな」

 思わず本音漏れる。そしたらアイツは、にやりと笑った。

「やだよ。なんでお前らのルーチンに付き合ってやんなきゃいけねえんだ。金払ってんだから、楽しませろよ」

「知らねーよ」

 あんまりにも失礼すぎて、けどこっちがお仕事ぶん投げる必要もない感じで、なんつーか、楽だった。その意味じゃ、相性がよかったのかもしれない。

「で? 単純な刺激がなんだって?」

 話が途切れかけたときには、前の話題を掘り起こすに限る。おう、ってやけに偉そうに、そいつが鼻を鳴らす。

セックス快感ってよ。生殖行為への理由づけなんだと思うわけよ。つまり、メスの子宮に、どうオスに射精させるか、こそが重要なわけだ。そのために、どう効率的チンコをイかせるか、のためのメカニズムが、オスとメスとの間で組み立てられた」

「えーと、要するにアタシのマンコに突っ込みたいと?」

「ちげーよ。そう言う本能的なあれこれをぶっ飛ばすのが、おもしれーって話だ」

「いやよく分かんない。つーかフェラじゃなくていいの?」

「アレ気持ちいいって思ったことないんだよ。どう考えても手のほうが器用だろ」

「えー。みんなすぐくわえてって言ってくるよ」

「そりゃ支配欲だろ。所詮チンコなんか汚ねえしな。そいつわざわざくわえさすとか、相手屈服させたみてえな感じじゃん。でもあんたらって、金が入るからくわえるだけだろ? それって全然屈服じゃねー。むしろ、よくそんなポーズ快感覚えるよなーって思う」

 なんてことを言ってる内に、奴のチンコがすっかり固くなる。

 あーこれ、語ることでできあがってく奴か。

 いいんだけどさ、聞いて擦っててだけしてりゃオッケーなんだし。

 オマケ愛想笑いまでしなくていいとか。

「だから、気付きましたよね。俺は選ばれしオナニーエリートなんです」

 さすがに噴く。

「ちょ、何それ。不意打ちすぎるんだけど」

「いやもう、今までのお話のまとめよ。男ってさ、本来チンコしごくだけでイケる訳じゃん。なのに、なんで女体が必要なのか、相手必要なのか、って話ですよ。それって大概が支配欲とか所有欲とかなんじゃねーかと思うわけ」

 うっかり、うなずきそうになった。

 面倒くせー客の殆どは、アタシのことを買い取った、みたいな態度で迫ってくる。今の時間は俺のものだ、だから好きにさせろ、だからやらせろ。

 知らねーよ。お前はレンタルしたエロDVDを傷つけたり割ったりして返却すんのかよ。何回か言いかけたし、っつーか出禁待ったなしの奴には、むしろ直で言い放ったりもしてた。

 まぁ、「金払ってんだからしませろ」ってのはこいつも言ってきたけど、少なくとも、アタシの粘膜への危害はない分、ずっとマシだ。

「で、女を知る前にオナニー快楽を知った俺は、その支配から切り離され、こうしてあんたの前にチンコ晒し代理オナニーをして頂いてるわけです」

 言いながら、時々ぴく、って跳ねる。感じちゃいるらしかった。

「つーかさ、それならそれこそ家でこいてた方がよくね? わざわざこんなとこで他人にさせるのって、時間金も無駄な気がするけど」

 テンポに合わせて擦る内、何となくツボみたいなのが分かってくる。スピード、握る強さ、角度。そのなかで、相手の反応が特に大きい奴を探り当てる。「おぅっ」とか洩れるのを聞けば、ちょっとした達成感を覚えないでもない。

「それがいいんじゃねーの。思い通りになるオナニーばっかじゃつまんねーんだよ。いい? ダンスってのはビートに乗ることだ。つまり調和だ。そして俺とアンタは今、ビートに乗って弾んでる。いや、弾ませてもらってる、か」

「え? なに? アタシ今、アンタとダンスしてんの?」

「そういうこと」

「えー、キモ

キモくねえから!」

 食い気味のツッコミじゃあったが、あくま笑顔のもの。言われて、こっちもだんだんノリノリになってくる。

 やがて音楽ブレイク差し掛かる。キックドンっ、ドンっ、からドンドンドンドンさらにドドドドドドドってだんだん速くなっていく、あれだ。ちらりと客の顔を見たら頷いてきた。

 よっしゃ、やったりますよ。キックに合わせて手こきも二倍速、四倍速。

 そしてブレイクしたところで、発射!

「すげぇ、飛んだよ。久々に見た」

「だろ? この日の為にしばらくオナ禁してたしな」

「マジかよ。無駄努力してんねー」

 チンコにつく精液を丁寧にふき取り、次いで自分の手をふく。マットにとんだ精液は、その次。

「いやぁ、けど有意義でしたよ。セッション楽しいな」

「いやいや、アタシそんな楽しくなかったんだけど」

「嘘だろ!?

「なんで今さら嘘言わなきゃいけないのさ」

 あからさまにショック受けた風でいたのが、ちょっと面白かった。ちくしょうなんだよお前、来る時よりつやつやしやがってさ。こっちは一仕事終えるたびに割とげんなりなんですけど。

「なんてね。まぁ、アンタについてはちょっと面白かったよ。ちょっと待っててね、片付けしてくるから

 手ふきとかウーロン茶の入ったグラスだとかを持って、いったん控室に戻る。

 時間中、アイツはぜんぜんこっちに触れてくることもなかった。

 だいたいの場合、べっとべとの手で触られまくるわけだし、タオルで全身ふかなきゃいけないんだけど、あの時は全然その必要無し。ただまぁフロアって、裸でいても大丈夫なように暖房は掛かってるから、じっとりと汗ばみはしてる。そこは気持ち悪いので、さすがにふいておく。

「ねえ、なんかすっげー盛り上がってなかった?」

 隣のブースにいた子が聞いてきた。

「いやー、全然そう言うんじゃなかった。つーか怖かったよ。意味わかんねーんだもん」

「うっそ。の割になんか楽しそうだけど」

「んー、楽しかった、のかな? どうなんだろ」

 いつものクセでポーチから名刺を取り出す。で、はたと止まる。

 あいつ、名刺かいるのかな? 返りとかなさそう。

 けど、まいっか。

“話はよくわかんなかったけど、

 オナニーバトルなら受けて立つ!

 再挑戦、待ってるよ”

 出勤日情報とかも一応書いて、ブースの方へ。

 すげえ。この短時間で、もうネクタイまできっちり締めてる。

「お待たせ。要るかどうかわかんなかったけど、はいこれ、名刺

「お、ありがと……って俺が挑戦者なのかよ」

「そりゃそうでしょ。だって発射したじゃん。アンタの負け」

「なにその基準!? 俺不利すぎじゃね?」

 そんなこと話しながら、入り口まで向かった。

 だいたいは手を繋いで向かうんだけど、ここでもやっぱり、触れてこない。何なんだこいつ、潔癖なのかな。潔癖のくせにこんな店に来るとか頭おかしいのかな。そんなことを、ちらっと考えた。

「これからまた仕事?」

「いや、帰って寝る」

マジで? アタシも寝たいんだけどー」

「じゃ、アンタの分も寝とくよ」

「ふざけんな」

 そんなこと言いながらのお別れだったんだが、最後最後、突然そいつキスしてきやがった。

 しかも舌入り。びっくりしたけど、悔しい事に、これがまたうまい

 ちょっととろんとしかけたところで、唇が離れる。

「じゃ、またな」

 言って、そいつエレベータに乗った。

 ドアが閉まるまで手を振り、見送る。

 まぁ、こうやって今も話せるんだもんね。

 インパクトはやっぱりあったよ。

 けどそいつ、結局二回目はなかった。

 だから、アタシの中に残ってるのは最初に話した言葉くらい。

 その後卒業するまで、何回か持ちネタにはさせてもらったかな。

 そう言う意味じゃ、感謝はしてるんだけどね。

2018-06-29

anond:20180629165620

クールビズは格好のダサさに笑いは起こったけど、企業結構速攻で乗っかったよ。

ノーネクタイ言い訳ができるのはでかかった。ちょうど冷房も28度とか致死温度にされたし、退路がなかった。

プレミアムフライデーはなー、無視してもどうにかなるってのがだめ。

でも、あれで地盤を作っておいて、もうワンステップにつながるから、地味に残っていてもらわないと困る。

2018-06-28

anond:20180628035903

自分、録画いいっすか」つってビデオカメラ面接の模様を録画して欲しい。

服装アロハシャツネクタイ締めてジャケット羽織る。着席と同時にボタンをはずす。ズボンはいてもはかかなくてもよい。

会社入る前にはもちろん路上喫煙で体を温めておく。

これでどんだけ戦えるかで企業増田の真の価値が明らかになる。

2018-06-25

増田各位 業務連絡です

ニュースに出るかもしれませんのでスーツネクタイを着用してください

2018-06-20

会社服装規定

結構かい企業で働いてるけど、会社服装規定がよく分からない

男はみんなスーツ、夏はクールビズからノーネクタイシャツスラックスが基本って感じ

一方女性は完全私服、髪も染髪OKでめちゃゆるい

フェミニストが昔暴れたりでもしたのだろうか

どうせなら男も私服染髪可にしてほしい

しか21世紀にもなって服装やら髪色に縛られてるのアホらしくないか

どんな服着ていようとどんな髪色にしていようと人のポテンシャルに変化はない

清潔感スーツ着てても汚ねえおっさんはそこらじゅうに転がってるぞ


この国はいつまで過去に縛られた価値観のまま生きていくのだろうか

2018-06-09

母と弟が泣きながら口論している(私は姉です)

弟、就活

いくつか受けてようやく民間企業一社内定

母は弟の性格的にも公務員を勧めるが、弟は「どうせ落ちるし、結果を待つ時間が嫌だ」といって受験を嫌がる

母の「今まで好き勝手生活してきたんだから、私の唯一の願いだから公務員試験を受けて」という言い分も意味不明だし

弟の「子ども自由生活させないなんて親として終わってる。お前の気持ちなんかどうでもいい」と反論しながら生活のすべてを母に頼り、本当は公務員が気になるのにビビって受けられないところも意味不明

いや、公務員試験を受けるか受けないかは母の希望に関わらず弟が決めるべきだと思うよ

ただ弟の、母にネクタイを締めてもらうどころか制汗剤を脇にスプレーしてもらっていたり、偏食で食事はすべて別メニューを作ってもらったり、就活の予定を管理してもらっていたりするのにそれを棚に上げて偉そうな言動をするところが信じられない

私には入れない二人だけの世界というか、これが二人のコミュニケーションの取り方なんだ、と思うと……それでもリビングでの口論不快だな……

2018-06-06

anond:20180606181714

ホワイトカラーってのは訳すと白い襟。つまりワイシャツ着てネクタイ締めて仕事する人たち。デスクワークが主。大卒が多い。

ブルーカラーってのは訳すと青い襟。作業着を着て身体を動かして仕事をする人たち。基本的には工場労働者など。

70年代あたりからブルーカラーも世の中の表に出てくるようになってきた。労働者立場が強くなってきて、労働組合も強かったからね。イメージ的には中村雅俊とかね。ビートルズもそうだな。労働者階級のヒーローたち。

最近ITとか金融とかが強い世の中の流れで、ブルーカラーは以前ほど勢いが無い感じだなぁ。工場海外移転するし、ロボットは普及するし。

2018-06-05

ブラックスーツとかタキシードとかテイルコートとかモーニングコートとか、ぶっちゃけパッと見でも分かんなくね?

なんか裾が広がってんなとか後ろが伸びてんなとか蝶ネクタイだなくらいしか分からんのだが。

格式が高くなるたびに裾が長くなるとか、ネクタイ金色に近づくとか、そういう分かりやすシステムを導入してくれよ。

良い年をして小学生のようないじめ、というか嫌がらせ、いたずらのようなことをして

喜ぶ情けない大人がいることはそれほど予想外のことではなかったけど、

昨今はさらに加えて自分がそういう幼稚なことをやっていると堂々と宣言してきたり

こっそりやっているのがバレても醜態晒したというふうもなくぬけぬけと

「どうだ思い知ったろう」という顔をしてきたりする輩を目にすることがあるので驚きを隠せない。

それもいかにも学のない田舎百姓という風体でもない、大学を出てネクタイを締めた

4050の企業人のようなのが堂々とそういうことをやる。

これは一体如何したものかと思う。

事実小説より奇なりなどというレヴェルではない日本社会崩壊を感じる。

この国は小学生が動かしている国なのか。

2018-06-04

スーツに黒ネクタイをはやらせたい

ネクタイが一番クールだろう

スーツが黒で靴も黒なのにネクタイが縞々は絶対おかし

この風習にした奴どういうセンスしてるんだって思うわ

スーツネクタイ意味ってなんだよ

弱点を誇示しているのかよ

2018-05-30

ガッツ隊員ですらネクタイしているのに

自衛隊迷彩服を着ている限りいつまでも軍隊のそしりを免れない

anond:20180530015705

ネクタイは首が痛くなったり肩が凝ったりってのはないけど、通気性悪いシャツの首のところを閉じる形になるので暑さは増すかな。

anond:20180530004601

ブラは身体に合ったサイズを使えば大丈夫。ないとまあその、色々とお肉が垂れるわけだし、つけていた方が楽。オフィスカジュアルでも使えるスポーツブラも増えてきてるし、フィット感重視のものは色々あるよ。

逆に、男性毎日ネクタイとかして大変だなあと思うんだ。あれ、手先が器用でないと巻くの面倒そうだし、首が痛くなったり、肩が凝りそうに見える。

2018-05-25

もし明日客先に謝罪に行かなきゃならなくなったとして、何色のネクタイつけてく?

anond:20180525184442

ただの妄想ワロタ

ネクタイの色は「それは日大スクールカラーでしょうね」って関学の人も言ってたよ

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