「慣用句」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 慣用句とは

2018-05-17

[]2018年5月16日水曜日増田

時間記事文字数文字数平均文字数中央値
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1日2038214896105.445

頻出名詞

人(223), 自分(170), 今(96), オタク(95), 話(89), 増田(80), 人間(79), 仕事(77), 前(63), 好き(60), 問題(58), 意味(54), 気(51), 関係(51), 普通(50), 必要(50), 相手(50), 差別(48), ロリコン(46), 女(44), 感じ(43), 子供(43), 時間(42), 女性(42), 社会(42), 日本(41), 最近(40), あと(38), 理由(37), 頭(37), 目(37), 男(36), 気持ち(36), 手(36), 結婚(36), ダメ(35), 今日(33), アニメ(32), 存在(32), 犯罪(32), 言葉(31), 無理(31), ー(30), 他(30), 会社(29), 金(29), 一番(28), ネット(28), じゃなくて(28), 場合(27), キャラ(27), 全部(27), 結局(27), 批判(26), 昔(25), 人生(25), 名前(25), 他人(25), 記事(25), 犯罪者(24), 世界(24), 逆(24), 絶対(24), 誰か(23), 別(23), 結果(23), 友人(23), 趣味(23), 自体(22), 生活(22), 理解(22), 行動(22), 興味(22), 勉強(22), 正直(22), ただ(22), 今回(22), 周り(21), 間(21), 大学(21), 時点(21), 親(21), 確か(21), 嫌(21), ゲーム(21), 馬鹿(20), 家(20), 事件(20), 男性(20), しよう(20), AI(20), 本人(20), 顔(20), 友達(20), 全て(19), 警察(19), 完全(19), 判断(19), おっさん(19), 被害者(19), 一緒(19)

頻出固有名詞

増田(80), 日本(41), じゃなくて(28), 犯罪者(24), AI(20), 被害者(19), 自民党(18), 元増田(17), 可能性(16), VR(16), 職業差別(16), マジで(15), 安倍(14), 容疑者(14), なのか(13), オタク差別(13), リアル(13), ロリ(13), 自分たち(12), いない(12), ブコメ(12), ヒーラー(11), 殺人鬼(11), 安倍総理(11), ネット右翼(11), 何度(10), イケハヤ(10), 安倍自民党(10), 安倍晋三(10), 新潟(10), 2人(9), いいんじゃない(9), twitter(9), アメフト(9), キモ(9), 2018年(9), 女子高生(9), A(8), 基本的(8), ネトウヨ(8), Twitter(8), 一年(8), 一緒に(8), 社会人(8), 分からん(8), アメリカ(8), 自衛隊(8), 加害者(8), 1時間(8), ヤバい(8), 1人(7), OK(7), ???(7), 好きな人(7), アプリ(7), コナン(7), 5月(7), わからん(7), SNS(7), キモい(7), 普通に(7), なんだろう(7), 差別主義(7), 何回(7), ドラクエ(7), 中国(7), 性犯罪(7), な!(7), アレ(7), はてブ(6), クソリプ(6), アベンジャーズ(6), ブラック企業(6), 日大(6), 2時間(6), 最終的(6), 男女平等(6), pixiv(6), オタ(6), ヒーリング(6), 涙(6), 必要性(6), カス(6), モチベーション(6), スマホ(6), 知らんけど(6), 性差別(6), トラバ(6), LGBT(6), hatena(6), 麻生(6), B(5), ハイエース(5), 優しさ(5), 子供向けアニメ(5), 10年(5), バスケ部(5), 人として(5), 体育会系(5), ネット上(5), 小林(5), 定期的(5), プレイ(5), にも(5), 東京(5), s(5), スペック(5), PC(5), 韓国(5), 漫画村(5), 引きこもり(5), 笑(5), ガチ(5), なんの(5), 遼(5), 実効性(5), 財務省(5), ニート(5), キモオタ(5), 安倍政権(5), かもしれん(5), 飲み会(5), マイノリティ(5), 一日(5), 反差別(5), 殺処分(5)

頻出トラックバック先(簡易)

