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はてなキーワード: 恐怖新聞とは

2019-08-06

あいちトリエンナーレに関わる人はすべて不幸になる。もうあの像は不幸の少女像でいいと思う。恐怖新聞的なやつ。

2018-07-08

70年代80年代90年代00年代 オカルトブーム年表

年代事象備考
60年代妖怪ブーム1968年からアニメゲゲゲの鬼太郎』開始)
ムー大陸1968年に『失われたムー大陸』が翻訳出版
ヒッピームーブメント
1970年ヒバゴン広島県比婆郡で目撃された猿人
1975年に終息宣言
1972年クッシー屈斜路湖で目撃された巨大生物
ネッシーに倣って命名
1973年書籍ノストラダムスの大予言五島勉
1973年小説日本沈没小松左京
終末ブーム
1973年UFOブーム矢追純一
70年代末まで
1973年漫画恐怖新聞つのだじろう
1975年まで連載
1973年漫画『うしろ百太郎つのだじろう
1976年まで連載
1973年テレビドラマ『すべって転んで』田辺聖子
ツチノコブーム
1973年漫画『幻の怪蛇バチヘビ』矢口高雄
ツチノコブーム
1974年映画エクソシスト
1974年ユリ・ゲラー来日矢追純一
超能力ブーム
超能力少年
1974年書籍『狐狗狸さんの秘密中岡俊哉
コックリさんブーム
1974年書籍『恐怖の心霊写真集』中岡俊哉
心霊写真・地縛霊
1976年オリバー君来日人間チンパンジー中間存在と称する
1977年ニューネッシー漁船に引き上げられた謎の生物の死骸
ウバザメとされる
1978年映画未知との遭遇
1978年書籍ピラミッド・パワー中岡俊哉
もともと世界的なブーム
1978年テレビ番組川口浩探検隊シリーズUMAなどを探索する
1985年まで放送
1979年口裂け女都市伝説
1979年雑誌ムー』創刊
1982年映画E.T.
1982年ミステリーサークル80年代話題
1990年には日本でも出現
91年にはいたずらと判明
1983年前世ブーム1983年 映画幻魔大戦
1986年 漫画ぼくの地球を守って
1984年統一教会霊感商法批判文藝春秋朝日ジャーナルなど
1985年書籍運命を読む六星占術入門』細木数子
1985年宜保愛子霊能者
80年代後半から90年代初頭
1993年大槻義彦などから批判
1985年小説帝都物語荒俣宏
1986年新興宗教幸福の科学設立
1987年新興宗教オウム真理教設立前身ヨガ教室1984年から
1987年ゲーム女神転生ナムコアトラス
1987年書籍大霊界 死んだらどうなる』丹波哲郎
1989年ツチノコ共和国建国奈良県吉野郡下北山村
1989年人面犬都市伝説
1989年Mr.マリック超能力者風の演出バッシングを受ける
1990年漫画MMR マガジンミステリー調査班』石垣ゆうき
1999年まで連載
1990年テレビドラマ世にも奇妙な物語
1990年小説学校の怪談常光徹
学校の怪談ブーム
1995年映画化など
1991年チャネリング」が流行語大賞特別賞を受賞受賞者は『幸福の科学』の大川隆法
1992年と学会設立トンデモ本世界』発売は1995年
1993年書籍『理性のゆらぎ』青山圭秀
霊能者サイババ
1993年漫画地獄先生ぬ~べ~原作真倉翔
作画岡野剛
1999年まで連載
1994年海外ドラマX-ファイル
1995年地下鉄サリン事件
1995年アニメ新世紀エヴァンゲリオン
1996年書籍神々の指紋グラハム・ハンコック
超古代文明
1997年テレビ番組奇跡体験!アンビリーバボー一時期、心霊特集を組んでいた
1998年ビートたけしのTVタックル超常現象スペシャル大槻義彦
1998年映画『リング』
1999年ノストラダムス予言した年
1999年ライフスペースミイラ遺体事件
1999年法の華詐欺事件
2000年2ちゃんねる洒落怖スレ2003年 くねくね
2008年 八尺様
2001年テレビ番組『USO!?ジャパン2003年まで放送
2003年映画呪怨
2003年小説ダ・ヴィンチ・コードダン・ブラウン
2003年パナウェーブ研究所
2004年テレビ番組ズバリ言うわよ!細木数子
2008年まで放送
2005年テレビ番組オーラの泉スピリチュアルブーム
美輪明宏江原啓之
2009年まで放送
2006年書籍ハローバイバイ関暁夫都市伝説信じるか信じないかはあなた次第
2010年パワースポットブーム
2012年マヤ暦にもとづく人類滅亡予言
2013年ゲーム妖怪ウォッチ』


最近オカルトブームを振り返る人が多いけど、あまりに言っていることがあやふやなので、とりあえず調べられるだけ調べてみた。

しかし、こういうのはオウム記憶も朧げな俺よりも、当時のことを知ってる奴がきちんとまとめるべきだと思うんだよな。

2017-11-20

anond:20171120111135

そらな

君みたいに自分仕事を小さく考えている者の勘違いだって言ってるんだよ

AIから仕事を減らされて何もやることが残らないのは

そいつ自身自分仕事をそれだけだと認識しているからに他ならない

経営からしたらAI仕事を減らしてもいくらでもやらせたい仕事はあるわけで

そういった観点から仕事に対する認識が前提として間違ってただけ

自分の狭い世界に対して間違ったアイデンティティを抱えてるってだけだから

もっと広い視点客観的自分役割理解してたらAIから仕事を奪われるなんておかしな発想には至らない

AIから仕事を奪われることを危惧するよりもライバルや競合から奪われる心配した方がいいんじゃないの?

でもそういう君みたいなやつは組織的視点一切合切持ってないってのは

AIから仕事を奪われるって恐怖感情からも分かるんだよな

道具の進歩で職が消えるとかいう話はAI以前からもあった話であって

AIが出たからって特別騒ぐ話でもなんでもないぞ

それはAI仕事を奪うなんて特別な言い方じゃなくて電卓ソロバン仕事を奪うとでも言い換えておけば?

 

そういう恐怖新聞書いてるライター自身

自分仕事はこれだって発想で閉じこめられてるから恐れてるんじゃないの

普通人間が恐れることは、より忙しくなることだけだよ

2016-12-19

Tom Clancy’s The Divisionクリアした

スチムーで今週末無料だったので土日を完全に使い切ってクリア

25時間ぐらいかかった

おかげで3月のライオン真田丸も見れてない

前にボーダーランズで同じことした時はサイドクエストスルーしまくった結果終盤敵が硬すぎて泣きそうだったので今回は結構寄り道したけどゲームバランス的に正解だったと思う

プレイヤースキルよりも死なないようにチキる気持ちと装備の強さが全てだった

ちなみに全部ソロプレイ

パーティーとかダルい


ゲーム性 6/10

最近よくあるFPS RPG

FPS比重が少なくてRPG比重がかなり大きい

さっき名前挙げたボダランと同じような感じだけど更にRPG寄りな気がする

カバーに隠れて丁寧に攻撃のスキを付くよりも盾構えてタレット置いてのゴリ押しが手っ取り早い

というか盾が強すぎてもっぱらカバークールダウン中の避難場所になる

ソロプレイたからってのも多少はあるだろうけどマルチでやっても盾役がヘイト稼いで突っ込んで残りが人間タレットになる感じだと思う

トム・クランシー名前レインボーシックスとかスプリンターセルみたいなFPSかなと思ったのでここまでRPGだとはと驚いた



ストーリー 7/10

悪くないと思う

でもエンディングラストバトルは達成感が薄くて何かモヤモヤっとする

DLCで話の続きやってるっぽいのでそっち前提の未完成品だったのではという気も

オープンワールドニューヨークパニック状態の街を歩くロールプレイするのは悪くないんだけどねでもうーん



快適さ 4/10

挙動に怪しい所多し

ゲーム中にDLC広告クリックしたらゲーム画面が閉じてブラウザが立ち上がってアホかと思いながらゲームに戻したら画面真っ暗でクリックしたら応答なしとか

クエストに使う荷物運んでる最中に敵に襲われたか咄嗟に捨てて敵倒して取りに戻ったら判定消滅してて進行不能とかそういうどうしようもないバグが起きる

まあこれはオープンワールドネトゲだししょうがないよねー

あと街を移動してる時に敵に結構な頻度で合う上に背中を向けると撃ち殺されるバランスなので正面から相手するしか無いし逃げ切ってもクエストやる場所と街が繋がってるせいで逃げた先で挟み撃ちとかあるのでとにかく敵を見つけたら倒さないといけなくてダルい

まあこれもオープンワールドだし仕方ないよねー

それと敵の強さに3段階あって1番目が普通FPSと同じぐらい(装備が完璧で)で2番目がその3倍ぐらい一番強いのは10倍固いんだけどその10倍硬いのが攻撃力まで高い上に2体同時にやってきたりするもんだからこれもうカバーで撃ち合えねえよ盾持って殴り合うだけだろってバランスでもうこれFPSRPGじゃなくてただのRPGだろってバランスでお前ちょっとは限度考えろと



というわけでベースは悪くないけどなんか色々惜しいゲームでした

クリア後もハクスラしてグルグルハムスターのようにミッション周回出来るらしいので1つのゲームで何百時間も潰せたらいいなって人にオススメだと思う

僕は無料25時間の分でもうお腹いっぱい

ハムるのあんまりきじゃないし


追記:

TPSなのにFPSと書いてしまった。

すまぬ。

FPSTPSをごっちゃにすると家に恐怖新聞手斧が投げ込まれるらしいのでここで謝っておきます

TPSから視界広いしキャラの外観が自分から見えてカスタマイズ楽しい

これでいいでしょうか

違います

TPSなせいでFOVの感じが何かおかしいしエイムの感覚が狂うわクソGAAAAAAAAAAAA!!!

こうですね

許して

2016-05-03

http://anond.hatelabo.jp/20160503155835

ポルターガイスト現象とかホラー系も時代ってあるよな

昔は恐怖新聞とかイタコとかが情報媒体だったけど

それがリングとかだとビデオになって

ポケベルになって

PC画面だったり

今はしらないけどスマホツイッターとかLINEホラーもあるのかな

2014-12-03

#さよなら安倍政権 或いはリベラル脱原発急進派に見る内輪感

例のサイトを見た時に、あの議員だろうな、と直感した。彼が自民党候補100人落選させる運動をする、と公言していたこともあったが、ヘッダーのデザインと前文の言い回し、そしてお決まりの"99.99%の人達へ"。「永田町恐怖新聞」もそうだが、主張の正当性考慮する以前に、はっきり言って嫌悪感を覚えた。

果たして、あれがウケるとでも思っているのだろうか?それとも、それが受け入れない私は"99.99%"に含まれないのだろうか?あれに好感を持つのは元々彼らの活動を支持する人達だと思うのだが……。

前にも似たような事を思ったことがある。念仏のように「フクシマ真実」とやらを唱え続けるアカウント陰謀論を平然と語り、犠牲者が出るたびに喜ぶ面々。死んでもいない福島の子供たちの葬式など、自己満足のようなデモ行進パフォーマンス。正しければ何をしても許される論理がそこにはあった。

勿論、そうでない人達がいることは分かっている。分かっているからこそ、その「お仲間たち」の行動を容認することができない。

彼らは外側の人々に啓蒙をしているようで、結局は内側にしか興味が無い。内輪ネタを見せつけられるのは不快であっても見なければいい話だが、政治社会問題でそれをやられては堪らない。

彼らは99.99%の人を救うと言って、自分達の意見賛同しない者は敵だとみなす。それは恥晒し排外主義者共と同類ではないか。

或いはこうも言える。どちらの急進派も自分たちが正しく、それ以外は敵だと考えている。一方はそれを宣言し内部を結束させ、もう一方はそれをひた隠しにしているが、水面下では似たようなことをしている。「脱原発派だけどTPP賛成というのは嘘つき」「TPP推進派は『向こう』に行ってくれたらいい」が本音なのだし。

《ここから蛇足

仮に自公過半数割れしたとしても、民社共政権を取るどころか、維新次世代あたりの新自由主義者が入閣するのではないかと思うのだけど、まあ、安倍政権さえ倒せればいいと本人も言っているし、たとえそうなったとして、誇りはすれど責任は取らないのだろうな。なにせ、「悪の安倍政権を倒したのは俺達」なのだから

2014-09-09

http://anond.hatelabo.jp/20140909015417

本当に怖い。愛とかい言葉が出てくるのも異常だと思う。

たぶんこの増田はまともに恋愛をしたこともなんだろうなと

自分は男だけど、凄い可愛い子なんてなかなか外で見ることもないし、

ましてや自分の好みにドンピシャな子とすれ違うことは非常に稀だ。

そんな子にこの増田出会ったんだろう。

勇気を出して声を掛けたのはいい事だと思うけど、

の子可愛いだけじゃなく、性格もいい子だったから連絡先を教えてしまい、

社交辞令世間話をしたんだろう。

しかしこの安易な行動がこの増田感情を昂らせただろう。もしかしたら運命なんて思ったに違いない(出会ったばかりの人に愛の大きさうんぬんなんて言い出すので)

だけどね。この女の子は恐怖しか無いんだよ。勢いに負けて連絡先を教えてしまい、

差し当たりのない話をしていたら翌日にバイト先にまで来られるのだから

たぶんその日は不安な気持ちを抱えて帰っただろう。

友達彼氏相談たかもしれない。

そしてその直後に恐怖新聞ならぬ、自称ラブレターというテロリズムだ。

自分女性から同様のアプローチを受けても恐怖しか無い…

それを理解できないのに、愛だかなんだかぬかしているこの増田が本当に怖いと思う。

使命だ…とか、筋だけは通したい…など狂気B級ホラー映画バリの謳い文句を並べずに

もう二度と干渉しないで欲しいと願っている。

>>あと何年かは君の事を想っています

頼むからの子の事を本当に想っているなら、自分バットフルスイングしてでも忘れてあげてくれ…

その優しい彼女のためにも

2009-02-09

http://anond.hatelabo.jp/20090209113644

けっこーん っていうのが恐怖新聞の「しんぶーん」を思い出した。

おそろしや

2007-12-17

恋愛の怖さってこういうことだ

また恋愛話を書くんで、童貞には申し訳ないけれど。

今まで見たホラー映画の中で一番怖かったのは中学生の頃、深夜に見たアレだ。

もうタイトルすら思い出せないけれど、気の弱そうな美形の男を

年増の女たちが狙ってわれ先にとモーションをかけていくという内容。

色目を使って身体を摺り寄せてくるババアどんモンスターよりも破壊的だった。

まだ恋愛を知らない中学生の俺は、漠然と「モテたいなぁ」って思っていたんだけど、

自分の好みじゃない女にモテるのはこれほど怖いのかと戦慄し、ずっきりと脳に傷痕を残した。

俺は最近、名前も思い出せないこの映画フラッシュバックに苦しんでいる。

奴は狡猾で巧妙で、決して「好き」とはストレートに言ってこない。それゆえ「嫌い」と言い放つこともできない。

毎日のように送られてくる奴からの恐怖新聞。手を変え品を変え、俺を魔界へと引きずり出そうと画策している。

奴の中ではクリスマスは俺と過ごすことになっているらしい。キリストなんて生まれてこなければ良かった。

俺の落ち度を正直に吐露すると、はっきりと「NO」といえないことだ。

思えば初めて会ったその時に無手勝流の撫で斬りで一刀両断してやればよかった。

だって「NO」って言ったらあいつショック受けるじゃん。下手したら泣くじゃん。気持ち悪ぃ。

 
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