2016年07月24日の日記

2016-07-24

夜の公園ポケモンバトル

持ち物がいっぱいになってしまって、いままで使ってなかったきずぐすりを使おうと言う事になり、近所にあるポケモンジムに向かう。

全く入った事のない路地であり「ここにジムになるようなランドマークがあるのか?普通に民家の前だったりして、そこでこんな夜にスマホをゴシゴシしてたら怪しいぞ」と思っていたら、そこは小さな公園であった。

「10年以上住んだ近所であっても知らない所はあるもんだな、このゲームや、前身Ingressを開発した人たちも、こういう身近な場所の再発見を望んでいたのかもしれないな」なんてちょっと思ったが、すぐにポケモンバトル!

まだまだ初心者自分と我がポケモン達は、相手ポケモンチームをあと一歩まで追いつめたが、残念ながら敗退。

ピクシーなんかは頑張ったんだけどな、次は勝てるかもしれない。

夜の公園で、男がスマホをゴシゴシやっているのを、公園集会していた猫たちは不思議そうにみていたのだった。

[]

今回はコミックウォーカー

おとうふ次元 13話

トライの「メディアウソをいうわけがないだろ」、「そんなことを公共放送ですれば重罪だ」というのは真っ当ではあるし、本来そうあるべきとは思うけれどもね……。

メガネのいう「ダマされる方が悪い」っていうのはクソみたいな理屈だと常々思うのだが、実際問題この世にはウソが溢れている以上、それ前提で社会と接したほうが生きやすい側面があることは否定できない。

まり処世術の話ではあっても、是非で語るとバツがわるい。

柱に書かれた、「こんなトライさんには、次はぜひ水素水オススメしたい!」って、そういうのやめろ。

そういえば、この前通販番組みたら「水に水素を含ませる機械」みたいなのが紹介されてて、とうとうこんな所にまで水素水の余波が……。

かふん昔ばなし 第47回

こういう、ちょっとしたゲームを作りたがる子はクラスに一人くらいいたけれども、妙な創意工夫とかしてくるよね。

律儀にやる、かふんも大概だが。

そりゃあ、ちゃんと作ったものを律儀にやってくれると相手も嬉しいから、更に作ってそれをやらせたくなるよなあ。

生形くんのよこしま日常 第27話

終始、良くも悪くもいつも通りな感じだったが、泣きながらスイカ食ってる絵は個人的にツボだったな。

醤油を借りにいくだけで死ぬことがある世界の中級サバイバルガイド 第3話

メインキャラの3人だけでなく、この世界登場人物が全体的にユルいのか。

なんというかパンデミックというより、ちょっと規模の大きい自然災害くらいのノリなんだな。

「取りに来ますか?」は笑った。

あと、実際問題ゾンビ公的にどう扱うかっていうのは課題だろうな。

病気狂人になってる」とするか、開き直って「人間の形をした猛獣」として扱うか。

それにしても、ドローンは当初どう扱っていくか私にはピンとこなかったが、フィクション界隈では今や便利屋みたいな地位を築いたなあ。

超兄貴 -愛のゴールデンボール- 第6話

セリフがいつにも増してノってんなあ。

料理愛情」というけれども、まさか愛情」という概念を具現化して入れてくるとは、その発想はなかった。

というか、どういうことだ。

ちょっとかわいいアイアンメイデン 第28

実際問題、個人差はあれど、やろうと思えば可能だと思う。

アレは膨張率もすごいけれども、収縮率もかなりのものなので、かなり小さい状態にすることできるから

そして、その状態で股に挟み折りたたむ感じにして、サポーターを数枚着ければ恐らく目立たないようにすることはできるかと。

それでも完全にはモッコリ感を隠せないなら、モリ○ンと言い張ればいいんじゃないかな。

下品な話で恐縮だけれども、内容が内容だからどうしてもそういう話にならざるを得ない。

まったく最近探偵ときたら 第1話 前・後編

1話なんだから、もう少し盛り上がる事件とかにすべきだったんじゃなかろうか。

まあ、現実探偵なんてそんな派手な仕事なんて普通はしないのだけれどもね。

それともミステリ要素のあるタイプではなくて、どちらかというとコメディなのかな。

何にしろツカミは大事から、今回の感想漫画内のセリフから頂くなら、正に「いささか刺激が足りなかったかな?」だ。

サクラ荘とサークルクラッシュ同好会ってどういう関係なんだ?

てっきり俺はサクラ荘の運営サークルクラッシュ同好会だと思ってたんだが。

いま京大吉田キャンパスにはサクラパンケーキパーティのビラが貼られてるんだが、このビラにはサクラ荘とはあってもサークルクラッシュ同好会とは一言も書かれていない。

ホリィセンはTwitterサクラ荘の代表を名乗っているようだが。

ファッション』というコミュニケーション障壁

本日人生初、友達と服を買いに行った。

俺は、お母さんから買ってもらった服しか着たことがない27歳。

  

まったく理解できないが、友達(女、男、俺の3人組)が服を次々と選ぶ。

靴も選ぶ。

4万くらい。

  

ポンプフューリーフォーエバー21、スウェットなど、聞いた事も無い単語が飛び交う。

  

俺は、全然理解できなかったが、なるほどなって思った。

ファッションってのは女子からすれば当たり前に理解できるが。

からしたら先天的ものでは無い。

そういう先天的でない部分での完成度をもって『コミュ力』を判断するんだなって思った。

  

俺は、学歴とか年収とか社会的地位とか、あるいは今までに作った実績だの発見だの。

あるいは、スポーツなら技術なり大会記録なり。

そういうものしか人を見なかったんだけど。

他人のそういうものって良さはマニアしかからない。

他人にこれは絶対勝てるみたいなものを持っていても他人には『分からない』

そういう部分がある。

そういう分からない部分で個性を出すってのが俺にとっての人間理解だった。

  

でも、ファッションってのは確かに、誰でもできて、産まれによる差が少ない。

馬鹿大学だろうが、中卒だろうが、親がキチガイだろうが。それこそ中身なかろうができる。

ファッションというもののもの価値はマッタク無いけど。それによる『コミュニケーション』なんだろう。

ファッションができない奴は、俺みたいに「ファッションが分かる感覚が無い&それを教えてくれる友達がいない&興味が無くても他人に合わせる実力が無い」そういうのが分かる。

分かるわけないけど、分かること前提で話が進んでいる。

  

俺としては、ファッションできるMARCH学生より、東大医学部卒のキモオタのほうが100倍魅力的なんだけど。世間的にはそうじゃない。

ファッションによって『お互い分かり合える』ことが大事らしい。分かり合えない部分での尊敬とかそういうのはおそらく俺の自己満足っぽい。

でもさ。論理的に考えれば、凡人でも誰でもできるファッションより、研究なりで成果だすほうがいいに決まってるのにさ。そこのあたりの非論理的な部分が俺は理解できていなかった。

でも、今ならなんとなく分かる。

コミュ力』ってのが無いと一緒に居られないんだろう。悲しいことに、そういうどうでもいいはずのファッション基準なっちゃってるから世の中は。そして、できない奴はやっぱりおかしいという目で見るのが合理的なんでしょう。

  

ファッションをそこまで重視するなら、なんで義務教育なり、なんなりで教育しないんだろうねえ。

不思議だわ。

http://anond.hatelabo.jp/20160724220258

8年前くらいの哲学のままそれも他の人文知識さえもない典型的バカって感じ

人間理性的でない事実及び集合知ではそれらは補完されない事実

バイアスによって偏ったまま数の力で流される

自分に心地良い意見しか選択されず頭の良い他人の話なぞ聞く気もないバカであふれまともな人間から沈黙を選ぶ環境しかない

自覚のないバカ理屈でいくとバカにとっての良バカにとっての最適化しか志向できないためにバカでない人たちから徹底的に切り捨てられて終わるのだがおなじバカから褒めてもらえたというだけで自分が崇高な存在になれたかのような勘違いやらかしバカ同士で全体性を目指す地獄へと走り始める

