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2023-09-27

anond:20230926163526

『圧倒的締め付け力!!』

欧米で100万匹の🐈️を救った実績!『ガードナーベルト』国内販売開始!!

2023-09-25

anond:20230925122343

コバルト60原子絶対零度の近くまで冷やしたまえ。

そして原子核の軸を強い磁場の方に整列させなさい。

軸の両端から飛び出す電子の数を数えて、大多数の電子が出てくる方の端が我々の言う「南極」です。

こうすれば今原子核の整列に使った磁場の両端にも、南北符号をつけることができ、したがって勝手な磁針を持ってきても、その両端に南北符号をつけることができます

そこで、針金に電流を流してそれが君の方から向こうに行くようにして、その針金の上方にその磁針を置いてくれたまえ。

その時、その磁針の北極が指す方向がわれわれのいう「右」なのです。

マーティンガードナー著 「自然界における左と右」より

2023-05-07

アメリカから見放されると八つ裂きにされる

この話が酷いのはネオコンジョージ・ソロスバイデンG7が加担してて負けそうになったら逃げている点。

アメリカネオコン、WEF、民主党社会学者ネオナチです

ビル・ゲイツもそう。

すでにキレてるから

日本支援しないほうが良い。

でないとウクライナに恨まれる。

https://twitter.com/Jano661/status/1597198165312442368?s=20

"破られた約束。" 米国はゼレンスキー失望した予測をした

国防総省顧問マクレガーウクライナ人はゼレンスキーに対して立ち上がるかもしれない

モスクワ、5 月 6 日 - RIA Novosti。ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領選挙公約を守らなかったため、彼に対する蜂起につながる可能性があると、国防総省長官の元顧問であるダグラスマクレガー大佐は、YouTube チャンネルスティーブン・ガードナーとのインタビューで語った。

「彼は紛争を終わらせると約束したので勝った」と彼は回想する。

大佐によると、ゼレンスキー母国語ロシア語だったので、ゼレンスキー選挙運動の時にウクライナ語さえ話さなかった。軍は、誰もがこれを理解していると説明したが、社会が疲れていたロシアとの問題解決できることを望んでいた.

「そして、私たちは皆、何が起こったのかを完全に知っています。彼が大統領就任するとすぐに、すべてが変わりました」とスピーカーは付け加えました。

ゼレンスキーは、ウクライナ自身利益に合わない政策を追求し始めたので、彼が自国民によって殺される可能性が非常に高いと専門家結論付けた。

2022-11-29

古本屋に行った

カレーを食った後、歩いていたら古本屋があったので入った

軽く読めそうなものを買おうと思い、三冊を選んだ

一冊目は『月刊イメージフォーラム1983年2月号』

いたことない雑誌だったが、映画紹介の雑誌らしい

背表紙に「映画監督になる方法」という企画の題が載っていて、気になって買った

監督助監督にどうやってこの業界に入ったかや入ってから今までの印象的な経験インタビューするみたいな企画だった

その中で一番笑ったのは楠田恵子の『”女子大生ポルノ顛末記』

にっかつが監督助監督脚本演出演者、すべてを女子大生から募集する企画に参加した監督愚痴みたいな記事

女子大生ポルノを撮るものから撮影現場取材記者が大量に集まり撮影中にフラッシたくわ、演出中にはなしけてくるわ、邪魔からどいてといっても無視されるわで全然撮影できず、スケジュールが遅れまくったみたいな話

監督本人があいつらマジ邪魔だったという話を素直に書いているのが呼んでいて痛快で面白かった

二冊目は『ハカタ巷談2』

明治日本筑前出身の侍がどう活躍たかを書いた本

筑前出身金子才吉と言う人が長崎で酔って道端で泥酔していた英兵2人をなぜか斬り殺し、逃げて、筑前藩が金子才吉の身柄を確保し、犯人不明のまま匿っていたところ、イギリス公使パークスを含めた英国側が「どうせ土佐藩暗殺やろ!」と激怒し、土佐藩ピンチになるところまで読んだ

今のところ、筑前出身の侍が迷惑をかけている印象しかない

三冊目はE・S・ガードナーの『最後法廷

弁護士ミステリ小説家ガードナー最後法廷と言う民間機関組織し、間違った裁判の結果、投獄された事件真相究明を行うノンフィクション

ミステリ作家の語り口×現実の突拍子もない展開×1930年代殺人事件みたいな感じ

1930年代事件の話だから科学的な捜査ほとんどない

古着屋でオーバーを売りに来たが断られた人を見かけ、直接1ドルで買って着ていたら、そのオーバーは殺された父さんのだと娘さんに証言されて捕まった男の話とか、小説だとクソ過ぎてそうはならんやろという読めない展開がページをめくるごとにつづいて面白

たまに古本屋に行くと探してもいないし存在も全く知らなかった本と出合えて楽しい

2021-11-04

死刑囚に刑の執行日時を事前に知らせるべきか?

数学レクリエーションなど科学啓蒙執筆活動で有名なマーティンガードナーが、雑誌Scientific Americanに連載していた人気連載『数学ゲーム』で紹介した論理パラドクスに「執行不可能死刑」という話がある。概ね、次のような話である

===

ある被告人裁判死刑判決を言い渡された。その判決の際、裁判官は次のようにも付け加えた。

「刑の執行は何月の第何週に行われる。しかし、刑の執行が行われる日まで、それを死刑囚に事前に知られないように配慮するものとする」

裁判が終わり、今は死刑囚となった被告人と面会室で面会した弁護士は、死刑を恐れる被告人に対して「安心して下さい。あの判決による刑の執行不可能ですよ」と語り、次のように勇気づけた。

「いいですか?仮に、死刑土曜日に行われるとします。しかし、土曜日よりも前の金曜日まで死刑執行されなかったとしたら、貴方は翌日の土曜日に刑が執行されると気づくことになります。これでは『事前に知られないように』という条件とは矛盾します。ですから土曜日には刑の執行はありません。すると、次は金曜日死刑執行ができるかどうかの話になりますが、これも実行不可能です。金曜日よりも前の木曜日まで死刑執行されなかったとしたら、やはり貴方金曜日に刑が執行されると気づくでしょうから判決矛盾します」

だんだん弁護士説明が飲み込めてきた死刑囚は、表情も声も明るくなった。

「つまり、同じ理屈水曜日火曜日月曜日日曜日判決矛盾することになるのか。だから、刑の執行不可能ということですね!何だか希望が見えてきました」

そして、いよいよ問題の1週間がやってきた。その週の水曜日の朝、刑務官たちが死刑囚の独房を訪れ、彼を刑場に連れて行くことを告げた。

「そんな馬鹿な!」と叫びながら連れて行かれる土壇場になって、死刑囚には「やはり裁判官の『事前に知られないように』という言葉矛盾しておらず、正しかったのだ」と思えてきた。確かに彼は、まさか水曜日死刑執行が行われるとは夢にも思わなかったのだから

2019-09-04

自殺する人がいるのは「死ね」という人がいるからだよ

そうだね。

守護isビッグシールドガードナーだね。

でも実際問題として、もしもこの世界安易他人に「死ね」と言う人や、ミスをした人に対して「死んで詫びろ」という態度を取る人が一切居なくなったのなら、自殺する人の数は3割ぐらい減って今の7割ぐらいで済むようにはなるんじゃないかな。

自殺には多様な要因があるのは知ってるけども、『世の中全体を飛び交う安易に向けられる他人への殺意や嫌いな人間死ぬことへの期待』はその中でも1、2を争うものだと思うよ。

あーでもどうだろうね。

富裕層でない人間健康で文化的な最低限度の生活を送るためには働くか、働くことが出来ないことを証明しつつ罵倒されながら生きるかの二択しか存在しないっていう状況』の方が死因としては強烈なのかもね。

病気を始めとした身体的な苦痛』も結構な強さはあるんだろうけどなあ、うーん。

とりあえずこの辺がトップ3なんかね。

2017-09-13

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.buzzfeed.com/jp/seiichirokuchiki/kenkobon-04

これは教科書と同じでな、社会科学分野(特に歴史学)でデマが横行してから自然科学分野でもデマが横行するパティーンなんだわ。実は歴史修正主義がこうしたデマの元締めでなw

歴史修正主義批判する人間歴史修正する事例というよりは歴史修正主義批判の持ち上げすぎなんだろうが、単純に歴史的事実に反する。

そもそも人類科学ベース医療をするのが当たり前になったのは1910年にフレクスナーレポート1910年に当時有名な教育者として知られていたアブラハム・フレクスナーとカーネギー財団が、医学部教育レベル独自基準を作り全国の大学が満たしているかどうかを調査したもの)によって医療標準化がはじまって以降の話である。それまでアメリカには155の医学校があったが1920年には85にまで淘汰された。廃校に追いやられた学校ほとんどが、薬の投与によって病気を治すのではなく、カウンセリングなどによって治す代替治療を行う学校だった。

インチキ医療に対する批判はそれ以前からあって、アメリカ医師会設立から 2 年後の 1849 年にインチキ療法やインチキ薬について調査する委員会 を開設している。1906 年にはアメリカ連邦議会に強く働きかけ、粗悪な食品医療品を取り締まるための初の連邦法、純正食品医療品法を可決させた。1913年にはアメリカ医師会宣伝局が設置され、インチキ医療について調査を本格化させている。

1952年出版マーティンガードナーの「奇妙な論理」によると、アメリカでは1920年代には新聞エキセントリック科学話題が大変もてはやされたことがあった。記述をそのまま引くと『日刊新聞のあちこちに、巨大なウミヘビに関する根拠のない報告や、古代建築物の土台石の中に生きて発見されたカエル、金歯を通してラジオを聞くことのできる人などと言った物語が見られた。』それに対してアメリカ医師会インチキ医療に反対するキャンペーンを展開し、同僚の適切なチェックを受けていない研究解説公表した会員を懲罰した。

2016-07-31

永野護の変わりにFSSエピソードを考えた

僕はミラージュ騎士団の皆が大好きなので、ミラージュの皆の活躍がみたいです。

なので、永野せんせーに変わって、ミラージュの皆の魔導大戦でのエピソードを考えました。

アイシャ「VSリリ」

ジークボゥは意外な人と結婚する。

ワスチャが人生最大のビックリをする。

この二つを繋げれば、もう、ジークボゥの結婚相手アイシャ以外考えられない。

そして、ジークが絡んだときのアイツさんが天照絡んだときアイシャ並みに強い設定とか、

どーーーー考えても、

アイシャジークさんを私にください!」

リリ「は? 殺す」

ガチバトル)

リリ「……強かった。認めるわ……」

アイシャありがとうございます!」

的なことをやって、

ジークがかかってる戦いで、剣聖一歩手前クラスの実力のリリに、

天照が絡んで「ない」アイシャが勝つことで、

アイシャにとって、ジークが天照を超える「好き」になる。


これでしょ!

これ以外もう考えられないでしょ!

くはー、これはもう絶対感動するわ。

もう絶対泣く、30年近い積み重ねがあるからこそ泣くに決まってるわ。

一巻の最後ラキシス娶った天照に嫉妬したアイシャからの流れだよ?

完璧じゃん、もう間違いないわ。


ミラージュ騎士団の血の掟とかいガバガバ設定はしらんわ、あんなもんガバガバすぎるからどうとでもなるよ。

ただ、アレクトーはミラージュに残るかもなあ、ワスチャの子孫のルートコーダンテがアレクトー持ちになる予定だし。


ランド「VSニュー」

いまいち、ニューが何時活躍するかわかってないんですけど、

MHマイトとしては、マキシが成長すりゃ暁姫(新設定あったけ?)で暴れまくるだろうからいいけど、

ファティママイトとしては、そもそもニュー作のファティマがイマイチわからんから、いいや、

で、騎士ですよ騎士

ニューは、三つの才能を持ってる凄い奴なんだから騎士としても戦って欲しいんだよね。

で、宇宙労働者に詳しいニューが「マグダル行方」あたりを知って、マグダル争奪戦に絡むんじゃないかな? と予想。

もちろん、今は地上にいるランドですが、マグダルヘアードのピンチとあらばすぐさま参上ですよ。

ジャコーなんて若造よりも、ランドが老練の騎士の力を見せつける的な展開が良いと思います


ログナーミューズにヒッターの死を教える」

いやさ、ミューズにヒッターがカイエンで、もう死んでることを教えるエピソードって絶対いると思うんですよ。

で、じゃあ、なんでそれがログナーかって言うと、そこまで深い意味はなくて、

コーラス侵攻でログナーが破裂の人形使うから、静と絡んでおいた方が良いかなーっ程度の意味です。


ハインド「影武者仲間と絡もう」

アイシャコスプレのサリオンと絡もうぜ!

という冗談で済まさずに、

そろそろ、第二部に向けて「ユーパンドラ」の話に布石を打つ必要があると思うわけですよ。

というわけで、ハインド、サリオンの影武者コンビに、ユーパンドラも加わって、影武者トリオになるすっとこどっこいをやろう。

スペクターポーターお姉さんぶる」

いやスペクター自体にはエピソードないだろうから

ここ最近出番が多いモラードファティマが、うまいこと集結したときにでも、

ポータービルトとかにお姉さんぶると面白いと思う。

ディッパ「バイズビズに剣を教える」

いやさ、大昔の設定で「アイシャランド、ディッパたちは年をとっても後輩ミラージュたちに剣を教えていた」みたいなのあったと思うんですよ。

(いや、ごめん、かなり自信ないわ、キャラクターズ時代にあったと思うんだけどなあ)

ところがですよ、ぶっちゃけ大侵攻の時のミラージュってバケモノしかいないから、

剣を教える相手いなくないっすか?

ルミナスナイツの面々は修行とかしなさそうだし、

マキシ剣聖から別格だし、

ヨーンエストによってもう既に修行完了してるし、

タイトイブ? うーん、レフトナンバークローズいるしなあ。

(※死んでるの忘れてました、タイトイブでもいいかもね)

って感じなので、消去法でバイズビズと絡んでおきましょう、ほらメイクがなんか似てるし?


ウラッツェン「ルミナスナイツのおもり」

いまいちルミナスナイツが何するか分かってないんだけど、さすがに引率の先生が1人ぐらい居た方が良いと思うんだよね。

パナールの父親疑惑もあることだし、その辺とも絡めるしね!

デコース争奪戦ライバルが多いので諦めよう。

ヨーン、ジィット、あたりは当然として、クリスティンも親父の実質カタキだし、

騎士を倒す事に定評のある静もいるし、

中田氏セックスする必要があるマドラもいるしなあ。


ステートバルロ・カイダ「……がんばれ!」

ごめん、何も思いつかない。

ハイファ乗るのはブラフォードがいるし、そもそもこの人誰かと会話したことある

イマラ「ナインとヤーンに母ちゃんキック伝授」

人類史を見続ける「詩女」なんだからカイエンすら倒せる可能性のある超必殺技を教えないわけにはいかないよね!

え? マグダルが知ってるから記憶継承できてる?

あ、まあ、オリジナルたちに教えることに意味があるんじゃね?

ルン「VSジィッド」

デコース争奪戦が激戦区なのはしましたけど、ジィッドの方は対戦相手がいないんですよね。

なんで、ここはデムザンバラに搭乗経験のあるルンが頑張りましょう。

ぶっちゃけアイシャ後継者ポジションなのに、アイシャが出番多すぎて全く活躍できていないので、頑張ろうぜ!


ヨーン普通に連載頑張ってくれ」

いやあの、もうそろそろヨーンの設定公開からすら、30年ぐらい立つんで、いい加減ちゃんとしてください。

ヨーンのための魔導大戦、ぐらいに最初の頃は思ってたんですけどねえ?


ブラフォード「格上相手ジャイアントキリング

格上って誰? って感じだけど、

第3期ミラージュ筆頭騎士なんですよ?

ウピゾナがカイエンと並べて紹介するんですよ?

これだけハードル上げられてるのに、第三期ミラージュには、

カイエンの息子マキシマドラ(=プロミネンス)とデコースの息子ベルベットカリギュラ(=超帝国騎士? この辺まだわからんな)のツバンツヒ、と星団だと比較対象がいないレベルの人がこんなにいるわけですよ。

そろそろ、格上の1人ぐらい倒しておかないと、目立てないですよ。

で、格上が誰かか……

うーん、よし普通にボスやん倒そうぜ!

マキシ「搾乳ミース

……いや、みたいやん?

キュキィ「エレシス旦那の援護」

デザインが一番好きなMHがエレシスなので、新設定でこそ活躍して欲しい!

いや、もう、デザインだけして漫画に出てこないとか、冷静に考えると意味からないので、ちゃんとして欲しい。

本当、FSSでは当たり前だけど、普通じゃないからね?


サリオン「VSデプレ」

カイエンと出来なかった「ミラー対決」これしかないでしょ!

まあ勝てるわけないけど、頑張れ。

デプレはマグダルシンクロするとミラーを使えるようにになって、

その状態だとマキシより強いらしいので、勝てるわけないけど、頑張れ。

え? 戦う理由? しらん。

カーリー暴風王女と絡もう」

2016年7月号のラストで貸し出されるミラージュの1人ということで。

いや、この人あそこしか出番ないから、よくしらないんだよなあ。

キンキー「コーネラ帝国かませ犬

僕はコーネラ帝国をこよなく愛していて、早く旧設定「カン」の活躍が見たいんだ。

申し訳ないが、犠牲になって欲しい、すまない。

理由? エトラムルファティマ持ちだからです!

マドラ「連載をまとう」

プロミネンス覚醒して、悪魔と戦って、カイエン剣抜いて、ナインラキシスガードナーになることを命じられて、デコースに中田氏セックスしてもらう。

と、発表されてるだけでも、イベントが山盛りなので、頑張ってこなしてくれ。

ローズ「VSちゃあ」

は? なにいってんの? 感があるかもしれないが、落ち着いて聞いて欲しい。

ローズキュベレイである

ちゃあが乗るマグナパレス金色である

な?

バイズビズ「ディッパと絡もう」

ディッパの項目参照。

タイトイブ「マグダル貧乏姫談義」

マグダルカーマインでツラい労働をするらしいので、その辺なにか通じるものがありそうだから、絡んで欲しいね

パナール、フリーズ「連載頑張れ」

ルミナスナイツとして、ちゃあと何かするらしいので、それを待とう。

なにすんだろうね。

エッセン「VSジィッド」

さすがに何かしらのエピソードがあってミラージュ入りすると思うので、普通に連載をまとうと思う。

あー、ジィッドのデムザンバラとやって「まだルンの方が強かったぜ!」って言うとかどうでしょう

っていうか、今月号でビルトとの繫がりで出てくると思ってたのに、まだ影も形もないんだよねえ。


スペック「今やってるところ」

連載で今活躍中なので言うまでもないかな。

水白・紹雷・観目

この人、三式の娘じゃね?

アイシャの項目の妄想と会わせて考えると、アイシャと交換とか?

おお、なんか普通にスジが通るな。

やばい妄想高まるな。

ルートコーダンテ「ヒュートランにふられる」

ちゃあと違い騎士の血が強くて、ヒュートランにふられる。

っての面白そうだからやって欲しい。


アウクソーとマドラの絡み

未だに設定がよくわかりませんが、

フォーカスライト自身セントリーと同じような特殊情報体に変えてまで、純血の騎士に仕えることを選びました。

帝国騎士のものであるスバース、超帝国騎士同士の子であるカイエン

それぞれに特化していたからこそ、スバース・フォーカスライトカイエン・アウクソー、という呼び方をされてたと思うんだけど、

星団にはまだ超帝国騎士はいるんだよねえ。

そう超帝国騎士プロミネンス」ことマドラ、がいるわけですよ。

これはちゃんと書いて欲しいね

しかしたら、プロミネンス・○○○、みたいな、デルタベルンの前に三人目としての体になるとかだと、面白いね。

2016-06-15

疑似科学批判大好きのはてなーってどんな本読んでるんだろう。

定番としてはやっぱりこのジャンル古典的名作のガードナーの奇妙な論理からはじまって、セーガンの悪霊にさいなまれ世界などの啓蒙書の他、はてな界のニセ医療批判急先鋒NATROM先生の本とか、小説としてはストレート疑似科学への批判テーマイーガンの銀炎とかかな。

2014-04-26

円城塔本の雑誌の連載「書籍化までn光年」で取り上げた本のリスト

http://anond.hatelabo.jp/20140421200127

書籍化まで7光年 (2009年)

  1. アンドルー・クルミー 『ミスター・ミー』    「『ミスター・ミー』とドップラー効果恋愛小説
  2. ポール・オースター 『幻影の書』    「オースター百%の『幻影の書』と本のスカート
  3. ピエールバイヤール 『読んでいない本について堂々と語る方法』    「読んでいない本を語る方法と「特性のない本」」
  4. ジョン・クロウリーエンジンサマー』    「言葉の"ずれ"と物騒な本」
  5. 浅暮三文ぽんこつ喜劇』    「ひよこサクラ実験小説
  6. シュボーンロバーツ 『多面体と宇宙の謎に迫った幾何学者』    「迷走と眩惑の理学タイトルの謎」
  7. David Flanagan 『プログラミング言語 Ruby』    「プログラミング言語小説屋」
  8. ジャック・ルーボー 『麗しのオルタンス』    「超絶馬鹿技巧小説『麗しのオルタンス』に隠された秘密
  9. ジャック・ルーボー 『麗しのオルタンス』    「数と音楽の秩序で作られた希代の小説
  10. ヒュー・ケナー 『機械という名の詩神』    「文学テクノロジー作家関係
  11. チャールズ・ストロス 『アッチェレランド』    「全編ボケ倒しのすごい奴」
  12. 多和田葉子ボルドーの義兄』    「『ボルドーの義兄』謎の276文字を追う」

書籍化まで6光年 (2010年)

  1. パウル・クレー新版 クレー日記』    「小説のような日記日記のような小説
  2. 中野美代子ザナドゥーへの道』    「多幸感に満ちた文字の連なり」
  3. ジャック・ルーボー 『麗しのオルタンス』    「『麗しのオルタンス』ジャック・ルーボーに直撃質問!」
  4. ミロラド・パヴィッチ 『帝都最後の恋』    「タロットにしたがって読むパヴィッチの本」
  5. ダンガードナーリスクあなたは騙される』    「現実小説よりハッピーなのだ!」
  6. ティーヴ・トルツ 『ぼくを創るすべての要素のほんの一部 』    「長い小説が書けない理由!?」
  7. 大野克嗣 『非線形世界』    「単純素朴なのになぜか伝わらない本」
  8. ジル・プライスバートデービス 『忘れられない脳』    「ジル・プライス忘却のない人生
  9. クラーク・アシュトン・スミス 『ゾティーク幻妖怪異譚』    「「そういう人」スミスが好き」
  10. スタニスワフ・レム 『泰平ヨンの航星日記』    「レムの欠番を埋めるのは」
  11. エミーリ・ロサーレスまぼろし王都』    「見えないものが見える瞬間」
  12. イヴィッド・レヴィット 『数式に憑かれたインド数学者』    「稀代の数学者架空伝記」

書籍化まで5光年 (2011年)

  1. ブノワ・デュトゥールトゥル 『幼女煙草』    「不穏さに満ち満ちた『幼女煙草』」
  2. スマイル・カダレ 『死者の軍隊将軍』    「不思議な国アルバニア戦争小説
  3. 高橋陽一郎 『変化をとらえる』    「数学教科書いろいろ」
  4. サイモン・シンエツァート・エルンスト代替医療トリック』    「代替医療に挑む議論の書」
  5. 辻原登 『闇の奥』    「辻原登は変である
  6. 柏野牧夫 『音のイリュージョン』    「聴覚だって騙される」
  7. マックス・ブルックスWORLD WAR Z』    「語り伝える書」
  8. ジェラルディン・ブルックスマーチ家の父』    「網目だらけ」
  9. グレゴリー・コクランヘンリー・ハー ペンディング 『一万年進化爆発』    「淡々進化中」
  10. イヴィッド・グラン 『ロスト・シティZ』    「見えない都市
  11. Federico Biancuzzi、Shane Warden 『言語設計者たちが考えること』    「言葉を作る人たち」
  12. A・R・ルリヤ 『偉大な記憶力の物語』    「無限記憶を持つ男」

書籍化まで4光年 (2012年)

  1. V・S・ラマチャンドラン、D・ロジャース=ラマチャンドラン 『知覚は幻』    「美の起源?」
  2. Charles Yu 『How to Live Safely in a Science Fictional Universe』(『SF的な宇宙安全に暮らすっていうこと』)    「ウーのくすぐり芸」
  3. マット・リドレー 『繁栄』    「人類は滅亡しない?」
  4. ウンベルト・エーコ 『バウドリーノ』    「エーコが好きだ!」
  5. Steven Bird、Ewan Klein、Edward Loper 『入門 自然言語処理』    「見えない辞書
  6. エットハミ・ムライ・アメド 『モロッコ食卓』    「信楽焼タジン鍋
  7. ピーター・ペジック 『青の物理学』    「青の見取り図
  8. クリストファーチャブリス、ダニエルシモンズ錯覚科学』    「見えないゴリラ
  9. 大沢文夫 『大沢流 手づくり統計力学』    「百円玉実験不思議
  10. トルケル・フランセーン 『ゲーデル定理――利用と誤用の不完全ガイド』    「ゲーデルさんごめんなさい」
  11. Mark Kac 『Kac 統計的独立性』    「数学者をつくる本」
  12. ロザリー・L・コリー 『パラドクシア・エピデミカ』    「矛盾と逆理の入門書

書籍化まで3光年 (2013年)

  1. レベッカスクルート 『不死細胞ヒーラ』    「ヘンリエッタ細胞
  2. ジョン・パウエル 『響きの科楽』    「宇宙人にあげたい本」
  3. 山田風太郎旅人 国定龍次』    「山田風太郎輪郭
  4. レニー・ソールズベリー、アリー・スジョ 『偽りの来歴』    「世界改竄
  5. Bruce A. Tate 『7つの言語つの世界』    「たくさんの言語
  6. 寺田尚樹 『紙でつくる1/100の世界』    「これは本です」
  7. アンソニー・ドーアメモリー・ウォール』    「非SF作家SF
  8. オリヴァー・サックス 『心の視力』    「サックスおじさんの症状」
  9. ダニエル・アラルコン 『ロスト・シティレディオ』    「読んでも未知の本」
  10. P・Gウッドハウスジーヴスとねこさらい』    「"ゆるさ"のシリーズ
  11. ヴィクトリアブレイスウェイト 『魚は痛みを感じるか』    「魚の痛みの判定基準
  12. イヴィッド・イーグルマン意識は傍観者である』    「傍観者法学

書籍化まで2光年 (2014年)

  1. ブライアンクリスチャン機械より人間らしくなれるか?』    「純正人間の奮闘記」
  2. Clifford A. Pickover 『The Math Book』    「数学的あれこれ250」
  3. トレヴァー・ノートン 『世にも奇妙な人体実験歴史』    「楽しい自己人体実験
  4. フリオリャマサーレス無声映画のシーン』    「幸せ本棚
  5. ジョセフ・オルーク折り紙のすうり』    「折り紙数学
  6. ニール マクレガー 『100のモノが語る世界歴史』    「大英博物館のモノ」
  7. 根上生也四次元が見えるようになる本』    「四次元練習
  8. トーマス・トウェイツ『ゼロからトースター作ってみた』    「トースターを作る男」
  9. ロベルトボラーニョ『2666』    「ボラーニョの奔流」
  10. ガイ・ドイッチャー『言語が違えば、世界も違って見えるわけ』    「言語世界の見え方」
  11. D・マンフォード、C・シリーズ、D・ライトインドラの真珠』    「空海フラクタル
  12. V・S・ラマチャンドラン『脳のなかの天使』    「九つの美の法則

書籍化まで1光年 (2015年)

  1. 川添愛『白と黒のとびら』    「数学小説の融合」
  2. リチャード・パワーズ幸福遺伝子』    「純文とSF
  3. ロン・カリージュニア神は死んだ』    「真正突破短編集」
  4. ラウディアハモンド『脳の中の時間旅行』    「素朴に語る時間の話」
  5. Franco Moretti『Distant Reading』    「遠くから見る世界文学
  6. Lev Manovich『Software Takes Command』    「新しい思考の道具」
  7. デイヴィッド・マークソン『これは小説ではない』    「小説ではない小説
  8. シャロンバーチュ マグレイン『異端統計学 ベイズ』    「紛糾する統計学
  9. 内村直之『古都がはぐくむ現代数学 京大理解析研につどう人びと』    「数学という営み」
  10. Stanisław Lem『Summa Technologiae』    「レムの『技術学大全』」
  11. M・G・ヴァッサンジ『ヴィクラム・ラルの狭間世界』    「言葉より速く」
  12. 語り手 姉崎等、聞き書き 片山龍峯『クマにあったらどうするか』    「クマにあったら」

書籍化まで○光年 (2016年)

  1. ピーター・H・ディアマンディス、スティーヴン・コトラー『楽観主義者未来予測』    「未来は本当に暗いのか」
  2. ジェシーケラーマン駄作』    「いない、いない、の本」
  3. キャサリン・ゴヴィエ 『北斎と応為』    「歴史小説の書き方」
  4. 横山悠太『吾輩ハ猫ニナル』    「色んな言葉が混ざる小説
  5. 佐久間保明監修、本庄千代編『しかけ絵本世界』    「四角な本の大革新
  6. エミリー・オスター『お医者さんは教えてくれない 妊娠出産常識ウソホント』    「経済学者出産育児論」
  7. クレイグ・モド『ぼくらの時代』    「オモチャ電子書籍
  8. Noam Nisan、Shimon Schocken『コンピュータシステム理論実装』    「コンピュータをつくる」
  9. マーティンガードナーガードナー数学パズルゲーム』    「人生を変える数学パズル
  10. ピーターメンデルサンド『本を読むときに何が起きているのか』    「「読む」を考えさせる本」
  11. 遠藤侑介『あなたの知らない超絶技巧プログラミング』    「プログラミングロマン
  12. ベン・H・ウィンタース世界の終わりの七日間』    「世界の終わりへ続く日々」

書籍化まで△光年 (2017年)

  1. 奥修『珪藻美術館』    「ぞわぞわ感の境界
  2. マークチャンバーランド『ひとけたの数に魅せられて』    「ひとけたの数を語る本」
  3. ピーター・ウォード、ジョゼフ・カーシュヴィンク『生物はなぜ誕生たか』    「地球が生まれから歴史
  4. ライナー・クニツィアダイスゲーム百科』    「機械が作るゲーム
  5. ウンベルト・エーコプラハ墓地』    「史上最大の偽書の成立秘話
  6. ユーディット・シャランスキー『奇妙な孤島の物語』    「紙に書かれた五〇の島の物語
  7. 高野秀行『謎のアジア納豆』    「納豆とはにかみ」
  8. ロビンダンバー人類進化の謎を解き明かす』    「友達は二百人できません」
  9. アンソニー・ドーア『すべての見えない光』    「ドーア言語兵器
  10. ティーヴン・ウィット『誰が音楽をタダにした?』    「変化する音楽生態系
  11. 鈴木真治『巨大数』    「書くことのできない数」
  12. コマヤスカン新幹線のたび 金沢から新函館北斗札幌へ』    「視点がひっくり返る絵本

書籍化まで□光年 (2018年)

  1. まつもとゆきひろまつもとゆきひろ 言語のしくみ』    「言語のつくり方」
  2. 原武史政治思想史』    「物から読み解く政治思想
  3. マリオ・レブレーロ『場所』    「どこまでも続く部屋」
  4. 横山茂雄『神の聖なる天使たち』    「ディーとケリーの奇妙な運命
  5. ルシオ・デ・ソウザ、 岡美穂子『大航海時代日本人奴隷』    「記録に残されなかった者たち」
  6. 倉谷滋『分節幻想 動物のボディプラン起源をめぐる科学思想史』    「「発生」をめぐる学問歴史
  7. イチカワヨウスケ『野菜だし』    「レシピと伝達」
  8. 古賀弘幸『文字と書の消息』    「文字歴史の広がり」
  9. 赤野工作『ザ・ビデオゲームウィズ・ノーネーム』    「2115年のゲームレビュー
  10. 本山尚義『全196ヵ国おうちで作れる世界レシピ』    「世界196ヵ国の家庭料理
  11. フレット・スメイヤーズ『カウンターパンチ 16世紀活字製作現代書体デザイン』    「美しい活字への道」
  12. ジェニファー・ダウドナ、サミュエルスターバーグ『CRISPR(クリスパー) 究極の遺伝子編集技術発見』    「遺伝子編集の新技術

2008-12-21

http://anond.hatelabo.jp/20081221200806

能力って、才能先天的なセンスの良さ)×練習量×練習方法の良さで決ると思う。増田の言ってる「頭のよさ」は才能のこと?それとも才能×練習量×練習方法の良さで決る、結果としての能力のこと?

