「競争相手」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 競争相手とは

2018-06-12

成長に必要もの

どれくらい一般化できるかわからないけど


競争環境

自分と同じレベル競争相手

少しばかりの不満

それなりの自己肯定感とそれなりの自己否定感(バランス大事

こうなりたいと思わせるほど優秀な人(先輩・同期)

そうなる方法が示されているorわかっていること

2018-05-14

anond:20180514102209

そんな簡単もの非常に競争相手が多くて簡単沈没します。

それでも何らかのネタがあればともかく、「上司が嫌だから」が原点では売る品物なんてありません。

俺をちやほやしてほしい!とか、クソな上司と付き合いたくない!という行為に金を出してくれる人なんざいません。

2018-04-19

anond:20180419095539

そんなの教えても自分メリットないだろ?

競争相手が増えるだけなんだぜ?

どうしてもそういう情報が欲しいのであればまずは自分情報提供して信用されないと。

俺は情報交換はするけど一方的提供はしないな。

2018-04-15

anond:20180415225945

偽善競争相手を引きおろすための戦略だよ。

それに引っかかるやつがアホなだけ。

2018-03-22

anond:20180322184259

一社だけ競争相手より馬鹿高い人件費を出したら、そりゃ競合相手に勝てないだろ。

から生活が成り立つ額に法律最低賃金を決めてそこをベースラインにするんだよ。

2018-03-07

結局、卑劣人間が得をする

現実世界では目的のためには手段を選ばず競争相手を出しぬき出る杭を打つような人間が得をする。理想主義者嫉妬に狂った人間から非難されようとその事実は変わらない。

私はこれから世界卑劣人間になり人生の目的を実現させる。違法なことはしないがそれ以外のことなら何だってやる。私のことを悪く言いたいなら言えばいい。所詮負け犬戯言だ。

2018-02-27

anond:20180227164934

②これはゲームによって異なってきますが、将棋やなんかみたいな感想戦戦略を立てるのはもちろん、

 コンボ練習などの反復練習、あるいは大舞台勝負に耐えるための体つくりなんかを取り入れてる人もいます

 で、プロになるとその練習自体コンテンツとして価値が出てくるので、youtubetwitchなどで配信してる人もかなりいますよ。

 

 長い動画ですが、こんな感じ→https://www.youtube.com/watch?v=VhZKFkCkT0k

③稼ぎもゲームによって大きく変わってきます

 格ゲーだと、世界大会EVOのストリートファイター5部門で優勝して約400万ぐらい。カプコンUSA主催大会で2,800万。

 チームで戦うMoBAと呼ばれるジャンルだと、DoTA2で優勝賞金11億って大会があったり、lolで2億とか。

 

 ゲームによってここまで額が違うのは、そのプレイヤー人口ゲーム自体の仕組み(課金によって賞金を積み上げるものは高くなる)などがあります

ただ、賞金額が多いってことはそれだけ競争相手も多いわけで、lolなんかはプレイヤーが1億を超えているらしいです。

 その中の頂点に立つってわけなんで、相当厳しい戦いになるでしょうね。

 また、大会賞金以外にも講演会書籍出版動画配信による収入などがある人もいます

 

 とはいっても、年間通してゲームだけで食って行ける人はごく僅かでしょうね。

2018-02-14

アマゾンアップル等を分割すべき、という記事翻訳 (さらに続き)

https://anond.hatelabo.jp/20180214155553

https://anond.hatelabo.jp/20180214160914

の続きです。最後まで

005: ジェダイマインドトリック

チェックを受けることのない4大企業のパワーは何よりも競争を抑制するものとして現れる。考えてみればいい。アマゾンはあまりにも独占的な力を持ってしまったので、潜在的な将来の競争相手マーケットに入場してくる前にジェダイ的なマインドトリックで相手に痛みを感じさせることも出来てしまう。株はもともと二つのキー・シグナルに沿って取引される。会社の潜在的パフォーマンス(ポッタリーバーンの1平方フィートあたりの売上が10%上昇する)とマクロな経済の状況(住宅の供給が増える)だ。しかし今では公共民間問わず投資家は三つ目のキー・シグナルを加えている。それぞれのセクターにおいてアマゾンがなにをするかしないかということだ。直近の例をいくつか挙げてみよう。

アマゾン歯科関係用品のビジネスに参入することをアナウンスした日、歯科用品企業の株は4から5%下落した。アマゾンが処方薬を売ることを発表したとき薬局関係の株は3から5%価格が下がった。

アマゾンホールフーズ買収発表から24時間以内に大型生鮮食料品店の株の価格は5から9%も落ちた。

独占的慣行の問題が取り上げられると、アマゾンのPRチームはすぐに都合のよい数字を持ち出す。4%――アマゾンコントロールするアメリカの小売シェア(オンラインオフライン合わせて)、ウォルマートの市場シェアの半分に過ぎない、というわけだ。これは怪物を分割するべきだという主張に対して強力な反論だ。しかし他の数字だってある。アマゾンプレスリリースにはなかなかあらわれない数字だ。

・34%: 世界中クラウドビジネスに占めるアマゾンシェア

・44%: アメリカオンラインコマースに占めるアマゾンシェア

・64%: アマゾンプライムに加入しているアメリカの家庭

・71%: 家庭内の音声機器に占めるアマゾンシェア

・14億ドル: 2008年以降アマゾンが支払った法人税。対してウォルマートは64億ドルだ。(アマゾンは過去24ヶ月でウォルマート丸々一つ分の価値を時価総額に加えている。)

フェイスブックはどうだろうか?私たちスマートフォンで使う時間の85%はアプリを操作するのに使われている。世界5大アプリのうち4つ――フェイスブックインスタグラムワッツアップ、メッセンジャー――はフェイスブックが所有している。そしてこの4つはザックの指示のもと、5つめ――スナップ社――の息の根をとめるべく同盟を組んでいる。これが意味するのは私たちが持っているスマートフォンはすでにコミュニケーション手段ではないということだ。フェイスブック社へのデリバリーサービスなのだ

フェイスブックは競合アプリユーザーの関心を集めているときにそれを知らせてくれる内部データベースまで持っている。それによってフェイスブックはその企業を買収(インスタグラムワッツアップにしたように)したり、あるいはその強みを真似ることで競合相手を倒してしまうこともできるわけだ(ストーリーズとボンファイアでやろうとしていることがそれで、標的はスナップチャットハウスパーティーだ)。

グーグルグーグル現在インターネット検索の市場の92%を握り、その価値は世界中合わせると924億ドルに上る。これはアメリカ以外のどの国の広告市場全体よりも大きい。インターネット検索業界は今や次に挙げるような数々のグローバル産業より大きなマーケットになっている。

・ 製紙・森林資源: 810億ドル

建設業: 790億ドル

不動産管理・開発: 760億ドル

都市ガス: 580億ドル

もしたった一つの企業が世界中建設業の92%をコントロールしているとしたら我々はどう思うだろう。あるいは製紙や森林資源の92%だったら?その会社のパワーや影響力が常識的な範囲を逸脱してしまったと思うだろうか、それとも今グーグルに対してそうしているように、素晴らしいイノベーターだと思うだけだろうか?そしてアップル、低コスト製品プレミア価格で売ることに大成功した企業が存在している。iPhone8の材料費は288ドル、価格ラベルにかかれている799ドルに比べるとごく一部だ。

別の言い方をすると、アップルトヨタの量を生産し、フェラーリの利益率をとっているのだ。アップルユーザーもっとブランドに忠実な消費者でもある。92%の顧客がアップル製品を買いつづけるのに対し、サムスンユーザーでは77%にしかならない。2017年2月には全アクティブiOSユーザーのうち79%が最新のソフトウェアアップデートしたが、これがアンドロイドになると1.2%にしかならない。

アップル消費者生活の中に占めるその特権的な地位を利用して、スポティファイのような競合相手に対するアプローチにおいて独占的なパワーを振るっている。2016年アップルはiOSのスポティファイアプリアップデートを拒否し、iPhoneユーザーがこの音楽ストリーミングサービスの最新バージョンアクセスするのを阻んだ。スポティファイ利用者アップルミュージック利用者の2倍に達したのを受けて、アップルはその遅れを30%の税金を競合相手に課することで埋めたわけだ。

アップル消費者の間での人気を利用することにためらいがない。最近アップル意図的に過去のiPhoneパフォーマンスを遅くしていることが暴露されたが、これはユーザーに必要以上に早くアップグレードさせるための戦略である。これは独占に対する自信がなければできないことだ。

19世紀の終わりに、特定マーケットの大半を支配する巨大ビジネスを指して「トラスト」という言葉が使われ始めた。テディルーズベルト牛肉鉄道トラストを分割し、大統領在任中に40を超える反トラスト訴訟を起こしたことで元祖「トラストバスター」としての名声を得た。100年後の2016年に話を戻すと、我々は「極めて少数の手に極めて大きな力が集中してしまうからAT&Tによるタイムワーナーの買収は許さないと話すトランプ候補に出会う。一年後、彼のもとで司法省は実際に合併を阻止するための訴訟を起こした。

まり我々の大統領は今も正しい戦いを続けているわけだね?よし、もうすこし掘り下げてみよう。AT&Tは1億3900万人の無線契約、1600万人のインターネット契約、2500万人のビデオ契約(そのうち約2000万はDirecTV経由)を保有している。タイムワーナーはHBO、ワーナーブラザーズ、TNT、TBS、CNNのようなコンテンツ製作のブランドを所有している。この2者の垂直合併は理屈から言うと、何百万という単位の携帯電話インターネットビデオ契約者のネットワーク全体にコンテンツを製作・供給する巨大企業を作り出しうるかもしれない。

少数の手に大きな権力そうかもしれない。しかしコンテンツ供給網の重要性が心配事であるなら、テディであれば10年も前にジェフティムラリーマークたちの会社のドアをノックしていたことだろう。四大企業の全てが、AT&Tタイムワーナーを合わせたものをはるか凌駕するコンテンツ供給網も持っているのだから。

アマゾン2017年オリジナルビデオに45億ドルを投じたが、これはネットフリックスの60億ドルに次ぐ第二位の金額だ。プライムビデオは200以上の国でローンチし、最近は10回サーズデイ・ナイトゲームを放送するためにNFLと5000万ドルの契約をした。アマゾンは音声テクノロジーの71%を支配し、プライムを通じてアメリカ家庭の64%に供給の拠点を築いている。64%のマーケットシェアを持つケーブルネットワーク存在するか考えてみたまえ。これに加えて、アマゾンは2位から6位までの競争相手を合わせたよりも大きなマーケットシェアクラウドコンピューティングマーケットに持っている。アレクサ、この状況がイノベーションを産んでくれるのかい?

アップルは今年10億ドルをオリジナルコンテンツ投資する予定だ。アップルは220万のアプリコントロールし、2013年にはiTunes上で販売した曲数が250億曲に達するという記録を打ち立てた。アップルライブラリーには今や4000万曲が登録されており、10億台のアクティブなiOSデバイス供給することができる。テレビビデオについても言うまでもないだろう。でもやっぱりAT&Tカートゥーンネットワークを売る必要があるんだろうね?

フェイスブックは21億の月間アクティブユーザーによって作り出されたコンテンツ激流を所有している。サイトアプリを通じて、この会社はアメリカの全成人の66%へアクセスすることが可能だ。フェイスブックオリジナルコンテンツに10億ドルを投資することを計画している。フェイスブック世界で最も多産なコンテンツマシーンで、世界中スマートフォンの大半を支配している。さあ、「今なに考えてる?」。

ユーチューブには毎分400時間分ものビデオアップロードされているが、これはグーグル世界の誰よりも多くのビデオコンテンツを所有しているということだ。グーグルは20億台のアンドロイドデバイス上のOSもコントロールできる。これでもAT&Tアダルトスイムを売却することが大事なんだね?

多分AT&Tタイムワーナーの合併が理屈に合わないというトランプは正しいんだろう。だがもしそうだとしたら、我々は10年前にまず四大企業を分割しているべきだったのだ。四大企業のどれをとっても、結局彼らがしているのは、マーケットの独占を利用して取引を阻害するという有害な独占的パワーの乱用だ。だが司法省は一体何をしているんだろう?怒り狂ったトランプツイートはどこにいったんだ?ドアの向こう側にいる彼らはテクノロジーで人類を救いに来た救世主めいたイノベーターだという神話に騙されて、政府の居眠り運転を許してきたのは我々なのだ

睾丸を落としてしまったような西洋諸国の中で、EUの競争担当欧州委員であるマルグレーテ・ベステアーは 巨大テクノロジーを恐れず、または彼らに騙されないただ一人の政府高官だ。昨年の5月、彼女は、フェイスブックワッツアップの間でのデータ共有能力についてEUに虚偽を言っていたという罪状でフェイスブックから1億2200万ドルを徴収し、その一ヶ月後にはグーグルに対して非競争的慣行を理由に27億ドルの罰金を課した。

これは出発点としては良いが、この程度の罰金では象の背中を蚊がさすようなものだということも言っておかなければならない。フェイスブック罰金ワッツアップ買収価格の0.6%にしかならず、グーグルに関しても手元資金のたかだか3%にしかならない。15分毎に100ドル取られるメーターに金を入れなかったことに対して、25セント違法駐車チケットを切っているようなものなのだ。我々はこの手の企業に対して、利口で株主が喜ぶやり方を教えてやっていようなものだ。法律を破れ、嘘をつけ、必要なことはなんでもやって、万一捕まったらはした金を払えば良い、と。

巨大企業の独占的なパワーは資本主義者にとってのマッチョテストになってしまっている。イノベーションクラスの抱擁は我々を心強く感じさせてくれる。私たちは成功、特に巨大な成功が好きだし、億万長者や彼らの設立した素晴らしい企業に勇気づけられる。規制と聞けば吐きそうになる。確かに規制には醜いラベルがつきものだ。アマゾンを分割すべきだと私が提案しはじめて以来、フォックスニュースのスチュアート・バーニーは放送の時に私を社会主義者だと紹介するようになった。今にヨーロッパ人とでも呼ばれるのではないかと思っている。

2017年マーケットが、我々の経済が規制にうんざりしているという強いシグナルを送ったことは間違いない。しかし規制とトラスト分割の間には違いがある。我々が経済について知っている話から抜け落ちているのは、トラスト分割はマーケットの健全性を保つためのものだ、ということだ。それは、がさつで不細工な規制に対する解毒剤なのだマーケットが失敗する時、そして確かにマーケットの失敗というのは起きるものなのだが、我々に必要なのは黄色の旗を挙げて秩序を取り戻してくれるレフェリーだ。試合ではそうしているのだから。

大企業のすさまじい成功――10月には四大企業だけでS&P500の利益の40%を占めた――は、彼らが活動しているマーケットのものが不健康であるという事実を覆い隠してしまう。昨年末リファイナリー29とバズフィードという二つのデジタルマーケティング企業の将来有望な新星がレイオフを発表し、アドテク企業のクリテオは時価総額を50%下落させた。なぜ?フェイスブックがいて、グーグルがいて、その他諸々がいるからだ。そしてスナップ社を含むこうした他の会社全てがもう死んでしまっている。ただ自分たち自身が死んだことに気づいていないだけなのだ

こういった企業が死ぬのは自己責任だと私たちは自信を持って言えるだろうか?むしろ我々のマーケットの方が失敗していて、無数のデジタルマーケティング会社が成長し、雇用を生み出し、イノベーションを起こす健全な生態系の発展を阻害してしまっているのではないだろうか?

自分の「心を探って見る」と…

二種類のマーケットを想像してみよう。最初のマーケットには以下の会社が含まれる。

アマゾンアップルフェイスブックグーグル

そしてもう一つでは次のような会社がそれぞれ独立して活動している。

アマゾン・AWS・?・アップルアップルミュージックフェイスブックインスタグラムワッツアップ・グーグルユーチューブ

(訳注: 原文では各サービスアイコンで示されているが3つめのアマゾン関係アイコンが不明)

そしてダース・ベイダーが息子に言ったように、「自分の心を探って」みて、どちらのマーケット

  より多くの雇用株主にとっての価値を作り出す

ことができるか考えてほしい。トラスト分割が短期的には株価に対して悪影響をもたらすのは確かだが、マ・ベルの分割はテレコミュニケーションの分野での株主価値の急速な成長に繋がった。同様に、マイクロソフト1990年司法省とのいざこざにも関わらず、最高の時価総額に達したばかりだ。アマゾンアマゾンウェブサービスが、一つになっているよりも別々の会社になった方が価値を高める可能性が高いことを信じる理由もある。

投資を促そう

22年前に比べてアメリカ上場企業は1.5倍に増えたが、イノベーション分野の会社のほとんどが、自分たちが生き延びるための可能性が最も高くなる選択肢――あるいは唯一の選択肢――は、巨大テクノロジー企業に買収されることだと知っている。バイヤーがいなければ、大きくなる(グーグルになる、ということ)かすごすご家に帰る(ビジネスを止める)かの選択肢しかない経済が出来上がってしまう。ホームラン級の買収は格好の見世物になるけれど、中サイズの企業による買収が2・3倍に増えた方が経済成長エンジンとしては強力に違いない。

課税ベースを拡大しよう

パワーの集中はあまりにも巨大な政治力と資源を持つ企業を生み出すことで、彼らが自分たちに課される税率を中サイズの企業を大きく下回る水準に設定し、逆進的な税制を作り出すことを可能にしてしまった。

どうして我々は巨大テクノロジー企業を分割する必要があるのだろうか。四大企業が悪で、我々が善だからではない。鉄道会社やマ・ベルにしたように、競争を保証する唯一の道として、時には木の天辺を切り落とす以外の手段がないことを我々は知っているからだ。これは四大企業に対する告発でも復讐でもない。そうではなくて、健全な経済サイクルのキーになるのが、侵略的で、生まれたての企業の死を招き、他の企業の登場を許さないような企業を刈り取ってしまうことだ、という認識なのだ。巨大テクノロジー企業は分割されるべきだし、分割されるだろう。なぜなら私たち資本主義者だからだ。今がその時だ。

2018-02-11

anond:20180210211342

ラッセル幸福論で「ねたみ」というタイトルの章にそういうのがあったな。

女は全ての女が競争相手なのに対し、男は同業者けが競争相手となる。

2018-02-10

anond:20180210122616

それは美人が多い一般戦場で勝ち残るのか、もともと競争相手が少ない市場を選ぶのかっていう戦略の違いかなー

2018-02-03

anond:20180203012201

誰でも無認可より環境が良く安全で安い認可保育園に入りたいのは当たり前だから仕方ないよ

同じように困っている競争相手を憎むより、自分は何の苦労もなくゼロ歳児保育を利用しながら保育園なんていらないと主張してる子育て支援少子化が専門の自民党杉田水脈でも憎む方がまだ建設的では

阿部総理が素晴らしいと絶賛して極右政党から自民に連れてきた人だけど、本当に総理は人を見る目が無いとしか言いようが無い

以下発言抜粋

待機児童待機児童っていうけど 世の中に『待機児童』なんて一人もいない。子どもはみんなお母さんといたいもの保育所なんか待ってない。待機してるのは預けたい親でしょ

私はだから預ける親が悪いとは一言も言っていません。自分ゼロ歳児(実質1歳)から保育所に預けて働いてきましたので

男女平等は、絶対に実現しえない反道徳妄想です

基本的人権が守られている上に)そこにさら女性の権利子供権利を言い募ると、それは特権と化してしま

保育園落ちた」ということは「あなたよりも必要度の高い人がいた」というだけのこと。言い換えれば「あなた必要度が低いので自分で何とかしなさい」ということなのです

(保育園についての彼女の持論↓)

子供を家庭から引き離し、保育所などの施設洗脳教育をする。旧ソ連共産主義体制の中で取り組み、失敗したモデル21世紀日本実践しようとしているわけです

旧ソ連崩壊後、弱体化したと思われていたコミンテルンは息を吹き返しつつあります。その活動の温床になっているのが日本であり、彼らの一番のターゲット日本なのです。

 これまでも、夫婦別姓ジェンダーフリーLGBT支援-などの考えを広め、日本の一番コアな部分である「家族」崩壊させようと仕掛けてきました。今回の保育所問題もその一環ではないでしょうか(産経ニュース2016年7月4日

2018-01-28

○○教育というのは、適当なやった振りをするためだけのごまかし。

目下盛んな起業家教育とか研究倫理教育とかね。

実際に起業しよう。あるいは、革新的研究をしようとすると、壁がいっぱいある。金と時間もその時点で分不相応必要だ。

と言っても数年とか数千万レベルだろうが。

更に、金が得られるのならはじめから嘘ついて騙そうという詐欺師も湧いてくる。

いや、そもそも、こういうものができます!と言いつつ、実は思いもかけない現象があってできないものだとか、

外部環境想定外だとか、競争相手が生まれたとかでその金出した奴が完遂させるに至らないこともある。

結果的には詐欺と同等だったよね?ということになる。

ましてや、「国が出した金で支援した事業がこれだけうまくいかなかった」ということが「不祥事」として騒がれる時代

リスクいか本来は国などが出さないとならないのだが、失敗して叩かれることを考えるとリスクを取れないという時代

とすると、金や時間を与えることはできない。

で、不正を防ぐために一生懸命やってると、実際起業しているとか、研究をしているやつをがんじがらめにしてこれじゃ出来んだろ?という枠組みにしてしまう。

実際愚かに起業とか研究職の道に歩んでしまった奴は、ぎりぎりのところで、

この道を行けばどうなるものか 危ぶむなかれ 危ぶめば道はなし、

ということでどんどん汚れていく。殺されるのもいるね。

更に、そこで「殺された」やつを見た奴は起業なんかしてはいけない。研究職なんて狙ってはいけないと、むしろ優秀なやつから逃げる。

そこで、阿呆をおだてて、起業いいよ!研究素晴らしいよ!とおだてて、なんとかやってくれる阿呆がいないかと「騙そうとする」ことが教育

かに起業家教育なんて、霊感商法教祖の説法と変わらんかもなぁという気がする「この道を選んで信じればあなた幸せになるんですよ!」みたいな。

なおかつ、セミナーとか開いたらそれで実績になるから数字を作るために起業した「だけ」のもので何とかカウントしてやろうとする。

きちんと、まず生活ができることと、必要な行動が支障なくできるようにしないと。無意味ごまかし遊びばかりが延々と続いてイノベーション海外に圧倒的に負け続けるだろうね。

2018-01-11

anond:20180111130937

問題は弱い男性マッチョ男性を目指そうとしたら昔は競争相手が男だけで済んだのに

まるで関係のない外野からキモいオッサンは頑張るなw」って横やりで刺されて満足に走れず子孫も残せず死ぬってことだな

国民の総数が国力に直結する以上は優秀な人間だけ残っても生存バイアスは働かないどころか

大した能力でもないのにテッペン取れる状態になって尚更悪化する未来しかない

これが昭和のクソ爺たちがやってきた反動遺産だというならそうだろうなと思うけど

その負債昭和のクソ爺たち本人ではなく今の若い男たちに背負わせるってのはマジで理不尽しかない

2017-12-23

元増田です。追記とごめんなさい。

https://anond.hatelabo.jp/20171220195315

落ち着いた気持ちで書けるようになったので追記します。

私があの日記を書いた時にはかなり頭に血が上っていて、言うべきではないこと・使うべきでない表現で物を言っていたと思います。なんというか、目の赤い王蟲になって無関係民衆に突っ込んで多くの人を傷つけてしまったという感じで、傷つけてしまった人には申し訳ない気持ちでいっぱいです。口汚く罵られもしましたが、実際人を轢いてしまったのだからそれも甘んじて受け止めねばならないと思っています。冷静に宥めて下さった方、わかる部分もあるけどそれは良くないよ、と受け止めやすい形で批判を伝えてくれた方、ありがとうございます。わかるよと伝えて下さった方には、あなた方がいたから冷静になることができて、冷静な批判をちゃんと受け止めることができて、だから謝罪ができるのだと、やはり感謝を伝えたいです。

以降は完全に蛇足ですが、なんでそんなに頭に血が上っていたのかを少し書きます。先の日記ではどんなに仕事の内容で勝負しようとしても下ネタを避けられないという話を書きましたが、私が新人・若手の頃に、先輩社員との仕事中の「コミュニケーション」の中でいきなりラブホの話が出てきたことがありました。仕事に関連する建物構造だか何だかラブホのこれこれこういう部分に似ているよね、増田ちゃんもそう思うでしょ?というような話でしたが、そんな話をされてびっくりしていると「え、うっそもしかして処女?」「いやいや全然イメージなくてめっちゃ経験多そうなタイプに見えるけどそうだったらギャップすごいね」「えーそれギャップあって超いいじゃん」みたいな話を口々にされました。その場は曖昧に笑って濁して話の輪から逃げましたが、最悪の気持ちでした。処女かどうかとか、経験多いタイプに見えるとか、ラブホに詳しくないとか、そんな話を仕事の同僚とする必要がどこにあるんでしょうか。大学までの間でそんな人と接した機会が無かったので、こんな野蛮で下品人間がいるのか、入る会社を間違えたのではとショックを受けました。

学生時代の友人と飲んだ時に打ちあけようと思いましたが、ところがどっこい彼女は私以上に野蛮な環境に耐えていて、具体的には泊りがけの研修合宿に行ったら飲み会の後に男性の先輩社員男性新人社員全員を無理やり風俗店(直接的なサービスのあるタイプ)に連れて行く、連れていかれる同期を見るのが辛いしその話を翌日に自分たちがいる前で堂々とされるのも辛い、彼女持ちの同期に苦痛を打ち明けられてどうにもできないのが辛い、ということでした。それを聞いて自分会社はまだ全然ましでこれくらい耐えなくてはならないのかと思い、仕事で成果を出すことで言わせない空気を作ろうと頑張っていましたが、そうやって仕事で成果を出しお給料に反映される頃には、飲みの席で酔った取引先のおっさんに「どこに住んでるの?えっそんないい所住んでるの?君独身でしょ?なんでそんな街に住めるの、あ、パパがいるのか。いいなー俺もパパになりたいなー」と言われて最悪の気分になりました。かなり酔った様子だったのもあり雑に扱ってすっと帰りましたが、嫌な気持ちは何週間か後を引きずりました。

私にラブホだの処女だの経験多そうだの言ってきた男性も、パパがいるんだろう・パパになりたいと言ってきた男性も、友人の同期を風俗店に無理やり連れて行った男性も、みんなコミュニケーションだの、明るく笑える会話だの思ってやってたんだと思います。ただ、それは本当に野蛮で下品文化だと思いますし、その文化理不尽に触れさせられた人間を傷つけます。だから自分にとって楽しかろうが、飯の種になろうが、自分がそれをやっていると気づいた方にはすぐに止めていただきたいと思っています

そんな訳で、最初バズフィード記事を見た時には「なんと大変な思いをされたのか、是非応援したい」という気持ちしかなかったのが、童貞いじりやヤリマンいじりはセクハラではない、それは許容されてしかるべきだし今言うべきではないと話の流れが変わるうちに、この人(またはこの人たち)は野蛮で下品文化にズブズブで人を傷つけるサイドの人なのか、そんな人になぜ私たち経験した辛さを無かったことにするように言われなければならないのかと、憤りを感じました。

それがああ言う形での敵意の発露となってしまったのは、お察しの方がいたように私が女を武器にして利益供与を求めるタイプ女性に煮え湯を飲まされたことがあったからで、過去に私に被害を与えた女性教授上司等と1:1で頻繁に夜や休日飲食を共にしている女性でした。私の怒りは本来その私が遭遇した彼女たちだけに向けられるべきもので、それをましてや定義曖昧一般化し、属性化して向けるべき怒りではありませんでした。

誤解された方も多かったようですが、私が若手の頃に会社のお偉いさんに取り入ろうとしなかったのではありません。所謂エレベータートーク(移動中のタクシーや会食などの時間の長いものを含む)を頑張ったり、自分担当案件に関連する指標とかを頭に叩き込んでおいて、偉い人との会議案件責任者が答えに困った時にさっとサポートするとか、そういった形で「頑張ってる新人」「伸びそうな新人」ぽさを出して引き立ててもらおうとしていました。職種によってやり方は違うと思いますが、例えば同時期に庶務で入った友人は偉い人に届く封書の封を絶妙に開けやすくするように工夫していたりして、「あの子はすごくよく気がつく」と評価されていました。私も彼女も、夜や休日の1:1の誘いは全部かわしていました。

私は「誘いを断っても居場所を確保することに成功した」人間で、私の競争相手は「自分から”連れていってくださいよ〜””二人で行きましょうよ〜”と誘いをかけるタイプ人間」で、私の中にはその二種類の人物しかありませんでした。ここに想像力の欠如がありました。多くご指摘いただいたように「誘いを断って居場所を確保することができない」状況もままあると思います。そしてそれは決して、本人が責められるべきものではなくて、加害者卑劣さや、雇用流動性の低さによる逃げにくさによる問題です。またそもそも、私が今回の自分の憤りを伝えるために持ち出す話として、完全に不適切でした。私の不適切な行いで傷つけてしまった人たちに、心からお詫びをお伝えしたいと思います。本当にごめんなさい。

最後になりますが、性的関係強要も、下品下ネタによるセクハラも、全て等しくなくなる世界を願っています

2017-12-21

anond:20171221170541

競争相手が減って良いじゃん

美人とされる女性タイプ社会によって違ったり、あるタイプ流行ったりするよね

性欲は本能というわりにその対象文化の影響で変わる

2017-12-20

anond:20171220220240

この場合容姿というかセックスを対価にして競争相手を出し抜くとかそういう話なのでは?

いわゆる枕営業ってやつ

2017-12-04

から、「あんものだめだよねー。あはは」みたいなやつに対して心の内で「あそこああしたら行けそうなのにな」というのは思いついていた。

違ったんだよね。商売のどこを変えてどこに売る、というんじゃなくて「そういう誤ったものを変えれな人間」というのの非難だったんだよね。

なおかつ、直接言うとまあ、めんどくさいから裏で愚痴って、何もしない。

、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、、でも、日本社会って裏で愚痴って何も言わないのが正解なんだよね。

正面突破すると、むしろ関係ない揚げ足取りとかでこちらまで陥れられるから。それは起業しても何も変わらない。一人で作るのも売りのも完結できるスモールビジネスならまだ、、、、

だが、競争相手絶対まれから

まさに「忖度社会だなぁ。

外国は違うんだろうかなぁ?違うのなら日本となぜ違うんだろう?人間としての習性から外国行っても同じなんじゃないかな?どうなんだろうかなぁ。

2017-11-19

anond:20171119094840

まあ、ここは長文愚痴を書きたいからきてるようなものだけど。

あなた定義で言えば起業は全てギャンブルだと思いますよ。だから、人には勧めないし、安易に薦める人間批判するのです。

起業家なんて借金して稼げてない間はニートと変わらん存在だと思います

モールビジネスであればよい。というのは、競争相手が生まれることを忘れているか意識的無視している。

数カ月で小さい金(と言っても数百万ー1000万円程度)でできるようなものが大儲けできるのなら、似たような業種の人間が真似にしに来ます

歯医者とか整体とか学校増やしすぎたから本当に苦しいらしいですよね。

少ない特許かいくぐれます。やるなら、関連する特許を大量に出してパテントマップを作ってガードしないとならない。

そもそも、それだけ小さい金でいっぱい特許出せません。

そんな危ないものなのです。経営的な理屈いくらでも言えますが、それを全部わかっていても成功しないのが起業。今までにないスキマを狙わないとならないから。

それでもなしたい何か。があるやつだけ起業するべきです。

とすると、分野としての成長性や取れるカネのことも考えないとなりません。

それでも、「何がやりたいか?」「それでペイン解決できそうな顧客いるか?」がまず第一に来て、それが今の仕事でできないか起業

というのが本来の筋だと思います

だが、自分の金でできることだからやる、できないからやらない。というのだったら起業なんかやらんほうがいい。

雇われで食っていったほうがはるか安全です。

2017-11-12

いくら残業をなくしたくても

残業上等な競争相手に不利になり生き残れなくなるから企業単体ではどうしようもなく

国で規制かけて違反した経営者を檻に入れるぐらいしないと無理なのではないか

2017-11-06

anond:20171106022755

数カ月のうちに売りが出せるような商売が見つかるのならね。

9割方そこまで行けずに潰れる。

更に、数カ月のうちに売りが出せるようなものから競争相手も容易に作れるからあっという間に競争が激しくなり競争に巻き込まれる。

「そりゃお前に能力がないからだ」と言うだろうね。

うん。そうだよ。だけど、起業って世の中のスキマを見つけるようなものから能力だけでは足りない。

後で知ったらわかるが、起こす前は想定もしないようなことばかり。

更に失敗したらよそに勤めて借金を返すことになる。事実上ニートしてたのと同じ。

それでも起こしたい馬鹿けが起こすべきであって「企業の方が楽だから起こしたらいいよ」なんて戯言は世の中知らない馬鹿か、

たまたまうまく行ったのにのぼせ上がる馬鹿か、

インキュベーター」キュウベェみたいな、「お前が死ぬことで世の中が良くなるんだ」みたいな連中ばかりだと思う。

2017-10-04

anond:20171004072701

民主党党首が、だらしなかった。

競争相手野党第二党である民主党体制が弱まっていた。

総理大臣は、自民党出身です。

選挙すれば完全に勝てるはずだと、予想・期待をしたので、解散した。

2017-09-29

選挙って意味あるのかなって思いながら選挙に行く

選挙だそうだ。なんかいっつも選挙している気がする。

国民の声を聞いているらしいけれど、正直自分の声ってなんだろうって思うと面倒くさくなる。

面倒くさいからといって何もしない人ばかりになったら、それこそ大変なことになる…と思って、一応自分なりに考えて選挙には行っているけれど。

ネットメディア偏向報道だと言う。でも正直何が正しいのか分からない。

メディアによって言っていることが違うし。ネットにも偏ってそうな人がいっぱいいるし。

野党はいつも与党批判しかしていない。飽きたよ、その罵倒芸

私は安倍政権は嫌いだけれど、正直野党与党をどうやって引き摺り下ろすか、しか考えていなさそう。選挙で聞きたいのは、引き摺り下ろした後のことだよ。

街頭演説を耳にしても、新聞を見ても、動画を見ても、「与党に任せては駄目!子育て支援景気回復!老後の安定!」しか言わない。

立候補者ホームページ見ても、同じことが書いてある。

どうやって子育て支援するの?どうやって景気回復させるの?どうやって老後を安定させるの?

もうずっと「消去法で自民党」って言われているのになんで気がつかないの?

ずっと同じ位置に留まって自民党をなんとか前に進ませないように踏ん張っている人たちより、政策の善し悪しは別にしても前に進んでいる自民党の方がましに見えても仕方がないよ。

自民党は好き勝手やっているとか言っているけれど、競争相手がいないんだから好き勝手にもやりたくなるよ。

なんで事件を起こした人たちが当たり前のように当選しているんだろう。地元の人たちは、何を思って選んだの?

全国ニュース規模のやらかしをした人に、国政を任せようと思って当選させているの?

老害ガー」「老人ガー」って言うけれど、選挙に行かない若者も相変わらずたくさんいるよ。

若者のせいにするな」って人もいるけれど、実際あなたのTLにも何人かいるでしょ?選挙行かなかったってわざわざ呟く人。

(大大大前提、もちろん若くてもちゃんと考えて選挙に行っている人はいるよ)

もうずっと「この人が良い!」って思って選んでない。

「この人がましかな」で選んでる。

加点方式じゃなくて、減点方式選挙

自分が信じたいものを信じるしかない。

とりあえず国会で寝ている議員の頭の上にたらいを落とす仕事がしたい。

2017-09-18

めちゃくちゃためになりすぎる勉強会があるんだけど

それを同僚に教えたくない

別の会社だったら競争相手じゃないから教えてもいいけど、同じ会社の人には教えたくない

知識の共有をすることで給料が増えるならいいけど、特に増えるわけでもないからできれば知識の独占をしたい

2017-09-03

学校行きたくない理由勉強出来ないか

学校行きたくないなら逃げてもいい、って話について。

自分学校が嫌で苦手だった。

行きたくないと思ってた。

学校自分には合わないと思ってた。

でも今になって考えると、自分学校行きたくないのは

勉強ができない=勉強しない

のが理由だった。

小学生低学年の頃は、勉強の出来不出来ってあまりからない。

大体90点以上取れる。

高学年から90点以上が取れなくなってた。

国語以外は60~70点代、よくて80点台だった。

でも、この頃は学校は嫌じゃなかった。

中学になったら全科目50~60点、よくて70点。

でも勉強しなかった。

漫画ゲームばっかり。

自分が劣等生だって分かってなかった。

高校は低レベルなところにしか行けないのに危機感がなかった。

周囲は受験勉強をしてた。

この頃から学校より家にいたいと思うようになった。

友達が作れなくなった。

高校に行ったら全くついていけなかった。

授業中もわからいか漫画読んだりケータイしたり。

周囲は勉強してた。

自分はしてなかった。

学校行きたくなかった。

クラスメイトと話はしてたけど友達はいなかった。

早く卒業たかった。

卒業後に社会に出て、周囲より自分は物覚えが悪いこと、空気がよめないこと、

勉強して部活やって行事を楽しんでた人たちのような思い出がないことに気がついた。

原因はなんだ?

自分だった。

自分最初から勉強ができれば。

勉強が出来なくても、勉強しようと頑張る生徒だったら

学校行きたくないとは思わなかったかもしれない。

皆と同じように学校が楽しめたかもしれない。

***

学校行きたくない子に言いたいんだけど

勉強をしてない」ことが、その理由には含まれてませんか。

勉強すれば何か変わるかも、って気持ちが少しはないですか。

もしあるなら、学校へ行くのが嫌でも

勉強」をするために行ってみませんか。

学校には、図書館先生競争相手も揃ってる。

勉強するだけなら悪くない環境です。

自分みたいに、成人してから中学教科書を読んでるダサい大人になったら笑えないよ。

アーカイブ ヘルプ
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん