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2021-02-02

リアルな猫が出てくるゲームってある?

犬が出てくるゲームはいっぱいあるけど

グラセフの火を吐く猫くらいしかおもいつかねーわ

ニンテンドッグキャッツくらい?

2021-01-14

愛した日々に悔いはない

こんにちは

ミュージカル帝国劇場で行われるものを中心に、1公演平均3回程度の「にわか」です。

ミュージカル女優を夢見て上京したのにコロナに巻き込まれ、機会を損失してしまった

この1年で経験する筈だったものを奪われてしまった・・・

お気持ち、とても良く分かります

いいえ、私はあなたではないので「あなたの」気持ちあなた同様にわかろう筈もないのですけれど。

私はミュージカルが好きです。

レ・ミゼラブル」が「ミス・サイゴン」が「キャッツ」が「ウエスト・サイド・ストーリー」が「コーラスライン」が好きです。

舞台にあがる役者さんが、役者さんを照らす照明が、舞台転換のたびに目まぐるしく変化する大道具が、舞台を飾るオーケストラ演奏が、劇場が、案内をする人が、お土産を売る人が、劇場メンテナンスする人が大好きです。

ミュージカルは、様々な「物語」を私に見せてくれます

舞台という名の空間で行われる虚構の見せる現実

様々な人が登場し、恋にときめき人生呪い、笑い、そして時には運命翻弄され命を落とします。

何が運命を分け隔てるのでしょう。

皆必至に生きていると言うのに。

コーラスライン』という「線」を越えることが出来る人と、越えることが出来ないのは一体何故なのでしょう。

みんながスポットライトを、称賛を、磨いた技術と共に浴びたいと願っているのに。

どんなに望んでも、手に入らないものがそこにある。

どんなに悲しんでも、手の中に「あった」筈のものが失われることもある。

離したくない手が振りほどかれ、愛しい人の命が奪われる。

それが。それこそが人生なのだと。

ミュージカルは何度もそのことを伝え、それでも「生きてゆくこと」の大切さ「生きてゆくこと」の尊さを、ミュージカルは伝えてくれるのです。

人生は思い通りにはなりません。

どんなに頑張っても手にはいらないものはある。

時代という名の濁流に飲み込まれ翻弄されることもある。

あなたミュージカル女優の道を目指しているのなら、この苦難を是非「糧」にしてください。

若干炎上するような書き方になるかもしれませんし、受け入れ難いかもしれませんけれど、あなたは今まさに人生という名の劇場で、ミュージカル舞台で起きているような波乱をその身で体験しているのです。

つの日か舞台スポットを浴びたとき、今、あなた体験している苦しみや悲しみ、底なし絶望が、あなたの演技に「深み」を与えてくれますように。

そしてこの苦難が1日も早く過ぎ去りますように。

あなたの「機会」を少しでも損失させないよう、私もまた協力します。

つの日か、あなたが立つ舞台を見る日を楽しみにしています

悔やまない 選んだ道が どんなにつらく

この日々が 報われず過ぎ去ろうと

泣かないわ 好きだからこそ 命燃やした

この日々に口づけして別れよう

ああ この愛を胸にいだき

明日を生きよう

躊躇わず思いのままに

すべてを捨てて

生きた日々に悔いはない

この道をひたすら

ああ この想い胸にいだき

別れ告げよう

(悔やまない)好きだからこそ

(命燃やし)すべてを捨てて

生きた日々に悔いはない

ひたすらに この道を

2020-11-27

映画キャッツ

サブスクに入ったから見ようと思ったのだけれど、高熱が出た時に見る、悪夢のようなビジュアルだと思ってしまって、ストーリーに集中できない

2020-02-01

anond:20200201212644

猫のコスプレをしているホモサピエンスではなくて

白/虎柄/キジ雑種のイエネコ(Felis silvestris catus)

特に純血種じゃないのになんかやたらデカいイエネコ

特に何もしていなくても見ていて幸せな得した気分になる

福を招くのが犬ではなくて猫なのはわかる

犬派だけど特に何もしていない犬みても幸せな気分にならないもの

はしゃいでるとか喜んでる犬は幸せな気分になるけどな

ところで映画キャッツは観るべきなんか?

映画キャッツ予告編で超豪華吹き替えとか煽ってたけど

蓋を開けたらロバート秋山じゃねえか

2020-01-29

映画版キャッツ、逆に舞台版のキャッツ好きな人は絶賛しているようだ。原作再現しすぎたのかな。

映画キャッツ酷評感想

映画版キャッツ字幕版を観た感想ネタバレ酷評)を長々と書いていきたいと思います

公開初日に見て間が空いてしまったので、記憶曖昧なところもあり、映画の内容と異なる部分があるかもしれませんし、ほぼ散文なのでご了承ください。

あくまでも個人的感想です

感想を書く際には公式ホームページAmazon music unlimitedでサントラを聞くなどして記憶呼び戻したり、整理しました。



あらすじ

ロンドンとある晩に天上界に行くことができるたった一人の猫を決める猫たちの舞踏会が開かれる

あらすじというか、ストーリーを端的にまとめるとこんな感じ。シンプルで分かりやすい話ではあるが、ストーリーには深みが無く、薄っぺらい話が二時間弱続きます





上映開始

最初配給会社ユニバーサルのおなじみの地球ロゴ映像が流される。普通映画であればこの先が本編であり、早く本編が見たいという気分になるがそうではない。今回はこの先どうなるのだろうという不安と恐怖でしかなかった。

映画館で10回以上予告を見ているため、化け物のような猫と人間の融合生物には多少は慣れたが、やはり得体のしれない気味の悪い生物であることは変わりない。私が子供であったら恐らくトラウマになって絶対観てないだろう。

今回キャッツを観ようと思ったのは映画館に月約4000円で見放題になるPremyに加入しているかである。加入していなければあん映画お金を払う気には到底ならない。

定額サービスでは本来では出会えない作品であっても、定額なら出会おうとする行動の機会が与えられることを改めて認識した。

さて本編が始まる。

本編の音楽が流れだした瞬間、私は来たことを後悔しました。

説明しづらいが、遊園地メルヘンBGMや、映画ITチャプター1の終盤にベバリーペニーワイズに連れ去られた後に地下水路の中で謎の踊りをしながらペニーワイズが登場したときBGMのようなものを更に不気味にした音楽でした。

私はこういう音楽が苦手であり、共通酷評されているポイントではないかもしれないが、既に作品への嫌悪感さらに抱いてしまった(サントラ最初の曲として収録されています

今までの人生で約300本近く映画を観ているが、開始数秒で観たことを(正確には音楽を聴いただけなのに)後悔したことは初めてだろう。あと何年生きるか分からないが、二度とそんなことは無いと思う。


本編は主人公ヴィクトリアゴミ捨て場に袋に入った状態で捨てられるところから始まる。そこから未知の世界(観客からしても)に迷い込み、様々な猫と出会うこととなる。

ゴミから出て早々いきなりミュージカルが始まる。この映画基本的に新たな猫に出会うたびにその猫の自己紹介も兼ねたミュージカルシーンが繰り広げられつつ、ストーリーが進行していく。そう、永遠と猫の自己紹介を聞かされまくるのだ!

最初のシーンでは猫はジェリクルキャッツと呼ばれており、舞踏会で真のジェリクルキャッツを決めることが明らかにされる。

ただミュージカル内でジェリクルという言葉をクソ連発していたが、ジェリクルって抽象的すぎて何だよ、くどいんだよと見ていてイライラした。ジェリクルの意味を調べると、ジュエリーミラクルを組み合わせた造語で、人などに頼らず気高く自由謳歌する的な意味合い。

また、日本語字幕のはずだが、歌詞意味からなすぎて悲しくなりました。日本語のはずなのに全く意味不明で日本語の難しさを改めて実感しました。超シンプルストーリーのはずなのに、理解するのが難しいという矛盾。観客に寄り添い、理解を促進させるための狂言回し的な役割を果たす猫がいれば理解、感じ取りやすくなるのではないのでしょうか。


何なんだ、このシーンは。こう戸惑っている間にもまた新しいデブババア猫が現れてミュージカルが始まります。この新しいデブババア猫のシーンが一番の問題シーンではないでしょうか。

このデブババアは本当にだらしない的なノリで歌い踊るのですが、その途中に猫以外の生き物が登場します。

まずネズミが出てくるのですが、ネコと同じく体はネズミっぽくて、顔は人面というトラウマ化け物なのです。人面ネコは予告で何とか慣れたのでいいですが、人面ネズミ想定外で気分が悪くなりました。

そこにとどめを刺すかのように登場してきたのは大量の人面ゴキブリ

人面ゴキブリ 大量の人面ゴキブリ……

テラフォーマーズを観に来た覚えはないのに...


大量の動く人面ゴキブリの出現を見て気持ち悪さのピークが急上昇。人面ゴキブリが出てきた瞬間、見てられなくなり、入場で貰ったキャッツポストカード自身の目をとっさに覆い隠し、途切れ途切れに見ることに。おまけに人面ゴキブリデブババアネコが食べるシーンがあり、それを一瞬見てしまい、我慢限界で一時退出。

今まで映画の上映途中でシアターからたことがないのですが。わずか20分で耐えれなくなり退出してしまいました。

ネコCGですら気味が悪いのに、ネズミゴキブリマジで地獄です。

今まで映像を見てられなくなったことは二回あり、ウォーキングデッドシーズン7の1話の2人の処刑シーン(グロからではなく、いなくなるのが辛いから)と1984主人公ウィンストンスミスババア売春するシーンなのですが、それらを上回る嫌悪感と恐怖と衝撃でした。

ウォーキングデッド1984過激作品であり、万人が見るような作品ではないからまだしも、キャッツR指定もなく話題ミュージカル映画化したものです。そんな映画気持ち悪い物を見せて何がしたいのでしょうか。

ネコリアリティーを出したいのか、製作者の意図はよくわかりませんが、映画館の予告やテレビスポットで散々見せてきた華々しいシーンを観客は見たいと思ってるはず。なのにあんものを見せられたらたまったもんじゃない。

海外メディアがあれだけ語彙を振り絞ってレビューしているのがうなずけました。



退場して数分後には心も落ち着き、全部見るかこのまま帰るか正直悩みましたが、まだ本編開始20しか経過してないのでまだ見どころはあるに違いないと信じて席に戻りました。

結局見どころは特になかったけどね。

特にストーリーの展開のない自己紹介クソミュージカルをして悪役ネコ(作中では珍しく服を着ているのですが、そのせいか特有嫌悪感があまりありません。みんなまともな身なりをすればネコのふりをした化け物から脱却できるのはず)が自己紹介をしたネコ特殊能力で連れ去るくだりを何回も繰り返していきます特にミュージカル面白いわけでもなく相変わらず意味不明かつ単なる自己紹介で話が進まず、永遠悪夢が続きます

悪夢を繰り返していくと遂にジュディ・デンチが演じる親方長老ネコが登場します。

MI6のボスとして007無理難題を突き付け、嫌みを言い時には対立もするも頼れるあの方がまさか長老ネコ転職するとは誰が想像したのでしょうか。器だけでなく、胴体も大きいです。007に出演している所以外見たことないので、キツメのおばあ様という印象なのに、やさしいハルク並みの体を持ったネコのおばあ様に変身してしまい、終始困惑していました。とにかくこの親方長老ネコネコ界の有識者であり、舞踏会チャンピオンを選ぶ決定権があるそうです。

親方長老ネコが現れてから今まで街中や家などで自分勝手ミュージカルという名の歌い騒ぎ踊る狂乱発狂が少し収まり舞踏会らしいステージ会場に一同終結しました。いや、なんでみんな会場に最初からまらないで好き勝手暴走してんの?


全てのネコが会場に集結してミュージカルが再開するのですが、結局は新たなネコ自己紹介です。

落ちぶれた演劇俳優のよく分からない怖い話と、鉄道社畜ネコタップダンスを見せられ、パフォーマンスが終わると悪役ネコに連れ去られるお決まり

その後悪役ネコ愛人ネコミュージカルが始まります。この愛人ネコテイラー・スウィフトです。テイラー・スウィフトの曲は高校の時に友達が紹介してくれたアルバム1989に収録のwelcome to new york とblank spaceとshake it offぐらいで更新が途絶えていてあまりよく知らないので特に感動もしませんでした。ただ、悪役ネコと違い服を着てないのにあまりネコCG違和感を覚えませんでした。キツメの美人顔だとちょうどいいのでしょうか。とにかく悪役ネココンビは唯一のネコだと個人的には思います

パフォーマンスが終わると何とジュディ・デンチが悪役ネコ超能力で連れ去られます。先に連れ去られたネコと一緒に船の上にいて、悪役ネコ天上界に行けるネコに選ぶように脅迫をされます

そのころ舞踏会ではジュディ・デンチがいないことに気づき大騒ぎになります。そこでネコたちはマジシャンネコマジックで瞬間移動のマジックで連れ戻すように要求してマジックをさせられます

マジックは種と仕掛けがあるからマジックであり、勿論ジュディ・デンチを連れ戻す種も仕掛けもなく、超能力者でもないので当然連れ戻せません。連れ戻せないのにネコたちは

Oh magical Cats~~ Oh magical Cats~~ Oh magical Cats~~

集団連呼して何度もマジックをさせます

しかしこれはご都合主義映画なので何故かミラクルが起きてマジックジュディ・デンチは戻ってきて喝采を浴びます

あくまでも個人的意見ですが、デスノート死神ノートから名前を書くと死ぬルフィ悪魔の実を食べたかゴム人間キャプテンアメリカンは実験で超身体能力を得たなど、特殊能力には何かしらの最低限の根拠があるべきで、いきなり根拠もなく奇跡だけでおこるのはどうなんでしょうかね(性格悪くてごめんなさい)

戻ってきたので、天上界に行くネコを決める審査が再開され、そこに見ずぼらしい姿をしてネコが現れます。そのネコ舞踏会に行く直前で主人公ヴィクトリア美声を聞いて励ましていたネコです。見ずぼらしいネコミュージカルを見たことがなくても聞けばわかるであろう有名曲メモリーを皆の前で披露、見事天上界に行くネコに選ばれます

これで終わればいいのに、ジュディ・デンチネコ版のトリセツみたいな曲を歌いだして困惑しながら謎のエンドクレジットネコは話しかけてほしいけど、気高いから馴れ馴れしくしないでほしいらしい。いや意味からないし、この曲いらないだろ。

エンドクレジットの瞬間悪夢から逃れたくてすぐ退出。テイラー・スウィフトのビューティフルゴーストは聞いてません。



総括

まず、ねずみとゴギブリのせいで映像面が台無し

ネコの方も修正の無い初期版はそんなに酷いのか気になるところ。

ストーリー要素の面白みは皆無でほぼミュージカル永遠と続く。

曲もメモリー以外はそこまで好きになれず。

ミュージカル版は面白いらしいのに映画版微妙に感じるのはミュージカル部分がクソだからでしょうか。

目を閉じて鑑賞するといいのかもしれません。人を究極的に選ぶ映画

全編自己紹介ミュージカルで途中気分を害する映像流れる覚悟した上でみれば、そこまで酷評をしなくてもいいと思うが、面白いわけではない。

こんなのにお金払うならジョジョラビットパラサイトフォードvsフェラーリを見てほしい。

4505字

2020-01-28

「『多様性』は自己内包するもので、作品他人押し付けものではない」

ってツイッターに流れてきて、成程ツイッターもたまにいい言葉ながれるやんってなった。

多様性自分の心の中にもって許す事で成立して、他人押し付けた時点で、それは結局多様性否定になってしまう。

素晴らしいと思うなら、自分布教して、自分で作って、自分背中で語れって事なのかな。

よく多様性として紹介される映画は、ズートピアとか、キャプテンマーベルとか、マーベルディズニー作品があるけど、結局活躍してるの黒人じゃん!女性やん!それの暗喩やん!ってなる事が多い。

実写版キャッツ」とか、「異世界スマホ」とか、実写版デビルマン」とか、pornhubで低評価が60%くらいになってる「一部の人」が好きな作品を見て「まぁ俺は無理だけど、好きな人もいるんじゃない?」

って思えることこそが多様性なのかもしんない。

でも結局この言葉他人押し付けた時点で、それは「自分にとって都合の良い多様性」の押し付けになってしまう事に留意したいよね。

2020-01-27

[]世界四大ミュージカル

レ・ミゼラブル」「キャッツ」「オペラ座の怪人」「ミス・サイゴン」のことらしいが、例によって日本しか言われていないようだ。

レ・ミゼラブル」「キャッツ」「オペラ座の怪人」だけで世界三大ミュージカルとされることも多い。

ちなみに売上で言えば「ライオンキング」「オペラ座の怪人」「ウィキッド」がトップ3らしい。

2020-01-19

来週の土曜に劇団四季キャッツを見に行くことになったんだが

映画の方を先に見ておいた方がいいか

2019-12-20

[]2019年12月19日木曜日増田

時間記事文字数文字数平均文字数中央値
0082815199.437
0177443857.623
02265057194.535.5
0325192577.079
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05171832107.839
0658439975.856.5
0790736081.850
0877535869.647
091261230397.647.5
1014419647136.444
111211182497.752
122001618680.942.5
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15129754558.532
16141691349.028
171491269085.242
182121352963.842
19103949892.238
201771749498.835
211551520898.141
22138961269.730
239511871125.034
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増田合計ブックマーク数 ()内の数字は1日の増減

6876931(2629)

2019-12-19

そもそもミュージカルキャッツの時点である程度気持ち悪い

ネコタイツ着てネコメイクした人間ネコの真似して歌って踊るのである

これをいきなり見せられて気持ち悪くないわけがない

人間ネコじゃないのに

ネコなんかじゃないのに


ということで実写版キャッツを見る前にはミュージカル版を予習しておこう

これはそういうもんだと理解してから観れば、おそらくは本質を楽しめるはずである

anond:20191219151934

「『キャッツ』の猫たちは、ホルモンを爆発させている。それも(ジョークではなく)文字通りムラムラしている。制作陣は一度も猫と同じ部屋にいたことがないんじゃないか」www

2019-11-10

キャッツ☆☆☆☆☆

パンツに期待を込めて星5つです。

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