2019年06月09日の日記

2019-06-09

モンキーピークを1話無料で読み進めている

死と隣り合わせ、誰が猿の仲間だと疑い合い、裏切りありリンチありで緊迫感がすごくてどんどん読み進めた

毎日1話ずつ読み進めて、今はもう最新巻の1〜2週間に一度の1話公開待ち

現在、3巻無料公開中なので、読み返してみた

仲間として自然に描かれている人たち。あ、この人たち猿の仲間だ!と読んだ後では分かる

この人達は疑わしい感じで登場したけど、結局死んじゃったんだよなあ、とか

ストーリー再確認できて面白い

が、ところどころ コイツは何がしたいんだ?みたいな人がいたり

この人は敵のはずなのに、このシーンじゃ死にそうになってるなあ とか

行き当たりバッタリで書いてるわけじゃないにしろ、辻褄が合わなく見えるような箇所も

まあ、最終回まで読んだわけじゃないので、これからさらに謎解きあるのかもしれない

好きなバンドライブを好きになりたい

大好きなバンドの大好きなライブに行くのがつらい。本当はこんなこと言いたくなかった。バンドを下げることを言いたくなかったし、大好きなバンドが今のライブ大事にしている以上言ったらもう行かなきゃいいじゃんってことになるだろうし…それでも私はこのライブに行くこともこのバンド応援することも好きなんですよ。

割といつもわざとじゃないけど遅い整番を引いてZepp Tokyoの後ろの方でその場で1人で飛んだり叫んだりしていてそれが楽しいなと思う。楽しいのは事実で、一方で、本当はもっと近くで見たいと思う気持ちゴロゴロと転がっていく人たちを見て抑えている。

たまたまZepp以外の会場でワンマンを見る機会があって、ステージしか柵がなくて、段差もなくて、私の整番は全体の1/4くらいの番号で、ずっと楽しみにしていたかテンションも上がっていて、比較的前の方に入ってしまった。多分後ろに1000人くらい人がいた。バンドが出てきた瞬間はこんなに近くで見れたのは初めてで嬉しかったけど、曲が始まってないのにモッシュがすごくて、曲が始まったらさらに強烈なモッシュダイブで曲と曲の間で流れに逆行して後ろに下がらざるを得なかった。あの時私の上で止まりかけた人押してあげなくてすみませんでした。調子に乗ってすみませんでした。

彼らが今のライブが好きである以上、否定したくはないけど、でもやっぱりライブ楽しんでる途中で頭上に人が来てステージを見るのを邪魔されるのも、想定外の訳のわからないタイミングで押されたり板挟みにされて身動き取れないまま流れに身を任すしかないのも、本当に嫌で、後ろに下がって見ててもラスサビ前に盛り上がって自分に酔いしれてるライブキッズが何人もリフトしてステージが全く見えないのが本当に迷惑しかなくて、後ろの方でダイブにもモッシュにも参加しないで個人のスペースをお互いなんとなく守りながら各々楽しんでる人の間を押し退けながら走ってまたダイブする人とお互いに一生このライブの楽しさを分かり合えないのだろうなと思うことが非常に苦痛です。個人的にダイブする人のこと公開オナニー趣味の人だと思っているので口が悪くなってすみません。(個人見解です)

私と一緒に後ろで見てた人たちは前で見たいって思わないのかすごく気になる。たまに私はモッシュをする所としない所で見えない壁を勝手に感じます。私は正直ダイブモッシュもされないなら前で見たい。良い整番引いたならその番号で見れる最高の場所を選びたい。はっきりと欲望を言うとどこにでも遠征しに行くからツアーのうち1公演で良いかダイブモッシュ禁止での通常公演を作ってほしいと思う。分かってないとか言われるんだろうな〜、ダイブする人の気持ち分かってないので分かってないで正解です!すみません!でもダイブする人は後ろで見るしかない人の気持ち分かるんですか?嘘です。すみませんでした。

書いたら何か変わるかもと思って書いたけど、結局私の中でライブキッズへの微妙感情が変わらず残っただけですね。これ以上関係の無い理由で大好きな曲を作る大好きなかっこいいバンドを、大好きな彼らのライブを嫌いになりたくないのでやめます。おとなしく後ろで見るので二度と来るなって言わないでください。

どのバンドかバレてほしくないので名前を出さないしもしここまで読んで頂いた方で気づいた人がいても言わないでいただけると嬉しいです。でも新曲は良い曲のはずなので買ってあげてください。ライブ楽しいのでぜひ来てください。

生意気なこと言ってすみませんでした。大切にしてるファンライブを下げるようなこと言ってすみませんでした。どうかこれが彼らの目に触れませんように。

被害者怪我しただけで生きてればギャング映画みたく

俺の屈辱人生を思うたびに俺はお前の顔を思い出す

お前も顔の傷を見るたびに俺の顔を思い出せ

とゴッドhぅあーざーを気取れるのに

anond:20190609235034

おめでとう

60卍ってことは400字原稿用紙で1500枚

おれも以前書いてたが2000枚あたりでやめてしまった。

がんばれー

anond:20190609233440

これ典型的非リア充書き込みって感じ。

まともな男からすると自分が刺されるより嫁や子供が殺される方がよっぽど辛いか

子供を殺す方が上位男への復讐になるんだよな。

無理だ

殺してくれ もうだめだ

俺にはなにもない

自己肯定感が欲しい

ここ最近はうまく行ってたと思ったのに

父親不倫し、家庭は壊れ

俺にずっと産まなきゃよかったといってきた母親は俺だけが頼りだと、重すぎる期待をかけてくるし

ずっと一日中モヤモヤするのに受験生から勉強しなきゃいけないし

学校に行くと希望に満ち溢れた同級生を見て、なにもない自分馬鹿らしくなるし

父親がいつ勉強に関するお金を出さないと言ってもおかしくないか浪人できない、だから勉強しないといけないから構ってられないと恋人にいうと怒られてもう普段通りに接してくれないし

助けてくれる人はもちろんいないし、誰も話を聞いてくれないし

才能もない、人間関係希薄な俺には目の前が虚無しかない

それなのに死ねない

意気地なしなの死ぬ勇気がない

もうだめだ

殺してくれ

anond:20190609204311

それだけじゃ何も変わらないよ。

増田は男が男らしさを捨てられない理由を読み違えてる。

かに男らしさを捨てる事によってモテなくなるのもデメリットの一つかもしれないが

別にモテいからといって死ぬ訳ではないし、そこが本質的理由では無い。



男が男らしさを捨てられないのは、捨てると「ナメられる」からなんだよ。


ナメられると生きていくのはしんどいぜ。

というか、こんなもん俺が説明するよりお前ら女の方がよく自覚してるんじゃないか

ナメられまくってるせいで痴漢には遭うわ変なオッサンにはぶつかられるわ。

男の立場から見てたら「ああはなりたくないね」って思うよ。

男らしさや粗暴さを捨てさせたいならまずは雑魚でもナメられない社会にする必要があるね。

モテとか非モテとかはそんなもん後回しで良い。

anond:20190609234230

弱者力って何だろう

ただの黒人女性よりもLGBT黒人女性選挙で人気を集めたやつみたいなのかな

楽天で買ったはずなのにアマゾンから届くとビビる

しか指定もしていない時間指定入ってて

そんなの知らんし家にいるわけないしなの

デリバリープロバイダ勝手にキレてるし

波よ聞いてくれ」が面白くて読み込んでいたら、ふと20年以上前に聞いたラジオドラマを思い出した

途中から聞いたものなのでタイトルわからん記憶違いだったりあやふやな部分もあるだろうがとりあえず思い出す限り書き出してみる

舞台…60~70年代中国田舎

主な登場人物

主人公…都会にあこがれる10代の少女普段は鶏の世話を父親押し付けられ不満たらたら。古びたポータブルラジオから流れる流行りの音楽が唯一の楽しみ

父親養鶏農家守銭奴パワハラ親父。家族のことは便利な奴隷しか思ってない

母親父親の言いなりでしかないDV被害者

青年…都会から養鶏場へ働きにやってきた好青年

大まかなストーリー

主人公学校以外は友達と遊びに行くのも許されず毎日鶏の世話を父親押し付けられ父親暴力と言いなりの母親存在理不尽環境に耐えつつ、古びたラジオから流れる流行りの曲が唯一の慰めの中いつか都会での自由生活を夢見ている毎日

そんな折都会から養鶏場へ働きにやってきた青年出会い徐々に青年に恋心を抱くようになる

月日は流れ主人公誕生日が目前にやってきて長い交渉の末つかみ取った父親との約束で「鶏の世話をがんばったら新しいポータブルラジオを買ってもらえる」のを楽しみにしていたが

父親が購入目前になり「自分にとって役に立たない娘の物より、自分にとって役立つものを買った方が有益である」という理由約束を反古してその資金で新しい農機具?を購入してしま

当然主人公は怒るが父親聞く耳を持たず暴力にて黙らせてしまう。母親からも何のフォローもなく、またやりたくない鶏の世話を続ける毎日へと戻ってしま

主人公我慢限界に達した頃に青年からプロポーズを受け、主人公は隠れて青年と都会へ駆け落ちする計画を画策し始める

しか青年父親に娘との結婚を願い込み養鶏場の跡継ぎになると大勢の前で宣言結納品として2日で3個の卵を産む新品種の鶏を100羽用意する

父親は大喜びで了承するが主人公激怒青年を問い詰める

実は青年はその村の出身であり、青年子供のころに青年の家の農場経営危機の際に主人公父に借金を申し込んだが相手にされず破綻青年父親自殺家族は離散して青年も村を離れることになった

その復讐のために身分を隠して農場へ入り込み、農場を乗っ取るために主人公好意のあるふりをして近づいただけで恋愛感情は一切ないと聞かされる

その事に主人公青年に怒りをぶつけるが青年を改心させることはできず逆に青年暴行されてしま

もはや世の中のすべてに絶望した主人公はこうなったのもすべては鶏の所為だと思いつめ、自宅のすべての鶏舎に火を放ち自身もその中で焼身自殺をする

怒り狂う父親青年、何もできない母親田舎なので消防も間に合わずただ燃え盛る炎を見つめるしかない住人

誰も主人公心配することな燃え盛る鶏舎の中かすれ気味のラジオの音だけがただ流れていた(終)

すっごい後味の悪い話だがストーリ面白くて富士山のふもとのキャンプ場でただただ聞き入っていたのは今でもよく覚えてます

ググって調べようにも情報が断片的過ぎてどうにも正解にたどり着けないのですが、誰か知りませんかね

anond:20190609234558

願望ベースじゃなくて事実ベースで話しなよ。

一般人による傷害事件で今も記憶に残って話の引き合いに出される事件なんて全然ないけど、宅間守無差別殺人事件が起こるたびに話題になる。

新たなヤミ金

http://sikinguri.info/article/329/

上の記事ヤミ金が形を変えた新しいヤミ金だと思うけど、政府規制しないのかな?

anond:20190609233440

何でって、そこに疑問を持って何になるんだ?

女子どもではなく男を殺したら何だというんだ?

お前の男性差別主義殺人者に叶えてもらおうとしてるのか?

anond:20190609234723

平壌との直線距離はそんなに変わらないぞ。

海流の関係で色々流れ着くけど。

anond:20190609173518

牛丼ラーメンほど明確なバリエーションがあるかわかんないけど

系譜があるなら名前がつくかもね

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん