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2020-05-23

anond:20200523041213

性やポルノに関する心理学研究オナニー後の「賢者タイム」が完全に無視されてるのはちょっと不気味ですらある。

というか名称自体賢者タイム」「post-sex blue」とかの俗語があるだけで未だに正式学術用語が設定されてないのも異様。

男性心理学だっているはずなのに、何で心理学界隈では「賢者タイム」が無いことになってるんだろう?

2020-05-18

鬼滅の刃が引き伸ばしをしない事を不思議に思う人は若くない

ここ10年以内に始まったジャンプ漫画殆どは人気が出ても引き伸ばしも無く終わっています

鬼滅の刃があっさり終わる事を不思議に思うのは、それ以前のジャンプ漫画の印象に引き摺られてるのでは無いでしょうか?

それを示すために以下では2010年以降に始まった週刊少年ジャンプ漫画100話以上続いた漫画を挙げていきます

(100話以内に終わった漫画は引き伸ばし云々を語るには適さないため除外します)

まずは100話以上続いた上で今週までに終わった作品こち

タイトル連載開始年話数
ニセコイ2011年229話
斉木楠雄のΨ難2012年282話
暗殺教室2012年180話
食戟のソーマ2012年315話
磯部磯兵衛物語2013年256話
火ノ丸相撲2014年250話
鬼滅の刃2016年205話

次に現在連載している漫画100話以上続いているのがこち

ONE PIECE(1997年開始 現在979話)とHUNTER×HUNTER(1998年開始 現在390話)は除く)

タイトル連載開始年話数
ハイキュー2012年393話
ワールドトリガー2013年196話
僕のヒーローアカデミア2014年271話
ブラッククローバー2015年250話
ゆらぎ荘の幽奈さん2016年206話
約束のネバーランド2016年177話
ぼくたちは勉強ができない2017年158話
Dr.Stone2017年150話
アクタージュ2018年112話
呪術廻戦2018年106話

上記を見ると2010年以降に始まった漫画は300話も掛けずに終わる事が殆どな事が分かります

現在連載している漫画も300話以上続きそう・続いている漫画は少数派ですし

その範囲だと引き伸ばしが行われていると考えるには話数が短いでしょう。

(私個人主観でも引き伸ばしを感じたのはBLUE編のあった食戟のソーマくらいだし…)

かに上の表の作品内で比べれば鬼滅の刃の終了話数は短い方ですが、

それにしてもアニメ・実写と展開した暗殺教室が180話で終わった事や

ぼく勉・ネバランも200話以内に終わりそうな事を考えれば、

鬼滅の刃が205話で終わるのは例外的事象とは言えないと思われます

よって人気があるからと連載を伸ばす事を編集部要求されるのは、

少なくとも近年は無いと考えるのが自然では無いでしょうか

2020-05-15

でも『BLUE PROTOCOL』は絶対にはやらないと思う

2020-05-06

anond:20200506225830

おやすみなさい。It must have been that moonglow. Way up in the blue.

2020-04-20

anond:20200420093432

な、なんですか?

まってください…

2020-04-15

BLUE PROTOCOL CBTが来週には控えてるし当選済みだけど

原神CBTの配信とかチラ見した結果もう原神にしか興味が向いてないこの感じ

2020-04-05

昔はこういう書き方が流行ったのになあ

 コ

 ナ

 ウ

 イ

 ル

 ス

2020-03-31

anond:20200331191330

(左)根(ねっとり)鳥(右)

って覚えるんやで

2020-03-13

aiko新曲歌詞中に「右大臣」って言葉が聞こえててずっとなんて言ってるんだろうと思ってて

さっきようやく歌詞検索したら「Blue Daisy」って言ってた

しかaikoフィーチャリング東京スカパラの曲だった

2020-03-07

anond:20200307145913

FPS配信映えするし短時間で遊べる(という割に廃人多いけど)から

あとFF14もここ数年間ユーザー数増加傾向だから人を選ぶけどMMOも言うほど死んではいない

韓国系MMOだと3月Blue Protocolって新作があるはずだったんだけどコロナの影響で延期

あとなんだかんだマインクラフトがずっと盛りあがり維持してるし最強

ハクスラは来週からPath of Exileの新リーグ始まるからコロナで引きこもってる暇人にはお勧め

2020-02-28

続き:自己肯定感ってたぶん生まれ付きだぞ

anond:20200228022209

自己肯定感が弱い人は自分ラベリングすると良いと思う

そのひとつに『ストレングスファインダー』とかいうのがあるけど

世が世ならフグチャレンジ死んでそうな人の結果はこち

どう考えても生まれつきだと思う

略的思考力
とりあえず考える
実行力
物事を成し遂げる力
間関係構築力
大体みんな友達
響力
売り込み/押し売り

自分の34の資質の結果を並べてみる


1. 学習欲   :略的思考力

2. 着想    :略的思考力

3. 自己確信  :響力

4. 親密性   :間関係構築力


5. 戦略性    :略的思考力

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

6. 指令性   :響力

7. 内省     :略的思考力

8. 回復志向   :実行力

9. 達成欲    :実行力

10. 活発性   : 響力

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

11. 責任感   :実行力

12. 競争性   :響力

13. 自我   :響力

14. 目標志向   :実行力

15. ポジティブ間関係構築力

16. 社交性   :響力

17. 最上志向  :響力


ーーーーーーー半分より下ーーーーーーー


18. 個別化   :間関係構築力

19. 収集心    :略的思考力

20. 公平性   :実行力

21. 適応性   :間関係構築力

22. 運命思考  :間関係構築力

23. 分析思考  :略的思考力

24. 成長促進  :間関係構築力

25. 共感性   :間関係構築力

26. 慎重さ   :実行力

27. コミュ   :響力

28. 信念    :実行力

29. 原点思考  :略的思考力

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

30. 未来志向  :略的思考力

31. アレンジ  :実行力

32. 規律性   :実行力

33. 調和性   :間関係構築力

34. 包含    :間関係構築力

2020-02-12

anond:20200212143037

MS技術はやめておいた方がいい。…と自分では思っている。

TypeScriptで出力したJSは、MSブラウザしかサポートしない、という未来は十分に予測できる。

それにどういう方針でbetter JSを作ろうとしたのか不明だが

    const color = switch (input) {
        case 1 => 'red'
        case 2 => 'blue'
        default => 'green'
    }

(どうでもいいが、増田スーパーpre記法使えないのか?)

こんな具合の「値を返すswitch」のような文法拡張すら実現できていない。

技術力が窺い知れる。

国内の勢いのあるスタートアップの中で、MS技術を使う会社は本当に「皆無」だし

うちの会社も、MSフリーで固めてる。

2020-01-15

まだ事務で消耗してるの?って藤田さんが言ってた。

一部界隈では有名な藤田先生がまたやらかしてるみたいです。

https://twitter.com/fujitatakanori/status/1217325659384467456

彼いわく「コンサル金融事務はBullshit Job(クソみたいな仕事)らしく、もっと社会に役に立つ仕事をしてるひとにこそ金を払え!」とのことでした。

実際に、膨大な事務作業のためにケアに専念できない福祉職もいるそうです。

……。いや、だから事務方がいるんでしょ???

膨大な事務作業を肩代わりして、専門家は専門分野に専念できるようにするために。

藤田論法でいくと

事務作業が多すぎる!事務作業を減らせ!!そして事務方も減らせ!!!」っていうことなんだけど、

この流れってどこかで見たことありますよね?

そう、公共工事減らしたり公務員を削減してきたここ数年の例の流れです。

その結果どうなりましたかね?工事の人は失職して廃業公務員世界非正規ばかりでみんな貧しくなっちゃった、と。

無駄を減らして効率化したはずなのに不思議…。でも、藤田さんが言ってることってまんまこれなんですよね。

じゃ、次に藤田さんの望み通りに事務方を減らすと、働いている人たちがどうなるか考えてみますね。

まず性格的にせよ体力的せよ事務作業しか出来ない人たちが働く場を失います。そういう人らには農業でもさせるんですかね?

