「日本語オンリー」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 日本語オンリーとは

2019-05-08

anond:20190508214400

言葉の壁は大きいと思ってたけど日本語オンリーでいけるんだ。意外でした。

anond:20190508213346

日本以外のお国水道水を飲んではいけませんーーー。

どんな貧乏なお家でもアクアクララみたいなのがあって(超安い)みんなそれ飲んでるよ。

でも沸かしてお茶にしたら平気じゃないかな。僕はお茶なら飲んでるけど平気。

ベトナム語どころか英語も出来ないけど生きてます。自慢できないけどね。

仕事日本語オンリー、同僚は日本人、取引先も日本人、昼飯晩飯日本レストラン、買い物は日系コンビニ、夜は日系トーキングバーか日系カラオケスナック、そんな人はいっぱいいるよー。

2018-12-01

anond:20181130212224

増田自分人生を変えられるだけの観察眼も分析力もあると思うし、しか20代後半なんて分野によっては転職市場じゃまだまだ若い方にみなされるんだから結婚がゴールという価値観は捨てて、自分の道を探してみればいいと思うな。

社会人として自分が周りに与えられるものに少しでも自信が持てて、自分を信頼して自分がやっていることに集中できるようになったら、ただ所属大企業っていうだけじゃなくて、いい人たちと繋がれるよ。

僭越ながら一つアドバイスすると、今の派遣仕事一般事務ならば替えがいくらでもいる職種から英語を使えるようにするといいよ。同じ職種でも日本語オンリーバイリンガルだったら後者の方が時給も高いし、外国語必要とされる環境なら増田視野も広がりやすいと思うよ。そうすれば今増田が憧れているような人たちの世界観も受け入れやすくなるんじゃないかな。

いまの仕事が楽しければ、その分野について勉強するのもお勧めだけど、勉強すること自体が当たり前でないのなら、英語を続けてみるのが一番じゃないかな。

増田人生は楽しくなると思うよ。

2018-07-12

anond:20180710231606

日本人オンリーだろうと日本語オンリーだろうと、

結局英語しか喋れない客めんどくせえ来るな!ってことじゃん。

なんか偏屈な感じだよねー。

海外旅行行っても「日本語できます」は見たことあるけど、「英語だけしかできねえからな」とか書いてある店見たことないよ。

2018-04-26

日本ウェブサービス

英語だと全世界向けって感じがするけど、日本語ものって日本人しか使わないでしょって思ってた


だけど意外とはてな韓国語とか英語で書いてる人がいて、英語UIない日本語オンリーサービスなのに外国人でも日本サービス使うことあるんだなって思った

アニメとかのオタク系ならともかくそうでもないし


まあ外人ぶった日本人可能性もなくはないけど

2017-07-09

普段日本語オンリーなのに、会社設立となると急に英語の社名を

付けたがるのは何なんだろうか。

2017-05-27

http://anond.hatelabo.jp/20170527174157

「どうなんでしょう」と聞かれているので答える。長さについての感覚が知りたいなら、人工知能系はトップ国際会議査読付き論文PDFで転がっているので、ホンモノ見て下さい。

https://aaai.org/ocs/index.php/AAAI/AAAI17/paper/view/14746

基本的に、A4のダブルカラム8ページがfull paperと呼ばれて、査読付き国際会議論文の標準の長さかな。図や数式の量によるので、論文の長さはページ数の上限で規定される。概要査読への返答はワード制限あるけど。英語8,000 wordsだと、多分A4ダブルカラム10ページぐらいあるが、それだと一番長クラス査読付き国際会議論文一本分ぐらいかな。数式ではなく、新しい概念を導入するような話だと、やはり、それぐらいの枚数は必要になる。数式は、長い時はだいたいAppendixに回せるので、本文に数式の土の部分を表示するのかそのものが、著者の選択

査読付き国際会議論文は、査読付き英文論文誌に出せる。査読付き論文誌はだいぶ長く書けるので、英語8,000 wordsぐらいの論文普通にあると思う。

英語じゃないと業績にならない、は言い過ぎた。実は、査読付き国際会議に出した論文は、国内学会査読付き論文誌に投稿できる仕組みになっている。前者は予稿集・後者論文誌なので、枠が違うので二重投稿ではないという理屈になっている。国内査読付き論文誌は業績になる。国際論文誌に比べると見劣りするけど。

ただ、内容的に、日本語オンリー日本社会事情に特化した内容で、国際的評価されにくい内容があるというのは、こちらも分かっている。そういう場合は、国内論文誌に直接出してしまうこともある。しかし、こういう場合でも、英語化しないと基本的国際的には全く論文がなかったことにされるので、レベルの低い査読付き国際会議でいいから、どこかで英語で発表しておく必要がある、と個人的には思っている。

まとめると、基本、国内査読なし会議査読付き国際会議査読付き論文誌という流れで投稿する。後の2つが査読付き。国内査読なしと国際査読付きで同じ内容を投稿しても二重投稿にはならない。

国内会議予稿論文役割は、萌芽的な研究興味の交換と、国際的査読に通った論文日本語化して宣伝・紹介なんですよ。発表を聞いていると、発表によっては、「この内容はxx国際会議に通りました」とか言ってたりする。あと、論文を書くのにWordを使う人が非常に少ない。基本、LaTeXで書かれる。

文系単著にこだわるのは知っているが、情報系の多くでも、第一著者がほぼ全部書くのが通例。今回の論文でも、著者リストから第一著者が学生で、第二著者以降が論文添削指導した人…と普通は見る。まぁ、学生グループ指導者論文書くこともあるので、最初の何人かが学生、なんていうのも普通にあるし、優秀な研究者複数人で協力して二人とも著者…という形態普通にある。その辺は、色々な形態が混じっているが、ここは、単に表示の問題だと思っている。逆に、うちの分野で学生単著で書いていると「この学生指導者と何かトラブルでもあったのだろうか…」と心配してしまう。論文の著者名は、指導者が「うちの学生を私がちゃんと指導しましたよ」というのを示す役割を担っている。

著者の並べ方についても、分野によって色々違って、数学系だと共著の場合は必ずアルファベット順に並べる風習がある。だから数学から人工知能業界に入ってきている人は、自分論文として出し、"with 誰々"という形で共著表示する。この慣習は、人工知能分野でも基礎分野じゃないと知らない人が多い。

2017-04-03

万年筆

これまで使った万年筆についての覚え書き

 

(1)パイロット ペン習字ペンPSP

小学生の頃に、変わった形状に惹かれて買ったペン

当時9歳ぐらいだったと思うのだが、9歳に500円の買い物はとても高いので、

おじいちゃんか誰かに買ってもらったのかもしれない。

残念ながらまったく使いこなせなかった。

だいたい阪神大震災地下鉄サリン事件の頃の記憶とセットになっていて、

いまだに店頭で見かけると当時の雰囲気を思い出す。

(少なくとも現行品は)カクノコクーン互換性のある形状で、線種がEFのため、

カクノ換装して手帳用にするというハックがあるらしい。

万年筆に慣れた今使うといい感じなんじゃないかと思う。

本末転倒という気はするが。

 

(2)ラミー サファリ

高専時代レポートを書くのに万年筆使ったら良いんじゃないかと思って買った。

オールブラック、マット加工の黒である純正カートリッジ使用していた。

形状的にも大人PSPという感じがする。当時16歳くらいだけど。

結局すぐにパソコンで書くようになったのでレポートにはあまり使わなかったが、

図書館とかでノートを取るのにはずいぶん使った。

カリカリEFだが、安いノート情報カードばかり使っていたせいか中字くらいのイメージがある。

だいぶ後でパーカー万年筆を使ったときには滑らかで驚いたくらいだ。

まぁカリカリな割にインクがしっかり出るのが偉いというのも今ではわかる。

後年フタを破損したので、即座に同じものを書い直したぐらい気に入っている。

最近コンバーターパイロットの黒を入れて使っている。

パイロットの黒は染料インクなのに宛名書きに使えるくらい耐水性があって便利である

これの呪縛があるせいか、未だに安いペンしか買えない。

 

(3)ウォーターマン モデル失念

サファリの次に買った。プラスチックで一番安いモデル

当時(12年くらい前)2000円台で変えたものだった。

ブルーブラックインクで書くというのをやってみたかったので買い足した。

マットコーティングみたいのが手に馴染んでなかなかよかったのだが、

それが加水分解によってベタついてきたのでお蔵入り。

引っ越しの渦中でなくしてしまった。

サファリに満足していたので十年くらい万年筆を買わなくなる。

 

(4)パーカー IM

三年くらい前に店頭で手にとる機会があって、適度な重みに惚れてつい買った。

パーカーの現行品としてはたぶん一番安いやつだが、

たいそうなものを書くわけでもないし、値段の割に質感もいいと思う。

通販だと3000円台で買えてしまう。

純正ブルーブラックボトルインク使用

悪名高いクリップ下の空気穴はテープで塞いで使っている。

毎日インク壺につけるので関係ないようなものだけど。

いわゆる英字向けにペン先が研がれているものからだと思うが、

縦書き日本語を書くと独特の歪みがあってかえって好ましい。

いかにも「洋ペン日本語書いてる人の文字」になるのである

空気穴の問題さえ無ければ、

サファリに代わって最初の一本に推されることも増えるだろうに、という

惜しさのあるペンである

どうもブラス軸の重みが好みらしく、

そのうちパイロット・エラボーを買おうかなと思い詰めている。

 

(5)セーラー 古い革巻きのもの

モデル名、製造時期不明リサイクルショップで見つけた。

18金ペン先で、小ぶりの黒い革巻きのボディにパーツは金メッキである

現行の純正コンバーターが入らなかったので、

仕方なくカートリッジ(青)を入れて使っている。

細身で細字なので、主に手帳用にしているが、

縦書き日本語を書いた時の字形が決まる感じには

さすが日本製、と唸ってしまものがある。

セーラージェントルインクブルーは雑味のない落ち着いた青で気に入っている。

カートリッジ運用手帳用にしていると、後半は濃縮が進んで

ブルーブラックかという暗さになってしまう。乾きも遅くなる。

その分カートリッジを変えた時にはなんとも言えない爽やかさがある。

革巻きの肌触りはけっこう気に入っていて、

そのうちプラチナシープを買おうかなと思い詰めている。

 

(6)ダイソー

ダイソー万年筆はなかなか良い……という評判を聞いて試したら、

ほんとに良かった。さすがに品質にばらつきはあるので、

買ってきた状態ではロクに書けないようなのにも遭遇するが、

これも勉強と思って素人調整をしてなんとか使っている。

線種はM(中字)ということだが、同じインクパイロット)を入れて比べると

ラミーEFと同等の太さの線になる。フローとの兼ね合いなんだろうか。

カリカリとした抵抗もなんとなく似ている。

たまに当たり個体があって、それはカリカリしない。

たくさん買って、中華製の安コンバーターをつけて

いろんなボトルインクを入れて試すのに使っている。

サイズ的にはセーラーのものと同程度で、

手帳なんかと組み合わせて使いたい感じなのだが、

書ける線が太いために手帳用としては不適で、

ただ遊ぶ用になっている。まぁいいんだけど。

最近パッケージが変わって、ペン先の具合を買う前に見ることが出来なくなった。

 

(7)パイロット ナイトコレクション

これまたリサイクルショップでみつけたもの

ボールペンとセットだった。

どうもパイロット製品だが日本で売っていたことはなく、

10年くらい前に(前から?)欧米で売っていたものらしいのだが、

そのわりに添付の説明書日本語オンリーである

贈答用限定日本でもわずかに出回っていたとかなんだろうか。

万年筆としては珍しくバネ式の大きなクリップが付いていて、

ペンホルダーなどにつけやすいのは良いが、やたら重い。

私は外したフタを置いて書くのが好きなので問題にならないが、

後ろにつけてないと落ち着かない人は大変だろうな、と思う。

パイロットペンがそうなのか、個体差なのかはわからないが、

線種Fのわりにはセーラーなどと比べてもダントツで細く、

インクフローも少なめで、にじみにくい。

ある程度紙質の荒い安ノートに使っても文字が潰れないので、

主にノート取り用に使っている。インク純正ブルー

これも速乾性、耐水性に優れた凄いインクだ。

セーラーに比べるとやや明るいが、基本的には雑味のない素直な青である

ボールペンにもブルーの替芯を入れて使っている。

アクロインキの青は万年筆のインキと比べると赤みがあって、

ペリカンロイヤルブルーに近い印象を受ける。

2016-03-01

クラウドワークスあんな低額なクソ仕事請け負うバカが許せない

なんか最近クラウドワークスネタで、「あんな低い単価で仕事発注する業者ゆるせない!」なんて批判記事おおいけど、そもそもなんであんなクソ仕事でも平気で請け負う馬鹿がこんなに多いんだよ?お前らみたいなバカいるから、仕事の単価がガンガン下がっていくんじゃねーか。

あんなクソ仕事クリックすんなよ。なんで在宅ってだけで近所のコンビニバイトよりも安い仕事請け負うんだよ。お前らどんだけ引きこもりコミュ障なんだよ。

大体コンビニとか外食産業人手不足最低賃金では論外、都心では時給1000円でも人が集まらないって時代なのに、なんで在宅ってだけで時給500円以下の仕事でも人が集まるんだよ?狂ってるよ。そりゃ業者だって余裕で単価さげるわ。

そもそもクラウドワークスみたいなネット経由の仕事発注・受注サービスって欧米じゃもう5年以上前から当たり前にやってたけど、あっちなんか英語使えたら途上国の連中でも集まってくるから価格低下圧力もっとすさまじいはずなのに、なんで日本語オンリークラウドワークスのほうが単価低いんだよ。お前らが叩いているクソ仕事中国人でもお断りするレベルのクソ案件ばっかだぞ。

お前ら労働者権利ガーとか騒ぐ前にもっと自分仕事プライド持てよ。多少小銭がほしいからってあんなクソ仕事請け負うんじゃねーよ。日本労働者もっとまともな労働観もってくれたら、それこそああいう在宅の仕事は働きたくても身体的に外で働くことができないような人たちが請け負うことができるんだよ。

もっとプライド持てよ。俺ら労働者自分たち価値を安売りし始めたら誰も救ってくれねーんだぞ。それくらい判れバカ

2016-02-26

スポットコンサルティング仲介ビジネスって今後流行るのかな?

スポットコンサルティング仲介ビジネスって今後流行るのかな?

なんかランサーズだのクラウドワークスなどの

業務仲介ビジネス話題が盛り上がっているようなので

ここ最近経験したスポットコンサルティング仲介ビジネスについて増田で書いてみます

(かなりの長文になってしまってすみません

まず、これを書くきっかけになったのは、ちょっと前に LinkedIn で経由でやたらと

connection 依頼が来てて、どうせいつものヘッドハンターからだろうと

とりあえず放置しておりました。(ほぼ海外の方から職業が Consultant やら Analyst だったので)

そこに、海外在住と思われるの日本人の方から connection の依頼と共に

日本語でそれなりの背景を簡潔に書いて来たメッセージが届き

ちょっと気になったのでやり取りを開始ししました。

その方が私にコンタクトした理由は、あるクライアントから技術的なコンサルティング依頼があり

それに対応可能な人間を探していたところ、私を LinkedIn で見つけたので

連絡を取りたかったということでした。。

(おそらく私以外にもたくさんの方を探していたことでしょう)

で、その方は海外WEB使用したスポットコンサルティング仲介業者の方で

時間当たりの報酬アドバイザーの方に決めてもらい、

クライアントとのコンサルティング仲介するのが仕事だとのこと。

ちょうど仕事の谷間で時間があったのと個人的に興味があり面白そうだったので

気軽な気持ちコンサルティングアドバイザーになっても良いと返答しました。

また、報酬などの条件がお互い合わなかったり対応が無理そうな場合には

コンサルティング自体成立しないという事もありうるということでした。

で、アドバイザー登録をしてからコンサルティングが成立する前に

私が依頼を行うに適切かどうかを判断するための、いくつかの事前質問が私に届き、

回答を行うといった流れで、この時の質問業界で最新の開発及び技術動向、

競合状況などをある程度把握している人間ならば答えられるといったもの

ある意味、ふるいにかけるには適切な質問だと実感しました。

それからコンサルティング電話で行うか、文章ベースで行うかを

決めるの事になるですが、電話不安場合通訳使用することも可能ということでした。

結果的文字によるやり取りになるのですが、通訳使用する場合には

依頼先が負担になるのかは不明です。

で、実際にコンサルティングを行う事になったのですが、

依頼事項の内容を見た時に私は驚くことになります

まず、この質問を送って来た奴は出来る!

事前質問が余裕で回答出来る内容だったので正直舐めていたのですが、

実際のコンサルティング依頼での中身はかなり際どく、

アドバイザーは機密に関する内容やコンプライアンス抵触する内容で

あれば答えなくて良い決まりになっているのですが

その機密にぎりぎり抵触しない内容だが、実際に開発に携わっていたり

技術論文の内容を正しく把握していないと回答出来ない質問であったり。。。

当然、私は自宅でコンサルティング回答を記述するのですが、

会社資料を見ればすぐに分かる回答も、自分過去に開発した時の記憶

専門サイト論文検索、各社のプレス内容を調べてから文章にしていくとなると

思ったよりも時間がかかる。。。

一旦、引き受けた以上は出来るだけ真摯に取り組みたいと思い、

回答を図や文章にしていくのですが、請求可能なコンサルティング時間に対して

結果的に倍以上の時間を注ぎ込む事に。。。

事前にこの質問来るのが分かっていたら、1時間あたりの報酬

もっと高くしておいたのにな~と多少後悔も。。。

それで、回答を送る時際に仲介の方から依頼先の情報をもらうのですが、

これが大手コンサルティングファーム人間という事が発覚!

なんだよ~大手コンサルファーム企業相手コンサルティングする際の

下請けとして私を利用したのだと理解。。。

大手だったらかなりの報酬企業請求するだろうし、もっと取っても良かったな~と。

でも、やはり大手コンサル人間は出来るというもの同時に再確認

開発に直接携わっていない分、情報として分析したりまとめあげるために

必要情報を良くわかってらっしゃる。。。

で、回答を何とか送り、依頼者が結果に満足しているということで

安心していたところ、追加でお願いしたいのだけど対応可能か?と再び連絡あり。

最終的に3日に渡り延べ10時間以上を回答に費やし10円万以上の報酬

得ることになったのですが、もう1回依頼が来たら対応するかは

その時の気分次第かな?

コンサル自体経験して面白かった部分もあるけど、

やっぱり私は開発に携わっている方が性にあっていると感じたり。。。。

今回依頼を仲介したのが海外のところで基本的英語でのやり取りなのですが、

最近日本でも「ビザスク」っていうのがビジネスを開始したのを

偶然見ていたワールドビジネスサテライトで知ることに。。。。

ちょっと内容見てみたのですが、海外のところに比べて価格が安いですね。

日本語オンリー相手日本企業日本人相手だというのもあるし

元々コンサルティングビジネスがまだ日本には根付いていないのか?

あと、アドバイザー自分で売り込むスタイル

ビザスクは今回の私のケースみたいに積極的アドバイザーを探すのではなく

仲介をメインにやっていくのかな?

ここら辺がこれから課題になりそうな気もしないではないです。

今回私が行った海外のところで仕事積極的に受注し、

それをビザスク下請けで使えば差額で儲けたり出来るかも?

って考えたりもしたけど、英語化する手間もあるし

そもそも優秀なアドバイザーがいるのかな? と思ったり。

そもそも日本会社って副業に厳しかったりするので

うまくビジネスとして成立するのだろうか?

と今回スポットコンサル自分でやってみて

最近日本でも盛り上がりそうな気配もあるので書いてみました。

最後まで読んでくれた方、有難うございました!

2015-08-04

http://anond.hatelabo.jp/20150804001708


典型的日本人思考だな。人の批判してるヤツが何も理解していないのが笑える。

自然より面白い人って希少種だぞ。まずお前程度では比較にすらならんし、お前の知り合い程度でも同じだろうよ。

お前が会えるのはせいぜいワーキング程度だろ?本国じゃ負け犬って呼ばれる人種だよ。

俺の場合旅行自然や見た事のない物を見るのがメインだ。人は仕事で会えるからな。

だいたい、ある程度カネ持ってる格好してるから、旅先でいきなり知り合ってホイホイついていったら今頃死んでるな。

そんで俺は英語喋れないよ、広東語北京語が少しわかるくらいだ。

嫁はクイーンズイングリッシュらしいがよくわからん。たまに偉い人に会わせると凄く感心されるな。エクアドルではちょっと通じにくそうだった。

外資年収5000万取ってる知人が居るが、そいつ英語が喋れない。日本語オンリーだがそいつしか出来ない仕事が有るから通訳秘書がずっとついてるよ。

日本年収30万ドル取ってる超一流のPGも仲間内に居るが、そいつ北京語英語しか喋らない。日本語は一切ダメ意思疎通の為に上司英語コースに通ってたよ。

言語必要なのは召使いであって、能力が有れば不要なんだよ。

ちょっと英語が喋れて外国人と話したら「何かを知った気になるなんて大学生とかじゃないんだから」さ。

下衆の勘ぐり入れる前にもうちょっと深く考えろよ。

2014-04-18

http://anond.hatelabo.jp/20140417230440

標準語はもともと東京方言に過ぎないって言う人いるけど

歌舞伎落語に残ってる江戸言葉とは耳で聞いても結構遠い

標準語の冗長さは書き言葉と話し言葉を一致させようとしたり

自然科学法律文学などの記述を可能にするために

機能追加していったのが主な理由じゃないのかな

そのおかげである程度まで日本語オンリー

高等教育が可能になってるし

どこの方言ベース標準語作っても今くらい冗長になってそう

もしくは方言林立しすぎて実質スタンダード英語って

インドみたいなことになってたかもしれない

 
アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん