「放射能」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 放射能とは

2020-06-02

コロナなんてすぐ忘れられると思う

チェルノブイリ福島放射能はすぐ気にしなくなったし、今、狂牛病の全頭検査しろなんていう人いないし。

来年にはみんなすっかりなれてオリンピックは開催されると思うよ。

2020-06-01

来年オリンピックが開催されるような気がしてきた。

年末紅白も開催される予感がしてきた。

流行語大賞候補に3密がでてきて「そういえばそんなのあったねwww」と言われてる気がしてきた。

ワクチンとか開発されなくても、人間慣れやすいから「いつまでコロナ言ってるんだよ」って空気になってると思う。

放射能だってビビってたのは短期間だったし。

東京から逃げた人とか笑いものだし。

2020-05-31

ネット上で炎上した人物に対するネット民の嫌がらせ被害一覧

本名、住所、学歴家族名前特定される。

・当該者の自宅宛の出前注文が殺到し、近所のデリバリーなどから

ブラックリスト扱いされ、出前配達拒否される。

・自宅の上空からドローンを使った盗撮をされる。

・自宅の表札に「日本一有名な個人宅」と書かれた板を上から張られる。

玄関の前に置いてあった犬の置物やマットが盗難される。

・花壇に除草剤をまかれ花が全部枯れる。

・庭に福島から持ってきた放射能付き看板が投げ込まれる。

自家用車プレートが盗まれ、切り刻まれものコミケ販売される。

・「乱交パーティーがある」と誘われた男性40人が自宅前で大騒ぎする。

インターホンカバーを燃やされる。

・本人がアップしていた自画像犯罪があるたびに「こいつが犯人だ!」と拡散される。

・自宅住所のグーグルマップに「朝鮮総連〇〇支部」「在特会〇〇支部」と登録される。

関係者通報グーグルアースでの自宅にモザイクがかかったが、それに対して

やくざの家」「事故物件」とデマを流される。

勝手マイナビ登録され説明会に参加申し込みさせられる

・本人になりすまし大学ゼミに片っ端からメールを送られ、ゼミ名を特定される。

ツイッターに400以上のなりすましアカウントが作られる。

なお、この人は同じくネット民から嫌がらせを受けている唐澤貴洋先生が有名になる

きっかけとなった人物であり、これらのほとんどが唐澤貴洋先生が依頼を受けた後に

起こっております

2020-05-23

anond:20200523191160

けっきょく「地震ビビるな」「感染症は正しく怖がれ」「日本放射能ソ連構造が違うから安全だ」とか

政府洗脳されているだけだな

税金安全対策に使われないことを正当化するために耐震基準を主張しているだけで現実

建物につぶされて死ぬ

津波に流されて死ぬ

コロナに殺されて死ぬ

個人お金があっても助からない

2020-05-07

anond:20200507140659

アレは「放射能が伝染るからフクシマミュータント共は皆殺しにした方がいい」とか言ってた奴だし

今でいえば感染者の家に火をつける側の人間だぞ

そいつが皆殺しを実行する前にまず自分通報しそうな奴をあらかじめ殺したという事件

2020-05-04

子供の頃って放射能を浴びると超能力が身につくと思ってなかった?

2020-04-21

anond:20200421194326

年長者というほどの高齢者じゃないが、来年還暦なんで、少しは語る資格あるかな。というか、最近、息子にそんな話をしてた。

私の記憶にある範囲内だけとっても、「世界が終わるんじゃないか」みたいなのははいまままで何回もあった。たとえば、

などなど。

で、どれが深刻だったかと言われても、実際には自分の年齢による感じ方の差が大きいので、比較はできない。

たとえば水爆実験による死の灰の恐怖は相当なものだったらしいけど、自分としては母親に「放射能の雨に当たったらハゲから家に入りなさい」と言われた程度の印象しかない。小さな子どもにとって危機感なんてそんなもんだ。公害問題がひどいときはこれで日本滅亡みたいなこともメディアにはよく書いてあったし、学校の校庭には光化学スモッグ発生を告げる赤い旗が出てたりしたんでそれなりに危機感もあったけど、それよりは「ノストラダムスの大予言」の方が怖かった。スリーマイル島事故チェルノブイリ事故も、相当に緊張感はあったけど、遠い場所の話だった(チェルノブイリとき日本国内にも放射性物質が降ってきたんで、かなり危機感は高かったけど)。なにより、単回の事故から、ある程度の時間が立つと出口が見えてきて、社会的な緊張はそれほど続かなかった。それに比べれば、福島原発事故は桁違いに危機感が高まった。それがどの程度だったかというのは、増田も覚えてるだろう。

経済的危機とか戦争とか、そういうのは、かなり他人事だった。バブルの崩壊なんてかなり長い時間をかけてのことだったし、リーマンショックが実際に身の上に影響してくるまでにはだいぶとタイムラグがあった。ニューヨークツインタワーが崩れたときものすごく怖かったけど、やっぱり日本のことじゃなかった。湾岸戦争も、やめろとは思ったけど、自分の身に降りかかる危険じゃなかった。オウム事件もっと身近だったけど、どこか現実味がなかった。

ということで、今回の新型コロナ騒動いちばん感覚的に近いのは、エイズ世界流行だろうか。あのときは、ほんと、人類が終わるみたいなことがまことしやかに言われたし、実際、そのくらいに怖かった。今回とちがうのはそれでロックダウンとか自粛とかがなかったことだけど、日本無関係みたいに言ってたところからだんだん日本上陸みたいな展開とか、割と似ているといえば似ていた。もっとタイムスパンは長かったけれど。

それで思うのは、どんだけひどい予測があっても最終的に3年もすれば人間は慣れるのだなあということ。なので、コロナ騒ぎも、たとえ疫学的に収束しなくても、人間は生き延びるし、そして、そのなかで3年もすれば日常を取り戻すだろう。いいことか悪いことかは知らないけど。

Falloutでパワーアーマーで放射能地帯に突っ込んでいくのに浪漫を感じる

って思ってたらゲーム中にもテンション上がって突っ込んで死んだ死体があった

2020-04-20

放射脳人達と一緒なんですか?

日本コロナウイルス発症者・死亡者はこんな少ないはずは無い。こんな政策でうまくいくわけがいから、これからどんどん増える。って思っている人達って、東北震災で、漏れ出た放射能もっと影響出るはずって思ってた人と一緒なんだろうか?

政策警察みたいな人が見つけてきたようなつまらないページがホッテントリにあがってきて、そこのブクマコメントを見るたびに、この人達コロナウイルスで死んだ人数が増えてほしいんだろうなって思っている。

パニックってこんな感じで起こるんだろうなって眺めている。東北震災の時はあまり感じなかったんだけど、あれもパニックだったのかもって振り返れて、勉強になった。

2020-04-19

anond:20200419014729

放射能の脅威と恐怖すごかったよね

忘れてない

2020-04-16

なんか新型コロナで盛り上がってるけど放射能はもうよくなったの?

2020-04-13

なんで女性って健康被害ビビリたおすの?

目下のコロナといい、かつての放射能といい、

やたらビビってパニクってるのって圧倒的に女性だよね。

農薬だの食品添加物だのに対する反応もそう。

怪しい健康情報鵜呑みにして

SNSデマ右往左往して

ヒステリック対応家族にも押し付ける。

マスクしない人を叩いてるのも女性だし

トイレットペーパーを買い占めてるのも女性

コロナ鬱とか言ってるけど

女性自分ストレスを増幅してる面もあると思う。

反省して。

2020-04-12

anond:20200412124743

そうだねウイルス放射能も目に見えないもの存在しないから、

存在しないのに悪く言うのは全部風評だよね~

2020-04-11

anond:20200411014825

フクシマ放射能アメリカイタリアの人が何千人も死亡したわけではない。

今回の事件は全く、レベルが異なるよ。

2020-04-10

今のはてなーから311の時に「放射能東京は住めなくなる」と騒いでいた人たちと同じ匂いがする

そうならないように頑張ってくれた人、頑張っている人に敬意を表したい。

2020-04-08

anond:20200408205155

原発大爆発で放射能漏れパニック数百マイクロシーベルトで線量ランク世界一だった時すら福島の子供すら逃げてないのに

たかが3パーかそこらしか死なないウイルスとき日本人が逃げるわけがない

大和魂があれば逃げる必要はない

2020-04-07

地震が起きても社畜出勤

放射能が降っても社畜出勤

パンデミックでも社畜出勤

テロが起きても社畜出勤

空爆うけても社畜出勤

占領されても社畜出勤

手枷足枷四半世紀も住宅ローンを引きずり回し、

痩せこけ浅黒く70過ぎまで今日毎日獄卒からのムチ打ちシバキ上げ雨あられ

やっとの稼ぎも5公5民で消えていき、

とうとう最期は御用医者の甘言にのせられ苦悶安楽死かな。

希望を託した我が子も今やワナビーゆーちゅーばー

こんなはずではとこんな労働を強いられてるのに、

我が子も只のSAPXIエンスの車輪を回すハムスター。安くないのにね。

どうしてこうなった

どうしてこうなった

どうしてこうなった

どうしてこうなった

anond:20200406222526

専門家見解ニコニコする人には放射能は来ない。クヨクヨしていると放射能が来る。これは明確な動物実験でわかっています」 2011年3月21日

2020-04-06

anond:20200406230251

ないぞ

から海外学会見解を中心に見ているが

日本小児科学会のように世界真逆いかない正しい見解を見せるところもあるし、

正しい主張をしてくれているアカデミアの人もいる

日本病院会も最初からまともなこと言ってるしな


放射能云々については控えたい

そこで暮らしている人たちや暮らしを取り戻そうと尽力している人たち

地域医療に尽力されている人たちがいるからだ


どうせならこっちがいいな

[FNN]「これ以上わがままは言えない…」震災から9年、被災者向け仮設住宅からの退去期限が3月末に迫る

https://sp.fnn.jp/posts/00050704HDK/202003111840_morimototaro_HDK


迫る退去期限、今後どうするのかを聞くと、「とりあえず荷物の整理をして運んだりはしているんですけど…。どうしましょう?どこかシェアハウスとかを探すしかないのかな?もしかしたら当面はネカフェで寝泊まりすることになるのかもしれません」


Sさんたちの住む東雲国家公務員住宅は、被災者が退去した後、国家公務員であるキャリア官僚の住居になるのではないかと見られている。

なお、地震津波で家や街が壊れた人へもこの仕打ち

完全に壊れていない限り仮設住宅へも行けず自費らしい


[NHK] 壊れた家に住み続ける被災者

https://www.nhk.or.jp/special/plus/articles/20190402/index.html


加えてやはり街からは人が減ってしまって商売もままならないらしい


[NHK]「震災直後は夢があったけれど…」 老舗菓子Tさんの9年

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200311/k10012325051000.html


岩手県宮古市で老舗の菓子店を営むTさん(63)は、今回のアンケート自由記述に「思い描いていた未来のようにはなっていない」とつづりました。


Tさん東日本大震災津波で自宅と店舗、そして工場を流されましたが、それでも震災の直後は前向きな気持ちになれたと言います


Tさんは、当時の心境について、「すべてを失いましたが、家族住宅フェアや見学会に行って再建するならどんな家がいいかと考えたりして、不謹慎かもしれないけど、楽しい、夢が持てた時期でした。店の再建もできない訳がない、お菓子屋さんをまたやるんだと、当然のように思っていました」と振り返りました。


しかし、再建は当初思い描いたようには進みませんでした。仮設住宅不自由生活を送りながら仮設店舗営業を続け、震災の2年後には工場を再建。しかし、売り上げは震災前の10分の1にも届かず、不安材料けが増えていく日々が続きました。


Tさん震災2年のアンケートに、

▽「震災1年頃までは明るい夢を持てたが、それが2年たっても実現出来ない。むなしさを感じる時が多々ある」と書き、震災3年のアンケートには「仮設3度目の冬はマイナスイメージ言葉しか思い浮かばない。全てを失った震災直後は、それでも立ち直るという強い意志希望が芽吹いていた。当時の思いは3年で日に日にやせ細り、しおれかけている」と記しています


当時の胸の内についてTさんは「復興のつち音が響きたくさんの人が来て復旧復興に尽力してくれていることが励みになって自分も明るい気持ちになれたが、そういう人たちが去っていくと人が減り静かでさみしくなった。売り上げがゼロの日もあり、切なくて、自分たちでお菓子を買ってレジお金を入れたこともあった」と語りました。


それでも「完全復旧する」と意気込み、店の再建という夢に向かって進んでいたTさんに「建設費の高騰」が追い打ちをかけました。復興需要の増大などで震災前1坪あたり50万円程度だった工事費用が、2.5倍近い120万円程度にまで上がったのです。


工場に加え震災から5年後に自宅を再建し、すでに多額のローンを組んでいたTさんは、震災6年のアンケートに「歩みが減速して、1度勢いを失うと、強い気持ちを持続させるのは難しいと実感している。借金を増やしてでも店舗再建を目指すことは正しいことなのだろうか?」などと、自分が選んだ道は正しかったのかと自問自答を繰り返していた当時の心境を記していました。


震災から6年半近くたった2017年の夏、仮設店舗の退去期限が迫る中、Tさんは店の大きさを当初の計画の半分程度に縮小してようやく再建を果たすことができました。


Tさんは「店と工場が離れてしまうなど当初考えていなかったことが重なった。行政方針が二転三転して読めないのでその時その時で対処していたら借金が1億を超えてしまった」と話しました。


ところが、ようやく戻ることができた街は思い描いた姿とは変わっていました。住宅高台移転商店街もなくなったため店の周囲ににぎわいはなく、震災前は大勢いた自転車や徒歩で店に来る客は今はほとんどいません。


Tさんは「元の場所に戻ったら悪くても震災前の半分は売り上げがあるだろう」と思っていたと言いますが、震災の影響で商品の卸し先が廃業したこともあって、売り上げは震災前の3分の1程度にとどまっています

ニコニコする人には放射能は来ない。クヨクヨしていると放射能が来る。これは明確な動物実験でわかっています

これが日本科学

anond:20200406225640

ニコニコしている人には放射能は来ない」学会見解なんて知る意味あるのか

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