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はてなキーワード: 東京電力とは

2022-06-27

東京消防庁ガンガンいこうぜ

東京都いのちだいじに」

マスコミ「いろいろやろうぜ」

内閣バッチリがんばれ」

自民党「めいれいさせろ」

東京電力電気つかうな」

2022-06-17

果たして第1原発堤防工事は間に合ったのか?

東電は、平成202008)年2月ごろに有識者意見を求めたところ、「福島県海溝沿いで大地震が発生することは否定できないので、波源として考慮すべきであると考える」との意見が出されたことを受けて、遅くとも平成202008)年5月下旬から6月上旬ごろまでに、地震本部の長期評価に基づき、福島第一原発2号機付近でO.P.+9.3m福島第一原発5号機付近でO.P.+10.2m、敷地南部でO.P.+15.7mといった想定波高の数値を得た。しかし、武藤本部長ほかは、津波到来の緊急性は低いと考えた[74]。

出典元 国会事故調 3)大幅な想定超えの認識より引用

この文章より東京電力2008年頃には第一原発に15.7mクラス津波が到来する事がわかっていた事がわかった。

さて、今回の考察では、この報告を受け入れたとして東電堤防のかさ上げ工事をした場合3.11に間に合ったのかどうかを検討したい。

東京電力ホールディングスは、廃炉作業中の福島第1原子力発電所に最大で海抜16mの高さの防潮堤を新設する。日本海溝巨大地震が発生した場合建設中や設置済みの防潮堤を越える津波が来襲する恐れがあるためだ。2021年度に着工し、23年度の完成を予定している。

出典元 日経コンストラクション 福島第1原発に最大16mの防潮堤、完成目前の堤防越える津波予測で 2020.09.24

この記事より少なくとも2年程度の工期と1年程度の準備期間が必要な事が読み取れる。

さて、本題だ。

仮に2008年に津波が到来することが判明したとしよう。

そこから設計+予算取得+施工計画を1年かかるとして2009年4月から工事を開始したと想定する。

上記新設工事の工期を24ヶ月としよう。

そうすると2011年4月には完成している計算になる。

少なくとも3.11には間に合う可能性があった事がわかる。

結論

最低でも2009年4月頃に工事開始していれば少なくとも1Fの津波被害は防げていた可能性が高い。

しかし、公開資料では実際に堤防にどのぐらいの工期がかかるかが、わからなかった為24ヶ月の設定したがもっといかもしれない。

また、計画に1年としたがそれ以上かかった場合は間に合わなかったと思われる。

あくまでも専門家でもない素人考察であるためガバガバな点が多いのでゆるして

2022-06-15

東京電力マーク

東京電力電気が通ってない地方で育ったのに、

大人になってから東京電力マーク見たときにどっかで見たことあるマークだと思ったんだよね。

小学校ときにすでに見たことあった。

ミュージックエイトという楽譜出版社マークだった。

2022-06-09

原発を再稼働してほしいという人たち

原発再稼働の声をたくさん目にするようになった。あの事故から11年が経ったからだ。時が経つのは早い。

11年経ってみんながこんなにあっさり再稼働してくれと叫ぶようになってびっくりしている。

戦争記憶って長持ちしたんだなと考える。

みんな死ぬほど傷ついたから、50年くらいは「戦争反対」は絶対的正義だったんじゃないか。勘だけど。

でも原発事故は違う。

割を食ったのは、福島と、せいぜい北関東宮城の一部。

それで終わりだ。

からたったの11年で忘れられるんだ。

傷つけ方が、甘かったんだと思う。

「がんばろう日本」だの、「日本人の絆」だの、たくさん言ってたけど、がんばってたのは東北だけだ。

東京人間はこれっぽっちも傷ついてなんかいない。

からすぐ忘れられるんだ。もっと深く、広く、ずっと忘れられないくらいしっかりとみんなのことを傷つけなきゃいけなかった。

計画停電の時、能天気に大変だって言ってたのが許せなかったよ。

まだ許せない。

俺たちの土地が奪われたのはなぜなのか。

なんで除染土や汚染された資材の処理の話がまわってくるのは、俺たちの地元だけなんだろう。

なんで東京電力の発電所福島にあったんだ。

原発を再稼働したあと、使い終わった核燃料はどこに行くんだ。

そういうこと全部、なにも考えなくていいひとたちが、再稼働してくれと叫んでいる。

はいまだ、キラキラした東京の街を眺めるたび、憎くてたまらなくなる。

何も考えずに暮らしていけることが憎くてたまらなくなる。

再稼働してもいいけどさ、自分リスクくらい自分で引き受けろよ。

再稼働したら出ることになる放射性廃棄物も全部東京に埋めてほしい。事故除染土も邪魔からついでに持ってってくれ。それで東京湾を埋め立てて、もう一つお台場をつくって、そうしたらその上に原発PRセンターを建てよう。最高だ。

ちなみに、原発が再稼働しても電力需要のひっ迫は解決しないよ。

詳しくは「電力自由化 電力不足」あたりで検索してほしい。

解説してくれている人がいるはずだ。ざっくり書いておくと、今の電力システムのままだと、発電会社は大きくて金がかかる発電所を維持しておく金がない。

大きくて金がかかるという意味では火力も原発も変わらないから、原発再稼働でも根本的に電力不足は解消しない。

でも燃料価格が上がってるから電気料金は安くなるかもしれない。

ロシア戦争をやめるまではね。

2022-06-04

anond:20220603150349

最上階とその下にあった東京電力の展示ルーム、いうのまにか無くなってたんだよな……

2022-05-29

ベース電源」という言葉を忘れてしまった結果www

ざっくり言うと

クソみたいな制度設計のせいで日本はもう安定供給ができる国じゃなくなりつつあるよ

この項目で言っていないこと

再エネの開発は不要

主力電源化する再エネ

 以前三菱商事系が洋上風力を総取りした件で軽く騒ぎになっていたが、日本で主力電源化しつつある太陽光、風力はコストが低下し、新規の開発案件日本だけでも目白押しとなっている。ただ、この中長期的なベース電源という言葉を忘れてしまって再エネ大正義の「限界費用ベースの電力市場趨勢のために、今まで2回(オイルショック東日本大震災しかたことのなかった電力使用制限令常態化してしまレベル日本の電力環境が本当にめちゃくちゃになりつつある現状は知られていない。太陽光、風力(まとめて変動性再エネ、以下VREと呼ぶ)の3つの特徴を踏まえた議論をしてみたい。

VREの特徴

1. 限界費用が0

2. 出力が不随意に変動する

3. 同期発電機を利用しないインバーター電源である

1. 限界費用が0

 VRE限界費用が0なので市場には0.01円で入札されており(この理論FITがある現状では額面通り受け取れないものの、概ねこの通りである理解していただいて構わない)、実際日本でも晴れた日の昼には約定価格が0.01円となっている。これはまさに燃料の投入が必要ないVRE恩恵と言え、この時間にはスポット市場では火力の電気コスト面で負けるため落札しない。しかし当然VREには発電しない時間がある(設備利用率は太陽光で最大15%、風力で20−30%出典)ため、夕方以降は火力が落札され、現在では資源価格の高騰もあり、15-20円/kWh程度での落札となっている。再エネ関連のトピックでは風力と太陽光は補完関係にあるという言葉ミスリードされることがよくあるが、蓄電ソリューションバックアップ電源なしでのVREのみでは設備稼働率の低さと稼働時間が集中しがちになるため電力を100%保証することは絶対にできない。そのため現在の電力システムへのVRE導入は火力による調整が前提になっている(蓄電池などによる蓄電ソリューションについては当然後で言及するが、少なくとも今の電力システムではあてにできない)。

 しかしながら昼間には火力の電気落札しないため、当然止めることになる。結果として火力発電設備利用率が低下するため、採算が悪化する。そのため、効率の悪い火力発電所は環境的側面というよりは経済的要請から廃止されていく。すなわち、現状のやり方でのVREの導入は火力の調整が前提なのに、VREのものによって火力が市場から追いやられているのである。 加えて、現在電源の大部分を所有する旧一般電気事業者JERA関西電力など大手地域電力系発電事業者のこと)は「自主的取り組み」として限界費用での玉出しを強制されているため、この傾向は当面続くと思われる。

 加えて言及しておかなければならないのが火力発電の燃料確保(主にLNG)における問題である。燃料には長期契約及びスポット調達の二つがある。長期契約比較長期間(およそ10単位LNGを買い続け、価格についても変動が大きくない。これは一見いいことに聞こえるが、LNG価格が低下したとき契約通りの値段で支払う必要があるため、近い将来VREの導入が多くなりLNG火力が落札せずにLNGを余らせた場合LNG転売することになる。しかしその場合(余るのだから安くしか売れないため)差損が発生することになるため、発電事業者としては長期で需要が見通せる場合のみ契約しようとするのは明白である。一方でLNGスポット依存すると、当然高騰した場合でも安定供給のためには買い続ける必要がある上に、いつも買えるとは限らないため、LNGスポットへの依存の増加が電力市場の高騰に結びつく。JERAカタールとの長期契約の終了のニュース記憶に新しい(JERA社長、カタールとの大型LNG契約は更新せず-年末に終了へ - Bloomberg)が、現状の電力市場取引システムは発電事業者スポットへの依存を招く構造になっているため、日本LNGの長期契約が次々と失われている現状がある。これは欧州の脱ロシアの流れの中においてはLNGの安定供給を危うくすると同時に余計な国富流出を招くため、政府として対処すべき問題である付言しておく(参考:https://www.meti.go.jp/shingikai/enecho/shigen_nenryo/sekiyu_gas/pdf/018_03_00.pdf)。

 なお、火力発電設備撤廃に伴う電源不足という現在課題は既に共有されており、2024年から容量市場が導入され、電源容量(kW)に価値をつけて取引ができるようになった。発電側としては資金回収の目処がつくため発電所の新設のハードルが下がる、と思われていたが、新電力配慮したい政治的思惑もあって現在の水準は既設発電所の維持はできるが新設は難しい水準となってしまっている。加えて全く語られないので言及しておくが、九州電力管内においては初年度の2024年から既に不調な結果に終わり、供給信頼度が低い結果となっている(ざっくりいうと、九州電力管内は非落札電源はないので「物理的に」電源が不足する)。一体どうするのだろうか?2025年以降の電源容量の不足は全国的に波及しそうで、中長期的に日本国内での電源は決定的に不足している(参考:https://www.occto.or.jp/iinkai/youryou/kentoukai/2020/files/youryou_kentoukai_29_04.pdf)。

2. 出力が不随意に変動する

 これは広く知られていると思うが、稼働できる時間帯の中でも風はいつも吹かないし、太陽は雲に隠れたりする。ただ、その変動にもスケールがあり、数分ー数時間程度の短期間の変動から気候の季節変化に伴う数ヶ月程度の長期間の変動がある(冬に電力が不足しつつある現状を思い出してほしい)。短期間の変動はご存じのとおり蓄電池解決策になる上に、スポット価格が高くなる他のVREが発電しない時間帯に売電のタイミングをずらせるため、発電事業者には収入の増加も見込めるメリットがある。加えて蓄電池VREでも既に価格競争力を持ちつつあり、詳しくは言及しないが今年から始まったFIP制度がそれのインセンティブになりうると期待されており、要注目であるのだが、今のシステム設計では、あえて蓄電池コスト負担しようとする者はいないだろう。

 一方、である長期間の変動は一体どうするのであろうか?残念ながら蓄電池などの既存の蓄電ソリューションでは対応できない上に、将来的にも難しいため、やはり火力発電によるバックアップ必要かつ前提になるのであるが、既に言及したようにこの有様なのでどうしようもないのである。残念。再エネで作った水素火力発電、という声も聞こえてきそうだが、電気で作った水素を燃やして電気をつくるというこの二度手間、つまり現状の火力発電の熱効率が高くても40%程度(高位発熱基準)で電気分解で90%とするなら35%程度のエネルギーしか利用できないことを考えると発電に使うより車を走らせるべきでコスト面やエネルギー効率観点からで圧倒的に不利になる。それならブルー水素の方が良い気もするが、再エネで水素を作れる時代になればわざわざ褐炭だの天然ガスだのの採掘ファイナンスがつくわけないので非現実的。ということで詰んでいます。現状の解決策はありません。どうするんでしょう。再エネのコストが低下しつつあるのは間違いないのだが、それはあくまで発電事業者にとってのコストであり、VREを主電源化するにあたっては社会全体で追加で負担しなければならないコストが発生することはよく理解していただきたい。

3. インバーター電源である

 インバーターとは直流交流に変換する素子のこと。VRE交流発電機は直接利用せず一旦直流で発電してから交流に変えたのちに電力網に乗せるため、従来の電源(火力、水力、原子力)で利用される同期発電機という一定の回転数で稼働させる発電機は利用しない。昼間に晴れた時間帯には以前太陽光の出力制御が行われた四国電力管内の例で言うと6割程度がこのインバータ電源が占めていた。実はこの際に語られないが非常に大きな問題が発生する。と言うのも、インバーター電源には「慣性力が存在しない」のである。?となった方もいると思うので、大縄跳びに喩えてみよう。大縄跳びを飛ぶときは紐に合わせるのではなく、一般に人の声にタイミングを合わせて跳ぶ。このうち、同期発電機は声を出している人、インバータ電源はその声を聞いて飛ぶタイミングを合わせている人である。縄跳びがちょうど周波数に相当し、声が慣性力に相当すると考えてもらって良い。先ほどの晴れた昼間の例で言うならば、昼間は火力が系統から退出してしまっているので、声だしのできる人が減ってしまっている。そのため、仮に残った数少ない声だしのできる人が急に捻挫を起こして縄跳びから退出してしまった場合、声でタイミングを合わせていたインバータ電源は急に声が聞こえなくなるのでジャンプタイミングがわからなくなり、大縄跳びが成立しなくなる(周波数の乱れが起こり、UFRの作動による停電)。お分かりいただけるだろうか。すなわち系統を維持するためには一定割合の同期発電機や同期調相機といった慣性力確保のための仕組みが必要なのだが、現状のVREの導入の仕方では不可能なのである(よく話題になる太陽光発電の出力抑制もこのインバーター電源の割合を抑える目的も持っている)。以前の3/18の地震の際に火力発電所の停止の影響で関東に大規模な停電が起こったが、あれは仮に昼間であった場合、脱落しているのはほとんど火力発電=同期発電機だったため、インバータ電源だらけになってしま周波数の乱れが深刻になり、停電する地域がより拡大していた可能性が高い。復旧の際には系統投入は同期発電機から順に行っていくが、VREほとんどは分散型電源のため司令所で気軽にオンオフもできないため、逆に復旧にかなり時間を要する可能性も高い。つまり野放図なVREの導入はその分散型電源としてのイメージとは裏腹に電力系統災害時のレジリエンスをも低下させてしまうのである。昼間に地震が起こらないことを祈るばかりである

 この対策としては、慣性力をもつインバーターがまだ技術的に開発されていない上に、すでに導入されている太陽光発電の規模を考慮すれば、現実的選択肢としてはフライホイールや同期調相機としての同期発電機タービンのから回しなどなのであるが、このような施策を行えるのは大手電力のみであり、自由化で体力を奪われている彼らに期待するのは難しいだろう。このままでは晴れた日は出力抑制が続出するのに曇れば火力がフル稼働というあまりにも不健全な電力構成となってしまう。なお、送電線の強化は出力抑制問題と絡めて語られるが、この問題対策としてはあまりコスパが良くない。と言うのもJEPXスポット市場をご覧になればわかるが、例えば東京電力管内で晴れている時には隣の東北電力管内でも晴れている場合が多く、その場合にはどちらの場合でもインバータ電源の割合が高いため相互接続しても同期発電機の脱落に備えると言う観点からは(もちろん役立つこともあるが、)役立たないことも多く、この問題解決策として優先度は低い。ちなみに、この件に関しては日本風力開発傘下のエネルギー戦略研究所安田陽氏のコラムNo.275 慣性問題の基礎知識と最新動向 - 京都大学大学院 経済学研究科 再生可能エネルギー経済学講座)やこれ が参考になる。

コスト負担制度設計

 VREは確かに素晴らしい特性を持つが、裏腹にその主電源化には発電事業者ではなく電力系統大手電力会社の側で新たな投資必要となる。そのため、発電事業者から見たコスト(発電コスト)は「安い(≦10\/kWh)」のだが、電力系統全体で負担するコスト統合コスト)は「高い(~20\/kWh)」(ちなみにこれは電力卸市場VRE大規模導入をおこなっている国はどこでも直面している問題であり、Death Spiralなどの言葉検索していただくと良いと思う)。以前統合コストを論じたエントリ太陽光に火力のコストが含まれていることを批判するブコメが多くみられた(例えば、これ)が、この増田で納得いただけただろうか。筆者自身としてVREの導入は避けられないと思っているし、また賛成でもあるが、責任ある立場の人々からこれらの問題解決しようという風潮があまり見られないので非常に心配している。また、そもそもで言うならばこれらの問題の根源はVREではなく制度設計であり、限界費用の考え方のみで、VREの導入と電力市場の安定を両立させようとするのはどう考えても最初から無理だったと思う。(現在の最もあり得る)結果として安定供給担保されなくなることと燃料費高騰という二つのツケを消費者負担させるようでは現在の小売システムや脱炭素理解を得るのは難しくなるだろう。しか最も高い代償を払うのはエネルギー支出割合が大きくなり、家に太陽光パネルを設置できない低所得者層であるSDGsとは一体何だったのか(「10. 人や国の不平等をなくそう」ってあるんだが)。 再エネ議連の皆様には猛省をうながしたいところである

まとめ

2022-05-09

anond:20220429114122

配当がおいしく、ド安定株だった東京電力株を貯金代わりに数百万円持ってたが震災で1/10になった

2022-04-01

anond:20220401070324

選べるよ。関西電力でも東京電力でもみんな電力でも選べる。

2022-03-22

臨時】電力需要逼迫に伴う営業短縮措置について

本日、各種メディアで告知されているように、東京電力管内の電力需要が逼迫

しており、このままでは夜までに破綻する可能性が非常に高いので、少しでも

大規模停電回避すべく、弊社の営業時間を16:00までとさせていただきます

皆様も、まずは体調第一念頭にされたうえで、大量電力消費抑制にご協力

をお願いいたします。

メールでのやり取りは引き続き可能ですので、何卒ご容赦ご了承ください。

使用電力が101%になったら具体的にどうなるの?

  1. 電力会社の管内全域で電気供給が停止する
  2. 電力会社の管内の1%相当の地域電気供給が停止する
    1. だれかが手動でやむなく地域を決めるの?どのくらいきめ細かに決められるの?
    2. 発電所変電所などとの距離が遠い順に影響を受けるの?
  3. 電圧1%下がる(大半の機器問題なく動き続けるよね?)

他にもいっぱいありそうだけど、とりあえず思いついたシナリオを挙げてみた。

追記:

そうこうしてるうちに東京電力管内が103%になっとるやんけ。で、特に具体的な影響がないってことは3.が正解? 報道が遅れてるだけで、何時間か経ったら具体的な影響が明るみになるのかな?

2022-03-21

日本ってもう貧困国なんだな

東京電力 あすの節電協力を呼びかけ 気温低下・発電所復旧進まず 電力需給「非常に厳しい」

東京電力明日(22日)の電力需給について「非常に厳しい」との見通しを示し、暖房温度20度設定とするなど節電に協力するよう呼びかけました。

東京電力では、今月16日に発生した福島県沖を震源とする地震の影響で、火力発電所の一部で運転停止が続いています

加えて、明日(22日)は関東地方の気温が下がることから暖房需要が増える可能性があり、ピークとなる午後4時から5時にかけては「97%」の使用率が予測されていて、電力需給のひっ迫度合としては最も深刻な「非常に厳しい」状況です。

このため、東電は家庭や職場などでは不要な照明を消して、暖房の設定温度20度とするなど節電への協力を呼びかけました。


戦時中みたいで笑えないんだが。

10年後には日本という国はもう無くなっているんじゃないか

anond:20220321192941

いや、それすらヌル

東京電力なら100Wの照明のためだけに使える設備用意してくれるんだからそれだけ使ってればいいだろ

イマドキなら給湯器も電力で動くから毎日風呂だな

いい気味

東京電力節電呼びかけ

原発反対してる連中は、当分電気使用禁止な。

冷蔵庫スマホの充電は許してやる。

2022-03-18

住んではいけない地域

公式東横新聞東横NEWS

@toyoko_shimbun

東横NEWS速報・続報】

東京電力サービスエリア、下記の地域停電発生か

停電が発生している地域 21時55分時点》

東京都八王子市 : 約420

千葉県八千代市 : 約100軒

群馬県東吾妻町 : 約350軒

群馬県片品村 : 約20

静岡県沼津市 : 約150軒

合計 : 約1050軒

2022-03-11

anond:20220311105833

東京電力はどうなんだろうな

東京電力原発事故起こしたのに

賠償金税金負担

幹部たちは退職金もらってとんずら

タワマンどころじゃないだろ

2022-02-12

20代株初心者向けのテンプレ

・まず生活資金30万を確保する。

楽天証券でつみたてNISAを始める。SP500インデックス投資信託を月33333円、ifreeレバレッジNASDAQ100を特定口座で16667円楽カード決済でつみたてる。

SBI証券でifreeレバレッジNASDAQ100を毎月5万三井住友カード決済で積み立てる。

ボーナスは全部NASDAQ投資信託に入れる。

・基本自炊のみ、外食はしない。スーパー西友を利用。

キャリアから格安スマホに乗り換える。

東京電力楽天電気東京ガスエネオスガスに切り替える。

風俗と酒は基本NG

彼女を作らない。彼女いるなら損切りする。

・支払いはカードクレカのみ。現金は基本NG

楽天市場でふるさと納税をする。

マネックス証券でイデコを始める。ifreeNASDAQ100を月12000円つみたてる。

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