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はてなキーワード: ベンダーとは

2021-05-13

デジタル

デジタル監は、登さんで決まりだよなぁ。

と思う人はスターください。

夏野、やまもといちろう川上、その他有象無象の輩がしれっと紛れ込んでないか、チェックできるんかな。

透明性にこだわるなら、職員の素性を顔写真付きで公開してほしいよな。

いっその事、中途半端意識高い系社会人中途採用するより、NW構築するのは筑波大の彼とか、理系学生で腕に覚えある学生いいんじゃないかって思った。

ここで実績上げれば、NECNTT富士通とかの国内ベンダーより、海外研究所からオファー殺到するだろうし。

2021-05-06

anond:20210506231934

ITベンダー側とか負担とかって何?

>共有して招待すれば終わりだろうが

どの会社のどの人にどのフォルダを何の目的で共有するのか、みたいな社内での承認ワークフロー的な)とかが必要だと思うけど、不要かな?

anond:20210506231548

ITベンダー側の負担が増える

ITベンダー側とか負担とかって何?

共有して招待すれば終わりだろうが

anond:20210506224543

デジタル改革担当相が去年やめさせますって宣言するくらい廃止しないとまずいものですって言えばいいの?権威あるよー権威あるよー?

そういえばそんなニュースありましたね。DropBoxやらSharePointに上げて、共有リンク経由でファイル連携してるのかな。

かにあの方式代替なのかもしれない。

ITベンダー側の負担が増えるけど、ある程度アクセス経路やら世代管理やらをコントロールできる分、洗練されればより安全で楽になるのかもしれないね

2021-05-04

官製ワーキングプア非正規エンジニアだった

 

多忙な日々だった。

1日の勤務は所定で8~6時間だけど、超絶な詰め込みの仕事だった。

残業は2時間デフォルト、多い時で4時間くらいはあった。

完全に、常勤と同じ働き方だった。

ちなみに、私以外の職員エンジニアでない常勤職員が多かったけど、ほぼ定時に帰っていた。

 

最初は定時で帰れていた。

じゃないと非常勤を選んだ意味が無い。

自分自身生き方として、私は病気になった家族と一緒に過ごしたかった。

それに、多少は前職の製造業IT事業がメインだったが)で貯蓄を作れていた。

裕福では全然ないけど。

 

人間関係は悪くなかった。

どちらかと言えば、上司・同僚も良い人たちだったと思う。

仕事最初のんびりできた。

工数概念はないし、納期ものんびりペースで調整させてもらうことができた。

 

開発の経験もあったし、Excelは当然のこと、AccessVBASQLも余裕中の余裕だから現場仕事では人気になれた。

ベンダー対応も、一部していた。

仕事が増えても、断ってもよかったかもしれない。

でも、業務知識も含め、新しいことを覚えるのは楽しかった。

から常勤職員絶対にやりたがらない電話対応とか、ヘルプデスク対応も、進んで自分からやった。

部署職員と会話したり、新しい世界を見るのは楽しかった。

最初は定時で帰れるように他部署と調整しつつも、上司提案したりして、新しい仕事も掴みとっていった。

仕事自体は楽しかった。

 

でも、どんどん苦痛になっていった。

非常勤基本的雑用ばかりを押しつけられ、楽しそうなやりがいのある仕事は全部常勤職員が取っていくからだ。

 

非常勤職員昇給はしない。

でも、仕事の量はどんどん増やされていく。

残業をつけずに働いたほうが働きやすいよ」とか、「ここの職場では常勤職員と同じように働いても大丈夫なんだよ」とか、

暗に、常勤職員並みにに働くことを求められたことは頻繁にある。

 

あと、信じられないことも言われた。

常勤職員並みに働かないと、来期の契約は結ばない可能性がある」

だって

 

情報システム部門管理職(部長室長)は、現場仕事実態を何も理解していなかった。

これが大きな問題だった。

 

管理職に、システムの実務を経験したことのあ職員が皆無だったのだ。

職員スキル実態については、自分以外は誰もAccessさえまともに使えなかった。

Accessを起動してテーブルを参照できるレベル職員のことを、上司は「Accessができる」と高評価していた。

Accessが使えればSQL自動的理解できる、それくらい簡単なのだと言っていた。

バカかよ。

 

私とは別に委託業者もいて、ヘルプデスク基本的には業者対応していた。

私が辞めたあとは、全部そちらに丸投げするらしい。

 

ヒラの職員からは、「いなくなったら職場が大変になるね」と言われた。

でも、管理職には理解できない。

下の人間がやる仕事」、「外注に回す仕事」と思っているらしい。

 

SESを馬鹿にするわけではないが、ヘルプデスク技術対応ができるSEなんて、ほぼいないのが現実なんだけどな。

それさえ、管理職は現場実態理解していなかった。

ヒラの常勤職員も、それは分かっていた。

上は、ITの実務・現場対応に関しては、「自分たちの仕事ではない」という意識らしいのだ。

から、地に足着いた理解がなかった。

 

もう、しんどいしか思えなくなった。

辞めた後、私の個人携帯にはヘルプデスク外注業者の方から、度々、「教えてほしい」のメールが来る。

 

新聞テレビの中の世界だけだと思っていた。

でも、自分もそうだったのだ。

私は、消費されて使い捨てにされる人間だったのだ。

 

私は、これでも、やりがいを持って働いていたんだ。

最初はね。

2021-04-24

anond:20210423234432

国内SIerっていうのは2、3年で辞めて外資ベンダー転職するための踏み台と思ったほうがいいよ。

外資ベンダー経験積めばあとはずっと外資ベンダー各社をぐるぐるできる。

日本ってそういうところよ。

anond:20210424124031

中途採用してるほうだけど、資格は見るよ。

が、IPAのやつは完全に無視で、AWSとかの資格だね。

例えば、AWS資格*5(proってやつ*2)を1~3年目で持ってれば、育成枠採用コース直結って感じ。

ベンダー資格は、結構そういう目で見てる会社は多いと思う。

データ周りなら、bigdataとかml資格がある。bigdataのやつは持ってるな、、)

データ分析コンペ周り

kaggleも受けはいいと思うぞ!

いつか金貯めてD進したいな

おおう、、、

私は仕事適性はあるけど、学問適正はない人間なのでがんばれとしか言えませぬ。

2021-04-22

10年以上使っていたSalesforceを止めた

きっかけはLightiningに上げようと色々調べてみたこと。

あいつかは上げないといけないからねえ。

立ち上げる度にLightingの画面に切り替わって催促されるしw。

色々試行錯誤してみた。そうしたら不便な点多々散見された。

その中でこれはキツいな、受け入れられないな、と感じたのが下の2つ。

その1 差し込み印刷が出来ない。

Salesforceに限らず古いバージョンで出来てたことが出来なくなるのは

経験ある方ならわかると思うがめちゃくちゃストレスよねぇ。

仕方ないのでテストも兼ねて弊社のプログラマーに頼んで作らせてみた。

DBの中身拾ってきてhtmlで整形する、という手法でやってみた。まあ出来るようにはなった。

なんだけどこの程度のことでわざわざプログラマーの手を煩わして

コーディングってのもちと違うよね。簡単に出来ることに手間かけるってのは本末転倒の極み。

おまけにAPI使うには追加費用必要云々言ってきた。まあそういう価格体系なんだろうけどそもそも使ってた機能

使えなくなったことが要因なのでこれには不満が残った。

お客様ライセンスでは開発のサポートは出来ません、みたいな連絡も頂いた。

これも正しいんだろうけど、たか差し込み印刷を開発というのもどうなのかと?

簡単なことをわざわざ「開発」しないと出来ないことがむしろ問題なので。

日本人って帳票沢山使う民族なのでこれ出来なくて困ってる人沢山いるんじゃないかな。

プラグイン作ってるとこは儲かるかもしれないが。

その2 ナレッジベース

公開ナレッジベースを長きに渡って使っていた。

が、なんと現行のナレッジベースとLightingの互換性がないらしい。

サポートに聞いてみると自分でローダー使って移してくださいと。出来ない場合は手で入力してくださいと。

何百件あるのを手で入力って言うのは簡単だけど現実的ではないよね。

勿論そういう仕様なんだから仕方ないとも言える。

が、そもそも同じソフト/サービスで新バージョンに移行するにあたって

ユーザにこういう不便を強いるってのおかしいよね。

あとそもそもローカルでそういう面倒なことやんなくていいのがクラウドメリットだったはず。

データ自分で移行しなきゃいけないなら他のシステムにいくのと変わらないと、判断

この時点で決心した。

それと今のライセンス(Professional)ではLightingに上げるとそもそもナレッジベース使えないらしい。

まり新しいほういくとライセンスを上のグレードに上げる必要がある。

まり実質的な値上げなんだけど、どこにも値上げと唄ってない。

こういうやり方、手法を取ったとしたらそれはベンダー側の判断。こっちが決めることじゃないので。

尊重しましょう。

が、いかにも後味悪い。遺恨を残す。なんだかなあと。

何故か怒りは全く湧いてこず一番良い手法

早く見つけようという気になった。SFサポート営業を責めても仕方ないしね。

彼らは彼らの仕事を真面目にやってるだけなんで。実際一生懸命やってくれたし。

感謝してますよ。

で、ZOHOデモ登録して色々試してみた。他のも色々見てみたけど

移行が簡単そうだったので。

途中引っかかる点もあったがサポートの力を借りながら全部のデータ無事に移行終了。

こちらで運用開始、そして今に至ってる。弊社はあんまり難しいことやってないからね。

カスタムオブジェクトがいくつかあるぐらい。あとはサブスクリプション管理の項目がなかったので

予め作っておいた。

結果は大満足。元々SFのバチもん(というと失礼だが最初

UIはそう言われても仕方ないと思う)、だったので中身よく似てる。

直ぐに使えるようになった。ぶっちゃけUIはこっちのほうが良いんじゃないかな。

これはあくま個人の好みだけど。

あとコストの点も大きい。

SFはずっと1人会社の頃から使ってて、会社が大きくなって人数増えてもユーザーは小生一人だけだった。

が、この先新規事業ユーザー増えてくのでその前に移っておいてホント良かったかなと。

10年以上使ってたシステムを移行するの躊躇した時もあったがやってみると

思いの外簡単だった。色々弄ってると今は使ってないテンプレートとか

出てきてああ、こんなことやってたなあと、感慨深かった。

からなかった、ダメだったビジネスも多々あるがw。

色々あったがSaleforceにはここで改めて礼を言っておこう。

新しい事業もやる気になってきた。仕事は楽しくやらないとね。

SF/CRM的なサービス今は沢山あるので自分にあったのを選べば良いと思う。

これから使おうと思っている人、会社使用中で移行を考えている人、会社の参考になればと。

anond:20210422120910

PHP技術者認定試験やら、Java認定試験やら、DB認定試験やら、ベンダー試験活用して合格してないと使わないというふうにすればいいと言ってるけど、賛同されたことがない。

入門書も読んだことのないコピペプログラマやら、DBリファレンスも見たことないのにテーブル設計やってるSEとか、最低限の水準に達してないのは排除できるのに。

2021-04-21

日本企業のサービスが続かない理由

オムロンのやつとかさ、大手企業ジョブローテーションが良くないんだと思うんだよね。

・立ち上げの時はなんか目標があって予算がガーッとついてそれを満たすべく、なんかベンダーに声掛けたりネタを探す。

・協業してとりあえずサービス作って、それっぽい成果でましたドヤって言う

・3年のジョブローテーションで立ち上げの主メンバーがいなくなる

・なんかよく分からないサービスが残ってるので頑張ってみる

社長部長もローテするので方針がころっと変わる

・そんなに盛り上がってないサービスを維持するモチベが事業部にもメンバーにもない

・続けて育てるモチベも予算もつかないから次が続かない

大企業なりにそれなりに維持するけど結局畳む方向にする

なんかそんな感じなんじゃないかなぁって思ってしまうな。

海外ユニコーン企業はそれでやってくぜって本気だし、それで売り抜けるか潰れるまではちゃんとやるイメージ

売れたあとのサービス継続はやっぱりその会社によるからなんともだけど、少なくともビジョンもってやってると思うんだよね。

日本企業はせっかくのデータをどう使うかとか次の一手ちゃん継続しなくてもったいないなーって思う。

そもそもプラットフォーム作るのが海外勢の方が圧倒的にうまいというか日本が下手というか。

あれだけ趨勢を誇ってたガラケープラットフォームがあっという間にPlay/Apple store駆逐されちゃったしね。

ここもやっぱやとわれ経営者の中長期的な戦略性のなさの差なんだろうかねぇ。

でもまぁGoogleもあっさりサービス切り捨てるし印象だけだと思うけどね!

わたしムーブだけでも10年やってんだし海外の下手なサービスよりながいんじゃないかな?

2021-04-15

社員代替職員代替)という闇

このフレーズにピンときた君は今の多重下請け構造に本当の意味で詳しい人だ。

たとえば、発注者と受注側合わせて100人体制ITプロジェクトがあるとする。今の時代、その100人の内訳はこんな感じだ。

発注者プロパー:5人(全員、他案件兼務

発注者側の社員代替10

受注者プロパー:5人(他案件兼務

受注者側社員代替10

受注者側下請け以下:70人

社員代替は何をしてるかというと…

発注者社員代替」は、発注者プロパー本来やる要件定義レビュー検収関係各部門との調整、ベンダーマネジメントなどをやる。たまに発注者プロパー上長報告も代行する。発注者プロパー契約事や社内稟議など、真にプロパーしか出来ない業務しかやらないことが多い。要員の出所は受注者プロパーやその下請けを準委任で行かせることが多いが、最近はPMO専門会社も増えてきてるので、そこから派遣してもらうケースも増えている。

「受注者社員代替」も大体近しい。プロジェクトマネジメント発注者との交渉などを受注者プロパーに成り代わって行う。交渉相手発注者社員代替だったりする。要員の出所下請けからの準委任派遣が基本だが、最近はPMO以下割愛

何が言いたいかというと、この世の中、ほとんどは下請けビジネスなのだ

VMwareDellより分離独立の件

機械翻訳です。

#####

ヴイエムウェアとデルテクノロジーズ、スピンオフについて合意

デルテクノロジーズ、VMwareの81%株式スピンオフし、VMwareさらなる成長につなげる

Dell Technologiesとの戦略的パートナーシップを維持しつつ、VMware戦略的および経営的な柔軟性をもたらす

VMwareは全株主に対して115億ドルから120億ドル特別配当実施し、投資適格格付けを維持する予定

カリフォルニア州パロアルト--(BUSINESS WIRE)--(ビジネスワイヤ) -- 独立取締役構成されるVMware(NYSE: VMW)特別委員会デルテクノロジーズは、VMwareデルテクノロジーから分離独立させる条件に合意しました。この条件には、企業の所有構造の大幅な簡素化と、独立した特別委員会が推奨し、VMware取締役会がスピンオフの直前にすべてのVMware株主に対して宣言した115億ドルから120億ドル特別現金配当が含まれており、すべての閉鎖条件が満たされることを条件としていますDell Technologiesの株主は、Dell Technologiesが保有するVMware株式比例配分で受け取ることになり、Michael DellとSilver Lake PartnersはVMware株式を直接保有することになります。また、両社は、共同で顧客価値提供するための戦略的パートナーシップを維持・強化する商業契約を締結しました。

ヴイエムウェアのビジョンは、あらゆるクラウドハードウェアインフラ対応したユビキタスソフトウェアおよびSaaSプラットフォームを構築し、顧客デジタルトランスフォーメーションを加速することです。デルテクノロジーからスピンオフにより、ヴイエムウェアは、両社の戦略的パートナーシップの強みを維持しつつ、戦略実行の自由度を高め、資本構造ガバナンスモデル簡素化し、戦略運用財務の柔軟性を高めることができます

"ヴイエムウェアの最高財務責任者(CFO)兼暫定最高経営責任者(CEO)であるゼイン・ロウは、「当社は、すべてのクラウドベンダーおよびオンプレミスインフラベンダーに当社のエコシステムを拡大する能力を強化し、成長機会を支援する資本構造を持つことになります。"デルテクノロジーズとの戦略的パートナーシップは引き続き当社の差別化要因であり、マルチクラウド戦略の実行に伴い、あらゆるパブリッククラウドとあらゆるインフラストラクチャ上で、お客様に当社のソリューションサービス提供していきます」と述べています

2020年7月15日に提出されたDell TechnologiesのSchedule 13D修正に関連して、VMware取締役会は、Dell Technologiesの提出書類記載されたビジネスチャンスに関するDell Technologiesから提案可能性を検討評価するために、法律顧問および財務顧問を起用した独立取締役からなる特別委員会を設置しました。特別委員会は、VMware社の取締役会による本取引および特別現金配当承認評価し、推奨しました。

"VMware特別委員会は、今回のスピンオフ契約が、簡素化された資本構造確立し、VMwareがその戦略を実行する上で有利に働くことで、すべての株主利益をもたらすもの確信しています」と、VMware独立取締役会の筆頭メンバーであり、特別委員会メンバー報酬コーポレートガバナンス委員会委員長であるPaul Sagan氏は述べています

"ヴイエムウェアの取締役会長であるマイケルデルは、「ヴイエムウェアをスピンオフさせることで、デルテクノロジーズとヴイエムウェアにさらなる成長機会をもたらし、ステークホルダーに大きな価値をもたらすことができると期待しています。"両社は今後も重要パートナーであり続け、お客様ソリューション提供する方法において、差別化された優位性を持っています」と述べています

ヴイエムウェアとデルテクノロジーズは、この商業契約を通じて、顧客戦略的価値提供するソリューション共同開発継続し、デルテクノロジーズはヴイエムウェアの製品ポートフォリオ市場規模提供します。

今回のスピンオフにより、VMwareは、成長戦略を推進するための戦略的運用的、財務的な柔軟性と俊敏性を高めることができます。これには、資本配分の決定の簡素化や、現在デュアルクラス株式構造廃止などが含まれます。また、VMware社は引き続き投資適格の格付けとプロファイルを維持します。

ヴイエムウェアが全株主提供する115億ドルから120億ドル特別現金配当推定額は、2021年3月16日時点の発行済み株式に基づいて、1株当たり27.43ドルから28.62ドルとなっています

この取引は、一定の条件のもと、2021年暦年の第4四半期中に完了する予定です。

投資家向け電話会議

VMwareは、2021年4月14日午後5時45分(米国東部時間)より、本取引の詳細について説明するインベスターコールを開催します。このイベントライブWeb放送は、VMware投資家向けウェブサイト(http://ir.vmware.com)でご覧いただけますウェブ放送にはスライドが添付されますウェブ放送スライド再生は、同ウェブサイトで2ヶ月間公開されます

VMwareについて

ヴイエムウェアのソフトウェアは、世界の複雑なデジタルインフラストラクチャを強化します。クラウドアプリケーションモダナイゼーションネットワーキングセキュリティデジタルワークスペースなどのサービス提供することで、お客様があらゆるクラウド上であらゆるアプリケーションをあらゆるデバイス提供できるよう支援していますカリフォルニア州パロアルト本社を置くヴイエムウェアは、画期的テクノロジーイノベーションから世界への影響まで、「良い方向に向かう力」となることを目指しています。詳細については、https://www.vmware.com/company.html

追加情報とその入手先

VMwareは、株主承認必要とする特定の事項の承認に関して、Schedule 14Cによる株主向けの情報提供書を作成します。情報提供書は完成後、当社の株主に郵送されます。この取引に関してVMwareSECに提出したすべての文書コピーは、SECウェブサイト(www.sec.gov)またはVMwareウェブサイト(https://ir.vmware.com/)から無料で入手することができます

将来の見通しに関する記述

プレスリリースには、提案されているスピンオフの予想時期、完了効果および利点、特別現金配当の支払い、規模および1株当たりの金額VMwareの将来の投資評価およびプロファイルスピンオフ後のVMwareデルテクノロジーズの戦略的パートナーシップ商業的取り決めおよび協力関係VMware事業戦略およびビジョン、将来の成長機会に対する期待など、将来の見通しに関する記述が含まれています。これらの将来の見通しに関する記述は、1995年米国私募証券訴訟改革法によって創設されたセーフハーバー条項対象となります

VMwareは、

(1)分離・分配契約の終了の原因となる事象、変化またはその他の状況の発生、

(2)特別現金配当のための十分な資金源の確保の失敗、

(3)VMwareのその他の失敗、

(4)その他の要因により、提案されている取引上記の条件またはその他の受け入れ可能な条件で、または全く完了できない可能性があります

(3)その他、VMwareまたはDell Technologiesがスピンオフ完了および特別現金配当の支払いのための契約条件を満たさないこと、

(4)VMware特定格付け機関基準を満たさないこと、

(5)スピンオフおよび特別現金配当の発表がVMwareおよびDell Technologiesの戦略的および商業関係に与える影響、ならびにVMwareが主要な人材を維持・雇用し、顧客との関係を維持する能力に与える影響。6)COVID-19パンデミックVMware事業財務状況、VMware顧客ビジネス環境世界経済および地域経済に与える影響、

(7)一般的経済状況または市場状況の不利な変化、

(8)消費者政府情報技術への支出の遅延または削減、

(9)価格圧力業界統合仮想化技術への新たな競合他社の参入などを含むがこれらに限定されない競争要因。10)買収した企業資産VMwareに正常に統合し、VMwareから売却した資産に関連するサービスを円滑に移行する能力

(11)仮想化ソフトウェアおよびクラウドエンドユーザー、エッジおよびモバイルコンピューティングセキュリティおよびテレコム業界における急速な技術革新、

(12)仮想化ソフトウェアおよびクラウドエンドユーザー、エッジおよびモバイルコンピューティングセキュリティおよびテレコム業界における急速な技術革新。

(12) コンテナ化、最新アプリケーション本質的セキュリティネットワーキングクラウドデジタルワークスペース仮想化通信とエッジ・コンピューティングソフトウェア定義データセンターなどの分野で、VMware顧客が新しい製品プラットフォームサービスソリューションコンピューティング戦略に移行する能力、および顧客が新しいテクノロジーを受け入れる際の不確実性、

(13) VMwareスピンオフ後に戦略的効果的なパートナーシップを締結し、協力関係を維持、拡大する能力

(14)訴訟規制措置継続的なリスク

(15)専有技術保護するVMware能力

(16)製品サービス開発スケジュールの変更、

(17)サイバー攻撃情報セキュリティデータプライバシーに関連するリスク

(18)主要な経営陣の交代による混乱。19)為替レートの変動や貿易障壁の増加など、国際的販売に伴うリスク

(20)VMware社の財務状況の変化、

(21)VMware社とDell Technologies社それぞれの財務状況や戦略的方向性の変化により、VMware社とDell Technologies社の商業関係市場開拓のための技術協力に悪影響を及ぼす可能性があること。22)VMwareDell Technologies の商業関係および市場開拓技術提携におけるスピンオフと変更が、顧客サプライヤーとの関係を維持する VMware能力、および VMware経営成績と事業全般に及ぼす影響、

(23)配当基準日における VMware の発行済株式数、および

(24)SEC に提出した当社の定期報告書および現在報告書の「リスク要因」のセクションで述べられているリスクなどです。これらの将来の見通しに関する記述は、本プレスリリースの日付の時点でなされたものであり、現在の予想に基づいており、不確実性や状態重要性、価値効果の変化、およびVMwareが随時提出するForm 10-KおよびForm 10-Qの最新のレポートやForm 8-Kのカレントレポートを含む、米国証券取引委員会に提出された文書に詳述されているその他のリスクがあり、実際の結果が期待と異なる可能性がありますVMwareは、本リリースの日付以降、そのような将来の見通しに関する記述更新する義務を負わず、現時点ではその意図もありません。

businesswire.comでソースバージョンを見る: https://www.businesswire.com/news/home/20210414005849/en/

ポール・ツィオット(Paul Ziots)

VMware Investor Relations

pziots@vmware.com

650-427-3267

マイケル・タッカー(Michael Thacker)

VMware Global PR

mthacker@vmware.com

650-427-4454

Source: VMware, Inc.

2021-04-10

営業「今後いい顧客になるから今回だけ納期縮めて」

技術納期14ヶ月のところ前倒しで設計して11ヶ月でなんとか対応する。但しこの仕様契約以降承認作業無しの条件付きにして」

営業了解

数ヶ月後

営業契約取れました。納期8ヶ月ですけど状況によって3ヶ月延ばしてもらう約束しました」

技術「どういうこと???

契約後2ヶ月

客「ちゃん確認したらやりたい仕様と違った!直して!でも金額はそっちで吸収してな!納期も8ヶ月でなんとかいけない?」

技術「え??契約どうなってんだ。変更するなら費用変わるし納期も変わる(11ヶ月+α)だろうから営業対応してな。ていうかまず仕様変えないように言って」

営業納期費用変更確定するまでは一般的には技術仕事だよ。客への対応もサブベンダーへの対応も全部終わってから連絡してな。ウチからは追加の見積完成したら出すよ」

技術「は??????

↑これって普通なの? 契約ガバガバなのは最悪だけど一旦はおいといて、最後対応範囲一般的にそういうものなのか?

2021-04-04

anond:20210403233133

ベンダー現場プロジェクトメンバー立場だけからするとそのとおりだけど、ベテランデータサイエンティスト提案がなければメーカーはコンペに勝てなかったかもしれないとすると、ベンダーにも会社として責任はある

そう考えると全体のスキームをきちんと理解して、三社契約を巻いておかなかったユーザー小売業者)のバイヤーが一番悪い(というか間抜け

2021-04-03

anond:20210403211521

これは小売業者が悪いでしょ

なぜなら最終的な受益者小売業者だし、経路はどうあれ金は受益者から出る

ベンダーは、成果が出なくても売上が上がれば文句ない

赤字になっても、どうせプロジェクトメンバー給料は払わなきゃならないんだし

https://twitter.com/rntrnaru/status/1377973428989227008

 

この一連のツイートに出てくるんだけど、

会社プロジェクト立ち上げてはほっぽり出すオジさんってなんで発生するんだろう

 

単に、プロジェクト立ち上げてみたけど炎上しそうだから泥船から逃げただけなのか

それともプロジェクト立ち上げ人みたいな役回りが求められているのか・・・何れにせよほんと迷惑だよ・・・

ステークホルダーが全員大企業からケンカで済んでますけど、〜〜」のくだりを読むと、

小売業者は全く悪くなくて完全に被害者なのかなと思います・・・

やっぱり根本原因はツイート主の言うとおり「顧客という強い立場を利用した」

メーカーの新担当者ベンダーベテランデータサイエンティストにあるのかなと・・・

 

メーカーの新担当者後出しで準委任から請負に変えてきた点。

ベンダーベテランデータサイエンティストは、無償小売業者からデータをもらうというビジネスモデル提案した点。

2021-03-25

もう丸投げはやめよう

松井証券以外にもベネッセでも内部犯による犯罪が起きた、もう多重下請け現場への丸投げはやめよう。

意味の分からない性善説を元に現場管理ベンダーに丸投げし報告書だけ読んで終わりにするユーザー企業ダメ

eラーニングで学んだセキュリティリスクをそのまま放置しているのはいかがなものか。

2021-03-24

インテル受託製造って出来るんか?

TSMC製造しようと思った場合TSMC製造ルールに基づいて設計を行う必要がある。

配線の太さや隣接配線までの距離といった、トランジスタ製造するためのルールを守らないと動作しない。

たこルールによって性能が決まったりする。


TSMC場合はこのルールライブラリという数値が書かれたデータベース存在し、EDAという半導体設計するためのソフトウェア

ルール違反がないかのチェックを行う。

そんなやり取りが必要であるため、TSMCEDAベンダーは協力している。


インテルももちろん似たようなことをやっているはずだが、EDAベンダー側が対応しないことにはチェックが出来ない。

TSMC向けの設計データを、そのままインテル工場で作れるわけではなく、再設計必要となる。

単にフォーマットが違うだけで、コンピュータフォーマット変換すれば解決するんじゃないの?と思うが、そうではない。

特にアナログ部分は手で置いていたりするので、やり直しである

そんなこともあり、タイトルのように思った次第だ

2021-03-13

anond:20210118073534

これ書いた増田だけど、どうやら古巣ロボットSIer経営傾いてるようでほくほく顔を禁じ得ない

PLCとかラダー図ばっかやって体系的なプログラミングはおろかPCの使い方もろくに分からない連中がエンジニアやってるんだから、そりゃそんな企業の作った製品なんて売れないよな

かつて製造業で強いとされてきた日本ドイツ大企業による技術の囲い込みが強すぎてオープンソースの波に乗れず完全に時代遅れという印象を受ける

ベンダーロックインされる技術陳腐化しやすいんだ、移行しようにも教育コストがかかるから

古巣社長日本製造業を復活させるとか息巻いてるが、一旦淘汰させないとな

2021-03-09

退職申告の目安がわからん

(国内ITベンダー外資ITベンダー→[イマココ]国内銀行IT部)



■本題

社内規定では「退職するときは1ヶ月前までに上席へ伝えろ」と書いてあるから、4/15に退職しますと伝えた。

すると、「暗黙のルール的には、3ヶ月前には言ってほしいわけよ」と言われた。

3ヶ月前に転職するかどうかわからなくない??????

規定では1ヶ月なのに?????暗黙のルール?????????業務の引き継ぎは絶対1ヶ月でできるよう立ち回ってきたが??????

これまでの転職も1ヶ月前告知で問題なしだったのに??????

銀行員、お前ら変なルール多いんだよな?????????

退職受理されなかった場合は、職業選択の自由侵害で騒ぎ起こせるよね??????

後任計画は確かに狂って申し訳ないけど(弊社は人が少なめ)、ヒト・モノ・カネをどうにかするのは経営責任では?????????????????????????????

ここで質問です、

  • みんなも3ヶ月前には言ってるのでしょうか
  • 明日部長的な人と戦うのですが、どう攻めると勝ちパターン入ります


上記2点へのアドバイスよろしくお願い致します。

2021-03-07

現役の公務員だけどぶっちゃけ戸籍制度いらないと思ってる

向川まさひでという日本共産党市議会議員がつぶやいてたツイートみて俺も「それな」と思った。

↓このツイートね。

https://twitter.com/muka_jcptakada/status/1368434129398734848?s=20

ぶっちゃけ戸籍謄本に書いてある内容って全部住民票記載できるようにしとけばよくね?って思うんですよ。

わざわざ戸籍っていう制度を残しておいてまで必要なのかって感じなんですよね。

だって筆頭者と世帯主の違いを全く知らない人にちゃんとわかりやす説明できますかね?特に外国人に対して。

よくうちの窓口にも、遺族年金か未支給年金かの手続きで来庁してくるお客様が揃って「亡くなった人の除票と除籍謄本を持ってきてと年金事務所から言われた」って言うんですけど、

除票でも除籍謄本でも亡くなったことはわかるのに、なんで年金事務所はお客様に同じようなものをダブって取得させてんだ?って思ってます

そりゃ住民票には死亡時の住所が、除籍謄本には亡くなった人の死亡時刻や死亡届出人、もちろん父母や兄弟姉妹などが記載されて現状両者は似て非なる公的証明書だし用途年金の内部事務的にはそれぞれ別の用途で使うからだと思うんです。

でもそれって詳しくない人からしたらどっちもよくわかんないし、どっちも同じでよくね?って思うのではないかなと。

実際公僕である私も窓口業務こなしつつ「住民票戸籍って統一しても問題ないよな?」と思ってます

戸籍制度住民票データを組み込むか、住民票戸籍情報を載せて統一するかはどっちでもいいんだけど、どっちにせよ一緒のほうがありがたいんですよね。

もちろん記載必要がない用途場合家族構成の部分を省略できるようにしたり、DVストーカー支援を受けている人は今まで通り発行制限かけるようにもしてさ。

ただ、仮に統一する場合戸籍と住記の各システムの改修費用がやばそうですね。ベンダーさんに殺されそう。いや、一から作ったほうが安上がりなのかな?

もっと言えば、世帯という単位で台帳に記録するんじゃなくてさらに小さくして「個人」で管理できるようにしてもいいんじゃないかとも思います

戸籍ならぬ個籍って感じで。

まあ保守派人間には到底受け入れがたい話だと思いますけどね。あの人たちやたら血縁関係を気にしてそうですから

本家とか分家とか、どこの出身だとか親の職業は何だとか、そういうのめっちゃ気にしてそう。

とにかく、わざわざ戸籍住民基本台帳を別の制度として残す必要性を誰か教えてください。

2021-03-03

power automate desktop無償化IT旧石器時代日本企業有効

デスクトップアプリの処理をいくら自動化しようがクラウドへのデータ連係に約5000円/人月有償プラン必要から、正直便利ではあるが影響があるのはIT環境旧石器時代で止まってるところぐらいだろう。

もちろんブラウザ操作自動化してクラウドサービスデータ入力出来なくはないが、

コロコロUIが変わるクラウドサービスへそんな方式データ連係するなんて自殺行為だ。

RPA売ってる企業ツール調達コストを抑えるために乗り換えるところが出るかもしれんが、

RPA導入すら外部ベンダー依存するようなレベル企業相手なんだから価格叩かれる分はツール調達コスト低減で長期的には相殺されるだろう

座標指定クリックとかOCR指定文字列と一致するエリアの座標をクリックとか出来るみたいだからオンラインゲームマクロツール使ってたのをwindows標準機能で出来るようになってゲーム開発者ストレス要因が増えることの方が影響大きそう

2021-03-02

とある思考実験

ttps://jp.gamesindustry.biz/article/2102/21022602/

単刀直入に言うとハンドベルゲーム機覇権を取ることはあってはならないことである

ハンドベルゲーム機覇権を取ってしまうと、プロジェクトの縮小により雇用の確保などに大きな影響が出る。

特にプロジェクトを維持できる期間が短くなれば、フリーランス活動している傭兵たちの雇用が危うくなる。

ソフトが売れるかどうかは重要ではない。

あくま企業を維持するだけのお金ハードベンダーならびに売り上げから捻出すればよい。

重要なことは一定期間、計画通りソフトを開発し、一定品質ソフトを出すことである

そうしなきゃ、会社が離散してしまう。特定ソフトベンダーが勝つのもよくない。ユーザーの財布は有限であり

必要以上にお金を稼ぐ会社害悪である。ほどほどに稼ぎ、製作者たちが食っていけるようにするべきではないか

そのためには、ソフトの規模が小さくなるようなローエンドハード覇権を取ることを認めてはいけない。


※これはフィクションです。

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