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はてなキーワード: ウィルとは

2020-07-14

anond:20200712153119

ニュージーランドテロの後、白人であるアーダーン首相スカーフを被ったら文化の盗用だと批判されていた。

本人は自画自賛している。

スカーフマイノリティ女性活躍象徴と言える。

首相自身母親としての原体験も、弱き者に対する優しさに一役買っているのだろう。


フランスといいニュージーランドといいテロ犠牲者に対して、価値観の共有と連帯リーダーが示すことは大切に思う。

同じことを日本の政治家ができるだろうか。

犠牲者の名を隠そうとする日本と、後世に伝えようとするニュージーランド

https://www.trt.net.tr/japanese/shi-jie/2019/03/28/adannzshou-xiang-gazi-shen-nosukahuzhao-yong-niguan-sitefa-yan-musurimunian-xin-gan-1171979

多様性尊重しつつも強力なリーダーシップを、発揮する女性リーダーに率いられたニュージーランドがうらやましくなる。

コロナ問題でも適切に対処できているリーダーは文さんを除けば小池さんや、メルケルさん、サヘレウォルクさん、ソールバルグさん、金与正さん、蔡さん、唐さん、フレデリクセンさん、ウィルメスさん、ヤコブスドッティルさん、林鄭さん、マリンさんなど女性ばかりに思う。

退任時期こそコロナ拡大以前だったが、朴さんやペイリンさんもリーダーシップがすごかった。

2020-07-07

anond:20200707033454

エンダアアアアアイアアアウィルァアルウェイズラァァァァビュウウウウウアアアア

2020-06-20

子供の頃読んだ児童文学

『光と闇の戦い』

ウィルスタントンという少年なんやらするダークファンタジーだった記憶がうっすらある。面白かったはずだけど思い出せない。

そんなことより月間Beepに載ってた読者参加型ダークファンタジームーンダンサー』が好きだった。

ごみ捨て場の原始人』

何故かゴミ捨て場にいる、都会の隠れ里的な場所に住む原始人と少年のふれあいみたいな内容だった。

2020-06-18

身だしなみと人権

ウィルはどこに行くにも必ず身なりを整えて出かけます。どんなに遅い時間でも、近くのコンビニに行くにも服一式全部着替えて、髭を剃り、髪を整え、誰から見てもクリーン状態じゃないと絶対にでかけません。「なんでこんなに見た目気にするのかな?自意識過剰なのかな?」と思っていましたが、本人に聞くと、「どの人が見ても、僕は危険人物ではありません!と服装で主張するのが大事から

https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5ed97378c5b69d703f385dd4

おっさんになって油断するとすぐに汚くキモくなるので、身なりや言動は気を使う必要性が増して、これはなかなか大変だなって実感してるんだけど、女性はこういうの10代とかで通過してるんだよな。昔から聞いてた、モテたい訳じゃなくて市民権得るための努力ってこういうことだったのかと

https://twitter.com/send_/status/1268910099554164736

これ同じことだよね

攻撃を受けやす属性を持っている人は、自らの好感度をあげる努力を強いられるという

2020-06-11

ファミリア改変が改悪である理由

まとめ:ドロップ率戻せ


メイプルストーリー5月末のアップデートで大幅なファミリア改変を行い宣伝ガンガンやっている。しかし騙されるな、これは完全に改悪広告を見てやってきた人には酷い仕打ちが待っている。


諸悪の根源ファミリアドロップ率低下

一番の問題ファミリアドロップ率が下がったことだ。ドロップ率は以前の20分の一以下と言われている。体感では落ちづらいどころではなく落ちない。

そして新ファミリアシステム全般はもともと昔のドロップ率を基準にして作られたので、いろんな部分が破綻している。


1.バッジ集めが絶望

ファミリア3体誰でも出せるようになりました!条件はバッジ10個です!」改変前にファミリアめしときでもまあまあ面倒だった。メインならやってもいいがサブの分まではできない、ちょうどいいバランスだ。ドロップ率がそのままならば

今は頑張らないといけないというレベルではない。これは無理ゲーだ。一般モンスターなら苦労するだけで終わるがボス系が無理。先程ドロップ率が20分の一といったがそれは一般モンスターの話でボスモンスターはそれよりも絞られている。(どうせ一般モンスターと同じドロップ率にしたんだろう)

改変前でもグルクエ産のボス必要だったため決して敷居は低くなかった。今はもうファミリアドロップしないので皆諦めてグルクエが完全にオワコン化した。ほんとコンテンツ殺すのネクソンますぎ。


2.高すぎるユニークファミリアの敷居

レジェダリファミリア課金キューブしか作れない。それは全然いいし廃人がたくさん回してくれるだろう。我々一般人はユニークファミリアで十分だな。

ところがなんとユニークファミリアを作ることすら困難になった。キューブを回す土台すらなくて課金できないだと・・・・・・?


改変によって行われたのは等級アップの条件増加と引き換えに一日一回の上限を撤廃したことカードを集めるだけではなく一時間くらい狩りをしてレベルを5にする必要がある、これはとてもバランスがいい。もしカードが集められるなら

ドロップ率を下げすぎてこのシステム破綻してしまった。SDTに一時間狩りしてもエピ→ユニに必要な150枚には到底届かない。ていうか地味に必要枚数も増えてる(100→150)じゃねえか!ちな成功率は40%。


少しだけ補足するとこれは狩る条件によって変わる。たそペリでSDTでドロ大でカンナやれば発狂するほどではないだろう。それ基準で調整されている疑惑があるので他のモンスターではマズすぎる。邪魔にならないような小さいモンスターというのは大抵湧きが弱くて地獄からがんばれ。

改変で同じモンスター登録できるようになったがこれではユニークをたくさん作って厳選どころかエピックですらきつい。そういうわけで潜在を整えるには改変前以上にキューブ必須となった。なおキューブ値上げされている。これを改悪と言わずになんと呼ぶ。


3.ファミリアコインショップの大幅値上げ

改変直前の生放送ではコインショップ価格が改変前の1.5倍から2倍になっていて駆け込みでガソリンを買うやつが続出した。

そしたらまさかの値下げだ。改変前より4割引された。ドロップ率は9.5割引だから超大幅値上げだけどな。(実質12倍)

そういうわけでなんとかダマシとかいう新アイテム富豪以外は手を出せず、バルクパックは存在が死んだ。これがバッジめにも影響出ているっていうか元からバルクファミリア鬼畜難易度だったのにどうしてボスまで絞ったんだろうね?ガソリンを買う頻度は減ったので大数には影響ないというか影が薄くなった。

価格ドロップ率に合わせて調整したつもりだろうが全然できていない。ほんとにこいつらドロップ率把握してるのか?生放送時の価格にしていいかドロップ率戻せよ。


ネクソンはこれが適正だと判断している

救いがないのはネクソンは今のドロップ率が一番バランスいいでしょうドヤァ、と考えていて直す気が全くないことだ。そのゲームバランス()崩壊していてコンテンツが死んでますよ。エアプだからわかんないかそうだね。


GMSの方でファミリアのドロ率を上昇させるというアナウンスがあったため期待している奴もいるかもしれない。GMSは一度いまのJMS以下のドロップ率にして完全に崩壊したためファミリアシステム自体が停止中だ。ショップ価格JMSと同じにすることから察するにこっちのドロップ率がそのまま逆輸入されるだけだろう。救いはない。


新規に優しくない

大抵のゲームでは新規が追いつきやすいように、定期的な緩和を施している。メイプル例外ではなく低星帯のスタフォが緩和されたり、レベルアップに必要経験値もどんどん減らされている。

しかGMS主導のファミリア改変は完全にこの流れに逆行している新規バッジ集めが絶望だしユニークファミリアを作るのすら困難になった。(余談だがGMSでは同じタイミング新規殺しのヴェラッド改変も行っている)


「誰でも3体出せるようになった、これは緩和だ」とかネクソンは言いそうだが、いっぺん新規キャラクター作って10バッジ集めてこいよと。せっかくファミリア要素に手を出すくらいメイプルにハマった新規萎えさせるのには十分だ。

いや、本当の新規過去仕様は気にしないかもしれない。むしろ復帰勢や現役のほうが危ない。復帰勢が大きくウェイトを占めるメイプルストーリーでは過去ドロップ率を知る者はとても多い。現役といっても誰もがファミリアが揃っているわけではないし、サブで新職やるやつもたくさんいる。あの低ドロップ率を目の当たりにしたら「やっぱやめた」となるのは簡単だろう。実際に萎えぷる状態になってる奴いた。


というか最近ゲームに復帰してびっくりしたよ。あらゆる要素がめちゃくちゃ緩和されてるし新規と復帰勢に一番効くようなイベントガンガンやってる。これが普通ですよネクソンさん。


新規ファミリアの付き合い方

まず新規3体召喚は諦めろ広告で3体召喚可能って見た?あれは嘘だ。・・・・・・ただしガチで3体召喚を目指すなら急いだ方がいい。とにかくセットに必要ボスモンスターを買い漁れ。そのうち在庫がなくなる資源から早いもん勝ちだ。


次に無課金ならエピック等級ファミリアを買い漁れ。これも過去遺物から早いもん勝ち。アプデで有効オプションが出づらくなったもののドロ大やボスダメは一応まだ引けるから狙え。

将来性を考えるならレジェ等級を数枚買おう。SAOファミリアは超高騰中だがイレイザーキルは現在でも手に入るため価格は安定している。イレイザーキル超邪魔なんだが。そしてキューブ絶望しろ


りある資源を使わない、持続可能社会を目指している意識高いやつは、プロカンナ様が集めてくれる燃料用ファミリアをひたすら鑑定しまくれ。ノーマル等級でもドロ小メル小防御無視15%が当たりだ。エピック鑑定で爆死した奴や、金のないガチ新規もやろう。そして意外と使えるんだなこれが。

もちろんノーマル雑魚からユニークにしてキューブ回すか、エピックまでなら成功率80%だからそれを量産するか。念押しするが在庫あるなら現物エピファミリアのほうが安いぞ。あと自力で集めるならSDT4時間くらいは覚悟しろ


コンテンツに化ける可能性があったファミリア改変をドロップ率を弄るだけでここまで殺せたのはもはや脱帽だ。いま不満がないと言っているやつは自分さえ良ければ他人はどうでもいい的な思考が滲み出ている。それは長期的な視点では自分の首を絞めることになるだろう。もちろんプレイヤーにできることなんてない。でも「改悪ではない、文句言うな!」と変に運営擁護するのはやめてくれ。以上。


もはやどうでもよくなった改悪

アプデ前はこれが一番格差だなとか思ったけどさ、もうこれでいいよ。集まらんし。

ウィルでは影響あるし、ボス用と狩り用で変えるのにわざわざもっさりUI使うのが面倒。出し引きが楽になったか相殺

改変直後は残っていたのにわざわざアップデート嫌がらせされた。火に油を注ぎたかたかもしれんがドロップ率の改悪に比べたらなんでも許せるわ。

  • 耐久度減少で透けなくなった

他人ファミリアで敵の動きが見づらいのを改善するどころかこれだよ。透けてた時代でも邪魔だったからセーフ。

KMSにはファミリアいないし正常に戻っただけ。一時期ムトでも出せないバグがあり、それを修正したと書きながらハードだけバグが残ってて笑いを誘った。

神話に限ってはキューブの値段下がったし許そう。ボスダメを出すだけでも5セットかかったからやっぱ許さん。

2020-05-29

anond:20200529134924

ウィル、しばらく一緒にいてやってくれ

俺は外で抜く

2020-05-14

anond:20200514150859

ネトフリ『スター・トレック ディスカバリー』は2シーズン渡りゲイキャラ恋愛感情が楽しめる。また恋愛以外でちゃん活躍し、クセのある性格を楽しませてくれるのもいい。

求めてるのが単に男性同性愛でなく、同性愛の「感情」にあるなら、同じスタートレックシリーズでも多少古いがネトフリ『新スタートレックシーズン5のエピソード両性具有ジェナイ人」を強く推す。1話完結で感情迸りが味わえる。このシリーズ普段吹き替え版を薦めるが、このエピに限っては字幕お勧め吹替日本人声優はこの時代まだ事の難しさを肌感覚理解できていないのか演技に迷いがあるが、オリジナル米国人役者は良くわかっており、最後叫びには鬼気迫るものがある。

軽めでよければ、90年代ゲイコメディウィル&グレース』がなぜかネトフリで初期シーズンだけ復活してる。

2020-05-08

anond:20200507213048

サガフロ2だと壮年までは順調に成長するけど、老年差しかると体力系のパラメータが落ちる。

反面、魔力系は延び続ける。

主人公の一人であるウィル最初は打撃も魔法もいける二刀流だったのに、ジニーシナリオだとヨボヨボになってスタメン落ち(でも出番はある)

anond:20200507213048

サガフロ2でヨボヨボになったウィルが加入した時はなんとも言えない気分になった

2020-04-15

アーシャのアトリエ』(switch版)をクリアしたので感想

ネタバレあり。アトリエシリーズ自体が初プレイ。二周クリアEDは各キャラ個別ED女子会EDは回収。裏ボスたちは挑戦してみたけど、wikiの最強装備を揃えた上でも面白さより苦行感のほうが強かったのでパス

・起動してまずOPムービーに衝撃を受ける。

https://www.youtube.com/watch?v=H2ejHEZ760Q

退廃的で綺麗な世界に一発で惚れ込んでしまった。

・何よりもイラストレーター、左氏の絵の良さ。ライザが話題をかっさらう中買った理由はこれ。イラストがそのまま3次元化したようなCGモデルイベントスチル、設定資料集まで見れてこれだけで満足。

とはいえグラフィックのものあんまりよくない。さすがに2012年ゲーム移植だし、全体的に荒い。ライザのアトリエプレイ画面見たら綺麗すぎてびっくりした。

カメラは固定アングルだし、動き回れるフィールドは一つ一つが狭い。もっと自由にこの世界満喫たかった。

音楽が最高。サウンドトラックめっちゃ聞いてる。個人的な好みは『涸れ谷に雨を』(フィールド曲)と『秘宝を求めて』(フィールド曲)と『Journey to the New World』(アーシャのテーマ)と『本の棺と自動人形』(弐番館)と『献花』(スタート画面)と『誘いの花~秋』(マップ終盤)と『Close to the Edge』(ピンチ曲)と...良曲が多すぎる。

・調合システムパズル感が強くて面白かった。最初システム理解できなくて攻略見ちゃったけど。他シリーズとのシステムの違いは賛否わかれるらしいけど、どうなのかは知らない。

戦闘は正直あんまり面白くない。戦略とかゲージ管理とか位置関係とかもはや全部関係なくて、装備が強ければ勝てるし弱ければ負けるゲーム。調合がメインで戦闘オマケという感じ。

キャラクターもいい。推しはもちろんキースさん。「冷たいように見せかけて実は優しいおじさんなんだな」という風に見せかけて、実は本当にただ困った性格おっさんって感じなの好きですね。初見キーEDを迎えた。好感度全然上がらなくて焦ったけど、特に必要はなかったっぽい。

キャラクター一人一人の描写イベントはいいのに、メインキャラクター同士の絡みがまるでないのが残念。レジナとウィルベルとかほぼ確実に同時にPTに入る初期メンバーなのに、二人が会話してるシーンとか多分一度もないんじゃないだろうか。

キャラ個別エンドで一番条件が難しかったのは意外なことにリンカさん。まさかただのポンコツお姉さんでなかったとは。この作品屈指の闇深キャラの登場にびっくり。

・「世界を救うのはもうやめた」というキャッチコピーは知ってたけど、むしろこの作品では「世界を救うための機構」そのものラスボス。え、世界を救わないってそういう!?!?

クリア後も何一つ世界は救われていないけど、一気にゲーム雰囲気が明るくなる。いいなあこの世界

・「たるー!」がクリア後に聞ける。

EDでニオも「たーる!」を言ってくれる。これが強烈にかわいい

ぶっちゃけ周回は引継ぎ要素を含めても面倒臭い。残りの2エンドの回収は当分後かな...

総じてゲームとしてはイマイチな点が多いけど、雰囲気ゲーとしては優秀だし満足した。黄昏シリーズの残り二作もセットで買ってあるので、これから遊ぶ。楽しみ。

2020-02-21

ビッグバンセオリー

シェルドンレナード物理屋2人が主人公コメディドラマ

出てくる人物どいつもこいつもみんな物理屋。そしてみんな頭がおかしい。

主人公物理屋ということで画面のそこかしこに数式が登場するのだけれどもこれがずいぶん凝っています

以下6話まで視た感想です。

シェルドン研究テーマは何か?

QCD量子色力学)の漸近的自由性の証明です。2004年ノーベル物理学賞

(6話より)

ホワイトボードに書いてある数式は QCDベータ関数計算です。

彼女が数式を修正した後は β<0 になっています。これはQCDが漸近的自由性を持つ理論であることを意味しています。ちなみに部屋の左隅にある小さなホワイトボードにはQCD真空偏極による反遮蔽効果イメージ図が描かれていますこちらも漸近的自由性に関する図です。

この時代はいつなのか?

どうやらこの世界ではまだQCDの漸近的自由性が証明されていないようです。それではいったいいつ頃なのでしょうか?

何話か忘れましたが カビボ小林益川行列ホワイトボードに描かれている回がありました。時系列順に並べてみましょう:

どうやらシェルドンたちがいるのは1973年世界のようです。

史実によるともうすぐウィルチェック達が論文を出してしまうはずなのですが・・・

シェルドンは弦理論屋なのか?

公式ではシェルドンの専門はひも理論と書かれています

ひも理論一般の方向けの翻訳で、本来の訳は弦理論(げんりろん)です。 String Theory = 弦理論

ここでは混乱を避けるため単語を弦理論統一します。

さて、本題に入りましょう。シェルドンは弦理論屋なのでしょうか?

実は6話まで弦理論らしきものが出てきません。ずっと場の量子論計算しているのです。

しかもこの時代1973年です。この時代にいた弦理論屋とは何者なのでしょうか?

というのも、理論はもともとハドロン記述する模型として研究されていたものからです。現在のように弦理論が究極理論候補と考えられるようになったのは1984年第一ストリング革命以降の話です。時代背景を考えるとシェルドン南部後藤の弦でハドロン研究していると考えるとしっくりきます。彼がQCD研究する理由も、ボスハドロン8重項をホワイトボードに書いているのもこれで理解できます。彼の研究対象はハドロンなのです。

もっと直接的な証拠があります。第1話でこのような会話をしています: (https://www.youtube.com/watch?v=AF58gWwHOwY

レナード計算のつじつまをあわせるのに26次元でっちあげるような奴は・・」

シェルドンでっち上げではない!本当に26次元なんだ!」

26次元と言っています。これは面白いですね。もし現代の弦理論屋さんに「この世界は何次元ですか?」と聞くと10次元、もしくは11次元と帰ってくるのではないでしょうか。

現在の弦理論屋さんが研究しているのは超弦理論(10次元)やM理論11次元)、そしてシェルドン研究しているのは南部後藤の弦(26次元)なのです。

理解されない天才シェルドン

この時代において世界は26次元だと言い切るのはなかなかヤバい人ではないでしょうか。

先ほど書いたように弦理論が脚光をあびるようになったのは1984年以降です。

1973年は弦理論の暗黒期だったはずです。当時は弦理論は欠陥があると考えられていました。

米谷さんやシュワルツ重力子論文1974年であることを考えてもシェルドンはぶっ飛んでいるように思います

先ほど紹介したシーンでは「世界は26次元だ」と主張するシェルドンは頭がおかしいと思われているようです。一方で現代視聴者は、別に彼はおかしなことは言っていないことを知っているのです(26かはともかく)。この辺りの捻れが面白さを生んでいるように思います

南部10年早すぎた。

シェルドン10年早すぎた。

そしてシェルドンちょっとおかしかった。

シェルドン明日はどっちだ!?

頑張れシェルドン!早く論文さないとウィルチェック達に先越されちゃうぞ!

なんとも味わい深いコメディです。

2020-01-13

ダンスウィルウルブズ観た

血みどろで直視できないシーンが多かったけど、いい話だった

シスコいいやつですげー感情移入してたから撃たれたシーンはキツかった

あとタイトルに比して以外と狼との交流シーンは少なかったな

ダンバーを送り出した隊長が漏らした直後に自殺した理由はわからないけど

英雄に対してなにか思うところがあったんだろうか

バッファロー狩りのシーンはすごかった。ED動物は傷つけてねーよ!って言ってたけどどうやって撮ったんだろう

スー族に敬意を表して一服する

2019-11-07

首里城放火犯人ウィル・オー・ウィスプだってマ?

多分ワードナとかそういう悪の魔術師が壁越しにウィル・オー・ウィスプを召喚して自爆するように命令してた(その後白川郷でも同様の犯行に及んだ)ってマ?

忍者(女)はなぜエロ扱い

スマブラに参戦できなかった不知火舞、あれは既にあの時代にくノ一が性的アイコンだったから悪い

今、対魔忍やらカグラやらエロくノ一が有名になってるけど、もうはるかからその傾向はあった

源流はがんばれゴエモンタエちゃんじゃないかな。まあだいたいボンボンが悪いってことにしときゃいいんだろう。ジャンプより意見割れない

それよりはるかから忍者エロ担当だったんだけどな。これは皆さんご存知のとおりWizardryが悪い

 

つっても裸忍者なんて実際役に立たないだろ?って言われたらそのとおり

地下10階をうろつく頃にはプレート+2だの兜+1だの見つけてる頃だろうから防具フル装備してAC-8、つまりLv58まで上げてやっと同程度だ

そんなレベルまで上げる気しないだろただでさえ成長しづらい忍者

 

からといって忍者自体無能なわけじゃない。何もしない盗賊後衛にぶら下げとくぐらいなら早々に忍者にしたほうが得だ

どうせ解除率はシーフとさして代わりはしないんだし。罠鑑定率だけ下がるけどな

でも鑑定率はカルフォが一番安定してる。パーティー全体で3人くらい僧侶魔法使えるようなら

カルフォと罠鑑定を併用しときゃまず間違いはないのよ。むしろ盗賊がいらない

 

というわけで理想パーティーはこうなる

戦戦盗僧僧魔 盗賊以外全員善のパーティー

ブルーリボン手に入れて9Fに潜れるようになるまでどうせ大した宝物は手に入らないんだから司教はいらない

魔法使いが9Lvマカニトを覚え、モンスター配備センターを倒せるようになったあたりで僧侶の一人を司教転職

Lvの装備品が手に入るとだんだん僧侶盗賊戦闘能力が離れていくのでもうひとりの僧侶前衛に出すことになる

で、10Fでウィルオーウィスプばっかり狩ってLv13あたりになると全呪文覚えるので

僧侶→侍

魔法使い→君主

転職だ。君主パラメータが足りなかったらハマンマロールで強制的Lvup繰り返してもいいけど、

まあこれを許容するかはプレイスタイルによる。若干バグ臭い

ここまで転職を行えばもう善である必要は何一つないので、転職直後のLv上げも兼ねて悪になるまでマーフィーを殺そう

あと、前衛職がダブつくころなので戦士の一人を僧侶にでも転職させる

戦君侍盗僧司

これで再前衛戦士パラメーターを満たして忍者になれるようなら、晴れて盗賊魔法使いにでも転職させて終了

君侍忍僧司魔

カルフォつかえるのは君主僧侶→侍、僧侶司教の4人。十分だ

 

異論は認める

2019-10-21

[番外編]ラグビーW杯 準々決勝概観準決勝展望

こんにちは

レビュー増田です。

日曜の日本×南ア戦、結果は少し残念なものとなったが、ちょっと苦し紛れっぽくポストしたプレビュー試合の見所を紹介でき、観戦の良い補助線になったというコメントいただき、多くの人に楽しみを提供できたかもしれないと思うと嬉しかった。

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日本代表の試合となると、勝ち負けの結果が最大の観戦ポイントとなるのは避けがたいが、そうなると負け試合になった時、ただ悔しい、辛い、つまらない、みるんじゃなかった、という思いも心に湧き上がってしまう。

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増田としては、それだけではなくて、事前に何をもって戦いに臨み、実際にフィールドで何が起きているのか、というところに目を向けて、このスポーツ面白みを発見できる見方を知って欲しかった。

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また、見方において日本戦だけでなく他の試合においても思うところあり、スコットランド戦レビューでも触れたように、「勝者の物語」はまた「敗者の物語」という側面を持っている。

日本に敗れたチームや、強豪に敗れたチームの詳細にも触れて、普段の観戦よりもう少しだけ多くの視点から風景を共有したいと思った。

そう言った意味では、ウェールズ×ジョージア戦や、ちょっと説教を頂いた日本×スコットランド戦レビューも、その遂行面ではともかく、視点としてはまあまあ気に入っている。

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さあ、準々決勝の4試合だが「多分リアルタイムで観るの難しいっぽいなー」と言っていたものの、蓋を開けてみるとクアラルンプールから帰国便は6時間余りあり、機内のモニタでも国際スポーツチャンネルがあったので、19日の2試合リアルタイム観戦ができた。

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さらに、南ア戦の翌日は1週間の旅の疲れを癒すために休暇をとっていたので、オンデマンド放送ウェールズ×フランス戦も観戦できた。

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詳細なレビューは書ききれないが、これらの試合概観し、準決勝展望についても触れたいと思う。

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イングランド×オーストラリア試合は、伝統的な重くてシンプルフィジカルラグビーに4年で鍛え上げた強力なオープン攻撃を組み合わせたイングランドの「進化フィジカルラグビー」と、「ストラクチャー」ではあるが地上戦のランで組み立てる今となってはクラシカルオーストラリアの「シークエンスラグビー」の激突となった。

シークエンス台本)」と言いながらも、オーストラリアはその布陣においてSHウィルゲニア、SOのクリスチャン・リアリーファノ、FBカートリービール試合タクトを振れる3人を並べ、トリプル司令塔攻撃冗長性と予測不能性を加えていた。

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しかし、その3人をもってしてもイングランドの強固なディフェンスの穴を見つけることができず、長時間ボール支配したにも関わらず、その時間に見合ったスコアを獲得できなかった。

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スタッツをみることができるなら、「ボール支配率(possession)」と「ゲインメーター(meters made)」に注目してほしい。

オーストラリアは62%もポゼッションし、イングランドの2倍以上の距離メイドした。

にもかかわらずスコアにはつながっておらず、これは多くの場合エラーディフェンスにあって突破ができなかったという事で、非常に効率の悪い攻めをしていたことを意味する。

このことの視点をひっくり返してタックルに注目してみると、イングランドタックル数において86回のオーストラリアに倍する193回のタックルを見舞っていたにも関わらず、オーストラリアの13回のタックルミスに対して21回のタックルミスしかしていない。

6.6回に1回捕まえられなかったオーストラリアに対し、倍の数を試して10回に1回しかミスしていないということだ。

イングランドディフェンスのなんと強固なことか。

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効率無視したメーター数と運動能力で圧倒するのはオーストラリアスタイルであり、簡単に変えるのが正しいとは言い切れないが、ボールを持たずに白い壁を作り、切り返しからの一発で獲るのもまたイングランドスタイルであり、オーストラリア自分たちプランに持ち込めたが、遂行の面でイングランド問題を突きつけられた、という形になった。

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オーストラリアイングランド、双方のHC、マイケル・チェイカエディー・ジョーンズコーチボックスでブチ切れる事で名高いが、フラストレーションの溜まる展開も、結果はかなり一方的ものとなり、チェイカはキレるというより憮然としてしまった。

こうしてイングランドが準々決勝に次いでまたも準決勝に一番乗りした。

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スタイルを貫いたのに壁に跳ね返される展開となった第一試合だったが、第二試合増田さらに息を呑むような衝撃的な光景を目の当たりにする。

ニュージーランド×アイルランド

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今年のテストマッチオールブラックスを破り、直前まで獲得した世界ランキング1位を引っ提げてW杯に乗り込んだアイルランドだったが、彼らはその「1位」という数字の当てにならなさを残酷なまでに突きつけられた。

もっと確実な数字で。

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36%しか獲得できなかった「地域獲得率(territory)」、オールブラックスと比して8割ほどの回数はボールキャリーできたのに半分ほどしかメイドできなかった「ゲインメーター(meters made)」、クリーンブレイク僅か2回、そして最終スコアの46−14は、「どんなプランを持っていたにせよ、ほとんど何もさせてもらえなかった」という事を意味する。

守備においては悲劇的ですらある。

オールブラックスとほぼ同じ回数タックルを見舞っていたにも関わらず、2.5倍もタックルミスをしてしまい、8回ものターンオーバーを喫している。

実際見ても、あの緑の壁が地上戦でズルズルと下がっていたのは恐ろしい光景だった。

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オールブラックスはアーディー・サヴェア、ブロディ・レタリックなど強力FW陣が躍動し、コーディーテイラー、デーン・コールズ(驚くべきことに2人ともFWだ)、ジョージブリッジなどの驚異的なランナーが次々とラインを破り、アーロンスミスボーデン・バレッドがその閃きで違いを作り出したが、増田個人的POMとしてSOのリッチー・モウンガを挙げたい。

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この地味な司令塔は、敵陣に侵入し、すわ驚異的なアタックが始まるぞという時でも、デフェンスラインが浅いとみるやゴロパントを蹴って22mのさらに深くからセットプレー相手に強い、ボールが暴れるやドリブルで蹴だしてボーデン・バレットへ脚でのパス

黒子に徹しながらも異常な反応速度と驚異的な回転の早さで黒衣の王者を動かした。

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後半2トライを奪ったアイルランドだが焼け石に水

緑の巨体を一蹴したオールブラックスが今度は白い壁がまつ準決勝に駒を進めた。

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かい数字の話が続いたのでスタッツからは少し離れることにしよう。

ウェールズ×フランスは、準々決勝で唯一、1点を争うクロスゲームが演じられた。

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緑の芝に赤と青のユニフォームが映える一戦は、個人の閃きで予測不能攻撃を仕掛ける青のフランスに対し、壁を作って切り返し、直線的なランとハイパントサインプレーからの一発を狙う赤のウェールズという展開となった。

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前半からボール支配し、次々と不確実性を突きつけるフランスに対し、守勢に回るウェールズは、数少ない攻撃のチャンスを得ても、ダン・ビガー、ガレス・デービスリーアム・ウィリアムズ個人しか出来ることがない。

そもそもウェールズは3フェイズ以上の攻撃になるとすぐに手詰まりを起こしてしまい、そこから先はキック個人技と密集戦くらいしかやることがなくなってしまうのだが、その3フェイズの切れ味で尸の山を築いてきたチームだ。

ボールをもってジャズセッションを奏でたいフランス相手に気分良い時間提供してしまう。

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しかし、しかしだ、フランスにはなぜかW杯で顔を出す、悪い、致命的に悪いクセがある。

前回W杯で密集のどさくさに紛れてオールブラックスリッチー・マコウに芝との挟み撃ちにするプレスパンチを繰り出し退場者をだした様に、今回もLOセバスティアン・ヴァーマイナモールのどさくさに紛れてウェールズ選手に肘打ちを見舞ってしまう。

しかもこれがレッドカード

掲げられた赤いカードは同じ赤のジャージを着たウェールズにとっては幸運カード、青のフランスにとっては逮捕状に見えたことだろう。

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ここからウェールズは徐々に息を吹き返し、ついには土壇場で勝負をひっくり返した。

フランスは優位に進めていた試合を自ら壊してしまい、涙を飲むことになった。

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W杯が始まってからというもの、「あーこりゃマズいな」という状況を執念でひっくり返し、薄氷勝利の道を踏み抜かずに歩き続けるウェールズは感嘆に値する。

毎度毎度、怪我人の穴埋めで呼び出されて司令塔になるW杯男、ダン・ビガーは、男であればこうありたいと思わせる勝負強さだし、肘打ちを食いながらもPOMに輝いたアーロン・ウェインライトは全てのパパが見習うべきで、父たるもの大男はちょっと厳しくてもヤンチャな娘の肘打ちくらいには耐えないといけない。

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土壇場に強い男たちの活躍準決勝3番目の椅子ウェールズのものとなった。

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そして準々決勝最後試合は昨日のレビューで書いたとおり。

4番目の椅子の獲得者は南アフリカだ。

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準決勝ニュージーランド×イングランドウェールズ×南アフリカという組み合わせとなった。

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ここで準決勝2試合展望について考えてみたいと思う。

ニュージーランドイングランドの対戦は実力伯仲だ。

ここまで圧倒的な強さを見せつけるオールブラックスだが、相手に付け入る隙を与えずねじ伏せてきたのはイングランドも変わらない。

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しかオールブラックスが優位に試合を運ぶのではないだろうか。

重厚クラシカルスタイルから進化して、未来フィジカルラグビーとでもいうべき戦法で次々と対戦相手を沈めてきたイングランドだが、その選択肢の多さが逆にオールブラックスの付け入る隙となるかもしれない。

いっそランニングを捨てて激しく前に出る高速ディフェンスによってオールブラックスモメンタムがつく前に潰し続け、ロースコアの展開に持ち込んだほうが勝機が見えて来るのではないかとも思う。

オールブラックスとしては、いかにして前に3mのスペースがある状態ボールを持つかということになる。

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名将スティーブハンセンと、勝負エディー・ジョーンズの采配に注目だ。

また、エディーがいつコーチボックスでブチ切れるかにも注目だ。

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南アフリカとウェールズの戦いに関しては、ともにフィジカルを盾にしたディフェンスに特色のあるチームであり、小細工を弄するような対戦になると考えづらい。

双方ともペナルティゴールを積み上げた上で、試合合計でも3個以内のトライを奪い合う展開になるのではないかと思う。

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自分自尊心を守る為に見えてるものに目を瞑る誘惑には耐えなければいけないが、それでも南アフリカが優位にゲームを進めるのではないだろうか。

南アフリカの方が取れる選択肢が多い気がするのだ。

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翻って必殺の一撃が世界最高クラスフィジカル相手にも通じるのか試さないといけないウェールズだが、どうもクロスゲームには縁があり、かつて日本相手テストマッチでも70分過ぎのドロップゴールで逃げ切った経験がある。

今回ももし75分を過ぎて手が届く点差なら何でも起き得る。

渡りうまい大男達がまたも勝負の谷を超え、頂への挑戦権を得るだろうか。

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日本の挑戦は終わったが、W杯で残された4試合はいずれも興味深いものばかりだ。

みんなも是非もう少しお付き合いいただきたい。

anond:20191020231916

2019-10-06

anond:20191006135840

ありがとう。昔ウィルネスロッジに止まったけどそんな便利なものやでかいショッピングモールはなかった感じがする。ハリウッドにもいかなかったし。

結局奥さん写真登録して男性が乗ってしまい怯えられたということは元増田男性視点体験談でいいの?

日本人女性男性とおなじようにつかっていいかどうかの判定材料がない

2019-09-24

ロビンフッド情報ってネット上にあんまり無いよな

anond:20190924151007

まりWikipedia記述あんまり詳しくないということなんだけど。

リトルジョンやタック坊主ですら個別ページが無いという。

10年くらい前まではアーサー王物語も似たような感じだったけど、

いまではかなり詳しく加筆されてて隔世の感

やっぱFateなの?

いちおうロビンフッドFateに出てくるけどさあ。

さすがにメインヒロインとは扱いが違うよね。

原作をまとまった形で読んでいなくても、

Wikipediaとかを読んで何となくあらすじを知った気になるってあると思うけど、

そういう意味でもロビンフッドって本当に知られてないんじゃないのかな。

なんとなく弓の達人で緑っぽい服を着てる…くらいのイメージはあっても、

リトルジョンって誰?

タック坊主って誰?

赤服ウィルって誰?

マリアンって誰?

みたいな感じになってるのでは。

これは由々しき事態ですよ。

いちばん知名度が高いであろうディズニーの『ロビン・フッド』も70年代だし。

最近作品ロビンフッド原作マンガとか無いの?

2019-07-14

anond:20190714143837

・「ジフ」と読む一派

実は「GIF」の読み方は、長年海外で論争を引き起こしている大きな問題だった。「ジフ」と読む一派と「ギフ」と読む一派で対立していたのだ。しかし今回ある人の “鶴の一声” によって、その長い論争に終止符が打たれたのである

GIF開発者衝撃発言

鶴の一声を放った人物、それはGIFの生みの親スティーブウィルハイトさんであるウィルハイトさんはGIF開発の功績が称えられ、ウェビー賞というものを受賞したのだが、その授賞式のインタビューで次のようなことを話した。

・間違っています

オックスフォード英語辞典は、(ジフとギフの)どちらの読み方も認めているようですが、間違っていますね。正しくは、ジフと読みます」(スティーブさん 談)

海外ネットユーザーびっくり仰天!

GIFの父であるウィルハイトさんの言葉は、多くの海外インターネットユーザーたちに衝撃を与えており、喜びと落胆の声があちこちから沸き起こっている。

海外インターネットユーザーの声

「そんなバカな!」

「知ってた」

「ふうー、ようやく論争に終止符が打たれたのか」

がっかりだな。ジフとだけは読まないと確信していたのに」

「やっぱりな!」

開発者がジフと言ってるんだからイインダヨ

2019-07-01

anond:20190701143303

俺がいまやってるスマホゲーム

使ってるキャラウィルヘルミナという北方連邦議長という金髪碧眼32歳女性フォクシーというギルド連合代表という黒髪ボブカット隻眼32歳女性

2019-06-18

anond:20190618152432

ゆうて最後最後で「オーバーフリーズは溶ければ無問題」みたいな描写がなきゃ虐殺同然やったし、完全なる白トミノとも思わん。無理やり帳尻合わせただけやで。

なんだったら直前の∀でウィルゲイムもコレンもアグリッパギャバンもカーニさん(※とあと一人)も殺してるし、富野が裏返るなんてことは無いのだよ。

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