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はてなキーワード: ルパン三世とは

2018-08-29

anond:20180829112319

これは趣味コスプレにも言えることなんだけど、色が派手すぎて浮いてるんだよなぁ

もっと彩度とか明度を落とせばまだそれっぽく見えると思うんだけど(e.g 青い軍服→紺)

髪の毛とかもそうでしょ?

金髪って完全黄色の人はそんなにいないじゃん。

茶っぽいのが混ざってたりする。そういう風にすればいいのに

その点、ルパン三世は(脚本は糞だけど)衣装は頑張ってたと思う

2018-08-17

21世紀にもなってルパン三世()って…

常識的に考えて5世、百歩譲っても4世活躍しているのが正しい世代交代のあり方じゃあないのか。

それをいつまでもいつまでも引き継ぎをしないで、いくつになっても自分第一線の現役って、いい加減にしろと言いたいよね。

ずっと若いつもりの勘違い高齢化社会を招いているのではないのか。

2018-08-01

しりとりで「る」から始まるイカ言葉

ルパン三世以外で、なるほど!と人をうならせる言葉ってある?

2018-07-26

あなたは「銭形平次」を知っていますか?

銭形平次ルパン三世銭形警部、どっちの知名度が上だろうか。

俺はアラフォーからさ、銭形平次という時代劇があったことくらいは知ってるのね。祖父母がテレビを見ていたとかい記憶はないけれど、小さいころに触れた作品いくらかで銭形平次ネタが扱われていたのだと思う。内容とかはあやふやだけどな。江戸時代の岡っぴきかなんかで銭を悪人に投げつけるんでしょ。

からFFのアビリティ「ぜになげ」も、ああ銭形平次のやつね、と普通に通った世代でもある。でも、本当言うとドラマは見たことないし、どんな俳優が演じていたのかも何も知らない。ルパン三世の銭形のとっつぁんのほうが親しみがある世代でもある。それでも、知った順は銭形平次→とっつぁんだった。

俺より年上の、例えば親の団塊世代なんかだと、明らかに銭形平次知名度が圧倒的だ。それはまあわかるんだけど、俺より若い世代はどんなふうにして「銭形平次」を知っていくのか、これがわからない。銭形のとっつぁん、コナン服部平次FFのぜになげ、この3つを知っていても「銭形平次」にはなかなかたどり着かないのではないだろうか。物語が読まれているわけでもなく、時代劇放送されているわけでもなく、現役の若いクリエイター自体が「銭形平次」に直接触れてきていないのだ。

もはや1020代は「銭形」と聞いても「とっつぁん」しか思い浮かばないのではないかと思うのだ。もはや銭形平次という元ネタは通じなくなったように思うのだ。

2018-07-25

anond:20180725175230

🐶増田さんは、ルパン三世じゃなかったってことだよ

😺五右エ門なのかニャ

🐰まさか不二子ちゃんなのかしら💝

2018-07-15

〇〇がプリキュアだったら

ルパン三世→キュアアルセーヌ

山田太郎ドカベン)→キュアヤーマダ

山田孝之→キュアヨシヒコ

ほかは?

2018-06-25

幸色のワンルーム』について、弁護士太田啓子氏の記事に思うこと

幸色のワンルーム』(以下、「幸色」)放送中止騒動について、弁護士太田啓子氏の記事を読んで思ったこと。

この日記は、以下の記事を読んでの感想である。筆者が、他所での議論ほとんど追えていないことについては、ご容赦願いたい。

幸色のワンルーム放送中止批判の嵐……弁護士太田啓子氏が「誘拐肯定」の意味を語る

http://www.cyzowoman.com/2018/06/post_190588_1.html

以下では、当該記事の内容について適宜要約し、筆者なりの疑問点を整理していく。

【元記事の要約①】「幸色」放送中止への批判として、『ルパン三世』や『名探偵コナン』は放送中止にならないのに、なぜ「幸色」だけが、というものがある。この批判に対して、太田氏は、現実における殺人犯誘拐犯の認知の違いを説明することで応答している。すなわち、殺人犯自身行為殺人である認識している一方で、誘拐犯はその限りではない、という。また、この認識の違いは、これらの犯罪行為を受け止める側の人々の認識の違いと並行している。

→<①への疑問>太田の応答は、“現実における殺人犯自己行為殺人である認識しており、それを受け止める側の人々もそうなのだから殺人にまつわる番組放送したところで問題はない」というものであり、確かにルパン」や「コナン」が放送中止にならない理由説明しようとはしている(内容の是非は置いておいて)。しかし、この議論から導き出せるのは、せいぜい“誘拐テーマ殺人よりも注意して放送すべきである”程度のところまでであり、副題の「なぜ殺人OKで、誘拐NGなのか」はミスリーディングである

【元記事の要約②】太田氏いわく、『幸色のワンルーム』は、加害者一部の人事件に抱いたであろう妄想作品にしたものであり、「実在被害者に対する中傷のものだと思う」という。

→<②への疑問>言いがかりに過ぎない。

【元記事の要約③】太田氏は、ドラマ公式SNSの“盗撮ハッシュタグ”に触れた後、「公共電波に乗せるのは、表現者社会的責任を伴い、おかし社会規範を作ることに寄与することは、やはりやってはいけないと考えます」と述べる。

→<③への疑問>“盗撮ハッシュタグ”に眉を顰める気持ち、そして“公共電波に乗る表現には社会的責任が伴う”、という点には同意できる。ただ、もっと議論されるべきは、“「幸色」の表現者が十分な社会的責任果たしていない、と言えるのかどうか”という点である問題は、瑕疵の有無ではなく、その大きさなである太田氏の記事では、この点についてあたか自明のことであるかのようにほとんど触れられておらず(太田氏が、別の場所議論しておられるのであれば、申し訳ない)、実際問題、この点についてほとんど議論がなされないまま放送中止が早々に決定されてしまった。

【元記事の要約④】誘拐被害者は「助けを求めなかったからといって、誘拐犯と一緒にいることを望んでいたということではあり得ない」。しかし、今の日本社会では「女性被害を訴える声を歪曲して捉える空気が強すぎる。このような空気社会の中で、『女児誘拐したが実はその女児はその「誘拐」を喜んでいた』という言説を肯定的に描くことは、女児誘拐についてのそのような歪んだ認知肯定し強化することにならないでしょうか。」

→<④への疑問>まず、「助けを求めなかったからといって、誘拐犯と一緒にいることを望んでいたということではあり得ない」についてだが、“必ずしもあり得ない”という意味なら同意できるが、“絶対にあり得ない”という前提であるならば、疑問である。“人間が何を望んでいて何を望んでいないかはっきりとひとつに決定できる”という素朴すぎる人間観は置いておいて、実際のところ、実親から虐待から逃れるための緊急の避難が、結果として誘拐事件というかたちをとってしまうケースはままあるように思われるからである(筆者は、それを肯定している訳ではない)。ただ、「誘拐犯と一緒にいることを望んでいたということではあり得ない(というのが常識になるべきだ)」という太田氏の見解は、客観的事実認識というよりはむしろ弁護士としての倫理を加味したものであるように思われるし、そのこと自体に対しては、筆者は敬意を表する。次に、「女児誘拐についてのそのような歪んだ認知肯定し強化することにならないでしょうか」であるが、これに対しては、“それは本当なのか、本当ならどれほどのものなのか”“それは果たして放送中止に足る理由なのか”という二つの疑問が浮かぶ。前者の疑問は、そのままの意味で、「幸色」の放送によって“歪んだ認知の強化”が本当に起こるのか、起こるとしてそれはどれほどの強化なのか(微々たるものではないか)、という疑問である。また、後者の“それは果たして放送中止に足る理由なのか”という疑問は、もし「幸色」によって引き起こされる“強化”が微々たるものであるならば、それは「幸色」の表現者が果たすべき社会的責任範疇を超えているのではないか、という疑問であるそもそも社会というのは、何かひとつドラマによって大きく変わったりするようなものではないだろう。もしそういうことがあったとすれば、それは社会のなかで変化への準備が潜在的に進んでおり、作品最後の一押しになったということにすぎない。そうだとすれば、個々の表現に過敏に反応する態度は、社会本質的領域から目を背けた盲目的な“水際作戦”であり、また作品への“責任押し付け”になりかねないようにも思われる。

【元記事の要約⑤】表現の自由は「公共空間で何をやってもいい権利ではない」。『表現の自由への弾圧』という批判的外れであり、太田氏は、公共空間のあり方や、社会規範の作り方の話をしているのだという。

→<⑤への疑問>表現の自由は「公共空間で何をやってもいい権利ではない」、という点については同意であるしかし、繰り返しになるが、もっと大事論点は“「幸色」は本当に許されない表現なのか”ということであり、元記事では、その点について一方的議論しかなされていないように見える。放送中止批判している人々も、太田氏と同様に、「公共空間のあり方や、社会規範の作り方の話をしている」ことは明白であり、「『表現の自由への弾圧』という批判的外れ」という応答は、それこそ的外れ揚げ足取りではないか

【筆者の意見とまとめ】

 「幸色」放送中止騒動について、筆者が問題視しているのは、公的権力による弾圧ではなく、むしろ私的検閲>と呼べるようなものである公的検閲によって作品発禁になった、という過程ではなく(すなわち、行為主体の種類の問題ではなく)、あるイデオロギーによって「幸色」が放送中止に至った、という実際的な結果に注目しなくてはならない。元記事には「作品が“世間にどう受け取られるか”を熟考することも重要とあるが、「幸色」を放送中止に至らしめた“世間”とは、決して“世間一般”のことなどではなく、特定イデオロギーをもった少数の人々にすぎない。少数の人々から批判テレビ局が過敏に反応し、“本当に許されない表現なのか”を議論する機会が十分に設けられないまま、放送中止の決定が下される。“事実上は”の次元では、特定イデオロギーによる“世間”を無視した検閲が行われているのである。それが果たして公共空間のあり方」として正しいのだろうか?

 ここまで筆者は、「幸色」の表現瑕疵はそれほどまでに大きいのだろうか、という疑問を発してきたが、一方で、「幸色」の表現にはプラスの面もたくさん存在するだろう。生きづらさを抱える少女少年希望を与える(例えそれが幻想にすぎないとしても)ことはもちろんのこと、適切にテロップを入れるなどすれば、虐待問題への啓発にもつながる。そんな大きなことを言わなくても、普段何気なく接してる表現いかに我々の人生を豊かにしているか、考えるまでもないだろう。表現瑕疵ばかり取り立てるのではなく、“望ましい表現”か“許されない表現”かの二分法に訴えるのでもなく、光る部分にも目を向けていくべきではないだろうか。“100%良いもの表現)”というのは、それが人間の営みにおいてほとんど存在しないということもあって、薬にも毒にもならない(ただ筆者は、そんな“何の役にも立たない”ような表現にも、発表の機会が与えらるよう願いたい)。

 「幸色」は、本当に“許されない表現”だったのだろうか。そして、<私的検閲>が事実機能している現在の状況は、果たして公共空間公共表現の場として、望ましいものであると言えるのだろうか。

2018-06-21

anond:20180621092811

ルパン三世のほうがやばいだろ、どんだけ犯罪賛美してると思ってんだあれ。

それなのにルパンは叩かず新参を叩くやつは権威主義ダブスタ自覚しろ

はい論破

2018-06-09

はてサって

ルパン三世」を批判しないよな

あれ完全に犯罪なんだけど

悪い奴から勝手に物を盗んでいいって影響を与える可能性があるから禁止にするべきだよ

2018-05-29

anond:20180529210821

高齢者パン万引き集団痴漢や肩がぶつかった程度のことが許せない日本人が8億円の泥棒を許すのが理解不能

ルパン三世の悪影響かな

2018-05-24

5話か6話くらいが最終回アニメ探してます

 新作アニメを何作品も追っかけてると、どうしても12話完走するだけのモチベを維持するのが辛い(その作品にハマっていても途中で辛くなる)んだけど、5~6話くらいで最終回を迎える作品は(個人的に)比較的容易に完走できることがわかったので、そういう作品を探してる。このテの作品は、最新話の配信を待ってる時も「1~5話(最終回)まで観るか」みたいに気軽に見返す事ができるし、それが12話まで観るモチベにつながるのも良い。また、全話観終わったあとでも各話ごとの思い出(特に物語中盤)が比較的強く残るので、「あの話また観たいなぁ」と思い返す事が多く、結果的に好きな作品になりやすいみたい。今年観た新作だと、

 

ゆるキャン・・・5話で最終回

よりもい・・・1話毎に最終回

ウマ娘・・・7話で最終回

GGO・・・5話で最終回

ルパン三世・・・5話で最終回

ヒナまつり・・・6話で最終回

博多豚骨ラーメンズ・・・4話で最終回

 

 作り手の都合的に、原作小説ないしマンガの1巻がだいたいアニメ4~5話相当の内容になることがあるから、というのもあるんだろうけれど。なので旧作(もしくは上記以外の新作)のオススメ教えてください。ちなみにネタバレの有無は気にしないです。

2018-05-14

anond:20180514110459

ルパン三世貧乏女子大生に盗むものが無いって? まーた冗談言ってくれちゃって!」

峰不二子キスの一つや二つ、奪われる心配はしなくてよくて?」

2018-05-06

anond:20180506143226

ルパン三世は5話で最終回を迎えたわけだけど、まさか6話から絵柄ごと変えてくるとは。まるで分割した映画観てるみたい。

1ヶ月経ってまだ見てる春アニメ

私的メモ

だいぶん絞った。これくらいなら日常に支障はない。

2018-04-25

VTuberの終末問題

VTuberが廃れるとかいう話ではなくて、生み出された個々のことである

アニメ等のキャラクター声優が付くものの、キャラクターとしては独立しており

ドラえもんサザエさんルパン三世のように声が変わりコンテンツとして続いていくが

VTuberキャラクターはどうなのだろうか

VTuberキャラクターは設定が存在するが声優職業としてのではなく)さんの人格が大いに影響している

まり声優さんが何らかの形で続けられなくなった時点でそのキャラクターの死を迎える

仕方がないと言えばそうなのだが、どのようにして終末を迎えたキャラクターが扱われていくのかが凄く気になる

2018-04-17

2018年アニメ1話視聴感想

ひそねとまそたん

なにこれ?!面白い!ってか冒頭の空自戦闘機パイロット共々CGだった!?すげぇ!止まってると作画しか見えない!

今期作画No1作品になりそう

擬態ってそういう事ねトランスフォーマー的な?にしても……乗る場所が体内ってことなのか…凄いな

から刺激して操ると…なかなか変態チックなプレイですが、如何にも健全な画でやるのがたまら

ジョアプレーンが好きです

ヲタクに恋は難しい

実写でやれ

ルパン三世 PART5」

次元ルパンも歳取ったなぁ…前作のPART4は中弛みしたからそこ心配

水瀬いのりさん出まくってるなー…

2018-04-16

[]2018年春、今期最後まで見るであろうアニメ

魔法少女俺」は特に人にオススメしないが放送時間帯が早い方なので一応つきあうつもり。「ゴールデンカムイ」は鉄板。「蒼天の拳」はフル3DCGイマイチぴったり来ないが世代的に北斗の拳直撃なので見るつもり。逆に言うと北斗の拳思い入れがないなら切っていいいだろう。「バジリスク桜花忍法帖」が2クールだったのは意外だったが最期までつきあうつもり。「宇宙戦艦ティラミス」は微妙。3話辺りで切るかも。「弱虫ペダル」はまあ見れる時間があれば何話か飛び飛びでも見るかな。

銀英伝リメイクとしてはよく出来ているので最後まで見る。東京喰種:reは前期が微妙だったが一応付き合うかなあという程度。ハイスクールDDはたぶん途中で飽きて切る。「鹿楓道よついろ日和」は1話見て切った。ルパン三世PART5は出来は良いが今さらもうルパンはいいかな。重神機パンドーラ微妙いかにも河森正治サテライトって感じ。展開次第で切る。「ラストピリオド」はうん、1話見て切った。「バトラーズ千年百年物語」も1話の時点できつかった。切る。

シュタインズゲートゼロ」は前期を見てないなら面白味がないだろうけどこれは当然本命。「多田くんは恋をしない」は見なければならない作品ではないが全体的にそつがないのでけっこう見れる。「こみっくがーるず」はまあキャラ可愛い漫画家の苦悩をあの萌えタッチちゃんと描いてくれるなら継続視聴。「ヒナまつり」はギャグのキレも作画も良い。動画工房の良作のひとつになるだろう。当然最後まで見る。「グランクレスト戦記」はあまり話題にならないが戦記物が好きなので2クール目も引き続き視聴する。ウィクロスはまたやるの?って感じで食傷気味なので見ない。

ビートレスは2クールだったの? いつ面白くなるの? 「魔法少女サイト」は前に似たようなアニメあったよなあ。「ダーリン・イン・ザ・フランキス」は段々と面白味が増しているので2クール目も付き合う。「ソードアート・オンライン ガンゲイル・オンライン」はFPS好きなので楽しく1話を見れた。継続ペルソナはどうでもいいや。「鬼灯の冷徹」はまあ時間に余裕があればって感じ。「LOST SONG」は微妙。たぶん3話あたりで切る。「Caligula_カリギュラ_」はなんだこれ。1話じゃ判断がつかない。「ウマ娘」は名馬の擬人化というネタとしては悪くないけど趣味じゃない。

結論 最後まで見るアニメ

2018-04-15

今期アニメ

好みで

てなところでしょうか。

今期は続編が多いですね。

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