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2020-05-24

anond:20200524203319

その90%でも出来る仕事にしてから振れって日本人側に言われる。人材を用意したからには管理側は当然使いたいと思うからね。

でも日本人側には仕事させるための仕事が追加で降ってくる事になる。

大規模開発においてスーパーマン頼りの体制は良くないとされるんだ。

少数精鋭のアベンジャーズみたいなのはキーマンが居なくなった時のリスクが大きいからね。

また、人月という考え方で人材管理する以上は単価の高いスペシャリストより安くて補充しやす一般兵で体制を作れた方が、管理する側から見ると都合が良いんだよ。

2020-05-07

anond:20200507124450

石破は党員票毎回安倍より上なのに議員票で負け続けてるからな。たぶんないな。

自民内部じゃこのコロナ危機対応の中心から距離起きつつ、地味なポイント稼いでる河野キーマンだと思う。コロナ後半戦で安倍西村覚醒して、国民が納得できる政策を主導し出したら巻き返せるけど。欧米を見てて分かるが、実際の成果よりも決定と行動と納得が求められてる状況やで。

2020-03-26

財務省が森友問題自爆テロを打ったら安倍総理は勝てるのか


 第一安倍内閣2007年に起こった消えた年金記録問題は、改革抵抗した厚労省自爆テロであった。

 今回の新型コロナ経済対策において極力予算を絞りたい財務省には、森友問題というとても強い武器があるが、それを自爆テロに使う恐れは無いだろうか。

 財務省側には佐川宣寿氏をはじめとした森友問題キーマンが既にほとんど退職して残っていない為(残ってるのは近財のノンキャリ勢ばかり)、仮に今この武器自爆テロを打っても、大した被害がないという背景もある。

 逆に安倍政権は森友問題当事者である安倍夫妻と麻生副総理、菅官房長官、それに付き従う官邸メンバーもそのまま存在しており、自爆テロを打たれた場合被害は甚大である

 だから大きな経済対策を打とうにも財務省に脅され、膝を屈した安倍総理が「現金給付1万円とお肉お魚券1万円の計2万円を前例のない大胆な経済対策だ!」とドヤ顔で発表する事になりはしないか。今から戦々恐々としている。


 

 

2020-02-22

VTuberダメっぽいな、と感じる理由

お笑い文脈アイドル文脈理解してる人が少ないので複数人集まると壊れる

かと言ってそういうのを教えようとする動きが運営サイドやコミュニティ存在していない

 

中身は素人なので別にしょうがないと思うけど

運営側は本当に放任クオリティにまるで寄与していなく、どれだけいい人材スカウトできるかと言う状態になっている

でも既に成功している人材っていうのも有限だし

最適解を見つけようとしなければ良い人材採用だってできない

どんな仕事でも同じ

 

誰か、番組お笑いアイドル理解してるキーマンが入ってくるまでは

個人限界キャバ嬢ホストのような)を超えられない

 

というようなことにどうやら運営も気づいていない

人を増やせばどうにかなると思っている

個人単体でずば抜けてる人はチラホラ居るんだけど、集団で動けないと大きなコンテンツにはなれないだろう(というかなろうとしてないね

 

2019-12-18

ストレスチェックやった

うちの会社は定期的にストレスチェックあるんだ。

今回やってみたら思った以上にヤバいスコアで、ストレス大、心理的負荷大、抑うつ手前と

診断されてしまった。近いうちに産業医面談する羽目になってる。

この結果になったのは単純で、部署キーマンだったメンバー上位3人が一気に

会社を去って4番目だった自分に3人分の責任のしかかったことに他ならない。

この二ヶ月、本当に地獄を感じている。「生」を感じられない。

新しい上司から理不尽な詰め、要求、そして何よりも部下からの詰問。

そして「あいつ使えねー」という陰口。

ふと、涙が止まらない時がある。もうよくわからない。

私は壊れているのかな。

でもね、明日会社行くよ。私にできることは、みんなのヘイトを食うことだけ。

2019-12-01

[]12月1日

ご飯

朝食:なし。昼食:七福丼。夕食:玉ねぎ人参ソーセージコンソメスープロールパン。(ナはメロンパンナのお姉さん、なわけだけどメロンパンナより後に生まれたあのくだりすこ。みーなさんすこ)

調子

むきゅーはややー。

先週終電帰り多かったのと土曜日もそうだったので、もうフラフラでまっすぐ歩くことすらままならない。

たっぷり寝たけど、今もまだ辛い。明日仕事行きたくないけど、明日明日で僕がキーマン大事仕事があるので行かないとだ……

辛い。

ただ辛いだけで終えるのも嫌なので本を読んだ。とても面白く、いわゆるただただ面白作品だったので、たまにはネタバレなしに感想書きますおすすめ。(この前に感想書いた紅蓮館は僕は好きだけどオススメするかは別みたいな話)

○本の感想:方丈貴恵「時空旅行者の砂時計

これすこ! ぼくこれすこ!

いわゆる「独自設定もの」なんだけど、独自設定がどこまで本格部分に関わるかが綱渡りなのがとても面白い。

当然、序盤の序盤で設定の説明は終えてて、「不当な」後出し設定が出てきて本格部分を台無しにしているわけでは、一切ないのだけど

いからこそ、中盤、舞台のメインがあそこに変わってからのひっくり返しからは読む手が止まらなかった。

このどこに軸足を置いて推理していくかが変化していくのは、バランス感が難しいと思うのだけど、見事に書ききってて素晴らしい。

独自設定ものというだけでも推理軸足問題は難しいはずなのに、自分でそれをさらに揺さぶってしまうのは、本格に対してとても真摯姿勢が感じられて、圧倒された。

この独自設定によるミステリ部分の捻りがかなり良い感じなのに加えて、物語の部分にもこれがめちゃめちゃよくかかってるのが素晴らしい。

タイムトラベルものではベタな終わり方かもだけど、良いものはやっぱり良いっす!

続編を期待させる終わり方なので、是非にこの作者は追って行きたい。ミステリってやっぱ面白いな!!!

○超大作アニメRPG

27-14まできた。終わりが見えてきたけど、ここはここで難しそうだ。早くまた装備

それと、イベントもちょこちょこプレイ

2019-09-09

anond:20190909183711

単位キーマン事務じゃなくて教授だ.担当教授になるべく早く問い合わせろ.事情説明して,追加レポートでもなんでもやると頼んでみろ.

それでダメでも,なんとかなる.企業に連絡しろ

2019-08-30

anond:20190830102853

多分うちの社長

『この会社を変えるキーマンになってくれ!』的な事もいったんだろう。最初の1〜2ヶ月はそんな雰囲気しまくってんだけど

正直、滑ってる感じがあったか

本人も徐々にフェードアウトして今日にいたる。

2019-07-12

anond:20190712234213

ストレスたまってるのだろうなとは思う

そういう人が会社キーマンだったりすることはままあるが

職場で同僚の悪口をいうやつ

神経がわからん

「こいつ他所では俺の悪口も言ってるんだろうな」と思われるとか考えないんだろうか

浅はかすぎないか

絶対信用してはいけないタイプ人間

追記性別は男

キーマンということは全然ない

仕事よりもファッションが気に食わないとか趣味が悪いとかそういう方向の悪口が多い

2019-06-13

anond:20190613060615

経営者になったことはないが、どうしようもないダメ社会人キーマンにしないと製品が成立しなかったパターンは沢山見てるよ。

2019-05-09

anond:20190508235511

多分50-60代ばかりが上にいる限り若い世代から同意を得られないのは組合活動だけじゃなくて全ての活動と思う

40代キーマンなんだろうけど数が少ない

バブル後とバブル前には暗くて長い川が流れてる、相互理解は無理でしょう

2019-02-04

また1つベンチャー企業が死んだ

先日とあるベンチャー企業を辞めた。

ベンチャーの失敗はよくある話だしツイッターでもよく見かけるが、実際に自分の目の前でベンチャーが死んでいく様子を見た。

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僕が働いていたその会社は、入社当時は社員数は数十人くらいの規模、創業してまだ数年ほどのいわゆるベンチャー企業だった。

数年前からとあるブームの波に乗り「最先端領域ベンチャー」というラベルが付いた会社だった。

僕の入社当時は非常に勢いがあった時で、仕事の引き合いも多くきていたし、市場の成長と共に会社が伸びていっている空気を感じていた。

そんな勢いに乗っていた状況だったが、社長を始めメンバーほとんどはエンジニアで、ビジネスをつくれるセンス能力のある人がいないことが課題だった。当時の会社経営状況がどんなだったか詳細は知らないが、潤沢に利益があるわけではなかったと思う。VCから調達した資金を消費しながらムーンショットを狙っているような感じだった。

そしてある日、某大手コンサルティングファーム出身の人が入社するということを知った。ビジネス課題があることは分かっていたし、上場を目指してもいたので、それを実現するために獲得したであろう人というのはすぐに分かった。

自身はいわゆる本物の経営コンサルタントという人と人生で一度も関わったことがなかったので、新しく入った彼がコンサルタントとしてどうなのかは全くわからなかったが、自信に満ち溢れたオーラが出ていることは感じた。

そしてその彼は入社後すぐにある重要プロジェクト成功させ大きな成果を出したらしい。

気づけば役員となって経営全体を指揮するようになっていた。もちろんそういう役割の前提で獲得した人なわけなので、実力を認められた上で登用されたということだ。

それはそれでいいとして、そのあたりから仕事プロセスが急に堅苦しくなった。

分かりやすいところだと、基本的お金がかかることは全て詳細を説明して許可を得なければいけなくなった。ただ1ステップ増えるだけならまだ許せるが、その彼に却下されることが明らかに増えた。他にもちゃんとした組織図を書いてそれぞれの部署ポジションに仰々しい名前を付けていった。自分名刺の見た目や肩書きにはとてもこだわっていたらしい。

お金がかからない事については大いに自由にやってくれという感じだったし、そもそも明らかに無関心だった。

それらの変化に伴って会社空気が全く変わってしまった。以前は何でも自由やらせてくれる空気があったがそれは消え、何となく殺伐とした雰囲気を感じようになった。

いつからか正確には知らないが、そのコンサル会社代表権を持つようになったらしいという噂を聞いた。

この頃になってようやく気づいたが、この時点でもう会社を完全に乗っ取られていたのだ。

当然ながら優秀なメンバーから辞めていき、気づけばピーク時の半分まで人が減っているらしい。かくいう僕ももう辞めているからいまの状況は知らないが、キーマンといえる人はもう誰も残っていない。

かつて僕が面白さと未来を感じて入社したベンチャー企業が「死んだ」と感じた瞬間だった。もちろん僕が間違っている可能性は十分にあるし、これからその会社大成功するのかもしれない。

もはや成功しようがしまいがどうでもいいが。

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さて、最後になぜ会社がそんなにいとも簡単コンサル野郎に乗っ取られてしまったのか?について少しだけお気持ちを残しておく。

これまでの書きっぷりだと昔は良い会社だったかのように感じるかもしれないが、全くそんなことはなかった。

会社が何を目指して何を解決しているかは全く分からなかったし、社長とそれを話しても的を得た回答はなく、すごく遠い未来理想の話ばかりだったように思える。社長はとにかく大企業実験的な仕事をすることしか考えていなかった。

社長の中にあるビジョンはおそらく、大企業や国にかかわる機関など大きな権力を持つ組織と対等に話したい、みたいな事だったんだと思う。何かの課題解決したいわけではなく、権力を持つ人に対して自分意見をして相手の行動に影響を与えている状態になりたいのだ。

現実で起きていたことと言えば結局は一過性ブームによって期待値が膨れ上がった中で、景気の良い大企業の余剰資金が一部流れ込んで来ただけに過ぎなかった。「最先端領域ベンチャー」というラベルがあるだけで世間は注目してくれた。

実際に僕が辞める頃にはブームも徐々に陰りが見えていて、新規事業予算の使い道に困った顧客からの引き合いしか来ていなかったと思う。

改めて振り返ると「死んだ」のではなく、初めから「生きていなかった」んだと感じる。

社長カリスマ性のある人柄で、何を言ってるかわからないが何かをやってくれそう、と感じさせる生れながらの才能を持っている。そこにたまたま張っていたポジション (実際には大企業の顔を立てるためにたまたまその技術をやっていた) の価値一時的に上がったことで社長を含めて多くの人が勘違いする羽目になった。

一方で、経営コンサルタントをしている人にはありがちな悩みらしいが、自分事業をやったことがないというのをマイナスに感じるものらしい。コンサル野郎にとっては自分事業をやったといえる実績が手に入れば、これまで突かれると痛かったロジックの穴を埋めることができ、全人類に対して完全にマウントを取ることができるわけだ。

そんなラッキーマンコンサル野郎の組み合わせは、もはやお互いにとって相互補完となる幸せ関係なのかもしれない。ラッキーマンは実務は全てコンサル野郎が面倒みてくれると思っているし、コンサル野郎社長自分の盾として置いておくだけで充分でなるべく空っぽの方が好都合だからだ。

そして本来ならそういう暴走悪循環を止める機能をしてほしい経営陣たちでも誰も止めることはできなかったようだ。それぞれの言い訳を並べているようにしか見えなかった。

決して社長ワンマンという感じではなかったが、要は彼らもまた「ボードメンバー」というラベルが欲しかっただけなのかもしれない。

こんなことを書いている自分自身もまた「最先端領域ベンチャーで働いている」というラベルが欲しかっただけなのかもしれない。

世の中にはきっとこんな会社が星の数ほどあるんじゃないかと思う。

僕は早々に損切りしてしまったが、そんな喜劇を目の前で見れただけでとてもお得だったと思える。

しかしこんな会社で働くのは一生に一回だけで充分だ。

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予想外に反響がありものすごく驚いている。

それぞれに思うところはあると思うが、あくまで末端の当事者意識の低い人間現実を知らずに愚痴っていると捉えてもらえればいいと思う。

そもそも実在する会社の話かどうかもわからないんだから

ちなみに、当時の会社バーンレートを考慮してもあと2年以上は生きられるキャッシュはあったらしいよ。

事業収益化できていなかったのはあるだろうが、そもそも何を事業としていてどんなビジネスモデルでなぜ勝てる理由があるかを会社の誰も答えられないくらいだったからな。

会社である以上金を稼ぐというのは大前提であり、人間で言えば息をするとか心臓を動かすとか血液の循環とかのようなものだ。それをなくしてカルチャーだの働きやすさだのやりたいことだのとほざいても何にもならない。

今回の件はそういう当たり前のことに気づいたいい経験だった。

こんな記事をわざわざ読んでぐだぐだ言ってないで、それぞれ自分仕事人生を楽しんでくれ。

2019-01-24

anond:20190124145614

そもそも、女向けの作品だったら魅力的な男性キャラ必要でしょ 大人向けだったら恋愛要素もたいてい入ってくるだろうし。

男女逆転したとしても、メインキャラクターが男ばっかでサポートする女キャラいないアニメなんてないし、実際例に上げられている男向けとされるアニメにも、サポート役で女キャラは出てきてる。(恋愛要素もある)

男女問わず、異性の影がまったくないアニメって、イケメンとか美少女がわちゃわちゃするのを愛でる枠しか成立しないと思う。

運命を切り開くような硬派な内容だったら、大人人生において異性との関係は避けて通れないんだから、異性もキーマンとして出てくるのは自然な話。

2019-01-23

anond:20190123123137 anond:20190123165053

危機意識があるところは既に英語ページ持って海外展開やってたり

■TENGAの世界戦略キーマンは日英ハーフ部長目標英国BBCや米国ABCにTENGAを露出させること」
https://wpb.shueisha.co.jp/news/economy/2018/08/05/106762/

規制が厳しい既成インフラに頼らず自社で電子サービスやってるからな(Komiflo ほか)

時勢を読まない勢が淘汰されるのは当然であろう

2018-12-21

どんなキーマン退職したところで退職した人間に聞こうとは思わないけどな

2018-12-13

ファーウェイ絡みの怪文書

KDDISBファーウェイ製やZTE製の排除にすんなり応じた理由についての要点

こんな感じ

2018-12-03

日本ポリコレって女性限定から男性オーケーな変更が多い

https://ja.m.wikipedia.org/wiki/ポリティカル・コレクトネス

これ見てて思った

性別限定する職業を男女共通で使えるようにするのもポリコレだが↓のように

職業 伝統的な表現 ポリティカル・コレクト表現

議長 chairman chairperson または chair

警察官 policeman police officer

消防官 fireman fire fighter

実業家 businessman businessperson

写真家 cameraman Photographer[要検証 – ノート]

要の人物 key man key person

英語で見ると男性限定表現だったもの女性も使えるようになった例が多い

それに対して日本女性限定名称男性も使えるように変更されたものが多い。

この違いはどこからまれたのか興味深い。

カメラマンビジネスマンキーマンのような海外では既に改定された用語はそのままなのは日本人はマン=男という意識が薄いからだろうか?

従来の用語 中立用語 備考

看護婦

看護士 看護師 2002年保健師助産師看護師法改正男性職業に就いているため。

障害者 障がい者

障碍者 「害」の字が使われていることに不満がある人の感じる悪い印象を回避するため。2001年平成13年)に東京都多摩市最初採用

助産婦 助産師 2002年保健師助産師看護師法改正。ただし現行では資格付与対象女性限定である同法3条)。

保健婦 保健師 2002年保健師助産師看護師法改正

保母

保父 保育士 1999年児童福祉法改正男性職業に就いているため。

スチュワーデス

スチュワード 客室乗務員

フライトアテンダント

キャビンアテンダント (CA) 1996年日本航空が従来の呼称廃止。他社も追随した。世界航空会社では、男性従事している。

土人 先住民 1997年北海道土人保護廃止

トルコ風呂 ソープランド トルコ人留学生、ヌスレットサンジャクリの抗議により、1984年に改称。

肌色 ペールオレンジ

うすだいだい 人種により、肌の色は異なることから

女優 俳優 男優という言葉があるのにもかかわらず、男性のみに俳優という肩書が使われることが多いため。

メクラフランジ 閉止フランジ JISなども改正済み 英語ではblank flange・blind flangeなどと云い、JISでも記号BLと残る

2018-09-11

戦後アメリカを抜かせなかったのはなぜか

武力によってアメリカを超える必要はないと思うが、経済面アメリカに勝てていない。

未だに物量で負け、交渉で負け振り回されている。

バブルアメリカ土地を買いにでかけたことはあるが、その後は散々だった。

暗号通貨もナカモトサトシ名前で、不思議の国ニッポンと扱われたが、後のキーマン海外だった。

数年後中国に抜かれると予想されていた時期でも、それに対して戦略を取れなかった。

何が足りていないのだろうか。予想はできるが対策がたてられないのか。対策は考えられるが決断力がないのか。

お金は沢山あるが、新しいことができないのか、新しいことを想像するのができないのか。

フレームワークをいち早く使うが、一から作ることはできないみたいなものか。

2018-08-17

「あの夏」の終わり方

“あの夏”、から一年唐突ですが、どういう思いを抱いて彼らを応援しているのか、を自分語りとして綴ることにします。(お友達は一部既出ですが・・自分なりに整理をしました)いろんな巡り合わせだったり偶然を運命を呼ぶことにしたわたしは、森田美勇人Love-tuneTravis Japan)出の美勇人なのだな、と思います

