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はてなキーワード: 読破とは

2017-10-08

anond:20171008044244

私は入院中にドストエフスキー白痴」「悪霊」「未成年」とトルストイ戦争と平和」を読破しようと意気込んでいたのに、治療薬の副作用による不眠、集中力低下、記憶力低下で本を一切読めなくなり、地獄のような入院生活を過ごしたぞい。

仕方がないから当時まだ珍しかったiPhone3Gでネットサーフィンしたり音楽聴いたりしてた。

ゲーム好きなら携帯ゲーム機があったら時間潰すのに最適だと思う。

私が次に入院するとき絶対携帯ゲーム機を持ち込んでRPGをやりこむ。

2017-09-20

彼女喧嘩して完全読破してしまった

読み応えがあった

2017-09-10

趣味プライドを持たないように

心がけている。

マイナー作品補正をかけたり、つまらないゲームをやり込んだり、奇書を無理して読破したり。

プライドに囚われると、愉しむことへの純度が下がる。

追求すべきは唯一、自分が愉しむこと。感性とはその為の、その為だけのものだ。

2017-09-08

天才キャラ定義

頭のよくない作者が書く天才と頭のいい作者が書く天才は違うとツイッター拡散されていた。

色々と意見はあるのだろうが、後者代表格が森博嗣の書く天才だという呟きが散見した。

何が違うかというと、前者は「IQ300、学校試験は全問正解、自他共に認める天才ICPOが協力要請する天才

後者は「言動に知性がにじみ出る派手な設定いらず」

ココでネット民が言う「森博嗣の書く天才」とは作者のキャラの中でも有名な「犀川創平」のことだと思うのだが

犀川が出ている出版物は全て読んでいる読者からすると

犀川は誰がどう見てもIQ高いし、多分学校試験は全問正解だったし(入試勉強いらずで難関私立合格していた)、自分はともかく他人が認める天才だし、ICPOではないが公安が協力要請する天才なので、前者にも当てはまると思う。

小学生ときプリンピア読破している犀川先生はやはりキャラ設定盛っている。

勿論後者の「言動に知性~」も当てはまると思う。

犀川言動殆どは知性と冷静と観察で出来ている。

犀川非凡なのだが、なんとか常識人に見せ現代社会適応しようと頑張っている天才であるので、ぱっと見凡人にも見えてしまう。

(隣りにいる令嬢が派手すぎて目立たないだけでもある)(よくよく知るとおかしい人だと気付かれてしまうが)

ドラマで付け足された「言動変人」とかアニメで付け足された「ファッションセンスが壊滅的」という設定は原作犀川には見られない。センスはあまりなさそうだが、無難な服を着ている様子で特に突っ込まれている様子は無い。ちょいダサくらいでとどまっている。不潔でも無い。

例えば交友関係も、突然ただの中学時代同級生とかに会いに行くし、親友も居る。嫁の保護者にも気に入られている。広くはなくとも狭くは無くコミュ症でも無い。

従来の探偵像とは明らかに違うという感覚は確かに今もある。

初期シリーズ原作の中で天才テーマにした作品がある。アニメ化ドラマ化も漫画化もされていない話で『笑わない数学者』という本だ。まず実写でやるには金がかかるのと、アニメ漫画にするにも、作品の裏に込められてる謎が難解で下手な脚本を書くと馬鹿がバレるので難易度が高く避けられているのだろう。トリックの都合上、この話の犀川は少しIQが低くも感じるのがミソだ。

そこで犀川天才変人浮世離れしている(意訳)と語るシーンがあった。しかし実際はそうでもなく、結局その天才自分より頭悪いと思い孤独を感じるような話だったように思う(感想)。

犀川創平というキャラクター探偵キャラ界隈のなかでも特に天才だと思う」という意見には同意する。

その犀川越しに見ると、天才を生み出すには最初に書いた『前者』と『後者』どちらかではなく、どちらも組み合わせることが必要になるのではないだろうか。

なお、

四季さんは、天才とか云々なしにしてもはや神様みたいになっているので、ちょっと当てはめて話すことができなさそうです。

2017-07-22

今時の金持ちの子は本を読むのだろうか

自分金持ちではなく、両親も自分別に本を読む人間ではない。

そのせいか金持ちに対して幻想を抱いているのかもしれない。

金持ちは家に大きな本棚があり、そこの家の大人たちは皆週に何冊かは本を読む。

そしてそんな姿を見て子どもたちは自然と同じように本を読む。

そうやって知の連鎖が起きているのだと。

そう憧れのように想像している自分がいる。

でも今時の金持ちが本を買うだろうか。

本棚を見せびらかしたい虚栄心があるならともかく、普通みんなタブレットスマホで本を読むだろう。

そんな環境子供は本を読むのだろうか。

「僕がYouTubeを見る機械でお父さんが何かしている。よし僕もYouTubeヒカキンを見よう。」

そうなってしまうんじゃないだろうか。

そうなったらせっかくの知の連鎖は失われてしまうんじゃないだろうかと。

そう思う。

読まないだろという結論ありきではなく、単に疑問。

しろYouTubeを見る感覚で気軽に本を読むようになるんだろうか。

考えたら漫画だってAmazonで買えるからハードルとしてはむしろ低いんだろうか。

家族共有機能で親が自分用に買ったままにしたライブラリの肥やしを子供が全部読破したとかいう話もあるんだろうか。

2017-06-28

ヘンリー・ダーガーの非現実王国を紹介称賛してるやつ

まず読破してないだろ

2017-05-22

映画ドラマを用いた英語リスニング学習

私は英語趣味にして久しく、英語学習法などいろいろ探したり手を付けたりしてみたが、リスニングに関しては出来るようになりそうなのを見たことすらない。なので自力手法を開発していくしかなかったのだが、その手法はなかなかの成果を上げ、最近では自分の納得いくリスニング力にかなり近づくことが出来た。嬉しいので今回その手法シェアしてみようと思う

私は大人向けのドラマ映画を見ながらリスニング力を鍛えたが、子供向けのものも実はリスニングレベル的には大差がないので、より面白く感じてモチベーションを保てるものをやっただけだ。自分の好きなものを見て、楽しく続けるのが結局は一番効率的になる。英語教材は高いが映画DVDなら100円で借りてこれるのでお金もかからない。

スポーツ勉強など通常のトレーニングでは、考えて仮説を立て実際にやってみて実証するといったプロセスをとる必要があるが、リスニングは考えても出来るようにはならない。英語音声を何回も聞いてみて、必死意味を考えてみたところで何を言ってるかわかるようにはならない。

まず第一に音を覚える必要がある。だから英語字幕が出ない映画ドラマなどは見ても意味がない。英語字幕ありとパッケージに書いてあるものを借りてきて見なければならない。

英語字幕を出さずに視聴をする意味があるかというのは実は大きな問題である最初は何を言ってるのか全く分からないはずなので字幕なしで見る意味はない。

字幕を出しながらの視聴でもネイティブペラペラしゃべっていると字幕を読むのすらついていけないという人も多いだろう。一時停止をしながら意味確認しようとしても、映画ドラマに出てくる口語表現イディオムは難しいため一時停止しても意味がわからないということもある。その場合はまずリーディングの訓練をすることをおすすめする。簡単英語小説なら普通に読破出来るくらいのリーディング力がないと、ドラマ映画を視聴するのは難しい。

ある程度のリーディング力がつけば、一時停止して字幕を見ながらネット検索などで一つ一つ意味確認していく、という作業を全体通して2,3周繰り返すことで、字幕英文意味を全て把握することが出来るようになる。そうしたら字幕を消して視聴し、役者がしゃべっているセリフと頭のなかにある英文を比べていく。一致してるように思えない場合は、字幕を出したり消したりしながら同じシーンを繰り返し視聴し、字幕英文を繰り返し音読し、テレビの中の役者セリフに近づけていく。これは出来るまで100回でもやる価値がある。

1箇所を100回やっても分かるようにはならないが、長期間やり続けることで音の解像感が上がっていき、役者の話している音ひとつひとつが捉えられるようになり話している言葉も徐々に分かるようになってくる。

音を聞いて頭の中の英文と比べる作業は初めはものすごく疲れるし、うまく出来ないので辛くなるだろう。わからない箇所を100回音読する作業を全体通して3,4周するのが理想だが、別に10回でもいいし、1周でもいい。やり続けることが一番大切なので出来るペースでやっていくことだ。初めは一時間ドラマ一話に一ヶ月かかるかもしれないが、そのうち音読必要な箇所が減り必要音読の回数も減り、聞き取れるまで何周もする必要もなくなるので、一日かからず出来るようになる。

からないシーンを何回も聴き直すためには、巻き戻しを効率的に行えるようにすると良い。このためにはDVDを取り込んで再エンコードし、キーフレームの間隔を狭めるという作業必要になる。これは多大なPC知識必要で、法的にもグレーなので自己責任で行って欲しい。

それと、動画再生パソコンで行うこと。Media Player Classic Home Cinemaのようなソフトが良い。「前のキーフレームに戻る」「次のキーフレームに行く」「字幕オンオフ」「再生/一時停止」のキーボードショートカットを覚えて自由に使いこなせるようにしておく。私は全て矢印キーに配置することで快適に操作できている。

役者の音声と英文対応をとっていくうちに、様々な役者の様々な発音、訛り、音響による音の違いなどが頭に入ってきて、やがて初見の音でも何を言ってるのか分かることが増えてくる。そうなればいよいよ映画を予習なく最初から字幕なしで見るというトレーニングが出来る体制が整う。

音は覚えられたが、話のスピードが速くてついていけない、途中で疲れて集中が途切れてしまって意味が取れない、といった場合がある。そういった問題対処するためには、脳の動作スピードを上げる筋トレのような作業必要で、このために字幕を出さずにそのまま聞くトレーニング有効である

この脳の動作速度の問題は、実は大半がリーディングでも鍛えることが出来る。返り読みなしのリーディングをスラスラこなすことが出来るなら、リスニングでも音さえ取れれば意味を捕まえることは難しくない。リスニング能力の向上に行き詰まったら、リーディングトレーニングも併用することをおすすめする。

私のおすすめトレーニング法は、ただ辞書を引きながら英語小説を読んでいく、というものだ。児童文学にも大人の鑑賞に耐える楽しいものが多いので、そういったところから徐々にレベルを上げていけば良い。小説児童文学でもいろんな語彙が出て来るので、辞書を引いていけば自然に語彙力もついていく。

日本人一般的英語力では児童文学でも読破はかなり難しいが、そこは学習参考書とかネット検索質問サイトなどを駆使しつつ根性で何とかする。最初さえ越えてしまえば後は「小説を読む」「映画ドラマを見る」といったことだけで英語力は際限なく上げることが出来る。楽しくて実用にもなる最高の趣味になることは保証できる。

2017-05-17

漫画さくらの唄

俺は学生時代ずっとモテなかったボンクラ男子だが、漫画が好きなこともあって

漫画の話ができる友人が男女問わずいる。

で、友人は全員、押見修造惡の華が好きだった。

ボンクラ男がのめり込みやす典型的作品なので、もちろん俺もハマった。

で、なんかの雑誌インタビューで押見先生が「惡の華安達哲さくらの唄に多大な影響を受けて描いた作品」と答えているのを読み、以前からタイトルや評判を聞いてはいたが

自分が産まれた頃の作品であり、なかなか読む機会が無かったのだが

これを機に読んでみようと、古本屋を探し回った。(電子書籍は嫌なので、絶版本を手に入れるには古本屋しかない)

やっと見つけて読むと、なるほどこれは思春期に読んでたら気が狂ってたわ…大人になってから出会ってよかったー

と思えるほどすごい作品だった。

これは惡の華が好きなら読まないと損!

と思い、友人たちに勧めた。

男の友人たちは「読んでて気分悪くなった!最高!」と絶賛だったが

女の友人たちからはことごとく不評。

「言うほどのめり込めなかった」「男の妄想って感じで不快だった」

彼女らは惡の華も全巻読破して、おれたちボンクラ男が大嫌いな浅野いにお漫画も大好きな人たちばかりなので

似たような作品というか、そういった作品元祖とも言うべき「さくらの唄」が女性に全く受け入れられなかったのは驚いた。

まあ、さくらの唄が好きな女性もいるだろうが、

俺の周りでは女性には全く駄目だったなあ。

俺の周りでは完全に男受け漫画だった。

しろ惡の華浅野いにおさくらの唄は、どう違うのか…

(文中で浅野いにおをディスっているが、惡の華とかと似たような漫画ってことは認める)

2017-05-14

1人で飲んで二日酔い

今日土曜日の深夜、正確には日曜の早朝と表現した方がいいだろう。私は二日前に開けた生酛を飲みながらゲームシュタインズゲート0」をプレイしてる。とてもゲーム面白く止め時を失いつつ同時にお酒にも手を伸ばすのを止められずにいる。文章を読み進める事に少しずつ日本酒を口に含んでは飲み、含んでは飲みと繰り返していると半分ほどあった日本酒は既に空に。仕方なく冷蔵庫放置していたジンを取り出し、少し気の抜けたコーラと混ぜて飲みながらまたゲームを再開する。

そうしているうちに気がつけば日はすっかり昇り、ゲームの方も1晩で2ルート読破するに至る。

頭に軽い痛みを覚えるがこれはお酒のせいだろうか。なんにせよそこまで嫌な気分ではない、むしろ気持ちいくらいだ。1人で飲むお酒は誰にも気兼ねしなくてもいいし、お酌も必要ない。

名前も分からない同期と飲むお酒なんかよりは遥かに美味しいのである

2017-05-01

神話

サピエンス全史』を読み進めており、もうそろそろ上下読破間近というところにいる。

本書の発端となるのは

生物としての個体能力の低いわたしたち(ホモ・)サピエンスが生き延びた理由には、

サピエンスには虚構=物語想像し、その物語を信頼、共有する能力があることにある」

というものだ。

本書の文脈においてこの「虚構」「物語」は「秩序」「神話」と名を変えていく(大まかにはしょって言っている)。

たとえば

宗教誕生し共有されると、その神の名のもとに人類冒険侵略、残虐行為を犯した。

資本主義誕生すると「消費は善=個人主義」というロマン主義思想が返り咲くとともに、

それらを後押しするかのごとく神話伝導役として「マスコミ」が発達していった。

などなど(実際には本誌において「帝国主義」および「科学への投資」なども含まれるがはしょる)。

これらは「サピエンスの信じる力」により生まれ発展してきたと筆者は言う。

命を捧げるべき神も、死後の幸福世界約束されているとする信仰心もなければ、

荒れ狂う未知なる大海原を越えていこうなどとは誰も思わなかっただろう。

少なくとも個々人の生存時間の中で属する社会に浸透している「約束されているであろう物語=神話」が、

カウンターカルチャーを含め支配していることになる。

人間はおおよそ無知ものだ。

未知なる明日を考えもしないが故に

「『神話』に約束されているであろう明日」を(如何に情熱狂気的であろうとも)ただ漫然と過ごすのだ。

ここで疑問がひとつ頭をもたげる。

神話」(だけでなく「虚構」「物語」「秩序」含め)について先述したんだけど、

神話」すべてが生き残っているわけではないとも考える。

神話」対「神話」で滅びたものがあるはずなんだ。

それでは滅び語り継がれなかった「神話」は間違っていたのか?

そうではないだろう。

神話」は常に当事者において正しかった。

ただ対抗勢力との兼ね合い(つまり文化的ものを含めての「侵略」)から朽ちていき、結果語り継がれなかっただけだ。

サピエンスは「生まれ神話を信じ強化すること」ができる能力を持つだけで、

「その神話を最強として遍く伝導すること」をできるわけではない。そんなものは時と場合だ。

するとなんだ、「神話」とは。

まったくただの結果論ではなかろうか。そう結論づけていいのではないか

ああ『ドグラ・マグラ』は、夢野久作は全く間違っていなかった。

…………ブウウ――――――ンンン――――――ンンンン………………。

2017-04-25

出、出〜〜黄金週間本十冊読破命令上司奴〜

本を読めば人間的に成長するとかこっ恥ずかしいことよく言えるな

友達と旅したり山登る方がよっぽど成長するだろ

本読む=立派とか学生気分抜けてないまま老人になりかけてんのか

2017-04-21

二留大学生死にたいです

死にたくても死ねない日々が続いていて苦しい。

私は現在大学2年生だ。1年留年している。さらにこれから2留することになる。

なるべく簡潔に言えば、人生がどうにもならなくなったか死にたい

高校生の頃の私は自分で言うのは少し恥ずかしいが成績優秀で、首席卒業した。好きな学問があって、大学教科書レベルの本を3年間で独力で読破した。

ところが大学に入ってからは周りに優秀な人が多く、また苦手な学問に直面してしまい、挫折してしまった。好きだった学問苦痛になってしまった。

その上いじめ経験したせいか人と会話することが怖く、学校に行きいわゆる「イツメン」と会話することが苦痛で仕方がなかった。

やがて周囲や理想自分とかけ離れていく自分が嫌いになり、自殺未遂をした。

幸か不幸かそれは失敗し、精神科に通うことが決まった。

精神科に通う傍ら、自分を変えるために自己啓発本認知行動療法などを試したが、どれも自分には向かず、そうこうしているうちについに限界が来てしまった。

それは前期期末試験の日だった。一切体が動かない。文字が読めない。

前期試験の間私は寝込み続け、そうしてなんとか憎い両親に嫌々ながらも自分の状況を伝えた。休学の許可を貰うためだ。

両親は私の説明を全く聞いていなかった。あろうことか「そんなことで休めるなら俺だって休みたい」「こんなことで甘えてちゃ生きていけないよ」

両親は人の話を聞くどころか八つ当たりをしてきたのである。この発言は両親への信頼をゼロにするには充分だった。

その後精神科医説明で両親はあっさり納得した。この親どもはハナから私の気持ちを聞く気などなかったのだ。

休学が決定したあとはゆっくり休みをとったが、両親の頼みでバイトをしたのは間違いだった。このバイト先でも私は嫌がらせを受けた。

そうこうしているうちに休学期間は終わり、学校が始まった。ところが私は学校には行けなかった。行こうとしても体が動かないのだ。

授業が始まって一週間、学校には行けず、履修申告もできず二留が確定したので首吊り装置を組み立てた。ところが死ぬ時の苦しみが怖くて実行できないまま時間けが過ぎていった。

学校サボり続けていれば勿論学校から親に連絡が来る。合鍵を持った親が下宿先まで来てしまった。

そして首吊り装置を目にし私を叱り、精神科に引きずっていった。

精神科医判断で私は自宅療養をすることになったが、正直苦痛で仕方ない。

毎日のように「どうしてあんなことをしたんだ」と説教してくる。休学の相談をしたときに人の話を全く聞いてくれなかった人に相談をする馬鹿がいると親は思っているのだろう。馬鹿はお前だ。

自棄になって髪の毛をズタズタに切った。ソシャゲに大量の課金をした。死ぬしかないと自分をここまで追い込んだのに、まだベランダから飛び降りて痛い思いをするのが怖くて死ねない。

もう生きていたってどうにもならない。二留なんてどこも雇ってくれる訳がないし、そもそも卒業なんてできない。バイトはグズで気の利かない自分には無理だ。

だれか私に死ぬ勇気をください。

こんなこと書いて他人に励まされようとしている自分気持ち悪い。人の気を引こうとしている自分気持ち悪い。自殺するする言ってどうせ死なないんだ。甘えに決まっている。構ってちゃんクズ私め、早く死ね

ここまで読ませてしまってすみませんでした。

2017-04-18

貴族探偵実写化に思う

すべてがFになる。というドラマがあったんだが

準備期間が3か月も無いとかで、ドタバタだったというエピソードがある。

あのシリーズを読んだことがある人ならわかるはずだが、まず分厚い原作読破理解するのに1ヶ月かかる。

そして矛盾点やキャラ相関図は後のシリーズ説明があったりするので、他のシリーズ読破しないといけない。

(後付けではなく、最初に設定を作って組み立てられた連動シリーズなのだしかも作者速筆なので執筆時期が開いてない)

読めば分かるが「叙述トリック」の山であるうえに、実写無理じゃん!ってトリック装置が出てくる。

(非現実的では無く、お金がかかるという意味で)

あのシリーズドラマ化やアニメ化されてない話にはそういう特徴があり、ドラマ化されたものにもトリックストーリーオチのものを変えてしまった話もある。

3か月も無いのに(裏話ではもっと短かったはず…)何故、あのシリーズに気軽に手を出してしまったのか。

今まで国内外で何度も実写化話が持ち上がり消えて行ったらしいのに…あのテレビ局の迷走はあの時もうすでに始まっていたのだ。

長々書いたが、貴族探偵原作読者に評判がいいことへの愚痴嫉妬だ。

原作理解し描いてくれるメディアミックスを望む。アニメでもいい。黒猫実写化の時の反省として、時代設定を変えると無理があるので、時代原作のままでやってくれ。

アニメスタッフは頑張ったとは思うけど、主演二人の人物像については掴みきれないままだったのではないか。なので犀川が変な服を着る。無口なキャラモノローグカットする。ドラマ版は脚本家含めて、誰一人キャラを掴んでいなかった。)

まだ「すべてがFになるしかアニメ化されていないし(四季は触りだけだし、スカイクロラなんてなかったのだ)

「F」は序章なので(同シリーズ人気だとFはそれほど好かれてない。なのに漫画にされるのはFばっかだ)

どこかの勇気あるアニメスタッフに、再挑戦を望む。

作者は、作れるもんなら作ってみろスタンスっぽいよ。

2017-04-01

刃牙シリーズ全巻を1週間で一気読みしたんだけどさぁ

刃牙シリーズって文字少ないし1巻5分くらいあれば読めちゃうじゃない

刃牙って1991年から連載開始で現在も連載中ってことは大体26年くらい週刊で連載してたわけだけど、

この26年の歴史をたった1週間で読破できちゃうってある意味コスパ悪いのかなぁって思った。

2017-03-09

311島尾敏雄と私

島尾敏雄の「死の棘」という小説を読んだ。浪人時代予備校講師に勧められて買ったもの文庫で600ページと長く、ずっと読めずにいたが、春休みを使って読破することができた。簡単に紹介するなら、「死の棘」は作者の代表的私小説で、夫の浮気の発覚から始まる妻の不調と家族崩壊を記録した作品である

 読み進めていくと、妻の精神異常を和らげるためにと、「私」はこんなようなことを考える。

  『相馬に帰ろう』

 紹介され偶然手に取ったこの本のこの文章を読んだ時、私は名状し難い不思議な感じに襲われた。

 私は、相馬地区で生まれ育った。島尾敏雄相馬地区ふるさとだったのだ。

 そして、未だに故郷原発事故惨禍に見舞われている。

 東日本大震災から6年。故郷自然と思われた。

 正直言って、私はふるさとがあまり好きではなかった。自然はたくさんあって、野馬追という伝統も素晴らしいが、若者が志を高く持つには小さすぎる街だと思った。私はどうしたらなんとも言えない閉塞感を打破できるかを考えては、多分無理だろうなと半ば諦めの感情を胸に秘めていた。

 東日本大震災が起きた。

 私は生き残った。住んでいる地域原発避難指示区域には入らなかったものの、鉄道などインフラは寸断され、私たちは転居した。都会に。

 それからの私の生活は非常に充実したものとなった。幸い、福島出身と明かしても白い目で見られることはなく、田舎ありがちなデキる人の足を引っ張る風潮もなかった。意欲ある人が存分に学び体験できる施設があり、尊敬できる人がいた。若者がより広い世界へ飛び立とうとする意欲を持つには充分だった。

 東日本大震災が起こって6年になる今、私は東京で高いレベル教育を受けられている。あの地震でおぞましい数の人が亡くなり、今も苦しんでいる人が大勢いるが、私にとって6年前の地震人生を大きく変えた分岐点であったように思える。あの地震がなければ、私はここにはいない。

 しかし、本当にそれでいいのだろうか。嫌だったふるさとから、私は逃げるようにしていなくなってしまった。どうすればいいかからなかった。何か違うのではないか、という気持ちが渦を巻いていたが、田舎を離れられる開放感でそれを押さえつけてしまった。大震災を美化してしまった私の思考が正常なものなのか、若さゆえの過ちなのかは未だにわからない。

 小説の中で島尾敏雄相馬に帰ったのは、崩壊してゆく家族とのギリギリ人生をやり直す力を、故郷に感じたからだと思う。多くの人が、故郷自分人生の原点にして、そこの原風景大事にしているように。私が捨てた故郷のそばには、未だに立ち入りが禁じられ、人々が帰ることすらできない場所がある。彼の郷里最近、立ち入りが許可されたばかりで、復旧・復興とは程遠い。故郷に帰ることさえ一生叶わない忸怩たる思い、悩み苦しんだ時に自分が生まれ育った場所が変わり果ててしまった悲しみ、いわれのない差別に苦しみ、福島出身ということに引け目を感じている子どもたちの心情にどうやって接したらいいかからない。故郷を追われ苦しんでいる人に少しでも助けになるように日々研鑽を積んで、その人たちを助ける力、次に世界を揺るがす大事件が起きた時に多くの人を助けられるような力を養うことが、震災をチャンスと捉え故郷を捨て去った自分贖罪だ。

 自戒として、ここに記しておく。

2017-02-24

今日資本論読破した。

人間労働があらゆる富の源泉であり、資本家は、労働力を買い入れて労働者を働かせ、新たな価値が付加された商品販売することによって利益を上げ、資本を拡大する。

資本家の激しい競争により無秩序生産恐慌引き起こし労働者生活が困窮する。労働者大工場で働くことにより、他人との団結の仕方を学び、組織的な行動ができるようになり、やがて革命を起こして資本主義転覆させる。

ということがわかった。

2017-01-31

存外に面白い。ACCA13区

アニメオサレ雰囲気にハマり、先が気になったので今出てる単行本を全部買って読破した。丁度完結していたのもポイントが高かった。

読み終わった感想としては、すごく面白かった。最初の方のノンビリとした役人的な話から段々と上層部クーデターの話が出てきたあたりから主人公の周りを巻き込んで話がきな臭くなっていき中々読んでいて先の展開が分からないためワクワクした。最後の展開も政治ゲームを上手く主人公活躍して乗り切ったドンデン返しとか、意外な人が黒幕だった所とか唸らされた。

アニメは3話まで見て、その後原作に手を伸ばしたが、1クールで終わるペースにはどうも見えない。どう構成し直すんだろうか?大変面白く、各キャラ魅力的なので是非とも削られずにいて欲しい(特にスイツの話が好き)

作画も良いし、ラノベアニメに飽食気味な人とか、攻殻機動隊みたいな政治ゲーム好きな人は是非とも見て欲しい作品である監督夏目監督だし、安定だし。是非とも見て欲しい。

2017-01-14

[]

今回は最近読んだ漫画からいくつかセレクト

まず最初。たーたんを読んだ。帯に"童貞×JC≒父娘?"っていうなぞの式が書かれてた。心ヒリヒリコメディと銘打っていある通り、笑えて面白いんだけど、どうしようもなく切ない気持ちにさせられる漫画に仕上がっていた。

ネタバレになるけれど、今作は血縁関係のない男女が父子家庭を演じている。そんでもって、その偽りの親子関係を続けようにも、とある理由によりあと一年関係を解消せざるを得ないことが提示されている。

切ないのが、その事実を知っているのが偽りの父親だけってところ。

赤ん坊のころからたーたんに育ててもらった娘は何も知らないし、関係性を疑ってもいない。母親のことも、自分を産んでからすぐ死んでしまったと聞かされているもんだから、ずっとそれを信じていた。

たーたんは何度も何度も真実を伝えようと思い至るんだけど、優柔不断で気弱なもんだから思春期を迎えた気難しい娘を前についつい口をつぐんでしまう。

加えて思春期になった娘は娘で、いろいろと想像して、母親は実は生きているんじゃないかとか、たーたんが情けないから逃げられてしまったんじゃないかとか思い始めてしまう。

全体を通して一方だけが破滅へと向かっていることを認識している、ある種のモラトリアムのような状況が描かれているわけなんだけど、何も知らない無垢普通少女と、お人好しで気が弱いけれど一人前にお父さんやってきた男性との交流が微笑ましいものから、余計と切なくなってしまう。

親権問題やら、都合のいい父親像やら、創作じみたところは結構ある気がするけれど、それらをあまり感じさせないのもすごい。

ちょいと前にはうさぎドロップが評判になり、その次には甘々と稲妻アニメになったけれど、今度はこのたーたんがくるかもしれない。

わきを固める登場人物についてのエピソードもいろいろありそうなので、今後とも目が離せない。

願わくば、表紙の二人が笑顔を浮かべる結末が読みたいです。

次。女房、きつね仕立てをよんだ。最近はやっている異種交流譚を扱った作品表題作短編三作からなる単行本だけど、人外との恋愛要素がほとんどないのが特徴的だった。

ところどころに挟まれギャグ最近表現っぽいなって思う。なんて表現すればいいのか。とにかくそれっぽい。

加えてなんだか絵が少女漫画っぽくなかった。いや少女漫画なんだけどレーベルが違う。アスカなんかみたいに、男性陣がアクション冒険なんかをするレーベルの絵柄っぽく感じられた。

総じてケモノたちが可愛らしかった。キュッキュて短編結構ブラックジョークが効いてると思ったし、ぬしさまの不気味な存在感も素敵だった。

次。第七女子会彷徨の十巻を読んだ。まずもって今までもいろんなことをやってきた漫画だったけど、最後最後までメタやらクトゥルフっぽいのやらハチャメチャにやり切った漫画だった。

一つ一つのエピソードに描かれているギミックなり表現手法なりがころころ変わるので、連作集なんだけど短編集のようにも読める作品だったと思う。

一応一巻から読み直してみるとあれがこうなってそれがどうなるのか新しい発見ができそう。ただ結構読者を突き放して突き進む漫画なので、いまは気が乗らないかなあ。

とにもかくにも完結おめでとうございます

次、うちのクラス女子ヤバいの一巻と二巻を読んだ。確かにヤバかった。でも、ものすごく微妙なヤバさだった。中には強烈にヤバいのもあるけど、そこまで重大な事件にならないのがゆるい。

そこらへんの塩梅が作者の特色なんだと思う。食べた人の記憶を一日分だけ消すおにぎりとか、イライラすると手のひらが軟体生物化してしまうのとか、ヤバいけど影響はそれなりだった。

むろん過去にはそれらの能力を強化しようとしていたらしき描写もあって、今後どう展開するのかがきになるところではあるのだけれど、

個人的に、二巻のかわいいものを見るとぬいぐるみになってしま女の子の話と、困ると体の周りに花が咲いてしま女の子の話がよかった。

一巻にある心身の同一性問題を抱えているような人物の描き方や、二巻の終わり方なんかも緩さの中に確かな芯がある感じがして素敵。続きが楽しみです。

それはそれとして、タニス・リーの死の王を読み始めたんだけど、闇の公子を読んでいないことに途中で気がついて結構後悔した。

明確なつながりがあるのか定かじゃないけれど、やっぱり刊行された順番に読みたい。よって死の王は少し読書を中断し、闇の公子を先に読破することにする。

平らかなりし地球物語は、ほかに第三集と第四集と外伝があるみたいだけど、入手が困難なのだそう。面白いのかなあ。全部集めて読みたいなあ。

2016-12-21

人生が変わりそうだったけど、あんまり変わんなかった漫画5選

この記事「1万冊読破した男が選んだ!人生を変えるオススメ漫画12選」

(https://qolhacks.com/manga-life-recommend12)を読んで思った感想としては、いやいや漫画とき人生変わりすぎやんって感想しかもこの人の経歴みるとそんなに人生変わってなさそう。

いや、作品自体批判してる訳じゃなくて、それぞれちゃんと名作なんだけどね。

で、すごい漫画大好きだけど(1万冊くらい読んでるけど)、人生変えるほどでもないなというのを、自分体験を含めて、書いていきます

もちろん漫画自分の糧となってる(色んな事を追体験できたとか、知識の幅を拡げられたとか)という自覚はあります

スラムダンク

小学生の時のずっとサッカーやってたけど、スラムダンクの影響で中学からバスケ部に入った。

けどバスケ部も入ってみたものの、面白くもなかったので3ヶ月で辞めて、サッカー部に入り直した。(ちょうど日韓ワールドカップが開催されてた影響もあるけど)

家畜人ヤプー

読んだ後、ちょっと性癖が偏った。

けど、その性癖を人前に出すわけでもなく、彼女とかにも変な性癖を出すわけでもなく、ごく普通の性生活を送ってる。

僕等がいた

ちょうど中学の頃に読んでて、矢野くんっていう男の主人公的なキャラがかっこよくて(女の子モテそうな感じで)、服装とか行動とかちょっとだけ真似したりした。

結果、少しモテたりしたけど、所詮付け焼き刃で(通用するのは中学生くらいまでで)、社会人になったら自分の軸をしっかり持ってる人がリスペクトされる(モテたりする)よね。

バッカーノ!

これは漫画じゃなくてアニメ(ラノベ)だけど、センター試験2日前くらいにたまたま深夜テレビ見てたらバッカーノ!がやってて、めちゃくちゃ面白かったから、センター試験直前なのに全話観ちゃった。

ただ、意外と試験に影響なくて志望校に受かった。これでもし志望校落ちてたら人生変わってたかもしれない。

まぁ前日にアニメ観ただけで落ちるくらいなら、どうせ落ちてただろうし、あんまり影響はないと思われる。

・ピスはめ

これ読んで成年漫画にハマった。そしてそれがこうじて学生時代成年漫画を扱う書店バイトしてた。

でもまぁそれは、ただの趣味しかないし、そんな人生が変わったとかじゃないなぁ。普通に全然違う業界就職したし。

結論

漫画なんて、所詮娯楽でしかなくて、だいたいの人にとっては、人生なんか変えるほどの影響力なんてない。

てか、ハンターハンター読んで人生変わったってどんな人生なんだよ笑

ただ漫画家になったとか、編集者になったとか、中華一番!読んで料理人なったとか、本当に人生が変わった人はいると思うから、ちゃんと影響があった漫画って知りたい気持ちはあります

もし、そういう人がいたら教えて欲しい。

参考までに、漫画的な写真表現を生み出した人(梶賀康宏さん)の記事は非常に面白かった。

http://hue-hue.com/media/photographer013/

2016-12-12

http://anond.hatelabo.jp/20161212090703

普通に大手婚活サイト登録する。月額制がおすすめらしい。

買い物はやっぱり性別ゆえの趣向の差はあるけど同じ趣味だと楽しいよ。

食事アイスを食べさせあいっこしてる以外は家でひたすらマホー使い見習い卒業だ。

趣味が充実してるなら結婚しなくても良いのでは? 恋愛の延長線上で結婚するなんて世間押し付け

お見合い結婚の方が恋愛結婚に比べて離婚率が低いので、お見合いしたらどうか?」

という林修先生BL読破した上で腐女子に言った言葉を送ろう。

2016-10-21

萌え絵嫌悪感がある人は単純に堪え性がないだけ。

わたし小学生ときジョジョの絵柄がきもちわるくて

どうしても読めなかった。

でもあるとき、こんなに人気なのだからと、

とりあえず4巻ぐらいまで我慢して読んだ。

まだ苦手な感じは残っていたが、続きが気になってしまったので

読み進め、2部にはいるころには絵柄が気にならなくなった。

萌え絵中学生くらいまでは嫌悪感があったが、

高校に入る頃には、蜩の泣く頃に等の影響からか、

全く問題にならなくなった。

同様に、エロのBL絵も高校までは苦手だったが、

大学はいってから中村明日美子とかルネッサンス吉田

志村貴子等を読みはじめて、むしろ好物になった。

最近では人間性を疑われるくらい幅広く行けるようになったが、

まだ苦手なジャンルがある。

何回かチャレンジしているものの、いまだに克服できていない。

エロ劇画だ。ネタとしてしか読めない。

でもわたしはあきらめない。

あのキタナイ画面にもいつか慣れてやるのだ。

「失われたときを求めて」も「ユリシーズ」も読破し、

楽しめた成功体験を持つ私なら出来るはず。

他者理解しようという努力するべき。

あと関係ないんですが、

エロゲが苦手なのでオススメエロゲ教えてください。

2016-10-20

迷走した人

彼は、祖母が鬱と言うことでどうにかして直せないかと奮闘していた

その間にマーフィーの法則はもちろん釈迦やブッタやキリストに関する本まで読み漁り

巷に出ている自己啓発書はほぼ全て読破した。(おおよそ300冊くらい?)

そこで彼自身に起きた事は異常な言動だった。

「俺は神だ」

「俺に敵うものは誰もいない、世界法則を誰よりも理解しているから」

毎日口癖のようにブツブツ話すようになっていた。

鬱になった祖母を直そうとして自己啓発書や神に関する本読んだ結果、精神おかしくしてしまったようだ。

もちろん瞑想もしていたが、瞑想を「神に合う最高の時間」と言い切る辺り瞑想して更に迷走した。

彼とは1年ほど付き合いがあったが今は完全に関係が切れてしまった。

ふと気になって知り合いに彼の事を聞いたら行方不明との答えが返ってきた。

気持ち平穏をもたらす為に、自己啓発を行うのは素晴らしいが自己を見失う危険性もある。

自己啓発に凝ってる人は自己啓発に囚われて精神を壊すような事がないように気を付けて欲しい。

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