悪夢しかない

血便が不定期的に出る

二ヶ月くらい前から、血便が不定期的に出るようになった。

ぐぐった所、痛みを伴わない鮮血の場合は痔の可能性があるようで。

痔って痛みを伴わないものもあるのだねえ。

ガンの可能性もあるけど、あまり考えたくないな。

参考 http://naizoshikkan-file.net/bowel-cancer.html

http://anond.hatelabo.jp/20160724233026

相手にも守備力がある。

一般的に、守備力は相手攻撃から引き算される。(守備力が割合引き算になっているゲームを私は知らない)

 たとえばドラクエ場合ダメージ基本的計算式は(攻撃力÷2-守備力÷4)×乱数(0.75~1.25の間)である

 従って攻撃力100のヤツが守備力80のヤツに攻撃した場合ダメージは30×乱数である

 これが攻撃速度2倍なら実質上、ダメージは60×乱数になるが、攻撃力2倍ならばダメージは80×乱数になるので、後者の方が得である

もっとも、これは攻撃力や守備力やダメージ数字に上限が無い場合の話である

 攻撃力560、相手守備力80で攻撃力の上限が999であるなら、攻撃速度2倍のダメージは520×乱数攻撃力2倍のダメージは479×乱数から前者の方が得である

 逆に相手守備力がメタルキング並に高く、こちらの攻撃で通るダメージが最低値でしかない場合なども攻撃速度2倍の方が有利である

[]7月24日

○朝食:納豆ご飯、フリーズドライ野菜たっぷりみそ汁

○昼食:ハヤシドリア

○夕食:赤いきつね野菜ジュースチーズソーセージ

調子

むきゅー!

新しいゲームをしようと思い、早起きして洗濯掃除をすませるつもりが、

洗濯機が回ってる間ぼーっとしてたら、熟睡してしまい、

気付いたら昼過ぎだった。

そこから洗濯物を干して、遅い昼飯を食べて、食料の買い出しに行って、とあれこれして、

アパートに帰ってから、お湯で溶かすタイプココアを飲みながら、クーラーで涼んでたら、

また熟睡してしまった。

そして、今起きて、インスタントうどん適当冷蔵庫にあったのを食べて、まだ眠い

眠い眠い病かな?(そんな病気はない)

NEW GAME! #3「遅刻したらどうなるんだろう」

青葉さん遅くまで働いてますね……。通勤にそこそこ時間かかってるっぽいですが、睡眠時間どれくらいとれてるんでしょう。心配になってしまう。

モデル確認するときってゲーム用のコントローラ使うんですね。

このアニメ、見てるとビクビクしてしまって落ち着いて見れない。日常癒し系のつもりで見始めたのに……。

http://anond.hatelabo.jp/20160724230946

田村ゆかり世界一かわいい」というコール問題だ。

田村ゆかり世界一かわいい」というのはつまり、『他の女は田村ゆかりよりブス』と言っているのと同義なのに、

そのようなコール公然と行い続けているのはおかしい。

マジレスすると、『余裕がある人は綺麗』は『綺麗でない人には余裕が無い』ということを意味しているが、『余裕がない人にも綺麗な人はいる』ことを否定はしていない。

声の大きい人

インターネットは声の大きい人の意見がとおりやすいって言われるけど

声の大きい人ってどういう人なんだろう

どうやって音の伝わらないインターネットで声の大きさを伝えてるのか

不思議

甘々と稲妻 #3「つむぎとおまたせのハンバーグ

あれだけの会話から先生生煮えを恐れてる」って見抜く小鳥ちゃんすごい。

つむぎちゃんの喧嘩の件は……どう捉えればいいんだろうな、これ。

先生が「つむぎ、ミキオくん謝ってるぞ」って言って、それを受け入れるよう促してるのがなんだか引っかかった。謝ったら受け入れなきゃいけないんだろうか。どうなんだろう、そうするべきなのかもしれないけど。よくわからない。

「粘度返そうか。たとえ誤解でも、つむぎが泥棒って言われるのは嫌だからね」っていうのも……いや、でもいいのかな。私にはよくわからない。

小鳥ちゃんが「先生もっと頑張って聞いて。ちゃんと」って言うのはすごく印象的だった。救いだ。

(焼いた)ハンバーグ煮込みハンバーグって個人的にはまったく別物として頭の中で扱われているんだけど、彼ら的にはそうでもないのだな。「(焼いた)ハンバーグが食べたい」って言って煮込みハンバーグが出てきたら私だったら抗議しそう。

jhn

[]

今回は少年ジャンプ+

カラーアンドエルボー(2016年6月ブロンズルーキー賞)

少年ジャンプルーキーのところのは、私はあまり読まないんだよね。

アマチュアを育てる土台という存在意義大事だとは思うんだけれども、いち読者としては玉石混合すぎて(ほぼ石だけれども……)。

なので、こうやって賞をとったのくらいしか読まない。

さて、今回の一つ目のブロンズルーキー賞は、まあすごい荒削りだけれども、熱量は伝わってくるね。

プロレス大好きな主人公部活仲間とかの掛け合いは、完全に興味ない人を置いてけぼりにしている位のネタの過剰っぷりだが。

終始、プロレス中心の主人公言動は一貫していてよろしいかと。

コンビニまで(2016年6月ブロンズルーキー賞)

これは……う~ん、評価に困るなあ。

話としては主人公子どもの何気ない言葉で再起しようという展開で、話もそこで終わってるから内容に関して言えることがあまりない。

ストーリーも、そこで紡がれるドラマ希薄だし。

から主人公がなぜ再起しようかと思った理由が弱い。

恐らく、序盤の主人公の気だるい生活感と、その情緒ある描写評価ポイントだと思うのだけれども、別段絵が上手いわけでもないか評価しにくい。

そして僕はタイムマシンを作ることにした。(2016年6月ブロンズルーキー賞)

前半は二人の会話だけで、絵面としても地味だからあんまり評価できるところはないね

後半からの怒涛の展開とネタバラシ、そこまでの持って行き方は完全に発想頼りではあるんだけれども、それを見せる技量が作者に備わっているのでちゃんと読ませてくれた。

ジャンプルーキー作品としては、結構レベル高い部類だと思う。

ただ、編集の人も言っているけれど完全な読み切りから、仮に連載作品を書かせるとなった時に扱いに困るってのはあるだろうね。

まあ私が気にすることではないのだけれども。

ファイアパンチ 13話

前半の展開は「ま~た作者の悪い癖でてるよ」とウンザリした。

後半は、いわゆる今後の展開を固める上で重要なやり取りなのだけれども、狂言回し役に話の展開を頼りきってて何だかなあ。

ちょくちょく面白いと思える部分があるのに、無意味にヒネたことやる上に構成がグズグズだからノリきれない……。

作風だけじゃなくて、その他もろもろが酷く歪になってしまっている。

いや、エキセントリック作風、大いに結構よ。

プロットがよければ、ね。

街コロマッチ(仮)

アプリゲーム配信前に、コミカライズもして宣伝とは。

気合入ってんなあ。

で、漫画の内容は、まあキャラクター全員くだけた感じが嫌いではない。

どういうゲームかはまるで伝わらなかったが。

まあコミカライズ宣伝を兼ねているからといっても、存在認知させることが第一だから、極端な話ゲームの内容と剥離していても構わないと思うし。

それにしても、キル子さんのときから片鱗はあったけれども、この作者かなりキャラを描くことが手慣れてきたなあ。

たべかけ福音計画Dear Succubus Sister〜 第8話

結構爆弾発言だったが、現状の落としどころとしては友愛扱いになったか

メタ的に見ればそうせざるを得ないってのもあるんだろうけれども、実際問題友愛」や「恋愛」とかの様々な愛の形を、明確に区別してかつ自覚するのって難しいだろうしなあ。

で、今回の展開でいよいよ舞台学校とかにも広がっていきそうだな。

この漫画テーマとしては恋愛よりではあるのだけれども、ヒロインの背景的に友情とかも描いていくべきだから、この展開は妥当だな。

これまで箱庭的な話だったから素直に期待している。

常々思っていることだけれども、読み切りだとか短編だとかでもない限り、縦軸だけではなく横軸をしっかり描く事は大事からね。

時間支配者 36話

うへぇ、フェアに見えるようで、その実は強制二択。

ましてや、ヴィクトにそれを選択させること自体鬼畜だっていうのに。

ただでも狼狽しているヴィクトに選択ができるはずもなく、かといって意志薄弱状態で倒せるわけでもなく。

そして、ここで援軍登場。

そういえば、こいつがいたんだった。

なかなかカッコはついているけれども、正直メタ的にみれば勝てるビジョンが全くみえないのだが。

とんかつDJアゲ太郎 90話

いつかは、こういう話がくると思っていたが、とうとう来たか

だが、とんかつ屋としての問題もあるが、DJとしての問題も抱えている。

それを両方解決するウルトラC

おー、ちゃんと「とんかつDJ」してるなあ。

しかも、ここにきて大阪で行脚したときの複線が利いてくるとは。

いい展開じゃないか

色モノ漫画ではあるんだけれども、その実こういうところはちゃんとしてくれるから読めるんだよなあ。


誰が賢者を殺したか? 第1話

むぅ、一話としてはまた妙な導入部だなあ。

SF要素の設定が、私の中でイマイチまだノリきれていないが、今後どう展開していくかという点では期待感をあおってくれるね。

ミステリのようだけれども、この近未来設定を都合よく使うとミステリとして面白みがなくなるから不安も一層あるが。

デッド・オア・アニメーション 19話

あー、他の事業で儲けているから、ちゃんとした待遇ができているのか。

でも、それもこれもアニメのためと。

方向性こそ違うものの、「いいアニメを作りたい」という根っこはやっぱり兄弟なんだな。

フードファイターベル 36話

1ページのは、ちょっと意味が分からいかな、メタ的にみても。

2ページ目で前回のあらすじを描いているから余計に要領をえない(誰かツッコんでくれないと、そういうネタなのか、単に不条理ギャグなのかどうか分かりにくい)。

おー、プライ丸を焚きつける展開か。

5分で100本は~、3秒に1本のペースか。

現実フードファイターもそれ位のスピードで食べることは不可能ではないが、それを100本となると現実フィクション狭間で揺れ動くから、確かに他のキャラリアクションはあーいうなんともいえない感じになるな。

彼方のアストラ 12

あっさりだったな。

過剰に演出するのもどうかと思うけれども、ここはもうちょっと盛り上げるよう描いてもよかったのでは。

裏切り者の件は一旦保留と。

まあ本当に共倒れ目的なら、今回の事件露骨邪魔しても問題なかったわけだしなあ。

そもそも状況的に裏切り者がいると考えるのが自然からそういう推測になっただけで、本当にメンバーの中に裏切り者いるかも怪しい状況だしね。

深読みかもしれないけれども、裏切り者の話はミスリードな気もするので。

主人公の「わかんねえことは考え過ぎるな」というのは短絡的にみえるかもしれないが、臨むべき課題は山積みだから本当にいるかも分からない相手四苦八苦してられないしね。

都合のいい人になって、他人毒電波から逃れつつ受け身な人生を送っていたら

つの間にか自分のこと何もかもコントロールしてないことに気が付いた。

今更悪い子にもなれないが、良い子でいたところで消耗するばかり。

エネルギー補給必要だ。なんかかわいいものをむぎゅーっとする的な何かが……

http://anond.hatelabo.jp/20160724232744

そう。いい友人や素晴らしい知人を得ても、もしかしたら人並み以上の生活なのかもしれないけど、とにかく不安から解放されない。どうしたらいいんだろう。

http://anond.hatelabo.jp/20160724232231

いい人には、良い友達がいるはずなのに。良いことして、人並み以上の状態でも。

なぜか、不安だけは、消せないよね。

このご時世耐えるしかないとか言いやがって

こんなやつを消去するにはやはりベーシックインカムしかないのではないか

自分に自信がない。学歴もない。育ちも悪い。評価されてもそれは評価者の勘違いなのだと思ってしまう。

いい話を受けても怖くて前に進めない。

もしこれが歩いてると道端でしげたかお嬢鯖がもらえる増田GOだったら

お前らが歩きスマホ必死擁護してる姿が目に浮かぶから

まったく説得力・・・・・・




























・・・・・・・・・アマルパーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーール!!!!!!!!!!!!!!!



http://anond.hatelabo.jp/20160724153959

だがこの通説には疑問が残らない

まぁそんな感じだったんでしょう

「余裕がある人綺麗だな♪」って化粧品CMキャッチコピー煽り性能

キャッチコピー見た瞬間、すぐくぐってしまった。 

これで論争起きてないの?!って思って。


これはもう「余裕がない人って見苦しいーサイアクー↑」みたいにしか

聞こえなかったんですけど、これって普通ですよね??

煽ってんのかい??お?っていうね。

その余裕ってなに?お化粧に人生の大半使うこと?とか。

頑張ってて、余裕がないのはそんなに見苦しいかバカにしてんの?とか、




なんでこんなキャッチコピーでいけると思ったのか、

考えても、考えても、わからない。

思い付くのは炎上ねらいくらしか


結局、リアルなんて何にも知らない人が牛耳ってるからなのかなー…

お前はこうあれ、みたいな思想がにじみ出てる。

滅びればいいのに。




■追記

言葉足りてなかったみたいなので捕捉。


定義にはこだわってないけど、一般的にどう捉えられるか気になってた。



男性女性見方変わりそうだけど、

このワードを思い付く思考回路って、

どうしても↓みたいな様子を連想してしまったんだけど、

その辺私だけですかね?




家事系(+仕事)押し付けて、「余裕持てよ、キレイじゃないぞ」と逃げる

仕事の大変さ全部(+収支)押し付けて、「余裕もちなよ、カッコ悪いよ」と逃げる




どっちかと言うと女性よりになってしまうけど

日常回すのに必死になってボロボロになってる奥さんに

キレイじゃないぞ、余裕持てよ」って言ってボディブローかましつつ、

手伝わないような



そんなイメージ

タイムロジックっていうフリーゲームをやってるんだけど個人的に久々に面白いフリーゲーム出会えたと思ってる。

ツクール2000制作フリーゲームから、それだけで嫌いな人もいるかもしれないけれど、いい感じに王道RPGになっているので楽しい

VIPRPGに触れてると、キャラ名と名前がいつもとは違ったり、作品テンションキャラクター性格が違うことに注意が向きそうだけれど、触っていればだんだん慣れてくる。

そして何よりも一番いいと思うのが戦闘が忙しいこと。FFATBに独自テイストを織り込んだ戦闘は、ゲームをやってる感がすごくあって面白い

ダメージを25%カットしてくれる防御を効果的に使うことはもちろんのこと、戦闘中に溜まっていく行動ポイントが高ければ高いほど攻撃力が出るっていうのがいいバランスを作り上げている。

行動ポイントは一度何かしらの行動を起こすと0に戻っちゃうから、使いどころが肝心。また100まで貯まると、防御していたとしてもそれが解除されてしまうから素早い操作要求される。

パーティーの人数が多くなればなるほど指の動きが忙しくなるゲームなんだけど、それがいい。それでいて、これまたFFでいうところのウェイトモード戦闘から極端に焦らなければならないこともないので安心

少し残念なのが、いわゆる一本道ゲームになっていることと、フィールドが変わるごとに強くなる敵に対抗するために近くの街で最新の装備を全員分集めないとちょっと苦しいきらいがあるところ。

まだ始めて数時間しかたってないから一概には言えないけれど、この二つの要素は嫌いな人が多いかもしれない。

極端にアクの強いキャラクターもいないけれど、王道中の王道を往くストーリー展開も相まって、スクエア産のスーファミ作品を遊んでいるかのようなワクワク感がある気がする、

飛ばすか選べる最初のOPが長すぎるけれど、おすすめから、みんな、やろう!

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