「お見合い」を含む日記 RSS

はてなキーワード: お見合いとは

2018-01-22

私は異常者なのだろうか

私は現在32歳の独身男性である

今に始まった話ではないが、飲み会の度に結婚しないのか、つきあっている人は居ないのかと質問されることに心底うんざりしている。

一緒に食事する機会のある仕事関係の人たちはほぼすべての人が結婚している。ほとんどが年上で、その人達が私のことを心配して言っていることは疑っていない。仕事場女性比率は高くないが、いずれにせよ言うことは変わらない。

例えは適切でないかもしれない。

例えば少々肥満気味の人が居ると、その人に対して周りの人がもう少しやせた方がいいよということがあるだろう。ほとんどの場合別にその肥満気味の人を馬鹿にしているわけではなく、単に健康上の心配をしているだけであって、言われた側もふつうそういう風に受け取るし、自身でも少しやせた方がよいかなと思っている場合は少なくないだろう。それでも、会う度にもう少しやせた方がいいよと言われ続ければ、うんざりするだろう。

今の状況は基本的にこれと同じだと思っている。

私は結婚したいとも結婚したくないとも思っていない。なぜなら結婚たことがないからだ、が、これはあまり理解されないような気がしている。誰かとずっと一緒に居たい、と思って、はじめて結婚するかどうかという話になると思っているので、結婚が先立つのは未だに理解できていない。

といっても、別に恋愛至上主義というわけではない。あるいは、かつてのお見合い結婚がおそらくそうであったように、結婚してから情がわくということも理解できる。しかし、これは当時双方、今よりも別れづらかったために、我慢することが多かったので、結果的にそういうことが多かったのではないかと予想している。今は勤め続けさえできれば、女性一人暮らしていくことは十分可能なので、離婚も多くなっているのだろう。自己決定権確立されたという意味で大変な進歩なのですばらしい。

年代独身女性はどうなのだろうか、やはり同じようにうんざりしているのだろうか。同年代女性に対するこの種の発言が明らかにハラスメントであるという認識はかなり浸透していると思う。少なくとも最近のまともな職場であれば、そういったことは少なくなっているのだろう。しかし、男性に対する同様の発言は全くとがめられていないように思う。ちなみに、今現在、この種の男性に対するハラスメントについて、Web検索してみると、表面上は問題があるとはいえ、実際のところあまり問題だとは思われていないような記事ばかりが見つかる。これは検索に引っかかる記事の質が悪いということ、あるいは私の受け取り方に原因があるのかもしれないが、単に現実を反映しているだけという気がする。いずれにせよ、私にとってこの点は大きな問題ではない。

最近不倫に関するゴシップが多く、ようやくこのような報道おかしいのではないかという声が見えるレベルになってきたように思う。この流れは同じく元々問題だった過労に関することが、印象的な犠牲者の影響でようやく少し注目を集めるのにもにている気がしている。と、これも本題ではないので、おいておく。

私があまり倫理的人間でないことも関係しているのかもしれないが、なぜいわゆる不倫がここまで耳目を集めるのかは理解できない。そもそも誰かが結婚しているかどうかで、好きになったりならなかったりするのだろうか?結婚という制度に比べれば、遙かに自然感覚に思える。もちろん、それで人を傷つけてしまうことがあるというのは理解できるが。

世代ではおそらく比較インターネットに触れる時期が早く、インターネット歴はだいたい20年くらいになる。かつて、テキストサイトにあったような、ふつうの人々の何気ない日記ののようなものに、何となく救われたような気がしたこともあった。だから、今もこうしてネットを眺めている。

たぶん、同じように感じている人は一定数居るんじゃないか、でも表だっては言えないのではないかという感覚がある。そんな人がこの雑多すぎる文章を読んで、ほんの少しだけ気が楽になればいいなと思う。

2018-01-15

医者結婚したいと思う女はバカ

昔、ちょっと病院関係仕事をしたことがあったので、「日赤 月200時間残業協定」と新聞報道されているのを見て、「ま、そんなもんだろうな」と思った。医者は儲かる仕事代名詞のように言われているけど、勤務医なんて時給にしたら相当安く使われていると思う。特に医者が少なくて激務の診療科は当直してからそのまま翌日の日勤に入るみたいな働き方をしているのがしょっちゅうだった。よくもまぁ倒れないなぁとか、ろくに眠ってない状態診療して医療ミスを起こさないのかと心配になる医者がいっぱいいた。

そういう医療現場の状況を知らない友達で、医者結婚すればセレブになって優雅生活ができると思って憧れているのがいて、正直バカにしていた。まぁ給料はそれなりにもらえるとしても、デートしてても急に職場から呼び出しが来たりして不自由なことこのうえないと思うんだけど。結婚しても何だかんだいって家庭よりも仕事を優先せざるを得ないだろうから家事育児をはじめとする家庭の雑事はすべて自分が背負う覚悟をしないといけないと思うし。

だいたい医者の周りには看護師とか薬剤師とか診療検査技師とか医療系の専門職がいっぱいいて、そっちの方が一般事務とかやってる女より話が合うに決まっているのだ。仮に自分一般事務仕事をしていて、理系エンジニアとかで思考回路全然違う話の合わない人とお見合いとかしたらどうなるか想像すればいいと思うんだけど、医療系と非医療系では思考回路全然違うぞ。そもそも理系文系の違いによるところが大きいかも知れないけど。

私の見ている限りでは、やっぱり医者看護師とか医療関係の人とくっつくことが多かった。5月に病院に来たかと思えば12月には同じ病棟看護師妊娠させて結婚した研修医もいた。私より病院関係仕事が長い事務系の先輩は、「医者はさんざん看護師と遊んで、結局いい家に生まれお嬢様結婚するんだ」と言っていたけど、私が見る限りでは医者結婚するのは医療系の専門職ばかりで、事務系の女と結婚する医者ほとんどいなかった。(一口事務といっても診療報酬のこととか健康保険制度のことをよく分かっているいわゆる医療事務をやっている人は除く。)

医者結婚したい人って何を期待してるんだろう?単にお金持ちと結婚していっぱいお金が出てくるATMがほしいのか、それともちやほやされてお姫様みたいな生活をしたいのか。ATMとしてなら優秀かも知れないけど、ただ収入ばっかりをあてにされて自分仕事の苦労をさっぱり分かってくれない女と結婚するような人ってあまりいないんじゃないかと思う。そして妻をお姫様のようにちやほやしていい気分にさせるようなヒマはないと思う。どっちかということ「家のことは全部やるからあなた安心して仕事してね。」って言えないと無理じゃないかな。…以上、病院関係仕事をしたときに思ったことをつらつらと書いてみた。

2018-01-13

ナンパ不寛容日本社会

お見合い絶滅して自由恋愛に一本化した現代社会ナンパ認めなかったら男女の出会いの機会なんてないやん

このままでは未婚者の増加と少子化は進む一方やで

日本政府路上での出会いを推奨すべき

2018-01-10

anond:20180110205739

お見合いしたいですってフリップかかげて過ごせば声かかるよ

お見合いって一度してみたい

しか母親祖母も叔母も死んでるしお節介してくれそうな女性が周りにいない。

なんだろう地元の有力者とかとお近づきになればいいのか?町内会に参加してみようかな。

2018-01-09

anond:20180109063347

成人式に着るような格の振袖を他で着る機会って、他人結婚式くらいでは?

個人的には十三詣りの時に大人着物を仕立てると思ってた。

このときに肩上げ、腰上げしておいて、成長に合わせてほどいていって、成人式でも着るものかと思う。

その先は袴を買い足して、卒業式に使うこともできるし、お見合い結納でも着られるね。

一年の中ではお正月桃の節句、お月見と何度か着る機会があると思う。

あと、着る機会がありそうなのは歌舞伎などの鑑賞とか和の習い事の発表会とかくらい?

(ということを「何度も着る機会がある」と書いた元増田は言いたかったんだろうか?)

今はそういうことをしている人、絶滅危惧種だろうね。

サービスの正しい価格

成人式着物レンタル着付け会社はれのひ」が夜逃げ計画倒産をした事件について。

新成人を迎える女性被害にあった人はとても可愛そうだとは、まず思うのだけれど、しかしなんぼなんぼでも、こう、不用意すぎねえ? と思うのだ。

素人さらっと考えただけでも、振り袖のレンタルなんてお見合い正月成人式とくらいしか出番がない。つまりレンタル業者側としては数十万〜三桁万の着物および小物を用意してその投資額を年間10日位の出動で回収しなきゃならんわけで、博打性が高い業態だろうなってのは想像がつく。事実着物レンタル旅行代理店も、経営不安定で淘汰が始まってるのは検索すれば2010年位からトレンドだってわかる。

サービスデザイン的な話で言えば、あるサービスが1/20の割合提供されない場合価格的には−5%することが可能なわけで(この構造鏡像化したのが保険という業態で)、「安いサービスを選好する」ってのは、つまり消費者判断としてそういうものだと思うのよ。

もちろん消費者保護って観点重要で、あまりにも疑心暗鬼になり商取引に専門知識必要になりすぎると市場経済が冷え込むんで、悪辣な業者は取り締まらなければならない。それは事実なんだけど、物事の成り立ちとしては「売り手と買い手の野蛮な知恵比べとしての商取引があり、それだと円滑な経済活動の足かせになるから、適度になるまで監視規制を強めた」ってのが経緯でしょう。

取引契約一種なわけで、消費者は常に無謬であり絶対保護されるべきってのは錯覚にすぎない。むしろ基本は自己責任自己防衛であり、企業個人消費者という力関係の中で個人消費者に力が足りない部分をそっと助けるあたりがバランスの落とし所だと思うのよ。

今回被害にあった人がバカだとかそういう意図はまったくないんだけど、何らかのものやらサービスを購入するにあたって、みんな、相場観とかを持たないものなのか?

てるみくらぶときもそうだったけれど、明らかにケアリの価格だったわけでしょう。言い方悪いけれど、安かろう悪かろうなわけで。「このサービスを得るのならばこのくらいの価格クオリティ維持するには必要だろうから、これより下の価格アイテムリスクありそうだな」とか「このサービス提供者は、前入金を急かすようなビジネススキームを使っててひっかかるな」とか、ごく普通世間知として、ないものなのかな。

何かを購入するときに「あれよりこっちのほうが高い/安い」っていう価格比較だけじゃなくて、むしろ正札をブラインドした状態で「このサービスの適価ってどれくらいなんだろう?」「このサービス提供する提供者がサービスを維持可能末端価格はどれくらいだろう?」って意識がないと、やっぱりマズイと思うんだよ。

それがないと、地元商店街追放してベンチャーサービスに飛びついて、結果、そのベンチャーサービスさえも破綻して、そうしたって地元商店街は戻ってこないとか、そういうことになるんじゃないかな。外食だって生鮮食品だって、「その内容を望むならこの価格覚悟すべき」っていう適価があると思うんだよ。

2018-01-02

2018年干物女のままな予感しかしない

35歳、バツイチ

子供はいません。

仕事役職が変わっていそがしくなった3年前から彼氏もいなくなりました。

職場には、既婚男性か、20代フリーターか、学生バイトか、ゲイしかいないし

職場と家の往復しかいから、出会い自動的にほぼ皆無。

婚活サイト登録したけど、そもそも見知らぬ人と仲良くなる段階がもうめんどくさくて、めんどくさくて、脱落。

モテそうなのに」「紹介しますよ」とは

言っていただくが、なかなか現実には…。

そんな中大晦日に、一回り近く下の、取引先の方からご飯行きましょうと誘われ行きました。

お互い出会いも少なく、気も合うし、改めてゼロから知り合うわけでもないし、なんとなく向こうから好意もあるかもしれないな、と感じていたのですが…

いざ、お酒も入って年越しいっしょにして、酔った勢いで甘えられて、手つなぎたいとか言われて、抱きつかれても

まーーーったくピンとこず。

付き合えば楽な相手だなとは思うけど、なんのトキメキもなくて、やることやれるんだろーか、とか考えちゃうし。

頭じゃ、とりあえずのっとけ!ってわかってるんだけど。

お見合いとかだったら、ときめくもときめかないもなく、はじまるんだし、人間的に良いやつなんだから、いっとけ!って思うんだけど、波に乗り切れなかった。

今年もこのまま干物かなぁ。

こういう時って、ダメ元でも一歩踏み込んだほうが良いのかなぁ。

男女問わず教えていただきたい。

2018-01-01

anond:20171231193814

それをすると「子供が欲しい」「自分で孕みたい」「旦那の子供が欲しい」という女性のいる場所がなくなるので人口5桁くらいに落ち込まないとない気がする。

恋愛システム恋愛好きな人間が世間的に多いため、なくすことは不可能だと思う。

個人的には二十歳くらいのときに、卵子などの提供ではなく、いわゆる履歴書的なもの登録するのがいいと思う

で、もう国が結婚相談所すればいいんだよ

AIとかでうまくいきそうな相手を見つけたら紹介するような形

登録だけは全国民しておいて、結婚したいが相手欲しいな、って人は、「お見合い希望申請」みたいなのをしたら国が最適と思った相手マッチングしてくれる。

別に彼氏いるし、とか見合い不要結婚したくない、という人は、申請しなければいい。

個人情報ガーとなるが、無料結婚相談所を国がやるのが一番早いと思う

社内お見合いパーチーのお知らせ

参加費

男:3000円

女:2000円

ワイ「ふーん。ほじ」

YOU GET MAIL!

男女平等を考えましょう

 セクハラ発言はよくないというウンチャラカンチャラ

 我が社も気をつけましょう」

ワイ「???なにこのダブスタ。この会社終わってんな」

2017-12-29

anond:20171229221331

お互いティときてなかっただけじゃないのかなぁ。

お見合いでも、相手が気に行ってくれてると、結婚したら海外はここいきましょーとか

**も習ってくださいねとか、婚約指輪は**で買いましょうとか、

めちゃくちゃ具体的な話をバンバンされて、のんびりしてると日取りが決まりそうみたいな風だったですから

(それが会って2回目)

まりにグイグイくるんで、ビビッてお断り入れたけど、そのあとも何度か「やっぱりあなたで」とかきたし。

何が何だかからない、相手の事を知るために話している状態でも相手はもう結婚したその先まで見てるという、

それくらい本気の相手は、反応ぜんぜんちがうんじゃないかと。

相手女性は、増田さんがそういう猛プッシュして欲しかったとか?

相手の本気度によって、気持ちが変わる場合はもちろんあるんじゃないかな。

最近結婚相談所女性が余ってるんだね。

anond:20171229101744 anond:20171229102850

https://konkatsu-univ.com/archives/670/

結婚相談所で長らく仲人として未婚男女の婚活サポートしてこられた方の話によれば、10年ほど前は男性の会員の方が多く、男女比は「男:女=6:4」だったそうです。

当時は婚活市場全体を見ても男性過多で、女性側も待ってさえいればお見合いのお申し込みが集まる状況だったようです。

現在は、男女比が逆転して女性過多の状況です。比率で言うと「男:女=4:6」から「男:女=3:7」くらいまで差が広がっています

結婚相談所に限らず、婚活パーティー街コンなどの婚活イベントでも、女性参加者から席が埋まっていく状況が続いています



なので

から結婚相談所男余りなんだが

現実認識がずれまくってる

婚活業界男余り

認識がずれてんのは、テメーの方だ、この中年クズが。と横だけと申し上げたい。

2017-12-22

anond:20171222221735

10対10でお見合いした場合、の例え話が昔あったけど

その場合だと女性側って上位2人の男性に集中するんじゃなかったっけ?

 

イケメンが大変なことになりそう

2017-12-21

45歳童貞だけど人生女子との接点があった記録を出してみる。

高校生まで・・・いじめを受けていたのでエピソード無し

社会人20歳まで・・・バレンタインデーチョコを貰う。(義理の全員に配るやつ)「どれにする?はいどうぞ」と言ってもらえた。

仕事女子と会話する機会が増えた。

●25歳まで・・・20歳退職後、やりたかった仕事の空きが見つかるまでバイト生活女性が居ない現場が多くエピソード無し。

35歳まで・・・やりたかった仕事ができるとこに就職過酷なとこで1日で辞める人とか多く同僚とのエピソードすらあまりない。いつもいくコンビニのおばちゃん(既婚者)と親しくなるも思い出に残るエピソードは無し。

35歳から現在・・・35歳で独立、以降フリーランス仕事をする。契約先の担当者から何度かバレンタインデーチョコを貰う。義理でも嬉しい。お返しを考えるのも楽しい40歳くらいにお見合いの話が二件入るもどちらも一度お会いして断られる。

ようやくお金についてある程度余裕が出てきたので風俗に行って初めておっぱいを触る。女の体って柔らかいのな。

年末年始も予定がないのでまた風俗に行ってみようと思ってる。

2017-12-19

anond:20171219223910

もう50代だからわかるけど俺の親の時代お見合いも多かったけど俺の時代恋愛結婚ほとんどだよ

ましてや30歳とか完全に恋愛結婚でしょ

2017-12-07

anond:20171206231538

せめてお見合いに至った経緯と結婚を決めた決め手くらい紹介しろよ。

それもそうかw 経緯は、ウチの母親の紹介だった。私が30歳になって全然結婚以前というかパソコンとかマンガばっかりだったので心配していろいろ電話したらしい( あなたの所の誰々ちゃんはもう結婚されましたか?的な)

で、その頃、嫁さんはウェイトレスだったりで質素で変化のない生活だったので、お見合いでもしてみるかな、という感じだったらしい。彼女とは高校が一緒だった。当時はもちろん付き合ってない。隣町くらいの距離

私の方は非モテだし、何するのかよくわかんないが、とりあえず何事も経験だしって事でお見合いしてみた。

嫁さんが連絡先を聞いてくれたので、これは脈があるかもー!(気が早い)という感じで、交際スタートした。この辺って、今では出会ツールや機会はできてきてるし、交際スタートするまでは割としやすくなってるんじゃなかろうか。私の頃(10年以上前)は社内恋愛政治的に正しくないし、そもそも社内の女性からは下に見られやすいし... どうやって出会うんだよ、という感じであった。

決め手っていうと、別に悪くないというか、この人でいいや!って感じだったなぁ。お見合いも1回しかしてないし。

いやだって絶世の美女って訳ではないが、話は聞いてくれるし、彼女の家に花を持っていった時とかに出された焼きうどんが美味しかたことかなぁ。ささっと手料理が作れる人、尊敬する。その頃の私といえば、吉野家すき家なか卯ヘビーローテーションちょっとまずい状態で、焼きうどんの中のキャベツが美味しかったのを覚えてる。

素敵な異性は沢山いる。いるのだが... 別に結婚する訳じゃないしなぁ、僕はこの人でいいや!、って決めた。

それから10年くらい立つんだけど、嫁さんの料理だんだんうまくなってしまった。私も一応、お返しのように頑張りたいと思ってる。

2017-12-06

anond:20171206230159

いや、結婚したいのに結婚する術がないって嘆いてんのに偶然結婚できて幸せって自慢話してどうすんだよ。せめてお見合いに至った経緯と結婚を決めた決め手くらい紹介しろよ。

anond:20171206193506

自分非モテで全力で非モテコミットちゃうような男性なんですが、私30、嫁27でお見合い結婚しました。お見合い当初より愛してる(当たり前か。。。)

私はパソコンオタクシステムエンジニアで、嫁さんは文化系女子。絵に描いたような草食系男女。

現在子供は男女で二人。嫁さんは割と楽しそう。私も感謝される事もある。

そういう陰キャっていうか、そういう人でも、まぁ結婚すると幸せになるかもですよー。

anond:20171205221847

そうなのか。正直、高卒事務の子とかが多いのかな?と思ってしまってた。

そう思うくらい、都民感覚で見ると特殊環境に見える!

Uターンの子が多いってことは、地元のほうが心地いい=地元コミュニティ存在結婚出産やす環境というのは大きいと思う。

都会は出てきている人が多いわけで、この逆になる。これは個人事情というか自分語りなっちゃうけど、私は両親と死別しているので子供は諦めている。忙しい職種なのもあるけど、親の存在はそれくらいデカい。

そういえば友人が都内40代~60代の女性が多い事務系の職場に勤めてるんだけど、みんな未婚なんだそうな。

その年代だったらお見合いとかで結婚してそうじゃん?そういう、周囲がもたらすチャンスがなかったということだ。都会は隣人関係希薄から孤立やす環境だというのは間違いなくあるなと思う。

2017-12-02

100回お見合いしたヲタ女子婚活

作者の肉子クッソ性格悪いなと思ったがamazonでは高評価だな

女にとってあれって共感できる人間像なの…?

anond:20171029103353

私はお見合いだった。特に恋とかではなかった。お互いに「悪くない」って感じだったと思う。

でも、一緒に買い物して、暮らして、彼女のご飯を食べたり、出かけたり、彼女の話を聞く度に好きになってきた気がするよ。いまは結婚十年目。昔より好きになってる。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん