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はてなキーワード: 冷静と情熱のあいだとは

2022-10-15

anond:20221015015839

俺も彼女冷静と情熱のあいだを観た。

小説彼女と読んで楽しんだ。

フィレンツェに行く約束はしたが、彼女がどうしようもない依存症だった為、結局互いの意見の相違が別れる原因になった。

今思えば懐かしい思い出だ。

今も冷静と情熱のあいだ話題が出るたびに当時の事を思い出す。

冷静と情熱のあいだ

冷静と情熱のあいだという映画がある。2001年末に公開された原作つきの恋愛映画で、大学生の頃に別れた男女がその後それぞれの人生を歩みながらもお互いを想い続け、彼女の30歳の誕生日フィレンツェのドゥオーモ(大聖堂)で会うという10年前の約束を果たし再び結ばれるという話だ。

この映画が公開されたとき俺は大学生で、クリスマス彼女と一緒に見た。俺も彼女もこの映画をいたく気に入り、映画の通り、月並みに、彼女の30歳の誕生日フィレンツェのドゥオーモで過ごすことを約束した。しかし多くの大学生カップルがそうなるように、俺たちは社会人になる前に別れた。別れた理由映画ほどドラマティックではなく、月並みな別れ方だった。それにどちらもイタリアとは無縁の学生で、その後もフィレンツェに行くこともなかった。彼女の30歳の誕生日までは。

10年前の今日彼女は30歳になって、俺はフィレンツェのドゥオーモにいた。映画のように彼女のことをずっと想っていたわけではない。ただ、誰かと付き合うたびに彼女の影を見ていただけだ。その時俺は当時の恋人には出張だと告げ、会社には彼女旅行と言ってイタリアに行った。

映画の中でも主人公の男は、一人で来て一人で帰ることになると思っていた、というようなことを言っていたが、俺もそのつもりでいた。再会した映画の中ほど俺たちはドラマティックな関係ではなかったか彼女がこの約束を覚えている可能性なんてないと思っていた。しか彼女は現れた。映画と同じ日暮れ前に。

映画と違ったのは彼女がその時既に結婚していて、俺と同じように周囲の人に嘘をついてフィレンツェに来ていたことだ。俺たちは一晩だけの愛を交わして連絡先も交換せずに別れた。それ以来彼女とは連絡も取っていないし、俺は当時の恋人とそのまま結婚した。映画ほど俺たちはロマンティックではなかったからだ。

10年経って時効だとは言わないが、誰にも言えなかった話をここに記す。この話にはオチもなければ教訓もない。今でもあのフィレンツェの一日が何だったのか俺にはわからない。わかるのは、ただ冷静と情熱のあいだに居たことだけだ。

2022-07-04

anond:20220703114025

ざっと抜き取って定点観測してみたけど20年前よりはだいぶマシでは?

2000年ごろ



2010年ごろ


2020年ごろ

2020-11-18

純文学に関する雑感

純文学に関する雑感。

# 純文学とは

純文学芸術一種なので新規性必要。逆に新規性がある小説作品純文学という。

純文学における新規性とは、主に作品で取り扱う題材の新しさと表現の新しさ、そして作品通底する美意識の新しさ。それらの新しさを開拓することにより文学表現できる領域を拡大する作品純文学と呼ぶ。

とはいえ個々の作品についてそれが純文学かどうかをきちんと判断するのには時間がかかるので、純文誌(文學界新潮群像すばる)によく掲載される作家小説純文学と呼ばれる傾向がある。

# 純文学というジャンルについての現在課題

市場規模が小さいことが最大の課題。平たく言えば食っていけないので担い手がおらず、ジャンルの魅力自体が縮小している。

村上春樹以外の存命の純文学作家は? と尋ねられても普通の人はなかなか答えられない。

過去の一時期においては小説新聞文芸ジャンル以外の雑誌、たとえば旅行雑誌美術雑誌での連載が純文作家生計を支えていたが雑誌自体の数が減っているうえ個々の雑誌での枠も縮小されている。

人が減ると素晴らしい作品が世に生まれる頻度も基本的に落ちるので純文学というジャンル全体の衰退につながる。

# 存命の個々の作家について

## 大江健三郎

年齢を重ねても作風を変化させて挑戦を続けてきた点が純文学作家として模範的大江健三郎賞を長嶋有中村文則星野智幸などに与え若手の紹介に努めてきた点でも良心的。

## 村上春樹

現在日本作家では知名度が抜群だが作風テーマ進化が乏しく世間での人気ほどは評価できない。村上春樹といえばノルウェイの森世界の終わりとハードボイルド・ワンダーランドだが、どちらも80年代作品海辺のカフカでも2002年。このこと自体村上春樹文学的な意味での保守性を象徴している。かつてはアンダーグラウンドのような社会派ノンフィクションも手掛けていたのだが…?

自分ピンボールが好きだが村上春樹本人は気に入っていないというのをエッセイで読んだような読まないような。

## 平野啓一郎

かつてはポスト村上春樹と呼ばれることもあったひとの一人。一時期「分人主義」を提唱しこれをテーマに据えた作品を発表していた。分人主義に基づいて個人感情分析することにより従来と違った形での説明を与えるということが趣旨のようだが、過去フレームワークでも類似表現可能に思え、冗長になっただけだと感じた。

## 綿矢りさ

初期の作品個人にとっての偶像テーマにしており谷崎潤一郎三島由紀夫のような伝統日本文学に連なる。その後は徐々に青春小説へと接近している。私をくいとめては2020年の冬に映画化されるらしい。純文学市場の拡大に貢献できる良い作家三浦哲郎に「不可解な文章」と言わしめた自分に酔ったような癖の強い文章もっと出してほしい。まだ若く作家として活動できる期間が長いので今後に大いに期待。

## 町田康

文体が珍しいので一見イロモノ。イロモノなのに読みやすいところにテクニックがある。短編文体個性で押し切っている感じがするが、長編告白のような骨太作品もある。織田作之助比較されることもあるが、織田作之助は金勘定だとかの細部を積み上げることでリアリティ演出されている一方で、町田康は細部を積み上げることにより虚構感が増している感じがある。町田康生活感を排除しているからだと思う。高級なレストランと同じで生活感がなく、現実と切り離された一個の世界に没入しやすい。

## 舞城王太郎

町田康と同じ印象。自分の中では町田康パート2。文体ファンを得ているタイプ。ポップな作品も多いのでミステリ等のエンタメから純文学に入るための入口として価値が高い。

## 星野智幸

俺俺はすごい作品だと驚いたが、最後吐息目覚めよ人魚は歌う、夜は終わらないあたりは表現意図がピンとこなかった。試行錯誤しているということか。今後に期待。

## 長嶋有

明確な長所があるというよりも全体的な味で売る作家。晴れた昼間にビールを飲みながら読むと面白い

## 阿部和重

阿部和重作品純文学だろうか? 自分には文学性が分からなかった。ピストルズおもしろい。映画化すると映えるかスーパー駄作になるかのどちらかだと思う。爆死しても愛おしいか映画化してほしい。

## モブ・ノリオ

デビュー作で芥川賞を受賞してからほとんど作品を発表しておらず、断筆したものと思われる。介護入門ではヒップホップ的なノリがダサいとか邪魔という評価を多く受けていたようだが、あれは介護現実真正から受け止めるのはきつすぎるいう叫びであったり照れ隠しであったりしたと思う。私は好きだった。長嶋有と同様に、スポーツ誌Number出身の人が編集長をしていた時代文學界からデビューした。この人のように評価に困る作品をたくさん読みたい。

## 高橋文樹

新人賞にあたるものを2回受賞した珍しい人。デビュー作の途中下車は異様なほどの意気込みを感じる文章で、高校球児を見るのと同じ種類の愉しみがある。破滅派という同人主催している。最近SFを発表している。純文学での活動の有無は不明

## 桐野夏生

エンタメでのキャリアが長いが純文系の賞もとっている。東京島おもしろい。純文以外の作品が多く十分に読み切れていない。

## 辻仁成

恋愛小説に近い作品を多く書く。江國香織と一緒に冷静と情熱のあいだを書くなどしていた。大学生の頃は好きだった。今の私は対象読者ではない。最近新型コロナウイルス関連のフランス事情ワイドショーで喋っている。

## 円城塔

よく分からない。理系的と評されることもあるらしい。私も理系だがよく分からない。サイエンスエンジニアリング本質再現性だが、それが円城塔作品とどう関係するのかが分からない。楽しむための手がかりを見つけられていない。

# 純文学芥川龍之介造語であって海外には純文学はない。純文学という日本固有のくくりで語る意味はないのでは?

純文学グローバル通用しない概念なのは知っているが、ジャンルというのはそういうものなので、意味がないとは思わない。日本に現に純文学という分類が根付いている以上、それを無視するのもおかしい。一読者としても、作品を読む前に、それがエンタメなのか純文学なのかを知っておきたい。そうすれば期待外れでがっかりすることが減らせるから

# 詩はなぜ純文学ではないのか

自由詩、短歌俳句、いずれも手垢のついたオートマティックな表現が最も嫌われる。新規性があることが高評価の前提となる表現形式なのだ。だから純文学カテゴライズして新規性必要性を主張するまでもない。

ただし純文学も詩も文学性という点では近い価値観を持っている。そのことはたとえば穂村弘文藝新人賞選考委員を務めていることからも分かる。

2020-07-25

おけけパワー中島に心を乱されるタイプ同人女が怖い

Twitter話題になっていた「同人女」に関するマンガを読んだ。面白かった。

大分流行に遅れてしまったけれど、このマンガにまつわるエピソードを語りたい。

私にとっては、ものすごく恐怖体験であった。

秀才字書きと天才字書きの話

https://twitter.com/sanada_jp/status/1269465337675698176?s=20


まず、「面白かった」、というのは「ギャグマンガとして面白かった」という意味だ。

キャラクターの表情や、セリフのキレ。

若い女の子が、自意識を膨張させて執念を燃やしていき、

ラストもその執念がちょっと空振りする感じ(うまくいえないけれど)がギャグ的に楽しかった。

作品見ててもらえてよかったね~という楽しい余韻もあった。

Twitterで流れてきてサクッと読め、クスリと笑えるマンガとしては最高のバランスだ。

わたしは、これを「ギャグマンガ」として読ませていただいた。作者さんのファンになった。

しかし、このエピソードは大きな波及効果を持っていた。

Twitterで巻き起こったこマンガに対する「語り」は、別次元に発展し、

同人女たちが共振し、ときには己の古傷を語りだしたありさまは、魔法裁判にかけられた人みたいだった。

特にわたしタイムラインで見た「おけけパワー中島」への「心乱され感」がすごかった。

もちろん、肯定否定いろんな感想があったけれど、

あるある……なんか悔しいよね」「このタイプの人、ムカつくんだよね」

といった嫉妬憎悪方向への共感があったことに驚いてしまった。

特に

「おけけパワー中島が悪いわけじゃないと頭ではわかっていても、このタイプの女はいらつく」

といった、冷静と情熱のあいだ、みたいな言及が、私にとっては恐怖そのものだった。

おけけパワー中島は、悪くはないのに人の心を乱す……?

ヒトノキモチ、ワカラナイ……コワイ ……

わたし二次創作が大好きだ。若い時には本も出していた。

同人に参加する多くの人はアマチュアで、「作品が好き」という気持ちが昂ぶった帰結として、

大金を使って本を出す」という狂気趣味だ。意味がわからない。

この愛に狂った感じが心地いい。

フォローしている人も現在進行中で同人活動をしていたり、

結婚出産・昇進、病気……理由は様々だが、自分では本は出さなくなった人もいる。

共通するのは、好きな作品同人活動を愛する気持ちだった。

同人活動も生身の人間がやっているものなので、対人・金銭トラブル等の噂は耳にするものの、

基本的には「自分作品に狂っている活動」を粛々と行っているように思えたので、

こうした「他人へのイラつき」みたいなものカジュアルに表明されるのに驚いてしまったのだ。

私にとって「おけけパワー中島」は、初読のときには「神作家フォロワーに一人はいる軽いノリの人あるある」程度だった。

私の経験でも、ものすごく上手な同人作家さんはなんとなく気軽に話しかけづらいものだが、

たいてい一人は非常に仲の良い人がいるので、楽しそうだな~と思いながら眺めているのが常だ。

七瀬さんに関して、あれは創作から面白いのであって、

もしリアルの友人が同じことしていたら

ちょっとストーカーっぽい思考から、しばらく同人から距離おいたら……?」と言う。

もしくは、

「そんなに仲良くなりたいんだったら、まずは挨拶とか萌え語りとかしてみないとスタートラインに建てないんじゃない? 」と言う。

七瀬さんは仲良くなりたいわけではなさそうなので、地雷を踏み抜きそうだなとも思う。

でも、千と千尋の神隠しで、「カオナシ」が千尋に金を差し出して気を引こうとしているのを眺めている気持ちになってしまう。

幸せになれなさそうなコミュニケーションだ。

いや、コミュニケーション以前の問題だ。一方的すぎる。

クソデカ感情一方通行現象は、同人誌の中だけでお腹いっぱいだ。


「人に認められたい」「人に見られたい」というのは、ときには苦しいものなのではないかと思う。

承認欲求というのは自力では解決できない側面があり、努力100%解決できるものではない。

"地獄になりやす欲求ランキングトップ3(私調べ)"なので、

趣味である同人に持ち込むととてもじゃないがやってられないだろう。

そんなこじれた感情は、思春期経験して割り切っていてほしいもである

七瀬さんに対しては、「相互フォロワーになることと、pixivブクマを超すことだったら、後者だけに絞れば?」とも言うかもしれない。

ブクマ数は努力という自分責任になり、他人コントロールしようという衝動から逃れるすべだとおもうからだ。

そんな価値観を持つ私は、

おけけパワー中島に心を乱される同人女の人とは、仲良くなれないと思っていた。

でも、そうではなかった。

Twitterで仲良くしてもらっていた人も、実際に経験していたようだし、

その気持を表明できる程度には、よくある話なのかもしれない。

いや、もしかしたら心を乱されないほうの人が少数派なのだろうか?

おけけパワー中島みたいに、「悪くはないのに人の心を乱す」存在はいくつもバリエーションがあるのかもしれないし、

わたしも、人知れず、誰かを傷つけたり恨みを買ったりしているかもしれない。

コワイ。


「おけけパワー中島」は、同人女ロールシャッハテストみたいなものだった。

彼女を見て何を感じ、何を語るか。それはその人の価値観経験が色濃く反映されているのだろう。

もちろん、物語への没入能力が高い人は経験ないことにおいても”共感”ができるので、

実際に経験したことがなくても「おけけパワー中島に心を乱されるのあるあるだよね~」となるのかもしれない。

長々書いたけど、私が経験した”恐怖”とはつまり

「おけけパワー中島」によって、

価値観が異なる世界をまた一つ知ってしまった】という単なるカルチャーショックである

カルチャーショック対処方法は「そんな世界もあるんだな」って割り切ることしかない。

おけけパワー中島に心を乱される同人女の人はコワイけど、きっとお互い様だ。

向こうも私の情緒理解のできなさがコワイと思う。

人は人、自分は自分、で割り切って、うまい人間関係を構築するしかないなとおもった。

2017-10-03

透明なジュース的な増田酢魔名来てすーゅ寺内目うと(回文

限りなく透明に近い飲み物って

なんかヘルシーかも!勝手思い込みあるじゃない?

あれが流行りだした頃、

ふんわり風味の付いた0カロリー飲み物かと思ったら、

どえらく甘くてびっくりしたわ!

なによあれ!

愛のスコールですら透明でなかったのに、

透明は時代流行なのかしらね

からさ、

ほんとパッケージを手に取ったとき

まじでこれ成分表見ないと

ジャケットで騙される人多数!

はいはいはい

私騙されたわ。

最近しっかり見るようにしてる。

あと、ついつい低カロリーじゃんって思っちゃう案件

意外と見逃しちゃいそうになるんだけど、

100mlあたりのカロリーが表示されてるやつ。

6553500mlだったら、

その65535倍カロリーがあるってことよ!

どえらいキャロリーよ!

ちゃんと瓶の容器の容量を確認して

かけ算しないと、

あら、意外と低カロリーって思っちゃう罠で騙される人多数!

はいはいはい

私騙されたわ。

いやー、

物事はちゃんと冷静と情熱のあいだをもってして見ないとだめね!

みんなも気をつけてね!

うふふ。


今日朝ご飯

バタータマサンドっていう

ニューアイテムだったわ。

レンチンした方が美味しい!って書いてあったけど、

気付いたのが遅くて。

後の祭りだわ。

デトックスウォーター

ネギ白菜も出そろってきて、

ベーナーの季節よね。

ギーネーは多く買って置いても冷凍しておけばいいんだけど、

白菜はなかなか保存が難しいわ。

言ってることとは全然関係ない、

グリーン緑茶ウォーラー

こればっかりね。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2008-06-01

ままだぞ!

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世界一周どんなだった?」

「目、髪、肌、ことば、文化、すべてが違った。でも何も違わなかった」

「どういうこと?」

「心は同じってこと」

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「生きてるって感じるのはどんな時?」

「わからない。どんな時?」

「こうやって話してる時」

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「このまま時が止まればいいのに」

「そしたら会話ができないじゃないか」

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「なんでも知ってるのね」

「いやいや。全然知らないよ。君の事とか」

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「僕らは絶望の"望"を信じる」

「"絶"は信じられないのかな?」

「なにかに依存しているから信じられないんだよ」

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ふつうって何なんだよ」

「うれしくもかなしくもない、いつものかんじ」

「なるほど。冷静と情熱のあいだ

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これはひどい

「しねばいいのに」

「おまえら日本語入力のままだぞ」

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「なんで増田に書くの?」

キモチワルイと自分でも感じるからだよ」

キモチイイ文なんてふだんから書いてないくせして何言ってんだ」

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「自分でそう感じてるのにそれでも書くんだ。なんで、なんで?」

「本音とキモチワルイが紙一重だからだよ」

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キモチイイだろうがワルイだろうが、素直でありたいの。だからココに書くの」

「ココじゃなくてもいいだろ。自分のダイアリーに書けばいいだろ。プライドとかが邪魔してるだけだろ」

________________________________________

「書けばいいのに」

日本語入力のままだぞ」

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2007-03-07

L●cu?

うわさの出会い系SNSに潜入。25歳以上しか参加できないらしいので、

サバ読んで会員に。会員登録のときに年収入力する欄があるんだけど、公開します。と

注意書きがないのにビビった。年収480万って生々しい数字が丸見えじゃないか。ばかちん。

サイト自体は、AjaxとかFlashで割と小奇麗に。おもしろい仕掛けもあるんだけどパッとしない。

これから化けるのかもしれないんだけど5月には有料化。だめだな。

さらに、友達が業者くさい子をみつけて突撃&ウォッチしてて噴いた。うん、やっぱりだめだな。

というわけで、日記を書くには増田がイチバン。

冷静と情熱のあいだ』ならぬ『殺伐馴れ合いのあいだ』って感じ。

(その間には何が見えるんだろう?)ただいま。

 
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