それから能力と言っても、どの分野の能力なのかって話もある。これについては、もうずいぶん昔から言われていて研究も進んでる。ハワードガードナーとかダニエル・ゴールマンとかググッてみれ。

2008-11-26

星間飛行セリフ

(前奏前)

「もはや 一刻の猶予もありません 艦砲射撃を」

(ドーン ドーン)

オケアノス オルト ガードナー、はっ、こっ、これはっ」

(前奏1)

(前奏2頭)

アルト、お前にバースデープレゼントの配達だ!」

(前奏3)

(前奏4頭)

「みんな 抱きしめて 銀河の 果ちぇまれ!」

(水面がゆらぐ風の輪が広がる ふれあ・・・)

「ランカ?」

(一瞬に砕け散る あなたが好きよ と・・・)

「だ、誰だ、あの娘」

「ご存じないのですか?彼女こそ、代役からチャンスを掴み、スターの座を駆け上がっている 超時空シンデレラ、ランカちゃんです」

キラッ☆ 流星・・・)

馬鹿な、こんなところで」

デビューライブ 絶対行けないと思ったのに」

(憎らしくて 手の甲に つ・・・)

「ヤックデカルチャー

キラッ☆ 銃器を落とす音)

アルト機が発進する音)

(星屑のいのちでも・・・)

「おい、てめぇ!」

(ばしゅんばしゅんばしゅん)

(流星にまたがって あ・・・)

アルトくん」

(私たち花火みたい こ・・・)

「ランカ、お前」

(矢を放つ・・・)

「うっ」

「うぉーーーーーー」

(消し・・・)

馬鹿どもが、飼いならされやがって」

(発進音)

(魂に銀河 な・・・)

「ふっ こいつさえいなければ(うおっ)」

「やらせるかよ」

(ばしゅーん)

アキラメロン 貴様の負けだ」

「うるせぇうるせぇ 俺に指図するんじゃねぇ」

(ばしゅばしゅばしゅーん、ずだだだだ)

「くはははは、文化だ 歌だ はっ 笑わせるね 戦いこそが俺たちのゼントラーディの命 俺たちの血なんだ」

2008-03-23

書きたいことがいっぱいあるのですが、飽和するので、パロディをやりたいと思います。

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わたくしここに、

右脳文系左脳理系

理論を打ち出したいと思います。

ながらく紛糾していた文系理系の『線引き問題』もこれでメデタク終止符が打たれることでしょう!

加えて、インプット脳・アウトプット脳の理論を持ち出すことによって、両者に見事な合が生まれ、

これで蓋然性の問題も解消し、世界平和に包まれます!!

ラブ&ピース!!いえぇぇぇい!!!

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先週、私の後ろの席でジャンプを読みながら、

「女がさぁ、血液型聞いてくる時って、結局小馬鹿にしたいんでしょ?

「「A型?やっぱりぃ」は、暗に「細かい奴だと思ったよ!」って言ってるんだよね。

という会話していた男子諸君!(君たちが読んでいたのは銀魂だね?)君たちは大分正しいよ!!

(女になんら幻想を抱いていないその態度。褒めたいよ。)

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だけど、女子は占いとか大好きで、『タイプ分けという単純化』も(理系男子程でもないけど)好きだけど、

女子のそれは、いつだって自分の内面に向かっている探求だし、可愛いとか思っといてくれたほうが、

男として器が大きいし、男として、「内面など分からん」ぐらいのほうが、単純で素敵だと思うんだ!!←私の好みの話しですが。

世の男どもは、「占い論理的ではない」みたいな方向でしか論破してこねーなー、って思っていた矢先だったので、

新鮮でびっくりしました!!←偏見ですが。

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というわけで、次代のテーマは、やはり「合」と「拡散」ですね!!

そうとなれば、何と何が「合」しているのか分からないという歴史無知は嫌いなので、『線引き』もきっちりやって、

右脳=女、左脳=男

で、

右脳=複雑、左脳=単純

というこの二元論で確立させてみたいと思います!!

(この世の中において、「男とは」とか「女とは」って書くこと自体がナンセンスと受取られるかもしれないけれど、

そういうコトだから許してくれたまえ)

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数学者で著述家なマーチンガードナー先生は、「間違った前提からは間違った答えしか出ない」と云いましたが、

わたくし「論理は実用のノウハウです。」な日本論理にしたがって、「幸せと不幸せをかき混ぜる夢色のスプーン

それが論理なの!」で行きたいと思います。

ガードナー先生のことだって大好きなので、”間違った前提”だって立てないぜ!!

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ちなみに私は、(ご覧のとおり)、

インプット脳→左脳

アウトプット脳→右脳

なので、書き出す『文章』が右脳的・・・。

インプット脳→右脳

アウトプット脳→左脳

が世の中で生きていくには、一番生き方上手ではあると思うの!!

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蛇足ですが。

文章というのは、一本の線で出来ている論理であり、それを追いかけて読んでいくことは、筋道を立てて物事を考える

訓練になるって云います!!←左脳的?

「思考速度がどんどん速くなっている」っていうネット社会体感は、情報インプットアウトプットを「一本の線

として落とし込まなくてもイイ」っていう自由だと思います←右脳的?

<略>

私の今年のキーワードは『語継ぐこと』でもあるわけだし、少しは文章を書く訓練もしてみようと思う所存です。

 
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