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2017-11-18

anond:20171118201622

「ノロなめんな」の一言ですませろ

ノロの嘔吐感は普通につわりより酷いと思うがなあ

2017-11-17

こんなに少子化になったのはそもそも人間妊娠期間が10ヶ月程度と長く、

しか子供が不完全な状態で生まれてくるからじゃないの?

だってさ、牛とか馬とかって妊娠しても奴ら的に無理のない暮らしをしてるのかどうかはわからないけど

出産までとりあえず立って寝てたりしてるじゃん?

でも人間には人によってつわりがあってしかもその程度もつわりの種類も千差万別

いざ生まれると子供は立ち上がることも出来ずに親が与えないと乳も飲めないじゃない。

畜生共は生まれた時点で首も座ってて(あんなに首の長い麒麟でさえも!)数時間で自立するじゃない。

この時点でもう保育園いらないよね。

旦那子育ての手伝いしなくても何とかなるじゃない。

ダーウィン進化論的に言えばさ、このまま保育園が増えても一部の女叩きが増長していくならもうこの人間妊娠出産子育てシステム畜生方面進化していくんじゃないの?

それでさ、男はもう生まれときから精子の形しててさ、大きくなっても精子を生み出す大きな精子として成長して精子としてしんでいけばいいんじゃねーの?

いくら噛み砕いて説明してもわからないおっさん政治家子育て整備するのを待ったりするよりもマッドサイエンティスト出産業界に乗り出してって人類進化を早めたほうがいいんじゃない

2017-11-16

anond:20171116215257

出産つわりについては女に我慢してもらおう。

でも、育児家事については男に任せてみようよ。

anond:20171116204835

つわり出産で苦しんで産後も赤子抱えてヨレヨレで

このうえ家族を養うために働かなければならない

そんな負担を望む女性は少数派だよなあ

2017-10-05

新卒で優良上場企業に入ったけどブラックだった話。<1>

中堅関西私立卒業24OLです。

上場しており、勤続年数も長く、

綺麗な財務表を持つ

ホワイト商社に入ったにも

関わらず

新卒で入った会社ブラックだった。

長くなるが、どのようにブラックだったのかを書いていく。

研修

某●〇〇新薬さんにあったような

洗脳研修があった。(HP口コミサイトにはそのような記述はなかった。)

仕事内容

説明会で聞いた仕事内容と実際の仕事内容が全体的にかなり異なる。(ただし、嘘を言っているというよりうまく肝心な仕事の肝になる部分を説明していないだけ。最終面接では、少し仕事内容が明かされた。)また、私の配属となった部署では新人を入れる前にコストダウンという名目システムをかなり難易度の高いものしており、新人をいれたのはベテランシステム操作についていけなくなったという理由もあった。つまり簡単にいうと、面接では幹部候補だ、なんだとあおりつうめんどくさい複雑なことをやってもらう係として呼ばれたわけだ。

・配属部署

入ってから知ったが、

部署ごとに利益をでているでていないにかなり差があり、配属されたのは利益が全くでていない部署だった。(社外秘情報だった)そのため、自分や同期たちが部署に配属されたのは、約10年ぶりだった。

離職率

勤続年数〇〇年以上という言葉にいつわりはなかったようだが、私が配属になった部署では

本部長が配属されてから2年で若い人が3人3年以内で退職していた。人がばんばん辞めると社内でも評判の部署だったのだ。勿論、会社HPにはそのような記述はなかった。

・同じ課の上司たち

直属の課長株主会社からの異業種出向組であり、時々全く見当はずれの指示を新人である自分にとばしてきた。また異業種出身プライドが高く、会社カラーにあっていないこともあわさって社内からかなり評判が悪かった。普通指導員や間の管理職が間に入りフォローしないといけないところなのだが、指導員はアスペ気味で、「上司命令絶対だけど、異業種出向組課長の言うことをきいてミスしたのはあなたが何も考えないで仕事をしていたからでしょ?」のような言葉がけしかできないタイプの人だった。同じ課の営業事務さんは50過ぎ独身の超ベテランであり、仕事を教えているようにみせてたまにわざと間違ったことを教えたり、教えてくれなかったりすることがあった。例えば、ある業務イレギュラーなことがおこり、それについて質問し指示されたように仕事をするとなぜか多部署に回ってから修正がくる。その一連の流れをたまたま近くで聞いてきた本部長がフォローしてくれたのだが、それは基本中の基本であり、どう考えても意図的に嘘を教えわざとミスをさせたとしか思えない指示だった。ちなみに、教えてもらってないことが、なぜか教えてもらったことがあることになっていて怒られたり(一度は指導員が指摘し庇ってくれた)、彼女の隠していたミスで私がミスたこともあった。

・同じ部署上司たち

記述の通りかなり離職率の高い部署であり、その主な原因を作っている名物部長のことを私は心の中でパワハラ部長と呼んでいた。はたまた名前から想像いただけると思うが、終始パワハラをしている昭和の歩く化石のような人だ。配属して2週間も経たないうちに、私もその洗礼をくらった。上記で説明した営業事務さんに仕事を教えてもらい、初めてこなした受注処理で2,3点ミスをしたのだ。

ここで突然パワハラ部長が先にふんぞりかえったまま叫び始めた。「なんでそんなに簡単なこともできないんだ、頭がおかしいのか、代わりはいくらでもいるからさっさと辞めろ、この役ただずが、ブスのくせに仕事もできないのか」

驚くべきことに彼は一度スイッチが入るとまることをしらず、小一時間ほどずっと叫び続けていた。彼の中でターゲットになっている人間が2,3人おり、運の悪いことに標的となってしまった。波はあったが、結局私が退社するまで続いた。

・同じ課の先輩たち

先輩たちといっても、時代遅れ遺物たちがうごめく若手が少ない部署であったため、30代の先輩が6人しかいなかったが、様々な人がいた。(そのうち1人は私が在職中に退職し、3人は私と同時期に中途で入社された方だった。)仕事が抜群にできるかっこいい人もいれば、ミスが多くても愛嬌カバーする人もいた。共通していたのはみんながみんなほとんどストレスチェックでひっかかり、6人中2人が精神科に通っていた。そして、業務中死んだ目で上司会社の不満を述べ、新人をいびりながら仕事をしていた。正直、いくら仕事ができる人でもこんな風になりたいと思えるような人は一人もいなかった。

・同期たち

基本的に当たり障りのない気の良い奴ばかりだったのだが、一人どうしても相容れない存在の同性の同期がいた。簡潔に言うと、その同期は私と全く同じポジションを配属希望としていたのだが運悪く別部署に配属になった。女性の皆さんにはとてもなじみのあることだと思うが、女性同士は男性よりも分かりにくく出る杭を許さないことが多い。彼女は配属発表をさかいに少しずつ豹変して言った。彼女浪人しており、私より一つ年上だったのだが、二人きりの時だけマウンティングしかけ、年上先輩ヅラするようになっていった。彼女が理性をたもてていた営業研修までは陰湿嫌がらせのみだったが、(基本私はスルーするか、彼女距離をおくかだった)彼女営業成績がおもわしくなく、私にぼろ負けした後は周りの目を気にせずわたしメスゴリラのように鼻息荒く私を威嚇するようになっていった。そして営業研修後の本社研修で、同期や上司がいる前で「誰と寝たねん、それか誰の娘やねん」という暴言をはき、その横暴さと私たち関係性が会社で広く知られることとなった。これは書くか書かないか迷ったが、ここまできたら勇気をだして書いてみようと思う。研修中、彼女の部屋に呼ばれ、言われるがままにコテで髪を巻いてもらった。すると、突然、髪を引っ張る時にデコゴン、と熱いままのコテデコをなぐられた。あ、ごめん大丈夫?と軽く謝られたのでながしたがデコには2週間ほど火傷の跡が残ってしまい、2日ほどヒリヒリした痛みが消えなかった。コテで殴られた次の日が彼女誕生日だったため、私は同期に声をかけドッキリサプライズパーティー企画していた。私は色々と彼女に言いたいことはあるが、せっかくの誕生日だし、同期なのだから長い付き合いになるかもしれないし、謝ってくれたのだから昨日のことは水にながそうと思い何事もなかったかのように彼女に接していた。そんな彼女が私の顔を見ていった一言は、「〇〇ちゃん、デコどうしたの?大丈夫??」だった。

いや~忘れるわけないよね。びっくりするよねほんとにもう。おそらく、コテデコを殴ったのはわざとで、で自分コテで殴ってできたキズだってわかってて、でも自分誕生日パーティーかつ他同期の前では何も言えないということをわかって、いったのだろう。

・社内いじめについて

空気が読めず嫌われているおじさんが、ある朝会社に来ると新しく採用された人のためのスペースを作るどさくさにまぎれて、机と椅子荷物が隠されていたという事件があった。

そのような環境の中で大学出たてのぺーぺーが働くとどうなるかというと、もうひたすらにやんだ。周りの大学の先輩や友達相談にのってもらい、「この会社ちょっとやばい、3年我慢して逃げよう」と考えてはいものの、まともな指示をしない教えてくれない上司たち、呪詛のような言葉をひとり叫び続けているパワハラ部長、足を引っ張る同期に、必死仕事に食らいついたもののしだいにこわれていき、ミスを連発するようになった。(パワハラ部長には、ひどい時には通りすがりに「早く死ね」と言われることも何度かあった。)

そんな中、同場所別課の課長さんが私の様子を見かねて、別の部署に異動を働きかけてくれた。小さなオフィスだったため、良くも悪くもお互いが話していることは筒抜けでありそのため私も状況を把握できた。正直かなりホッとした。ある時、たまたま偶然飲み会で私の異動先の課長ら(A)と一緒になり、少し話す機会があった。その際に話題になったのが、私の異業種からの出向組上長だった。

「おれ、あなた上司嫌いなんだけど。挨拶されたことないからさあ。失礼だよね。」

ほぼ一言目がそれである

ここで私が悩んだのは、上司悪口を一緒になって言うか、現上司自分の身ができるだけ危うくならないよう、かばうかだった。正直、現上司仕事ができる様子はないし、変な指示をとばしてくるし嫌われてるし非常に上司として迷惑だ。でも50を過ぎて違う業界で急に管理職なんて苦労するのは当たり前だし、パワハラ上司を筆頭にまともな上司が少ない中、まだ私にニコニコとまともなフォローをしてくれるほぼ唯一の味方だった。そして私は考えた。もしかして、Aは私を試しているのではないのか?だって、現上司のことあからさまに悪口いうようなやつ、欲しいか自分悪口言われると思うんじゃないの?この会社暗黙の了解で競合の悪口他者に言っちゃいけないってあるし、きっとそうだ。

思考を巡らしたあげく、私は

挨拶をしていないというのは知らなかった、私や部署の人には挨拶してくれる。でも挨拶を本当にしていないならそれはショックだ。たまにこういうことを他の人からも言われるが、どうしていいかからない。」

となんとも容量の得ない

返答をした。

頭の巡りがわるい私が考えた当たり障りのない、返答であったが、翌日わたしが耳にしたのはAが私を気に入らない、いらないと言っているという話だった。

私は知らなかったのだが、異業種出向組課長を受け入れるに当たって業務良好だったのにも関わらず異動させられたのがAだったらしいのだ。つまり、異業種出向組課長のことは、私は何が何でも悪く言わなければならなかったのだ。

私はついに思った。

ダメだ、頑張ったけど

この会社での人生詰んだ、終わったわ」と。

そして私は決意した。

「1年きっかりで次決めて辞めよう」

決めてからは行動が早かった。

逆求人サイト(学歴資格、在籍企業情報登録すると企業スカウトしてくれるサイト。つまりこちから応募するのではなく、向こうからオファーがくる)に登録し、面接し、内定がでた。正直多少条件は前よりも落ちる。でも、やった!!逃げられる!!とは

思ったのだがその際かなり精神的にまいっており威勢良く「次決まったから辞めますさよなら」と会社自分決断に自信を持って宣言する度胸はなく、実際は

プルプルと生まれたての子羊のようにふるえながら「向いてないと思うのでもう辞めたいです、

無理です」と消え入りそうな声で訴えるだけで精一杯だった。

当時は自分では冷静に正常に思考できていたつもりだったが、かなりガタがきていたのだろうと思う。まともな自分であれば突っぱねられたはずが、

「1年で辞めたら、この先ずっとなんで1年で辞めたの?って言われるよ」

「君はすごく必要人間だよ。これからもこの部署でこの課で頑張ってもらいたい。」

「同い年の息子がいる、娘のように思っている」

異業種出向組の課長の歯の浮くようなあることないこと綺麗事言葉にだまされ、私はきまった内定を蹴り、慰留してしまった。

続く

2017-09-28

胎嚢がない。

26日に産婦人科にいった。

最終月経からすると6w2d。排卵検査薬の反応が出てからだと5w4d。

地元では人気の産婦人科。予約した時間からしばらく経って診察が始まった。

胎嚢が見えない。子宮妊娠稽留流産可能性もあるかも。詳しくは別室で。と

いわれて着替えて別室に行ったら先生はいなくなっていた。

他の妊婦の分娩がはじまったようで、そちらに行ったらしい。

看護師がとりあえず次回の予約を…と状況を飲み込めぬまま10/13の予約を取った。

そのまま会計を済ませ、ぽつぽつ歩いてスーパーに寄り、家に帰った。

つわりはほんの二日ほど。妊娠したという自覚もあまりないので、なんだか拍子抜け。

虚無感というか心が凪いでいる。

とりあえず10/6に別の産婦人科の予約を取った。

ダメならダメで仕方がない。今はただ結果が知りたい。

明日自分誕生日だけど、旦那飲み会。一人でなにしよう。

感情が真っ平のままFGOハロウィンイベントを回している。

誕生日プレゼントレア鯖もいらないから、お腹中の人が生きていますように。

2017-08-16

妊娠したらつわり病気コンボで思った以上に辛い

https://anond.hatelabo.jp/20170816125019

増田なんだけど、現状把握メンタル落ち着けるために、今日までの経緯を書き残しておきたいと思う。

まず前提として、増田統合失調症である発症した時と比べてすごく良くなっているが、再発防止のためにセロクエルを主剤としてその他いくつかの薬を飲んでいる。そして、81kgの肥満でもある。

で、妊娠した。そうしたら5wくらいかつわり結構ひどくて、水を飲んでも吐くような日もあり点滴をしてもらうなどしてきた。けれども食べることがちょっと辛くて、妊娠前81kgあった体重が13wの今は74kg台にまで減っている。いい感じにダイエット成功していると思いたい数字だけど、ちょっとばかり不安

また、メンタルを患っており肥満でもあるハイリスク自分でもわかっているので、産科精神科もある大きな総合病院産婦人科にお世話になることにした。

そして、11wの検診の血液検査血糖値が引っかかり、12wの時点で血糖値の推移の検査もしたところ、妊娠糖尿病だと診断された。糖尿の専門医による詳しい診察は二週間後。そんなに大きく基準オーバーした値ではないので、それまでは食事制限をせず、つわりでも食べられるものを食べてくれ、との話だった。

そのことをメンタルの方の主治医に話すと、困ったなあという反応。聞いてみたら、セロクエル糖尿病の人には禁忌の薬らしい。でも、セロクエルにたどり着くまで相当色々試行錯誤した経緯と、血糖値基準値をそう大きくオーバーしているわけではないと言うことで、まだしばらくセロクエルを使うことにした。

それに加えて、血糖値の推移の検査をした日辺りから喉が痛む風邪をひいた。でも産科でお世話になっている総合病院に連絡したら風邪くらいなら他で受けてくれ、と言われたので、地元内科先生に診てもらって、トラネキサム酸を処方してもらった。一時は良くなったのだけれどぶり返してしまい、それからはトラネキサム酸が効かない。風邪を引き始めてから5日経っても治らない。夜中になっても喉の痛みと咳でろくに寝られない上に、私の咳で夫も寝られず寝不足自分だけじゃなくて夫にも迷惑をかけてしまい辛い。多分風邪が長引いているのは、つわりでろくにものが食べられなくて体力が落ちてるからだと思う。

からまた内科にかかろうとしたが、今週いっぱいその内科お盆休み。仕方がないので再び総合病院に連絡し、今週の月曜日産婦人科先生風邪を見てもらえることになった。そうしたらPLなんとかという粉薬と咳止めをもらい、木曜日になっても治らなかったらまた連絡してくれ、と言われた。

が、今日になって赤い糸みたいなものが模様のように入った痰が出て、咳をしてもお腹や胸が痛むようになってきて、これはまずいのではと午前中に総合病院に連絡。そうしたらなんとか明日呼吸器内科に予約を入れてもらえたが、それでも喉が痛いままなのは当然変わらないので辛い。この時点で上の増田を書いた。

辛いので横になっていたのだけれど、午後になってから左腕がピリピリと痺れ始める。ナニコレと思いつつ様子を見てたら右腕も痺れ始め、怖いので総合病院に連絡したいが今でも相当横紙破りな診察をしてもらっているのにまた迷惑をかけるのも気が引けて、まずは#7119に連絡することにした。

電話で問診を受け、妊婦であることも統合失調症があることも妊娠糖尿病であることも話し、そうしたらなるべく早く病院にかかれ、もし足まで痺れてきたら救急車を呼んでもいい、と言われた。

なのでその結果を持って再びかかりつけの産科のある総合病院に連絡。そうしたら、産科先生に診てもらえることになり病院に向かった。向かっている途中、足まで痺れてきて本格的に不安になる。

産科先生に今までの経緯を話し、最初に痺れ始めた左腕は手首にとても違和感を感じるくらいになっているということや、足も痺れてきて、特に右足首の痺れが強いことを伝える。

だが、痺れは息のしすぎで出ているものではないだろうか?と言われ、喉については明日の呼吸器内科で詳しく診てもらってくれ、という話で、この二つの症状については処置検査特に何もなしだった。でも、お腹赤ちゃんについてはちゃんと診てくれて、心拍もはっきりしているし元気だと言われ、そして帰された。

で、今また部屋で安静にしているのだが、手足の痺れは相変わらず、今こうしてキーボードを打っていても違和感は拭えない。

夫には会社から早めに帰ってきてもらったが、夫は手足の痺れについても、医者が何もしなかったのなら大丈夫なのだろう、というように鷹揚に構えている。

でも私は大変不安である

だって喉が痛いのは変わらないし咳だって出るしなぜか手足は痺れている。病院でもあまりちゃんと診てもらえなかった。後から調べたら糖尿で手足が痺れるとあるのに産科先生はその点にすら言及しなかったし。

なので不安不安定で泣き出したりし始めているが夫は持ち帰りの仕事で忙しく話を聞いてもらいづらいので、最初にも書いたが自分を落ち着かせるためにこの増田を書いた。

書いているうちに涙は止まったが、やはり不安は尽きない。

こんな状況でも元気でいてくれる赤ちゃんに励まされるが、しかしこうやって書き連ねてみると本当に大丈夫なのか色々と心配になるレベル

しかしながら、この乱文をここまでお読みいただいた皆様に感謝します。

2017-08-14

人生いろいろ

すこし昔の話。

流産ののち、妊娠した。つわりは辛かったけど、安定期には落ち着いて、きっと今年は忙しくなるなぁ、とか思っていた。

しかし、妊娠後期に入って異常がみつかった。状態はある程度判断ついたが、病名確定せず。

結局予後不良で、看取りの出産になった。

どんな子なのか、妊娠中怖くて仕方がなかったけど、生まれてきた我が子は、とてもかわいくてかわいくて…でもすぐお別れになってしまった。

こんなことってあるんだ、と思った。

短い時間しか一緒にいなかったのに、この喪失感はなんなんだろう?

検査の結果、常染色体劣性遺伝可能性があるということらしい。次に妊娠した場合、1/4の確率子供は同じ病気になるようだ。つまり、また子供を看取ることになるのだろう。1/4の確率で。

この確率って高いのか低いのか、よくわからない。でも当事者にとっては0か100でしかないんだな。

配偶者親族でもない。こんなことってあるんだな。そして結局、同じ病気っぽい人、ネット上にもいない…(Google先生…)。

生命選択というけれど、もし1/4で子供死ぬとわかっているなら、そもそも子供を持つことを諦めるしかないのだろうな。

もう一回子供を看取る勇気がない。そして配偶者と別れるのも全く考えられない。

こういう理由があるって、知らなかった。

こういう人生もあるんだな。

でもきっと、人は皆、何かしら人生で予想しない出来事出会って、たたかっていくんだろう。

この悩みには蓋をして、また日常に戻っていかなければ。皆がそうしているように。

2017-08-10

https://anond.hatelabo.jp/20170810133519

つわりの話書くなら

どのタイプつわりだったのかを最初に書いてくれんと

参考にならんのでは

私のつわり対策

妊娠し、つわりに悩まされる辛い日々がありました。その際の対策について共有します。

もちろん、体質等があると思いますが、情報の探し方など含め、少しでも誰かの役に立てますように。

私のつわり対策は、ビタミンB6飲食物マタニティウェア、頭部冷却、辛さの数値化の5点から成ります

前提

私のつわりは、妊娠がわかった当初から14週ごろまで続きました。

ピークは7週から12週あたりまでで、特に自分なりの対策方法確立するまでの7~8週は、

日に10回以上嘔吐し、週に2kgずつ体重が減少していきました。

以下に説明する対策を講じることで、嘔吐頻度を大幅に改善するとともに、心身の消耗を減らすことができました。

ビタミンB6

書籍および厚生労働省ページにて、ビタミンB6効果的という情報確認し、早速試してみたところ、大幅に状況が改善しました。

私にとって最も効果が大きかったのは、ビタミンB6摂取です。

一日の容量を守るため、ビタミンB6サプリメントを錠剤カッターで分割し、日に4回(6時、12時、18時、24時)に飲んでいます

参考:宋美玄『産婦人科ママ妊娠出産パーフェクトBOOK-プレ妊娠から産後編まで! 』

   http://www.ejim.ncgg.go.jp/pro/overseas/c03/15.html

飲食物

つわりの時期には、一般的に食べられるものを食べられるだけでいいと言われていますが、

何を食べたいか朦朧とした意識の中で考えるのは非常に辛いことでした。

一方で、つわり中の飲食物の嗜好は個人差が大きく、周りの人や口コミもそれほど参考にできませんでした。

そんな中で、私が一番参考にしたのは妊娠悪阻入院した方のブログでした。

イオンウォーターヨーグルトを中心に、あとはブログで公開されている写真を見て食べられそうなものピックアップという形をとりました。

マタニティウェア

妊娠出産関連の記事には、よく「お腹が目立ってきた頃かと思います。そろそろマタニティウェアを…」

ということが書かれていますが、私は、妊娠初期からマタニティウェア(下着、洋服)を使用しました。

結果として、腹部圧迫による不快感嘔吐が減り、随分楽になりました。

はじめにネットショッピングで下着と何枚かの洋服を購入し、その後、実店舗へ改めて洋服を購入に行きました。

辛い時期にはネットショッピングの画面を見ていることさえ負担であることに加え、

マタニティウェア購入に関する土地勘がなかったため、素材や重さの感覚がわからず、何枚か購入に失敗してしまいました。

多少楽になってから、実店舗でまとめて購入し、満足がいっています

(とはいえ、ネットショッピングができたことに非常に感謝しています。それがなければ、仕事もままなりませんでした。)

頭部冷却

つわりの酷い時期には熱っぽさ、ほてりがあり、横になっていても吐き気を催していましたが、

アイスノンで頭部を冷却すると、眠れるようになりました。

(話が逸れますが、横になっている際、気を紛らわせるためにモバイル機器に手を伸ばしましたが、

 画面を見るだけで気持ちが悪くなりました。そんな時は、ラジオアプリに助けられました。)

辛さの数値化

家族にどの程度辛いか説明する際、辛さを数値化して説明することが役立ちました。

私の場合は、夫と同じタイミングノロウィルスに罹った経験があったことから

「今の辛さは0.8ノロ」等と伝えていました。

辛さ自体主観的指標ですが、数値化することで相対的時系列推移が確認でき、現状理解が進みました。

以上です。つわりはそれぞれの人がそれぞれの辛さを持っているものだと思います

もし、どなたかの参考になれば幸いです。

2017-08-08

甲高い声で、なおかつわりと小声で

「クィーーーン」ってある程度間をあけて連続で言うと

高校球児が夏のグラウンドバッティング練習してるモノマネができる

簡単だしおすすめ

2017-08-07

つわりつらい

気持ち悪い。ひたすら気持ち悪い。気持ち悪くて何も手につかなくてただ時間が過ぎるだけなのをひたすら気持ち悪い状態のまま待つだけなのがマジで辛い。

初めての妊娠なんだけど、こんなに辛いとは思わなかった。

2017-08-05

人工妊娠中絶を受けた話

妊娠7週で中絶手術を受けた。

初期なので麻酔をかけて数分でおわり。特に痛くはなかった(前日の処置子宮口にラミナリアという線香状の海藻を突っ込むのだがそれはちょっと痛かった)。

数ヶ月たってやっと体験を思い出にできそうなのでまとめてみたい。

■手術当日までに必要な通院と費用

かかりつけの産婦人科妊娠の確定診断を受けて、中絶希望する旨を伝えるとその場で最短の日程(翌週末)の予約をとってくれた。週二回で一日四名だかなんだか枠の決まっている手術日は、半月先までほとんど埋まっていて、妊娠週数が増すと人工妊娠中絶費用身体的な負担も増える形式の手術になってしまうので、自分は最短の日程で予約を入れた。

かかりつけの病院HP中絶費用を明示していて、初期の場合の手術費用は22万円だった。妊娠の確定診断の際に中絶手術の希望を伝えたので、手術前の血液検査もしてこの日の支払いは1万円だった。

産婦人科医は(どこもそうなのかもしれないけど)「中絶を選ぶのも女性の権利」という態度を一貫していて、中絶を選ぶことに葛藤があるのかないのかはカウンセラー(その病院では中絶手術を受けるのにカウンセリング受診必須だった)が確認するらしかった。

妊娠確定の診断とカウンセリングと手術前日の処置と手術と、二週間で合計4回通院した。

幸い職場遅刻・早退・休みがとりやすかったのだが、つわりの症状がひどくて直属の上司にばれてしまうのが嫌だったのと、中絶というネガティブ選択について個人的見解を持ち込まなさそうな上司だったので正直に話した。しかしそれでもそんなに休むのかという印象を与えた感は否めない。

■なぜ妊娠たか

そもそもなんで妊娠してしまたかコンドームを使った避妊が嫌で(擦れて痛かったりする)排卵日と予想される前後以外は使っていなかったからだ。排卵付近コンドームを使ってはいたが、その他受精や着床を防ぐ物理的な手段は講じていなかった。

周期を読んで避けるというのは試したことがあって、効果のある避妊方法に思えた。そんなやり方を続けているうちに、周期的にアウトかも知れない日に膣内で射精してしまった。アフターピルの処方もうけなかった(たぶん仕事が忙しくて忘れていた)。

それとパートナー性器が大きくて普通サイズコンドームがキツそうだった。大きいサイズのものを私が探せばよかったのだが、さぼってしまった(ちなみに後日聞いたところによると、本人は自分が大きいサイズを使うべきと気づいていなかったらしい)。使用は最低限にして負担を減らしたいと私が思っていた。

私の考えは、特定パートナーしかセックスしないのであれば性感染症の予防(コンドーム使用)には注意を払わなくていいというものだ。昔は低用量ピルを使っていたが、体質的NGになってしまいこの数年は選択肢に入れられなかった。殺精子剤を使っていたこともあったが、かゆいのと発がん性があるらしいという情報が怖くてあまり積極的に手を出せなかった。IUDリング)は形態気持ちわるいのと、一度相談した産婦人科医が「避妊成功率は8割」と言っていたのでそんなに低いのなら避妊効果がないようなもんだと入れていなかった(今回婦人科でもらった資料によれば実際はもっと高かった。この時冊子とか公式数字の載った資料をもらわなかったことが悔やまれる。)

■なぜ中絶を選んだか

積極的避妊手段を取り入れていなかったのは、身近に中絶手術をしたことのある人がいたことも影響していると思う。失敗したら中絶してもいいのだ、と考えていた。中絶したことのある友人はひとつ体験として消化しているように見えた。今回中絶するかどうか悩んでいた時に意見を聞いてみたが、罪悪感は不要から子供のためとか言わないで自分の好きにしなと教えてくれた。

そもそも妊娠したくてもできないという場合も少なくないだろうし、昔そういう経験があったので(といっても半年ほどだが)、危機感もうすかったかもしれない。万が一避妊に失敗したら産むか産まないか考えよう、と思っていた。セックスした相手のことを大事にしたいと思っていたので、彼が出産を望むかどうかの意見考慮しようと思っていた。

妊娠が確定したので、彼と話し合い、彼が望まないとわかったので、それならばおろそうと決めた。自分一人でやっていくには経済的に苦しかった(といっても私は中小企業会社員なので、生活の水準を下げて子育てすることだけを自分時間の全てとすればやっていけるのかもしれない)。彼は、もし彼の意見を聞いてそれでも私が産むというのであれば、経済的にも物理的にもサポートするといった。しかしそれは自分の望むものではないと話すので、私は彼にそんな思いで支えてもらうのも、彼と絶縁して子供を産むのも嫌だと思った。

そうして「今回の妊娠は」なかったことにしようと、中絶をすることに決めた。

■手術当日の流れ

朝9時に病院に行った。手術は13時頃らしかったが後ろにずれる場合もあると言っていた。出産管理入院の方と同じフロアの個室を用意されていた。

彼は手術の日は一緒にいるといって病院には来ていたが、特に何を話すでもなくぼーっと座っていた。私は下着をはずし病院着に着替えてベッドに座ったり寝転がったりしていたが、一度彼が横に来て、何をしたらいいかからない、点滴の管にぶつかりそうで怖いというので、むかついて蹴飛ばしてその後は同じ空間にいたが接触していなかった。

途中看護師がやってきて、彼に席を外してもらい話をするといい(中絶を強いられているのではないかという確認だと思う)、今回なぜ中絶を選ぶのか質問された。産んで欲しくないという彼の意見尊重したいので、と答えた。今後交際を続けるのか、避妊方法は考えているのか、決して責めるような口調ではなく質問され、子宮内に装着する避妊器具ミレーナを勧められた(今はそれを利用している)。

中絶してみてどうだったか

手術は冒頭にも書いたが身体的に大きな負担は感じなかった(前日夜から絶食麻酔から覚め落ち着いた午後3時ころまで水分も口にできなかったのはつらかったが)。

でも手術台に上るのはつらかった。これでお腹中の人と別れると思うと悲しかった。悲しくて、麻酔をかけられながら大泣きしてしまった。看護師は、つらいよねといって手を握ってくれて、自分で決めたことなのにつらいとか思っていいのかと思うとすごく心が救われた。

麻酔科医は私が泣いていることに特にコメントはなく、私の目を見て麻酔のかかっていくとき感覚麻酔にかかっている時間、目が覚めるとき感覚について説明をした。麻酔が入っていくときには針の先に痺れる感覚があるらしく、先ほどとは別の看護師が皮膚をもんでくれていた。手術は婦人科医師麻酔科医師看護師2名の体制だった。

麻酔から覚めるとやっぱり嗚咽が止まらず、ベッドに乗せられて個室に戻った時にはすっかり過換気になっていた。看護師にビニル袋をもらい、彼には会いたくない旨看護師から伝えてもらい、夕方退院した。

産褥シート(夜用ナプキンもっと大きいやつ)をあてがわれていたのでどれだけ出血するか不安だったが、普段生理出血が多いのもあり、大した量には感じなかった。

その後いろいろ思い出しては悲しくなる期間を経て、4ヶ月たった今は、思い出しても泣かないようになった。過換気になったのは手術の日だけだった。最初毎日通勤電車で思い出して泣いていた。数日に一回、彼を責めるようなLINEを送っていた。一人でお酒を飲んでたバーでさめざめ泣いてしまったこともある。

今は彼と結婚することにして(いつとはまだ決まっていないのだけど)また子供を作りましょうという話をしてあるので、心が落ち着いているのだなと感じる。あの日私の内側から取り去られてしまった人の魂が、もう一回来てくれるといいなと思っている。

2017-07-19

つわりつらい

ヨーグルトみたいなものしか食べなくても戻してしまう。

つらい。

2017-07-15

自分マタハラ野郎なのかどうか、よくわからなくなってきた。

ちょっとうろ覚えで悪いけど、ほら、議員妊娠して「職務放棄か」なんて発言があったとかなかったとかでニュースになったじゃないですか。

コメント欄をいろいろ見ると、議員擁護するというか「祝福すべき」という論調が多いように感じたんです。

正直ちょっと驚いたというか、僕の意見とけっこう違っていて、僕はけっこう「任期中に妊娠はいかがなものか…」という意見に近いんですよね。

僕、33歳の男で、特に女性蔑視とかフェミとか、左翼だとか右翼だとかはなくて、中立的な考えをしているつもりだったんですけど。

なんかいつの間にかマタハラ野郎になっていたのかなって気がして。

まぁでも捉えるスケール問題というか、

だって日本少子化を憂えていて、出生数はどんどん上がっていった方がいいと思ってますよ。

から一人の日本国民としては妊娠はめでたいことだという思いはあるんです。

だけど、もっとさな規模で見て、一人の国会議員とその議員投票した・仕事を託した一人の人間として、妊娠出産することで僕が期待していたパフォーマンスをちゃんと発揮できなくなってしまうんじゃないかという不安もあるんですよね。

まぁ僕はあの議員投票したわけではないので仮定の話なんですが。

だって正直妊娠したら何につけても能力落ちますよね。

辛くて大変じゃないですか。体も頭も重いし、時期によってはつわりもひどいんでしょ。

今までと同じように仕事で成果を出すって非常に難しくないですか?

電車の中で立ってるのも辛くなる人達が、仕事では変わらず成果を出せるんですか?

出産後も今までと同じ時間集中力仕事に取り組めるんですか?

まぁ今回は国会議員から妊娠出産経験が良い方向に働くこともきっとあるんでしょう。だから仕事の成果に関しては僕の心配は少し過剰なのかもしれないですね。

ももっと身近なところで女性妊娠出産を考えた時、どっか自分とは関係ないところでやってくんないかなって思いはどうしてもあるんですよね。

僕、零細企業勤めで、採用についてそれなりの権限持ってるんですが、若い女性採りたくないですよ。

妊娠したらパフォーマンスは落ちるわ、任せられる仕事も少なくなるわ。

産休・育休で休みを与えなきゃいけないし、休ませた後に引き続き雇用しなきゃいけないんでしょ。

子供の体調がーとか言われたら仕事ほっぽりだされても文句言えないし。

妊娠出産ってとても素晴らしくて偉大なことだとは思いますけど、それを行うには余裕のある環境必要であって、それは国や家族負担してほしい、職場の同僚や会社にそれを求めないでほしいという気持ちもあります

日本全体で見れば、産休育休取得の流れが加速していくのがいいと思ってますが、

やはり自分仕事職場を中心にみると、妊婦をかかえる負担ってでかいんだよなぁ。

2017-07-10

つわりつらい

子供相手がすごくつらいのがつらい。

子供相手は頭も体力も気も使う。

よく考えて反応しないと自分母親にはされた嫌な反応を常にするようになってしまうのではないかという恐怖が頭から離れない。

2017-07-06

https://anond.hatelabo.jp/20170706205917

生理によって1週間具合が悪くなり腹痛と経血処理をせねばならずなんなら生理開始1週間前からPMSで苦しみ生理用品でお金がかかり

妊娠10ヶ月腹で育てなければならなくて妊娠によってつわり体調不良で苦しみ臨月には胎児によって圧迫された臓器で息苦しく行動が困難になり

頻尿などに苦しめられ陣痛出産で激しい痛みに耐えなければならなく産後は3ヶ月は安静にしていなければならないくら身体ダメージを負わなくていい男はめっちゃずるいな!って思った

2017-07-03

つわりつらい

入院とかする人と比べれば全然楽なほうなんだろうけど、やっぱり辛い。

胸焼け便秘胃痛吐き気だるさ眠気がひたすら続くけど安定期に入るまで職場では言いにくい。「夏風邪?体調管理もできてない奴は……」みたいなのにも何も言えない。

旦那はじめ身内は親身になってくれるけど、やっぱり辛いもんは辛い。

なんか吐き出したかっただけ、ごめん。

2017-06-28

なんか妊娠したらしい

まぁ、こういうデリケートなことはいろいろ固まらないうちにSNSなどで報告する気にはならないけど、どっかに記録は残しておきたい。

なので増田を使わせてもらうことにした。

ここ最近体調が悪く、持病が悪さをしているなと思っていたのだが、持病の調子の悪さとはなんか違う。

そういえば最近生理が来てないけど、もしかしてつわりなんだろうかと思って妊娠検査薬を使ってみたら陽性反応が。

もちろんこれで確定ではないので明日病院に行ってくるが、持病の薬はどうしよう?飲んだ方がいいのか、飲まない方がいいのか。もう診療所に人はいいであろう時間なので、主治医に訊けない。主治医には明日連絡するとして、今晩の薬はどうするべきか。

あと転職したばかりなんだけど、会社はどうしようとか、考えることは多い。

でもとりあえず、夫は喜んでくれているのでよかった。

私自身は、喜びというよりこれからどうなるんだろうという困惑の方が強い。特に会社関係。どう考えてももめる。

でも、幸い夫の稼ぎがいいので私が辞めることになったからといって生活心配をしなくてもいいのは幸いだと思う。

しかし、あと10ヶ月もしたら母になってるかもしれないなんて、なんだか想像ができない。いや、子作りしてたやんって自分でも思うけど、いざ実際に身に迫ってくると、なんだか信じられない気持ち

あと10ヶ月で完璧な母にならねば、みたいな気持ちが湧いているけれど、それは無理な話なので、というか完璧な母自体幻想だということは理性でわかっているので、そういう思い込み気持ちが引っ張られないように気をつけたい。

2017-06-15

東京の緑はほんとの緑じゃない

人工的につくられたいつわりの緑なのだ

2017-06-13

子持ちヤクザ

○○へ行った

子供がいるとそんなところ行けないわ~

○○(家具とか)を買った

子供がいるとそんなもの置けないわ~

映画見た

子供がいると映画館に何時間もいられないわ~

パーマかけた

子供がいると美容院に何時間ry

吐き気が/腹痛が

つわり/出産のほうが辛いよ^^

っさいんじゃボケ

2017-05-18

たまごクラブが買えた

たまごクラブが買えた。

妊娠5ヶ月に入ったら買おうって決めていた。初めてのたまごクラブ的な本が妊娠2〜4ヶ月用だったからその後にしようと決めていた。

ようやく買えた。

うれしい!!!!!

安定期だ!!!!!

妊娠発覚したの2月から今まで本当に本当に長かった!

毎日つわりと戦いながらずっと子供生きてるかな心臓動いてるかなって不安だった!

なんで妊婦健診4週に1回しかないんだ家にエコー機械くれよってずっと思ってた!

出血に見舞われて大泣きしながら病院に行ったこともあった!

色々乗り越えてやっと安定期だ!

本当に嬉しい!!!

まだ産まれてないか不安はありまくるけどとりあえず安定期という言葉が当てはまる時期になれたことが本当〜〜〜〜に嬉しくてたまらない!!!

お腹も大きくなり始めました!

マタニティウェアを買いました!

そろそろ胎動来るかな?

いろんな変化がなんでも嬉しい!

乗り越えた自分を褒めている!

しかしまだまだ先は長い!

頑張るぞ!

母ちゃんになるために頑張るぞ!

2017-05-16

http://anond.hatelabo.jp/20170516140111

わずに、しょうもない旅行で万が一にも流れて旦那と散々喧嘩するくらいなら、検査して産婦人科言って、結果を旦那に伝えた方が良いと思うよ。

旅行の時期はつわりとかキツいから、隠しても同行者に迷惑だよ。安定期入ったら大丈夫な人も多いし。

妊娠たかもしれない

つわりだとか日中ひたすら眠いとか自覚できる症状は全くないんだけど、

生理は来ないし、基礎体温全然さがらない。

別に産めない理由はないし、結婚5年たってるから妊娠したって全くおかしくないんだけど、

もっとこう『ウッ!!!』とか口を押えながらトイレに駆け込むような想像をしていたのに

現実はずいぶんと淡々としているものだなあと思う

そして怖い

めちゃくちゃ怖い

結婚して5年くらいたってるし、自分もう30歳超えたし、別に産めない理由なんかないけど

それでも怖い

今後の仕事のこととか、お金のこととか、3か月先にした旅行約束のこととか

検査薬買ってきたけど、このまま検査しなければシュレディンガー妊娠にならないか

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