オタク差別!と騒ぐオタク気持ち悪い /20180516084954(21), (タイトル不明)/20171120034324(16), ■結婚した /20180516122031(15), ■/20180515224704(10), ■歌を聞いて泣くことなんて本当にあるのか /20180516150351(9), ■/20180516094319(9), ■名探偵コナンって、何が面白いの? /20180516101247(8), ■ゼロ執行人 /20180516014211(7), ■アベンジャーズアジア系は入れないのか /20180516185241(7), ■元7年間引きこもり男だけれども /20180516163438(7), ■日本三大絶滅危惧種慣用句/20180516114253(6), ■anond20180516100955/20180516133600(5), ■和式便器が嫌いな理由教 /20180515211512(5), ■Aさんがやられています/20180516110101(5), ■職業プログラマー大卒高専プログラマーの差 /20180516084946(4), ■anond20180516084954/20180516154817(4), ■昔の日本人って頭痛がしたらどうしてたんだろうな /20180515181458(4), ■母のこと /20180515231527(4), ■anond20180516092410/20180516093520(4), ■アニメ漫画に「魅力的なおばさん」が少なすぎる /20180515001843(4), ■ヨガリトリートヒーリング界隈のHPを覗いて思うこと /20180516143112(4), ■15分6万円 /20180516181945(4), ■彼女を作ったり結婚する意味がわからなくなってきた /20180515052511(4), ■ネット上でのマウントの取り合い /20180516084406(4), ■anond20180516095458/20180516100228(4), ■誰か眩暈解決方法教えてくれ /20180516104113(4), ■anond20180516110334/20180516110843(4), ■上司がパチカスだった /20180516183816(4), ■/20180516133825(4)

2018-05-15

anond:20180514231121

この手の慣用句で俺がいちばんイミフなのが

「箸が転んでもおかしい年頃」

昔は本当にこんなんで笑う娘っこがおったんか?

俺が自宅で食事用に使ってるテーブルは、プリンタその他機材が置いてあるので狭く、料理を並べようとしたら、しょっちゅう皿の上においた箸やスプーンを落っことす

単に俺が不器用なだけかも知れん

だが

その度「くそっ」とムカつきながら箸を拾い、近代以前にはこんなんで楽しくなる娘っこがいたとか、まったく信じられない

あれか

むかしの厳格な家で、(娘っこ本人ではなく)普段は厳しい父親が箸を落っことして右往左往する姿を見て娘っこが笑ってたって話か?

2018-05-07

anond:20180507153605

ベビーカー場合は「バラーラデーヴァ」って慣用句一般的かな? もしくは拝一刀。

そのどちらかも使われていないのならばベビーカーですらないのだろう。

anond:20180507152242

ペンパイナップルリンゴペンをくっつける」という意味PPAPという慣用句があるのと同様、赤子と女性ペアで登場したら「赤子を背負って登場」って表現になるんだよ。

ちなみに英語的に「attachment a bump」とも表現する。

2018-04-26

嘘だと思う慣用句

塞翁が馬

禍福は生まれた時点ですら予測できるから

低所得の家庭に生まれたり障害者だったらたいてい不幸な人生をおくる。

2018-04-22

anond:20180420160742

増田同意

実際、30後半以上の脂ぎったオッサン達が「今日男子会だ!」とか言ってるの想像したらキツくね?

トイレ問題オリンピック種目の問題慣用句問題とはまた別だろ

2018-04-14

日本らしいサッカー、と言う時には、自虐と悲哀を込めてほしい

サカオタ増田です。

普段サッカー関連のブクマではあまり見かけない一部idの、今回の解任劇について怒り嘆くタイプのサカオタを嘲って小馬鹿にするようなブコメ反論をしたくなった。

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.footballista.jp/interview/44512

女子予選を手に汗握り見ながら、反論する。

増田はサカオタなので、Jリーグ欧州各国リーグACLCLCWCなどのクラブチーム選手権W杯EUROコパアメリカなどの国別対抗戦や、欧州親善試合やら予選なんかも隙あらば見るくらい、雑多にアホのように、現地で、または画面越しにサッカーを見ている。特にW杯EUROなんかの国別対抗戦は短期開催&時差で寝不足フラフラだが見る。

そんな増田が、W杯のような国別対抗戦を楽しいと感じるその最大の魅力は、「抗えない俺たちのサッカー性」への哀愁である

スーパースタースーパープレーや、ダークホースの快進撃や、うちの子(応援しているクラブチームから選出された代表選手)の活躍ハラハラキドキと待ちわびたり、という楽しみは当然である

が、1か月寝不足フラフラ仕事にも支障が出かねない鑑賞行動を取るのは、出場各国のそれぞれの「俺たちのサッカーからの逃れられなさに、しみじみと浸るのが本当に楽しいからだ。

サッカーにあまり興味がない方の中にはひょっとしたら驚く人もいるかもしれないが、今年のロシアワールドカップには、イタリアオランダは出場できない。どちらもサッカー強豪国である

イタリアW杯優勝歴4回でドイツと並んで優勝回数歴代2位、オランダは優勝こそしたことはないが決勝や準決勝常連の強豪国である、が、彼らは欧州予選で負けた。

世代交代に失敗したということもある、イタリアについては自国リーグ汚職やらなんやらでスッカスカのぼろぼろになったこともある。欧州予選がとてもしんどいという大前提もある。

イタリアオランダ、どちらの国も、激しく「俺たちのサッカー」な国である

イタリアサッカーは緻密な戦略に基づいた堅い堅い守備が特徴、オランダサッカーといえば華麗なパス回しとサイドアタッカーによる全方位性・攻めダルマサッカーである。これはもう、増田子供のころの何十年も昔からずっとそうであるイタリア代表も、攻撃的にならなきゃだめなんじゃなかろうかと変化しようとした時期もあったが、結局上手くいかW杯予選に敗退した。オランダ代表守備を見直そうとした感じは伝わってこなかったがw(その辺もオランダらしくて大変カワイイが)、偉大なるロッベンファンペルシの後の世代交代イマイチで予選に沈んだ。

増田が観察している限りでは、彼らは、変わりたくても変われない、捨てられない俺たちのサッカー性を抱きしめて当惑し悲しんでいるように見えた。

サッカー強豪国かつサッカー文化になってる国(日本における野球例えや相撲慣用句と同様、サッカー文化になっている国はサッカー例えが日常的に使用されたりする)では、むしろ「俺たちのサッカー」は、勝てない理由になるようなものでもあるのだ。

W杯本戦には出場できるが、イングランド(まるでラグビーのようなラン&放り込みサッカー。あれはあれで良いものだ)や、スペイン(世界中流行したティキ・タカもこの数年は斜陽)も、「俺たちのサッカー」を抱えて、長い不遇の時を過ごした経験がある。

この10年ぐらいでサッカー見だした人はスペイン強くて当然と思ってっかもしれねーが、それ以前のスペインはむしろ無敵艦隊wwwww」と笑われる、見てておもしれーけど勝てないと言われるサッカーをずっとやっていた。イングランドも、現代ではそのサッカーはもうアレでナニだと自国からすら思われているが、ずーっと牧歌的筋肉量がものを言うサッカーをやっている。スペインは変わる気なさそうだがイングランドは変わろうとしては失敗している。

ヨーロッパ勢だけではなく南米勢もだ。ブラジル母国開催のW杯やらかしたのは記憶に新しいと思う。ブラジルは強い個性クリエイティブなプレーを見せるのが俺たち!という「俺たち観」があるが、それでは勝てないねとなりリオ五輪ではなりふり構わず「俺たち観」を引っ込めて優勝を勝ち取った。南米のもう一つのアルゼンチンは、歴史背景もあってイタリアに似た性格悪い系の守備が堅いサッカーである。そういえばアルゼンチンコンスタントW杯南米大会で結果出してるからか、あまり「俺たち性」に対して疑義を抱いている様子がないように見えるし、「アルゼンチンサッカーは底意地が悪い」みたいな言われ方に誇りを持っている様子すら感じられたりするときがある。実際すごい良いですよアルゼンチンサッカーね。ほんと好き。

増田が好きなサッカータイプは置いておいて。

W杯で優勝したことある国の数は8カ国しかない。ブラジル(5)、イタリア(4)、ドイツ(西含め4)、アルゼンチン(2)、ウルグアイ(2)、イングランドフランススペイン(各1)である

ウルグアイの意外っぷりが際立つが、増田Jリーグで、フォルランが若干気の毒な状況下であっても見せてくれた素晴らしいプレーの数々を生で数度見ているので、ウルグアイやっぱすげーなと妙な納得感もある。

つい増田の好きなサッカー話に脱線してしまう、フォルランは置いておいて、たった8カ国しか優勝していないのがW杯であり、並んだ8カ国の顔ぶれの納得感がすごい。

どの国も「俺たちのサッカー」を愛し、その愛の深さ以上に俺たち性に由来する辛酸を舐めてた長い歴史もともに持っている。これが文化であって、このレベルに来てはじめて「俺たちのサッカーなのだろうと思う。

翻って、日本は。

「俺たちのサッカー」探そうぜ!とひとつなぎの財宝を探すようなキラキラしたオールマイティのお宝だと思っていないだろうか、みなさん。

ショートパス中心、バイタル小さめに保ちながら俊敏性と組織力相手をかき回す華麗なサッカーが、日本における「俺たちのサッカーなのだろうか。

本当に?

思い出してほしいのだが、日本W杯に初出場して以来、あまり多くはない勝った試合ほとんどすべてが、相手攻撃や崩しにしつこく食らいついて、ボールハラハラ爆弾のように皆で回しながらキープして、耐えて耐えてワンチャンでゴール、というパターンのほうが勝ち試合パターンとしては多いのではないか。俊敏性と組織力に加えて持久力でコンタクトの弱さを補う、ど根性サッカーだろう。

自分応援してるチームの試合って見ている時はアドレナリンが出てるし、勝とうもんならもういろんなこと忘れてしまうが、実は国際試合における日本代表の「勝ちパターン」は、ど根性サッカーである。個の選手キープ力がない分パス回しでなんとかしのいでるのを、「俺たちのパスサッカー」と勘違いして見ている人も、実は少なくないのではと思っているのだ、増田は。

観戦してると興奮だけはあるんだよど根性サッカーって、手に汗握るシーンも増えるし。その興奮を充実に置き換えて「パスサッカー=充実」みたいに勘違いしてやしないだろうか。何のためのパスなのか、というところまでちゃんと「パスサッカーなのだろうか。

増田は、今の日本サッカースペイン代表FCバルセロナのようなティキタカが出来ているとは全く思わない。しあと10年ぐらいでも出来ないんじゃないかと思っている。代表で見られるパス回しはどちらかと言うとハラハラ爆弾型であって能動的なパスしからの崩しなんてさせてもらえないことのほうがほとんどだし、Jリーグを見ていても「プレッシャーがかかった中で正確なプレーができる」という日本サッカーの大きな課題はあまり克服されていないよなぁ…としみじみ感じる。これは欧州でやってる日本選手でもなぜか代表戦になるとプレーの精度が落ちるので、こういうのが日本の「俺たちのサッカー」なら、増田にとっては納得感はすごくあるのだ。

コンタクトプレーじゃ勝てないからビクビクとパス回ししてワンチャン狙いだ!という、チマチマしたサッカーが「俺たちの日本サッカー!」と自虐的に誇るのであれば、増田も大いに賛同できる。

だが、多分だけど「俺たちのサッカーを!」と簡単に言う人たちの頭の中の俺たちのサッカーもっと格好いい、W杯獲った時のスペインみたいなの想像してるのではないだろうか。

あと今の日本式の「俺たちのサッカー」ではW杯を獲れる日は金輪際来ないと思う。もっと先に獲るべき国がある。攻めダルマオランダとか。永遠当て馬ベルギーとか。チリメキシコなんかも日本よりずっとW杯に近い。どころかそのうち中国あたりに抜かされても全然おかしくないと思う。

日本らしいサッカーを、オールジャパンで、という言葉は、JリーグからCL、国別対抗戦まで舐めるように消費するサカオタにとっては、虚しさと「他の強豪国ばかにすんでねーわ」という怒りである

繰り返すが、「俺たちのサッカー」は、それを手にしたら無敵になれるようなものではなく、むしろ「逃れられない俺たち性という弱点」の裏返しでしかない。

たくさんのサッカー強豪国が、「逃れられない俺たち性」の上に、対戦相手に最大のリスペクトを払いながら相手を打ち破れる「穴」を探してつけ込める戦術を叩きこんで、それでも勝てないかもしれないのが、ワールドカップという大会なのだ。強豪国オランダは一度も優勝したことがないんだぞ。EURO20年以上前に一回優勝したことがあるっきりだ。それでも増田はサカオタとして、オランダ代表の捨てられない俺たち性を目撃しては哀愁と感動を覚えるのだ。それがサッカーだと増田は思う。「俺たちのサッカー」がまるで希望カードのようにありがたがることが、かなりくだらないことだと思う

あーあと、元のフットボリスタの記事は「短期決戦のW杯のチームの作り方はクラブのチームの作り方とは違う」という話がさわりの一つだと思うのだが、そのあたりについて言及しているブコメがなかったのも、君らもうちょっとこう、小柳ルミ子のように年間2000試合とは言わんけどもう少しちゃんサッカー見てからわしらサカオタのこと馬鹿にしてほしいわと思いましたよ。

なぜ怒り嘆いているかということ自体、具体的なひとつひとつについては、下記のnoteがよくまとまっていると思ったので言及はしない。

https://note.mu/hatonosu/n/nac5433ccc430

ただ、この記事ブコメhttp://b.hatena.ne.jp/entry/s/note.mu/hatonosu/n/nac5433ccc430 の中で一つ、文句を言っておきたいブコメがある。

id:Lhankor_Mhy サッカークラスタ、そこまでハリルホジッチを高評価してたかなあ?

ハリルホジッチ監督の手腕をどの程度評価するかは、その人のサッカーの好みの問題と何を目的にしているかによってかなり幅広に分布すると思うが、100点満点の高評価だという人はいないと思う。あくの強い監督であることは有名だったし、サカオタ界隈では就任からこれは揉めるぞーと冗談が交わされていた。ただこの時期にそんな理由で解任されるほど低評価だとは思えないということと、その理由子供じみてばかばかしくて、未来がないから怒っているということのほうが大きい。元のnote記事から読み取れるかと思うのだが…、単に上げ足を取りたいのだろうか。

付け加えると、ハリルホジッチ監督をことさら評価喧伝していたのは、主にスポーツ新聞や老舗系サッカー雑誌ネット記事中心、要するに「旧メディア」側だということは言っておきたいのと、彼ら旧メディアバッシングトルシエの時のほうがむしろ激烈だったなーとか、オシム代表監督だった時もオシム特有のけむに巻く言葉の尻を捕まえてイライラさせられる記事を垂れ流してたなーとも言っておく。もっといえば、JFAのちょうちん持ちのような記事が出来る理由は、PV乞食な側面もあるだろうが、W杯本戦や再来年東京五輪取材融通やメディアパスの確保量を考えた忖度はあると思う。

長々しい文章をつづっているうちに2時間が経過し、なでしこの予選も、忖度モードオーストラリアとともに本戦進出が決まりそうである。いやーめでたい。

男子代表は俺たちのサッカーを貫くのだろうから、その俺たち性から醸される悲哀を私も楽しむことにする。もちろん応援もするが。

2018-04-05

応援

突然沼にハマって二次小説読むようになったのがここ一年くらい。主に支部

稀に、慣用句とか言葉意味勘違いごろごろ混ざってるんだけど勢いと萌えで読ませる作品があって、ちゃんとしたものとは別の感慨を覚える。

ああ書きたかったんだなあ。

このひともともとは書くほうじゃなくて、

下手したら小説読む層でもなくて

でも好きで思いついて形にしちゃったんだなあ

わたしは好きだよって。

上から目線に見えるかもしれないけど単純に年寄りから、初期衝動に弱いし見守るスタンスなっちゃうな。

まあ読むだけなんですけど。

2018-03-14

anond:20180314015815

いやでも面白い視点なので。

へんてこな読みのやつで聞いた話だと、

案山子、とか美人局

これらは中国語から持ってきたのでこうなったそうな

あと数字もへんなのが多いし、漢字は謎がたくさんある。

慣用句の定着とかも不思議にかんじる。やぶへびとか。

2018-03-07

岡田麿里監督作品さよならの朝に約束の花をかざろう」を観た

※かなり仔細にネタバレしているので、まず最初映画を見てほしい。すごい良い映画だったので。

 こないだ映画を観たのだけれど、どうしてもよく分からない点がいくつかあった。まだ1回しか観ていないので本当はあと10回位観て考えるべきなんだろうけれど、地元映画館ではそもそも上映しておらず次いつ観られるかわからないので、諸兄に教えて欲しい。レビューのみ読みたい人は4を読んでね。

1.なんでレイリアは最後、空飛んだの?

 

レイリア視点での簡単な流れ(経過時間は大まかな予想)

里を襲撃され、連行される

 ↓ 5年(エリアルの成長から

式典でマキアと再会するも、妊娠理由に同行拒否

 ↓

まれた子をすぐに取り上げられる

 ↓??年

助けに来た仲間が殺される(クリム死亡)

 ↓??年

子に会えないまま5年くらい幽閉状態が続き(メドメルの成長から見て)、精神限界

 ↓??年

外国から侵略戦争勃発

 ↓

(死んだと思ってた)クリムが混乱に乗じて助けに来る

 ↓

彼ではなく、唯一の心の支えだった自らの子に会うことを選ぶ

 ↓

メドメルと初対面し、空を飛ぶ

 

レイリアにとって「飛ぶ」ということ

 まず、作中における「飛ぶ」というワードについて。里にいた頃の彼女自由奔放で、そんな彼女マキアに対して発した「飛ぶ(なんて言ったか忘れちゃった)」という言葉にはどこか、明るい予感に満ちていた。しかし城に幽閉されているとき彼女が同じ境遇を持つワイバーンに対し、翼を持っているのになぜ飛ばないのか…と問いかける姿は「私には翼はないのに…」という呪詛のようで、あの自由奔放な彼女の影も形もない印象的なシーンだった。その後式典を襲撃したマキア達の救出を断った彼女は、別れ際「私にはいつでも飛べる、でしょ?(なんて言ったか忘れちゃった)」と発言していて、その表情からマキアが言うところの「飛べる(物理)」とは違ったニュアンスを感じさせ、これがラストのシーンにつながっていると思われる。

 ゆえに彼女最後空を飛んだシーンは、「自らを抑圧から開放し、自由を取り戻す姿」と解釈できる。

 

レイリアにとってのクリムとメドメル

 彼女はクリムが死んだ(と思った)とき「すべてを奪われた」と感じたように、彼の死は「イオルフの民」という居場所、あるいは人とのつながり(彼女王宮内で人扱いを受けていなかった)、あるいはアイデンティティ、そういう彼女のあらゆる構成要素が失われたことを象徴している。

 またレイリアは自ら産んだ子供さえ取り上げられ、何年も会えないまま王宮軟禁され続けていた。怒り狂うさまはもはや「母性の発露」なんて生易しいものではなく、「最後希望」「自分の子供に触れたい、という(最後の)人間らしさ」「生きることへの執着」として、軟禁生活の中でメドメルへの想いが先鋭化していくようだった。彼女自身も「あの子を腕に抱いたとき感覚を徐々に思い出せなくなっていく」という実感として、自らの変質を感じ取っていたのかも。そういう文脈で考えると、マキアがまだ幼いエリアルを抱きかかえながら言った「太陽匂い」というセリフは強烈である

 その後彼女が(偶然、ではないよね)メドメルと再開したとき、メドメルを抱きしめることもなく、どちらかと言えば安堵に近い表情をしていたのは、彼女にとって「メドメルに(一度でいいから、って言ったっけ?)会いたい」という想いはすっかり変質しまっていたために”「すべてを奪われたけど、なんとか”生きること”にしがみついていたレイリア」ー「メドメルに会いたい、という願いの成就」=∅” つまり「完全な虚無」と化したんじゃないだろうか。ほんの少しでも過去イオルフの民としてのアイデンティティとか)に希望見出していれば、彼女はクリムを拒むことも、メドメルに会うこともなかっただろう。

 

レイリアとマキア

 この戦争では同時にマキアエリアルの親子関係が描かれていて、言ってみればこのお話レイリアかーちゃんマキアかーちゃんの対比(あるいはエリアルとメドメルの対比)として観ることが出来る。そしてマキアエリアル出会って約23年くらいの間に紡いだヒビオル(=エリアルの成長)に比べ、レイリアが約20年紡いだもの(メドメルへの想い)はとても虚しい。マキアエリアル出会った所から物語が始まりレイリアがメドメルとようやく会えたところで物語が終わるという対比も強烈だった。

 

で、なんでレイリアは空を飛んだの?

 以上の文脈から、「完全に燃え尽きたレイリアはまるで灰のように空を舞った…」と考えれば良いのだろうか?それも違うよね。なぜなら飛び立つ彼女はとても晴れやかで、まるでイオルフの里にいた頃の彼女が戻ってきたような、あるいはずっと止まっていた時間が動き出したような、そういうカタルシスを感じた。「自らを抑圧から開放し、自由を取り戻す姿」は、彼女が決して虚無ではなくむしろ満ち足りていた姿を描いているようでもある。自由を奪われたレイリアとの対比として描かれていた飛竜が空を飛ぶ姿を見て「なんだよ、結構飛べんじゃねえか…」と言ったところからも、上記のような心情を察することができる。やっぱりよくわからない。

2.時間残酷ってどこらへんを見れば分かるんだろ?

 

 いろいろなレビューを漁っているうち、「時間残酷さ」というワードを用いた論評いくつか見かけたのだけれど、そのワードはどこからやってきたのだろう。少なくとも私はそのように感じなかったし、作中のキャラによる発言もなかった(と思うんだど、忘れちゃった)ので、もし同様な感想を抱いた人がいたら「時間残酷さ」って何なのか教えてほしい。

3.タイトル意味

 

 「さよなら」は本作でのキーワードイオルフの民の別称から、「さよならの朝」はラストシーン、マキアエリアルの別れを指していると考えられる(エリアルを優しく照らす太陽光の入射角度から、時刻が朝であると予想できる)。このシーンで彼女は彼に対して「さよなら」を言わず、彼が徴兵に行くのを送り出すときと同じ「行ってらっしゃい」を使っている。これは「さよなら」という言葉を強く暗示していて、彼女の抱く寂しさを感じさせた。

 「約束の花を飾る」というのは、慣用句「錦を飾る」みたいな感じで「約束(=花)」を「守る(飾る)」という文節として理解するのが正しそう。マキアエリアルはそれぞれ「カーチャンを守る」「もう泣かない」という約束をしていたので、『マキアは「エリアルとの別れのとき絶対泣かない」と誓っていた』ことを、「さよならの朝に約束の花をかざろう」というタイトルは指しているのかもしれない。どう思う?

4.ヒビオル

 

 こっから本作の感想。なにより「ヒビオル」というモチーフが非常に良かった。

 もともとは「日々の出来事を織り込んだ布」を指し、イオルフの民にとってはある種のアイデンティティとして描かれている。印象的なのは、その色や長さ。最初、里で織られていたヒビオルは長く、どこまでも真っ白だった。その後、マキア商人に見せられたヒビオルは赤と黒基調とした短いもので、その禍々しさに思わず(うわっ)てなった。捕らえられたレイリアの怨嗟可視化されているようで、ヒビオルの特性を端的に表しているシーンだった。更にその後、幼いエリアルマキアに送ったヒビオルは白と黄色基調としたもので、どんなメッセージかは分からないが、子が母を思うような、とても優しく温かい心を感じた。そう思うと、里にあったヒビオルのどこまでも純白の生地が続く様は、いかに里の人達が長い間平穏暮らしていたかを感じさせる。

 そんなわけで、ヒビオルの「活字や歌とは違う性質もつ情報の伝達手段」という側面について色々考えさせられた。現実において後世に何かを残すとき用いられた手段はいろいろあり、メジャーなところでは本(活字)、音楽(歌)だが、本作ではどっちもほぼ登場しない(本は登場なし、だよね?歌は酒場での労働歌のみ)。これらの手段と比べると、ヒビオルは「感情可視化」という独特な性質を持っており、特にアニメという媒体においてキャラクターの感情表現する方法としては劇的に優れた舞台装置である。これを思いついた岡田麿里すげえってなった。

 また、マキアたまたま見つけた赤子のことを「これは私のヒビオル(なんつったっけ)」と言ったあたりから「ヒビオル」という言葉は作中でどんどん拡張されていき、だんだんあらゆるものがヒビオルに見えてくるような演出になっていたのが非常に印象的だった。例えばクリムに長年幽閉され、長く伸びたマキアの髪。それまで栗色だった髪が(昔と同じ)金色になっている様はまるで、「エリアルと苦労しながら生活した思い出」は栗色の髪に、「クリム幽閉され無為に過ごした日々」は金色の髪に織り込まれているようで、その髪を手に取るクリムはまるで彼女のヒビオルを読んでいるようだった。

 そして最後の別れのシーン。マキアが優しくエリアルの手を取りながら語りかける様はまるで、手のシワに刻まれているヒビオルを読んでいるようだった。リアルではよく「言葉では伝わらない」なんて言い方をするように、言語というのは便利ではあるが万能ではない。だからこそ、このシーンにおける「彼」というヒビオルは、彼が生涯に渡って過ごした日々を、感情も含め余すところなく「イオルフの民」であるマキアに伝えることができ、彼女もそれを受容できたのだろう。とても強烈で、救いのあるシーンだった。あと10回くらい観たい。

 んで、気になったのがタイトルそもそもこの作品はヒビオルの物語なんだから作品名は「ヒビオル」でよくね?

2018-03-06

anond:20180306083714

感情

慣用句みたいな物言いになるけど「結婚はノリと勢い」だから

この人は誰にも渡したくないなぁ、自分のものにしたいなぁ、ずっと一緒に居たいなぁ

いやでも今の仕事生活安定させられるか?将来的に幸せにさせられるか?自分にそこまでの力があるか?

ええい!よくわからんわ!!!度胸一発!全部責任持ってやらぁ!

みたいな感じで理性を感情が上回ったら結婚は走り出す

ちなみに結婚しようと思ったのはプロポーズする1週間な(笑)

2018-03-03

anond:20180303233131

いや、この娘将来苦労するでしょ?

慣用句としての「人一倍」の意味理解できていない=基本的国語力が欠如=コミュニケーションエラーが多発。

まあ母親バカから、娘もバカになってしまっている。バカ連鎖は悲しいですね?

2018-02-28

その言葉を知るきっかけになった作品

ある単語慣用句ことわざなどを知るきっかけになった作品というのは、みんな結構覚えてるもんなの?

自分は「くろがね」をマジンガーZOPで知ったことくらいしか記憶してないや。

2018-02-19

慣用句でやったことのあるもの、ないもの

慣用句が出来たのは、おおよそ高度経済成長期以前であって、私は船を漕いだこともないし、流れに棹さすこともないし、呼び水を使ったこともない。

眼があるはずの障子は最近すっかりご無沙汰だし、尻馬に乗ったこともない。

伝統的な生活から離れて久しい社会だけれど、言葉の強靱さに驚くことがある。少しずつ変わって、無くなっていくのだろうけれども、それでも。その強さに驚くことがある。

2018-02-04

anond:20180204220035

はい論破」ってもともと痛々しい奴を演じるネットスラングというか慣用句だったのに、それを知らずに真顔で使っちゃってる若い人が増えたのかな

最近吉野家コピペも通じない世の中だそうじゃないですか

2018-01-25

anond:20180125233150

ご立派な学歴の人でも格言とかことわざ慣用句が通じなくてがっかりすることはよくあるよ。ちょっと古風な言い回しとか。

中途半端なおりこうさんとかに文系教養がスッポ抜けてる人が多い印象。

逆に理工系学者さんなのに人文系教養も深い人とか見ると尊敬してしまう。

2018-01-24

anond:20180119200212

元増田です

投稿から4日、急にトラバブコメが付き始めたので驚きました

これ以上詳しく書くと本当に特定されそうですが、みなさんからたくさんのご意見感想をいただいたので追記をしようと思います


先日も書きましたが、「司書教諭」は教員です。ピアノが弾ける先生外国人教師英会話ができる先生がいるように、先生方の中には司書教諭資格を持っている教員がいます。みなさんのイメージする「司書先生」はこの司書教諭ではありませんが、場合によっては図書館運営に深く関わります。私の学校司書教諭はとても忙しくあまり一緒に仕事をする機会はありませんが、私が作った図書館のおたよりの添削や購入本の精査などをしていただいています

私がおたよりに「○○小学校に新しい本がやってきたよ!読んでみてね!」と書くと赤ペンで「新しい本を購入しました。ぜひ読んでください」と直されます

購入する本を選ぶ際も、うちは図書費が少ないので、購入する本は学習に使える本が最優先、絵本小説二の次で、それらを買う際も挿絵が今時っぽくない、ためになるような本を選ぶこと、という感じのことをよく言われます

子どもたちや先生は「校庭の畑に野菜を植えるので、授業で野菜について調べることになりました。野菜の本を貸してください」「自由研究に使える本はありませんか?」「慣用句が書いてある本はないですか」といった風に相談に来ることが多いのでそんな時に対応できる本を揃える必要があります。娯楽のための本を購入する余裕はあまりありません

ただ、他の学校司書さんからは「クラゲ図鑑キノコ図鑑と虫のうんこの本、面白そうだから買っちゃった!」という話を聞いたことがあり、選書については予算の都合だとか校長教頭司書教諭先生との関係にかなり左右されると思います

教育委員会喧嘩を売れば好きな本を買えるのかもしれませんが何分非コミュ文化系なのでそこまでする気力と体力はないです


私が小学生の時は図書館ゾロリ、○○のひみつシリーズ怖い話の本、恐竜図鑑精霊の守り人シリーズシートン動物記あらしのよるにシリーズはやみねかおる作品などを読んでいました

貸し出しはできませんでしたが名探偵コナンらんま1/2などの漫画本もあり自由に読むことができました

中学校では主に星新一を読み漁っていましたが図書館にはキノの旅アリソンバトルロワイヤル小説版金田一少年の事件簿小説版鋼の錬金術師、当時はまだ完結していませんでしたが既刊分のNo.6などが置いてあった記憶があります

時代だったのでしょうか。出身中学校図書館が今どうなっているかは知りません

私が赴任した小学校には守り人シリーズ最初の1巻しかなく、大変寂しく思ったので購入しました。読書好きな高学年の子がたびたび借りてくれています私自身は別にゾロリでも何でも読めばいいと思いますがそういった考えを公にすると意識が低いとみなされるのであまり大声では言えません

ささやかな抵抗として、集英社学習漫画日本の歴史シリーズ(表紙絵が荒木飛呂彦さんの聖徳太子で一時期話題になったあれ)を、漫画であることを隠してお堅い歴史であるかのように見せかけ購入希望を出し、司書教諭検閲かいくぐって購入しました


また、「漢字どころかカタカナもまともに読めないような小さい子が、挿絵もルビもない重厚ファンタジー小説を借りようとする」件について補足ですが

カタカナも読めない、というのは学年や年齢ではなく個人にかかっています

決めつけているのではなく本当に読めないのです

図書館に来るのは読書きな子教室に居場所がない子とは限りません

暖房目当てでたむろしに来る子、読書国語も大の苦手だけど虫や乗り物の写真が見たいから来る子、学校内で堂々と漫画ブラックジャック)が読める場所から来る子、雨が降っていて外で遊べないから仕方なくきた子、貸し出し冊数を自慢したくて借りては読みもせずに返し借りては返しを繰り返す子、担任に本を借りろと言われて嫌々来た子、さまざまな子がやってきます

本当に読めないし読む気もないのにキラキラしてかっこいいから借りて自分ランドセルの中に入れたいという理由で借りることがあります

貸し出すことの是非は一旦置いておいてそういう子もいるんです



今まで何度か業種を伏せて上司との軋轢等をはてな匿名ダイアリー愚痴らせてもらいましたが、そのたびにぽつぽつと励ましのトラバブコメをいただいています。今回、私に対して「辞めちまえ」「今すぐ首を吊って死ね」「殴り殺してやりたい」と思った方の中にも過去私にあたたかトラバブコメをくださった方がいらっしゃると思います。その節はありがとうございました


司書に幻滅した、がっかりしたとのトラバもいくつかありましたが

予算の潤沢なところは魅力的な絵本小説が山ほどあり、複本も多く用意されており図鑑も何でも借り放題でこういった禁則事項は少ないと思います

元増田で列挙した実例は「別の学校司書」「司書教諭」「司書教諭ではない先生」の発言が混ざっています。すべてが司書発言ではないです


私は小学生の時からずっと司書になりたくて、その夢は無事に叶ったのですが、最近本当に頭がおかしくなりそうです

皆様に言わせるともうおかしくなっているのかもしれませんが

またいつか、何か書かせてもらうかもしれません。読んでいただきありがとうございました

2018-01-18

anond:20180118142653

小説から慣用句になった言葉が一番多いのは?って設問ならどっかにまとめられていそうだが。

 

小説引用されてる小説で一番多いのは?というジャンルかと思った。ミステリの章ごとの扉ページにある謎のオサレ引用文に使われた小説ランキングとか

2018-01-17

anond:20180117094042

「○○ありき」だけだと「○○があった」という意味しかなく「当然の前提」の意味には使えない。

「はじめに○○ありき」だと「はじめに○○があった」という意味になるので「当然の前提」の意味にも使える。

慣用句化にあたって「はじめに」が抜けてしまって意味不明になった、という主張だろう。

2018-01-15

anond:20180115185244

1・2・3はいずれも状況が違うのでどういう慣用句がほしいのか分からん

anond:20180115185244

ドリフかどっかのコントで、引き出しを一段閉めると別の一段が飛び出してくるやつを思い出した

けど慣用句は思いつかなかった

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