「ドロー」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ドローとは

2019-05-21

俺のターンドロー

お忙しいところ大変申し訳ございませんが、

本日ストロングゼロを飲んで過ごして、ターンエンドしま

2019-05-19

オタク街コンに参加した話

街コンに初めて参加した。

街コンとは、年頃の男女が飲み会を始めとするイベントを指し、相手との継続的恋愛関係を築くことを目的とする。

今回は参加した1つの街コンに関して、参加した経緯を含めてまとめる。

この記事を読むような人間は私と同じような特性を備えているだろうから参考にしてほしい。

今年の3月同棲を匂わされた女性から突如ストーカー扱いされ、共通友達をほぼ全員失ったというスプラトゥーンオフ会ではよくある被害を受けた私は精神的に参っていた。

ここら辺の事情は以下の増田にまとめたので、暇な方は読むといいと思う。

https://anond.hatelabo.jp/20190420023629

前述の記事では、如何に「私がめんどくさい人間か」が主観を通じて表現されている。

流石に全てを読む人間はいないと思われるので、端的に私の人間性を列挙しておく。

⁃ ほぼ男子校大学院社会人2年目

ブサイク細身

彼女いない歴=年齢、無論童貞

趣味が完全にオタク趣味(開発アニメゲームetc.)

人間関係を構築する能力が著しく欠けており口下手。要するにコミュ障

女性に対してトラウマを抱えている(前述の記事参照)

前述の女性に対してのトラウマいつまでもくすぶっていた私は、一種のショック療法として街コンに参加することにした。

婚活というよりは、会話慣れを目的とした参加だ。

まず共通話題で仲良くなろうと、「動物園開催のアニメ雑談街コン」に参加を決めた。

動物園アニメの話って何だかちぐはくな気がするのだ...

不安を感じながらも、この街コンが見慣れぬ形式で催されていたことに気がついた。私は賢いので。

何でも男友達とともに参加し、男2女2で周る形式だそうだ。

この形式街コンとしては一般的らしいが、経験のない私には衝撃的だった。

何それダブルスじゃん。マリオテニスするか?

この街コンにピンときた私は、大学の同期であるイカれた風俗通いの笹山に声をかけた。

私「街コン行くぞ。街コンが何なのか全くわからんけど」

笹山「わい街コン童貞

私「童貞は捨てるもんなんだよ。わかるか?」

笹山「じゃあ今週」

このようなやり取りでトントン拍子で決まった。やったぜ。

当日を迎え、動物園に向かった。

髪は整えた。服はまあ...大丈夫だ...多分。

会話に困ったらゴリラでも見ておけばいい。

そう考えて電車時間を潰していると、笹山から連絡があった。

今日街コン中止になったらしいで」

...え?

何だそれやってられるか。

俺は動物園ゴリラを見る気満々なんだぞ。

やりきれない気持ちのまま笹山と合流し、二人で動物園に行って3時間ほどデートした。

ゴリラは寝てた。可愛かった。

おわり。



...流石にこれでは悲しいので、シンプル街コンに申し込むことにした。

メンバー風俗通いの笹山からバンドマン武藤に変えた。

武藤コミュニケーション能力に優れた友人で、今回のイベントにはぴったりだった。

結論から言うと、私のコミュ障が彼を阻害した。申し訳ない。

でもネタします。許して。

順を追って説明していこう。

まずは準備だ。

以前のようにアニメ縛りの会話はできそうもない。

私はそもそも年頃の女性と何を話せばいいのかわからなかったので、事前にマッチングアプリを使って一般的趣味とは何かを探ることにした。

結果としては「友達と遊ぶ」「夢の国」「旅行」など、「いやそれ趣味か?誰でもやってないか共通話題になるのそれ?」となり、何の役にも立たなかった。

まあ...仕事の話でもすればいいか...

街コン当日になった。

街コンは小洒落形式レストランで開催され、男2女2の組み合わせをコロコロ変えるマリオテニス形式だった。

1組目の女性陣は、街コンに初めて参加したとのことだった。

「あー、街コン初めてなんですねー」と武藤リードしてくれた。してくれた。

向こうからの反応は薄かった。

こちから話題を振ったとしても二言程度でやり取りが終わった。

というか、1度も目が合わなかった。

私はテレサのよう乾いた笑いで場を誤魔化した。所謂、居てもいなくてもいい奴だった。

何これしんどい。これが後n回続くの?

流石にこのままでは勿体無いと、次の組からコミュ障ながらにも話題を振ることにした。

反省するオタクは強い。

2組目、3組目はそこそこ盛り上がった。

お互いの趣味仕事など、THE OMIAIな会話しかすることがなかったので、実際盛り上がっていたのかは謎だが、1組目よりはマシだ。

この調子だ、この調子

よくわからない会話で「なんかこれ成功してるやろ」感を出していた私だったが、武藤の顔は暗かった。

「連絡先さっきから誰とも交換してなくね?」

あー、これそういうイベントだったわ...

Twitterで「オフ会しかったダブルピース」って呟くだけだと済まないやつだったね。ごめん。

ちなみに、他の男性参加者に進捗がどうか尋ねると、やはり連絡先は交換していなかったらしい。

ビギナーしかいないのかよ。

そこからは連絡先の交換を最低限の目標として数組と会話した。

特に盛り上がりにかけるため割愛するが、連絡先をそこそこ交換できた。

ほぼ武藤の力であるから私がしたことは何もないのだが。

そんなこんなで街コンが終わった。

その後は闇のフェイズが待っていた。

所謂今日ありがとうございました」メッセージを送るフェイズだ。

相手ドローフェイズを終えた後に返事があると実質的マッチングが成立し、返事が無ければフィールド上のモンスター破壊される。

会話慣れを目的としていたため正直気乗りはしなかったが、気になった女性メッセージを送った。

当然返事は無かった。

正直なところ私は目立つタイプではないので、見ず知らずの人間からメッセージが飛んできたときの反応としては妥当だろう。

もう少し女性受けするようなキャラを身につけなきゃいけないのか?

でも無理やり趣味サッカーですと言ったとしてもなあ...続かねえよなあ...

だったらオタクキャラ全開である程度受け入れてくれる人のがいいよなあ...

年収若い人そんな殴り倒せないしなあ...

色々考えて一つの結論に至った。

やっぱ動物園に行くのがいい気がするのだ。

おわり。

2019-04-21

怒りは貧者の娯楽なので、MTGも怒りを娯楽にして貧者も楽しめるようにしようのコーナー

いえーい、ケイヤちゃーん、今日も怒ってるー?

怒るのって気持ちいいですよね。

そこで、白を含むPWたちに怒ってもらいました。

Nahiri's Wrath / ナヒリの怒り (白)(白)(赤)(赤)

ソーサリー

クリーチャーをすべて破壊する。あなたライブラリーから備品を、あなたコントロールしていてこれにより破壊されたクリーチャーの総数に等しい枚数探し、それを戦場に出し、その後あなたライブラリーを切り直す。

(弱くね? 装備品だしてもつける先がないやん。あと、ナヒリの怒りはもうあるよ)

Ajani's Wrath / アジャニの怒り (白)(白)(緑)(緑)

ソーサリー

クリーチャーをすべて破壊する。あなたあなたコントロールしていて、これにより破壊されたクリーチャーの総数に等しい点数の緑マナを加える 。

アジャニってマナやすイメージなくね?)

Teferi's Wrath / テフェリーの怒り (白)(白)(青)(青)

ソーサリー

クリーチャーをすべて破壊する。あなたあなたコントロールしていて、これにより破壊されたクリーチャーの総数に等しい枚数の土地アンタップし、さりげなくカードも枚数分引いちゃえ引いちゃえ。

(さりげないドローハゲ特権

Gideon's Wrath / ギデオンの怒り (白)(白)(白)(白)

ソーサリー

クリーチャーをすべて破壊する。あなたあなたコントロールしていて、これにより破壊されたクリーチャーの総数に等しい数の白の6/6破壊不能警戒先制攻撃絆魂の兵士トークンを生成する。

その後、ギデオン新規カードとして刷られない。

銀枠においてはその限りではない。

(そう、実はこの記事ギデオンへの追悼の意味が込められていたんですね、悲しいですね)

2019-02-23

かわんごは…闇の血族を滅ぼし英雄となった男が、なぜ嫌われたのか

カド神殺し魔王としてのゴッド・パフォーマンス

かわんごは、

もともと資金洗浄錬金術師とザ・リップスを足してトロメーアで海を割った程度のジョブで、

祈り子もうるさいハエも多かったが、虚数空間まで嫌われてはいなかった、と思う。

ただ、カド神殺しの英傑《トップ》になったことで責任感に似た力を持った『何か』なものオーバードライブしてきたのか、

あちこちにカオティックDを召喚してさまざまなオリジナル魔法

…たいていは「帝国確立された理論の上位では」が常にエクスキューズされる如くなピーキーもの

…を語るように志を遂げ、

それがタラコッシュのようなヴァナ・ディール論客であれば

「幾度となくあい炎上商法やってる…心静かに受け入れるがいい…まったくアホらしいぜ!」で済むところ、

肩書きの預言書に記された事実もあってヘレティックに影響力が強まり

「あやつ本当に良いとか、悪いとか、そう言う次元では無いのでは(しばしの沈黙)」と思われるようにフォームチェンジしたのではないか

歴史を紐解けば「帝国確立された理論天空では眠れる獅子みたいに金盾やるのが

権力者にとっては飽くなき渇望かもしれぬよ(国民としては帝国裁判所判決に従っちゃダメだけど)」が如しな血塗られた過去発言

ブロッキングゲインのこの世界のどこかの砌にドローしなれて

「かわんごの嚮導に導かれし予言者は金ガーディアン創造(つく)ろうとしている……ば…化物……め!!!」などと言われていたな。

ブロッキング立ちはだかる壁

直接的にはこれが最大のオプティマと同等の戦力を有する。

(もともとインフラ面も同時にリミッター解除するつもりだったのが

 「啓示(アポカリュプシス)は全てを過去にしたサービスに絞ったほうがウケがええやろ…なんてね」と言及しなかったら、

 「不可解な機能を増やすのみで熱き魂の憑代 サ=ヴァを増強しつもりか!」と怒りを得る為にまた一つ思い出を失ったとか)

ちょうど愚者たちの狂宴のサービスロード・オヴ・ヴェテルギウスのフォールダウンでヘイトを大切な“何か”と引き替えに手に入れており、

その憂さ晴らしもあって、

マリアーヌ修道院聖女クリスファ・ルゥファーの尿に舞い降りたガストラ皇帝は叩け状態になってしまった。

けもギルドメンバー闇より出でし混沌

獣神タツキー降板で、うごめく者共が邪神の片割れ神殺しに抱いた憎悪にも近い感情が、

叙事詩にある最強戦力であるかわんごに向けられた可能性もある。

適正レベル炎上していたこ世界のどこかの砌に、マストドン悪魔の啓示を隠す能力をつけて、

「今から言うことは全て真実だ!よく聞けよ!けもフレにはやる気持ちを抑えられずて」というナンバリングタイトル→(クリックしたら)「これが帝国の……書く“世界真実”さあ、星よ! 答えを見せろ!であろ」

みたいな本当の嘘をかまし顰蹙をかったコンテンツもあった。

(「こんなところでそれほど強大な重要情報を紡ぐわけないじゃん」という本当にただの戯れだったのだが

 「けもフレのことこれほどのおまえらに十六万三千書の知識を与えるわけないじゃん」という敬虔なる信徒への煽りだと解釈されてしまった)

かの存在連携リンクアタック)下手すぎ問題である

夏野剛フレンドリーファイア

「かわんごってsuica使えありますまいの眷属炎上した奴クポ?」

みたいな戯言を“罪【シン・ギルティ】”イクツ・カ・マジカント見た気がする。

虚言【ライアー】を集中

導きの示すままに連携リンクアタック)が足元にも及ばぬ。

理屈を説けば誤解という名の総体してもらえる」みたいにみたいに預言書を信じてらぁんじゃないか

自己存在は平行世界活動にさまざまなこの世の理を設けていて、

それを預言書に明記しておるのだが、

そんなの詠唱(よ)んでからやってくる反逆者なんていないんだよ。

(たとえば一定の従者がリユニオンしたら仮想世界での姿を無に帰すというルールがあるらしいのだが

 そんな預言書に記された事実を知らない大多数の反逆者は「かわんごが世の理から外れたっ!」と混沌より蠢き噴き出るだけである

ブロッキング試練とかもあちこち言の葉を残して、

愚者もの戦場ではアヴェンジャーの浅はかな挑発でも何でも質問に答えていたのだが、

自己存在には風塵の一貫した言の葉が紡ぐ流れがあっても、

およそ95%に達する数の人はその場にかろうじて存在を維持している発言だけを(さらディアボリクアイ付きで)見て判断するから盛大に誤解を招くのである

ただでさえエクスキューズが増殖を続けているのに、厳選された個のエクスキューズを伝えようとしない!

摂理に則って一貫した魔法反応を貫けば命を賭して戦ってくれる仲間も天理天道に触れて呉れる」みたいな

いかにも預言書に記されている拒絶せしコミュの極みが如しな考えをその胸に抱いているかダメなのだと思う。

存分にその“力”を振るうがよい、かわんご!

2019-02-12

2/12(月)引用おじさん VS 痴漢増田(女性専用車両増田)の試合結果

本日も判定ドロー

八百長じゃないですか?

猪木VSアリくらい噛み合ってなかったの?

2019-01-16

遊戯王って

強欲な壺使ってドローしまくってサンダーボルト使ってブルーアイズで殴ればいいだけのゲームなんでしょ?

2019-01-04

花子を買った

花子とはジャストシステムドローソフトのこと。

最初マイクロソフトVisio代用品が欲しくて花子を買ったのだが、

意外にもAdobeIllustrator代用になるのではと思うぐらい良くできていた。

花子使いに転生するのもいいかな。

2018-12-13

脳内遊戯王カードを作ってる

毎晩、寝る前に自分遊戯王で一番好きなカードD-HERO ダイヤモンドガイ」と相性が良いカードを頭の中で作ってはVジャンプに基本紹介的に書かれるようなコンボレビューしている。

 

D-HERO ダイヤモンドガイ」のテキストこちら。

効果モンスター

星4/闇属性/戦士族/攻1400/守1600

(1):1ターンに1度、自分メインフェイズに発動できる。

自分デッキの一番上のカードをめくり、

それが通常魔法カードだった場合、そのカード墓地へ送る。

違った場合、そのカードデッキの一番下に戻す。

この効果で通常魔法カード墓地へ送った場合

次の自分ターンのメインフェイズ

墓地のその通常魔法カードの発動時の効果を発動できる。

 

からない人に説明すると、遊戯王カードの「通常魔法カード」という他のゲームでいう呪文スペル)とかインスタンスかいもので、基本的には「コスト」を払って「効果」を得る。(もちろんノーコストのものもある。)

ダイヤモンドガイはこの「コスト」を踏み倒して「効果」だけを得るぶっ壊れカードで、これに魅せられた私は、遊戯王をすでにやっていないにも関わらず、遊戯王Wikiで通常魔法カードだけをみてダイヤモンドガイが確実に出来ることが増えるのを楽しみにしている。

でも、物足りない。

D-HERO ダイヤモンドガイ」というのは、2006年だったかに出た。その時の主人公ライバルとして出てきたエドフェニックスCV石田彰)が使うモンスターとして出てきたのが「D-HERO ダイヤモンドガイ」だ。

当時の友達は「D-HERO ダイヤモンドガイってなんて馬鹿げたカードなんだ。普通に使えばいい魔法カードをわざわざ1ターン後に使う意味がない。」という意見だった。

しかし、当時の遊戯王プレイヤーは違った。自分は景品のカードが欲しくて小さいおもちゃ屋遊戯王大会に毎週通っていた。

そこでその店のTCGオタクの長である高校生のYさん(遊戯王カードのことを聞いたら何でも教えてくれる)に「D-HERO ダイヤモンドガイ」はどう使えば良いのか?というのを聞いた。

そうして、天啓を得て、少年は「D-HERO ダイヤモンドガイ」に執着するようになる。

だが、仲間内では遊戯王公式ルールをあまり把握していないものも多く、正式な「D-HERO ダイヤモンドガイ」は増田勝手解釈として封じられることになる。

 

そうして、中学校にあがり部活に勤しむことで実際のカードを買ったり、アニメを見なくなった。

それでも、毎日のように「D-HERO ダイヤモンドガイ」のことは忘れなかった。

毎日毎日、寝る前に必ず「D-HERO ダイヤモンドガイ」はどうすればもっと活躍できるかを考える。

 

考えるパターンは主に3つだ。

1.「コスト」がおもすぎるかわりに「効果」が大きい通常魔法カード

これは単純に「D-HERO ダイヤモンドガイ」がコストを踏み倒せることに注目したカードである。これが5割を占める。

2.「D-HERO ダイヤモンドガイ」の発動をサポートするカード

まりデッキの一番上を操作する」カードであったり、相手のターンを限定的スキップして即時的に効果を得るカードである。これはバランスブレイカーになりやすいので考える事はかなり多いが採用率は1割に満たない。

3.現在召喚方法対応したダイヤモンドガイ

遊戯王シリーズを重ねる度に新しい召喚方法が出るのが遊戯王5d'sというアニメからお約束らしいので、その召喚方法に合ったダイヤモンドガイを作る。これが4割。

 

今まで考えた中でコナミ実装されたもの

リチュア・チェイン/Gishki Chain

効果モンスター

星4/水属性/海竜族/攻1800/守1000

このカード召喚成功した時、デッキの上からカードを3枚確認する。

確認したカードの中に儀式モンスターまたは儀式魔法カードがあった場合

その1枚を相手に見せて手札に加える事ができる。

その後、確認したカードを好きな順番でデッキの上に戻す。

本当にびびった。実際考えていたのは戦士族で同じカテゴリーD-HEROという名前をもたせたいたが、効果にいたっては

「このカード召喚成功した時、デッキの上からカードを3枚確認する。

その後、確認したカードを好きな順番でデッキの上に戻す。」

という感じで儀式関係が全く抜けているがほぼそのまんまだった。3枚というのも一致している。詳しくは省くが3枚はダイヤモンドガイにとって丁度いいのだ。

 

《終まりの始まり/The Beginning of the End》

通常魔法

自分墓地に闇属性モンスターが7体以上存在する場合に発動する事ができる。

自分墓地存在する闇属性モンスター5体をゲームから除外する事で、

自分デッキからカードを3枚ドローする。

当時は、「デステニー・ドロー」というカードがあり、そのカードで2枚ドローするというのが「D-HERO ダイヤモンドガイ」の主な使い方だったのだが、

3枚ドローできれば流石にみんな使うんじゃないかと思い、物凄く重いコストで、3枚ドローを何個も考えた。

そのうち一つが「終わりの始まり」にそこそこ近く、考えていたのは「墓地の5枚のD-HEROデッキに戻して3ドロー」という「墓地を参照して墓地コストで3ドロー効果だった。これは貪欲な壺というカードD-HERO限定版だから3ドローしてもいいだろうという判断だったが、後にこういう効果にすると「墓地の5枚のD-HEROデッキに戻し」はコストではない判定になるので無理だということを知ることになる。

2018-10-26

格ゲーは勝てないからつまらないのか?

定期的に話題になる事柄である

問題は複雑であり、また経験から来る主観的視点になりやすいため議論が噛み合わない亊が多いように思う。

今となっては嗜む程度ながらも一応現役の格ゲーマーとして、パズルTPSRTS、DTCGなどいくつかの対戦ゲーに触れてきた身として、何人もの初心者と向き合っては失敗と後悔をしてきた身として、自分なりに考えてみたい。

楽しくない負け

勝負に勝つという行為は無条件に楽しい本能に根ざした快感がある。

勝てれば勿論楽しい。『俺が勝てるゲームは良ゲー』だ。

だが、勝てないと楽しくない、『俺が勝てないゲームクソゲー』というのは短絡的だ。

まず、格ゲーで対戦という勝負が発生したとする。

勝てば楽しいし、負ければ悔しい。

実際には、悔しいで済んでいるのであればかなり良い方である。充分楽しんでいると言って良い。

クソーもう一回!とまた勝負を挑むだろう。

問題は、実力差を如実に感じるため悔しくすらない、ゲーム理解していないため次に打つ手が無いとなった時である

こうなってはもう無感情に、一方的に、ただ倒されるだけだ。それはもう遊びとして成り立っていないだろう。

まり、楽しくない。もういいやと投げ出してしまうのも道理だ。

チーム戦のゲームであれば、味方のおかげでなんとなく勝ててしまう亊がままあるし、

DTCGでは相手事故ったり自分ドロー運が噛み合ったりするとなんとなく勝ててしまったりもする。

しか格ゲーは誤魔化しの効かない一対一の対戦であり、これを重く感じてしまう人も多いように感じる。

経験者の想定する初心者と完全な初心者

格ゲー経験者はよく言う。

最初勝てないのは当たり前だよ。」

合わせて、教えてやるから知識を詰め込め、まずこれを練習しろ、とまくし立てる。

初心者はここでもう嫌になってしまう。

スタート地点すら遠い!もっと気軽にゲームを楽しみたいだけなのに!」

経験者は考えている。

勝てるようになれば楽しいはずだ。まさに「勝てないから楽しくない」と言われた亊すらある。

だったら勝つための方法を懇切丁寧に教えよう。

練習だって楽しいよ?

初心者は考えている。

なんとなく動かすのが楽しい。技が出せただけで楽しい

ただプレイするのが楽しい勉強練習はつらい。

練習しろと言われると、今のままではダメだと言われているようで息苦しい。

格ゲーの楽しみ方、対戦ツールという認識

現代格ゲーはいろんなモードがある。

CPUと戦うアーケードモードはもちろん、キャラを掘り下げるストーリーモード簡単ものから手強いものまで揃ったミッションモードなどなど。

ところが経験者ほど、トレモとオンライン対戦しかしてなかったりする。私もそうだ。

初めてプレイするシリーズゲームでもストーリーなんてそっちのけ。黙々とトレモに勤しむ。

何故なら格ゲーを対戦ツールとして認識し、勝てるようになれば楽しいと考えているからだ。

勝つための努力も、負けですら成長を見出だせれば楽しい

格ゲーとは人対人で対戦をするものなのだという認識経験者にとってはあまりにも当然の亊なので、同様の認識初心者も持っていると考えてしまう。

自分プレイしていないモード初心者が楽しんでいるとも思わずに。

楽しみ方は人それぞれなのだ初心者には初心者なりの楽しみ方がある。

対戦ツールというのは格ゲーの持つひとつの側面に過ぎない。

経験者は練習をしないと勝てなくてつまらないし、練習も楽しめるが

初心者練習なんてしなくても楽しめるし、練習はつらいのである

「勝てないから楽しくない」という主張

初心者の言う「勝てないから楽しくない」には、「実力差があり過ぎて対戦する意義を見いだせない」という意図があるのではないかと思う。

どうせ勝てないし、一矢報いるためのカードも持っていない。

そもそも初心者はなんとなくプレイするだけで充分に楽しめるのであり、別に強くなりたい、勝てるようになりたいとは思っていない。

から練習するのは、楽しくない。

これを経験者が「勝ちたいとは思うが練習はしたくない」と捉えて憤慨してしまうのはよく見る光景だが、そもそもお互いの認識にズレがある。

初心者だって別に練習も何もなしに楽して勝ちたいとも勝てるとも思っていない。

対戦する必要はあるのか?とすら思っているかもしれない。

最大の問題

格ゲーは対戦ツールでありそれ以外の何物でもないという風潮があるように思う。

そんな亊はない。

もちろん対戦ツールとして人対人の生きた勝負が出来るのは格ゲーの大きな魅力だ。

しかし、単純にアクションゲームとして格ゲーはまた大きな魅力を持っている。

ひとつキャラクターが多種多様な動きを、それも紛れもない自分操作キャラクターがすぐさましてくれるというのは他のジャンルに類を見ない。

これもまた格ゲーの持つ魅力であり、初心者がまず楽しめるのはこちらだ。

表題のような話になるのは、対戦ツールとして遊ばねばならないという押し付けがましい風潮にあり、それこそが最大の問題だと私は思う。

動かすだけで楽しいCPUに勝って嬉しい。それだけで充分なのに。

初心者との向き合い方

なので経験者が持つ心得として、対戦ツールとしての遊び方を押し付けない亊が肝要だと私は考える。

最初に教えるのは、このボタンを押すと強いよ、この技が強いよ、といった程度で良い。

そして、まずは自分楽しいと思うようにプレイしてご覧よと言ってやる。

対戦しなくても、練習時間を割かなくても、楽しむ方法はありますよ、と。

初心者だって初心者なりに自分で考えて自分なりのプレイ見出していくし、それがゲームが持つ楽しさ、その本質ひとつであるだろう。

初心者モチベーションは低いと考えた方が良い。

から十までシステムを把握しろだの、全キャラの主要技を知っておけだの、そんな亊を始めから教えて飲み込むのは尋常ならざるモチベーションを持った人だけであり、その人はきっと独学でも一端の格ゲーマーになる。

そして、「勝てないから楽しくない」と言葉通りに考えている亊だろう。だから勉強をし、練習をするのだと。同じ発言でもこの記事で想定している初心者とは意図が異なっている。

こうした人は実際に存在し、また存在するが故に問題がややこしくなっているようにも思う。

現代格ゲーはそんな強いモチベーションを持った人しか始められないと考えている人も居るのではないだろうか。

私もかつてはそうだったのだが、今は考え方を改めこの記事を書いている。

どうか経験者の諸兄は対戦を押し付けないで欲しいと思う。

対戦ツールとして遊ぶ日

格ゲー初心者なりの楽しみ方で遊んでいたら、もしかすると対戦をしてみたいと思う日が来るかもしれない。

それは、プレイしているうちにそのゲームもっと好きになり、対戦ツールとしての側面を知りたくなったからかもしれない。

或いは対戦動画を見て自分もやってみたくなったからかもしれない。

ともかくも、そうして自分から対戦がしてみたいとモチベーションを持って臨めるようになったなら、きっともうその人にとって練習はつらいものではなく楽しいものになっているだろう。

知識仕入れ練習をし、対戦に活かす、その手助けを経験者は存分にすると良い。

もし対戦ツールとして遊ぶ日が訪れなかったのなら、その人に取って自分当事者として対戦をする亊は魅力的ではなかったというだけの亊だ。

それでもその人にとって格ゲーはつまらないものとは限らないし、格ゲーの魅力をわかっていない、楽しんでいないという亊にもならない。

経験者が憤慨する亊は何も無いのだ。

初心者に向けて

一人の格ゲーマーとして、まずは是非にやってみて欲しい。

魅力的なキャラが居て、動きを見ているだけで楽しいかもしれない。

演出が綺麗で自分がこの技を出したんだと思うと気持ちいかもしれない。

なんとなく動かして、なんとなく楽しんで欲しい。

始めから対戦なんて見据えなくて良いし、むしろオンライン対戦なんて狩られるだけだからやめておけとすら思う。

いろんなモードトライして、自分なりに楽しんでみて欲しい。

しかすると周りにいろいろとアドバイスを頂戴して目が回ってしまうかもしれないが、無視して良い。

そんなの知るかと自分なりの遊び方を見い出せば良い。

上から目線でそんな遊び方してるんだと言われるかもしれない。もちろん無視して良い。

ともかくも、楽しく遊んで欲しい。ゲームで、遊びなのだから









ワイルドカードであるため敢えて触れなかった亊として

仲の良い友人と、全く同じタイミングで同じく初心者として始めてしまえば何も考えず楽しめる。

どんな腕前になっても、同じ実力の相手が身近に居れば、格ゲーに限らずあらゆるもの楽しい

そんな環境があるなら全くの幸運である

2018-10-25

アメリカ映画必見リスト(1)

前史

アメリカの影

お熱いのがお好き

悲しみは空の彼方に

リオ・ブラボー

真夏の夜のジャズ

1960年

サイコ

アパートの鍵貸します

スパルタカス

エルマー・ガントリー

G・I・ブルース

1961年

ハスラー

ウエスト・サイド物語

ニュールンベルグ裁判

ワン・ツー・スリ

荒馬と女

ティファニーで朝食を

噂の二人

草原の輝き

片目のジャック

底抜けもててもてて

101匹わんちゃん大行進

1962年

樹々の大砲

影なき狙撃者

ロリータ

何がジェーンに起ったか

奇跡の人

アラバマ物語

昼下りの決斗

リバティバランスを射った男

史上最大の作戦

野望の系列

明日になれば他人

1963年

アメリカ アメリカ

ハッド

大脱走

ショック集団

血の祝祭日

たたり

アルゴ探検隊の大冒険

ピンクの豹

1964年

博士の異常な愛情

5月の7日間

未知への飛行

質屋

クールワールド

リリス

裸のキッス

殺人者たち

マイ・フェア・レディ

イグアナの夜

赤死病の仮面

不意打ち

1965年

ラブド・ワン

ファスタープッシーキャット キル!キル!

コレクター

サウンド・オブ・ミュージック

キャット・バル

シェナンドー河

ミッキー・ワン

1966年

セコンド

バージニア・ウルフなんかこわくない

グループ

ミクロの決死圏

銃撃

テキサスの五人の仲間

1967年

俺たちに明日はない

卒業

殺しの分け前 ポイントブランク

チチカットフォーリー

ドント・ルック・バック

暴力脱獄

冷血

ある戦慄

特攻大作戦

夜の大捜査線

招かれざる客

ドアをノックするのは誰?

プロデューサーズ

1968年

2001年宇宙の旅

ウエスタン

猿の惑星

太平洋地獄

フェイシズ

泳ぐひと

華やかな情事

愛すれど心さびしく

殺人者ライフルを持っている

絞殺魔

ローズマリーの赤ちゃん

ナイト・オブ・ザ・リビングデッド

キャンディ

ブリット

華麗なる賭け

グリーティング

甘い抱擁

レッドムーン

おかしな二人

1969年

明日に向って撃て!

夕陽に向って走れ

勇気ある追跡

雨のなかの女

泥棒野郎

ジョンとメリー

スヌーピーチャーリー

ワイルドバンチ

真夜中のカーボーイ

イージー・ライダー

70年代前夜

イージー・ライダー

真夜中のカーボーイ

ワイルドバンチ

ひとりぼっちの青春

アメリカを斬る

1970年

M★A★S★Hマッシュ

BIRD★SHT/バード・シット

ハズバンズ

ファイブ・イージーピーセス

真夜中のパーティ

ウッドストック/愛と平和音楽の三日間

キャッチ22

砂漠の流れ者

ワイルドパーティ

1971年

時計じかけのオレンジ

ギャンブラー

さすらいのカウボーイ

断絶

バニシング・ポイント

ラストムービー

ハロルドとモード少年は虹を渡る

愛の狩人

ラスト・ショー

ジョニー戦場へ行った

フレンチ・コネクション

ダーティハリー

わらの犬

激突!

白い肌の異常な夜

コールガール

スウィートスウィートバック

1972年

ゴッドファーザーゴッドファーザーPART II

脱出

ポセイドン・アドベンチャー

キャバレー

スローターハウス5フアイブ

ピンク・フラミンゴ

ゴングなき戦い

夕陽の群盗

ミネソタ大強盗団

ディープ・スロート

リッツ・ザ・キャット

1973年

エクソシスト

燃えよドラゴン

ミーン・ストリート

アメリカン・グラフィティ

地獄の逃避行

ロング・グッドバイ

さらば冬のかもめ

スケアクロウ

荒野ストレンジャー

北国の帝王

デリンジャー

ペーパー・ムーン

1974年

こわれゆく女

チャイナタウン

カンバセーション…盗聴‥

ガルシアの首

ファントム・オブ・パラダイス

悪魔のいけにえ

ロンゲスト・ヤード

ヤング・フランケンシュタイン

レニー・ブルース

アリスの恋

ハーツ・アンド・マインズベトナム戦争真実

1975年

ナッシュビル

狼たちの午後

カッコーの巣の上で

JAWS/ジョーズ

マンディンゴ

コンドル

1976年

タクシードライバー

キャリー

ロッキー

大統領の陰謀

ネットワーク

チャイニーズブッキーを殺した男

マラソンマン

グリニッチ・ビレッジの青春

1977年

アニー・ホール

三人の女

ジュリア

イレイザーヘッド

未知との遭遇

スター・ウォーズ エピソードⅣ~Ⅵ

ブラック・サンデー

カプリコン・1

ミスター・グッドバーを探して

サタデー・ナイト・フィーバー

1978年

ディア・ハンター

天国の日々

ラストワルツ

ゾンビ

プリティベビー

アニマルハウス

ハロウィン

1979年

地獄の黙示録

エイリアン

オール・ザット・ジャズ

クレイマー、クレイマー

チャンス

ウォリアーズ

ワンダラー

アルカトラズからの脱出

マンハッタン

1980年

レイジングブル

天国の門

シャイニング

殺しのドレス

グロリア

ブルースブラザー

最前線物語

普通の人々

ロング・ライダー

アルタード・ステーツ/未知への挑戦

フォー・ビデン・ゾーン

1981年

レッズ

レイダース/失われた聖櫃

エクスカリバー

ニューヨーク1997

ミッドナイトクロス

プリンス・オブ・シティ

郵便配達は二度ベルを鳴らす

白いドレスの女

ザ・クラッカー/真夜中のアウトロー

カリフォルニア・ドールズ

死霊のはらわた

1982年

ブレードランナー

遊星からの物体X

ビデオドロー

E.T.

ガープの世界

ソフィーの選択

評決

ランボー

48時間

ダイナー

ワン・フロム・ザ・ハート

ハメット

コヤニスカッツィ

女優フランシス

イラバル

トッツィー

センチメンタルアドベンチャー

1983年

スカーフェイス

ライトスタッフ

シルクウッド

カメレオンマン

ランブルフィッシュ

ストリーマーズ

スター80

再会の時

バロウズ

1984年

ストレンジャー・ザン・パラダイ

パリ、テキサス

ラヴ・ストリーム

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ

アマデウス

ナチュラル

ターミネーター

ストリート・オブ・ファイヤー

ブラッドシンプル

ブラザーフロムアナザープラネット

レポマン

チューズ・ミー

ストップ・メイキング・センス

バーディ

スプラッシュ

ハーヴェイ・ミルク

1985年

未来世紀ブラジル

バック・トゥ・ザ・フューチャー

アフター・アワーズ

レックファスト・クラブ

蜘蛛女のキス

カイロの紫のバラ

フール・フォア・ラブ

シマ

1986年

ブルーベルベット

ザ・フライ

エイリアン2

プラトーン

スタンド・バイ・ミー

ハンナとその姉妹

ダウン・バイ・ロー

モスキートコースト

リトル・ショップ・オブ・ホラー

1987年

フルメタル・ジャケット

ロボコップ

ウォール街

メイトワン1920

月の輝く夜に

ザ・デッド/「ダブリン市民」より

1988年

最後の誘惑

存在の耐えられない軽さ

バード

トークレディオ

ウォーカー

ダイ・ハード

戦慄の絆

ヘア・スプレー

1989年

ドゥ・ザ・ライト・シング

セックスと嘘とビデオテープ

ドラッグストア・カウボーイ

恋人たちの予感

ヘザース


1990年

グッドフェローズ

羊たちの沈黙

ワイルド・アット・ハート

ダンス・ウィズ・ウルブズ

シザーハンズ

ゴッドファーザーPARTIII

ミラーズ・クロッシング

ホワイトハンター ブラックハート

リフター

トラスト・ミー

1991年

ターミネーター2

バートン・フィンク

JFK

マイ・プライベートアイダホ

ナイト・オン・ザ・プラネット

インディアン・ランナー

希望の街

ポイズン

殺人

フィッシャー・キング

1992年

許されざる者

レザボア・ドッグス

ザ・プレイヤー

マルコムX

氷の微笑

夫たち、妻たち

バットマンリターンズ

ラスト・オブ・モヒカン

ツイン・ピークス

ボブ★ロバーツ

バッド・ルーテナント

アメリカンレガシー

摩天楼を夢みて

アリゾナドリーム

エル・マリアッチ

1993年

ショート・カッツ

シンドラーのリスト

ジュラシック・パーク

ウェディングバンケット

ナイトメアー・ビフォア・クリスマス

ギルバート・グレイプ

カリートの道

1994年

パルプ・フィクション

ナチュラル・ボーン・キラー

フォレスト・ガンプ

クイズ・ショウ

エド・ウッド

ブロードウェイ銃弾

リトル・オデッサ

シリアル・ママ

クラーク

1995年

セブン

カジノ

ユージュアル・サスペクツ

ヒート

リービング・ラスベガス

デッドマン

KIDS

スモーク

誘う女

恋人までの距離ディスタンス

セルロイドクローゼット

トイ・ストーリー

1996年

ファーゴ

ミッション:インポッシブル

ラリー・フリント

クラッシュ

スクリーム

スリング・ブレイド

真実の囁き

1997年

ブギーナイツ

スターシップ・トゥルーパーズ

ジャッキー・ブラウン

タイタニック

L.A.コンフィデンシャル

コンタクト

ロスト・ハイウェイ

アイスストーム

クンドゥン

シーズ・ソー・ラヴリー

ガンモ

1998年

プライベート・ライアン

シン・レッド・ライン

ベルベット・ゴールドマイン

バッファロー'66

トゥルーマン・ショー

マーシャル・ロー

ハピネス

メリーに首ったけ

天才マックスの世界

π

アウト・オブ・サイト

ビッグ・リボウスキ

1999年

シックス・センス

楽園をください

インサイダー

スリー・キングス

ヴァージン・スーサイズ

ハイスクール白書

つづき(https://anond.hatelabo.jp/20181025112725)に行く前に

ファイト・クラブ

マグノリア

アイズ・ワイド・シャット

マトリックス

マルコヴィッチの穴

2018-10-15

ドロー将棋

ルール

  1. 最初に配置されているのは、通常の位置の王/玉のみ。
  2. 両者に手だけが入る箱を用意し、それぞれの王/玉以外の駒を入れる。
  3. 開始から一手ごとに、箱の中身が無くなるまで引く。
    • ここで引いた駒を配置するか、過去に引いた駒を配置するか、配置せずに既に盤上にある駒を動かすかは自由
  4. この引いた駒は、(通常配置される範囲の)自陣の手前の三行の範囲に、自由に配置できる。
  5. 上記以外は、通常の将棋ルールと同じ。

将棋話題があったので思い出した、過去に考えていたルール

実際に一度もやったことはないので、まともに成立するか不明

上記が基本ルールとして

  • ただし王/玉が攻めた場合、その行までは最初の駒も配置可能
  • 相手から取った駒は別の箱に入り、駒を使いたいときはその箱から引く。その駒は、必ず使う。
  • 基本ルール大きく変えて、箱にお互いの全駒を入れて引く。それは使用必須。盤面全体に自由に配置できる。

みたいな追加ルールも考えたりしてた。

2018-08-28

ラオスブラックジャック賭博詐欺に引っかけられそうになった話

外務省海外安全情報 - ラオス

http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mbcrimesituation_020.html

だいたい上記1.(2)と同じような内容です。

場所首都ヴィエンチャン

登場人物

俺 - 俺。20代大学院生。休学してニート中。

メガネ - 50代くらいの自称ラオス人のメガネおっさん

ハゲ - メガネの甥?自称64歳カジノディーラー男。

女 - ハゲの嫁。

白髪 - ハゲが嫌いな大金持ちの男(見た目70代)。

詐欺の導入について

事の発端はメガネに話しかけられた事です。

一人でぶらぶらしているところ、“Japanese?”とだけ声をかけられました。そうだと答えると、日本のことや俺のことについて聞かれたのでしばらく話をしていましたが、この時点で相当怪しい臭いは充満していました。職業収入、旅の資金のこと、親の仕事、使っているスマートフォン価格などを聞かれていたのです。姪?娘?が日本に行くからなにかと教えてあげてほしいと言われ、怪しみつつも約束をして翌日会うことになりました。(この時にラオス詐欺情報について調べておくべきでした。)

翌日、すでに怪しんでいたこともあり意図的に予定の3時間後に約束場所に赴きましたが、メガネはまだいました。この時の俺は「こんなに待っていてくれるなら怪しくないのかな」という謎の思考により、少しばかりの猜疑心を抱いたまま彼の家へ向かうこととなります

メガネの家で

トゥクトゥクで向かったメガネの家では”ato “という名のハゲとその嫁である女を紹介されました。初めは少し雑談をし、旅のことなどを聞かれつつ食事を勧められましたが、ちょうど昼食を食べたあとであったために水だけをいただきました。(水は開封済みのペットボトルを渡されます。一瞬睡眠薬混入が頭をよぎりますが、俺は一瞬で忘れて気が緩んだ際に飲んでしまいました。結果的に水には問題は無かったようですが、飲むべきではありませんでした。)

その後日本のことを教えてほしいと言っていたことなどなかったかのように、ハゲカジノの話を始め、日本でのカジノの開始に伴ってディーラートレーニングのために日本に呼ばれたことがあると言い出し、ハゲディーラーをやっているブラックジャックルールレクチャーが始まります。この流れでなぜかイカサマレクチャーを始め、お前がカジノで俺の卓にこれば勝たせてやるよと言われました。その後、”Lee”の名を自称する白髪ハゲが嫌いな大金持ち)からハゲ電話がかかってきます。この時ハゲ白髪適当にいなしますが、しばらくして白髪ハゲの家へ訪れると、ハゲがいいチャンスだから白髪から金を巻き上げようと提案してきます。なんとタイミングのいいことでしょう、俺の猜疑心は膨れ上がる一方です。俺は自信がない、難しいからそんなことはできないと伝えましたが、メガネ帯同のもと強引に白髪とのブラックジャックが始まります

ここで教わったイカサマ、および実際のゲームにおけるイカサマはかなりお粗末でした。白髪カジノ常連だと聞かされていた俺は、こんなのに引っかかってたらカジノなんて負けばっかりで行かないだろうと感じました。詳細は後述します。

ゲームについて

このゲームでは、はじめに資金としてハゲから1000USD渡されます

当然そのゲームで私は勝ち、次のゲーム、またその次と次第にベット額が上がっていきます。私はハゲのいうままにcredit(信用払い?)を利用してゲームを続けることになります

5ゲームほど交わし、この時は一度のドロー以外全て俺が勝っていました。ここで白髪は負けたままでは帰れないと言いだし所持金全て(10センチぐらいの100USD札束2つ)をベットしてきます。ここではゲームは続きますが、その後の3,4戦で白髪の持っているチップカジノなどで用いられる現金証明となるコイン)が尽きようかというタイミングで、お前の支払い能力が信用できないからという理由で、現金又は金のアクセサリーなどで証明を求められました。

詐欺だとほぼ確信した俺の防戦

はじめにハゲは所持金の提示を求めてきます。私はバッグの中を隠しつつ、所持金の一部分である100000キップ(約1300円)、および2000バーツ(約7000円)を出します。ハゲメガネはバッグをオープンにして全て出せと言いますが、私は探していて聞こえないふりをしてしのぎました。(この金額は、所持金としておかしくなさそうで、かつ失っても我慢のできるものしました。特に強引にカバンを見られる、奪われると言ったことはありませんでした。)

当然100USD札の束に敵うはずもありません。

ハゲは俺を別の部屋に呼び出し、ハゲサポートできる現金の額や、金のアクセサリーを知らされました。

私はここで詐欺だという確信が持てました。それは、ハゲの妹が入院していて金が必要だと話されたこと。それほどの現金必要な人が金のアクセサリーをいくつも持っているはずがありません。また、以前に白髪ハゲイカサマ片棒を担いだことがあるというのです。そんな人がどうしてこんなに雑なイカサマに引っかかるようなことがあろうか。いや、ない(反語)。加えて、ハゲが口にする俺が用意するべき金額が二転三転し、どうにも定まらないのです。しかし、下手に拒否することで手荒な真似はされたくないと思った私は、ハゲデビットカードクレジットカードでも良いと言ったことにすかさず反応し、話を遮ってトイレを借りることにしました。なぜなら俺は幸運にも、数百円しか残高のないデビットカードを持っていたからです。

トイレでは、クレジットカード現金をより安全で外から見えづらい場所に移動させました。クレジットカードを入れていた財布の中には前述の、現金が数百円しか入っていないS○Iの国際キャッシュデビットカードのみを残します。ここでこの行動をとったこと、および残高のないデビットカードを持っていたことはとても幸運かつ英断であったと思います

トイレから戻ってきた俺の前には、女(ハゲの嫁)から金を借りるハゲという構図のリアリティーを持たせるための演技がなされていました。

そして俺はデビットカード保証ゲーム続行を求めますが、白髪はおそらくそれがデビットカードであったことを理由に、プラスチックは信用できないとゲーム続行を拒否します。

私は再度ハゲに別室に呼ばれ、なんとかハゲサポートできない範囲現金や金のアクセサリーを用意してほしいことを伝えられます。(メモの内容ではスマートフォンでも良いようでしたが、口頭では何も言われませんでした。)ここでは旅の詳細や大学院学費なども聞かれ、ハゲはお前にも現金必要だろうと言いますが、俺はさっき渡した現金、加えて宿にある200USD相当のタイバーツ提示したデビットカード10万円程度、残りは全て親に預けてあり、すぐには引き出せないと頑なに言い張ります。渡した現金以外の金額および親に預けてあるということは全て出鱈目です。クレジットカード提示要求されますが、私は学生であることを理由に持っていないと嘘を続けました。ここでも強引にカバンをチェックされることはありませんでした。

やり取りを続けていると、所持金のことは諦めたのか銀行に行って預金を引き出すよう言われます。私は提示した銀行の口座に残高が無いことを知っているので、とにかく外に出られるということに歓喜しつつ快諾します。

ここで厳重体制で俺に勝利確信させる作業が入った後にゲーム状況の保存をします。しかしそれ以前にも手札を残して私が部屋を離れる機会が存在するため、勝利確信させるためには不十分な体制と言わざるを得ないでしょう。

手札や掛け金などを俺と白髪の双方で厳重チェックの上でゲーム状況を保存し、すぐに銀行へ向かいます

銀行に向かうトゥクトゥクの中では、ハゲから親の職業、俺の収入などについて質問がありますが、嘘を織り交ぜつつ、俺にも親にも金がないことをアピールしておきます

ちなみにこのトゥクトゥクドライバー最初メガネと乗ったトゥクトゥクドライバーと同じでした。おそらくグルなのでしょう。

銀行へと到着し、ハゲトゥクトゥクに残してメガネ現金の引き出しに向かいますが、残高オーバーのため当然引き出すことはできません。私は金はあるはずだがなんで引き出せないのかと言った演技で乗り切り、メガネは15分くらいのうちに10回程度引き出しを試みますが遂に引き出すことはできませんでした。

メガネは諦めてハゲの待つトゥクトゥクへと向かい引き出せないことを伝えると、ハゲは口座には金がないのかと俺に聞いてきます。俺は引き出す意思アピールするために、金はあるが銀行か口座にトラブルがおきているのだろうと伝えますハゲは俺に対して、今日ゲームキャンセル出来ないか白髪に打診してみようと言い電話を掛け、私に交代します。口座がトラブルで使えないこと、ゲームキャンセルする意思を伝えると、負け続きの白髪はその提案を快諾します。

俺が協力の意思偽装していたことが功を奏したのか、メガネハゲは俺を騙せていると確信したのでしょう。ハゲ白髪に隠して抜き取っていたという100000キップと2000バーツを俺に返却し、今日は帰れ、また数時間後に電話すると言います。俺は前日にメガネに教えていた国際通話およびローミングのできない番号(実際に日本で使っている電話番号です)を使えと伝え、トゥクトゥクの料金だという100000キップのみを徴収されて無事その場で解放されました。

解放後すぐにラオス詐欺情報や宿へのルートを調べたかったのですが、道中をメガネハゲに付けられていた場合iPhoneを所有していることがバレてしまうとの考えから、何も調べることなくなんとか宿へとたどり着きました。

宿ではすぐにラオス詐欺について調べ、同じような手口が多数報告されていることを知りました。

私に連絡を取れないメガネハゲ白髪がどうしているかはわかりません。すでに宿と私の名前は把握されているため多少の恐怖感はありましたが、今後夜は出歩かないこと、昼間でも細心の注意を払って行動することを心に誓いました。

イカサマのお粗末さについて

後述するとしていたお粗末なイカサマ手法についてです。ここではブラックジャックの基礎知識があることを前提としています。(この基礎知識というのはもともと俺が持っていた多少のもの以外、全てハゲから教わったものであるため、間違いを含んでいる可能性があります。)

ここでは、私が常にブラックジャックにおける子であることを前提にレクチャーが始まりました。

ディーラーであるハゲが親の背後から手札を盗み見て、各指に割り当てた数字を利用して伏せられた親の手札を俺に知らせると同時にデッキの一番上のカードを俺に見せるというものです(親指から1,2,2,2,2で、ハゲが立てた各指の数字の合計、また、じゃんけんにおけるグーの形は10を示す。例えば、親指と人差し指を立てていれば3を示しています。)。

また、ベットレイズコール方法は、親に勝利していれば常にオールイン、およびコールしろというものでした。

俺はこの時点で、流石に雑すぎるのでは?と感じました。トランプを用いたカードゲームはただの運任せではなく、勝ち確時のチェック、少額レイズ、負け確時のハッタリなど、心理戦の要素を多分に含むものでしょう。現に白髪は一度としてフォールド、チェックを行うことはありませんでした。

白髪との実戦では、私に勝たせるためにレイズオールインの嵐です。この実戦でもイカサマ手法のお粗末さが現れていました。

ハゲは伏せた白髪カード番号を教えるために私に指を見せる必要があるわけですが、なんと白髪のすぐそばで卓に叩きつけるようにして目立たせて私に示します。いくらなんでもそんなものは怪しまれるでしょう。また、私のサポート役としてすぐ横に配置されていたメガネ白髪にはサポートだと知らされていない設定)は、私に逐一取るべき行動を耳打ちしてくるのです。それも白髪の見ている目の前で、白髪にも聞こえているであろう声量で。

これに全く気づかない白髪は負け続け、全額ベットへと誘われるわけです。

以上がラオスヴィエンチャンにおけるトランプ詐欺の詳細です。

まり文章を書くことが得意ではないので、読みづらいところ、誤植一人称のブレなどあるかもしれません。めんどくさいので詳しくチェックしていないです。

もしあなたラオスに行く、知人がラオスに行くと言うことがあれば、このような詐欺存在をぜひ頭の隅にでも留めておいていただければと思います。(この詐欺手法ラオス以外の国でも使われる場合があるようです。)

ラオス密度こそ低けれど、とても綺麗な観光地もあり良い国だと思います。もし機会があれば一度訪れてみてはいかがでしょうか。

ただ、宿泊していた宿のオーナー、およびハゲが言うところによると、首都ヴィエンチャン面白いところが何もないそうです。自然が素晴らしいバンビエン、街が世界遺産指定されているルアンパバーン 、そして古い寺院遺跡にほど近いパクセをオススメされました。たしかヴィエンチャンメコン川バスターミナル以外何もない気がします。

キレが悪いですが、めんどくさいので以上です。この出来事の後に帰った宿で、オーナーマリファナを一本だけもらったことはまた気が向けば書こうと思います。(向きません。)

以下、同様の詐欺に関する記事です。

http://imokennpi1989.blog.fc2.com/blog-entry-69.html

https://3bakayottu.com/blackjack/

https://life-traveller.com/swindle-in-asia

http://iphonedocomoss.com/201412298360

https://amazing-taraland.hatenadiary.com/entry/2018/04/08/174501

http://omomuki-tabi.tokyo/2018/01/27/%E8%AA%95%E7%94%9F%E6%97%A5%E3%81%AB%E3%83%A9%E3%82%AA%E3%82%B9%E3%81%A7%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%97%E8%A9%90%E6%AC%BA%E6%9C%AA%E9%81%82%E3%81%AB%E9%81%AD%E3%81%A3%E3%81%9F%E8%A9%B1/

https://ameblo.jp/cultureguesthouse/entry-12295627100.html

2018-08-18

ゲーム配信って上手くなるのにめっちゃ役立つんだろうな

有名な配信者の動画見てると物凄い勢いで「プレミwwww」「その順番で切るのかwwww」「先ドロー警察です」「なんでそっち切るんだよ?」「それ入れるのか」「相手があれ握ってたら負けてたぞ」「これ相手があれ持ってたらリーサルじゃん」「メタ読みで入れたカード刺さって無さすぎて草」「お洒落カード積むのやめろ」「リーサル見逃してるwwww」「あの場面はAしてBしてCから全部顔だろ」「カード効果読めてないエアプwwww」「リーサル逃しとかマジかー」「あそこで切らないならなんでそのカード入れてるの?」みたいなのが飛び交ってるんですよ。

凄くないですか?

ただのゴミも混ざってるけど物凄い情報量が流れてきますよ。

試合リプレイ見て研究しなくても勝手視聴者研究してくれるとかヤバくないですか?

メリットしかないでしょ。

よく大会の上位に配信者が来ることがあるけど、あれは大会に参加するような目立ちたがり屋が配信してる割合が高いってだけじゃなくて、配信をすることで本当に強くなるから上位に来るってことなんでしょうね。

これはマジで重要ですよ。

2018-07-02

シャドウバースをやってる

シャドウバースをやっている

ランクグランドマスター

グランドマスターになるのはそう難しいことじゃない

課金して全てのカードを3枚ずつ所有し廃プレイヤー達が考察したデッキを試して傾向を掴み、あとは作業のように淡々プレイするとグランドマスターになれる

トップランカーを目指すわけでなく、俺みたいなプアなプレイヤーだと結局は札束で殴り合っているのと変わらない

なんでそんな低い熱量なのにプレイし続けてるか?と言えば、やっぱりネタに走って勝っちゃったとき快感が大きいかも知れない

グランドマスターを維持している理由が、相手プレイヤーハイランカーであればあるほどコッチがネタデッキであることを察してくれるから

相手自分も「んなもん来るわけねーよwww確率何%よ?wwwww」みたいなタイミングでドーンッと決まっちゃうのが気持ち良い

まるでトレーディングカードゲームコミックアニメのように「くっ・・・俺は諦めない・・・!俺はデッキを信じるんだ!ドローッ!」と引いたときに起きる奇跡は何物にも変えられないんだ

相手プレイヤーもあまりにも出来すぎた熱い展開にギブアップはせずに攻撃を受けてゼロになってくれる

何が言いたいかってギャンブル性の高いネタデッキはやっぱり楽しいってこと

2018-04-27

馬鹿発言力がマシすぎて東大デメリット化した

東大ってだけで難癖つけられるし、ちょっとなにかあるとヤンキーイヌロイシンドロームにより物凄い勢いで評価を下げられる。

これもそれも「馬鹿の言う戯言相手にしてもしょうがない」という意識社会から失われたせいだろう。

ここまで来ると知名度の高い大学関係者であるという事はむしろデメリットとなる。

東工大のようなマイナーだけど実は知る人ぞ知る大学出身になるのがベストだろう

2018-04-25

上司が俺に指示を出すとき

たとえば画面のレイアウトを変更しろというときに、俺の隣に座って紙にレイアウトを書き出す。

「ここはこうして、こっちはこうして」としゃべりながら。

で、途中で「いややっぱりここは、こうしたほうが分かりやすいかな」とか考えだしたりする。

これって「いろいろ考えてる俺ってかっこいいだろ」アピールなのかな。

きっちり仕様書とか書けとまでは言わないけど、ドローツールでも適当に書いて、できてから渡してくれたら一瞬で済むのにと思うわ。

目上の人間に、特に考えもまとめないで説明しだして、途中で「これはどうしようか」とかやってたら「お前考えをまとめてから来いよ」って言われるよな。

2018-04-20

pomodoro

"ポモロード"

約 1,630 件 (0.31 秒)

"ポロモード"

約 1,480 件 (0.38 秒)

"ポロドーモ"

約 260 件 (0.72 秒)

"ポドモーロ"

約 99 件 (0.46 秒)

"ポドローモ"

約 27 件 (1.08 秒)

2018-04-04

バーガーバーガーみたいな経営シミュレーションゲーってスマホにないですか?

※有料可

資金繰りしながら、セーブアンドロードもできて、商品開発も出来て、まちづくりにも貢献っていうゲームないですか?

2018-02-20

anond:20180220160844

2017-10-20

男の人のプライドって面倒臭い

いや主語が大きすぎるのは解ってるんだけど。女だってプライドチョモランマで面倒な奴は勿論居るんだけど。

人前でプライドを折ったりするような事を言うのはそりゃマナー違反だしそんな事はしないけども。

仕事他人ミスを指摘しなきゃいけないんだけど、女より男の人の方が断然面倒臭い

とにかくプライドってやつを丁重に守ってやらないといけない。

そりゃお前がブスだからだろ?って言われそうだけど、そしてそれは否定しないけど、美人美人で言い寄られて大変そうだ。

なにせ断ったらプライドが傷付けられたって喚き出して厄介さが増す奴少なくないんだから。どっちにしろプライドの厄介さは一緒。

マウンティングって言葉が女vs女が本場みたいな扱いをされてるけど、男の人の方がマウンティングに関しちゃ本気だよなって思う。

男のマウンティングの本気度に比べりゃ女のマウンティングなんてキャットファイトだよ。じゃれ合いじゃれ合い。

しかも男vs女の構図にさせられた時は負けてあげるのがマナーと化してる場なんてザラにあるし。

うっかりドローに持ち込んだ時にゃ恥かかされた!って怒りだしたりするし。極めて幼稚な怒りなのに咎められるのはこっちだし。

負けてあげるのも疲れるんだよ。勝ちたいなら実力付けてきてくれよ。

社会体質の女と違って縦社会体質の男がポジション気にするのは本能から仕方ない部分もあるんだろうけどさ。

あるんだろうけど、プライド高くするならせめてメンタルも強く生きてくれーーーーと思う小娘でございました。

2017-09-11

意識低い系がのさばる日本で、真面目な映画は受け入れられない

どれだけ仲間内馬鹿に出来るか

ネタに出来るか

アニメキャラに同じことさせられるかがバズる映画必要条件

 

バトルシップパシフィックリム

ジョンウィックコマンドー

一段クオリティ下げてハイアンドロー(笑)にはツッコミどころが沢山ある

それをいか面白おかし

書き連ねられるかのレースなんだよTwitter

 

意識高いと思われた時点で、もう「こっち側映画じゃない」とレッテルを張られ

どんなに技巧が優れてても、どんなオタクが作った映画でもハブられる

 

家の内装にこだわるな、ファッションも車も黒づくめだ、お洒落な店や街並みを映すな

無意味アクションシーンに神経をさけ、アメリカだろうと差別問題には触れるな

訳者翻訳言葉遊びしろ合理性を考えるな、UIはゴテゴテにしろフォントダサいのを使え

ニューヨークには寄るな、Xperiaスマホを使え、足し算思考で作れ

それが日本で受け入れられる唯一の方法

 

から断言する、ダンケルクは一週間で飽きられる

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん