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はてなキーワード: ハンカチとは

2021-05-06

高学歴で育ちのいいコミュ障カップルに憧れる

お互いいつまでも苗字で呼んで、物静かで、いつまでもパーソナルスペース守った距離感で若干オドオドしてる。いつもきれいアイロンのかかったハンカチを持ち歩いていたり、服にシワはないしほつれ、色褪せもないし、コミュ障で静かな性格だけど挨拶ちゃんとする。

そういうカップルっているじゃん。おじさんは今でも見かけると眩しくて目が焦げそうになるね。

2021-04-28

首を吊ってる母親を、自分の手でドアから降ろした話。

これも結構前の話になる。

「そういえばあの時、どんな気持ちだったっけ?」と思い返す機会があったので、折角なので文字に書き残しておきたい。

そうすれば胸に落ちるものも、もしかしたらだけど多少はあるんじゃないのかな?って感じで。

内容が内容なので、少し長くなるかもしれないけど、お暇な方がいらっしゃいましたら読んでやってください。

あんまり仔細に年月日を狭めすぎるとアレなので、時期は今から7年ほど前。

ちょうど今のような、若干寒さも落ち着いてきたかな?ってぐらいの春頃のお話だと思って下さい。

当時の俺は大学入学したての、ピカピカの一年生でした。

兄の方がとても優秀だったんで、随分と見劣りはするけれど、俺の通っていた高校レベルからすれば「まあ頑張ったんじゃないの?」程度の大学へと入学

その筋のマニアには結構有名な、二郎インスパイアの名店が近くにある登り坂の長い大学ですね。

あれは本当に数少ない良い思い出です。メチャメチャ美味かったな。店狭いし、オッサン怖いし、汚いけど。

オススメは小ラーメン・麺少なめ・ニンニクマシ・アブラシマシです。

しか高校まではチャリ通で10分だったところが、電車を乗り継いで1時間半になったのは本当によくなかった。

職場学校は、絶対に自宅から近い場所を選びましょう。近い場所にないのなら、あなた引っ越ししまいましょう。(経験則

そんなこんなで深夜までゲームやらアニメうつつを抜かしては、中途半端時間に目覚めて、一限は余裕でアウト。

気付いた母親に叩き起こされて、仕方なく起床。もそもそと着替えて、遅刻前提の移動。

それで素直に大学まで向かえばいいものを、「途中で行くのも面倒くせえな」と地元カラオケで朝割フリータイムしてたり、本屋立ち読みしてたり。

入学当初からそんなんだから、とにかく授業内容は良く分からないし、眠くて眠くて仕方なかった。

何よりも人見知りだったもんで、良くも悪くも自由大学形式の授業とサークル活動に、いまいち馴染めずにいた。

大学は少中高と違って、能動的に働きかけないと友達はできないもんなんです。あの頃の俺に教えてやりたい。本当に。

夢見ていた大学生活は、俺にとってはただの眠気との闘いに成り代わっていたのである……。

そんなんで仲の良い友達全然いないもんだから、授業サボりまくって、図書施設ビデオ設備で「ロード・オブ・ザ・リング」とか「戦場のピアニスト」とか見てたな。

いや、完全に余談でした。すみません

とにかく、こんなカスの具現化みたいな大学生活を送らないよう、新入生の皆さんは頑張ってください。

話を戻します。

俺が小学校に上がるぐらいの前に、うちの母親は一度離婚している。だから俺は種親の顔をほとんど覚えていない。

自分ママとパパと話すけど、ふたり全然しゃべらないなぁ」とか「やたらと関西実家に行ったり、親戚の子がうちに来るのはなんでだろ?」とか。

そんなことを子供ながらに思ってたんだけど、今思い返せばそういうことだったんだと。

そんなこんなで気付いたら第一父親が消えて、俺が小学校二年生ぐらいの時に、新しい父親が来た。

第二の父親は、俺は子供ながらに「良い人」だと思った。

そりゃ向こうも腹を据えて、血の通ってない兄弟二人を抱えるわけだから、多少の上っ面は確保してくるには違いないんだけど。

一緒にお風呂に入れてもらったことが嬉しかったのを覚えてる。そんな第二のお父さんの背中には、ご立派な龍のモンモンが彫られていたけど。

仮初でも、その人は優しくて良い人で、色んな場所に連れていってくれたりした。なんかホテルが多かったな。海ほたるとかもよく連れていってもらった。

多分これまでの人生25年、その人が来てからの数年が一番幸せだったんじゃないかな?

中学に上がる前ぐらいの、それぐらいの間。ホント幸せだったと思う。ボンボンボンボンで、当時Xbox360COD4ネット対戦してたの俺だけちゃうレベルで。

母親も、その時が一番楽しかったんじゃないかな?

俺も兄貴母親父親も、心から「家族」を感じてた最後の瞬間だったと思う。

で、俺が中学に上がった頃に、第二の父親が手掛けていた事業が一気に傾いてしまったと。

これは直接見たわけでもなんでもないけど、父親の元同僚の方に聞いた話なんで、間違いないことだと思います

首の回らないレベル借金も抱えることになったと。

そっからの酒乱っぷりたるや本当に凄くて、中学生ぐらいになると俺も兄貴も(特に俺は)夜更かしをするようになってるから

ベロンベロン状態で帰ってきた泥酔親父に、子供相手に何を言い出すねんみたいな絡み方をされだして。

うわぁ、イヤやな……って、毎日夜になる度に鬱になってたのを思い返します。寝てたら寝てたで起こしにくるし。逃げようないやん。

そんな紆余曲折を経る中で、第二の親父が俺に放った言葉

「お前なんて、オレの本当の子供じゃねえんだからな?」

この一言が本当に忘れられなかった。シグルイのあの人ばりに、(この傷は二度と戻らんな)と泣きながら感じたのを覚えてます

しかもこれ確か、母親の目の前だった気がするんですよ。なんか二人で揉めてて、俺が仲裁に入るじゃないけど、間に入ろうとしたらこうなったみたいな。

酔うと貯め込んだ本質が出るタイプの人っているじゃないですか。つまりはそういうことだったんだな、と。

それ以降、父親と心を通わすことは一切なくなった。もちろん話したりってことはあるけど、他人みたいなことで。

そんなこんなで、それでも気付いたら中学生になって、高校生になって。

第二の父親は家からはいなくなって、お金だけを入れながら、たまに連絡を取るぐらいの関係になって。

こっからはもう蛇足なんで、ちょっと飛ばし飛ばし

小中校まではすごい楽しかったんですよ。面白い友達もいたし。なんで急に大学ダメになったのか、不思議だなぁ。

母子家庭あんまり余裕のある生活じゃないけど、塾にも行かせてもらって、奨学金も出る。

大学にも行けるんだと思えば、ちょっとぐらいの家庭内のゴチャゴチャがあるぐらいで不幸ぶんなよ、俺よりひどいやつなんて山ほどおるぞと自分自分を戒めたりもして。

そして母親の様子がおかしくなりだしたのは、このあたりだったと思います。ちょうど俺が大学受験を終えたぐらいの時分。

深夜、お腹すいたなーと思ってリビングに行くと、母親ワインと大き目なビニール袋みたいなんを用意してて、一人で黙々と飲んでて。

で、ちょっとなんか変な感じがして、母親の目から。据わってるって言えばいいのかな。とにかく、明らかに普通じゃないけど、普通を装うとしているのが伝わってくるような、そんな感じで。

無言でいるのも変なので、「なにこれワイン?家での飲んでるの珍しいね、いいやつなの?」みたいなことを訊いた覚えがあります

うちは父親の件もあったので、母親とはすごく仲良しだったから。

思い返せば、極度のマザコンだったんだと思います特に兄貴が遠方の大学にいってからは、実家には俺と母親の二人だけだったから。

とにかく変な雰囲気だったから、「お酒家で飲むの初めて見たかも!俺もひとくちもらおっかなぁ」みたいな、おどけてなんとかしようみたいなムーブをした記憶があります

「いいよいいよ。飲んでみな」と、母親が余裕で許可をくれたことも結構意外でした。酔ってたのかな?分かんないけど。

ド深夜、テーブルライトだけつけたリビングの机、ワイングラス、謎の大きなビニール袋。

なんかすげえヤバイことになってんのかな?と。

なんでだろう、このあたりから薄々感じ取り始めたというか、そんな気がしました。今までにこんなことなかったよな?って。

そして寝て起きたら、横に母親がへたりこんでるんです。体育座りを右斜めに崩したみたいな恰好で。

俺は一瞬、本気で死んでると思った。でも慌てて抱き付いたら、ちゃんと体温も呼吸もしてたので、本気で安心したのを覚えてます

えっえっ?ってなって、どうしたん?って聞いたら「いや、ちょっと……」みたいなことで、手元を見たらスカーフ?とハンカチを束ねて作ったような、首吊り用の縄?があって。

正直ワインときから厭な予感はしてたから、メチャクチャ驚いたし、なんで?ってなった。

「それはだめだって、それだけはだめだよ。これからどうすんの?」って泣きながら問い詰めた記憶があります

人間、本当に近しい人であれば、ちょっとした行動から、「なんとなく自殺しそうだ」というのが分かるものなんだって思いました。

マジでここらへんの記憶が、ずっと頭からこびりついて離れない。身体を下ろした時よりもキツかったかもしれない。

未だに良く分からない。要するに母親は、部屋のドアノブに縄を引っかけて、首吊り自殺をしようとしたんだと。

しかも俺の部屋のドアノブだった。誰のだったらいい、ということじゃないけど。この時には、兄貴はとっくに外に出ていたはずなのに。

首元を見たら、真っ赤っていうか、うっ血したようなアザになっていて、「失敗しちゃった」みたいなことを半笑い、作り笑いで言っていたような記憶があります

未だに後悔しています

あれだけ明確に希死念慮を見せていたにも関わらず、なにもできなかった。

母親がこのとき、俺に助けを求めていたのかは分からない。あるいは本当のショックを与える前に、「私は死ぬからね」という予告をしたのかも分からない。

兄にも周囲にも連絡をしなかった自分の愚かしさ。せめて身内だけには言うべきだった。

でも、言ってもどうにもならないんじゃないか、言われた側に負担を強いるだけになるんじゃないかと、どこかで想ってしまっていたのも事実です。

母親自殺をするかもしれない。どうか助けて下さい。」この言葉を俺はいったい誰に伝えればよかったのか、いまでもわからない。

救い方があるとしたら、それは俺がどれだけ母親が好きで、愛していて、感謝しているかということを、心変わりするまで何度でもいうことしかなかったんじゃないかと。

ある日、大学に行った。四月の上旬。はっきりと覚えてる。

ちょっと早めに授業が終わったのか?サボったのか。正直どっちでもいいけど、俺は家に帰った。

なんだかすごい胸騒ぎがしてた。兄も俺も家にはいない。家にいるのは母親だけ。

ただいまとドアを開けた瞬間、やはり自分の部屋の前で、足元に椅子を置いて、スカーフで作った縄を首にかけて、うなだれて扉にもたれかかる母親を見つけた。

凄まじい衝撃と同時に、「やっぱりこうなった」とどこかで思う自分がいた。

首にかけているスカーフ素手では取れなかったので、キッチンからハサミを持ってきて、片方の刃で切り落とした。

抱き抱えた母親身体は、思い返せば想像よりもずっと軽かった。

「誰か、誰か助けてください」と今までにいったことのような言葉を金切り声で叫びながら、居間の上にあおむけにさせて寝かせた。

そして震える指でスマホをうって、まず兄にコールした。

兄は大学二年生で、本来なら学生寮にいたはず。この日はたまたま里帰りをしてきて、何かを読みに本屋にいってくるといっていた記憶がある。

しかすると母親は、この日を待っていたのかもしれない。兄弟が揃う日じゃないと死ねないと思ったのか。分からない。

ママが首を吊ってた。いま俺が下ろしたけど、意識がない。救急に連絡するから、すぐに帰ってきてほしい」

と言って、すぐに電話を切った。兄は「わかった」とだけ言っていたような気がする。

家の場所を伝えて、どうか助けてくださいというと、すぐに救急車と救助隊の方々が来た。

俺は人命救助の方法とかがまったく分からなくて、もしかすると心肺蘇生とか、胸骨圧迫とか、本当はいろいろなやりかたがあって、

待っている間にそれができていれば、母親を助けられたんじゃないかと思う。

でも本当に現実現実として受け止められてなかった。頭がヘンに冷静だったのは、「こんなことになったけど、きっと助かるよな」と無根拠に信じ込んでいたからだと思う。

ここではどうにもならないから、と救急車に乗り込んだ。

ハサミで深く切った指から血が流れていることに気付いた。痛みはまったく感じなかった。

俺「こんなんなっちゃったな」

兄「俺、これからどんな顔して顔あわせればいいかわかんないわ」

俺「そうだなぁ」

こんな会話を、兄弟で悠長に会話していたのをハッキリと覚えています

ここまではすごくハッキリ覚えているのに、ここから先があいまいなのが不思議で、不思議で。

確か夜の病棟に運ばれて、「自意識が戻る可能性はない」と言われたこと以外は、実はほとんど覚えてないんです。

翌日の病室の面会で、意識のない母親を前に過呼吸になるぐらいに泣いてしまたことを覚えてます

そして「自意識が戻る可能性はありませんが医療を続けますか?」というような旨を医師の方に伝えられて、「もういいです」と伝えたことは覚えてます

そしてずっと病院に居るわけにもいかいから、家に戻って、母親のいない家で過ごして。

三日後か四日後、電話の連絡で「お母さんは亡くなりました」と同僚の方から連絡をいただきました。

母親の死に目に会わなかったのは、自分にとって幸運だったのか、不運だったのか、未だに分からずにいます

からない、本当に今でもわかりません。

あのワインの日から自分に何が出来たかをずっと考えています

間違いなくサインとなっていたあの日ちょっとでも行動を起こす勇気自分にあったのなら、もしかすると母親は今も生きていたのかと。

2021-04-27

母親性格が悪い上に不潔すぎる

・疲れを理由に髪の毛を洗うのは2日1回。臭いから洗ったほうがいいと言っても聞こうとしない。そのまま平気で外出するし、常識が不潔な昭和のままなのだろう。

・誰も見てないと思ってテレビを見ながら鼻くそをほじくりまくる。鼻かめば、と言っても身を隠して無視する。

ハンカチポケットに入れてて何度も鼻をかみまくる。昭和かよ。ティッシュを使って即捨てろや。

・口が臭い。おそらく親に正しい歯磨きを伝授してもらわず矯正されてない。言っても改善しようとしない。父親歯医者の定期健診に誘っても行ってないらしい。

ウォシュレットの後にウンコトイレの蓋に飛び散ってて掃除してない。親父のせいかと思ってたが母親のせいだった。


こいつは親父に拾われなければ未婚不潔ババアのままだったのだろう。

なんでこんなやつからまれなきゃいけなかったのか。

2021-04-13

ハンドドライヤー以前の問題として

経団連ハンドドライヤー解禁するというニュースを見て、個人的にはどういう根拠禁止して再び解禁するんだろうと思わなくはないけど、それ以前の問題として、世の中結構ハンカチ持ってない人多いしちゃんと手を洗わないよね。

ハンドドライヤー禁止されてから一年くらい経つけど、いまだに公共のお手洗い使うと手を振るだけとか、服とか髪さわってごまかしたりしてる人を見かける。本当はペーパータオル置いてくれると嬉しいんだけど、コスト的に割に合わないんだろうね。あと、流水を指先つけるだけで石鹸で手を洗わない人も多いのも気になる。

ハンドドライヤーどうこうの前に、みんなきちんと手を洗って、ハンカチ持った方がいいんじゃないかな〜

2021-04-05

anond:20210405102936

そういう意味ではないんだろうが、なんでハンカチって言わんのだろうな

2021-03-28

卒園式がつらい

初めて親として参列した。

子ども側でいる時も好きじゃなかったのは、親になっても変わらなかった。

服装暗黙の了解統一されていた。それなら最初から黒のフォーマル着用と書いてほしい。

みんなで一斉に述べる感謝言葉は、親に虐待されている子がいないか、「楽しかった◯◯(行事名)!」は当時の写真で楽しくなさそうな表情の子もいたので、せめてどこかで楽しめただろうかと願うばかりだった。

一家庭ごとに子どもが親へ一言メッセージは、テンプレ台詞だったようだ。うちの子は「お母さん」と呼ばないよ…と余計なことが気になって中身が頭に入らない。

無事育ててもらえただけで充分なので、卒園証書授与と簡単コメントで終わらせてほしい。

なんてことを考える親は少数派なんだろうな、とハンカチ片手に泣いてる親達を見て思った。

赤ちゃんだった我が子が卒園まで至るくらいに成長したのは嬉しい。静かに感謝を述べたい。

2021-03-24

バナナなのかイチゴなのか増田なのかの灘酢魔化の名護値以下のナナナ葉(回文

おはようございます

あのさ知ってた?

東京ばな奈のさ

あれを薄っぺらに潰して焼いたのが、

東京ばな奈パイのやつなんだってー。

ふーん、って感じよね。

世の中にそれを知ったか知らなかったかでは、

東京駅新幹線改札に入っちゃったら買えるお土産数が一気に少なくなってしまって、

しまった!新幹線改札入る前に、

もうちょっとお土産屋さん見ておけば良かった!

ってなるし、

なしのつぶて

改札内ではもう東京ばな奈しかなくって、

こいつ改札入ってからお土産買ってんだろ!って見破られちゃうので、

パイという変化球東京ばな奈を買って

最後最後までお土産買う買わないでもがくことあるわよね。

まあ私はどちらでもいいけど

東京ばな奈を潰して焼いたパイの方が好きかも。

イチゴ味のもあるじゃない。

もはやバナナなのかイチゴなのか字面だけじゃ分からないわよね。

私はさすがに新幹線の中で崎陽軒シウマイ弁当を食べる勇気は無いけど、

寿司パックなら買って食べられるわ。

さすがに寿司飯の匂いがくせー!ってクレームは今まで聞いたこと喰らったことないからセーフだと思うわ。

本当は一度は新幹線内の崎陽軒って憧れるわよね。

そのぐらいのメンタルの強さを持つようになったら食べられるから

食べられるようになったら

メンタルが強くなったと言っても過言ではないわね。

ビールもさ、

プシュってプルタブを開けるときに、

こいつオレは今から仕事で行くのにおまえは暢気なもんだな!

おまえは!おまえは!って

クレーム喰らったら嫌なので、

缶の上からハンカチかぶせて器用に

プシュっと缶の中の気圧を下げて音がしないように缶を開けるの。

忍者学園でそれ習ったか

早速新幹線で試してみたら大成功だったので

無音ビール缶開けの技は

ちゃん習得できた証よね!

今のところ、

ポケットに小銭が入ってても

無音でジャンプできる小銭ポケット入れ無音ジャンプの技とあわせて2つの技をもてあそんでるぐらいね

あと一つ技があったわよ!

新幹線のシートを倒すとき

1つだけ倒すと隣との段差でシート倒したって気付かれちゃうから

2つもしくは3つ同時にシートを倒して後ろの人に

段差が見えないようにする

シート倒してるけど倒してるように見えない技とがあったわ。

私の習得した技はこの3つね。

あ!

あと1つ技あったわ。

袋麺のインスタント拉麺を作るとき

麺を茹でたお湯でスープを作るより、

スープ用で新しいお湯でスープ作って、

茹でるお湯とスープのお湯を別々にして作ると

めちゃ美味しい袋ラーメンができるって技もあったわ。

本当にもう、

日々鍛錬の日々よ!

あなたのこのような忍者技もしくはライフハックを私にも教えて欲しいわ!

忍者技帳に載っていない私の知らない忍者技がまだたくさんあるはずよ!

うふふ。


今日朝ご飯

ハムタマゴもタマサンドもなかったので、

選択肢ミックスサンドしかなくて、

ツナが苦手なんだけど、

ツナりました。

たまに食べるとツナサンドも美味しいわね!

トゥナイトトゥナイト!ってのをとても早く言うとツナツナ!って聞こえるから

試してみてね!

デトックスウォーター

今日は苺とベリーベリーウォーラーしました。

道草に生えてなっているヘビイチゴみたいなイチゴってなんていう名前だったかしら?

イチゴ?そんな感じのベリー普通の赤い苺のベリーよ。

今日から薄手の上着に替えてみても良いかもしれないわね!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2021-03-18

素敵なDMとか中身はわからないわくわくなプレゼントが届くサブスクがあればいいのにな。

年会費払うと毎月届くやつ。

全員応募サービスみたいなのはあるけど、わからないやつがあったらおもしろそう。

若手の作家さんの作品でも小説でもハンカチでも、お茶でもおかしでも何でもミックスで。

最初に興味があるジャンルとか絶対ほしくないものも選べて、希望におおまか沿ったやつとか送ってくれたら面白そうだなと思う。

最近なんか家もつまんないから、家にいても楽しくなることあればいいなー

2021-03-15

私の日常

屈んだあなたの胸元を見て、どうしようもない興奮を覚えてしまった。その光景脳内に刻み込み、鮮度が落ちる前に処理しようと試みて、私は今男子トイレにいる。

目をつむり、最大限に妄想する。脳内あなたは私をトイレに連れ込み、挑発的な目でチャックを下ろしているのだ。…ああ、勃ってきたぞ。次は舐めてもらおうか。いいぞ、気持ちいい。さて、パンツだけ脱いでもらおうか。もうベチャベチャじゃないかエロい女だな。ははーん、さては騎乗位だけでもうイキそうなのか?それじゃあ、胸をはだけさせて、と………。

時間にして3分。私は簡略的にあなたを犯し、トイレットペーパー片手に1人果てた。なんとエロティック優雅な一時だったのだろうか。ビジネスという砂漠の中のオアシスあなたを想い、ハンドソープで手を入念に洗い、あなたを犯し、ハンカチーフでしっかりと拭いた。

オフィスへ戻ると、猫背キーボードを叩くあなたがいた。あなたを横目で見下しながら颯爽と通り過ぎると、あなたの髪から心地よいシャンプー匂いをかすかに感じ取れた気がしたんだ。

2021-03-11

生理貧困について

生理用品がトイレットペーパーのように無料になったら、業者単位生理用品の注文が入るわけだ。メーカーからしたら万々歳だろう。

自分は、一回の生理で500円分ほどしか使わないし、生理用品が買えないレベル貧困生理問題ではなく貧困問題だと思う。

しかし、トイレに手を乾かすやつがあるおかげで日本人ハンカチから解放されたのは素晴らしいことだ。トイレットペーパーもそう。トイレットペーパー携帯しなきゃいけない国に住むのは最悪だ。(東南アジアに行ったときは、水に流せるティッシュ必須だった)

生理用品の自販機は割高だが、急な生理ときにとても有難い。ティッシュで凌ぎながらコンビニまで走らなくて済むのだ。

旅行の際、来ないだろうけど一応…、と生理用品を詰めるのもかなり怠い。旅行トイレットペーパーを持って行くのが怠いのと同様だ。

どう考えても自分には生理用品の援助は必要ない。

でも、生理用品にアクセスやすくなったら、貧乏な人だけでなく自分も便利だろう。別に反対する理由もない。多分今は「生理貧困?んなの支援する必要ある?」と思ってるが、支援があったらあったでそれが普通になるのだろう。

ある薬と生涯付き合う羽目になりそうだ。3割負担でも月4千円、なかなか財布に響く。これが12ヶ月であと何十年…と思うとゲンナリする。3割負担でもこれだ。10割自腹だったら辛すぎる。

生理用品は生活に必需のヘルスケア用品と考えれば、保険適用の薬のように安くなってもいいのかもしれないし、みんながトイレで使うものから無料で置いてあるトイレットペーパーのように無料になってもいいのかもしれない。

いいのかもしれないがやっぱり、「別にそんなん要らんよ」みたいな気持ちもある。しかし、まあ生理貧困の人?が救われる上に自分も助かるんだから喜んで受け取れるものを受け取ればいいのだろう。

ファムテック話題だ。避難所生理用品問題貧困者の生理用品問題、そこには大きな鉱脈があるのだろう。だから世界中企業が飛びついているのだろう。とはいえ利益追求嫌悪するのも馬鹿馬鹿しいことだ。この資本主義社会利益追求によって便利なってきた。企業WIN消費者WINめでたしめでたしではないか

 

など考えていて思ったが、意地汚くも、願わくばホテルのアメニティ生理用品を置いてほしい。旅行出張のたびに、ルナルナと睨めっこするのは怠いのだか別に無料でなくていい。たとえ2倍ぐらい割高でも、買えるとどんなに楽か。そりゃコンビニはあるけど、ホテルに泊まるたびにコンビニまで行ってトイレットペーパーを買うのは怠いじゃん。全てのトイレ生理用品の自販機あったらやっぱなんだかんだ便利なんだろうなあ。

2021-03-10

職場女性お土産を配らせるやつ

最近ツイッター女性ばかりにこんなことやらせて!って感じでたまに流れてくる話題

うちの会社でもあるんだけど、なんとなく女性から「口に入れるものは女が配る」みたいな拒絶を感じる。

なんでかって男はトイレのあと手を洗わないから。汚いから。

女性も気づいていると思うけど。

コロナで多少マシになっても、若い人が石鹸で手を洗うかもしれない程度。

ほとんどの男は大をしたらピッと指先を水で濡らすだけで終わり。そのあと自然乾燥か服で拭く。小のときは洗わなくても不思議ではない。

はいつもハンカチ持ってるけど男なのに珍しいねえって言われる。

お土産は包装されてるだろって思うんだけど、かばんを地面に置いたりすることを嫌う人は少なくないので、気分の良いものでもないんだろう。

じゃあどうするのか?って男が土産配る場合は箸でも使うくらいしか思い浮かばない。

配る前に手を洗う消毒するでも良いけど結局男という汚いイメージがあるから解決にはなってないと思う。

2021-03-06

anond:20210305202252

わかるで

小学生の時授業中に小便漏らしたけどハンカチ雰囲気で誤魔化したのまだ思い出すわ

2021-03-01

落とし物・忘れ物をして絶賛人権剥奪中のワイ

食事をとった時にマスクハンカチを落とした!!!!!!!!

それに気付かず公共交通機関で移動中

しかも窓空いてるから鼻がむずむずする、くしゃみ・・・!!!

 

グエーーー死んだンゴ

 

マスク入れと予備のマスクは常時持っておくべきですね😱

2021-02-26

ハンカチで手を拭こうとしたらポケットの奥の方にあって取れた頃にはもうポケットで拭いたことになっててハンカチ意味ないよね案件

あるよね

2021-02-25

はてぶの同人界隈への解像度が低い

色々見てもド素人コメントが多い

からないことを印象だけで語らない方がいい

追記

ブクマがついたようだけど、自分同人に関与して解像度高いとはいってないし言わない

単に明らかに専門外な人が、特によく知りもしない女性同人界隈のいざこざにみつきたくて仕方ないんだなーとおもっただけ

こういうのね

ピラニアの池に血の着いたハンカチ投げ入れて「ちゃんと獲物だとわかってる奴だけ食え」と言われても

2021-02-24

30歳を過ぎて分かってきた人生の真理


本当に欲しい物は後回しにせず買った方が人生が進む

用途の限られたアイデア商品よりも

結局オーソドックスアイテムの方が汎用性もあって使いやす

ハンカチタオル地よりも綿の布の方が鼻もかめて便利

いざという時には包帯にもなる

 

パソコンお茶をこぼしても大丈夫なようにデスクトップの方がいい

うんこ積極的和式便器でヤッたほうがキレがいい

自分の手の内は見せずに適当に合わせといた方が無駄被害回避できる

時計を部屋に置くとすぐに時間が分かって便利

中途半端にオシャレなものより昔から変わらないオーソドックスデザインのもので固めた方が最終的になんかオシャレ

あと本当に安物買いは銭を失う

新書は意外と読み返さな

todoや買うものは忘れないと思っててもちゃんリスト化して終わったものちゃんと消してくと

やり忘れもないし達成感もあって完遂しやす

ブスは大抵性格が悪いか特に距離感大切にした方がいい

2021-02-13

共働き家事課金だ!ルンバだ!

ってはてなでいってる人の家には

帰宅10分で帽子ランドセル上着手袋ハンカチお菓子ゴミおもちゃテレビリモコンSwitchコントローラーなどなどを床に散らばす子どもたちはいないの?

うちには散らかす子どもはいるけど片付ける子どもはいないよ?

まずは床のもの全部片付けるロボット作ってくれ

anond:20210213083301

ハンカチ借りる程度の衛生観念のヤツがホント交際相手になり得るのか?昭和の当時でも宇宙ファンタジーやったやろ?

2021-02-07

ホテルの洗面台で下着を洗う

旅行セットにハンカチ用の洗剤を入れてあった。

備え付けのコンディショナーを柔軟剤代わりにして、タオルに挟んで絞る。

それほど勤勉では無いにせよ真面目に生きてきたつもりだった。どうしてこんなことになったんだろうと、考えても仕方のないことを思う。

2021-01-24

anond:20210124003134

蛇口は手を洗ったときに一緒に洗えばいい。

ドアノブハンカチ越しに触れ。

自衛せよ。

2021-01-18

どうでもいいけど

私、センター試験受けてる時鼻血出したんよね。

カンニング疑われるのが怖くてハンカチティッシュポケットから出せんくて、係の方が来るまで机に血の池が広がり続けた笑

どうでもいいけど

私、センター試験受けてる時鼻血出したんよね。

カンニング疑われるのが怖くてハンカチティッシュポケットから出せんくて、係の方が来るまで机に血の池が広がり続けた笑

2021-01-10

必要がないと思うしかなかった”特別な”日常

これが当たり前なんだと思い込んでいた。家から出る前に箱からマスクを取ること、こまめに手をアルコールで消毒すること、くしゃみをしそうになったら誰かが周りにいないか確認してちょっと厚めに折ったハンカチで口をふさぐこと、その後周からどんな目で見られているのかが怖くなって、前を向けずに下を向くこと。

つの間にか当たり前になった日常ちゃんと順応していた。これはきっと良いことだ。歯向かうこともなく、ただ目の前で起きていることへの”対策”を自分なりに行って、自分一人で生きている世界ではないから…と、周りのことを想った行動を心がける日々は、きっと必要なことであり、良いことなんだと思っていた。

から、忘れるようにしていたのかもしれない。何気なく特別な一瞬や、大好きだった瞬間を。

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真っ赤な照明が舞台をバチッと照らす、客席の横側からも彩が加わるように照らされた光。目に飛び込んでくるのは、強くて熱い光に照らされた舞台演奏をするバンド、そしてそれを見つめる人たちの姿だった。

私にとっては当たり前だったこ風景が、とてつもなく久しぶりのように感じた。いつしか必要のないもの」だと言われてしまたこの場は、本当に必要のない場所なのだろうか。

少し離れた席にはタオルで涙をぬぐう人の姿が見え、私の目頭もじんわりと熱くなってきた。同じ想いで泣いているのではないかもしれない。でも、もしかすると同じ理由で涙を流しているのかもしれないと思えるのは、この場に来るまでに感じた、自分にとって必要であるもの必要ではないと言われる現実があったから。 https://b.hatena.ne.jp/vnaoogawepo/

さまざまな光と大きな音が合わさる空間特別で、その場いるだけで「ここにくるまで頑張ってよかった」と何度も思ってきたはずなのに…日常の中のほんの少しの贅沢な時間のために、一生懸命生きてきた日々があったはずなのに、そんなことはまるで無かったことのようにして、誰かが言った「必要ないもの」というレッテルにいつしか自分が振り回されていたことに気づいた時、悔しくて、悲しくて、涙が溢れてきたのと同時に、「色々あった日々」を生き抜いた自分を少しだけ褒めてあげたくなった。

もちろん、もっと我慢をしている人もいるだろうし、まだまだ気が抜けない状態ではあるけど、それでもその瞬間に感じた少しの労いの気持ちちゃん言葉にして自分にかけてあげたいと思った。

2021-01-07

重い過去がある人に対して

重い過去がある人に対して、どんな反応すればいいかからない。

昔仲良くしてた女の子母親事故で亡くなった。その年の夏休みに二人で彼女のおばあちゃん家にお泊まりすることになった。気晴らし旅行みたいなものだったと思う。とにかく悲しいことは忘れて、ぱーっと遊ぼう!みたいな。(実際めっちゃ遊んだ映画プール遊園地など) 私はなんとか彼女に安らぎを与えたくて(そんなの無理かもしれないけど)、とにかく無邪気に振る舞った。空回りしてたかもしれないけど、重い空気にしたらせっかくの精神回復旅行台無しになってしまう。私は彼女の心の安寧であり、家族以外のなにか悲しいことを忘れられる場所でもあるのだ。そんな自負をもって旅を楽しんでいたのだが、やはり時折お母さんの話題がちょろっと出る。そのたびになるべく感情を下げないように「ふーん」「そっかあ」「そうだったんだね」と差し障りのない返答をしていた(じゃないと私のほうが悲しくて涙が出てしまいそうだった。彼女のお母さんによくしてもらってた)しかし帰りのお土産コーナーで「これね、お母さんが好きだったお菓子なの」とスフレ差し出されて、いつもの通り「そうなんだね、そっかあ……」と返答したら、ちょっと怒ったように言われた「なんでお母さんの話題を出すと急に冷たくなるの。別にわたしはお母さんのこと、悲しかっただけじゃないから」そこでハッとした。気を使いすぎていたのかもしれない。話すことで思い出す優しい記憶もあるのに、私は全て彼女の母=死んでしまったという事実しか捉えられていなかったのだ。小学五年生の夏だった。小説にかじりつく本の虫である私は、親のいない主人公登場人物が出てくる本をいくつも読んできたはずだった。そんな彼らに共感し(ちなみに私の両親は生きている)、そんな彼らが一番嫌がるのは「同情」だということも知っているつもりになっていた。しか人間って複雑だし、小説みたいに上手くいかない。あのときは「ごめん」と謝ることしかできなかった。

 彼女の母の葬式とき、本当は身内しか入れない控え室みたいなところに入れてもらってボードゲームをしてた。私だけじゃなくてクラス女の子も7.8人呼んで皆でワイワイやっていた。内心(葬式って悲しむべき悼むべき静かなところであって、こんなに馬鹿騒ぎするのはおかしいんじゃないの)って同級生に引いてたんだけど、彼女にとってはそんな馬鹿騒ぎでもしてないとやってられなかったのかもしれない。一歩引きすぎてたのかもしれない。そこで私がいの一番に盛り上げて彼女不安をどうにかして紛らわせることができたら一生の友になってたかもしれないが、正直彼女を見るとお母さんを思い出してテンションがぶち上がれない。

 葬式で配られたハンカチがあった。ご丁寧に葬式に出席した同級生全員に配られた。しかし私はそれを使うことはできなかった。ある日、学校給食時間馬鹿男子牛乳か何かをこぼしてハンカチを取り出した。例の葬式引き出物だった。しか彼女の目の前で。でも意外なことに彼女は笑った。「あ、それうちのお母さんのだ」「……悪かった?」「いや、使ってもらったほうが嬉しい。棚の奥にしまわれるより」私は完全に引き出しの奥に詰めていた。なんか、こういう考えないクラスメイトの行動のほうが、彼女にとっては嬉しいんだな──と、彼女と一番心の距離が近いと思っていた私は嫉妬のような不思議感覚を持った。だってあの旅行に誘われたのは私だけだったのだから。そして、「あぁ、これが『いつも通り接して欲しい』ってことなんだなあ」って思った。私は考えすぎていた。今まで読んだ小説サンプルになんとか状況を整理して、一番適切な行動、役割を全うしたいと思っていた。なぜなら彼女と私は親友で、親友がなにか危機的状況にいるとき相棒が助けなければならないからだ。しかしそれは、「同情」にも似た、そして、同情よりもたちのわるい「計算」をして彼女を支えたつもりだったのだ。

 葬式馬鹿騒ぎしたクラスメイトも、葬式ハンカチ日常で使う馬鹿男子も、「計算」なんてこれっぽっちもしてなかった。「いつも通り」だった。むしろ私はその場の空気を冷やしてしまっていたんじゃないか。私は感動しいである。感動もの小説ドラマ映画は大体感ポイントで泣く。感情豊かだと自負していた。だから相手気持ちも分かる気がしていたのだ。今年お互いに成人の日を迎え、年賀状も届いた。しかし、毎年返せずにいる。

重い過去がある人に対して、どう接するのがいいのだろう。よく小説漫画にあるのは、聞き手はてなを浮かべて「だからなに? おまえがおまえであることに変わりはねえよ」ってさも当たり前みたいな雰囲気を醸し出すやつだけど、あれを柔らかく伝える瞬発能力はない。お家に帰って反省会すれば出てくるかもだけど。人の死に構えすぎなのか。でも人が死ぬのは悲しいことだし……実際に身内が死んだ経験がないから分からない。自分の親が死んだときどんな反応をされたら心が逆立たないのか考えても、今の時点では「……そっかあ」という差し障りのない返答が精神衛生上いいんじゃないかと思う。分からない。

2021-01-06

トイレを使ったら手を洗ってくれ。ハンカチを持ち歩いてくれ

タイトルのまんまだ。

お願いだ。

トイレで用を足したら手を洗ってくれ。

ハンカチを使って手を拭いてくれ。

俺は男だから男子トイレ事情しかからないが、

駅のトイレを使うと手を洗わない人、

石鹸も使わない人、

手を濡らしたまま出る人、

必ず見かける。

こんなご時世でも石鹸で手を洗い、ハンカチまで使ってる人を見る方が稀だ。

どんなにイケメンでも手を洗ってくれ。

頼むよ。

それにハンカチは良いぞ。

濡れたまま外に出たら手が荒れちゃうぞ。

もしこれを見て憤りを感じても、明日からハンカチを持ち歩いて手を洗えば良い話なんだ。

頼むよ。

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