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はてなキーワード: ファミチキとは

2024-04-12

[]4月11日

ご飯

朝:サンドイッチ。昼:サンドイッチ。夜:人参キノコキャベツウインナースープトマト。いりたまご冷奴納豆。間食:ファミチキ

調子

むきゅーはややー。おしごとは、かいぎだらけー。

寒い

寒すぎるんだけど。

シャドウバース

ランプドラゴングランプリしてるけどBグルでぴえん。

いやなんか僕のプレミがあって別にデッキが弱いわけじゃない気がするんだよなあ。

2024-04-02

検索機能増田強まった春はタッマ四田素間俄羽の効く三家(回文

朝ドラの新しいの『虎に翼』って始まったわよね!

たぶんいつか『餃子に羽』って題材の

細腕女将盛町中華を切り盛りしていた女将テーマで取り上げられるわ。

次は『餃子に羽』よ。

おはようございます

いまだに朝ドラの『ブギウギ』が最終回とその前の回、

2回分見てないので、

次行くのはと思ったけど、

今ここでまた溜めてしまうと次いけない溜め込んでしまうから新しいのは1話見て。

私大阪の梅丸劇団に入るんだ!って意気揚揚と主人公の人が言っていたのがなんか前作とリンクしてる箇所でもうこれ以降出てこない言いたかった1つのセリフであるんだろうと思うけどね。

まあそのドラマはまだ1回目の放送しかしてないので内容がどうのこうのとか伏線回収とかそういうのを言うのは早いと思うんだけど、

たぶんもう気が付いたらゴールデンウィーク突入してしまいそうな意識がふっと飛んだ瞬間にもうこの4月でしょ?

早いわよね。

早いって言うからにはどうしてくれるの?とは言わないけれど、

4月よ。

特にさ桜見に行くってワケでもない季節感は感じた方がいいと思うんだけど、

せいぜい神社境内にある桜が綺麗だわね!って

ルービー片手にお昼休みちょっとお花見気分でって思うけれど、

今日からあげクンにしておくわ。

ファミチキでもいいけれどね!

暖かくなってきたから、

ダウンジャケットもう脱ぎ捨てて1回窓から放り投げ捨てて、

でもあとからたこれ次の冬シーズンきたら着るんじゃない!って気が付いて

慌てて拾いに行くのが毎年の4月入ってからのいつもやらかししまってる行事なのよ。

おかしいでしょ?

なんでも私窓から放り投げて捨ててしまうんですもん。

あとから気付いたときはまだ時すでにお鮨が置いてありそうな感じでしまった!って気付くの

慌てて階段下りて一旦捨てたと見せ掛けてまた拾いに行く行動。

春だなぁーって思うわ。

まあ4月の1日ことなので全部嘘だけどね。

おかげで

薄い羽織ものに装備を変えたから、

幾分動きやすくなったわ。

軽やかにそしてそして

そして思い浮かばないわ。

でも今まで厚いダウンジャケットを着ていて汗ばんでいた時期は薄手のモノに変えたか

ウォーキングしても変な汗かかなくて爽快よ。

でね、

はてな増田検索機能からビッグになった!って

ビッグになったと言えば

エースコックスーパーカップ1.5倍しか

マギー審司さんの耳がこんなに大きくなっちゃったしか

最近笑っちゃったのが、

洗濯柔軟剤の大パックのやつ。

6.8倍だ!って書いてあって

それなんて界王拳だよ!って笑っちゃったわ。

基本になる容器を小さくして大パックの容量を大きくすれば、

その差が大きくなればなるほど何倍でも言えそうな気がしない?

わずその笑っちゃった大容量の柔軟剤6.8倍をしのぐほど

一瞬そのままでも良かったのにと思う、

ビッグ検索機能

検索窓が大きくなる工夫そのまま活かしておけばいいのに!って思うの。

あれ実用新案級の発見じゃない?

今までなかったというか、

目の付け所がビッグ!って感じで意外と便利だったのに

今朝みたらもう普通検索窓に変わっていて私はそれを窓辺に座りながら悲しく彼のことを思い出すの

ビッグ検索窓って。

春なのにお別れですか?

春なのに涙がこぼれます

しくしく。

でも検索機能がかなり強まった機能はそのままだったようなので、

これはこれでいいかなーって

ビッグ検索窓は普通に良いアイデアだったのに!って思うけれど

から春は出会いと別れを一瞬で一粒で二度美味しい感じを地で行くような

ビッグ検索窓だったのよね。

ビッグ検索だけにビッグリしたわなんて言わないよ絶対にって槇原敬之さんの勢いで言っちゃうけど、

たぶん言いたくなった人たくさんいると思うから春だなーって思うわ。

斜めになっていた検索窓も治ったみたいなので、

ご機嫌になったのかしらね

春だし昨日までのガラクタ処分処分よ!

うふふ。


今日朝ご飯

コーンスープ豆乳を入れると美味しいのに気付いちゃいました!

豆乳って飲むと美味しいわよ。

なかなかそう言うの飲む機会なかったら試してみて

豆乳の味がするわ!

今気が付いたけれどあまり豆乳コーンポタージュスープの美味しさに

パンを食べることをすっかり忘れていたわ。

デトックスウォーター

ホッツ白湯ウォーラーしました。

手抜きわよ!

春だし果物苺はこないだ買ったでしょ?

春っぽい苺以外の果物があれば

なにかまた買ってみたいものね。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2024-03-31

生き物ってカワイイ方向に進化してるよな


最近思ったことがある。多くの生き物って、人間にとって見た目がいいように進化している気がする。

哺乳類とかだったら、人間にとって気持ち悪いやつはあまりいないだろう。爬虫類とか両生類とか、特に昆虫類だったら気持ち悪いやつがけっこういる。

今回思うところがあったから、4つほどエピソードを語らせてほしい。

1.アナグマ

 去年の秋頃だったか、近所の裏山に登って、入会地の傍にある栗林で農作業をしていたのだが、そこにひょこっとアナグマが現れたのだ。アナグマというのは……約10年前にやってた「のんのんびより」のEDだったかな。「あれってハクビシンとか、タヌキとか、アライグマとか、イタチですよ」とか、そういう歌詞があったのだが、だいたいそんな生き物だ。

 アナグマイタチ科の動物で、体長1m未満のずんぐりしたイタチみたいなやつだ。顔はハクビシンに似ている。※ようつべ検索するとすぐに出てくる。

 で、そのアナグマだが、栗林で農作業をしていた私の方に寄ってきたのだ。まだ若そうな個体だった。当方だが、農業林業はこれでも10年以上やっている。これまで、数多くのイタチキツネアライグマその他の小動物が箱わなに引っかかり、漁師地元住民殺処分されるところを見てきた。

 正直、あまりいい印象はなかったが、半径数メートル以内まで寄ってきたところで、「けっこうかわいいな」という印象が支配するようになっていた。このあたりにはアナグマが少ないのもある。あと、私が育ててるのは栗だから、こいつらには盗まれんだろうという感覚もあった。

 そういえば、小学校高学年だった姪っ子が、同じようなシチュエーション農地の中)で、狸っぽい生き物にポテトチップスコンビニホットスナック(ファミチキ)をあげていたのを思いだした。あれは遠目からだったが、やはりずんぐりした見た目だった。

 結局、栗林に来たアナグマは、その辺りをちょっと掘り返しただけで山の中に帰っていった。もう二度と出会うことはないだろう。例えばもし、私が育てているのがイチゴだったとしたら、確実にその場でクワなんかを握りしめて、ヤツを叩き殺そうとしていただろう。

 実際、うちの畑でサルを見かけた時は、全力で追い払うようにしているし、タヌキやアライグマだったら石を放り投げてぶつけた後、スコップで殴り殺したこともある。蛇とかだったら、毎年20匹以上は駆除してる。長靴で踏んづけて、もう片方の足裏で頭を叩き潰すのだ。ジャンボタニシだったら、毎年夏になると百匹以上は生き埋めにしてる。イノシシは……あれはプロの量子さんの領域である農家は手を出さない。

 私はこれでも専業農家である。大切に育てた農作物を捕る生き物は憎くてしょうがない(人間まで含めて)。蛇足になるが、農業従事者は漁師率がけっこう高い。昔の農家は、田植え稲刈りの時期を除いては、鶏を育てたり、山に入って鳥獣を捕っていた。今でも、狩猟免許がある人もない人も、山でイノシシとか鹿とかを捕って食料にしている例はある。

 私の祖父もそんなだった。私がまだ小学生の頃に、鶏小屋キツネかタヌキかアライグマかはわからないが、そういうのに襲われてしまった。非金属ネット小屋だったから、鶏が何匹かやられてしまっていた。祖父は悔しそうな顔をしていた。

 或る夜に、実家で夕食を食べていると、鶏が騒いでいる声が聞こえた。祖父と親父はすぐに実家を飛び出して、鶏小屋に行くと、キツネのようなものが鶏小屋ネットを破ろうとしていた。なぜか、祖父よりも自分と父の方が早く鶏小屋に着いていたっけ。

 後ろでカチャッ、という音が聞こえた。祖父が目の前に出てきたと思ったら、パアンッ!! という音が聞こえた。※祖父散弾銃を撃ってた。

 キツネのようなものは、その場で転がって痙攣しながら逃げようとしていた。親父が、祖父に鍬を手渡していた。それで、祖父が走り出して、ほうほうの体で逃げるキツネに追いついて……後は、何度何度も鍬が振り下ろされた。ぐちゃ、べちゃという音が聞こえて、狐は何度か鳴き声をあげると……多分絶命したのだろう。※近づいてわかったが、縞々のしっぽだった。アライグマである

 祖父は「このバカタレが、バカタレがぁ、アアッ!!」って叫んでたっけ。愛鶏(?)を殺されたのがショックだったのだろう。とにかく狐に凄まじい恨みを持ってた。あの時の自分は、「すげー。銃かっこいい!! 撃たせて」って祖父にねだってたよ。それくらい衝撃的な体験だった。私にとってのエポックメイキングだった。

「なに、お前も撃ちたい? 大人になったら警察行って免許がとれるど!」

「じいちゃんは、警察に行って銃の免許もっとるん?」

「わしはもっとらん。ひいじいちゃんもっとった。でも、わしは撃てるけえええんよ」

「俺も撃ちたい」

「○○くんが撃ったらいけん。捕まるよ」

「じいちゃんは捕まらのん

「捕まらんよ。ハタチの頃からずっと漁をやっとる」

 平成初期の話である。当時はおおらかな時代だったのだ……。今だったら普通に逮捕される。絶対マネしないように。

 さしもの私も、祖父の遺品である銃剣類は所持しているが、自らの敷地内であっても使おうとは思わない。なにしろ狩猟免許もってないからな。ほかの地元民と同じく、鳥獣駆除行為はひっそりとやりたい。

 話があっちの方にいってしまったが、私は基本的に、うちの農地に入ってくる鳥獣類は殺そうとする。苦労して育てた農作物を食われるのは絶対に嫌であるしかし、たまに殺さない例もある。それが上の例でのアナグマだった。

 その状況で見逃したのは、なんとなくという理由が強い。農場内でメシを食ったばかりで、ゆっくりたかったのもある。しかし、珍しくこっちに寄ってくるアナグマが「かわいい」という感情もあったのだと思う。うちの地域では、アナグマが珍しかったのもあるかもしれない。しかし、不思議体験だった。

2.コガネムシ

 今度は市街地での話だ。

 まだ若いころ、農業者じゃなくてサラリーマンだった時代に、とある国道沿いの飲み屋街にいた。最初の一軒目を探していたのだ。ふわふわ路地をさまよいながら、国道に出たところで、そいつ出会った。

 歩道の上に、もぞもぞと動く物体があった。よく覗いてみると、コガネムシだった。背中の色が特殊で、なんとベージュだった。限りなく白に近い真珠色といってもいい。レア甲虫である。いとおかし!! いとおかし!!

 その真珠コガネムシは、あまり元気がなかった。しか車道に向かってもぞもぞと進んでいた。このままでは自動車に轢かれて死ぬだろう。ぐしゃ、という音がするのだろうな。昆虫類が車に轢かれると、意外と大きい音がする。

 私は、そいつの目の前に人差し指を延ばした。するとそいつは、六本の足でガシッと私の指を掴んで、勢いよく私の手を昇り始めた。

 土の中から出てきたばかりのカブトムシとまではいかないが、元気な様子で私の手指を昇っていた。そのまま徒歩で飲み屋街に移動して、レストラン沿いの並木を見つけた。おそらく欅だったろうか。樹の表面にコガネムシをくっつけると、また元気そうにどんどん昇って行った。

 どうしてあの時、コガネムシを助けてやったのだろう。そういえば、小学生の頃は甲虫が好きだったような気がする。懐かしい気持ちになった。

 今でも、夏場で路上に転がってるセミとか見つけると、拾って助けてやる。すぐ近くにあるクヌギコナラにくっつけてやる。

3.トカゲ

 これは私じゃなくて、息子の話だ。当時は小5だったかな。夏休みだった。

 ある日、家の庭の中にある小道(※田舎から家が大きい)で、息子が「トカゲ見つけた」と報告してきた。「捕まえたの?」と聞くと、「捕まえてない」と言う。

 現場に行ってみると、小道の上でトカゲが2匹、それぞれ離れたところに倒れていた。お腹を上に向けて。瀕死だった。おそらくだが、野猫にやられたのだろう。お腹に爪で引っかかれた跡があった。

 息子がそいつらを触ったところ、1匹だけはまだ息があった。残り1匹について、「よい旅を」と私がその場に埋めてやっていると、息子が生き残った方に落ち葉や土を被せてやっていた。どうやら、回復を待つつもりらしい。「これ、おうち」と言っていた。

 好きにさせるべきだと思った。息子に対して、「日光に当てないように木陰を作る」「できるだけ触らないように」「1日に1回は霧吹きで水をかけてやるように」「餌はやらなくていい」など最低限の指示をした。

 私はトカゲが1日以内に死ぬと思っていた。木の棒で突いても、片方の足が全く動いてなかったし、どう見ても虫の息だったからだ。早い話、移動能力を失っている。

 その日から、息子は毎日トカゲのところに足を運んでいたっけ。水やりは欠かさなかったし、日光を浴びて体がのけぞっていたりすると、木陰の位置を調整してやったりする。

 3日が経って、私が現場を見に行くと、どうやらまだ生きていた。土くれと落ち葉を払いのけると、少しだけ体が動いた。体にはまだヌメリが残っていた。片足だけを動かして、体をのけ反らせて私から逃れようとしていた。「シャー」みたいな感じで、口を開けてこちらを威嚇している。少し気の毒になって、植物用の霧吹きをしてやったのと、一応、ミルワームを顔の近くに寄せてやったが、無反応だった。やはり餌は不用のようだ。

 次の日だったか、息子が飛んできて、「トカゲが動かない」という。現場に行ってみると、そこには……「おうち」から出てきたところで静止しているトカゲの姿があった。口には小さいミミズのようなものが入っていた。目は閉じていた。

「餌をあげてしまったの?」

「うん。お腹すいてると思って」

「そうか。たぶん、びっくりして死んでしまったんだね」

「うん」

「……どう思った?」

「わかんない」

人間常識トカゲ常識は違ったのかもしれないね

「うん」

 そんなやり取りをしたかな。

 そのトカゲは、結局何時間たっても動かなかった。生命活動を停止したのだ……。推測だが、ミミズが喉に詰まって息ができなくなったのかもしれない。放っておいても、数日中には死んだだろうが。

 息子にとっては、トカゲがかわいかったのだろうと思う。私は、あまりそうは思わないが。大人になると、高速で動くトカゲちょっと苦手だ。だがまあ、カナヘビはまだかわいいと思える。トカゲと似ているが、比較するとあまり動かないのもある。

4.セミ

 先日、県道を車で運転していたところ、路側帯を走っていた自転車が急に停まった。その彼女アスファルトにゆっくりと降りて、自転車を端に寄せると、足先でなにかを小突いていた。

 ちょうど信号待ちになったので、その様子を眺めていると、どうやらそれはひっくり返ったセミのようだった。彼女が小突く度に、「ジジッ」という音でセミは鳴いていた。死んではいないようだ。

 その子は、セミに向かって指先を伸ばした。セミは指を樹木だと思ったのか、ホールドした。その子の指に乗ったセミは、一緒に自転車でまっすぐの方向に進んでいった。

 次の信号で、彼女に追いついた。自転車を降りて、民家の入り口に生えている樹にセミをくっつけようとしていた。指で押してやると、セミは樹にくっついて、もぞもぞと枝を張っていた。彼女セミちょっと撫でたかと思うと、また自転車に乗って県道を走り抜けていった……。

 一応、セミかわいい部類には入るのだろうか。丸っこい見た目だから好きな人いるかもしれない。当方はどちらともいえないが、今度セミがひっくり返っていたら、死んでいるか小突いて確認してみようか……と思った。新しい世界が開けるかもしれない。



話は長くなったが、結びにしよう。

大昔から、それこそ多くの生き物がいたのだろうが、人間にとってかわいくない種の生き物がどんどん淘汰されていった。それで、今みたいに哺乳類鳥類可愛いのばかりが残った。

それは、全然定かではない。でも、かわいい生き物はというと、殺される場面でも殺されないことがあったのではないか。大昔から。よって、醜い種に比べて生き残れる可能性が高かったのではないか。と、先日『利己的な遺伝子』を読み終えたばかりの私は感じた。

あなたはどうだろうか。生き物は、やっぱりカワイイ方が生き残れると思うだろうか。しかるに人間場合は、かわいげがあって、みんなに好かれる個体ほど早死にする傾向があるように思えるのだが。

2024-03-26

[]3月26日

ご飯

朝:なし。昼:サラダクッキー。夜:人参大根ピーマンウインナーキノコスープ。いりたまご冷奴納豆バナナ。間食:ファミチキ柿の種チョコ

調子

むきゅーはややー。おしごとは、それなりー。

シャドウバース

リサージェントってイラストだけじゃなくてフレバーも流用なんだ。

ふーん……

グランブルーファンタジー

マグナ3は自発だけ。

砂の話は公式から特にないし、なんだかなあ。

プリンセスコネクト

アリーナリセットもあったしアリプリの登頂をちまちま。

恒常キャルが専用装備2のおかげでなかなか強いね

育成毎日ちゃんとしてる甲斐があってこういうのが嬉しいゲームだな。

2024-03-19

[]3月18日

ご飯

朝:なし。昼:サラダクッキー。夜:ピーマンにんじん大根きのこウインナーの鍋。いりやまご。ファミチキ。間食:アイス柿の種チョコ

調子

むきゅーはややー。おしごとは、それなりー。

グランブルーファンタジー

フェニーPUの方で天井

道中でフェニー、メイガス、ホルス、リミゼタが出た。

リミゼタ天井予定だった上にPU3人全員出たので、天井交換めっちゃ悩んだ。

ミキャラは全員いて、約定武器は2本あるので、次はリゾネーター武器を増やす工程かな、と思いワム斧2本目を交換。

リゾネーター武器の進捗は、風のシャル剣3本、火のパー剣2本、水のワム斧2本、土のガレオン杖3本、光のルオー拳1本、闇のハルマル短剣2本。

まだ凸は全然進んでないので素体大事だけどヒヒ掘りもだし。

何より神石と六竜石が全然進んでないんだよねえ。

スタレ引いたり、サプチケで交換したりしないと中々。

神石は超越も始まったけど、そもそも5凸すら全部終わってない状況なのでなんともかんともだ。

(流石にゴムーン30個のアレを交換するのは気が重い)

2024-03-17

お前らは食べ放題のよろこびを忘れてしまっている

お前らは食べ放題のよろこびを忘れてしまった。ああ、なんと悲しいことだろう。

思い出せ、食べ放題のよろこびを。食べが放題なのだ。何をいくら食っても良い。いくらばかり食っても良いし、肉ばっか食っても良い。その喜びをお前は忘れてしまった。

原因はわからない。きっと加齢だとは思う。胃が弱り、ガツガツするのをみっともないと思うようになり、アブラを受け付けなくなり、鶏肉ブロッコリーを蒸したやつしか食わなくなり、そしてお前らは食べ放題のよろこびを忘れた。

思い出してほしい、小学校6年生。サッカーか?野球でもいい。スイミングでもいい。運動会というパターンもあるだろう。なんでもいいが、試合の終わり、打ち上げすたみな太郎に連れて行ってもらった日のことを思い出せ。そういう記憶が無いなら脳内捏造してもらっても構わない。

まずお前らはすたみな太郎の席につく。土曜日ランチ。値段は2580円くらいだろうか?子供ちょっといから1580円くらいかもしれない。値段なんて覚えていない。親が払ってくれるからだ。

まあ、お前が小学生だった頃のすたみな太郎いくらなのかは知らないが、とにかく驚くほど安い。最近セブンイレブンちょっと弁当ファミチキアイスコーラコーヒーを買っただけで1580円くらい行くよな。しかすたみな太郎なら食べ放題、食べが放題なのだ

そしてまず肉を取りに行く。すると広がっている、肉が。食べホならではのよろこびだ。何をとってもいい。大人になると、すたみなたろうに置いてある肉が、ほとんど固形燃料か、あるいはゴムかの、どちらかであることに気づくが、野球終わりの小学生にはごちそうにしか見えない。

そして山盛りにとって席に戻り、ひたすら食べる。とにかく美味い。どうやって食べてもいい。適当にたべてもいいし、じっくりていねいに焼いてもいい。ここで問題なのは、食べホじゃない焼肉屋では"じっくりていねいに焼く"以外の選択肢存在しないことだ。なんと不自由なのだろうか。

お前は小生意気からきっと小6にして"すたみな太郎の肉とかゴムだろw"とか言って、少しでもマシそうに見える原価の高そうな肉ばかりをとるかもしれない。

だが、そんなことをされてもすたみな太郎は痛くも痒くもない。なぜなら、すたみな太郎にとって、お前の笑顔こそが一番の報酬からだ。ほかの食べ放題屋はそうではないかもしれないが、すたみな太郎だけはお前の幸せ真剣に願っている。お前の打ち込んでいる、サッカーか、野球か、そろばんか、プログラミングか、なんなのかは知らないが習い事成功を願っている。そして今でもお前の幸せを願っている。お前は今、幸せか?

お前は忘れてはいけない、食べホの魅力を。たとえお前が老いから食べホに行かなくなったとしても、食べホに魅力があったことだけは忘れてはいけない。

食べホには自由がある。何をどれだけ食ってもいい。殺人以外は何をしても許される。

たまに「デザートは一人1品」とか抜かす食べホもあるが、最初に告知しているのであれば別にかまわない。後出しジャンケン卑怯だというだけの話で、最初からルールが決まっているのなら問題はない。食べホにおまけでデザートがついているのだと解釈すれば許せないことなど何もない。

食べホの魅力は食べが放題な部分にある。「ほかの客のためにほどほどにすべき」「ほどほどにしないと変なルールができて全員が損する」「品がない」などと抜かす奴は食べホの魅力をわかっていない。品がないのが食べホの魅力だ。(ホテルレストランがやっている「高級中華注文制食べ放題」のように品のある食べホも世の中には存在するが、そういうのは例外かもしれない)

食べ放題の魅力は、後出しジャンケンをされないところにある。明文化されているルール範囲であればなにをやっても許されるフリーダムさこそが食べ放題の魅力だ。「俺の行為で周りが迷惑するかも」なんて考える必要は1ミリも無い。マジで1ミリも無い。

自分ルールを決める権限がありながら後出しジャンケンをするカス資本家店長も食べホの魅力をわかっていない。「スイーツは1品のみ」「フカヒレは1皿のみ」「一度に注文できるのは5皿まで」とルールを明文化して戦っている食べ放題屋さんは今ではありふれている。実にフェアだ。隣町のスポーツ少年団サッカーボコボコにしたあの輝かしい日のお前のように、完璧スポーツマンシップにのっとっている。そういう店と比べると、ルールを決める権限があるのに明文化せず、シンプルルールでお得そうに見せかけて客を呼ぼうとするのはフェアじゃない。

かに、外れ値というもの存在する。赤字にならないようになっているはずの食べホに赤字の打撃を与える猛者というものは確実に存在する。だから外れ値が出たとき赤字を吸収できるように、それ以外の客で収益を上げられる仕組みにしておくべきだ。人間は食べる量が一定ではない。食べるもの一定ではない。だが平均すれば一定だ。

外れ値のせいで少食の人間は損をするかもしれないが、だからと言って外れ値を後出しジャンケン排除したら、次に外れ値として後出しジャンケン排除されるのはお前かもしれない。

後出しジャンケンで損をするのは外れ値の人間だけではない。お前も損をする。後出しジャンケンが横行すると心理的安全性が下がり、お前のような大して食べない老人までもが食べ放題を心から楽しめなくなる。だから、そういう資本家の横暴を許してはいけない。万国の労働者よ、団結せよ!

お前は年老いしまった。豚バラを一切れ食べれば胃もたれする肉体になってしまった。店の弱点を突き、店長が泣くまで食ってやろうというガッツを無くしてしまった。そのガッツこそがお前をサッカー活躍させたパワーの源だったに違いないのだが、お前はそれを忘れてしまった。

それ自体が悲しいことだとは思わない。老人には老人の役割がある。老人にガッツがあっても大して役にはたたない。お前のような老人には、威厳と、少しのユーモアさえあれば良い。

真に悲しいのは、お前がガッツを無くしてしまたことではない。お前が、食べ放題を楽しみにしていたあの頃の自分気持ち想像できなくなっていることだ。

老いしまった肉体は取り戻せないが、老いしまった想像力は少しくらいなら取り戻せるはずだ。今からでも間に合う。

からこそ思い出せ、食べ放題の魅力を。そして行け、すたみな太郎に。

すたみな太郎に行きなさい。

そしてゴムみたいな肉を食え。それに飽きたらほとんど燃料としか思えない真っ白な肉を食え。そして黒毛和牛ではなく"黒毛牛"と書いてある謎の肉を食え。黒毛牛はそれでも他の肉よりは高そうだから、黒毛牛ばかりを食え。飽きたらラーメンを食え。タフな老人になれ。サンチュを焼け。手羽先を焼け。黒毛牛を焼け。ラーメンカレーをかけろ。そのかわりに必ず全部食え。アイスを食え。他人気持ちがわかる良い老人になれ。寿司ラーメンスープをかけてお茶漬けを作れ。黒毛牛を焼け。そしてサッカーで優勝しろサッカーじゃないのなら野球でもいい。お前が優勝できないならお前の子供が優勝しろ子供も無理なら近所のガキでもいい。なんでもいいから優勝しろ幸せになれ。お前の幸福、ただそれだけがすたみな太郎の望むことだ。そしてドリンクバーを混ぜろ。"黒毛牛"をラーメンに乗せてチャーシュー麺を作れ。そして唐揚げを焼け。寿司を焼け。

[]3月16日

ご飯

朝:和風パスタ。昼:柿の種チョコせんべい。夜:白菜にんじんきのこ餃子の鍋。締めのラーメン。間食:ファミチキ

調子

むきゅーはややー。おしごとは、おやすみー。

金色ラブリッチェ

・はじめに

SAGA PLANETSから2017年に発売された18禁美少女ゲームの全年齢移植版を遊んだので感想を書く。

普通男子高校生に過ぎない市松央路が、道でトラブルに巻き込まれてた金髪美少女シルヴィアを助けたこから彼女が通っている超エリート学校私立ノーブル学園に転校することから始まる学園ラブコメ

シルヴィア北欧ソルティレージュという架空国家王族で、国が日本AIソフトウェア技術を売り込みたいという事情があるので、外交のために日本高校に通いつつ公務に勤しんでいる。

そんな多忙王族シルヴィアに何故か気に入られてしまった主人公彼女と共に過ごす中で自分なりの「黄金」を見つけるのが、主なあらすじ。

美少女ゲームらしく、攻略対象ヒロイン毎にルートが分かれており、それぞれのルートでかなり物語が異なるので一人づつ紹介したい。

共通ルート

まずはヒロイン毎のルート分岐する前の共通ルート

ここでは上流階級揃いの学園と庶民主人公ギャップ面白い

私立ノーブル学園の午前中に受験必要な教科の授業をやって、午後の授業は各々の受験では測れない得意分野を伸ばすエキスパート授業をする、かなり特異な学校描写はワクワクした。

あとエロ方面でウブな男連中を懐柔し同性の友達を増やしていくパートが好き。

序盤こそ閉鎖的な学校社会の嫌な雰囲気が多いが、徐々友達の輪が広がっていき、周囲に溶け込んでいく。

これが自分が助け王族であるシルヴィアの助力ではなく、主人公の央路の性格で話が進んでいくのが楽しい

困っている人がいると格好付けて助けてしま性格が、全面的肯定されるんじゃなくて、それが巻き起こす悪影響も同時に描いていくのがバランスが取れているなと感じた。

友達の輪が広がっていく中で徐々に、央路は央路で色々と抱えていることが判明していく。

・妃玲奈ルート

玲奈は、上流階級揃いの学園で数少ない庶民仲間になるギャル系ながら普通女の子キャラ

下ネタ大好きなバカ友達の面と、ママ味のある優しい面の両面が交互に来るのが魅力。

ただ、玲奈本人のルートながらハッキリ言って彼女は話の主題にいない。

主人公の央路が、自身過去と向き合うエピソードが中心に展開していく。

私立ノーブル学園の特異さや、ソルティレージュ国のあれこれなども抑え目。

その代わり、本ルートもう一人の主人公とも言うべきめちゃくちゃすごい野球選手の縞投良、その恋人の千恵華というもう一組のカップルの出番が多めだ。

玲奈本人が蚊帳の外なのは気になるものの、どうして主人公がああい性格なのか、その性格の悪い側面とはなんなのかが掘り下げられるのは興味深く、王族の力を遠慮なく借りてのラストシーン青春熱血もの燃えるシナリオだった。

エロイナルート

エロイナは、シルヴィアの側近、護衛を務める騎士

腕っぷしはかなり強く厳格な性格だが、このゲーム美少女ゲームなので、デレデレなときギャップもしっかりある

エロイナは護衛を務める都合上、主人公の抱える過去も色々知っていてその辺の話はサクッと誤解なく終わる。

その代わり、ソルティレージュ国の内情や王族として人の上に立つことの不平等さがしっかりと掘り下げられる。

主人公の協力がなくても自立したシーンが多く、エロイナとシルヴィア関係値の変化が主になるエピソードだった。

個人的に気に入ったのは、ストーリー的に主題めいた部分があるわけではないが、エロイナが手料理を作ってくれるパートや、逆にエロイナに日本料理を紹介するパートがかなりの回数あったところ。

海外食文化エピソードは興味深いし、日本海外ギャップエピソードも良き。

液体のドレッシングではなく香草スパイスで食べるサラダとか気になるなあ。

・茜ルート

スポーツ少女の茜ちゃんの猛烈アプローチにたじたじになるルート

全年齢版だとカットされちゃったシーンが多いからか、ボリュームがかなり少ない。

話の起伏も少なく、ご褒美CGを見てふむふむいえない全年齢版を遊んでいる身では少し辛いところだった。

シルヴィア・僧間理亜ルート

ストーリー的に密接な関係になっているので、まとめて紹介。

シルヴィアは上述の通り物語の始まるキッカケになった王族女の子

そして理亜はタバコを吸っているヤンキー立ち入り禁止屋上に一人佇んでいる子だ。

理亜は所謂お見合いお節介」系のキャラで、シルヴィアルートに限らず、主人公の恋路を毎回応援してくれる。

そんな一見するとサブキャラっぽい彼女ルートが何故メーンヒロインシルヴィアルートと対になっているのか。

央路、シルヴィア、理亜の関係性はなんなのかが、金色ラブリッチェ全体のエピソードとしてまとまっていく。

この辺はネタバレなしで感想を書くのが難しいが、序盤にあった何気ないシーンや、作品全体の構造の見通しが付いたと油断した読書の虚を衝く展開など、読み応えのある一番面白いルートだ。

とある喫煙シーンで不穏な空気が漂い出し、そこから物語が一変し始めるんだけど、コンビニタバコを購入するという何気ないワンシーンながら非常に印象に残った。

僕はタバコを吸ったことがないのだけど、一生吸わないでいようと思うぐらい印象に残った。

とはいえ徹頭徹尾、格好つけたがりな主人公性格がメインの主題であることは間違いなく、それを際立たせるためにシルヴィア、理亜の両名ともにヒロインをする構造が良きポイントだ。

格好つけるとはなんなのか。

良い面と悪い面のバランスをどうとるのか。

若者らしい瑞々しいテーマ美少女ゲームらしい王道の良さがありつつ、主人公性格の悩みを大きく取り扱っていた点はこの作品らしさもあって、いいゲームだと思った。

・ミナちゃんルートはありません

なんでだよ! と思わず声を上げてしまったが、ありません。

シルヴィアの妹で王族のミナちゃん

主人公シルヴィアの隣にいる男性として相応しい人間に育て上げるために、色々と甲斐性のあるエピソード豊富キャラ

姉のために仕方なくやっているのだからルートがないのは当然かもしれないが、可愛いキャラだった。

小さい見た目ながら中身は全キャラ最も大人キャラで、だらしない姿を見せるとキツく叱ってくれる優しい子だ。

彼女教育サポートに支えられるルートも多く、サブキャラとしてなまじルートを選ばず出番があるので、大好きになった。

玲奈ルート彼女ママ味が薄く感じてしまたことに、今作にはそれ以上の母性を感じるキャラいたことが原因だったかもしれない。

なお、ファンディスクではルートが用意されているらしいので、そちらを購入済みなので近日中に遊ぶ予定だ。

・おわりに

面白かった。

王道な学園ラブコメながら、上流階級庶民の差や、格好つけることの是非のテーマなど、この作品独自楽しいところが満載だった。

食にまつわるシーンが多いのも好きなところ。

ストーリーが転調するときの不穏さは辛いものがあったけれど、読後感はとても良く主人公市松央路の格好良さと格好悪さを見届けられてとても良かった。

続編のファンディスク世界観が繋がっている別の作品などもあるので、それらも遊んでいこうと思う。

2024-03-13

[]3月12日

ご飯

朝:なし。昼:サラダドーナツ。夜:ファミチキ玉ねぎ人参ベーコンキノコスープたまご焼き。冷奴納豆味噌。間食:バナナ。豆菓子

調子

むきゅーはややー。おしごとは、それなりー。

ワールドリッパー

結局、まだ何も情報でないけど、何があるんだろう。

のしみすぎて他のゲームが何も手につかないぐらいだ。

2024-03-11

[]3月11日

ご飯

朝:なし。昼:サラダ。夜:ファミチキ玉ねぎ人参ベーコンキノコスープたまご焼き。きつねうどん。間食:バナナヨーグルト

調子

むきゅーはややー。おしごとは、ひままー。

暇なことがバレだしてるので忙しいフリをしてる。

いや嘘です、ちゃんと暇なので仕事くれと言いました。

グランブルーファンタジー

アニバミッションを色々こなして青紙もらったり。

終末の限界超越は僕にはまだ早いので、まずは十天の130と150をやろう。

120までは全員終わってて、シスは150まで。

次はまあニオかな。普通に便利そうだし。

2024-03-09

ファミチキコーラタバコがうめえ

シンナー臭とオイル臭でくせえハイエースの中でな、くせえ足をダッシュボードに投げ出してな、YouTubeかうちのガキの動画見ながら食うファミチキコーラがうめえのよ

そんでその後のタバコもうめえのよ

元気満タン休み前の最後のもう一仕事も頑張れるってもんよな

俺だけじゃなく嫁も朝はドラッグストア、午後はドンキパート頑張ってるしよ

おかあもうちのガキ共の相手頑張ってるから

今日仕事終わったらパチ屋行かねえですぐ帰ってみんなで焼肉でも行くしかねえな

2024-03-05

路上ホットスナックって駄目なん

仕事帰りとかよく帰り道にファミチキとか買って歩きながら食ってるんだけど、こないだ父親にいい年して恥ずかしいからやめろって言われた

でもコンビニホットスナックって歩きながら食うのアリじゃないの

駄目なのかな

2024-01-27

anond:20240127175125

そうなんか。でもファミチキってちょっとデカすぎるような気もしてたからちょうどいいかも。

ファミチキとかななチキとか小さくなったよね

もう2口で食べられちゃう

どんどん小さくなってからあげなっちゃうのかな

悲しいな

ものがどんどん高くなっていく

庶民給料は上がってないので高いと買えない

価格維持して買ってもらうために物を小さくする

カンと景気がよくなったりしないか

まれからこれまで日本が下っていくのしか見たことがない

悲しい

2024-01-18

anond:20240118231719

・財布バリバリ ヤメテ!

・みんな~

ファミチキください

から15年くらい進化せずに止まったままかw

2024-01-04

anond:20240104095432

ファミチキの袋型のポチ袋

本物同様に真ん中に切り取り線入っているやつ

「それ可愛いですよね!」って言われた

2023-12-25

anond:20231225205633

ampmのとれたてキッチン限界突破してくれると思っていたんだけど店ごと潰れてしまった。

けっきょくのところ、ローソンファミチキが最強だったね。

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