「滝沢歌舞伎」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 滝沢歌舞伎とは

2022-07-04

anond:20220703114025

ざっと抜き取って定点観測してみたけど20年前よりはだいぶマシでは?

2000年ごろ



2010年ごろ


2020年ごろ

2022-04-04

anond:20220404133157

スーパー歌舞伎ワンピース」は若年層向けにかなりヒットしとったけど

歌舞伎自体は元々滝沢歌舞伎とかそれなりに若者向けにアッピルしてたから話はちょっとちゃう

なんにせよ「興味はあったけど古典とかようわからんしな」って連中への後押しとしては作用してるみたいやで

 

なお、プペル歌舞伎

2022-01-14

anond:20220114112829

ほんまか?ソースあんの?

ってことで調べてみたで



https://note.com/entamenodendo/n/n3c6bb4c072052021年映画興行収入ランキング上位100位以内から洋画アニメを除外した

2021-03-24

30時間以上サーバーダウンってあり得る話なのか?

SEさんが頑張っているのは承知なんだけど、滝沢歌舞伎Snow Manファンクラブ先行申し込みが全くできない。

2/22 18時からイープラス特設サイトで申し込みなのだが、仮眠を挟みつつもうかれこれ30時間以上アクセスしてるけど全然繋がらない。

泣きたい。

2020-07-25

SnowManと進むことを辞めたオタクの話

はじめに、これは現在SnowMan・加入した3人に対するヘイト意図は全くありません。また、私は掛け持ちオタクであるためそれを不快に感じる方はこのブロブを読むのをお勧めしません。ただ1人のオタク2019年1月17日からSnowManと歩幅が合わなくなってしまった、という話です。SnowManはじめタレントの皆さんや私、9人を受け入れた人・受け入れていない人、どなたに対する誹謗中傷も受け付けません。それではどうぞ。

*******

私はSnowManが好きだった。ダイナミックなアクロバットダンスパフォーマンスちょっと強面な6人が破顔するくらい笑うMC、6人それぞれの個性、なにもかも好きなところだらけだった。オリジナル曲だってできた、横浜アリーナにいけた、SnowDreamを歌った、滝沢くんが引退して歌舞伎を引き継いだ。SnowManなら大丈夫!!と思っていた2019年1月17日木曜の朝、一生忘れられないくらいの衝撃が走った。新聞に載る9人の写真さらっと書いてある「SnowManが9人になります」的な文。

「は???」と思った。何言ってんねんお前。いやいやいや、向井くんどうした?なんでここに?関西は?待って目黒くんいるじゃん君宇宙Sixでしょ!?そして真ん中…ラウールって忍者の子だよな?(入所当時に彼は髪を結んでいたのでインパクトでなんとなく覚えていた)どういうこと?というのが感想だった。本当に頭で理解ができなかった。人間本当に驚くとこうなるんだな、って感じ。ちなみに私は翌日に熱を出した。家には南座チケットが届いていた。

その後、私は「なんで6人じゃないの!?」期と「やっぱり応援しよう!みんな頑張ってるし!」期を繰り返すことになる。まさに躁鬱。3人は増員直後のインタビューで「6人に追いつけるように頑張る」と話していたからだ。お披露目は横アリ!それまでにがんばります!という言葉には素直に「がんばれ〜」と思っていた。滝沢歌舞伎ZERO南座観劇した。1番前にいるSnowManは8人だった。これに関しては「ですよね」という気持ち。6人のSnowManとの区切りはつけれないのか、と思ったが自担の見せ場は多かったから満足もしていた。虚無の顔で三条大橋付近いたこともあったが、この時点では「でもスノ担は辞められないよな〜!」という感じ。3人に対しても向井くんと目黒くんに関してはなんとなく知っていたし、ラウールも「若いな〜がんばれ〜」と思っていた。

そう「これからSnowMan応援しよう」と思ったのだが、だんだん違和感を感じるようになってしまった。新橋での公演も終わって、たしか6月7月くらいまでの間に何度も私は違和感に直面した。これは私個人の考えであるが、なんとなくYouTubeでの雰囲気とかパフォーマンスとか。「本当にこれでいいの?」と思うことが多くなってしまったのだ。厳しいことをいうが、SnowMan看板絶対的に「アクロバット」だった。SixTONESは歌、TravisJapanはダンスLove-tuneバンド、それに並ぶのはいだってSnowManアクロバットだった。春はあけぼの、みたいなもんだよ。年齢的にずっとその武器で戦うのは難しい、深澤くんが腰を痛めているから、なんて言われているが私は「だからこそ6人より年下の3人をいれた」と思っていた。でも横浜アリーナでも演舞場でもアクロバットはしなかった。一番の違和感はそこだった。たとえば新結成のグループとは分けが違う、絶対的アクロバット必要グループと分かっていたはずだ。3人がやらない、ことだけではなく全体的にこれまで武器にしてきたアクロバットを軽視することが目立ったように感じてしまった私は8月8日デビュー発表のときにはとっくにSnowManとの歩幅は合ってなかったし、何百メートルも後ろにいた。追いつこうと思うこともなかった。数年間ファンをしていたが「あ、引き際ってこれだな」とあっさり私は担降りをした。そのため、私は8.8以降のことはほとんど知らない。それを前提で聞いてほしい。

欲を言うならアクロバットグループというならそこに力を注いでほしい。すらっとした9人がそんなパフォーマンスをしたら圧巻だろう。それから発言する時はもう一呼吸おいてほしい。メンバー間のノリ、イジリ、本人は気にしてなくても彼のことを好きなファン好きな人否定されたように嫌な気分になることがあるから。そして、過去否定しないでほしい。この世の中には6人だったSnowMan好きな人関西にいた向井くんが好きな人宇宙Sixにいた目黒くんが好きな人少年忍者にいたラウール好きな人も必ずいる。だから、その過去蔑ろにしないでくれ。昔のことを忘れろ、なんて言わないでほしかった。たまに「昔こんなことがあった」と思い出を共有してほしい。「6人のときこんなことがあった」「関西ではこんなことをした」「宇宙ではこんなことがあった」「少年忍者ではこういうことをした」とそれぞれがお互いの過去大事にそれぞれ向き合って「みんなでがんばろうな!」が理想綺麗事なのはわかってるが、私はSnowMan増員について1番苦しかったのはたくさん「SnowManは6人じゃ無理だったんだよw」といった人がいたことだった。増えた、と言う事実よりもそう6人を否定した人がいたことが死ぬ程くるしかった。私はその6人を信じていたのに。私にとっては大好きなアイドルだったのに。本人にそこを蔑ろにされたらたまったもんじゃない。じゃあ、お前は9人を否定してることにならない?と言われるかもしれないが別に9人じゃ無理なんて思ってない。「私は一緒に進めなかった」というだけだ。進むことに関して否定はない。(9人ではなく運営に対して闇を感じることはあるが今回は割愛)がんばって、と思うし活躍してほしい。いまさら追いつこうとも思わないが、時折テレビで彼らを見ては「すごいなぁ」と思う。それだけだ。

結論、私は2019年1月17日から全くまっすぐ前に進めていない。今でこそ笑い話だが、当時家族友人に本気で心配されるくらいには病んでいた。限界オタクなので。まっすぐには進めなかったがちょっと曲がって違う道でなら進めている。私は違うグループオタクになった。次はずっと一緒に進みたい、そう思う。

2019-02-21

SnowManとの日々

彼らと迎える4回目の桜の時期。

まだわたしは彼らの存在を知ってから期間こそ短いものの、この3年間は今までの人生の中で間違いなく1番充実していた。

忘れもしない、2016年4月

デビュー組の出演をきっかけに、足を運んだ生まれて初めて観る滝沢歌舞伎

衝撃だった。ジュニア??今のジュニアの子って、こんなにクオリティ高いの??

そこからは、あっという間。

貪るように今まで彼らが出ていた映像を探し、ライブDVDを買い、昔の雑誌の切り抜きや写真を集め、出来る限り今までの経歴等を知りたいと思い、寝る時間を割いてあらゆるものを見た。

メンバー内で年の差は1つしか無く、長年活動を共にし、みんな優しくて真面目、職人気質で真っ直ぐな素晴らしい6人組。

勝手に、今まで応援していた6人組に重なって見え、益々愛おしくなった。

とんでもなく派手なわけでもない、一歩一歩着実に歩みを進め、実力をつけているSnowMan。こんなに心から応援したいと思える人たちに出逢えて幸せだった。

2016年、出逢った頃の彼らにはオリジナル曲は1曲しか無かった。

繰り返し繰り返し、何度も何度も少クラ映像を観た。

いつかきっと実際に自分の目で観られるであろうこの大切なオリジナル曲

呆れるくらい何度も観た。

キスマイツアーのバックについた彼らが、東京ドームセンターステージで6人だけで立ち ZIG ZAG LOVE披露した時には涙が止まらなかった。

こんなにど新規わたしですら泣いているんだから、昔からファンの方はどれほど嬉しかっただろう…

この頃からジュニア露出はどんどん増えていった様に思う。

現場も増え、テレビ雑誌に頻繁に掲載してもらえたり、時々地上波テレビ番組に呼んでもらえた日にはお祭り騒ぎだ。

世の人々に、自分好きな人を知ってもらえるチャンス!!

このチャンスを逃してなるものか!!

2017年の春、初めて彼らのシアタークリエ公演に入った。

よく少クラで観ていた曲!MCコーナーもある!とても楽しかったが、ある1人のメンバーに対しての当たりが強かった気がして、少し気になった。

この3年間、彼らの現場には出来る限り足を運んだ。実際に自身の目で、彼らの成長を観ていたかたからだ。

2017年の夏、EXシアター。

SnowMan単独公演。

今まで観てきた数少ない現場比較しても、構成が若干違う雰囲気なのが分かった。大人な落ち着いた曲が増えた。

少年たちのショータイム

オリジナル曲を選ぶことも出来たはずなのに、epilogueを歌う彼ら。

12月湾岸スタジオでのライブ

念願の、冬のライブ

彼らのグループ名、雪にちなんだ曲が多く、本人達もとても楽しそう。

MC和気藹々としていて、クリエの時に感じたあるメンバーへの違和感はもう全く感じなかった。

どんどんメンバー距離が縮まり、良い方向にいっている。最高の6人。

改めてそう思った。

2018.3.25

横浜アリーナでの単独コンサート

こんなに感動で泣いたコンサートは他に無い。

オープニングで6人が出てきた瞬間、自然と涙が溢れた。やっと彼らに、この景色を見せてあげられた。会場全員、彼らのファン

彼らのファンで埋め尽くされた横浜アリーナ

この景色は、どうだった?貴方たちの目にどう映っていた?

わたしたちは、心から幸せだった。

あの日、間違いなく6人とファンは同じ方向を向いていた。

最後わたしたちへ贈ってくれた新曲

なかなか叶えられないけど、ぜったいに叶えるから…もう少し傍にいて…。

歌詞があまりにも心に沁みる。言葉に出来なくて、ただただ涙が出た。

幸せで温かくて、彼らに対して感謝気持ちしかない。

幸せありがとう、ぜったい叶えよう。

遠回りだったかもしれないけど、もうすぐだよね。

2018年幸せ連続だった。

夏のサマパラも、あまりにも完成され過ぎたパフォーマンス

ジュニアの域を逸脱している。

見応えがあり過ぎる。

もっと世の人々に観てもらいたい。

胸を張ってプレゼン出来る。

MCタイム、6人で組体操に挑戦する姿はとても微笑ましく、仲の良さが伝わってきた。

誰かを貶す事もなく、いつもみんなで褒め合い、助け合う。温かい、自慢の6人。

年末カウントダウンコンサート

台宙を6人が披露した時の会場からの歓声!!!

誇らしい。あぁ、SnowMan見つかっちゃう!どんどんファン増えちゃう

最高の年越しだ。


それから17日、

世界は変わってしまった。

まりにも突然だった。

大好きな、優しく温かい6人だけの世界

当たり前のものって、何1つ無いんだな。

いま存在しているものが、明日も見られると思ってはいけないんだな。

心への衝撃が大きすぎて受け入れられず、涙も出なかった。

宝物を見つけたのだ、わたしは。

20年ほどずっと1つのデビュー組を見てきたわたしは、突然キラキラ輝く宝物を見つけた。

大切に大切に愛で続け、いつか多くの人の目にとまるよう、微力ではあるが応援していた。

本当に大切だったのだ。

ものにも代え難い、大切な宝物。

宝物は姿を変えてしまった。

これから受け入れられるだろうか?

あの、優しく温かい雰囲気は変わってしまうのだろうか?

今まで真面目に歩み続けてきた6人が幸せであるといい…。

雑誌に書かれている言葉が、どこまで真実でどこからが偽りなのか、わたしたちに知る術は無い。

ただ、6人が幸せでいてくれたら。

わたしの願いはそれだけだ。

歩み続ける彼らに、ついて行きたい。

変わらず応援していきたい。

でも今まで愛してきたSnowManがあまりにも愛おし過ぎたから…。

もう少し時間をください。

愛するSnowMan。大好きなSnowMan

今年も、あと2ヶ月ほどで桜の季節ですね。

貴方たちに出逢ってから四季の移り変わりが楽しみになりました。

ZIG ZAGな道だけど、彼らの幸せを祈っています

愛するSnowManへ。

心を込めて。

2018-12-22

A.B.C-Zめっちゃ好き

A.B.C-Z、知ってますか?知らないですよね。分かってますジャニーズデビュー組のグループです。

金髪筋肉ちゃんです!」の人がいるグループ、と言ったらかろうじてその人ならわかる、と言う人が何人かいレベルだと思う。

Googleで「A.B.C-Z」と検索したらセンターチャラ男フットボールアワーに似てる人、堺雅人に似てる人、おじいちゃんみたいな人、そして金髪の人、の5人の画像が出てくる。そんないまいち華がなくてパッとしないくたびれたおじさんたちが私はどうしようもなく好きだ。

私は元々アニメ声優オタクで、ジャニーズは1ミリも興味なかった。私の周りは嵐や関ジャニHey! Say! JUMP話題でもちきりだったけど、松潤山田涼介の顔を見ても「綺麗すぎるな」という感想しかなかった。

A.B.C-Zを知ったのは金髪筋肉ちゃんが出てるバラエティだった。声優が好きが高じて3枚目顔が好みだった私は塚ちゃんの顔と体となりふり構わない姿を見て好感を持った。生粋箱推しジャニオタ友人に何枚かCDDVDを借りた。

まずライブDVDを観た。めっちゃ飛ぶしめっちゃ踊る。紐みたいなの持って空中でビュンビュン飛ぶしなんかよくわからないけどすごい飛ぶ。

ちゃんなんかバク連続30回転だかしてる。すごい。ジャニーズマイク持って手ヒラヒラさせてるだけでしょみたいな偏見をブチ壊された。

CDを聴いた。めっちゃ曲凝ってる。すごい。LEGO BIG MORLとかフレンズみたいな今流行りのバンドから提供してもらってるのでめちゃくちゃオシャレ。

かと思えばオタクの神ことヒャダイン提供してもらってるトンチキソングもある。ベースが全部スラップの今風の曲もあるしスイングジャズ風の楽しくノれるような曲、EDMダンサンブルな曲など多岐にわたる。なんでこんなに惹かれるのかとレーベルを調べたらポニーキャニオンだった。納得。

自分たちコンサート演出プロデュース振り付けをしちゃうし、番組企画で100キロ歩いた次の日にコンサートをこなしちゃうメンバーもいるし、滝沢歌舞伎タッキーディナーショー振り付け担当するメンバーもいるし、音楽が大好きでラジオラルクBUMPを流したりロッキンで目撃されるメンバーもいれば、村上龍原作コインロッカー・ベイビーズ」の舞台に出演するメンバーもいる。(好評だったので再演した)

あのジャニーさんに「僕はA.B.C-Zファンから」と言わせる魅力がある。マジですごい。

顔は見てたら慣れる。トークもヘタクソだけどまあ慣れる。彼らのパフォーマンスを見てほしい。でもお金を払わないと見られないコンテンツしか輝けないのがネックだなといつも思ってるけど。

 
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん