「ナルニア」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ナルニアとは

2019-10-20

anond:20191019194813

腐女子誤用してる時点で、オタクでもないんだろうなあこれ。

単に女叩きしたいだけのミソジニーかな。

腐女子」を単なるオタク女の意味で使ってるっぽいけど、BL好き女子って意味からなあれ。

んでこの絵柄と腐向け絵柄全然違うじゃん。

ナルニアは勿論内容もBLじゃないし。

つばさ文庫って高学年向けだし、腐女子の素質がある子は(親の厳しさにもよるが)

その歳になったら普通に深夜アニメとかネット二次創作とか見てたり自分漫画描いてたりするよ。

そりゃそれとは別腹としてこういうオタクBL要素がない普通少女向けも読む、って子はいるだろうけど

そんなの当たり前で、大人腐女子だってBLではない一般漫画小説BL目線抜きで読む人も普通に多いので。

anond:20191019194813

少女漫画絵とオタク萌え絵意図的混同する釣りって定期的にあるけど

本当にオタクがそれ分かってないわけないのに

何で分からない振りするんだろうな

追記

なんかすげートラバがついてるが、同祖なのもジャンルとして近いのも知ってるよ。

まあなんか思い込み強そうだが(種村有菜過大評価し過ぎ)

区別がつきにくいものもあるのは確かだよ。

でもほとんどは区別つくだろ。ついてるだろ。

元増田ナルニアの絵と宇崎ちゃんの絵だったら同じに見えるわけないだろ。

そもそも分かりやすい違いは顔じゃなくて身体の描き方(少女漫画絵は性的要素を排除するが、オタク萌え絵性的要素を強調する)なのに

そこスルーして顔だけ言及されてもな。

そこがオタク絵の「顔は幼いのに身体だけやたら肉感的でセクシーから身体だけ成熟した幼い少女理想』と言う願望だだ漏れ気持ち悪い」と言われる所以なのに。

(あ、オタク絵でも性的要素を強調しないものもあるのも知ってるよ。

例えばエロゲ全盛期はエロゲなのにむしろエロが重視されてない作品多かったからそういう絵多いしな。

でも宇崎ちゃんはそうじゃないじゃん)

よっぽど漫画に疎い人なら分からいかもしれないけど、オタクが分からないわけないだろ。

そのナルニアタイトル隠してオタクに見せたとして、「俺たち向けのオタク作品だ」なんて考えるオタクいねーだろよ。

少女小説か、でスルーだろうよ。

カマトトぶんなって話だよ。

anond:20191019194813

萌え絵というよりはただの女児向けの絵では?

赤毛のアンとか小公女とかフランダースの犬とかもこういう絵で出てるよね。単にナルニアが「名作」のラインナップに入ったということでは

2019-10-10

anond:20191010104704

指輪ナルニアラノベもなろうもエアプのくせに偉そうに語るなよ。

anond:20190524083033

日本島国で逃げ場なんてないから戦うしかない

逃げるのは主人公ホビット子供からだよ

指輪物語も仲間の人間たちはバリバリ戦ってたし、ナルニアはよく知らないけど

2019-10-07

anond:20191007063530

またマイナーなもん見てるなあ

そんなものよりもナルニア国でもみなさい

2019-03-31

全ての物語ミステリである

みたいなことを大真面目に言っていた友達がいたが、俺も「全て」は言いすぎにしても一定程度同意できると思った。

正確には「完成度の高い物語は全てミステリ文法に則っている」というのが俺の主張。

ミステリっぽい作品しか面白くない、と言う話ではない。

たとえばラノベやなろう系であっても、人気のもの基本的ミステリ文法に則っている。

最初にそれを感じたのは「灼眼のシャナ」1巻で相手作戦を打ち破るために主人公起死回生一言を発するシーン。

それまでの話に出てきた要素や説明を全て踏まえて、ちゃんと考えなければ出てこない解決策だった。

あれは、まさにミステリ文法のものだと思う。

ハルヒ」も「禁書目録」も「サクラダリセット」も「はたらく魔王さま!」も「ロウきゅーぶ!」も「りゅうおうのおしごと!」も、章ごとの核となる部分でしばしばミステリ文法が使われる。

すなわちミステリ文法とは、【物語の転換点に出てくる困難な障害を、それまでの物語に散りばめられた情報だけを使って解決する】ような話作りのことだ。

これに対してその場で急に出てくる設定や、根気と努力、謎パワーなどで乗り越えてしまうのは、ミステリ文法ではない。ファンタジー文法とでもいうべきか。

俺が思うに、面白い、また読みたいと思うような話は、基本的このミステリの文法に則って作られている。

漫画でもそれは変わらない。

バーテンダー」は1話構成で、毎回異なる客の悩みをマスターが酒や話術さりげなく解決する運びだが、

マスターの使う、客の素性の推理、客が自分からは言わない悩みの突き止め方、その解決方法などは完全にミステリであり、ホームズ彷彿とさせるところがある。

ドラえもん」もひみつ道具の使い方がミステリじみていることがしばしばある。大長編ドラえもんなどはその典型で、基本的に終盤でぽっと出の道具が問題解決することはない。

序中盤にさりげなく出てきたなんてことない道具が、最後のカタルシスを導いたりする。これも完全にミステリの話運びだと言えよう。

「五等分の花嫁」は、零奈が五人のうちの誰かという謎の解決が、物語の主軸となる。伏線をしっかり張った謎と解決は、ミステリ文法だ。

ジョジョハンタ能力戦で、相手能力や相性を考えて、どうすれば勝てるのか、単に力比べでない解決を導くところも、もちろんミステリ

そういえばワンピースの空島編も、ミステリ的だった。

一般小説でも、なおさらミステリ文法は重視される。作例はありすぎるのでいちいち挙げたりはしないが。

とにかく、謎と解決伏線と回収。

バトルやスポーツなら相手の何が弱点か。

恋愛ならどうすれば相手の心を掴めるか。

何にだって謎があるのだからジャンルによらず、それをしっかりと伏線を貼って回収すべきだ。

これをきっちりやっている作品面白くて、逆に、全てがファンタジー文法だけで作られた物語は、完成度に欠けるよね、と、そういう話。

追記

当然ミステリは読んでるしどちらかというと生粋ミステリ読みに近いよ俺は

でも全ての物語ミステリであるって言う時に本当のミステリの話をしたって意味がないでしょう

それに一般小説は書いたら書ききれないしここじゃ反応も微妙だろうから省略しただけで、中高時代はともかく今はラノベより一般小説の方ばっかり読んでる人間だよ

あと数は少ないけどファンタジーも一応は読むよ。少なくとも有名どころの指輪ナルニアハリーポッターは読んだよ

例に挙げた範囲内だけが観測範囲だと思わないでいただきたい

2019-01-19

なろうってバカにしてたけど面白い

主人公になりきってファンタジー世界をぬるく楽しむってナルニアとかと同じ王道の子供向け小説じゃん

童心に帰ったわ

2019-01-16

anond:20190116153817

正直ナルニアと見分けがついてない

シロクマチャンが出るやつよな…

三大続編を見込んで作ったものの無事1作目で死亡した映画

エア・ベンダー

ハリポタどころかナルニアに続こうというのか路線

主人公マルコメ少年という地味さがきつかった

ウォンテッド

なんか銃をクンってすると曲がるやつー

君の仇はコブラがとってくれるよ(願望)サイコガンも曲がるし

マトリクス路線を狙っていたのではないだろうか

ゲームも出てた。ただのFPSだった

ジャンパー

なんかワープ能力手に入れたら騎士団に追いかけられた的な

主人公共感できないのがきつい

アイ・アム・ナンバー4

冒頭は結構面白かった気がするけど

ファンタスティック4とおなじく4番は鬼門なのか?

2018-10-02

アリスだってオズだってナルニアだって、そこが不思議世界であることをすんなり受け入れてた。

「ここは異世界じゃない」と思うほうがメタ的なんだよ。

2018-01-24

anond:20180119200212

>「表紙がキラキラしててかっこいい!」「表紙にドラゴンが載っててかっけー!」などの理由で、漢字どころかカタカナもまともに読めないような小さい子が、挿絵もルビもない重厚ファンタジー小説を借りようとすることがあるが「借りても全然読めないでしょ」と説得して貸し出しをやめさせる

ええ……

挿絵もルビもない重厚ファンタジー小説がどれを指しているのか分かりませんが、私は

ストラヴァガンザ、ネシャン・サーガナルニアetc

小1~小3に上がる前に読んでたけれど、未だに内容ある程度覚えてるぐらいには理解してました。

あなたが小さいとき理解できなかったからと言ってみんながみんなそうじゃないって分からないのでしょうか?

私の小学校司書さんは、小二の冬休み前にやたら分厚い本を何冊も借りて帰ろうとする私に

「本たくさん読んで偉いね

と言ってくれましたよ。

逆に中学校司書先生に『悪童日記』を勧められて読んでちょっと反応に困ったことはありますが、司書さんって読書の楽しみを伝えるのも仕事の1つなのかと思ってました。

読みたかったファンタジーを貸してもらえなかった子がかわいそう。

読書の機会を奪われて読書嫌いになっていませんように。

2017-07-14

https://anond.hatelabo.jp/20170713215512

アニメの「転生もの」とラノベの「転生もの」をごっちゃにしてるやつ多いよね。

アニメでは「このすば」が最初の転生ものなのに「既存の転生系とは差別化して」とか言うし。

逆にWeb小説では転生テンプレネタ化パロディ化は当たり前なので差別化にはならないし。

どっちの話しとるねんという。

追記。

ここでの「転生もの」っていうのは「このすばがネタにした転生もの」、つまりなろう系のいわゆる「異世界生物」のことな

同じWeb小説でも、ログホラのような集団転移や、オーバーロードのようなゲーム実体化とは別の形態だし、

少し前の「前世もの」や、伝統的な「ナルニア型」とも違う文脈がある。

2016-09-29

十二国記って異世界転生もののはしり

だったんだろうなあ。

単に異世界トリップするだけのものは沢山あったし自分意思で向こうの世界に残るものもあったが(ナルニアは一応自分意思で残る方だと思ってる)

世界では見た目からから変わるし既に死んでるのと同じですもう戻って来れませんというのは珍しかったと思う。

まあ正確には異世界の方が故郷だったって設定だが。

2016-08-09

出す間がない回文ついに!ツイン部イカ稲賀増田回文

ドンドンヒューヒューパフパフ!

お便りいただきました!

先日行われたネイキッドロフトでの

デトックスウォーターライブトークショーとても面白かったです!

簡単でこれなら私にもできると思いました。

またやってみようと思います

あのー、たぶんそのライブトークショー、私じゃないと思います……。

さて、今日ガチイベントの紹介よ!

ことばの魔術師ことプロ回文家による

回文界のアベンジャーがつどい血湧き肉躍るイベント

銀座にある教文館ナルニアホールで行われるらしいわ!

私とは随分スタイルが違うんだけど、

プロ回文家の作品一度は見てみたいわね!

行けたら行ってみるわ!

興味ある人は適当にググってみてね!

関係ないけど、

私、ドンドンヒューヒューパフパフ!ってのが好きなんだけど

そこに秘められた、

ヒュージャックマン感が好きよ。


今日朝ご飯ゆで玉子だけにしたわ。

最近、しっかりダイエット効果というか

ただの夏バテだと思うんだけど、

体重いい感じで減ってきてるので、

ちょっと控えるわ。

るーひーはろんのもちでしっかり食べるわよ!

うふふ。

今日デトックスウォーター

今私の中で話題沸騰!

水出し緑茶ウォーター

コツはちょっと茶葉を少なめにして、

作るのがいいかもね。

あんまり

チャッパが多いと

ちょっと渋くなっちゃうのよ。

茶葉は少なめにね!

試してみて!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2016-07-12

ハイファンタジー」の定義をめぐる問題

小説家になろう」のジャンル再編の影響で、「ハイファンタジー/ローファンタジー」の定義について議論になっている。

http://syosetu.com/teaser/genre/

問題の原因は、「ハイファンタジー」の定義が、異世界舞台としたファンタジー異世界歴史文化が作りこまれ重厚ファンタジーとに分裂している点にある。特に後者定義採用している人物が、Web小説ライトノベルファンタジーを指して「あんものハイファンタジーではない」と発言し、周囲の反発を招くことが多い。以下、便宜的に前者を「舞台」派、後者を「重厚」派と呼ぶ。

まずは「小説家になろう」の定義を見てみよう。ジャンル改編に際しての説明の中で、「なろう」の運営は「ハイファンタジー」を以下のように定義している。

ハイファンタジー

現実世界とは異なる世界を主な舞台とした小説

ローファンタジー

現実世界に近しい世界ファンタジー要素を取り入れた小説

まり舞台」派である異世界転移系の扱いについて当初は混乱があったが、「主な舞台」が異世界であれば、異世界転移系でもハイファンタジーに分類するのが、「なろう」基準では妥当だと思われる(実際に多くの作品がそう分類されている)。

次にWikipediaを参照しよう。

ハイファンタジー (High Fantasy) は、ファンタジーサブジャンルの1つ。「異世界ファンタジー」と呼ばれる事もある。

独自世界観や歴史もつ架空世界異世界)を主な舞台とし、現実世界(の直線的な歴史風俗)とはかかわりが薄いのが特徴の物語で、ロー・ファンタジーと対比して使われる語句である。明確な定義ではないが、

どうやら「舞台」派の定義採用されているようである

ただし続けて、

本稿では主にハードファンタジー視点とした内容を記述する。

として、「その世界に生きる者や世界の成り立ちそのものから作られている」「作品傾向としては重厚」「シリアストーンで進行する」「叙事詩エピック)的である」「勢力の壮大な対抗をテーマとする」などの特徴が挙げられている。「重厚」派にも配慮した記述と言えよう。また、異世界転移系は基本的にはハイファンタジーに含めるが、ときに分類されないことがあるとも書かれている。

英語版Wikipediaも見てみよう。筆者に英語力は皆無なので誤訳もあろうかと思うがご容赦願いたい。

High fantasy is defined as fantasy set in an alternative, fictional ("secondary") world, rather than "the real", or "primary" world. The secondary world is usually internally consistent, but its rules differ from those of the primary world. By contrast, low fantasy is characterized by being set in the primary, or "real" world, or a rational and familiar fictional world, with the inclusion of magical elements.

ハイファンタジーは「現実世界」とは異なるもう一つの架空世界を描いたファンタジーとして定義される。異世界の内側には一貫した法則性存在するが、それは現実世界のものとは異なっている。対照的にローファンタジーは、現実か、もしくは現実に近い架空世界の中に、魔法的な要素が内包されるという点で特徴づけられる。

やはり「舞台」派である

ハイファンタジーにしばしば含まれる特徴的な要素として、「特別な才能を持った主人公」「ビルドゥングスロマン」「善と悪の対決」「エルフドワーフゴブリンドラゴンなどの種族」「魔法使い」「人工言語」などが挙げられている。

また、「異世界召喚ものであるナルニア国物語』は、こちらでもハイファンタジーに分類されている。

重厚」派の一部には、「エルフゴブリンが出てくるようなゲーム的なファンタジーは(始祖たる指輪物語を除いては)ハイファンタジーとは言えない」とか、「善なる英雄が悪を倒すというようなファンタジー(いわゆるヒロイックファンタジー)はハイファンタジーではない」とする者たちも存在するが、英語版Wikipedia記述は彼らの主張とは異なるように思われる。

ローファンタジーの項目では、

The word "low" refers to the level of prominence of traditional fantasy elements within the work, and is not any sort of remark on the work's quality.

「ロー」という言葉は、作品内における昔ながらのファンタジー要素の度合いについて語っているもので、作品品質についてのことではない。

などとわざわざ書かれていることにも触れておこう。

ちなみに英語版Wikipediaが「High Fantasy」の命名者として指定しているLloyd Alexanderのエッセイ『High Fantasy and Heroic Romance』(1971)はこちら。

High Fantasy and Heroic Romance* — The Horn Book

In modern literature, one form that draws most directly from the fountainhead of mythology, and does it consciously and deliberately, is the heroic romance, which is a form of high fantasy.

現代文学において、神話という水源から最も直接的に流れを汲んだ一つの形態として、それは意識的かつ意図的ものだが、ハイファンタジーの一形態であるヒロイックロマンスがある。

微妙に訳しづらいのだが、要するに「神話を源流とするヒロイックロマンスハイファンタジーの一形態である」としてしまってよいのか。

さらヒロイックロマンスで高い評価を得ている作家として、ウィリアム・モリスロード・ダンセイニエリック・エディスン、ジェームスブランチ・キャベル、C・S・ルイス、T・H・ホワイト、そしてJ・R・R・トールキンらの名前が挙がっている。

ハイファンタジー定義を具体的に説明している箇所は無く、あまり参考にならないような気がする。

実際に「ハイ異世界」「ロー=現実世界」が明確に定義された最初期の例としては、R.H.BoyerとK.J.Zahorskiによって編纂された『Dark imaginings』(1978)の序文がある。

Dark imaginings: a collection of Gothic fantasy - Google ブックス

Dark Imaginings is also unique in bringing together two distinct types of fantasy under one cover: High Fantasy with its imaginary, secondary worlds and Low Fantasy with its realistic primary world.

想像上の異世界を扱ったハイファンタジーと、現実的なこの世界を扱ったローファンタジーという、二つの異なるファンタジー類型を一冊にまとめている点もDark Imaginingsの特徴です。

これで少なくとも「舞台」派の用法が、ごく最近になって現れたものではないということが分かる。

もちろん、これをもって「重厚」派が完全に否定されるわけではない。

昔は「異世界舞台にする」といえば「異世界歴史文化を作り込む」のがほとんど自明だったのだろうし、また現在ほどの多様なファンタジー形式を想定していたとも思えない。

ただ、とにもかくにも現代においては「ハイ異世界」「ロー=現実世界」という区分けのほうが、より明確で、より普及し、より平和であることは間違いない。

追記

ハイファンタジー」「異世界ファンタジー」を巡る問題についてはこちらも参照のこと。

『ロードス島戦記』は異世界ファンタジーではない……のかもしれない。 - 前島賢のラノベ以外

追記2。

異世界召喚もの」についてもう少し言及しておく。

舞台」派を採用するならば、多くの「なろう」系作品ハイファンタジー問題ないと思われる。

多くの場合ナルニアハイファンタジーに分類されるのであるし、主人公知識現実に由来するものであっても、作品舞台異世界であることは紛れもない事実からだ。

ただし「異世界かどうか」の判断は実のところ難しい。

たとえば、ハイファンタジー代表格たる『指輪物語』の世界は、現実地球古代の姿であることが明言されている。

ハリー・ポッターシリーズホグワーツ魔法魔術学校は、まるで異世界のように描かれつつも、設定では「イギリスのどこかにある」とされる。

深く考えるほど、異世界舞台にしているか現実世界舞台にしているか判断するのは困難となる。

2015-08-27

ゲド戦記

確か2巻くらいまで読んだんだけど、2巻のあとがきだか、3巻のまえがきだかに盛大なネタバレがあって最終巻を読む気がなくなってしまったんだよな

ほんとあれはクソだった

今でてるのはどうかしらんが

から20年位前に小学校の図書室にあったのはそうだった

ナルニアの後に読んでたんだけどすごくがっかりした

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん