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2018-01-21

anond:20180121152257

日記をつけること。

そのうえで、離婚だね。

離婚の際にそのような暴力行為については、親権について大きく左右する。その辺の事情が全て本当ならまず父親親権は行かないだろう。暴力行為についての慰謝料も入るだろう。

だが、それには証拠がいる。よって、日記をつけて、いつどういう暴力行為があったか。というのを残すこと。怪我については全部病院には全て行っておいたほうがいい。

医者の方に診療情報として証拠が残るから裁判ときにはそれを開示してもらえ。裁判証拠主義だ。繰り返す。裁判証拠主義だ。日記病院診療情報は立派な証拠だ。

大手コンサルティングファームなら子供たちの生活費もだいぶ取れるだろう。

あと、未払いをしてくる可能性があるから銀行口座メモっとけ。

2017-07-30

https://anond.hatelabo.jp/20170516232124

コンサルティングファームですが、一応業界中の人です。

ほんとそう。

大事なのは、以下にクライアントに気に入られるか、

お金権限をもっている役職者とズブズブになるか、

その場をうまく切り抜けられるか。

この仕事にそういう側面があることは否定しないが、

優秀そうに見えるコンサルほど、本質的意味クライアントの役に立つ、なんて一切考えてない。

特に"ノルマ"のあるマネージャー以上はそう。クライアントのことは全員バカだと思ってる。

クライアントのことを真剣に考えて不器用仕事している泥臭いコンサルに会ったら大事にしてほしい。ホンネで話してくれるし役に立つはず。

2016-10-24

本物のコンサルタントは「コンサル」と呼ばない

コンサルティングファーム所属してる、またはしていた経歴のある者は、

コンサルタントを「コンサル」と略して呼びません。

ましてや、自身で「コンサル」と略して名乗りません。

ほんとだよ。

2016-07-24

30代半ばで突き抜けてないSEです。

最初に謝っておきます。ごめんなさい。大半は愚痴です。

悩みの大半はさっさと行動すれば解決する話です。

イライラしたらスルーしてください。

■気がついたら得意分野がなかった

早い話が、流れに身を任せていたら得意分野がなくて詰みかけてるという話です。

当方ユーザSIerに勤めるSEです。

基幹業務パッケージカスタマイズおよびアドオン開発をやってきました。

開発、運用保守フェーズのすべてを経験していますが、要件定義をはじめとして、お客様と調整、折衝した経験が一度もありません。

様々なプロジェクト仕事をしてきましたが、「何が得意なの?」と聞かれると閉口してしまます

■気がついたら何も身についてなかった

WEB世界に憧れてIT世界に入りましたが、プログラミング経験のなかった自分が配属されたのは統合業務パッケージのチーム。

続けていれば何かが変わると信じて、目の前の仕事に打ち込みました。

SEの自慢話の常套句にあるように、熱が出ても点滴を打ち、心が壊れそうになっても吐きながら通いました。

配置転換担当するシステム業務が何度か変わっても、1から勉強してなんとかついていきました。

そして気付いたらどれもが中途半端SEになっていました。

■私の10年の知識は新入社員の1年の知識

有名コンサルティングファームSIerと一緒に仕事をしていて愕然しました。

自分が5〜10年かけて習得したパッケージの知識は、新人教育OJTによって数ヶ月で習得するものだったのです。

結局知識はお金で買える。パッケージ導入という狭い世界では、知っているのが当たり前。知らない奴は入ってくるながルールなのです。

■信じてやってきた10年間

結局は自業自得です。自分キャリアを見つめ直す機会は沢山ありました。業務外でスキルアップをする機会もあったでしょう。

それでもなお、目の前の仕事一生懸命にこなしていれば、後から良かったと思えるときがくるだろうと、自分を信じ込ませてきたのです。

年齢が上がっても上流を経験する機会がなかなかなく、常に頭を下げながら、「経験はありませんがやらせてください」と頼み込むのが常です。

結局、アサイン先で経験させてもらえることはなく、今に至ります

武器がないと量でカバーしがちになる

私には武器がありません。コミュニケーション能力が高くてセッションが得意なの同僚や、手を動かすのが早くて技術もある同僚と比べると、私には特筆すべき能力がありません。

彼らが早く帰っても「そういうやつだから」と認められますが、私にはバリューを出せるようなスキルがないので、結局のところ量(つまり残業)で年齢にみあった貢献をしようとしてしまます

■これから作戦を考える

これからどうすれば良いのか。

一応、肩書きSEだったりコンサルだったりしますが、パッケージ外のこととなれば完全な門外漢

キャリアチェンジすることも難しいです。持っている知識もニッチで浅くてバラバラです。

自分存在価値が日に日に値減りしていく恐怖感で押しつぶされそうです。

私は何と戦えば良いのか。何を乗り越えれば良いのか。

夏休み実家に帰ってしまった妻と子を思いながらひとりで悩む日曜日

2016-02-26

スポットコンサルティング仲介ビジネスって今後流行るのかな?

スポットコンサルティング仲介ビジネスって今後流行るのかな?

なんかランサーズだのクラウドワークスなどの

業務仲介ビジネス話題が盛り上がっているようなので

ここ最近経験したスポットコンサルティング仲介ビジネスについて増田で書いてみます

(かなりの長文になってしまってすみません

まず、これを書くきっかけになったのは、ちょっと前に LinkedIn で経由でやたらと

connection 依頼が来てて、どうせいつものヘッドハンターからだろうと

とりあえず放置しておりました。(ほぼ海外の方から職業が Consultant やら Analyst だったので)

そこに、海外在住と思われるの日本人の方から connection の依頼と共に

日本語でそれなりの背景を簡潔に書いて来たメッセージが届き

ちょっと気になったのでやり取りを開始ししました。

その方が私にコンタクトした理由は、あるクライアントから技術的なコンサルティング依頼があり

それに対応可能な人間を探していたところ、私を LinkedIn で見つけたので

連絡を取りたかったということでした。。

(おそらく私以外にもたくさんの方を探していたことでしょう)

で、その方は海外WEB使用したスポットコンサルティング仲介業者の方で

時間当たりの報酬アドバイザーの方に決めてもらい、

クライアントとのコンサルティング仲介するのが仕事だとのこと。

ちょうど仕事の谷間で時間があったのと個人的に興味があり面白そうだったので

気軽な気持ちコンサルティングアドバイザーになっても良いと返答しました。

また、報酬などの条件がお互い合わなかったり対応が無理そうな場合には

コンサルティング自体成立しないという事もありうるということでした。

で、アドバイザー登録をしてからコンサルティングが成立する前に

私が依頼を行うに適切かどうかを判断するための、いくつかの事前質問が私に届き、

回答を行うといった流れで、この時の質問業界で最新の開発及び技術動向、

競合状況などをある程度把握している人間ならば答えられるといったもの

ある意味、ふるいにかけるには適切な質問だと実感しました。

それからコンサルティング電話で行うか、文章ベースで行うかを

決めるの事になるですが、電話不安場合通訳使用することも可能ということでした。

結果的文字によるやり取りになるのですが、通訳使用する場合には

依頼先が負担になるのかは不明です。

で、実際にコンサルティングを行う事になったのですが、

依頼事項の内容を見た時に私は驚くことになります

まず、この質問を送って来た奴は出来る!

事前質問が余裕で回答出来る内容だったので正直舐めていたのですが、

実際のコンサルティング依頼での中身はかなり際どく、

アドバイザーは機密に関する内容やコンプライアンス抵触する内容で

あれば答えなくて良い決まりになっているのですが

その機密にぎりぎり抵触しない内容だが、実際に開発に携わっていたり

技術論文の内容を正しく把握していないと回答出来ない質問であったり。。。

当然、私は自宅でコンサルティング回答を記述するのですが、

会社資料を見ればすぐに分かる回答も、自分過去に開発した時の記憶

専門サイト論文検索、各社のプレス内容を調べてから文章にしていくとなると

思ったよりも時間がかかる。。。

一旦、引き受けた以上は出来るだけ真摯に取り組みたいと思い、

回答を図や文章にしていくのですが、請求可能なコンサルティング時間に対して

結果的に倍以上の時間を注ぎ込む事に。。。

事前にこの質問来るのが分かっていたら、1時間あたりの報酬

もっと高くしておいたのにな~と多少後悔も。。。

それで、回答を送る時際に仲介の方から依頼先の情報をもらうのですが、

これが大手コンサルティングファーム人間という事が発覚!

なんだよ~大手コンサルファーム企業相手コンサルティングする際の

下請けとして私を利用したのだと理解。。。

大手だったらかなりの報酬企業請求するだろうし、もっと取っても良かったな~と。

でも、やはり大手コンサル人間は出来るというもの同時に再確認

開発に直接携わっていない分、情報として分析したりまとめあげるために

必要情報を良くわかってらっしゃる。。。

で、回答を何とか送り、依頼者が結果に満足しているということで

安心していたところ、追加でお願いしたいのだけど対応可能か?と再び連絡あり。

最終的に3日に渡り延べ10時間以上を回答に費やし10円万以上の報酬

得ることになったのですが、もう1回依頼が来たら対応するかは

その時の気分次第かな?

コンサル自体経験して面白かった部分もあるけど、

やっぱり私は開発に携わっている方が性にあっていると感じたり。。。。

今回依頼を仲介したのが海外のところで基本的英語でのやり取りなのですが、

最近日本でも「ビザスク」っていうのがビジネスを開始したのを

偶然見ていたワールドビジネスサテライトで知ることに。。。。

ちょっと内容見てみたのですが、海外のところに比べて価格が安いですね。

日本語オンリー相手日本企業日本人相手だというのもあるし

元々コンサルティングビジネスがまだ日本には根付いていないのか?

あと、アドバイザー自分で売り込むスタイル

ビザスクは今回の私のケースみたいに積極的アドバイザーを探すのではなく

仲介をメインにやっていくのかな?

ここら辺がこれから課題になりそうな気もしないではないです。

今回私が行った海外のところで仕事積極的に受注し、

それをビザスク下請けで使えば差額で儲けたり出来るかも?

って考えたりもしたけど、英語化する手間もあるし

そもそも優秀なアドバイザーがいるのかな? と思ったり。

そもそも日本会社って副業に厳しかったりするので

うまくビジネスとして成立するのだろうか?

と今回スポットコンサル自分でやってみて

最近日本でも盛り上がりそうな気配もあるので書いてみました。

最後まで読んでくれた方、有難うございました!

2016-01-27

公務員から転職の難しさ

当方20代後半公務員

自分で言うのもナンだが、自分履歴書は相当見栄えが良い。

これまで全てストレートで、名門大学を出て国家公務員になった。

誰に見せても素晴らしい経歴ですねと言われる履歴書美人だ。

しかし、いざ転職活動を始めてみると、自分のところにくる求人などほとんどない。

書類を出しても書類選考でバシバシ落とされる。

考えてみれば当たり前なのだが、第二新卒の時期を過ぎた20代後半ともなればある程度の経験が求められるのは当然で、

ビジネス経験ゼロの、これといって何かできることもない役人がそう易々と転職できるわけがないのだ。

エンゼルバンクという漫画があるが、人は経歴でしか人を語れないというようなことが書いてあったと思う。

まさにその通りだ。

そんな自分に唯一チャンスを与えてくれる業界がある。

外資コンサルティング業界だ。

公務員をやめてコンサルタントになる先輩が妙にたくさんいるのは、

そもそもコンサルティングファームしか受け入れてくれないからではないか。

そして自分コンサルタントになろうと思う。

2015-09-23

まれ アナザーストーリー

朝ドラの「まれ」を見ているのですが、なんかいらいらするストーリー展開だったので、妄想を吐き出します。

大悟は息を吐いた。

完璧だ。おれのパティシエ人生は」

自分にいつも文句皮肉しか言ってこなかった倅の大輔が希とひっついたのが始まりだった。大輔と希が結婚した後、希を2年間の前提でフランス修行に出した。

「俺、嫁さんとフランスに行くわ。やっぱ、新婚が離れるのはよくないでしょ。で、ついでにむこうでMBAとってくるわ。」とあっさり、大輔もフランスに発っていった。

フランスでの2年間は、パティシエの希にとてつもないものをもたらした。菓子を作る技術だけではない。センスとか感覚とか、現場でなくては学べないなにかだ。希は明らかに自分がもっていないなにかをフランスから持ち帰ってきた。大輔は帰国後、コンサルティングファーム仕事を見つけた。

大輔と希が帰国後、2年経った頃、大輔が話があると自分を呼び出してきた。マシェリ・シュ・シュの多店舗経営研究(修業)店舗の分離をしようと言ってきたのだ。そして、経営自分に任せろという。通常の店舗利益を出し、その利益研究店にぶち込むというのが大輔の構想だった。店舗を展開するための資金繰りも付いているという。

「おれ、菓子の味、わかんないから、その辺は親父と嫁さんに任せるわ。で、おれが経営をみる限りは、二度と、あんなことにはしないから。」

マシェリ・シュ・シュが倒産目前になり、自分料理巨人に出演せざる負えなかったことだ。結果的にこれはうまくいった。大輔が言うところの経営芸術の分離がうまく回っている。新しい支店浅井弥生ひとつずつ任せている。大悟の目から見れば、どっちも想像力のかけらもないパティシエだが、大悟のルセットに従い、菓子を作ることはできる。自分にはない常識的な金銭感覚もある。そして、大悟への忠実も厚い。店には大悟と希が週1-2回、顔を出している。

研究店は大悟と希の精進の場だ。大輔は明言した。「この店、親父のためのもんじゃないから。嫁さんを世界一パティシエにするためのもんだから。」それでも、菓子のことだけを考えればいいこの店は大悟にとって理想郷のような場所だ。この研究店では、材料費はほぼ青天井。新しい機材もどんどん使う。仕込みに時間もかける。希と一緒に思いついたルセットを作り、客に出す。ダメなら、また作る、客に出す。その結果、一切れの菓子が3000円になることもある。それでも、客が来てくれる。海外からも、どこからか聞きつけて来る。

この研究店では、時には夜中の1時、2時まで希といっしょに菓子を作ることもある。外に出た陶子も休日には顔を出し、新しい技術、味を持ち込んでくる。そして、盗んでいく。大悟は60を過ぎた。この場所で希と菓子を作っていると、自分パティシエとしてまだやれる。世の中をあっと言わすルセットを作れる。そんな自信があふれてくる。

店舗展開研究店が軌道に乗った頃、希が妊娠出産した。男の子女の子双子だ。希は出産後、半年で店に復帰した。「パティシエの勘がぼける。」がその理由だった。ためらいはまったくなかった。大悟は希が出産後、母になることを優先するのではないかと恐れた。ヒトは多くのことはできない。それが大悟の信念だ。だが、希については杞憂だった。この義理の娘は自分が思っていた以上に菓子神様に魅入られている。希はきっと世界一パティシエになる。自分がしてみせる。自分師匠であり、希の祖母であるベール幸枝も自分も到達できなかった場所に希はきっと行ける。大悟はそう確信している。

2015-05-23

10年ぶりに「渋谷で働く社長告白」を読んだ

夕方、散髪を予定していたが、15分ほど時間が余っていたので、近くのブックオフに寄った。

目に止まった何冊か手に取りレジに向かうと、その途中でサイバーエージェント藤田晋さん著「渋谷で働く社長告白」を見つけた。

懐かしい!何年も前に読んだなぁ。

あの頃、何か感銘を受けた気がするけど、なんだったっけ。

すみません、これも。

追加で購入。

108円だった。


家に帰ってきて早速読みはじめた。

あれ、こんなに読みやすかったっけ。

あー、そうそうこんな話だったな。

巻末を見る。この本は2005年4月に発売されている。

そうだ、読んだのは2005年の春頃だった。

ちょうど10年前だ!

読みながら色々なことを思い出してきた。

当時、19歳、高専の5年生だった。

ちょうど大学に3年次編入するか、就職するか、考えていた頃だったな。

特に夢もなく、バイトをしてはパチスロに明け暮れていた、留年をかろうじて免れるレベルのクソガキだったけど、漠然根拠のない自信だけは持っていた。

たまたま学校起業家の話を聞く機会があり、起業について興味を持ったことがきっかけで買った本だった。




この本を読みながら、「将来は起業でもして成功するかな」という漠然とした妄想が血肉を付けていく感覚を味わったのを覚えている。

それまで自分で活字の本を買うことなんてほとんどなかったが、妙に面白かった。

読み終わった後には、俺も将来絶対起業して成功するぞ!サイバーエージェントは、藤田晋は、絶対に抜いてやる!と思っていた。

それから同じたぐいの本を何冊か読んで、国立大学経営が学べる学部への進学を目指すことを決めた。

その後、大学に進学した後も、外資系コンサルティングファーム就職した後も、ずっと起業したいという思いは変わらなかった。

去年、ついに株式会社設立し、代表取締役就任した。



あれから10年後の今日、改めて読み始めたら、やっぱり面白くて一気に読みきってしまった。

ヒューマンドラマを描いた本だったんだね。記憶の中ではもっと経営エッセンスが詰まっているような印象だったな。

地方に住む学生だった10年前に読んだ時よりも、東京就職し、起業までした今の方が本の内容がずっとリアルに感じる。

あと奥菜恵のくだりは非常にシュールで笑った。




読み終わってみて、10年前に自分が思い描いていた将来像と、今の自分を比べて、相当に反省した。

設立した会社は、何とか食っていけるくらいの売上が立つようになった。

その一方で、最近仕事に対するモチベーションが下がっていた。

無意識的に、とりあえずこんなもんだろ、と思い始めていたのかもしれない。


おいおい、こんな吹けば飛ぶような会社作って何の意味があるんだ!?

安定を求めるな!リスクを取れ!会社を成長させろよ!

10年前の自分にそう言われているようで、無性に恥ずかしくなった。

反省せざるを得ない。

本当にすみませんでした!

そうして僕は日銭を稼ぐための受託開発をやめる決意をして、自社事業に集中することを決めた。

明日取締役たちに伝えよう。

僕も奥菜恵ちゃんと結婚したい!

2015-05-07

僕が今になってコンサルにならなきゃよかったと思う理由

世間知らずだけど上昇志向は強い(かつての僕のような)就活生に向けて書きます

就活性の時、僕はコンサルファームに入りたくて仕方のない学生でした。

ただリア充というわけではなく、ただ頭の回転が早くてと学校の成績がとびぬけているような学生でした。

当時の僕からしてみれば、年俸もそこそこいいし。

地頭のいい人達がチームになって問題解決をするという触れ込みはめちゃくちゃ格好がよかったわけです。

なにより、身内に経営者がいた僕は経営者相談に親身に相談に乗るというこの職業は素晴らしいものだと確信していました。

しかし、社会人になって数年たった今、おやなんだか違うぞ。コンサルなんかならなきゃよかった と思うことが増えました。

それを列記していこうと思います


可処分所得・生涯年俸は大したことない。

まず、これにびっくりします。

若いうち(アナリストアソシエイト)は高いお給料をもらっても、あまり残らないんです。

まず食事はほぼ外食です。そのうえで、付き合いで行くゴルフやら飲み会(パーティ)、そのために必要な車や

ハウスキープをお願いできる人の生活費、あと家賃やらで計3〜50万位吹っ飛びます

たから見ると、若くしていい家に住んで、いい車に乗って週末にはゴルフ。というかなりセレブ生活なのですが、

正直働いている側からしてみるとプライベートも拘束されているのに、これっぽっち!? というくらいしか手元に残りません。

ですので、朝から晩まで誰かとワイワイしているのが好きな方でないとちょっとストレスが大きいです。

感覚的には実家住まい公務員とかのほうがよっぽど贅沢なお金と、時間の使い方ができている気がします。)

また、定年まで勤め上げる人は少数でたいていの方は、年収2000万を超える経営層(プリンシパル以上)になることなファームを後にしていきます

ですので、働いてしばらくすると、「ここであと5年位働いたら事業会社転職して」なんていう現実逃避をそこかしこ聴くようになります

こうした方々がうまく転職できることもありますが、失敗するとどんどん生涯年俸が減って…ということになるわけです。

ちなみに、毎年一定数は心身ともにぶっ壊しますし、中には病院に数年入院したりする人もいます

②チームで問題解決なんて幻想

コンサルを目指される方なら、自分の優秀さに自信がおありかと思います

私自身、学生時代はかなりイケている(笑)方だと思っているのですが、ライバルレベルは相当高いものになることを覚悟しなければなりません。

入社してすぐにコンサルティングファームではたいていの人が、

高学歴で育ちがよくて、頭の回転が早い、人格者」つまりスーパーマンばっかりだということに気づきます

そのうえ最近では、上記の条件を満たした元軍人なんてのをとるのがブームなので体力と根性仕事の不出来をカバーすることも難しいです。

なおかつ、たちが悪いことに優秀なマネージャーほど「イマイチ人材情報精通しているので成果を出せないでいるとあっという間に

スジのいい仕事が来なくなり、どうしようもないマネージャが率いるで焦土作戦のようなプロジェクトに参加せざるを得なくなります

そしてこういった環境で数年生き残ると、昇進していくやつのマジョリティ

高学歴で育ちがよくて、頭の回転が早い上に、必要があれば卑屈になれるし人を蹴落とすことができる人格者の皮をかぶった小役人」であることに気づきます

ですので、どのプロジェクトにおいても、しょうもないところに難癖をつける崖っぷちコンサルに足を引っ張られながらなおかつ、そいつ

籠絡したアソシエイトをこっちの味方に引き入れるためにアソシエイト上長接待するなんていう社内政治をこなすの工程化することとなり

チームプレイなんて幻想だということに気づかされます

さらコンサルに来る仕事の大半は、クライアント企業にいる「高学歴小役人」が自分の首を守るために

答えがきまっている問題解決ゲームを高い金を払って解かせているだけなことに気づきます

で、我々が成果指標として顧客合意する点も如実にこのクライアント意図が反映されるので

優秀なコンサルタントであればあるほど、問題の真因解決よりもクライアントのしょうもない事情を優先した

ソリューションを展開するようになっていきます

このあたりで、大人の事情100%考慮した「商品」をつくるのが我々の仕事であり

学生の頃にあこがれていた問題解決なんてことが幻想だということに気づかされます

コンサル仕事にあんまり意味がない。やりがいもない。

コンサルを使うクライアントほとんどはサラリーマンです。びっくりするくらいたたきあげの人間が少ない。

そしてもう一つ特徴的なのがこうした人たちは、あんまり会社のもの思い入れがありません。

今より条件の良い会社をみつけたらプロジェクトの途中でもやめていきますし、

会社ダメになったらダメになったでびっくりするくらいうまいことジョブホッピングしていきます

ひどい方だと役員報酬を確保するために、事業部一つつぶして、大規模な人員整理を行ったりします。

ですので、経営者の悩みを理解したいというタイプ人間にそもそもコンサル仕事やりがいを見いだせません

そして何よりたちが悪いのが、こうしたことを考えるコンサルは山のようにいるのに、自分転職活動がうまくいくように

一切こうしたそぶりを見せず著書でコンサル仕事をべた褒めする現実です。

これに騙される僕のような就活生の多いこと多いこと…

以上、ざーっと書きましたが、結局学生の頃の僕のような人間に伝えたいことは一言でいうと

コンサルなんて想像以上に出費が多いし、ドロドロしてるし、ライバルすごいやつばっかりだし

 誰にも喜んでもらえない仕事なんだから、素直に公務員にでもなっておきなさい」

ってことです。

要は「明日から仕事行くのやだなあ、公務員になっときゃよかったなあ」ってことです。

2013-03-14

コンサルタント」はピンハネ世界一の多重下請け型人売りビジネス

時給800円と8万円――仕事をしていて、なぜ100倍もの差がつくのか

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130313-00000031-zdn_mkt-ind

この記事で気づいてほしいことがある。

マッキンゼーコンサルタント時間いくらでお客さんからお金をもらっているということ。

まりIT業界批判でよくある「人売りビジネス」と同じなんだな。

単価は1020倍くらい違うけど、SI世界SEPGを売る「SES(システムエンジニアリングサービス契約と、

コンサル高値派遣する「コンサルティング契約」は、本質的には変わらない。

もちろんコンサル世界外注を使いまくり

大手コンサルティングファームでは、プロパーコンサル1人+名も知らない怪しい中小コンサルから来た

外注コンサル5~10人で人を派遣するというのも珍しくない。

多重派遣バリバリある。業務委託契約から契約上は多重派遣にならないが

指揮命令系統はメチャクチャで、偽装請負が成り立ちまくっている。

多重下請構造におけるコンサルピンハネ率もとんでもなく高い。

SI世界では20~30%のピンハネが多いが、コンサル世界では50~60%が常識だ。

元記事にある「マッキンゼーシニアクラスコンサルタント」を例に取るとこんな感じになる。下請け以下に流れる金額は想定だが、大きく外してはいないはずだ。

 客→マッキンゼー 8万/h→下請け 3万/h→孫請け 1万/h→孫請けと契約している個人事業主(実際に仕事する人) 4000円~5000円/h

東電もびっくりのピンハネである

契約人月単位で行うケースも多い。

発注側どちらかに居た人ならわかると思うが、「上級コンサルタント 3.0人月 900万円」

という見積書が普通に出てくる。

そして1ヶ月の労働時間がある時間(だいたい160~180時間)を超えたら時間単位で追加料金を請求する。

まりコンサルタントは人売りビジネスであり、人月ビジネスであり、ピンハネビジネスなのだ

SIと同じように。

なのにSIは「多重下請人月ピンハネビジネス」と批判されるが、同じ業界構造であるコンサルは批判されない。

と言うより、コンサル世界を批判する記事やブログを見たことがない。

何故だろうか。

※昨晩一度この増田を書いたが、追記追記を繰り返すうちに別物になってしまったので一から書き直している。

2013-01-02

高校二年生の弟が高校を中退した。おそらく僕のせいで

僕がこうした記事を書いているのは、僕の失敗をみんなに知ってもらうことで同じ失敗をおかさないでほしいと思うからだ。

時間があるかたはお付き合いいただきたい。

弟が高校を中退した。先月帰省したとき母にこう伝えられた。

我が家はいつもこういった重要な話は事後報告だ。

あと一年数ヶ月学校に通えばいいだけなのに、なんで今。特にいじめをうけていた訳でもないらしいのに…

母は疲れた様子でそんな話をして、彼の今後については時間をおいて考えるなんて言う、

甘すぎる展望を話してくれた。

からこの話を聞いたとき、僕は彼が高校をやめる理由について心当たりがあった。でもそれを母には言えなかった

彼が高校をやめるのはぼくのせいだ。

話は去年の梅雨に遡る、一学期最後テストの一月前

彼のテストの成績が振るわずにいてゲームばかりしている彼に僕は「将来の夢はなんかあるの?」と聞き

公務員」と答える彼に

「例えばものすごく成績がよくなっても公務員になりたいの?」と聞いた。

我が家はいわゆる下流の 家庭で、両親は金のことでいつもカリカリしているし

大学の学費、生活費自分でどうにかしなくてはならないそんな家庭だ。

そんな彼が自分自分の将来に希望をもつのは難しい。だからこそ彼に希望を与えたかった。

そして僕は僕が今いる会社の楽しさや、

友人が勤めるMがつくコンサルティングファーム凄さ

ガソリンスタンドじゃない方のGS収入についてなど

彼が知らないであろうことを教えた。

「君が知らないだけで世の中にはこんなにも楽しいことがあふれている」

「それなのに、君は今からそんなに小さくまとまろうとすることはないんだ」

「頑張れば君だってそういうステージにたてる。」

その話を聞いた彼はどうやら彼なりの答えをだし、そして希望を持った、やる気を出してくれた、

その時のテストでは学年でも上位の成績を叩き出した。

僕は彼はこれでやる気を出してくれたと感じ、次にこんな話をした。

お疲れ様、じゃあ次の目標国立大入学だ」

おそらく、これが不味かった。

偏差値が低い高校にやっとの思いで入学した彼にとって

この目標はあまりにも遠かったのだろう彼はやる気をなくし

またゲーム漬けの日々に少しずつもどっていった。

彼が我が家経済状況で大学入学を考えるのであれば

(そして、彼が望む進路にすすむなら)

国立大学入学すると言うのは妥当目標だった。

一年あれば東大は無理でも国立は行ける、

当時の僕と同じくらい努力すれば、だからこそ彼にすすめた。

彼ならそれができるとおもっていた。

だが、その目標成功体験、とくに学業での成功体験

ほとんどなかった彼にとってはとんでもなく難しい問題だったんだろう。

その結果彼は、自分が歩めると思った道を正攻法で歩むのを諦めざるをえないと考えた。

おそらくこんなところだろう。

彼が高校をやめた理由は他にもたくさんあると思うし、

ひょっとしたら本人はそうは感じていないかもしれない

でも僕はこう考える。

僕は彼に希望を示した、それが毒になった。

彼には、希望を実現するだけのエネルギーがなかった、

それに気づかず道を踏み外させてしまった。

希望は、劇薬だ。

僕はその処方をまちがえた。

このまとまりのない長文を読んでくれた方でこの事に気づいていないかたがいたら

ぜひ、頭のすみにおいておいてほしい。

自分善意でしたアドバイスが、こんなにも人の人生に影響を与えるんだということに。

今日僕は弟に会う、そしてこれから長い時間をかけて

彼が再起不能にならないよう、注意深く見守る。

たぶんこれがエセカウンセラー、エセコンサルタントとして、

自己満足に浸ろうとした僕ができる唯一の贖罪から

2010-11-30

電力会社就職して後悔している

 電力会社で働きはじめて7か月。内定をもらったときあんなに嬉しかったのに、もう今は会社をやめたくて仕方がない。「まったり高給」に惹かれて数個あった内定先から電力会社を選んだわけだけれども、その選択は間違っていたように思う。電力会社は「まったり」でも「高給」でもない。

 私は大卒事務系で、今年電力会社に入社した。初任配属は営業所。いわゆる「第一線事業場」と呼ばれるところ。私が働いている会社場合、半分以上の新入社員はまず営業所に配属される。営業所では、さまざまな人と接する。お客も一緒に働く人たちも、中高一貫校を出てストレート大学行った私がこれまで接したことのない人たちばかりだった。

 就職するまでほとんど接してこなかった種類の人々と接することは、非常にストレスたまる電気料金すら払えない人の相手をすると、「底辺」を肌で感じて身震いする。頭のおかしい人も多い。深夜2時に電話をかけてきて、1時間くらいクレームを言い続ける客もいる。一緒に働く高卒の人々のカルチャーもよく理解できない。話題と言えば、ギャンブル風俗タバコを吸えない人を軟弱者と見下す。なんとか調子を合わせようと毎日愛想笑いをしているが、もう限界だ。こんな人たちのそばにいると自分まで堕落しそうで怖い。

 さらに、仕事内容も単調なルーティンワークがほとんどで、たまにある定型外仕事クレーム対応くらいだったりする。これじゃ頭なんて使わない。他の企業で頭を使う仕事をしている大学の同期との差がどんどん広がっているような気がして焦る。よく、電力会社に三年いたら転職できないと言うが、それは三年後には満足いく待遇を得られるからではなく、三年も電力会社にいついてしまったら他の企業で使い物にならなくなるからだと思う。「脳が退化する」というのは変な表現ではあるが、まさにそんな感じがしている。

 客も、同僚も、仕事内容も悪い。じゃあ給料はいいかって言われると、まったくそんなことはない。少なくとも30歳くらいまでは、間違いなく銀行コンサルティングファームの方がいい。メーカーにすら劣るかも知れない。確かに40代から上は良い(40歳中盤高卒主任で、ボーナスは夏冬それぞれ100万以上出る)給料をとっているようだが、今の20代が40代になるころそんなにもらえるとは限らないし、むしろ高給の人々がたくさんいる分将来の給料はかなり低くなる公算が高い。お先真っ暗だ。

 あと、よく「電力会社ってほとんど残業ないんでしょ?」って言われるけれど、それも嘘。一年目から、みんな月45時間残業をなんとか抑えるように努力しているありさまだ。もちろん、45時間を超えた分はサビ残になる(上司が申請したがらない)。そして、飲み会も理解できないほど多い。プライベートで用事が入っていても、会社飲み会優先は当たり前。出席しないと陰でこそこそ言われる。

 電力会社は、体育会系のノリが好きな人、「底辺」の人々と接することに慣れているあるいは彼らと接することが苦にならない人、大卒プライドを簡単に捨てられる人、安い給料ルーティンワークをさせられても文句を言わない人などが向いていると思う。逆に、体より頭を動かすのが好きな人や、泥臭い仕事したくない人にはお勧めできない。

 付言すると、電力会社の多くはリクルーター制度を敷いているが、就職活動の過程で会うリクルーターたちは本店勤務の人々がほとんどである。彼らは主に本店仕事を語ってくれるが、本店仕事イメージして電力会社に入ると、営業所勤務は辛いものになると思う。

 

 、

2010-10-25

http://anond.hatelabo.jp/20101025202502

いやそれはまだ健全な方で、実際は

「頭の固い上司を納得させるため」(世界有数の経営コンサルティングファームの考えた戦略です!と言うと何となく正しい気がして信じちゃうが、部下が同じことを言ってもグダグダ文句つけて信じようとしない)

とか

政治的に説得力を持たせるため」(主張したい内容は決まってるけど、そのまま主張すると説得力が無いため、その結論に合うような調査内容をでっち上げ出来レース三菱総研に調査委託したとか言うとなんか凄そうな気がして説得力が増す)

とか

そういうケースがかなりあると思うよ。

こういう場合はもろにブランド本質的で、それが無いと説得力が出ない。

2010-08-06

twitterで書いたことを本気で信じる奴、それを真受ける奴

twitter会社退職に追い込まれた奴を知っている。

そこは小さい零細企業コンサルティングファーム

そこでtwitterで思ったことを書いたら、退職に追い込まれたそうだ。

自分会社についていろいろとつぶやき、それをたまたま社長が見て怒って、退職に追い込んだらしい。

懲戒免職ものだと、騒いだらしい。ただ、懲戒免職って、審議と言い分を聞く必要があるらしく、

それだけで懲戒免職ならないらしい。

労働組合ユニオン)に確認してもそれでは会社として、何もできないようだ。

これで、裁判を起こせば、また、違った終わり方をしたのかもしれない。

また、twitterは身元を確実にあてることができないし、証拠(身元確認ができないため)にならないらしい。

こういう事件で思うのが、社長経営者としての身の丈がないだけじゃないかって思う。

会社は人(社員)がすべてだと思うし、優秀な社員が定着させるためには、努力が必要だと思っている。

社員が去っては、その仕事を受け継ぐことはできても技術能力は受け継ぐことはできない。

もちろん、twitterにそれを書いた奴も悪いが、見た限りではただ愚痴程度しかない。(誰と書いてないため)

関係者に見られたら失礼なのかもしれない。ペナルティ程度で済む話だと思う。それを退職に追い込んでしまって良いのだろうかと思う。

小さい会社なら、よくある話なのかもしれない。小さい会社だから、変な噂を流されたくないのかもしれない。

でも、社名がない限りそれはセーフだと思う。

考えれば考えるほど、第三者からすると消化不良を起こしそうな話だと思う。

2009-04-22

http://anond.hatelabo.jp/20090422023137

コンサルの視点から

アクセンチュアDELLに買われる

・各コンサルティングファームはどこかのハードメ―カーに所属orアライアンスになり、いろいろ発展が遅れる。

生殖器男が首になる。あ、マクネリーのことね。

2008-05-26

学歴自分語り

1997年。そう悪くない大学の、ちょっと有名な経済学部に入った。

高校進学校だったから、友達は東大とか京大とか阪大とかに進学していったけど、別に気にしなかった。あの人たちみたいに、何もかも忘れて一心不乱に勉強するとか無理だった。毎月模試の結果気にしたり、順位に一喜一憂したりできなかった。お勉強より、打ち込み系の音楽聴いたり、絵を描いたりする方が好きだった。

大学1年でネットに出会ってサイト作り始めた。

電話代+プロバイダ代で10万行ったことあるあるwwww

ネットにはまりすぎて留年したりしつつ、興味のままIT業界就職就職氷河期だったけど、IT以外の業界でも書類選考で落ちたことなかったし、学歴は特に気にならなかった。

結局、第一希望の大手のSIer就職した。

でね。こないだ転職をしたんだけど、転職屋さんが言うのよ。

増田さんは女性で、●●大学卒ということで、戦略コンサルティングファームには、応募されるのも難しいかと思います。

 いえ、●●大学経済学部も、地方大学としては悪い大学ではないのですが…文系ですと京都あたりの…」

いや、マジでおかしかった。

あ。学歴ってあるんだなって生まれて初めて意識したっていうか。

コンサル紹介してください」とは言ったものの、ITコンサルがしたいだけで、戦略系のマッキンゼーボスコンになんかまったく興味なかったから、別に応募できなくても問題ないんだけど、「私、今、学歴で足切られたんだなあ」と、妙に感慨深かった。

最終的にご縁があって、今は某グローバル企業で働いてる。

相変わらず学歴なんか意識しないけど、

人生たまには新鮮な驚きがあるのも悪くないなーとこれ書きながら

転職活動を振り返って思ったw

 
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