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はてなキーワード: トーナメントとは

2018-08-14

フリースタイルラップ 戦極18章の雑感

全体の雑感

17章より18章のほうが盛り上がってるなと感じた、理由は分からない。

ビートの音のバランス悪かったような気がした。ビートチェックの時、聞こえるかな?と不安になることもあった。二階席だからかもしれなかった。

二階席は今回完全自由席だったけど、形式的には前回の先着順の指定席のほうが安心できるなと思った。二階を選ぶのはある程度環境的にリラックスしたいからで、時間的余裕もそこ(環境)に含まれいるから、ギリギリにきて席が無い人はかわいそうだなって思った。数的には足りてても結局一席開けて座ったりしてるから座れない人とか居た。

毎回毎回八文字って本当に有能だなって思った。ラッパーへのリスペクト、進行のリズム(めちゃ大事)、観客のコントロールラップバトル(ゲーム)としての筋を曲げないなど、とか挙げるとキリがない。

トーナメント人数しぼったのは正解だった。時間的余裕と試合クオリティ確保の面からみて。次もこれでいい。

梅田サイファーのショーケースは全然良くなかった。ドイケンだけめちゃ上手かった。ただ韻踏の曲一番長くやってどうすんねんと思った。ならERONEだせよ。

ベストバウト

一番良かったのはSAM対IDだった(一回戦)

初戦(NAIKA対MAVEL)から会場があがっていたのは間違いないけど、このバトルが会場の盛り上がりを決定づけたと思う。

正直ビートはローテーション形式だった時点で当たりはずれがあるなと思っていたけど、

ズゴックビーツが一番シンプル(三人の中で)でバトルビートぽかったのもかなり良かったと思う。

1バース目のID良すぎてびっくりした。wrepも聞いていたかIDの肩を持つ形でバトルを聞いていたけど、最後はSAMに声をあげてた。どっちも最高だった。

他、ラッパー別の雑感(順番適当)

智大キマりすぎて目がうつろだったの笑った。

GOTIT強く感じた、パパラッパー的なポジションで勝つにはバイブス以外にもなんか寂しさとか悲哀があればなあって思った。一回は勝てるけど連勝するのは苦しいかも。でも強い、格好いい。

だーひーが頑張ってた主人公ポジをゲットしてた、もう少しタレント性(キャラクタービジュアル)があれば勝ち上がってたかもしれない。芋臭さが抜けない。

SIMONJAPが昔のSIMONJAPだった、ちょうどいい俺様感とフロウ、ただ最後しゃしゃりすぎて負けてた。

GILに貫録がついてきた。喋れば喋るほど対戦相手との格の差を見せつけるようだった。昔の比較的韻を重視したスタイルから韻というよりも内容重視なところもスタイルチェンジだと思った。17章一回戦のときのGILはかなり喋りにフロウも混ぜあってた印象があった分、18章はかなりその差が気になった。語尾EEAで踏んでばかり。

HIBIKIめっちゃラップ良かった、一番音源が聞きたいと思った。

SAMは過去大会の中でめちゃめちゃ良かった分、後半の失速が残念だった。ラップしながら言葉を探してる様子も見受けられたのも観客から見て苦しさが目立った。それでもめちゃ強かった。今回獲るかと思った(①)

漢は強かった。いつも通り頭韻踏みまくって対話で圧倒してた。相手に恵まれたのもあると思うけど、勝ち上がっていく姿は痛快だった。

上野さんはもっとエンタメで戦うことのカッコよさを語ってたらmol53にも余裕で勝ってたかもって思った。バトルじゃなくても戦ってるのさ的な、残念。

輪入道は声枯れてた? なんか本調子じゃないままだった。

JAKE本当にプロップスについてきたなって思った。会場があの余裕な表情から出る相手へのマウントと話の落とし方にすごく期待してたように感じた。ついでに対輪入道とき言った妖怪倒すのは鳥取県って決まってるみたいな最後の話の落とし方もよかった。

とにかくmu-tonのプロップスヤバすぎた。今回獲るかと思った(②)

から思ってたけど9forがやっぱり《高校生ラップ》の完成形だと思う。ビジュアルキャラクターさえ決まれR指定に余裕で匹敵しても全然おかしくない。こういう言い方は良くないけど、良いブレインが付いたら化けると思った。

GOLBYは草むしりのおじさんみたいな格好してた、頑張ってた。好き。

mol53は負けた後のフリースタイルがとてもカッコよかった、文字書こうって思った。

じょうはキャップかぶってたほうがいいと思った。ビジュアルからでも今までの立ち位置と変わってるってことを観客にわからすことも大事かなと思った。浪人生みたいな格好で対戦相手茶化すスタイルから、少しタイトめにビジュアルから締めていくと、みてる側の印象も変わるなあって思った。2016のkokからうっすらそう感じてたけど、今回は単純にキャップ似合ってた。

呂布カルマは対GILで、最後バースで「GILと真っ向対立して観客にどちらが勝者か問う」という試合運びは呂布カルマのほうが後攻だからこそ出せた内容だったと思うし、言い切った格好よさがあった。

他はわりといつも通り。

18章は最高だった。

2018-07-28

高校野球球数制限の前に

先発ピッチャーは、一度に限り再度出場可能っていうルールはどうだろう。

途中で2番手に代わって、再度出場してもよし。

終盤に代打で出てもよし。

負けてる試合より、勝っている試合エースを休ませやす環境を作るべき。

勝ってるチームしか連戦にならないんだから

トーナメントで失敗できないと思うと、交代を引き延ばしてどうしてもエースに頼りがち。

外野ファーストと交代してメンバーには残しておくという手はいままでもあるけど、

スタメンを一人外すのはチームとしては避けたいから、無条件にできる方法ではないと思う。

2018-07-15

超能力バトル少年マンガの源流て何?

現代舞台で、少年主人公超能力バトル物の元祖的な作品といえば

おそらく『バビル2世』(1971~1973年TVアニメ1973年放送)と考えられる

竹熊健太郎相原コージの『サルまん』によれば

超能力バトル物の流行1970年代前半以降

それ以前の、この手のジャンルの源流は忍者バトル物だったらしい

実際、『バビル2世原作者横山光輝忍者マンガ大家だった

また、『バビル2世』以前にも現代舞台超人バトル物は存在するが

エイトマン』(1963~1965年)などのように多くは大人主人公であったと思う

(正確には超能力というよりサイボーグアンドロイドとかだが)

池上遼一版の『スパイダーマン』(1970~1971年)は、

高校生主人公で、『バビル2世』よりほんの少しだけ早い

ただし、もともとアメコミ翻案で、しかも敵が普通人間場合が多い

加えて、変身ヒーロー物だから、いわゆる少年超能力バトル物とはちょっと異なる

では、ジョジョとか禁書目録とかみたいに、特殊能力を持つキャラが大量に登場し

個性的必殺技を出し合って戦うジャンルが定着したのはいつ頃なのか?

自分の直接的な記憶に頼ると、『リングにかけろ』(1977~1981年)の後半

凝った技名の必殺パンチがぽんぽん出るようになってからのような気がする

リンかけジャンプトーナメントバトル物の元祖でもある)

もう少し遡ると『アストロ球団』(1972~1976年)も

個性的魔球打法を使う超人選手がぽんぽん出てきた

が、リンかけも本作もスポーツ漫画であって、いわゆるバトル漫画ではない

現代舞台で、少年主人公で、個性的必殺技を出すキャラがぽんぽん出てくる

という、現在よく見かけるパターンはいから定着したのだろうか?

自分記憶に頼ると、やはり車田正美の『風魔の小次郎』(1982~1983年

あたりなのかなあ、という気がするのであるが、もっと以前からある気もする

どの辺なんでしょうかね

2018-07-13

anond:20180713102529

アニメ版ならDB好きみたいな子でも普通に楽しめるだろ。

少し作画崩壊はあるが、割とちゃんとした密度で最大最強トーナメントやってるから見ごたえあるぞ。

2018-07-10

日本人がプレーしてないと興味持てない

錦織圭ウィンブルドンで準々決勝進出して興奮したしいつかプレーを見に行きたいと思ったりした。

ワールドカップ日本戦見て今後はサッカーの情勢も追いたいと思ったけどその後トーナメントがどうなったか知らないし

MLB大谷とか見てすげーと思ったりするけどチームの順位も知らないし

結局日本人がやってないと興味が持てないのはどうしたもんかなあと思う。

時間は有限で自分仕事もあるから全部をチェックすることは不可能だし

近くに海外スポーツに詳しい人もいないからチェックしたところで話す人もいないんだけど。

2018-07-09

私の愛したweb漫画家さんの話

その人の書く漫画には、その人にしか創れない世界観があった。

臭い登場人物反体制的な思想近未来SFと緩やかなディストピア

はい流行のものよりも稚拙で、とても一流とは言えないけれど、私は好きだった。

小説も好きだったけれど、いまは消えてしまった。

web商業誌への投稿トーナメントにも参加していてたけれど、途中で落ちてしまった。

もう4年ほど作品を発表していないみたいだ。

長編漫画が一つ、それにいくつかの短編集、それだけでも私は満足だ。

若いときしか描けない作品というものはある。

もし、また貴方が筆を取るのなら、1ファンとしてそれを心待ちにしていることだけは伝えておきたいです。

私は貴方の描く世界観が、青臭い登場人物がとても好きでした。

ガッツ先生素敵な作品ありがとう

2018-07-03

W杯見てたらドラゴンボール思い出した

日本アジアの中ではそれなりに強くなって、毎回まあまあW杯は行けるぐらいの力を持った。代表選手達は、昔では考えられなかった海外トップリーグでプレーしてたりしてて、そんでいろいろあったけどなんとか本戦ではグループリーグ突破を果たした。確かに世界はまだまだ強いけど、それでも何とかワンチャンあるんじゃねとか思ってた所にきて、トーナメント初戦のフランスアルゼンチンを見たら、化け物のはずのメッシは不調で、代わりに19歳の若者もっと半端ない化け物だったりして、漫画みたいなスピードで点を取る。もう一人の化け物クリロナウルグアイの化け物2人にコンビネーションでやられて敗退する。こりゃダメだと思って見た世界ランク3位のベルギー戦は、2点先制してこれは勝ったと思ったところから本気出されてあっさり逆転負け。全然惜しくない。質が違うもん。最後カウンターからの失点なんかはレベルの違いをまざまざと見せつけられた形だろ。半端ないはずの日本希望も、かつてのエース達も、ここではやっぱり普通選手、上には上がいた。俺はずっとドラゴンボールみたいだなと思って見てた。

一発勝負トーナメントの結果を後付でああだこうだ理由付けして、ラッキーパンチが入っちゃったって素直に言わないのがアホくさい

anond:20180703055028

弱いチームに過度に期待するのは余計なプレッシャーを与えてしまい、のびのびプレーできないと思う。

なでしこジャパンが優勝したのは決勝までどこも報道してないし誰も期待していなかったのも一つの要因ではないだろうか。

負けたことを大々的に報じるメディアや、予選やトーナメント序盤の勝敗でいちいち一喜一憂するのはプレイヤーとしてかなりの負担だと思う。

また、注目されていなければ勝つための合理的選択が取りやすい。

2018-07-01

いっちょかみ

はてなブックマーク - 藤井七段が敗れる 際どい攻防を増田六段制す 竜王戦:朝日新聞デジタル

daibutsuda

実力者揃いのリーグなんだから負けるのが普通なんだがそれがニュースになる藤井七段は普通じゃない

竜王戦リーグじゃなくてトーナメント

kaitoster

そういや、まだ15歳なのか。今年初めての負けが6月とは。

今年は1/6と3/26に負けてる。今年度初めての敗北

anond:20180701133044

そうなんか・・・

トーナメント残ったのが終わってみたら割とFIFAランキングでは順当で

日本ロシアだけドカンと離れてるから「これはランクの低い相手の方が良かったんでは」と思ったがそんな単純でもないのな

ベルギー戦になったわけだが

これでもトーナメントに残るのが大事だったんだろうか。

全力ぶちかましてポーランド粉砕して一位通過してイングランドだったらベスト8行けたんではって思うのは贔屓すぎる?

2018-06-30

オフサイドトラップとフェアプレー狙った時間稼ぎって何が違うの?

純粋にわからないので教えてほしいんだけど、どっちもルール範囲内だし、まともにサッカー技術で競っている訳ではないので一緒だし。

感情論物事考えすぎだと思う。

本当に駄目ならルールとして決めるべき。

フェアプレーのルール試合の前から決まっていたんだから文句があるならそれが公表された時点で言うべき。

実際に適用されてから文句言うのはどう考えても筋が通らない。

既にあるルール範囲内で戦って、トーナメント始まる前は絶望視されていたGS突破という結果を出しているのに、なぜ批判されるのか。

そりゃ格上がこんな戦いしたらダメかもしれないが、他国と比べて下の下の戦力しかいない中、あれが監督が出せる最善の策でしょ。

松井秀喜5打席連続敬遠を思い出した

日本ポーランド戦の後半最後の6分間の、日本パス回しがフェアではない、という論調ニュースを聞いていて、表題のことを思いついた。

松井秀喜5打席連続敬遠とは、1992年8月の甲子園本戦において起きた出来事のこと。

30代~40代の人はリアルタイムで見ていただろうけど、若い人は知らないかもしれないね

本戦2回戦の明徳義塾高校高知)対星稜高校石川)戦において、明徳義塾が当時の3年の松井を五打席連続敬遠バットを振らせず、結果として星陵が敗退した。

当時も、今回の日本ポーランド戦と同じくらいの批判議論が巻き起こった記憶がある。

wikiで調べてみると、試合後に明徳義塾高校の生徒たちに殺人予告まで送られてきたらしい。

当時、テレビで見ていた私自身も明徳義塾敬遠のやり方を快く思っていなかったけど、それは私自身が「傍観者」だったから言えたことだったのだ。

高校野球甲子園は県別対抗トーナメントなので、高知県民ではない私は明徳義塾には何の思い入れもない。

しかし、もし私が高知県民で明徳義塾応援していたら、五打席連続敬遠手法も受け入れていた可能性が高い。

高校野球日本国内のローカルなのに対して、ワールドカップは国別対抗であり、私を含めた全ての日本人は傍観者ではなく「当事者」に引き上げられる。

当事者の私としては、ワールドカップの予選突破のためなら、汚名を受け入れてでもやってほしいと考えている。

日本人の一人としてワールドカップに熱くなれるのは、やはり過去20年間の日本代表チームの苦労を見てきているから。

1994年のドーハの悲劇、2002年の日韓ワールドカップの史上初めての決勝トーナメント進出、2010年の8年ぶりの決勝トーナメント進出、2014年の予選敗退・・・

今だったら、明徳義塾高校監督選手達の気持ちが手に取るようにわかる気がする。

2018-06-29

全てのトーナメントダブルエリミネーションしろ

シングルエリミネーションとかただの運ゲーじゃねーか

そんなので日本一世界一が決まってたまるかよ

たまたまエース試合中にウンコ漏らしてショックで引きこもったらそれで全滅とかバカかよ

anond:20180629140332

現実にこれが日本限界だってさらけ出したと思うよ。

自力で勝つか引き分けを狙ったら、温存してた主力組をぶち込まなくちゃいけなくなる

それで守備が少しでも綻びが出たら今度こそ終わる。

幸いポーランドは敗退が決まってるからリードして終盤という状況では嵩にかかって攻めかかることはないだろう

その前提があったうえで、「勝ち切れないし、これ以上点は取られないくらしかできない」というのが日本現実だと思う。

トーナメントにはベストメンバーで当たれるだろうが、そこに何か希望があるかって言うとかなり微妙

ただGL突破は出来たという実績をのみ重視した結果だと思う

けど、どんな形であれ実績から積み重ねないと話にならない程度の薄っぺら地盤しかいから、これはこれで仕方ないと俺は思っている。

ポーランド戦の気に入らないところ

終盤の時間稼ぎとかはどうでもいい。あんなのワールドカップ歴史の中でたくさんあった事だし珍しい事とも思わない。

それより気に入らないのはスタメン。6人変えてきて、まあ攻撃陣変えるのはいいよ。でも中盤〜ディフェンスまで変えるとかバカじゃないの。今回グループリーグ番狂わせも多く、どこのチームも勝ち点を上げたらそのスタメンはなるべくいじらず次の試合に向かっている。いわゆる勢いに乗るというやつだが引き分け以上で突破約束されてても主力温存とか考えてる国はほとんどなかったはず。結果的に賭けには勝ったけど言い方悪いが控えメンバーみたいな構成ポーランド戦に望んだのは悪手と思う。

俺はトーナメントに入って、日本バランスはまた悪くなるんじゃないか危惧してる。せっかくセネガル戦でたくましさを見せて引き分けたのに、主力を休ませる事でまたリズムが変わってしまう。日本は今の実力なら決勝まで見越してローテーションするような強国ではない。グループリーグからいけるとこまで全力で行くべきだった。ワールドカップにおいて「勢いに乗る」というのはすごい大事だと思う。

例えば主力そのままに引き分け狙いで良かったのではないか最後時間稼ぎが色々言われてるけどそれよりもスタメンの大幅変更の方がダメだと思う。

anond:20180629123845

ワールドカップで総当り戦っていう特殊な状況によって生まれものなのでルールとして縛ってもほとんど意味ないよ。

それならグループリーグ廃止して総トーナメント制にするよう訴えるべきだな。

あと、ボールの保持時間制限なんか付けたら、サッカーファンの大好きなティキタカ死ぬから絶対にないw

談合戦術

日本が一点取られて」「セネガルコロンビアが0-0」の時点でセネガルコロンビア談合引き分けにすればよかったのに

セネガルはノーリスクで勝ち確になるから提案できる、コロンビアも悪くない確率で勝ちあげれるわけだから拒否しづらい。

敗退したセネガルトーナメント進出した日本の差を分けたものが「フェアプレポイント」なんですってよ奥さん

anond:20180629123232

使える駒を決勝トーナメントに照準合わせて温存したら

得点は難しいと考えるのはしゃーないのかな、という気はする。

じっさいムトうさくん微妙だったし…

後半からトーナメントのことはひとまず忘れて、攻撃的に選手交代したほうが良かったのかしらん

さっきの日本みたいにトーナメント進出の為に無気力試合するケースって多いもんなの?少ないもんなの?

2018-06-24

負かされた相手応援する

トーナメント戦で負けたとき,勝った相手に(俺達の分まで)勝ち進んでくれと激励するシーンあるけどあれって何なの?純粋スポーツマンシップ?それとも相手が勝ち進むことで自分たちが負けたのはこんなに強い相手だったからと思いたい(言い訳したい)から自分は負けた悔しさでそんな風に思ったことなくて,むしろ次で負けろぐらいに思ってたんだけど.

2018-06-03

ある属性の人の一番酷い蔑称と、またある別の属性の一番酷い蔑称を戦わせて、一番酷い蔑称属性を決めるトーナメントを開こう

色々見えてきそう

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