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はてなキーワード: アトリエシリーズとは

2022-12-14

anond:20221214011118

3Dモデルの出来が良かったのと、アートワークが(意図たかどうかはともかく)気に入られ過ぎた感じはある

アトリエシリーズが転換したというより、普通にいい仕事を続けてきてたまたまふとももブームが巻き起こったから色々施策を打ったんだと思う ファンへのホスピタリティというか

anond:20221214011014

つーかアトリエシリーズって普通RPGだったと思ってたんだが

つの間にか美少女ゲー扱いになってたの?

そっちの方に驚いたわあれ

2022-10-14

ライザのアトリエブルーオーシャン戦略だった

それまでアトリエシリーズはシュッとした細身の少女ばかりだったのだが、

いきなり既存概念を打ち壊すむっちりライザの登場で、それまでレッドオーシャンと思われた錬金術シリーズブルーオーシャン見出したのである

2022-07-03

アトリエキャラについてオタク語り(黄昏編)

適当に書いたメモ

アーシャ

・初めて遊んだアトリエ主人公なのでとても思い入れが強い。

黄昏シリーズ第一作『アーシャのアトリエ』の主人公フルネームはアーシャ・アルトゥール。

アトリエキャラクター人気ランキング第4位。

公式肩書きは「黄昏の大地で一人、生きる少女」。人里離れたアトリエ祖父と妹と三人で住んでいたが祖父は死亡、妹は数年前に行方不明になって失意のあまり塞ぎこんでいたという重い境遇がある。最近アトリエ主人公は「家族死別して一人ぼっち」だとか「周囲の環境がクソ」だとかの何かしら不憫境遇を与えられがちだけど、その中の一人ぼっち部門に関しては堂々の一位を取れる不憫さ。マジで周囲に人がいない。

・そんな女の子がある日突然何の手がかりもないまま、「妹を救えるのは3年以内」という期限だけ与えられて黄昏世界彷徨うことになる。その心細さと合わせて、雰囲気がとてもよい。

アトリエといえば「世界を救わない」というキャッチコピーがあるが、このゲームではその意味ちょっと変わってくる。"黄昏"という現象世界の荒廃が進んでいるという、いわゆる終末もの世界観でゲームが進む。その中でアーシャは世界を救うためではなく、妹を救うためだけに行動する。

・実は過去文明が「黄昏からある方法世界を救うための機構」としてある装置を作っていた。アーシャは妹を救うためにその装置破壊するが、本当にその行動が正しかったのか悩み続けて"答え"を探すための旅に出る、というのがトゥルーエンド。とても好き。

・ただし続編ではその旅で無茶苦茶しすぎて指名手配というひどい扱いをされている。

ゲーム序盤ではゲーム全体の雰囲気がとても暗い。アトリエ定番の「たる」も言ってくれない。

・妹を救出するとアーシャも元気に「たるー!」と言うようになる。アトリエBGMも一気に明るいボーカルソングになる。その安堵感がとても好き。ただし世界は何も救われてないよ。

アトリエでは作品ごとに百合CPだったりノマカプだったりが推されるが、アーシャではCV.中田譲治ツンデレおじさんとの28歳差歳の差CP正規ルート。続々編の『シャリーのアトリエ』ではほとんど夫婦みたいになっている。

女性主人公はどれだけビジュアルがよくても作中では「ちんちくりん」とか「色気がない」みたいな扱いされることがよくあるが、アーシャは違う。作中でたびたび美人だとか綺麗だとか言われまくる、設定からして美人。恐らくこんな扱いを受けてるアトリエ主人公は他にいない。実際イラストを見ると本当に美人なので納得するしかない。なお、本人は一切自覚していないので、直接言われても自分のことだと思わないかお世辞だと認識する。

スピンオフ作品であるネルケ』ではかなり影が薄かった。本人がボケるキャラでもないし同シリーズ内の他の錬金術師との接点もあんまりないし。薬師という設定だけ拾って「薬が必要になったら何でも作ってくれる」みたいな便利キャラになっていた。

エスカ

黄昏第二作『エスカ&ロジーアトリエ』の主人公の一人。フルネームエスカ・メーリエ。

アトリエキャラクター人気ランキング第8位。

公式肩書きは「黄昏の空に夢を追い続ける少女」。錬金術士の母を亡くしている、リンゴ農家娘。ジーさん(後述)と一緒に地元役人として働く。

タイトル名が「エスカ&ロジーアトリエ」で、「エスカとロジー」→「エスカトロジー(終末論)」という言葉遊びになっている。

ゲームとしてはエスカ主人公とロジー主人公のどちらかを選択して始めることになる。正直ほとんど変わらないが。エスカルートを選ぶと「暗い過去を抱えたイケメン口説き倒す乙女ゲー」みたいな気持ちで遊ぶことができる。

・近年のアトリエの中でも特に恋愛要素が強い。他の作品では作中でCPが推されるといってもぼんやり出される程度なことが多いが、エスカとロジーの組み合わせに関しては作中公認カップルである。(ちなみに後のスピンオフ作品ネルケ』でもそのレベルで甘々なカップルが出てくる。)ただしエスカ主人公にした場合でもロジー主人公にした場合でもエンディングによっては別キャラとの恋愛要素を匂わせることができて、自由に脳を破壊することができる。

・『フィリスのアトリエ』でも登場する。何故か幼女の姿で。これはパラレルキャラとしての登場で、同じく登場するパラレルのロジーさんとここでもイチャイチャする。

役人なのでアイテム申請すれば自作せずとも補充してもらえる。これを悪用してお菓子を量産してもらっていた。

アトリエシリーズの中で唯一テレビアニメ化されている。正直なところ出来が悪い...というか題材が悪いと思うけど。ゲーム自体ストーリーそもそもかなり薄めなのでほとんど日常回だらけになっている。それを楽しむスピンオフくらいの気持ちで見よう。

黄昏シリーズ主人公の中では一番露出度の高い服装をしている。というかすごいおっぱい推しされる。アニメ温泉回とかすごかった。ゲーム内のスチルでは作中の時間経過に合わせてどんどん大きく描かれるという細かさ。

・正直キャラクターのものより担当声優イメージの方が強い。アトリエシリーズ定番としてクリア後のおまけコンテンツで、登場した声優によるボイスメッセージのコーナーがある。そのメッセージエスカ担当だけ異常に長い。他のキャラが1,2分で終わらせるところを10分とか15分とか平気で使う。『エスカ&ロジーアトリエ』『シャリーのアトリエ』『フィリスのアトリエ』『ネルケ』のそれぞれでめちゃくちゃに語るし、長すぎて前後編に分割されたりしてる。内容もなかなか脳みそふわふわトークで好き。

ジーさん

黄昏第二作『エスカ&ロジーアトリエ』の主人公の一人。フルネームロジックス・フィクサリオ。

アトリエキャラクター人気ランキング第5位。もちろん男性キャラクターとしてはトップ

公式肩書きは「見果てぬ夢黄昏の空に願う青年」。元は中央技術者だったが、やらかした結果地方役人としてエスカと一緒に働くことになった。

・空中に存在する遺跡未踏遺跡」に到達するため、かつて大事故により挫折した飛行船製造に再挑戦する。エスカのおかげで過去の傷と向き合うようになるという関係性が熱い。

トゥルーエンド到達のためにはエスカルートとロジールートを両方クリアする必要がある。ロジーは功績を認められた技術者として中央に戻り、エスカ錬金術士として地元を守る。二人の道が一旦分かれるが、数年後成長した姿で再会する。好き。

銀髪イケメン。近年のアトリエでは唯一の男主人公イケメン。「彼のカッコよさを超えられないからもう男主人公は出せない」とまでいわれる。

・杖ではなく剣を使って戦う。かっこいい。さらに手甲のような仕込み武器を身に着けていてそこからエネルギー的なもの放出することもできる。かっこいい。なんかライダーキック的な技も出す。かっこ...いいか

戦闘面ではエスカと合わせてアイテムを使うコンビネーション技「ダブルドロー」が最強。どんな敵もこれだけで倒せる。二人合わせて屈指の戦闘種族となっている。

過去事故により腕に大火傷の痕がある。それがうっかり見られてしまイベントスチルがあるのだが、どちらかというと「お着替えしてたらエスカが入ってきちゃったお色気シーン」みたいな印象の方が強い。ちなみにこれと対になる(1ルートでどちらかしか見れない)エスカイベントスチルもあるが、これはお着換えではなく「盗み食いをしてる瞬間をロジーに見られる」というシーンになる。なぜだ。

・先述した通りエスカとの恋愛要素を出してくるが、DX版でゲームとして遊ぶとちょっとチグハグな印象を受ける。これは『エスカとロジーアトリエ』の無印からPlus版で追加された要素があるため。ただの相棒的な扱いとがっつりカップル的な扱いが混在する。その辺の解釈表現がわりと作品ごとにふわふわ

個人的には恋愛感情よりもお兄ちゃんくらいの気分でロジーさんを慕うエスカ無意識にめちゃくちゃ距離が近いエスカにドキッとしちゃうジーさんくらいの距離感が一番熱いんですがどうでしょうあなたはどうですか?

・「新式錬金術」と呼ばれるエスカやアーシャとは異なる錬金術を扱う。錬金術を「理論化された科学」として扱うもの。これは黄昏世界ではむしろ主流の方式だが、錬金窯を用いた錬金ができない。じゃあ何するのかというと鍛冶場で武器を作る。というわけでこのゲームでは、アイテム作りはエスカ担当し、武器づくりはロジーさんが担当する。錬金術とか言ってただの鍛冶師になってるがそれでいいのか?それは錬金術なのか?

・『ソフィーのアトリエ』『フィリスのアトリエ』にもパラレルキャラとして登場する。本当にただの鍛冶師として。それでいいのか?

アニメ版『エスカ&ロジーアトリエ』にももちろん登場するが、めちゃくちゃ影が薄い。エスカウィルベルアトリエとか言われるくらい扱いが雑。イケメンお兄さんがターゲット層に合わなかったんだろうなあ。

DVD特典のイラストとして、なぜかシャリーの衣装(女装)を着せられたロジーさんのイラスト公式存在する。いや本当になんで?

シャリステラ

黄昏第三作『シャリーのアトリエ』の主人公の一人。フルネームシャリステラ。小さな部族出身なので苗字存在しない。

アトリエキャラクター人気ランキング28位。ロロナ以降のアトリエ主人公としては最も低い順位

公式肩書きは「使命を胸に黄昏の海へと赴く少女」。船の一族と呼ばれる部族の長の娘。水源が枯れた村を救うために砂漠を進む船に乗ってオアシスの街に来た。

黄昏の海=砂漠砂漠を駆ける不思議な船(兼アトリエ)を拠点冒険する。

愛称シャリー。同じくシャリーと呼ばれる名前きっかけに錬金術士・シャルロッテと仲良くなり、お互いをシャリーと呼び合うようになる。

・ある理由で仲違いするが、それぞれ別の事情がある別の人間なんだということを認識するようになり、それ以降は「ステラ」「ロッテ」と呼び合う。この関係性は好き。

武器は杖ではなく鈴。ひらひらした衣装を身にまとってくるくる回りながら鈴を振って戦う。とてもかわいい

ゲーム開始時にシャリステラ主人公にするかシャルロッテ主人公にするか選ぶ。この選択肢によって序盤はわりと変わる。後半はだいたい同じ。

シャリステラについて語ろうと思うとわりと愚痴が多くなる。作品として評価が低いシャリーのアトリエだが、特にその悪い部分の要因になりがち。

シャリステラルート最初に仲間になるキャラクターシャルロッテルート最初に仲間になるキャラクターが変わるが、シャリステラ陣営キャラクターが全体的に薄い。シャリステラのものも「村のために頑張ってる真面目な子」以上の印象が生まれなくてかなり薄い。せいぜい「お肉大好き」みたいな設定しか出てこない。それぞれのキャラデザがいい分描写が負けているのが惜しい。

・村の問題特に解決しないままストーリーが終わる。無印版に比べてPlus版ではストーリーが追加されてるのだが、それでもシャリステラ問題に関してはノータッチ。すっきりしない。

キャラデザはめちゃくちゃ好きだし「錬金術の船に守られた一族」って設定もワクワクする。もっといろいろ見せてほしかった。その辺はアトリエシリーズの悪いところ出てるなあと思う。

・通常戦闘BGMシャリステラシャルロッテのどちらを選んだかで変化する。さらにそれぞれストーリーの進行度によって三段階でアレンジが変化する。合計6曲あることになるが、その全てがクオリティが高い。シャリステラの曲は浅野さんが担当神秘的で爽やかな曲、シャルロッテの曲は柳川さんが担当で明るくて元気なイメージの曲となる。キャライメージに合っていて好き。

エスカ&ロジーアトリエアニメにも最後最後ちょっとだけ出てくる。シャルロッテと揃って「がんばって!」とだけ言う。何を頑張るんだ。

シャルロッテ

黄昏第三作『シャリーのアトリエ』の主人公の一人。フルネームシャルロッテエルミナス。

アトリエキャラクター人気ランキング24位。

公式肩書きは「大いなる野望を胸に黄昏海を駆ける少女」。街の掃除屋として使いっ走りをさせられているだけのポンコツ錬金術士だが、いつかビッグになりたいという夢を持つ。錬金術士の父親は亡くなっていて、病弱な母と二人で暮らしている。

愛称は「シャリー」「シャル」「ロッテ」といろいろ呼ばれる。

蛍光色の緑のショートヘアと女子高生みたいな現代的な服装で、シリーズを通してもかなり異質なデザインになっている。錬金術の道具を詰めたバッグを常に掛けていて、パイスラッシュになっている。この点はあらゆる一枚絵で強調される。スピンオフの『ネルケ』でもここだけは欠かせない。おっぱいも全シリーズキャラを通してかなり大きい方。

シャリステラ陣営キャラが薄いと先述したが、それに対してシャルロッテ陣営はなかなかキャラ描写も濃い。

シャルロッテは突然謎の歌を歌いだすアホの子でありつつ、年相応の悩みを抱えた女の子でもある。その二面性が魅力。特にシリアスが加速している『シャリーのアトリエ』において、服装あいまって等身大普通な女の子」を感じさせる彼女存在がとてもありがたく感じる。

ストーリー最初に、黄昏シリーズ皆勤賞の魔法使いウィルベル」と出会う。彼女のことを錬金術士と勘違いし、シャルロッテ弟子入りを申し込む。ウィルベルはちょうど不要になっていた箒を渡し、適当師匠ぶってあしらうようになる。ウィルベルウィルベルでちょうど魔法使いとしての行き詰まりを感じていて、だんだんシャルロッテ存在ウィルベルにとっての救いになっていく。シャルロッテウィルベルを励ます一枚絵の美しさは必見。あるエンディングではシャルロッテウィルベル正式弟子入りする。ウィルベルに居場所ができてよかった...という点だけでもシャルロッテ好き。

・将来に悩んでいたシャルロッテが、ストーリー終盤に見つけた目標が「空を飛ぶこと」なのが好き。ウィルベルの姿に憧れたんだね...。そのために錬金術の船の原理を調べ、過去主人公達の力も借りていく。全体的にシリアス黄昏シリーズの、特に終盤も終盤で普通女の子ちょっとした夢をかなえるために頑張る姿がよかった。「空を飛ぶ練習」と言って落ちるだけのアホなタスクが挟まるのも好き。

シャルロッテ武器は箒。これは便利屋として街の掃除に使っていたこから。最終的にはウィルベルからもらった箒を装備して、ブンブン振り回して戦う。動きが全体的にコミカルかわいい

・開始時点で18歳で、実はシャリステラよりシャルロッテの方が2歳年上。なおそれを感じさせることは特にない。

2022-06-29

シンフォギアとかアルトネリコとかアトリエシリーズとか好きな女性がまわりに多いのでどこまでが男性向けでどこから女性向けなのかわからんちん

2022-06-28

2022-03-27

anond:20220327223157

へぇ 面白そう。

アトリエシリーズトトリのアトリエしかやったことないけど、

納期に追われるしんどさが辛くて途中で投げた。仕事じゃん、とか思ってしまった。

ロロナは師匠として出てきた気がするけど、セクハラ被害描写なんて微塵もなかったような。

2021-08-28

フィリスのアトリエ面白かった

ゲームとしての質が高いとはとても言えないけど、それでもオープンワールドアトリエとしてアトリエシリーズの中でも唯一無二の魅力があった

フィリスという一見素朴なキャラクターも"旅"というテーマに合っててよかった

2021-08-22

JRPGはもうだめって話を聞くたびに今でも毎年新作を出し続けるアトリエシリーズおかしさがわかる

2021-08-15

ふとアトリエシリーズBGM山茶花」と「小手毬」ってどっちがどっちだっけって聞き比べた結果どっちがどっちだかよくわからなかった

2021-06-19

ワイが個人的にすげえとおもう地味にすげえコンテンツ

イース英雄シリーズ

 → 30年以上コアなファンを逃さずシリーズを続けている

パワプロシリーズ

 → 野球デフォルメキャラという一見不可能コンビネーション独自コンテンツ化、ソシャゲも盛況

アトリエシリーズ

 → 次々に新美少女を登場させてファンを飽きさせない

2021-05-30

anond:20210530121658

でもお前も東方艦これFGOアズレン→ウマを渡ってきたイナゴのゴロなんでしょ?

グリッドマンヒロインだけ描いたり、アトリエシリーズ最新作の主人公だけ描いたりしてるんでしょ?

認めろイナゴ、くっせぇぞイナゴ

2021-04-30

昔付き合ってた彼氏の影響で○○が趣味ってよく聞く話じゃん?

バイクとか代表的女性でこれが趣味だと彼氏かなーと邪推されるじゃん?なお遊戯王彼氏と言うより兄弟やろなと思われる、まあそれはそれとして

じゃあ昔の彼女の影響を受けて○○が趣味ってなる男性って話を聞くかっていうとあんまり聞かないんだよね

昔付き合っていた彼女の影響でアンジェリークシリーズ一通りプレイしてますだとかヒプマイファンですとかアトリエシリーズは初期の方が好きですとか

もっとそういう話カジュアルに聞きたいなー

2021-03-31

俺の人生ゲームの「2」に支配されていると気づいた

始めてやったカービィは2だし

クラッシュバンディクーで一番好きなのも2だ

アトリエシリーズも2作目のエリーのアトリエから始めて

I.Qも2作目のFINALが初プレイ

チョコボの不思議なダンジョンも勿論2が好き

Answer×Answer2一番プレイしたし

ギルティギア2は生涯の付き合いになる

ワイルドアームズは2で怪獣図鑑全埋めしてやりこんだわ

ピクミン2じゃ赤ピクミン一万匹に増やすくらいやってた

スマブラもDXからやってDX大好き

ラクガキ王国は2だけやった

2021-03-27

属性(火とか風とか)が多すぎるゲーム苦手

アトリエシリーズみたいなやつ。

敵の属性とか味方の攻撃属性とか耐性のある防具とか考えたり揃えたり頭使うのが苦手。

結局物理とかでゴリ押したり適当攻撃して倒すけどそれはそれでゲームを本当に楽しめてないんじゃないかモヤモヤする。

2021-01-26

アトリエシリーズ一年に一本出す縛りがある都合上構成要素のほとんどが60点くらいの許容ラインギリギリの出来なんですけど一部一部の要所だけ120点くらいの出来で作られてるせいで最終的な印象が90点くらいになるのズルいと思う

2020-10-23

元々女性人気がダントツで高かったアトリエシリーズが、男性向けにシフトした時に感じたモヤモヤした感情を「文化剽窃」って言葉説明してくれたんだよね。

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