それとも、社会の役に立つ仕事(彼の言葉でいう福祉教育)で働かせるんですかね。だとしたら専門家ナメてますね。

そして、次に起こるのは残った事務の人らへの事務作業の集中です。彼の思惑通りにいっときは減らせたとしても必ず増えてくるのが事務作業です。

法令が変わったり書類様式が変わるだけで手間暇増えます。これでは過労死一直線ですね。これも彼はAIの登場でも待つ気なんですかね。悠長なことですね。

最後に、けっきょくはさらなる効率化や事務作業員の負担軽減のために、現場人間もまた事務作業をすることになると思います

大学教授でさえ研究に専念できず事務処理に追われているのがこの国なわけですから事務員にだけ事務をさせるというのはおそらくないでしょう。

それに、藤田プランで削減された事務方もヘトヘトになっていることでしょうし。

藤田さんは事務作業を「無駄なこと、現場で汗水かいてない人間がする横着な作業」とでも思っているんじゃないでしょうか。

から事務を減らせ」なんて容易に言えるんだと思います

でも、実際に事務作業(ひいては事務方)を減らすと、彼が救うべき弱者を切り捨てることになること、そしてさらなる弱者を生むことに気づいてほしいです。

Bullshit Job を軽視してるとBlue sheet Jobばかりになってしまいそうです。

2020-01-09

整形もしてないのに非モテを嘆くのは甘え

2019-12-21

ヒロアカの2作目の映画をみた雑多な感想

まず注意いただきたい。

この日記には、以下の人には向かない。

以上気をつけて欲しい。

私は厳しい言葉を使ったりしてしまうと思う。

そもそも推考をしていないただのゲロなので気分が悪くなったらそっとタブを閉じて欲しい。そこら辺は自衛してくれ。

率直な感想

この映画、まさしく「ドラゴンボール」じゃない?

みんな思ったでしょ。

いや別にから悪いってことではないんだけど、安易気持ち問題で強くなるっていうのを連発しすぎじゃないか?(少年週刊誌のバトルものにありがちだが)

ちがうんだ、それは別にいいんだ、私も歳だしそういったことには慣れている。だが今回私が言及したいのはどうして心理描写曖昧なまま強くなるんだ? 共感できない部分が多々あったということだ。

少し応援されたからと元気になったりしすぎだろうと、いい加減そんなゲームじゃないんだからと、せっかくのボンズ屈指のバトルシーンで映画に入り込んでいた自分が急に覚めてしまったりして非常に残念。

まあ、それもいいだろう。どうせファンタジーだ。

しかし、ヒロアカ原作に関してはファンタジーでも確かにそこにキャラクターたちが生きていて、それがリアルに、まるで自分がその世界で生きているような引力のような没入感が素敵であり、だからずぼらな私も1ファンとして単行本アニメ映画を欠かさず見ているのだろう。

キャラ大事にし、そのキャラの迷いやこういうこと考えていてこういうことに重きを置いていて、ストーリ進行時には蚊帳の外にいるときちゃんと外でモブやってたりする、といったリアルな感じがいいのだ。

たぶんこれは、心理描写のために一時戦闘を中断させたりする、漫画ならではの表現なのかもしれない。映像テンポだ。リズムが全てだ。わかる。わかるんだ。でもそこを上手に見せれなくてはヒロアカには、いったい何が残るんだ?

関西の血が騒ぐ、キャラ周りを語りつつツッコませてくれ

    • スライス...思ったより強かったが、結構あっさり逝った。ナインと恋仲なのかなとかいろいろ予想したけど、全くなにも語れなくてあっ、モブかぁと思ってしまった。

    • キメラ...強すぎて良い。共闘には向かないが雄英生複数相手にしても全く引けを取らないどころか凌駕するほどの強さが大変魅力的だった。でも爪甘くない? しっかり倒した方が凍らずに済んだんじゃない? そういえば川に落とされた後葉巻吸ってたけど、湿気をも飛ばすほどの火炎で葉巻に火をつけたのかな。葉巻燃えカスにならないそれ? ちょっと気になっちゃってその前後記憶がない。
      ところで障子くんに「お前もいじめられたタチだろうな」のようなことを呟いていたこともあり、ヴィラン側で唯一過去が察せられたキャラだった。キメラだもんなぁ、一般には気持ち悪がられるよ。最終形態ゴジラみたいでカッコよかったけどなあ。

    • マミー...強そうな能力だし扱い次第でもっと残虐なことできただろうと思うが、製作陣がR-*をつけたくなかったのかなとかいろいろ考えた末のすぐ捕まって退場なのかな。ざんねん、私は好きだぞ。ただ捕まった後も一花咲かせて欲しかった。 というか捕まった後に避難民連れて大移動してたけど、捕まってからずっと避難所のボイラー室に放置だったのかな。。雄英生それでいいのか。ほんとうにそれでよかったのか。
      これは完全に願望なんだけどヴィラン側の共闘が見たかった。(そしたらば雄英生半分くらい退場してしまいそうな危うさはあるだろうが)

    • ナイン...君、本映画で最重要人物だけど、映画内での語り少ないし匂わせばっかりだったが、ヒロアカで楽しみにしていることの一つの「その気持ちちょっとわかる」が少なすぎる。「行きづらい世の中を、弱肉強食の〜」みたいな話、もう少し掘り下げてください。もう少し、戦いの間に主張してください。デクくんあたりが「その気持ちわかります!」って知ったかするあたりも見たかった。
      匂わせしかなかったせいで個性の通り、ほんとうに台風の人かなって(空を操るらしいけど)
      そういえば、8つの能力を奪えるみたいな話だったけど、結局いくつあったんだろうか?ここら辺がパンフレットや先着入場特典にも詳しい記載がなくて困ったものだった(眠いから見落としているだけなのかもしれないが)
    1. 見えないバリア
    2. 風圧
    3. 空遊咬鮫獣(くうゆうこうこうじゅう)サメラ  ←これだけパンフ記載あった、青い龍
    4. 細胞活性化 A細胞(パパの能力
    5. 個性の力を見る能力
    6. 空き(細胞活性化 B用)
    7. 空き(デクの個性を吸おうとした)

    とまぁ、いろいろと「おや?」と思う点はあるものの、実際の脚本文句はない。

    だがラスト、テメェはダメだ。

    個性譲渡別に良い。そもそもデクもそんなこと言ってた(うろおぼえだが)

    バトル

    めっちゃドラゴンボール。すっごいドラゴンボール。髪の毛そんなとげとげにならんでもいいやん。いやいやそんな規模の攻撃受けてふつうそうじゃん、まじ鉄人じゃん。っていうのがほんと何度も出てくる。4日目のカレーの気分だ。「え、また?!」なのだ

    特になにが嫌って言うとだ、個性遺伝した後のバトルだ。爆轟がすぐフルカウルを使えることや100%っぽい力が使えたこともそれ全て含めてワンフォーオール奇跡って言いたいのかい・・?それは、あまりに投げやりすぎないかい? ヒロアカって、”なんでも個性のせいにしてしまおう”っていうのがなくて、“個性を持ってるからこそこういう悩みがあってそれをどう解決して行こうか向き合う”みたいな葛藤と成長を描く作品なんじゃなかったのかな?

    余談だが、私は海外グロやバトルもの映画でよくある、音楽だけで効果音なしのバトルシーンが大嫌いだ。

    馬鹿の一つ覚えと言うと言葉の悪さが際立ってしまうが、まあその表現方法はあまりに使い古されてしまった。

    なのでラストバトルの音楽だけですごいバトルを見せられた時、冷めてしまった。映画館でやるんだ。もっと音響意識して、音速を超えた一撃みたいな表現でも面白かったんじゃないかとか思う。 パッと思い返すのが映画 幼女戦記だが、常にバトルしてて、音があちこちから聴こえてきて自分もその場にいるという臨場感がほんとうに素晴らしい映画だった。

    それを、こういってはなんだが1曲に全ての感情を背負わせるのは重荷すぎたのではないだろうか。

    私は、そこで完全に映画からリアル世界に戻ってきてしまった。

    (ただこの映画に限っては、ボンズの全力のバトル映像のおかげでまだ見入ることができた。本当に動画がいい。ほんとコマ送りで見たい。ガンダムAKIRA攻殻機動隊なんかをよくコマ送りで見た口だ)

    そもそもやりたい要素を入れすぎてそれをまとめきれなくなったのではないか

    少し話が脱線したが、豚カツカレーマーボー天津飯みたいになってしまった可能性はあるか?

    起承転結で、転結はかなりテンポよく進めるのがスタンダードだが、それにしても端折りすぎたように感じた。

    見せ場のバトルはほんと多彩に入っていてこれはもう大満足で言うことなしなんだがちょくちょく強敵との対峙で勝てない描写をとことんやりたいが為にどうしてもワンパターンキャラパワーアップ違和感を覚えてしまって、没入感の減少を感じた。

    映画を見る時、私はその世界にいるモブになる。

    映画だけでなく、どんなアニメも、漫画も、ゲームも、小説も。 その世界に、私が存在できるかどうかでその作品を好きになるかどうかが決まる。

    本作に関してはラストに行くにつれ、私はこの映画世界と融合できなかった。非常に残念だ。

    私は、今作でヒロアカ製作陣に何かお偉いさんからのお達しがあったのではないかとか深く勘繰ったりしたほど様変わりを感じた。

    とにかく派手に、とにかく意外性を、とにかく話題性のあるものを! みたいな思いを感じてしまった。

    もちろん商業作品なのでそういったことを意識して作るのは当たり前だし、別に反対もしない。だが作品を生かしてくれ。頼む。

    ここら辺の違和感の解のようなものは、パンフレットを読んでいて考えたのだが、先生監督脚本の皆が口を揃えて「1作目を超えたかった」と言っていた。(1作目はほんとうに良かった。作品を通して”ヒロアカ”していたし、オールマイトの過去描写共闘原作の延長として受け止めることができた)

    大変受けた1作目の後の2作目、3作目と作っていく際にやはり重荷になったんだろうか

    パンフレットの対談インタビューを読んで、堀越先生原作ラストで使うネタ候補の一つ「ワンフォーオール譲渡」を提供し、制作側もそれに飛びついたような発言がうかがえた(個人の感想だよ)

    やっぱり人間が作っているんだなぁと実感したし、これから応援を続けたい。

    いろいろ言ったけど素晴らしい映画だった。はやくblue-rayが欲しい。

    (なんだ急に媚びうるのか?)と思った皆様、違うんだ、聞いてくれ。

    その作品感想って好きなところ・嫌なところが入り乱れた上で成されるものじゃないか

    映像

    もう間違いないやつだ。ボンズファンにとっては言うことなしすぎて、逆にボンズ色強めな印象で、純粋なヒロアカファン大丈夫か?とか思ったが、そもそもアニメ体育祭やらUSJやらワンフォーオール戦でアニメ視聴者調教済みだった。

    何度でも見れる。ほんとうによく動くし、戦闘表現パターンがすごい。これは良い。ほんとうに良い。

    ちなみに私が一番好きなヒロアカアニメシーンは体育祭の轟vsデクの回だ。あの回を見た後そっと忘年のザムドを見に行った(私のボンズ意識して見た初めての作品だ。デビューハガレンだ)

    本作を見た後、一番印象に残ったのが雲やなんかの描写なんだが、すまない語彙力がなくて伝えられない。だがみんなの心にも残ってるでしょ?私は今すごくひそねとまそたんが見たい。映画に何度も行く余裕がないので、今作の空の映像を思い出すべくnetflixひそねとまそたんを見たい

    1-A

    最高だ。原作アニメでは活躍の少なくなりがちな1-Aのみんなが余すことな活躍する。各々の連携委員長の指示なんかも見れてほんとうに良い。

    キャラへの愛がほんとうに感じられたし、この人たちはこういう動きをするのか、と私の記憶の中の1-Aの皆に命が宿ったようだった。

    尾白くんはやっぱり弱い印象を持って残念だったが、いつもの8割マシで戦っていた。たぶん。 (私は尾白くんを推している)

    青山くん、瀬呂くんなんかもしっっっかりと活躍をしていて、ファン歓喜だ。次回は砂藤くんにも頑張ってもらいたい。

    (この活躍というのがちゃんと戦っていて大変興奮もので、本作で印象深いバトルの一つだ。といっても本作は常に戦っているのでどこからどこまでを一戦と見るかは謎だが)

    (無理やりな理由で少し違和感を覚えたが)大人排除した上での各々のヒーロ像というものがしっかりと見て取れて本作はほんとうに原作の延長線にあるもののように感じた。

    最後最後セリフ

    「君はヒーローになれる」

    ありがとな、デク。デクだからこそ、出るセリフだよなぁ。

    最後

    僕のヒーロアカデミア The Movie ヒーローズ:ライジング絶対見てくれよな。

    こんなに楽しい戦いがたくさんの映画はオラ初めてだ。 わくわくすっぞ!

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