2016年出会いの春、それはLove-tuneが結成された季節です。少クラガムシャラ、そして兄ガチャに嵐バック。2014年からあらちかを筆頭に、まがいなりにもTravis Japan意識していた人間としては、みゅうとくんが公式グループ兼任することも、顕嵐くんがいつのまにかそこでマイクを持っていたことも、待って待って…と思うばかりだった。

だけど顕嵐くんが、輝くべき場所で輝けるのならそれは素敵だよとなぜか腑に落ちていて。目線を合わせずに背中を委ねる宮近くんとはもう長い付き合いだったこと、骨折しながら青山劇場に通ってTravis Japanで居てくれたこと、「やっとA・RA・SHIを歌えました」と言ってくれたこと、グループの顔として存在しようとしてくれたこと。だいすきな顕嵐くんがいくつもあるけれど、アイドル阿部顕嵐”としての最善の道を邁進しようとする生き様が、彼らしいなんてふうに思った。“あらちか”が隣同士でなくなってしまうのにはどこかズキッとして、終わりを迎える日を「宮近ももってけドロボー!」なんてまだまだ傷心を誤魔化すように、それっぽく野次をとばしてみたりした。2016年を振り返る際に、意思を持ってトラジャへ合いの手を入れる顕嵐くんが瞬間咎められる姿に、心のめそめそは止まらなかったけれど、それぞれのファンとの関係大事にする彼らの優しさだったんだろうなあ、と思う。(銀河劇場でコンテを狂舞する顕嵐くんを、博品館Shall we dance?する宮近くんを、同時に観れちゃうんだ あらちかはず〜っとドリームだよ!)

そんな事実が対比として、8人になったTravis Japanを引っ張ろうとさらに踊りだしたみんなのみゅうとくんに、どうしてもTravis Japanでいてほしくて、青山劇場さよならをして終わりかにみえTravis Japanが、兄組・弟組別から改めてグループとして動きだしたTravis Japanに、そのままのグループでいてほしくて、そんな勝手な願掛けでブーメラン呪いをかけはじめた。

両方の登場場面で現れた出ずっぱりな少クラ美勇人くん、嵐についたら翌日はえびバック、ドリボに出たら幕間で稽古、次はえび座で…、DIGITAL BOYSセンターで笑って、アイランドゲストガチャも最もバック選抜される名実休みのなかった美勇人くん。木星から金星へ、その場でジャケット羽織ってTravis JapanからLove-tuneへ変幻する美勇人くんにハートは奪われたし、仮面ライダーって実在するんだ、と思った。精神的な切迫を考え出すとキリがなかったのに、呼ばれるうちが華、なんてやっとのお休みダンス留学なんてしちゃう。誰よりアイドルをして、歌って奏でて踊りまくる美勇人くんがいて、もう充分すぎるほど君を見つめていたし、たくさんの衣装を着まわす姿を思わず数え「今はどっち?」と離れて行きそうな彼への、典型的な重い女な執着心を抱き“リア恋枠”を称したのは、心の奥底でこうなる「いつか」を恐れて、1mm責任や傷を負わないよう距離を図っていたのだろう。「いつか」来る「いつか」を知ってしまったとき自分を最大限傷つけないよう「担当」と呼ばない逃げ道に立って、大好きなのにすべてを100%応援できない、身勝手自分肯定していた。それでも、2つの顔を邁進する美勇人くんのやさしさや強さが憎いくらい眩しくって憎むことなんて滅相もなくて、ほんとうはずっと、「いってきます」を言うと「いってらっしゃい」を「ただいま」に「おかえり」を返してくれる、Love-tuneというTravis Japanという君だけの特等席はあたたかすぎるほど輝きに満ちていたのに。

2017年ジャニーズJr.祭り、会いにいったTravis Japanは7人になっていた。アイランドで氷のような張り詰めた美麗さを纏った宮近くんはだからだったと合点してしまうことが切なくて、“兄組”という4人の青春尊大だったし、僅か数ヶ月前「やる気スイッチTravis Japan」だとメンバーの顔を振り返っては破顔するキングオブTravis Japanな最年長が、今「なんで?」とついつい息巻いた。それでも彼は過去否定することなく夢を夢のままにせず歩みだしたし、親友たちは今でも存在をたくさん生かしてくれるのに、今も昔も変わらず己を武器にするところ本当に拡輝でヒロキだね〜。舞台の上で、今も踊る姿を演じる姿を大きな笑顔をみつけられること、希望しかないよ。

ユニットと肩を並べたこステージで、魅せようと一体に燃え盛るTravis Japanは7人でも最高に情熱的だった。唯一オリ曲を持っていないのが切なくて虚しくてたまらなかったけれど、「本物のアーティスト」になるべく温存された玉虫衣装を纏ってソークレ・スパノバを踊る彼らのため心臓は動いたし、『山の手外回り』を選曲して、大阪では2番の「御堂筋線」を歌う姿はなんの誇張もなく天才的で愛くるしかった。

Love-tuneでありTravis Japanである森田美勇人は、キレッキレのNaFで世界観に引き込んだと思ったら、マスピではセンターをぶっちぎって腰を回すし、パリマニで花道闊歩してCha-Cha-Chaで低音ラップする人一倍な出演に膝から崩れ落ちてしまう。そんなふうにTravis Japanへの信奉と美勇人くんへの好きが目の前に打ち寄せる。ついつい神経質になる私を宥めるかのように、トラジャのジャケットのうえにらぶのジャケット羽織ったり、らぶのジャケットのうえにトラジャのそれを羽織ったり、同じくらいの交互にする美勇人くんはとてもやさしくて。横アリラスト開演前、早売りとして流れてきた「どちらも100%」「最後の一人になってもTravis Japan」の言葉と、そう言ってくれた事実、今となっては真偽は分からないけれど、心のやらかいところお陰で君に染まっていて、ただ単純に嬉しくて愛しくて天日干ししたお布団みたいにあったかかった。

ジャニーズJr.なのに」と卑下せず、「ジャニーズJr.から努力を選んだ。ベースラップダンスも、誰よりカッコいい美勇人くん。両グループのまんなかを歩いては、どちらでも0番になれた美勇人くん。ほんとうに最後まで、どちらも100%だった、美勇人くん。衣装を変える度、曲が変わる度、変身する美勇人くんは、ほんとうのみんなのスーパーヒーローで、仮面ライダーだった。ジャニーズ銀座では、森田美勇人Love-tune)と森田美勇人Travis Japan)のフォトセットが別々に発売されたこと。グレちゃってたくせに、「もりたさんきょうだいでまわしてる」なんてひらがなで言うこと。出演公演数を知っても、昔の方が、なんて何食わない顔をすること。トラジャを引っ張って、らぶを底上げして、全部を抱きながらアイドルで居てくれて、本当にほんとうに凄い美勇人くん。トラジャが冬の帝劇に呼ばれたこと、ついにオリジナル衣装オリジナルの曲をもらったこと。多分、あと寸前のところで、影に覆われてしまわなかったのは、舞台班だったはずが、毎週の少クラコンサートに、やっとおんなじ土俵に立てたのは、美勇人くんが、Love-tuneTravis Japanでいてくれたおかげなのかな、と。そういう、守り抜き方をしてくれたんだ、と思いたくて。美化しすぎだと怒られてしまいそうだけど、もう大丈夫なところまで、守ってくれたんだ、と思えて。

あの夏、つまりはキントレトラジャ単独公演。美勇人くんのために悪戯っ子みたいに踊った弟組、美勇人くんのために揺れる最後の“白”、涙を包み隠すような如恵留くんの『時を刻もう』。雨が降り続けた六本木で、“今さら「なんで?」ってなんて言わないよ”なんて、まさになしめちゃんの『雨』。「最後はこれしかないだろー!」なSupernova。“明日になれば全てが嘘だとしても i wanna rock your world” 。泣いちゃった宮近くんと、「そのままでいてくれーー!」なうちゃんあんなに泣きじゃくったのは最初最後の夜だったし、すべてのエネルギーが注がれた救世主は、それでも逞しく踊り続けるから、強くて儚くてそして美しかった。「お仕事がんばって!」と笑っていうアイドルないつも通りすぎる美勇人くんは6人へ拍手をしたし、体力の限界まで踊りきるTravis Japanはただ格好よくて前しか向いていない、宇宙で一番熱いグループだった。6人の『夢のハリウッド』をお披露目したのに「オリジナル曲」と言わず、命の限り7人だったジャニーズJr.アイドル森田美勇人くんとTravis Japanと“あの夏”、がずるすぎるくらいに愛しくて愛しくて大大だーいすきなんだ!『夢のハリウッド』は間違いなく、7人のTravis Japanが掴み取った曲だったし、今も7人のための曲だね。

翌日からの、Love-tuneTravis Japan合同公演に当たり前のように森田美勇人Love-tune/Travis Japan)でいたことが当たり前だけどカッコよすぎて、やり抜いたオーラスCan do! Can go!でEXシアターを一周する姿は、やっぱりファンのためにしか生きていなかった。帰路にて不意に、「あっちの立場じゃなくてよかった」と聞こえてしまたことが悲しくて、そしてひどく羨ましかった。嫌いになれればどんなに楽か、なんて思ってしまうけれど、みゅうとくんは最後最後まで一途に筋を通し続けちゃうから、誰よりファンのためのそんな生き方から、嫌いになれるわけなんてないよ〜〜。

立ち会うことになった『Love-tune Live 2017』、後ろのカッコの中身が減ってしまってもキラキラに輝いて「好きなんだよ」「泣かないで」と恋させてくれる罪なアイドル森田美勇人くんが、たしかに泣けるくらい好きだった。デザインしたネイビーとホワイトTシャツを、半分ずつに繋いで着こなすみゅうとくんは、誰のことも置いていかない100%アイドルでさー!

Love-tuneは、完璧すぎるからずるい。熱を呼応させる高い求心力も、まんなかで指揮する最小最年長を含め、もはや二次元バランス個性も、魂から魂へ奏でる音色も。なのに努力できる才能、幸せを作る力と信念と、思わず恋する運命共同体な笑顔バンドだけじゃないダンスだけじゃない、7人じゃなきゃLove-tuneじゃないLove-tuneに、ときめかないわけがないし、勝ち負けではないと言いながら私自身が完敗だった。出会う順番やこんな欠点のなさにも理由をつけて、「私なんか応援しなくたって完成されているじゃん」と卑屈になったり、当たり前ながら当たり前に「ファン」する方に引け目を感じて縮こまったり、羨んでしま自分がどうしても存在してしまったけど、そんなどうしようもない気持ちも、好きを表す賞賛ひとつにしていいのかな、なんて。

そんな頂点で、アクセントになればとなにより踊って奏でる素晴らしいみゅうとくんは、お茶目に熱い愛を沸かすし、使命を果たしてくれたみゅうとくんによって、どこかで「言ってはいけないこと」と決め込んでいた無意識解放され、言っていい言葉になった。「Love-tuneが好き」を、わたしも言うことができる!Travis Japanで魅せる美しい美勇人くんも、Love-tuneで魂をぶつける勇ましい美勇人くんも、ほんとうのほんとうは、ちゃんと大好きだった。それ以上にも歴史のある人だけど、語らずにも区切りをつけて、今をありったけ生きてくれている今の美勇人くんを、「好き」だと言っていたい。

Love-tune Liveから約一週間後の『ABCジャニーズ伝説2017』。日生劇場客席には、みゅうとくんが見学にいた。ステージにいるTravis Japanは5人になっていた。アグレッシブダンスとお顔を一目見れば、“気になる存在”になってしまう最年少。笑いをとりにいく姿勢も、軽快にMCを回すキーマンだったのも、突然いなくなったのも、こっちが「オマエのそーいうとこ嫌い」だもう!!!大嘘)夢ハリの増えたパート自分のものにする宮近くんやうみちゃんTravis Japanのまっすぐな瞳を見ては、涙が溢れてしまうばかりだったけど、“5人でも大丈夫”なことを高らかに宣言するように、透明な空気を纏いピカピカと輝きを魅せるそこはまさにハリウッドだった。見せ場のアドリブ、ここぞとばかりなのえしめを呼んでひっちゃかめっちゃかするうみちゃんはよくぞやってくれただし、ショータイム完璧美勇人くんへ指差しウィンク・指の隙間から時を超え5starsする宮近くんは客席一番後ろへ目配せをして、楽しそうに嬉しそうにこれでもかと“Dance for you”するTravis Japanがたまらなく愛おしかった。

命が減っても不死鳥のように生き続け、魂を磨き上げるTravis Japanは、真っ先に火を灯したい至高のエンターティナーだ。悔しい悲しい切ないでドロドロになってしまうのに、一瞬でその汗と笑顔に魅了されてしまうから、嬉しくて楽しくて最高の「生きる」をもらってしまう。わんぱくどろんこはちゃめちゃなのに、パフォーマンスとなるとキリッとお澄ましをして曲の世界へ誘う青年たち。どうしようもなく愛おしくなるし、彼らのパフォーマンスになにより心が揺れ動いて、ドクドクと血は巡り、体温が何度だって上がる。誰もわるくなくってどうしようもできなくって、それでもちゃんと、彼らは幸せを描いていた。

「報われてほしい」と言われることも少なくないけれど、過去もずっと今もずっと、“誰も歩いたことない道を歩く”Travis Japanは、出会った私はしあわせだったんだよ〜。Love-tune美勇人くんを、100%好きだと言い切れない自分が負い目のままだったけど、美勇人くんを好きなTravis Japanを、Travis Japanを好きな美勇人くんを、まだずっと、好きでいいんだ、と幸せの渦に巻き込まれているようで。

そうして美勇人くんの誕生日更新されたジャニーズWebボイスは、数ヶ月前に私もリクエストした、ちゃんTravis Japanだった証をプレゼントしてくれたみたいなあの一言だった。

それからというもの、季節はすぐにめぐり巡ってしまうけれど、思えばしあわせなことしかなかった。何かが幕を開ける始まりの度、いつかまた、戻ってくれるんじゃないか…また誰かを失ってしまうんじゃないか…と淡い期待や不安を抱いてしまうはずが、Travis Japanは、一生一緒の最強シンメを迎えて7人になった。大事記憶や脆さに蓋をしながら、ファン確認をしながら、颯爽と次のステージにいるらしい。もう彼の戻れる場所はなくて、探すのはやめようと誓った晩秋自分場所自分でつかみ取れ、帝国劇場Travis Payneの構成振付を高らかに踊りつづけた新春。Endless SHOCKカンパニーの一員、豹変したように踊るこの2人がメンバーだなんて恐ろしい程だとまるで裏切られた立春横アリドリームステージ、「オレたちの第2幕」。7人の新生Travis Japanの汗と笑顔しあわせの鐘に涙・始まりまりの春。初めての7人でのツアー双眼鏡の中でISNを踊る宮近くんがやっぱり宝石みたい、電光石火3年前を思い出した初夏。

今までのわたしは結局自分のしあわせしか考えていなかったけれど、ジャニーズJr.祭り2018を通して、ちょっとみゅうとくんのしあわせを考えられる大人になったんじゃないかなぁ。みゅうとくんを抱きしめ迎えてくれるLove-tuneがいることが嬉しくて嬉しくて、マジパネェ太郎さんがとなりにいるなんてめちゃくちゃ心強くて。見学席へみゅーと!みゅーと!とピーチクパーチクするトラジャは変わらずでなんだか懐かしくなって、YouTubeに連載にセルフィーに…。彼らにとっても私にとっても“初めて”を大事に育むれっきとしたグループトラジャがもうとびきりな非日常を運んでくれているし、代わり映えしない毎日から救ってくれるのはLove-tuneなんだよ。長い長い春休みだけど、わたしTravis Japanを好きなこと、Love-tuneを好きでいられること、みゅうとくんがアイドルを生きた最高の証で、大事ギフトだって思います

こうも好きだと、1週間後には誰かトラジャの担当となる可能性が大いにあってしまうけれど・・(笑)今度は私が信じる番、天下無敵な最強スーパーアイドル美勇人くんがステージで輝ける日、心の底から願って信じて待ってます!!!ダンスバンド中途半端でいたくないという美勇人くん、どうかたくさんの努力と才能、大輪笑顔を咲かすことができますように。平成最後のこの夏、Travis Japan世界で一番熱く平和に夢へと駆け抜けられますように。諸君最高で最強なドキドキわくわくを今年、これでもかと両手に抱えられたらなあと思うよ。

Travis Japanだった9人も、8人も、7人も、6人も、5人も。そして、Travis Japanが、森田美勇人くんが、大大大好きだ!世界中の愛を届けられるように、踊りつづけるDancerでね。上書きするわけではないけれど、長かった“あの夏”をついに終えれる気がしている。今年は、どんな夏がどんな君たちが待っているんだろう。絶対絶対、楽しもう!ね〜〜!(賛成〜〜!)

2018-07-03

http://www.tokyoheadline.com/413131/

高田氏は「最強のベルギーに対して互角の勝負をする。後半の35分くらいまでは同点なんだけど、そこで一発もらっちゃう。それを入れるのは今、乗りに乗ってるデブイネ。でも優勝候補ベルギーと互角の戦いをできたことが大きな自信になり、それが4年後につながることになる。得点を入れるのは吉田と乾。キーマン原口」と分析した。

ワロタ

2018-06-24

anond:20180623212941

言うことがいちいちムカつくだけで、今はもうキーマンじゃないし

2018-05-30

前川とか籠池とか菅野とか、最近加わった中村もなんで出てくるキーマンがみんな脛に傷持ちなん?

2018-05-22

ラグビーアメフト? 見てないからテキトーに言うけど、相手チームのキーマンを潰すにしろ反則で潰させるのしか出来ないって指導者としてまず能力を疑うべきだよね。「こうして、こうして、こういうプレイをすればプレイ内のファールのみで相手をぶっつぶせる」くらいの悪の知能戦すらできないってことでしょう。それを意見することも出来ないくら権力構造が強固で人間関係が歪なの、本当にすごい。なんか日本スポーツ選手個人頼みな感じなの、そして海外に行ったとき割りとイキイキ活躍してたりするの、やっぱ指導部や上層に問題あるんだろーなーって思った。ハー死にたい

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