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はてなキーワード: 男優とは

2018-05-27

anond:20180527115739

AVなんて犯罪話題に上がってるし潮時だ

男優消せばいいは同意

企画カメラマン全ての関わった男たちを消していい

ものすごく良いAVを見つけてしまった

チョイブスでそこが良い。

身体サイコー

ずっと見てられるが、

男優デブすぎて惜しい。

プロなら存在を消せと言いたい。

2018-05-22

anond:20180521213432

痴漢顔に産んでくれた親を恨め。痴漢モノのAV男優に応募してみれば適性あるかも

2018-05-17

anond:20180517112602

ミュージシャンってそんな男優位か?

グラミー賞とかもだいたい男女同数くらいのイメージだが。

便器物のAV見てたらレ〇プしながら女の子身体マジック卑猥言葉を書いていくシチュエーション

「チ〇ポ中」まで書いたところで男優が手を止めて考え始めて、しばらくピストンで誤魔化した後

最終的にカタカナで「ドク」って続けた。それを見てなんか悲しい気持ちになった。

AVソムリエの人がいるなら教えて欲しい

サンプルで持ってたやつなんだけど、タイトル女優全然思い出せない。

当時は金がなかったからそのサンプルだけで抜きまくった。

青春で美化されてて今見たらかわいくないかも知れないし、

思い出は思い出のままにしとけばってなるかもしれないけど、見つけたら買う。

・恐らく15年以上前

サンプルはリアルメディア形式で2本(どっかのサイトからダウンロードした)

JK(だと思う)にとびっ子つけて散歩して、罰ゲームでS●Xみたいな企画

・1本目のサンプルは散歩のシーンから、開始時点でちょっとフラフラしてて「大丈夫?」みたいなことを言われてる。

 魚覚えだけど茶色タータンチェックスカートに上はシャツだったような記憶

 暗転して罰ゲーム部分、男優2人にバイブで愛撫されるシーン。

 「流れに身を任せちゃおうね」「(毛が)薄くない?」とか声をかけられてて

 「そのまま...」って言ってる時にバイブ挿入するところはめっちゃ覚えてる。

 (多分スカートはたくし上げててシャツボタン開けてはだけてた)

・2本目は本番のシーン。

 1本目もそうだけど、苦しそうに「やっ…あっ!」って喘ぐ子で、

 最後「もう中に出しちゃおうね」みたいに言われて「やだっ!」って言ってるところに

 正常位で多分中に出してたと思う。

さすがに古すぎてわからんよな。。。

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(追加で思い出したこと)

・1本目は歩きだしたときから「もうフラフラじゃん」「やめる?」みたいな会話してた

女優は暗めの茶髪ストレートめのロングヘア(肩よりは長かった)

2018-05-14

海外ドラマに出てくるワイルドな男って日本にいないよね

キリング(26日間の方)ってドラマ観ているけど、主人公リンデンの相棒ホールダーって捜査官がいてメッチャ格好いい。

長身で無精ヒゲ生やして、ジーパンパーカーという出で立ちなんだけど、スゲー痺れるカッコイイ。

しかしよく考えると、こういうワイルド系って日本ではとんと見なくなっちゃったよね。

全体としてキレイめとか中性的なのが多くて、これもジャニの影響かね。

最近は、お肌ツヤツヤ顔は中性、脱ぐと細マッチョみたいのが多いよね。

敢えて名前挙げないけど、現代ワイルド男優っているんだろうか?


また、後で知った事だが、このホールダーってハウス・オブ・カードフランシス大統領選で戦った共和党候補コンウェイなんだよね。

あの時はイケてるエリートっぽかったから、服装髪型次第でそういう役もできる事にも驚き。観てる時は同一人物ってわからなかったくらいだし。

男優さんのが大きすぎて自慰なんてしてる場合じゃない

2018-05-07

元山メンバー無職になったって言うけど

山口さん自体アイドルとしてルックスは優れてるわけだし、すぐ裏社会の人が

女学生ものAV男優としてスカウトしてくれたりするんじゃない?

山口さん的にはウィンウィンじゃなくて?

2018-05-03

ガチ恋勢になって苦しんだけどBL書くようになって救われた話

とある男優ガチ恋してました。

してたっていうか現在進行形でまだしてるのかな。

ほんとに好きで理屈じゃなく好きで、無理だと分かってるんだけどすごく好きでお近づきになりたい、付き合いたい。

リアコっていうのかな。ガチ恋がいか無駄無益不毛かは言うまでもないと思うんだけど、だからって諦めきれないよ~こんな気持ちになるんだったら彼の事を知らなければ良かった~という感じでしんどいですよね。ほんと好きなんだよ、だってあんな素敵な人なんかそうそういるもんじゃないし。

いままで二次元しか興味なかったツケが回ってきたのかな。

でもある日ネタで彼の事をナマモノBLを書いたら、苦しさがすっと消えた。

好きだって気持ちそのままでガチ特有の苦しみだけが消え去った、ファンとリアコのいいとこどりって状態

これ心理学的になんか意味というか論法として存在する療法なのかな?

BL書くことによって無理なく自然ガチ恋が辞めれそう……かな?辞めれたらいいのになぁ、という感じです。

2018-04-25

2018年春の連ドラの第1話を片っ端から見てみた

素人だし金を払ってるわけでもないが、これだけ時間を割いたら多少偉そうに感想を書き連ねてもいい気がしている。

あくま1話感想なんで、2話以降どうなってるかは関係なし。

 

わたしに××しなさい!

何かと思ったら映画を前にしたスピンオフらしい。劇中劇というかドラマゲームの話で最後までいくのだろうか。ゲームからヒロインいくら変な行動を取っても共感性羞恥心を煽られずに楽しめたりはする。

 

『兄友』

これも映画を前にしたスピンオフらしい。盗み聞きするヒロインという設定なら、いっそ彼氏を掌の上で転がすくらいの方が好み。

 

魔法×戦士 マジマジョピュアーズ!』

ターゲット層の娘がいるわけでもない大人として特に興味を引くところはないが、生活をどこまで覗き見られてるかわからないのは結構恐怖じゃなかろうか。

 

半分、青い。

男子に雨の中一つしかない傘を貸されて感謝はしても申し訳なくは思わないヒロインってお姫様気質だな。

15分枠の中で時系列がごちゃごちゃしてるのはともかく、最初学生になって登場してる……以前にそもそも主人公であるヒロインが無事に生まれるかを最後の引きにされても。母体が無事かならともかく。

 

くノ一忍法帖 蛍火』

真面目に見るにはB級臭いが、笑って見るにはノリが悪くて性暴力描写が重い。

 

『ラブラリン

美形がキョドり主人公を演じるドラマ最近色々あったが、中村アンはそりゃ藤原竜也には並ばないにせよ意外と表面的でない良い演技。

目覚めたら松坂慶子になって……はないが時間が飛んでるという設定はそれなりに興味を引く。

 

宮本から君へ』

ホモソーシャル感が苦手と思いつつ、池松壮亮の顔ってちょっと杉咲花っぽい可愛さがあるなと思ったりした。

 

『15歳、今日から同棲はじめます。』

5分枠という短さだから、15歳の娘に男子と2人暮らしさせる親も、いきなりキスする男子も、それに対する娘の反応もみんなおかしくたって仕方ないのだろう。

 

いつまでも白い羽根

丁寧に人物を描いてる印象。ドラマ看護学生ものはそういえば初めて見るか。医学生ものも『輝く季節の中で』『ヴォイス』『動物のお医者さん』『向井荒太の動物日記』くらいしか思い出せないが、医療+青春ってドラマ向けの題材では。

学生の中に井森美幸じゃなかった酒井美紀がいるのはいいが、男子はいないのだな。

 

『声ガール!』

オタク向けに閉じたノリではなくオーソドックス(悪く言えばベタ)な新米お仕事ものとして、ちゃんと作られてる。戸松遥の演技くらいがツッコミどころ

主人公声優としての才能を感じさせるのに八百屋営業という形で芝居に加えて歌とサービス精神も描いたのは、現代声優業の幅広さに対応してるのか。アニメに疎そうなので、深夜のエロアニメとかどう思うのか気になったりはするが。

 

コンフィデンスマンJP

ところどころクスリとさせられるものの、コンゲームとしては巧妙というより力業。

真田丸』で鬱陶しいイメージを逆手に取りながら一新した長澤まさみは、何となく自分の中のポジション吉高由里子に近づいてる。

 

シグナル』

逮捕されたのは兄なのか? 指名手配犯かと思って混乱したのと、せめて「はんにん」じゃなく「ゆうかいはん」と書いてればと思わずはいられなかったものの、映像フィルムっぽい質感で雰囲気を盛り立ててる。

 

正義のセ』

後味の良い勧善懲悪的な事件ものとしてこの先もいくのだろうか。手堅い作りだし、主人公の青臭さを周囲が諫めてもいるものの、もっと割り切れない事件にぶつかってくれる方が好みではある。

 

執事 西園寺の名推理

執事属性でない人間にとっては凡庸ミステリー殺人動機も弱かった。あと災害情報みたく他番組宣伝をL字で入れるのは印象悪過ぎる。

ただキャスティングの工夫は『シグナル』との比較もあって評価したい。

 

あなたには帰る家がある』

中谷美紀専業主婦が似合わない女優だが、おかげでホスピタリティに欠いた者同士がくっついてうまくいかない夫婦という設定が必要以上に表現されてる感。仮に妻が専業主婦にならなければ戦友的な関係が芽生えたりとか……いや、とっくに別れてるか。

怖いユースケ・サンタマリアといえば『火の粉』では怒鳴る演技が弱点だったが今回はどうか。

 

居酒屋ぼったくり

ささやか人間ドラマ料理を絡めてほっこりという、あまり興味の湧かないジャンル。店名の由来を2度語る必要はあったのか。

 

『噂の女』

足立梨花の使い方が凄い。彼女には失礼かもしれないが、これ以上正しい使い方はないんじゃないかと思える。さらに男たちの閉塞感と下衆さが生々しくて、嫌な気持ちになりつつ引き付けられた。

 

『Missデビル 人事の悪魔・椿眞子

『家売るオンナ』……いや『女王の教室』の会社版か。死人が出かけた以上最終的にきちんとデビル否定してくれないと倫理的問題だし、会社にとってもリスキー過ぎるだろうとも思うが、リスクを描いただけ倫理的と言えなくもないか面白い作品であることは否定できない。

 

『逃亡花』

無駄エロが挟まると思ったら主演女優蒼井そらサスペンス性でそれなりに引き付けられはする。

 

崖っぷちホテル!』

とても捻りのないタイトルだが、立て直しもの王道っぷりは悪くない。駄目なところから始まることへの苛立ち防止にもう少し笑えても良かったかもしれないが。

くっきー演じる強面のフロントマン配置転換しない解決案だと夢があると思う。

 

ヘッドハンター

題材の目新しさとビターな味わいは良いが、意外と地味で淡々としてるので、今後の話にバリエーションがないと飽きるかも。

ゲスト北村有起哉の演技に若干の高橋一生感。

 

『花のち晴れ~花男 Next Season~』

井上真央のはあまり憶えてないが面白い漫画的に誇張された設定はベタな面もあるのだが、マイナスマイナスを掛けてギリギリプラスにしたようなヒーロー造形の際どさとか、常識知らずを笑わないでくれて嬉しかったというエピソード共感力とか、作り手の上手さが光る。杉咲花の演技も、コメディらしい誇張は少ない代わりに心情がよく伝わる。

しかファミマはあの男性店員描写をよく許したな。あと福士蒼汰と思いきや中川大志な本編の間に入る、中川大志と思いきや福士蒼汰CM

 

『未解決の女』

いきなり中山美穂を殺したのは良いとして、Wヒロインを霞めんばかりに中年男優陣が厚いのは良し悪しとして、密室作って貰っておいて今更母の愛を知って涙とか、「文字神様が降りてきたわ」というふわふわした決め台詞とか、「文字に関する理論番組オリジナルです」って本当に空想かよとか、色々微妙

 

モンテ・クリスト伯―華麗なる復讐―』

切ない汗のアニメ記憶ぼんやりあるが原作は未読。復讐劇はこれからだが、前振りとしては申し分ない悲惨さ。ただ原作を読んで翻案っぷりを見る方が楽しそうな気がする。

 

『スモーキング

冒頭に暴力描写の警告がありバイオレンス覚悟したが、中森明菜の方の『ボーダー1話ばりのスプラッターだとは聞いてない。痛そうなホラー好きな人向け。……深夜じゃなくプライムタイムにあれをやった『ボーダー』凄いな。

 

鳴門秘帖

引き裂かれた恋とか忍者とか拳銃とかおじゃる篠井英介とか色々見所はあるのかもしれないが、ごめん基本的時代劇苦手(ということを乗り越えるに至らず)。

野々すみ花は好演だが、なんで辻斬り男にそこへ来いなんて言った?

 

デイジーラック

とても普通なアラサー女性群像ドラマ等身大という意味普通でなくドラマとしての普通

中川翔子アニキと言うよりボクっ娘って感じなのは夏菜とのキャラ分けにおいて計算通りなのだろうか。

 

『家政夫のミタゾノ』

「あれから色々ございましたが」って千の眼になった人のことか!とツッコんでたら『下町ロケット』に喧嘩売り始めて見上げた根性

最後の救いは強引だったものの、辛口ホームドラマとして安定の出来。

 

『やけに弁の立つ弁護士学校ほえる

タイトルラノベはいいとして弁護士で弁が立つの普通では。

ネット民が好きそうな企画だが、学校という内輪のやり方を不合理と叩き斬ってスッキリという単純な話ではなく、弁護士人間機微理解しないドライ人間というわけでもなく、安直な構図は避けられてる印象。

「なりたかった派、なんとなくなった派、それとも仕方なくなった派、どれですか?」という台詞やそれに台詞で回答しないあたり、上手い。

 

おっさんずラブ』

単発ドラマの続編ではなくリメイクか。設定やキャストの変更はあるし、尺が違うから単発よりも話が進むと思うが。

単発は随分偏見めいた内容だったが、連ドラになってもポリコレ度を上げることはなく相変わらずっぽい。

 

ブラックペアン』

医療ものとしての緊張感に結構なダークさが加わって面白い。『振り返れば奴がいる』を彷彿して、千堂あきほ彼女中村あずさ彼女西村雅彦はトゥビコンだと退場が早すぎるからキンコメあたりかななどとも楽しんだり。

主人公辞表を賭けて戦うのはメタ視点相手の分が悪すぎて興醒めと思いかけたが、いっぺん相手の手術を成功に見せるのが一工夫だな。

 

『花にけだもの

願望充足ファンタジーとして特定ターゲット外相手にするつもりはないのだろうし、あれだけスピーディにキスまで持ち込む男子はきっと血が止まるのもスピーディでシャツが汚れたりしないのだろう。

 

『○○な人の末路』

えっと、何の共通点も関わりもない4人のドラマを「末路」という言葉で無理矢理1つのドラマにしただけだったりする?

 

『やれたか委員会

これがラストかと思って見たら1話じゃなく宣伝だった。5月以降スタートのは対象外とさせて頂く。

 

結局どれを特に気に入ったのかと言うと『花のち晴れ』『Missデビル』『ブラックペアン』『弁護士学校ほえる』『噂の女』。あくま1話でだが。

2018-04-23

ホモじゃないけど男優のおにんにんがショボいとがっかりする気持ち

寿司ネタが小さくてがっかりする気持ちに似ている

2018-04-21

子供が作れない女性と付き合っていた

俺は昔、身体問題子供が産めない女性と付き合っていた。

付き合ってから数カ月後にそれを告白されたが、それはもう後頭部をハンマーで殴られたかのような衝撃が走ったのは覚えてる。

ドラマ映画で「そういう」シーンを見て大げさにショックを受ける男優を見ては「意味がわからない」「別に作らなきゃいい」「そんな欲しくないし」とは思っていたが、まさか自分が実際にその立場に立たされるとは思わなかった。

当時、10代の立場の俺から言えたのは「心配ないよ」「気にしないよ」なんてありきたりすぎる言葉ばっかりだった。

キザなセリフをいくつか言ってつよがって、優しくあたって見たが、結局彼女もっと傷ついただけだった。

何かあるたびに彼女が「子供が産めなくてごめんなさい」と謝り、俺はついにはかける言葉が見当たらなくなってきた。

当たり前だ。彼女は数十年その事実に向き合い、そして自分を慰めてきたのだから

たった数カ月の付き合いの、浅い考えの言葉なんて届くはずがない。

彼女妊娠はできる。身体に育てる機能がなかった。だから、もしできてしまったら堕ろさなくてはならなかった。

最初は気にしていない俺ではあったが、徐々にそのことに頭が支配され、いつしかそういうことを一切しなくなっていた。

程なくして、別れた。

先述のことと直接的な関係はないが、要因としてあるのは否定できなかった。

口では「いらないよ」とは言っていたが、何かモヤモヤとしていたのは事実だったし、そういうことをしなくなったのも消しようのない事実なのだから

彼女最後にも「子供が産めなくてごめんなさい」と謝っていた。

俺はその姿を後ろに去るばかりだった。昔の話だ。

anond:20180421181229

2018-04-15

AV女優にすら拒絶されて童貞のまま死んだAV男優

二〇〇二年十月。V&Rのスタッフが出演依頼の電話をかけたとき母親らしき女性が「あの子は家のマンションから飛び降りて死んだ」と呟いた。鈴鹿イチ ロー(33)という特殊AV男優が、絶望を背負ってベランダの柵を越え、自らの命を絶った。生を受けてからひたすら負けて、屈折に屈折を重ねて、徹底的に 後ろ向きであり続けた男の悲惨な結末だった。無職恋人を一度ももたことがなかった。毎晩、巨乳ビデオを借りてオナニーする。それだけが女との接点だっ た。揺れる乳を触ってみたくて、どうしても柔らかいあの乳に顔を埋めたくて、AV男優になろうと決意したとき、AV界のイチローになろうとイチローという 名前をつけた。飛び降りたのは十五階建て高層マンション最上階、黒いアスファルトに頭から落ちて即死だった。早朝五時近くの出来事だった。誰にも気づか れることなく、孤独自殺したのである鈴鹿イチローはAV男優になっても一発すらセックスできず、絶対に夢や理想希望が叶うことのないこの世界を呪っ て、仕事友達恋人も楽しかった思い出もなにもなく、溢れんばかりの大きな絶望だけを抱えて、この世から消えていったのだった。

 二〇〇三年九月九日。鈴鹿の死から一年が経った晴れの日、将来は時代劇に出演して有名になりたい無職石井ちゃん(44)、無職で激寒な中川 (35)、先日倉庫解雇になって女とセックスしたいか男優志願したミソピーナツ村田24)、元V&R社員で重度の鬱病小林(26)、そしてイン ジャン古河(32)らが巣鴨スタジオに集結した。あのキチガイ飲み会ビデオ『うわさのミスコンパニオン』の撮影のためである。男たちは心が沈んでくるマイ ナスだけの奇妙なオーラを発していて、「ネプチェーンは2人か3人か?」という話題を笑ったり悩んだりしながら30分以上話していて、もはや普通じゃな かった。山ほどの缶ビール焼酎の3リットル瓶が用意され、『追悼 鈴鹿イチローお別れする会』という特注の立派な看板鈴鹿イチローが無表情でピースし ている写真が掲げられ、インジャン古河の「かんぱぁぁぁ~い!」という高らかな声でコップを重ねて飲み会が始まった。最初から一気飲みだった。口に運ぶ手 が休めば、「鈴鹿は飲みたくても飲めないんだぞ」と拳を振りあげる元暴走族暴力的インジャンに脅され、全員が怯えながらもの凄い勢いでアルコールを摂 取していった。宴会はあまり盛りあがらなかった。鈴鹿の死を初めて知った石井ちゃんは、健康に気を使ってるよう学習したようで「これ以上飲むと死んじゃ う」と吐く前に飲みを辞め、中川はいものように開始十分間で「もう飲めません」とお酌を拒絶。赤、白、黄色コンパニオンを投入して、乳を触らせてあげ ると色仕掛けにでるが、2人は頑なにインジャンのお酌を払いのけた。異常なペースで飲むのは、小林だけだった。焼酎ストレートを水のようにあけ、一瞬で ボトルがなくなってしまう。異常なペースだった。鬱病小林は「なんで飲まないんだよ、飲めよ。俺は頭狂ってるけど飲んでるんだよ」と寒い中川に絡みだ し、「飲めよ飲めよテメー飲めよ」ととまらなくなった。前々作、小林は悪酔いして病魔が襲い泣いていた。鈴鹿に「元気だせよ」と励まされた経験あるが、あ いつは死にたいから死んだんだよ、だからどうでもいいんだよ、鈴鹿なんかより飲めよと、冷たい死についてのコメント酔っぱらいながら簡潔に言っていた。 インジャンは「勘弁して下さい」と土下座する石井ちゃんにキレてしまって、グーで思いっきりぶっ飛ばししまった。吹き飛んだ石井ちゃんは壁に頭をぶつ け、ゴンと鳴って倒れた。石井ちゃんは「ポカリポカリ」と命乞いで決死洒落をかましたが、インジャンは「テメー飲め」と最終宣告してさらに拒絶した石 井ちゃんの上に乗って、顔面パンチを乱打。頭から血を流す凄惨な流血沙汰となった。さらイカれてるインジャンナイフをだして、銀色の刃を光らせて 「飲まないと刺し殺す」と不気味に呟いて、石井ちゃん絶望して一口だけビールを飲んだのだ。なにも聞かされてない女たちは、ずっと怯えきっていた。一口 しか飲まなかった石井ちゃんは、回し蹴りの決定打を喰らい、足下から崩れるように倒れてしまった。インジャンはダウンした石井ちゃんの口を無理矢理こじあ け、オマエなんて死んでもいいんだと焼酎を大量に流し込んでいる。鬼より非道い男だった。

 可愛い女の子セックスできると指折り数えて撮影を待って、念願の初出演を果たしたミソピーナツは、あり得ないキチガイ沙汰を呆然と眺めて涙を流してし まった。石井ちゃんリンチしたインジャンは、前にいたミソピーナツに酒を勧めた。ミソピーナツインジャンが近づいてくると「ヤダヤダ……」と言って震 えて「帰りたい、帰りたい」と泣きだし、怯えながら飲むふりしてコップを置いた。インジャンの目つきが変わった。再びナイフを出したインジャンはミソピー ナツの頬にナイフを立てて家族構成を聞き、「飲まないと、親を殺して妹を犯す」と宣言した。これ以上ない絶望的な表情のミソピーナツ小林が「飲めよ、テ メー飲めよ。チビ飲めよ」と抱きつき、震える裏声で「ママ~助けてぇぇ」と最後の声を振り絞って崩壊してしまった。当たり前だが、ママは来なかった。

 

 俺が初めて鈴鹿イチローに会ったのは五年前、『東京セックススタイル2』の撮影ときだった。出演男優オーディションがあった変わった企画で、そこに 鈴鹿イチローがやって来たのだった。鈴鹿は「なぜAV男優に?」というモデル質問に「有名になりたい。アイドルになって、みんなを見返してやりたい」と 真剣に応えていた。狂ってるけど前向きな人だな、と思ったのが鈴鹿最初の印象だった。それから忘年会撮影現場でたまに鈴鹿を見掛けることがあった。 「生きていて、なにも良いことがない」と時間が経つほど、ネガティブ発言が目立つようになった。二年後には自律神経が壊れて、舌が絶え間なく痙攣する病 魔に襲われキモチが悪かった。竹本から鈴鹿イチローの死を聞いたときあいつなら死にそうだなと驚きはなかった。しかし前向きにAV男優を志願した鈴鹿イ チローは、なぜ死を選択するまで追い詰められたのだろう。

 鈴鹿実家は、神戸である。ために撮影に呼ばれると、電車上京していた。死に場所となってしまった実家は、一階に映画館がある神戸新開地の超一等地。 裕福な家庭に生まれている。幼い頃から勉強だけはそこそこできたようで、将来は医者になりたいという夢があった。初めての挫折は、高校受験神戸の有名な 進学校受験して、有名進学校というブランドとそこからエリートとして羽ばたく華麗な人生妄想したが、落ちた。妥協した中堅校からリベンジ医学部を 受けたが、また全滅。妥協をして、水産大学校という国立大学に進学した。鈴鹿水産のようなマイナー職業では、医者ほどの華麗な将来の想像はできなかっ た。なんで俺は上手くいかないんだ、屈折は胸の奥底で脈々と育っていた。鈴鹿がまず欲しかったのは、圧倒的なステータスである社会的地位があり、みなか ら羨望の眼差しにみられ、勝者で女にモテまくるような人間にどうしてもなりたかった。

 医者を諦めてから、まったくヤリたいことは見つからなかった。目標ないままあるメーカー就職した。また妥協選択だった。営業部に配属され一日で嫌に なり、一週間後に「なんでこんな仕事をせなあかんのや」と上司に叫んで辞めてしまった。人に頭を下げるような低いレベル人間でない、鈴鹿はそう思ってい た。会社を辞める頃、頭がハゲてきた。シャンプーすると毛がゴッソリ抜け、だんだん頭皮が見えてくる。ハゲは女にバカにされる。ハゲは嫌いという女の声 が四方八方から聞こえ、勝者になれぬうちにハゲてきたことに焦った。不幸な運命を呪った。女にモテ目標もつことすら困難になり、新しい職業も見つから ず、家に引きこもるようになった。鈴鹿趣味は、貯金ゲームであるバイト代や親からお小遣いを一銭も使わず貯めて、通帳を眺めて少しづつ増えていく 数字を眺めてささやか優越感に浸っていた。貯金好きの鈴鹿は、本当にケチだった。竹本シンゴプライベート神戸に遊びに来て会ったとき、「オマエ、奢 れよ」と言われたことがあった。清水の舞台から飛び降りる思いで、駅前立ち食いソバ屋に竹本を連れていき、なにが食べたいかを聞かず、百八十円のかけう どんを注文した。鈴鹿イチロー自分のぶんと、三百六十円を支払った。

 長年無職が続き、焦っていた。すべてを一発逆転できる職業への憧れが強まった。職歴ない若ハゲという弱者が逆転できるのは、有名人しかなかった。歌手タレントになって誰もが知る存在になり、一刻も早く屈折だらけの人生ピリオドを打ちたかった。雑誌立ち読みして、芸能事務所テレビ局オーディショ ンの宛先に応募した。ハゲている。成功を手に入れたいと一通、一通、合格してデビューする想像をしながら、書類記述したが、ジャニーズのようなアイドル 系は名前すら読まれことなく秒殺で書類落ち、俳優系もいくら送っても連絡は来なかった。歌も喋りもどちらかといえば苦手で、鈴鹿最後希望も実現はあ まりにも厳しかった。どれだけ落選しても、目立ちたいという情念は強まるばかりだった。テレビ番組エキストラ素人企画にも送り、少しでも自分が画面に 映った場面を録画して、テープがすり切れるほど眺めるのが好きだった。

 夜と昼の生活は逆転していた。昼過ぎまで眠って夕方までゲームして、夜は新開地繁華街徘徊する。それが恋人はもちろん、友人すらいない鈴鹿生活の すべてだった。ラブホに消えていくカップルを恨めしそうに眺めて、唇を噛みしめてアダルトビデオを借りて朝方までオナニーして寝る。その繰り返しだった。 心から巨乳が好きだった。飯島直子の胸の膨らみで、何回絶頂に達したかからない。芸能事務所から何年間も無視された鈴鹿は、AV男優で有名になる変化球 を思いついた。社会的地位が低いのが玉に瑕だが、大好きな巨乳を舐めて吸って顔を埋めて、お金もらえて有名になれれば最高までいかないが、プライドの高い 鈴鹿も納得できる範疇だった。

 二十九歳。V&Rに男優志願した。若ハゲキモチ悪いルックス竹本テンプルすわに受けて、出演を果たした。竹本とすわは顔がキモチ悪くて、ハゲてる から面白がって呼んでただけだったが、鈴鹿加藤鷹のような圧倒的な存在を狙っていた。何本出演しても女のコに嫌がられ、セックスまでたどりつかない。予 定と全然違う男優生活だった。女はホストみたいな男優が触ると喜ぶくせに、鈴鹿が触ると睨んで「キモイんだよ」なんて言いだす。社会的地位が低い男優すら つとまらない現実絶望し、悩みすぎて神経を崩壊させていた。三十一歳。『うわさのミスコンパオン3』の頃は舌の痙攣がとまらない神経症に冒され、やるこ とない生活が災いしてアルコール依存になっていた。ハゲがつむじまで達して、恐ろしくおでこが広い波平さんみたいなルックスになったとき鈴鹿はようやく キムタクみたいな圧倒的勝者の芸能人になることを諦めたのだった。

 ナイフをだしたインジャン古河脅迫暴行まらず、小林アルコール過剰摂取で狂いだし、石井ちゃんは流血して、ミソピーナツは怯えて泣きだして、コ ンパニオンは女の子同士で手を取りあって震えるばかりで、拉致が明かなくなり撮影は一時中断した。下手くそな字で第二部と描かれた張り紙が張られ、再び乾 杯となって全員強制的に一気飲みとなった。ガクガク震えがとまらないミソピーナツはコップすら持てない状態だったが、インジャンに親を殺されてたまるか と、泣きながらビールを胃に流し込んだ。「テメー飲めよ。俺は竹本シンゴが好きだから、頑張ってるんだよ。精神安定剤と酒はあわねえんだけど、頑張ってる んだよ。竹本シンゴが好きなんだよ。俺は竹本さんが……」

 気味が悪いが小林は、竹本シンゴ恋愛感情を持ってるようだった。小林独り言の絶叫はとまらなくなり、何百回と竹本への愛の告白しながら拳を握り「テ メー飲めよ」と暴力行為に走り、誰もとめられなくなった。すぐに暴れるので撮影ができない。小林ガムテープで口と全身をグルグル巻きにされ、動けなくな り、芋虫のように顔を真っ赤にさせて転がるだけの存在となった。無理して乾杯した石井ちゃんは、頭をもたれて死んだように動かなくなり、思いだしたように 突然痙攣しだして、口から大量のゲロが噴射した。紫の奇妙な色彩を放ったゲロだった。コンパニオンたちは「キャー!」と絶叫してゲロから逃避したが、反対 側で待ちわびてたかのように芋虫状態小林が吐きだして、口に頑丈に巻かれたガムテープ狭間からゲロがピューと勢いよく噴きだした。窒息死してしまうと 慌ててガムテープを外すと、「俺は竹本シンゴが好きだから、頑張ってるんだよ。俺はそれが言いたいんだよ、俺の話を聞けよ」と絶叫しながら吐くという荒技 を披露し、地獄絵から現実逃避するにはセックスしかないと、生き残った男たちはコンパニオンのカラダに触れて乱交となった。石井ちゃんは真っ直ぐ歩けな い状態で立ちあがり、ふらふらして壁にぶつかり鈴鹿イチロー写真を落として踏みつけてしまって、無表情でピースサインする鈴鹿は破れてゲロまみれになっ てしまった。ミソピーナツインジャンらのセックスを眺めて、さっきは「ママ助けてぇ~」と泣いたくせになんの前触れなく白コンパニオンの乳を揉みだし、 驚いた白は「チビは嫌い」と冷たく言い放って突き飛ばした。飲まないのに乳に触れたことがインジャンに発覚して、ビールを投げられ照明で頭を割られそうに なって、「ひやぁぁぁぁぁー」と断末魔に声を発して柱の影に逃げてしまった。もはやゲロしかしない飲み会乱交現場観念絵夢とゆみ&りえのババア2人を 投入して、現場はこの世の現象と思えない地獄絵図なセックス現場となった。自然と男たちは強い順にいい女をゲットしていて、インジャンは一番美人の白と個 室での情事となり、観念は青とベット中川とミソピーナツババア相手となった。風俗しか女性経験のない中川はどんなに丁寧に責められても一切勃たず、ミ ソピーナツはようやくエッチとなって張り切って全裸になったが勃たず、デブ肉体の入れ墨ババアが「私に魅力がないのね」と寂しげな呆れ顔から怒りだして、 フニャチンを握ってやけくそ気味に乱暴な生フェラして、ミソピーナツのチンポは千切れそうになった。ミソピーナツ勃起しなければ殺されると思ったのか目 を瞑って念じるような表情になり、小さなチンポは申し訳なさそうにピンと勃った。同じく命の危険を感じた中川は、ゆみババア性器に舌を這わせて長時間吸 いついたが、とことんダメな男で「風俗行き過ぎで、ダメです」とチンポは萎縮するだけだった。飲めない、勃たない、喋れないの三重苦の中川が最も救えな く、罰としてスタンガンで襲撃されて肛門ロケット花火が打ち込まれた。ギャーと絶望的な悲痛の絶叫声が聞こえて、花火は破裂した。

 個室からインジャンにハメられてる白のキモチ良さそうな快感声が聞こえる。今日初めてのマトモな人間らしい営みだった。石井ちゃんは全身ゲロまみれのま まババアたちの乱交突入して、デブ入れ墨にチンポをしゃぶらせた。ミソピーナツはあちらこちらでの乱交を眺めて逃れるように消えて、服を着て逃げようと した。セックス最中インジャンに見つかり、親を殺されて内臓業者腎臓が売却されることが決定した。「ヤダヤダ、ヤダヤダ」と真っ青な顔して泣いてる。 ミソピーナツは、恐ろしい決定を信じているようだった。中川肛門ロケット花火を連発され、ゆみババア顔面ウンコされ、波乱まみれの『追悼 鈴鹿イチ ローお別れする会』は終わったのだった。

 鈴鹿イチロー最後の出演AVは、「いじくり絵日記」という作品だった。神戸から青春十八切符を買って各駅停車東京に行くと、紋舞らんという巨乳女がい た。柔らかそうなお椀乳は鈴鹿が長年妄想し続けた巨乳のものだった。今日だけはセックスしたいと強く願ったが、舌の痙攣で口元が締められない鈴鹿が近づ くと紋舞らん露骨に嫌な顔をした。出演者たちに笑い者にされ、い

2018-04-14

俺も数年前に何度か女性向けAV布教増田を書いたけど

女性向けAVの何がいいかって、プレーンなとこだと思う。

あいう風に落ち着いたトーンで普通にセックスしてるだけでいいんだよ。

しろ男性向けAVがノイズ多過ぎだと思う。

うるせーし、おちつかねーし、過剰にきたねーし、なんなの?

製作スタッフ無能さを強く感じる。

受けを狙うに当たって香辛料振りまくる(表層的な刺激を強くする)ことしか出来ないような感性貧困


「もうお前らの作為とかクリエティティかいらねーから

 及第点容姿出演者2人連れてきて普通にベッドでセックスさせて

 それを横から落ち着いたアングルで撮っててくれたらそれでいいから」

っていいたくなる。

男性向けAVにはなにも期待しなくなった。


ていうかAVなんてかなりの部分出演者能力に頼るのが正道だと思う。

男性向けAVは見えない製作スタッフがうるせーなーって前から感じてた。

同じ女優作品でもあまりにも評価が乱高下するのだって製作側の味付けがうるさ過ぎる証拠でしょ。

あと男優にまともに注意払わないのも不可解だし。

女性向けAVは女優男優とも同じぐらいに注意が払われてるとこがいい。

男性向けは女優だけのインタビューシーンだけど女性向けは男女そろって会話するシーンが入る。

そして女優女性からすれば同性)についても厳しい突っ込みが入る。

出演者は男女とも高い意識能力が求められてる。

汚いとかうるさいとかは論外で、もっと微妙で繊細なとこまで見られてる。


女性向けAVの良さに接するほど、

男性向けAV作ってる奴等の無能さと雑さと独り善がりさにむかついてくる。

ノイジーな企画邪魔臭いアングル、男女とも興ざめするうるさいあえぎ声、気持ち悪くて自己主張強い無能男優、それを気にしないスタッフ…。

あと全体的な感性に漂う加齢臭な。

ここから想像だけど、AV製作業界って風通し悪いんじゃないかな。

新陳代謝が活発で切磋琢磨がある業界ならこんなに淀んだ感じの加齢臭のキツいシーンになってないと思う。

女性向けAVってたぶん男性向けAVの積み重ねた文化からフリーな人(キャリア的にも感性的にも)が指揮取ったんだと思う。

それでこれだけ改善するんだからクリエティブな仕事を安泰の地位でやってるジジイが悪いんだよ結局。

anond:20180413075149

2018-04-13

男だけど女性向けAVを使うようになった

最近男性向けAVカタログが軒並み痴漢レイプ不倫、寝取り、みたいなやつばっかりになって、嫌いではなかったんだけど、どこを見てもそんなのばっかりなのでほんとにうんざりしてしまってて、新しい道でも拓けないかとなんとなく女性向けAVを見てみたら、見事に拓けた。

女性向けAVといってもホモセクシャルなやつじゃなくて、男女が絡むやつもいっぱいあって、

ただ映像がなんか普通プレイというか、もちろん痴漢とか寝取りみたいなジャンルもないわけではないんだけど、

行為に激しさがないというか、ふつう自分たちがやるような感じでやってるのを見れるのが、

なんというか一周回ってたどりついた着地点としてすごい性に合った感じがした。

しかし、女性向けだからなのかわからんけど、

やたら男優の顔が大写しになるので、自分の息子を握り締めたままイイ顔してる男優にらめっこするシーンが多いのが困りもの

2018-04-02

anond:20180402104027

男優位になったまま硬直している社会の仕組みを変えるために女が下方婚しなきゃいけない義理はないよな〜。

てかコイツ何の立場で偉そうにもの言ってんだろ。

全然男優位ではないけど。

高齢層ならともかく、最近の若年層ではほぼ収入も並んでいる。

にも拘わらず、諸々の女性優遇蔓延っている現状は、軽い女優社会ともいえる。

第一男性主体で作り上げた外の社会に殴りこんできた女性外様

社会を変えたいならば、むしろ女性側がより積極的にならなければならない。

まり、下方婚も女性から進めるべき。

anond:20180402104027

男優位になったまま硬直している社会の仕組みを変えるために女が下方婚しなきゃいけない義理はないよな〜。

では、金のないブスは社会の最下層として、一生苦しみながら生きていけばいいんじゃないの?

>てかコイツ何の立場で偉そうにもの言ってんだろ。

「女は男に自分以上の経済力求めないようにすればいいと思う」というアドバイスに対して、最初に噛みついてきたのはお前だよね?

anond:20180402104027

実際は男優位の世界は崩れてきているし

それが結婚生活負担を女に押し付けるのではなく平等に分け合える男や

そういう男と結婚出来ないなら、代わりに従来のように負担を女に押し付ける男と結婚するのではなく

結婚しない事を選ぶ女の増加として表れてるよね

女に負担押し付けるのが当たり前と思ってる(というか、負担押し付けている事すら気付いていない)男には

そういう構図が見えないんだろうけど

そりゃ女に負担押し付けるのが当たり前と思ってる男の周りには

その負担の分の対価を求める(=男が自分より収入が高い事を求める)女しか近付かないよ

それはそれで金出す方と負担を受け入れる方に分かれてるだけで(その金が負担分に釣り合ってるなら)平等なんだけどね

それで「俺は女を養ってやってるんだぜい」と言いたがる男なら、女側はそれに合わせるという感情労働分の対価も欲しいだろうな

anond:20180402103039

男優位になったまま硬直している社会の仕組みを変えるために女が下方婚しなきゃいけない義理はないよな〜。

てかコイツ何の立場で偉そうにもの言ってんだろ。

anond:20180402101746

>男女の賃金格差が大きすぎて、学歴などで同階層相手結婚すると

>どうしても男のほうが収入が上になるという現実無視してそういうこと言われてもね〜。

世の中の現実がそうであったとしても、男優位になったまま硬直している社会の仕組みを変えるには、女自身が先に動かなければ、どうにもならないよね。

それとも何? 男社会への不満はあるけど、その仕組みを変えるほどの情熱や思いは存在していないという口だけ女?

2018-03-29

anond:20180329221409

出てる男優あんまり不潔な感じの人使わないから抵抗ないんじゃないか

もっと女性向けの作り方にしても人気出ると思う

画面がしっかりしているかちゃんとしたドラマとかアニメとか見てるような感覚になる

2018-03-28

anond:20180327171705

好きになった相手としたいセックスと、好きなオカズが一致してる人のほうが珍しくない?

私は女だけどAV見たとき男優さんで興奮することはあまりない。

女優さんに興奮する。それは感情移入してるときもあるし男目線になってるときもあるしおっぱいの時もある。

百合だと単純におっぱいが2倍になるからいいと思う。

人の気持ちは誰にも縛られないからそこを禁止されたらもう別れるしかないなぁ。

ツイッター民

ホモビの男優をいじりたおしてるにしてるくせにいじめ記事をよんで「いじりもいじめ」とか言い出すし、

無断転載やめてください!とか言いながらアニメキャプ画像で会話するし、

そういうのがナチュラルにいてびっくりする。

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