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はてなキーワード: 執筆者とは

2020-05-23

anond:20200523155059

なろう系とかやる夫スレとかの執筆者にかなり文系院卒が含まれる説とかあったなあ

2020-05-22

平成の中にも明治昭和のよかった各時代はあって今の30代がいろいろ書いていたがそいつらがいなくなった

  どこに行ったんだよカス

   20年前、15年前、あんだけ書いておいて。はてなブログも、2004年は最盛期で、当時の東大生の多くの執筆者がいて

一時期は騒然たるものがあった。

  finalventは、平成16年の明治天皇と言われ、月に6000件は記事を書いていて多くの者に読まれていた

    今、東京高裁民事部で恥ずかしいブリーフ裁判官をしている者も、2004年ごろにはてなで、ボツネタという面白いブログをやっていて面白かった

  禿げの弁護士バールカースなども色々書いていたが、ああい面白おかしい人がどっかにいってしまった

    あの頃はなんでもありだったが、2006年9月にはてな増田みたいな、マウント罵倒しか内容がないクソサイトを作ってから次第に悪化

  まじでここに書いている奴には恥も外聞もない、クズ以下

   文才もないし、中身もない

     平成時代も、今の30代の多くの人がよってたかって色々な社会で色々なことを書いていて素晴らしかったが、そこで書いていたことが評価されて東大

採用された文系が消えた

2020-04-22

「アベノマスク」は蔑称なのか?

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%99%E3%83%8E%E3%83%9E%E3%82%B9%E3%82%AF

現在、削除の方針に従って、この項目の一部の版または全体を削除することが審議されています

削除についての議論は、削除依頼の依頼サブページで行われています。削除の議論中はこのお知らせを除去しないでください。

この項目の執筆者の方々へ: まだ削除は行われていません。削除に対する議論に参加し、削除の方針に該当するかどうか検討してください。また、本項目を既に編集されていた方は、自身編集した記述内容を念のために控えておいてください。

このページ名「アベノマスク」は暫定的ものです。

議論ノートを参照してください。(2020年4月

このページの名前に関して「2020年日本国政府による布マスク配布」もしくは「新型コロナウイルス感染症流行に伴う布マスクの配布」への改名提案されています

議論はこのページのノートを参照してください。(2020年4月

このページは「布製マスク」、「日本における2019年コロナウイルス感染症流行状況#日本政府の対応」との統合提案されています

議論は「このページのノート」を参照してください。(2020年4月



「アベノマスク蔑称から記事削除しろ」という表現の自由侵害を受けているウィキペディア

仮に蔑称だったとしても表現の自由は守られるべきだと思うが、そもそも蔑称なのか?

アベノミクスは良くてアベノマスクダメって、一体なにがそんなに気に食わないんだ?

2020-04-20

anond:20200420130854

どうでもいい

症状が現れる前に警戒しなければならない、ということが重要

 香港大学(HKU)のエリック・ラウ(Eric Lau)氏らが主導した研究チームは、広州市第8人民医院(Guangzhou Eighth People's Hospital)の入院患者94人の咽頭検体を採取し、最初に症状が表れる日から32日間にわたってそれぞれの感染力を評価した。

 その結果、患者はいずれも重症重篤に分類される症例ではなかったが、保有するウイルス量は症状が表れる直後が最大で、その後に徐々に減少することが明らかになった。

また、中国国内世界各地の感染ペア77組に関する公開データを用いて、ペアのそれぞれの患者に症状が表れるまでの時間の経過を算定した結果、潜伏期間感染への暴露から症状が表れるまでの時間)は5日強と仮定された。

 分析の結果、感染力が高い状態は症状が表れる2.3日前に始まり最初の疾病兆候の0.7日前にピークに達すると推察された。ただし、症状が表れた正確なタイミング特定患者記憶を頼りにしたと、論文執筆者らは注意を促している。

2020-04-17

日本人感染者によるレポートを読んで気づいたこ

いくつか感染者によるレポートを読んで、死を覚悟するほどの高熱や肺の苦しさが1週間以上続くという報告にびびっていたのだが、よく読むと、どのケースも家族感染が広がっているが、レポートを書いている本人以外は軽症なんだよね。37度台の熱が数日出て治った、ぐらいの。

家族の中で明らかにコロナだとわかるほどの症状が出たのは大抵執筆者一人だけで、2人以上大変なことになったという報告は(少なくとも日本人によるレポートでは)確認していない。

 

ここから導き出される推論は、ほとんどのケースではレポートを書こうとすら思わない程度の風邪区別がつかないまま終わる、コロナを疑うほどの症状が出ているのはよほど運が悪いケースということじゃないか

2020-02-04

日本人は死んだ。日本希望はない。民主主義を捨てた奴隷なのだ

澤田愛子

@aiko33151709

大学定年退職フリー研究者欧州ESPMH会員。安倍政権に危機感を抱き2015年末よりツイッターを始めました。『夜の記憶』(創元社)の著者、Encyclopedia of Global Bioethics (Springer,2015) 他の執筆者。悪意で攻撃してくる場合対応しません。酷い時は名誉棄損で訴えます

2020-01-25

自転車ジャーナリスト遠藤 まさ子は自動車ドライバーモラルの劣悪さを一切指摘しないところが気持ち悪い

自転車ジャーナリスト遠藤 まさ子は自動車ドライバーモラルの劣悪さを一切指摘しないところが気持ち悪い

自転車歩道通行における徐行速度について具体的な速度の定めはないのにハッキリとした数字を出してミスリードを誘ってしまっているところも痛い。そんな数字走行したら逆にフラフラ運転になって危険が増すよ。

しまいには歩道では降りて押して歩けだのと言い張る呆れた態度。

道路交通法において自転車歩道通行は認められている点に言及していない記事もありひどいものだ。

全体的にただひたすらに自転車抑圧だけの発言が目立ち、自動車ドライバーへの戒めとなるような発言ほとんど見られない。

自転車専用道ネットワーク整備の必要性ももっと言及するべきでは? それができないようなスポンサーがついてるの?

執筆者 遠藤まさ子 の文字を見るたびに「またこいつかよ」とため息が出る。

必要情報が欠落してるか事実誤認を誘うような記事が多すぎる。

2020-01-24

非モテ女(21)の努力について

非モテ女は努力してるのか」的なツイートを拝見したので、私(21)の彼氏作り努力について自分語り

こういった話題に不可欠な顔・乳スペックは、女から可愛いと言われない。男から普通とか言われる。

自分可愛いとは思わないが、ヤバイブスでもないと思う。

乳はaカップで、かなり貧乳だと思う。

自分から

小学校1年から卒業まで男女両方からいじめられる。友達0。ここで自分の男観が決まった気がする(今すぐ出る分挙げると暴力的可愛い子だけ優しい、うるさい、すぐ自慢する)

中高は不登校インドア趣味バイト一切せず。友達0。当時男と会えそうな環境性別を出してない(女だと言ってない)ツイ垢のみ。

大学1年のとき自分でも何故か分からないが、急に彼氏が猛烈に欲しくなった。周りに彼氏がいて楽しそうにしてる人がいた、親に急かされたとか思いつく原因もない。本当に突然急に欲しくなった。

そこでまず、ツイッターのオイパラさん(どじんさん?)という垢が販売しているnote「口の悪い婚活法」を何部か購入、とら婚さんのコラムを読んで振る舞い方を学んだ。

次に、「女は無意識に男への要求が高い」的なツイートを多く見かけた。noteコラム似たようなことが書いてあった気がする。

そのため要求見直し「35歳までいい」とした。(ハゲデブオタク身長の要素は前から気にしてない)受け容れない要素は「不潔・臭い・35歳以上」

次に、マッチングアプリを使った。

すぐ彼氏を作りたかったので、いいね数の少ない男3人と会った。うち2人は不潔で異臭がし、2回目会わなかった。

残り1人は条件を満たしたので、わたしから告白した。オッケーをもらったが、2回目会ったとき執拗ホテルに誘うので会うのをやめた。

次に、婚活パーティーに参加した。回転寿司方式でお喋りしたあと、良さげな人の番号を記入した。

そこでマッチングした人と付き合っている。

オタクデブ高卒だが優しいし、可愛いと言ってくれ、満足している。

ちなみに、デートは全て割り勘している。

ここまで書いて気づいたが、同世代非モテ男と比べたらはるか努力していない気がする。

当時マッチングアプリパーティーですごく苦労した気がするが…周りの息してるだけで彼氏を作っている人に比べたら苦労しているだろう。

非モテ女も努力したぞ!と言いたかったが、男より努力せず彼氏を得たのだろう。

しかしこれが私の彼氏作りの過程だ。

オイパラさん、とら婚コラム執筆者さん、アドバイスありがとうございました。

2020-01-14

声優ラジオを聴いてみた

はじめて書きます。うじうじして結局全部消す、みたいなオチになりかねないので、バックスペースキー禁止縛りで書こうと思います。以下、本題。

ある声優Wikipediaで調べているとニコニコ動画を使ってラジオをしていることを知り、聴いてみることにしました。以下はそのレポート

声優ラジオは聴いたことがありませんでした。というより、私の知っているラジオというものは陽気なおっちゃんがひたすら音楽をかけるものだけでした。たまたま初めて見つけたのが声優のそれだったわけですが、芸人とかそれこそミュージシャンも、曲を流さずにまったりトークするだけのラジオがあったんですね(いやそりゃあるだろ)知りませんでした。

というわけで初視聴。といっても映像はありません。以下感想、、、、へーーーって思いました。前述のとおり 陽気なおっちゃんが謎のテンションで曲を流すラジオラジオ番組ステレオタイプを持っていたのでこんなものがあるのか、というのが感想です。どうやらラジオ内に複数のコーナーがあるようですが、機能していないらしく、終始、普通のお便り(ふつおた というらしい)を消化しつつ声優二人で駄弁る、そんな番組でした。雑ですね。でもその割には、というよりそれなのに、すごく洗練されていたように思います。なんでだろうね、(あとでここになんか書こうと思ったけど何も出てこなかった)。

うそう、その声優二人というのが新人声優でして、まだファンも少なかったんですかね、発信媒体ニコ動なのに映像なしというよくわからないラジオだったのもあるのか、視聴者数は数百人しかいませんでした。いや、むしろ百数十人といってもいいくらい。これは本当に未知の世界でしたね、、ラジオってもっとこう、一万人は聴いてそうな、そんなイメージがありました。まあまあまあ、その視聴者の少なさがアットホーム感を生み出していたんでしょうかねえ、初めて聴いた私にとってもそれは聴き心地のいいラジオでした。

というわけで次の回も視聴します。30分だけというのもあって興味本位で聴いてみようってのがやりやすかったですね。ふつうのお便り(ふつおた)ではパーソナリティ二人の出演した何某に関する感想が多くを占めるものの、何でもないようなお便り、「旅行に行ってきたよ~」みたいなのもありました。そんなお便りも結構消化してくれるみたいですね。二回目もよかった。

というわけで三回目の視聴。お便りを送ってみた。ただの興味本位

まれました(マジで?)。内容は本当に取り留めもないことでした。要約すると「このラジオ聴いてるよ~イエ~イ!」って言う感じのね。ラジオにお便りを送ったのも読まれたのも初めてだったのでうれしかったですね。新人さんとはいえ役者さんみたいな、人々の前に立ってお仕事をしているような人たちは自分にとってはるか遠い存在のように思っていたし、そもそもこの世界存在していないのではないかとまで思っていたぐらいなので、じぶんの考えたラジオネームとお便りが媒体から聞こえてきたときはめちゃくちゃ喜びました。

というわけで視聴継続リスナーになりました。

一応執筆者本人の属性について説明しておきますが、、、オタクです。といっても最近アニメ全然見ないですしゲームは苦手です。単にAKB系やその他芸能人テレビ番組に一切の興味を示さないので消去法的にオタクを名乗っている感じです。テキトーですね。

Q.じゃあ声優には興味があるのですか? A.なかったです(過去形) まあそこは色々ありましたが省きます

あーもうながったらしい

閑話休題

そんなわけで(どんなわけだ?)リスナーになって、あれは半年ぐらい経ったころですかね、お便りの常連さんのラジオネームは大体覚えました、というそんな頃です。高校同期とつるむためについったーをやっていたんですが、そこでそのラジオについて呟いたのがきっかけで、お便り常連さんの内のひとりにフォローされました。ここで二番目のびっくり。セカンドインパクト。「ラジオにお便りを送っていて人、本当にこの世界存在したんだ!」と。いや、そりゃいるでしょ、って感じですが、、でもなんかあれなんですよ。あれってなんだ?存在を感じ取って嬉しかったです。他にもどこかで自分と同じラジオを聴いている人がいるんだって知れたのでね、なんせ視聴回数が数百のラジオですから

月日は流れ、ラジオも流れ、それでも内容は変わらずまったりおしゃべりするだけ。いつからか、このラジオ聴くのを何日もまえから楽しみに待つようになっていました。

続きまして、ラジオの公録イベント

行きました。会場でアンケートを書き、その内容が公録で使われました。公録内で次々と唱えられる「り系ネーム(ラジオネーム)」。どれも、ラジオにいつもお便りを送っている人たちの名前。どこにいるんだと座席をきょろきょろ見渡しつつ、、、いまここにみんな来ているんだということがとても不思議で可笑しくて、ずっと頬を緩ませていました。

そんなこんなで、なんだかんだで、ラジオが始まって二年、自分が聴き始めて一年半経ちました。

いつも変わらずそこにある、孤独な僕の心のオアシス。そんなラジオでした。

そんなラジオ今日最終回

終了の告知を聞いたときはショックでしたが、パーソナリティの二人共に、本業仕事の場を大きく広げて忙しくなったので多分そのせいですね。喜ばしいことです。

私はこのラジオきっかけとなって、新しい世界を知りました。このラジオ自分世界を広げてくれました。今までは消去法的在宅オタクでしたが、真のオタクになったのです(字面が嫌すぎる)。様々なイベントに参加するようになり、住む場所も年齢も全く異なる友達をたくさん作ることができました。お金はどんどん無くなっていきますが、今が自分人生で一番充実している自信があります確信があります

Wikipediaから興味本位でこっそり聴き始めたラジオ最終回は、ツイッターFFになったたくさんの方々と楽しくお見送りが出来たらいいなあと思っています


私は“指出毬亜河野ひよりの「り」系ラジオ”が大好きです。  ただ、それだけです。



声優の」とは言わないし、「ラジオを」とは言わないですが、たまたまこの記事を読んだ方にも、あなたの中の世界を変えてくれる、そんな出会いが訪れることを願っています

そんなこんなで、何でもないような駄文はてな匿名ブログという名の瓶に詰め、ネットの海に流します。

2020年1月14日 

某り系リスナーより

2020-01-10

anond:20200110202642

からない。

論文執筆者人格論文のないように因果関係がないと考えているとしかいえない。

2020-01-07

国内少数民族」と「外国人」の混同、あるいは「日本人」の定義

国内少数民族」と「外国人」を混同している人を見かけた。

政権に就いたことのある世界少数民族政党 - 歴ログ -世界史専門ブログ- 』

https://reki.hatenablog.com/entry/190107-World-Minority-Party

日本では外国人選挙権被選挙権が認められていないため、国や自治体政治において国内少数民族利益代表する政治団体というもの存在しません。

この文章はおそらく国政政党として「琉球民族党」とか「アイヌ人民党」とかそういったもの存在しないことを指摘しているのだろうとは思うが、

少なくともその理由は「外国人参政権がないから」ではない。

また文末には以下のような記述も見える。

急速に「移民」が増えている日本でも、いつの日か外国人選挙権被選挙権を与える日が来るかもしれません。諸外国の事例をしっかり学んでおきたいところです。

ここに至ってこのブログを書いた方が「外国人」という単語をおそらくは「異民族」くらいの意味合いで用いていることが読み取れる。

ただし、この記事目的上記ブログの誤りを指摘することではなく、

誤った認識の背景に心当たりがあるのでその点について話したい。

  

結論から言えば、「日本人」という言葉が2つの定義を持ってしまっている点に問題があるように思う。

1つは、国籍帰属

日本国籍を持っている人を「日本人」と呼ぶ。

当然、少数民族だろうが何だろうが日本国籍を持っていれば「日本人」であり、現時点で既に参政権があり、結社の自由もある。

  

2つ目は、民族的帰属

大和民族和人などとも呼ばれる。歴史的経緯としては縄文人弥生人の混血らしい。

  

これらははっきりと区別するべきだ。

もっと言えば混乱を避けるために前者(国籍)の意味においてのみ日本人という単語を使うべきだ。

逆に、日本国籍を取得したにもかかわらず肌が黒いとか白いとか、目が青いとかそういった理由で「日本人」とみなさず、

外国人」と呼ばれる人々がいるのはかなり不合理で、差別的ですらある。

おそらく上記ブログ執筆者勘違いもこの辺に原因があるのだろう。

  

とはいえ自身民族的出自愛着や誇りを感じていて、ぜひ名乗りたいという人もいるだろう。

そのような場合国籍帰属とは分けて、

大和日本人」とか「フィリピン系日本人」とか、あるいは「ブラジル系」「朝鮮系」「琉球系」「アイヌ系」等々、好きなように名乗ればよかろう。

もっとこだわりがあるなら「ブラジルルーツもつアフリカ日本人」などと名乗ってもよい。

(逆に例えば大和日本人が日本国籍離脱してアメリカ帰化したなら大和米国人がよかろう。歴史的には日系と呼ばれているが)

  

まとめ

  

単語を再定義すべき時が来ている。

2019-11-12

anond:20191112133039

みんなそんなもんだぞ

増田執筆者10人くらいと言われている

2019-11-01

anond:20191101123609

有料ブロマガとかだよ。

あれは、ニコニコ媒体であるというだけで、クオリティ執筆者自身依存するので、

わりと楽しめるものが埋もれている。

2019-10-26

Amazonのこととか

Amazon中国詐欺業者に加担している実例(恥)【10/25追記アリ】

http://tanu-ki.hatenablog.com/entry/2019/10/24/104023

これ。

出品者も確認しねーで中国からの発送とも気づかず安さにつられて購入したら

日本通販の速さに慣れちゃってるもんだから輸入の遅さに耐えきれなかった、みたいな話だよね。

執筆者が載せてるEMSトラッキングナンバーを17trackで検索すると10/26に届く予定みたいね

商品届くみたいだけど返金処理しちゃってるしどうするのかな~w

ここまで言ってんだからまさか商品だけパクるなんてことはしないだろうけどw

正直この記事見るだけだと脇甘そうだし、配達遅延のフィッシング誘導SMSもこの中国業者と関連性があるのか疑わしいよね。

電話番号リストなんざランダムでもいくらでも作れそうだし。

ただまぁコピー商品が送られてくるだろうなぁとは思う。そこは批判点よね。

中国コピー商品なんていつからの話だよって感じではあるけど。

リテラシない人は大変だなぁ。

2019-10-09

こども部屋おじさん叩き記事執筆掲載した会社リスト

作ろうと思います

皆さんのご協力をお待ちしております

転載したサイト会社も載せたいと思います

記事を書いた企業

■「給料安そう」「気持ち悪い」厳しい意見続々… 女性から嫌われる「子ども部屋おじさん」の正体

https://citrus-net.jp/article/83885

記事担当企業Citrus 

親会社AllAbout 

執筆者: 恋愛コラムニスト わぐりめぐみ

転載企業livedoor (https://news.livedoor.com/article/detail/17199782/)


■90万人割れ出生率減少を加速させる「子ども部屋おじさん」

https://business.nikkei.com/atcl/gen/19/00002/100700744/

記事担当企業: 日経ビジネス 

親会社: 日経新聞 

執筆者: 武田 安恵

実家寄生する“子供部屋おじさん”の実態家族が悲痛の叫び

https://nikkan-spa.jp/1558012

記事担当企業: 日刊SPA! 

親会社: 扶桑社

執筆者: 山口




随時修正します。情報がありましたらご協力よろしくお願いします。

2019-10-07

絵師さんに表紙を頼んだ話、報酬

 9月ツイッターでバズってた、「絵師さんに表紙を頼んだ話」を書いた本人です。

 意図しない方向でバズった為、その投稿アカウントごと削除したのですが、色々な御意見を拝見した上で言いたい事があったので、新たに記事を書いてます

 

 前回のと文章のノリが違うって?

 私は文字書きです。以前の投稿も今回も、別人を装う為に普段の私とは大分違う言葉を使う様にしてますフェイクも入ってます

 あれについて「小説なのでは?」「全部創作なのでは?」と疑ってた方もいましたが、別人を装った文を書くとゆう点では当たってます

 

 前回のを読んでない方も多いでしょうが、今回のはほぼ単独で読めるので、最後まで読んでいただけると嬉しいです。

 

 

 

 全ての確認は出来ませんでしたが、多くの御意見がありました。

 事実と違う事、私が書いてない部分、明らかにしてない部分を勝手想像し、勝手に怒ってた方が多かった事には、困惑しました。 

 

 黙ってても良かったのですが、部分的に、ここは誤解のままではイヤだなと思いました。

 事実と違う誤解は多く在ったのですが、その中でも2点だけ、どうしてもと思う部分を訂正させて下さい。

 

 

 まず、1。

 「上映中にスマートホンを使うな」

 

 映画の上映中にやりとりをしたとは書いてません。誤解です。

 複数回見てる、その合間や終了後にやりとりしました。

 私も上映中にスマホを使う輩など消えれば良いと思ってます

 

 

 

 そして、2。

 こちらが本題ですが。

 

 「無報酬のくせに、何言ってんだ」

 

 報酬については、全く記してません。あの投稿の本筋とは関係なかったからです。

 ですが、無報酬で描かせてると誤解してる方が多く、私を罵ってるその大半は男性でした。

 

 この「無報酬のくせに」は、例の投稿最後、これからの依頼で、リテイクなどに「うるさくなる」部分について言われてます

 

 「無報酬のくせに、多くの要望を並べるのはおかしい」、とゆう指摘です。

 「無報酬で描いてもらえるだけ良いだろ、文句言うな、うるさく言うな黙ってろ」とゆうヤツです。

 

 

 ここ数年、私は他者原稿依頼をする時には、依頼段階で報酬お約束してます

 先方の御希望に副って作業開始以前に振り込む事もありますが、大体は、作業完了後、イラストを受け取ってから銀行振込です。

 依頼枚数や作業数によって違いますが、カラーは1~5万円、モノクロは5千円~です。

 

 

 男性向けの方面ではピンと来ないかも知れませんが、女性向けでは、割と高い報酬です。

 1万円で依頼した相手に、「高いですね! 良いんですか???」と問われた事もあります

 

 私は、A4サイズカラー原稿の依頼料としての1万円は高くないと感じてます

 時給に換算したら千円以下ですよ?

 でも、「高いですね!」と言われてしまうのが女性向けの現実なんです。

 

 勿論、人によって作業時間は違うので、時給で原稿料をお支払いする事は出来ませんが。

 高くはない物を「高い」と感じてしまう程、女性向けでの原稿依頼の報酬おかし状態になってます

 

 

 ここで断わっておきますが、私は単純な二元論の話をしたいのではなく、分かりやすい例として、「女性向け」「男性向け」とゆう言葉を使い、その「よくある傾向」の話をします。

 同人界にこの2種以外の部分があるのも分かってますし、そこを排除したいのでもありません。そこに属する方は御自身がどちらの傾向に近いかを考えて読んでいただけると幸いです。

 そして、「女性向け」「男性向け」の中に例外存在する事も知ってます。文中でも少し例外に触れますが、大体は「よくある傾向」を元に話してるので、例外に属する方は不満を感じられるかも知れません。ご容赦下さいませ。

 

 

  

 以前、RTこちらのツイートを拝見しました。

 

 https://twitter.com/miku_emori/status/1144242857219252224

 

 

 男性向けでの依頼は5万円が妥当なのでしょうか?

 ここのリプ欄でも「5万円は安い」と言ってる方がいますが。

 5万までは懐事情的にムリな方も、もっと安く買い叩きたい方もいるのだとは思います

 ですが、5万がある程度の目安になってるのかなと思います。 

 

 この点は、女性向けは未熟だなと感じてます

 

 多くの男性が私を「無報酬のくせに」と誤解で罵ったように、女性向けでの原稿依頼は、「無報酬」、乃至「本の現物のみ」、「本の現物+御菓子」のケースが多いです。

 

 私も、10年前は「本の現物+御菓子」でした。

 売上が少なくて物理的に絵師さんに報酬を払う事が難しかったのもありますし、女性向けでその手の原稿依頼が多い事を知ってて、それに倣ってしまった為です。

 初めての依頼から数回は、その状態でした。

 最初絵師さんにリテイク出来なかったのも、大したお礼が出来ない事を気にしたせいもあります

 今は反省してます

 

 同人活動を続けてる内に、ツイッターで「絵師さんに対する報酬関係つぶやきを沢山見かけ、「本の現物+御菓子」では駄目なのだと気付きました。

 

 

 ・労働には対価が必要です。

 ・依頼には報酬必要です。

 ・搾取は悪です。

 

 よって、数年前から私は確り報酬をお支払いしてます

 前回の投稿内容の途中からは、お金を払ってます

 

  

 何を当たり前の事を、と感じる方も多いのでしょう。

 ですが、これが出来てない依頼者が多いのが女性向けジャンルであり、それを御存知の方が多いから、「無報酬のくせに」と私が罵られてるんです。

 

 

 つまり女性向けでの報酬の少なさを問題視してる男性が多いのです。

 逆に、そこを問題だと感じてる女性は、少数なのでしょう。

 

 

 

 一例として、女性向けでのアンソロの話をします。

 私が過去に参加したアンソロのお礼は、「本の現物のみ」、あるいは「本の現物+御菓子」でした。

 依頼の時に、報酬について明記されてなかったケースもあります

 「知り合いだから」と思って受けました。

 現在は後悔してます

 無報酬を是とするべきではありませんでした。

 

 

 ジャンル内で大き目のアンソロジーには、豪華なノベルティが付いてる事が多いです。

 過度の儲けを出さない為なのは分かります

 

 

 でも、なんで購入者還元するの????

 執筆者原稿料を払ってくれ!!!!!

 

 

 

 私がこれまでに購入したアンソロで、ごく少数ですが、ポストカードクリアファイル系の安価ノベルティが付いてた事がありました。

 ジャンル内の人気作家さんを集めた本で、その手の本にしては珍しいと感じました。

 後で知りましたが、その本は執筆者全員に、描かれたページ数に合わせて原稿料を払ってました。

 この主催さんはものすごく正しいなと思いました。

 

 それ以降、豪華なノベルティアンソロには、「この主催さんは執筆者ビタイチ払ってねえ!」と感じるようになりました。

 豪華ノベルティアンソロは、搾取の結果で出来てます

 少なくとも、私が見聞きしてる範囲ではそうです。

 

 

 

 豪華なノベルティが過度の儲けを出さない為なのは分かります

 ですが、それは個人誌、もしくは合同誌でやって下さい。

 他者に依頼をしてるのなら、執筆者にその分の報酬を渡して下さい。

 なんでノベルティとゆう形で購入者還元してるんですか? 

 ハタから見てて、お金の使い所を間違ってるとしか思えません。

 

 

 依頼原稿は、個人誌の表紙やゲスト原稿より、アンソロ原稿を引き受ける方が多いかと思います

 「友達から」「呼ばれたのが嬉しいから」「このカプが好きで布教したいから」

 引き受ける理由も様々だとは思います

 ですが、金銭での報酬を払わないその主催さんは、執筆者時間や労力を搾取してます

 ホントにそれで良いの?

 その主催さんは、払えるお金があるのに、払う方向を間違ってるんですよ。

 

 

 

 繰り返しますが、

 ・労働には対価が必要です。

 ・依頼には報酬必要です。

 ・搾取は悪です。

 

 私が過去にやってた事ではありますが、「本の現物+御菓子」は「報酬」とゆう程の報酬ではありません。「心ばかりの御礼」です。

 私を罵った男性たちは、これを「無報酬」と言ってます

 

 

 私は私の好きな書き手さんが搾取されてると思うと、とても悲しいです。そう感じるようになりました。

 だから、私は報酬をお支払いしてます

 

 多くの女性向け原稿依頼での、この負の連鎖を断ち切る人が増えると良いなと思います

 

 「無料でも良い」、「御菓子だけでも良い」と考えて依頼を引き受ける善良な方が減れば良いなと思ってます

 

 

 

 私は上の世代人達が「本の現物+御菓子」でやってるのに、最初は疑問を持たずに倣ってしまいました。

 けれど、この無報酬の悪習は、ここらで終わりにするべきだと感じてます

 次の世代に繋げないで欲しい。他者搾取など、繋げて行くものではないはずです。

 

 

 件の投稿報酬について記してないからといって、「無報酬のくせに」と罵る人が多い世界おかしいです。

 それが当然だと思われてる世界は変です。

 「報酬は払ってて当然」と考える人が多い世界になってくれると良いなと思います

 

 この点では、本気で男性向けでの依頼方法を手本にした方が良いと感じてます

 

 

 

 女性向けでの原稿依頼について、一石を投じる為にこの記事を書いてます

 反対意見があるのも承知してます

 

 

 「お金について言うなんて卑しい」と考える人もいるでしょう。

 でも、他人を働かせておいて、払う金があるのに払わないで搾取してる方が卑しいです。

 

 

 「儲けてないならイイじゃん」とゆう次元の話ではないのです。

 「依頼には報酬必要」とゆう話をしてます

 

 

 「売上が少なくて諭吉は払えない」と悲鳴を上げる人もいるでしょう。

 ムリに諭吉を払わなくても良いです。御自身の払える予算の中で依頼の相手相談して下さい。 

 

 

 「仕事じゃなくて趣味から」とゆう人もいるでしょう。

 仕事でなくとも、依頼には報酬必要です。

 それに、確りと報酬が支払われる男性向けの同人誌での依頼も、女性向けと同じく仕事ではないはずです。

 男性向けでは対価があるが、女性向けではほぼないのが問題視されてる話をしてます

 趣味から、金儲けの為ではないから、では許されない事です。

 

  

 これが拡散されれば、「アンソロ企画が立て難くなった」と怒る人もいるのでしょう。

 「無報酬が前提のアンソロなら止めちまえ」と思います

 他人搾取が前提なのはおかしいです。

 

 ですが、過去にそうした豪華ノベルティアンソロを出した方、現在すでに企画を発表してる方が責められることは望んでません。

 個人誌の表紙依頼についても同様です。

 過去を穿るのではなく、これから、そうした部分が変わってくと良いなと望んでます

 

 

 無邪気に豪華ノベルティを喜んでる読み専さん達のつぶやきを見かける度に、私は、「でも、その裏にあるのは労働力の搾取だよ」と冷めた目で眺めてました。

 参加した執筆者の方々も、主催者も、そんな意識はまるでなかったのでしょう。

 個人での依頼もそうです。

 

 依頼者も、引き受ける側も、それが搾取に当たると考えたことは、一部の方を除いて、ほぼ無かったはずです。

 上の世代から連綿と続いて来た事だからです。

 搾取が当然になってたからです。

 大きな声を上げて、「それは駄目!!」と説く人がいなかったからです。

 あるいは、声を上げた人がいても、遠くまで届かなかったからです。

 

 

 でも、もう本当に、いいかげん搾取は止めにしましょうよ。

 依頼する側にしろ、引き受ける側にしろ、無報酬肯定するのは止めましょうよ。

 

 

 

 

 上手に語れなくて、その点は申し訳ないですが。

 1人でも多くの人が、原稿報酬について真剣に考えてくれると良いなと思ってます

 

 

 確りとした報酬を払う人が1人でも増えれば良い、無報酬、乃至「本の現物+御菓子」の依頼を1人でも断る人が増えれば良いと思いながら、筆を擱きます

 

 

2019-10-04

anond:20191004172544

「うんち」は女性日記に偏ってつけられてる。

「しゃぶれよ」は明らかな性的含意がある。

それに比べると「おーん」は無害どころか有益でさえあると思う。

日記言及に悪意を持って記事主を攻撃する邪悪な奴が現れる。しか咎めるためにストレート反論してしまうと喧嘩になることがある。日記執筆者によってはそういうのを不快に感じる人がいるんだ。自分日記が原因で騒動が起こってるのを気に病む人がいる。俺は昔、そのような振る舞いで記事を削除させてしまたことがある。駅で道を聞く話。かなり時間をかけて書いたであろう、良質のエッセイだった。俺自身は当時正義を働いたつもりだったけど、後悔している。俺のやり方は良くなかった。

「あーん?」のように凄んで威嚇して相手咎める態度を示しつつ、どこか茶化した感じにする道化としての振る舞い。俺個人としては、読んで見た目にも心地よく、それで実際、場が収まっている風景を何度か見た。いま「おーん」をやっている使い手はどうなのかしらないが、初期は殺伐としがちな匿名空間を和ませるファインプレイが多かったように思う。

個人的に「増田三善人」とよんでいる。「おーん」「ワイ」「🐈」の三人は、はてな匿名ダイアリー潤滑油だ。

2019-09-26

anond:20190926190452

それな

論文無料になることで執筆者は得をする

査読が有料だからって言うけど、査読料は国が研究費として負担すれば良いのではと思う。

2019-09-09

自分がただのコンテンツになっていた話

好きなCPがあった。

その二人はピクシブTwitter作品数が多いわけではなく、いわゆるマイナーカプといわれる扱い。

「少ないと言う前に自分作品を増やせ」という意見を当時沢山みたか積極的作品を書いてつぶやいていたと思う。

 

そんなある時、TwitterでそのCPアンソロ企画を見つけた。

執筆者募集していると聞き、告知アカウントに申し込みに行き、打ち合わせをしてスケジュールを確保できたので参加を表明した。小説での参加だった。

 

指示されたテンプレートに沿って、盛り上がりやページ送りの調整も気を使った。数ヶ月かけて話と紙面を作っていった。

無事に執筆を終えて締切通りに原稿を提出した。

初校がとして送り返されてきた原稿を開いた瞬間固まった。

自分が想定していた出来上がりとは全く違う、大幅にページ数が増えたものが送られてきたから。

その時点でテンプレート変更に関する連絡は主催から一切受けていなかった。

 

その後主催から連絡があり、当初に作ったテンプレート文章を入れると見づらいから変えた、とのことだった。どういうこっちゃねん。

作った作品をぶっ壊され膨大な修正作業をする時間私生活をどんなに削っても確保できなかった。

主催に辞退を申し入れたが、主催からテンプレート問題なら自分側で作成してでもいいから参加を継続できないかと言われた。無茶言うな。時間ねぇつってんだろ。

時間の都合がつかない。このままでは(すでに大迷惑かけられているけど)アンソロ発行するのに迷惑をかけてしまう。

申し訳ないのだが辞退させてほしいと再三伝えたにも関わらず的外れ提案と引き留めをしつこくされてうんざりした。

辞退は受理されたものの、主催自分不手際を表に出したくないのか辞退者が出たことすら告知されない。

主催側にせめて辞退(というよりまず当初予定していた参加人数から減ったこと)、辞退理由を発表していただきたいと申し出ても拒否された。

仕方がないから使っていたアカウントで辞退と辞退に至るまでの経緯説明を行った。

 

TLに沸いた言葉はあまりにも脱力してしまものばかりだった。

 

「この人、この件でCPから離れてしまうのでは?」

この一言を見た瞬間、確実に自分の心の中で何かが崩れた。

ああ、この人たちは自分のことをフォローしていれば好きなCPを発信するコンテンツしか思っていないんだと。

結局自分推しCPに纏わる言動は周りにただ消費されていただけに過ぎなかった。

 アンソロ主催に散々な対応をされた挙句に、自分CP界隈の中で人間扱いされていないことに疲れ果ててしまった。

とにかくCPを呟いていた自分の行動がバカらしくて仕方なくなった。

見ず知らずのお前喜ばせるためだけに活動してたんじゃないんだわ。

 

 

 

 

2019-09-04

ただ2018~2019年ニュースの要約がクソ読みづらい文体時系列で並べられているだけの投資家向け情報文書があって

あーAIが書いたのか最近流行りだよな

と思ったら最後執筆者名前が書かれてあった

日本人っぽいけどAI名前だろうか

2019-08-27

右翼のくせに(ふりして?)安倍首相批判

とか、最近ネット雑誌記事か何処かに書かれていた。

中身を見ていないが、タイトルからすれば実に気持ち悪い執筆者ないし出版者だ。

右翼という言葉は、与党迎合するって定義だっけか、おい?

ここ数年の自民党自身、コッソリと外国日本インフラ格安で売ったり、売国野郎で占められているだろ。国を崩壊させたい左派は喜び、右派はむしろ怒るだろうが!

2019-04-10

富士通入社して約20年が経った

ちょっと反応遅れたけど

富士通に入社して13年が経った - blog

このエントリはてブボコボコにされてるのを見て、何となく書いてみる。

上記エントリに書いてあることは「自分で何とかできるものはなんとかすればいい」という

マッチョ思想であまり共感できない。

考え方ややり方は人それぞれだし、無駄な戦いだとか工作を気軽に求めるのはどうかと思う。

それにそもそも富士通という会社は大きく、職場による差が激しい。

いくらマッチョでも勝ち目のない場所もあり、安易に「自分で何とかしろ」みたいなことを言うのは良くない。

というのが感想なんだけど、富士通という会社擁護もしておく。負の側面は色々ネットに流れてるのを眺めて0.7倍にしたくらいであってるよ。

凄い人はたくさんいる

割合ではない。人数。

OSSコミッタだとか、書籍執筆者だとか、たくさんいる。

そしてそういう表に出ていない人でも、そういう人たちに匹敵する能力を持っている人がたくさんいる。

母体の人数が大きいからという理由しかないと思うけれど

"凄い人が居る"というのはソフトウェア業界においては重要なことだと思う。

ただ、母数に比べればSSRみたいな感じだし、知り合ったり一緒に仕事する機会を持つのは難しい、難しかった。

近年はSNSやらなにやらと、会社の中でも個々人がつながりやすくなっていて繋がれる可能性は上がってきている。

凄い人と日常的に会話できる環境が無かったら会社を辞めていたかもしれない。尊敬できる人が居ないのは辛い。

配属ガチャに失敗しても、異動出来るかもしれないし、社内SNSとかで気を紛らわすことは出来るかもしれない。

(強い人は)好きなことをやれる

強い人は結構自由にやれる。自己主張すればそれなりに通る文化がある。基本は縦割りだけど。

tnaoto氏のエントリにある、開発環境を手に入れる話とかはこれの一例。私も多少の強さがあるようで、人権がある程度のPCは使えている。

いろんなことをやってる

かなりの業種、業務システム開発やってる。良いシステムもあればそうでないのもある。

いろいろな人の話を聞いて面白いと思うことはよくある。

あと、システム開発だけでなく人材開発だとかコンサルだとか不動産んだとか病院だとかスポーツ選手だとか

色々なところに手を出していて、そういう人たちと会話する機会があるとそれも楽しい

この多様性をもう少し活かせたりしないものかと昔から思っているけれど、簡単はいかないのだろう。

オチはない

書いてみてわかったけれど、たいした擁護は出来ないな。

ダメなところがたくさんあるけれど、良いところも少しはある。

多少プラスかもしれない話としては、ここ数年の働き方改革とかの流れで残業がすごい勢いで減ってる。

私の観測範囲では、普通に無駄仕事が減っている(もともと無駄なダラダラとした残業が多かった)だけで

発注先に押し付けるとかいうのはあまり聞かない。

大手はどこも一緒かもしれないけれど、法令順守はかなりしっかりしていて、そういう意味ではホワイト職場

ハラスメントについても10年前と比べると、異世界のように健全

とりあえず、そんな感じ。

2019-03-30

捏造改竄・盗用

慣れない人が書いた文章英訳していた。開発成果を論文として外に出すことでプレゼンスを上げていきたいらしい。すばらしいことだ。その方向性異論はない。

雲行きが怪しくなってきたのはその直後。昨年作ったあれを論文にしよう、一月もあればなんとかなるでしょうとのこと。どちらかといえば新規性よりも技術の修得で作った後追いのプロトタイプのはずだし、評価者はチームメンバーから統計的に解析したところで意味限定的だ。

そうこうしているうちにアブストが出来上がり、英語のできる人に英訳させたらしい。意味のわからない文章の山だったので雑な仕事をするんじゃないよと言いに行ったら、そうではないと返ってきた。原文を読んでみると、係り受け対応していないのは序の口で、何箇所かは常体と敬体が入り混じっている。論理構成おかしい。全体的にひどい。いかがでしたかブログのほうがまだまともな文章に見える。

そうこうしているうちに英語のできる人がいなくなってしまったので(彼女決断は完全に正しかったと思う)、本文の骨子(※複雑骨折)に沿って執筆翻訳をはじめた。というより、骨子に沿って書くとタイトルの3つをコンプリートすることが目に見えたので、全部書き換えた。ワイヤフレームプロトタイプとは呼ばないだろう普通。始める前に調べがついていた類例に一言言及がないのは何なんだ。

学び:優れたビジネスパーソンは良い執筆であるとは限らない。

やる気が完全になくなったので、チャットツールにO保方女史の画像などを貼りまくっておいた。おわりNHK

2019-03-20

なんだかなぁ

近頃、ツイッター上でアンソロ問題をよく目にする。

もうどうでもいいか

主催者執筆者の間の問題

SNS上で外野による袋叩きはもう辞めろって。

それに、今また規制が厳しくなる中、コミケ二次創作のものが無くなったら君らどうするわけ??

自分らで文化を潰してるようなもんだろ

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