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はてなキーワード: コミュニティサイトとは

2018-06-12

コミュニティサイトの違い

飢えた人に焦げた焼き魚を与えるのがYahoo知恵袋

飢えた人に生魚を与えるのが教えてGoo

飢えた人に魚の釣り方を教えるのがhatena

飢えた人に「あなた気持ちが分かりません。ちなみに私の夫は年収1000万です」とコメントするのが発言小町

本当かどうかは分からないけど、興味深い評価を見つけた。

ただ、恐らくだがどのサイトでも飢えた人に「はい。これは食べられるはずです。」と言って、おもちゃの魚(誤回答)を渡す人はいると思う。そこは共通して。

2018-05-27

pixivやめたら何処に行くべきか問題

結論拠点として個人HPを持ってSNS宣伝しつつpixiv以外の全てのコミュニティサイトマルチポストしていけ



序論

pixivやめるやめる詐欺がひどすぎる。さっさと結論を出せ。とりあえず俺が例を上げていくぞ。

候補

TINAMI定番。とりあえず迷ったらココに行け。

ニコニコ静画→とりあえずここにもマルチポストしていけ。

PiXA→もうない

deviantartエロ禁止だけど規模は超でかい

ニジエ→エロ専門

Twitter児童ポルノじゃないならもうこれでええんちゃう?凍結されるけど

個人HP→消されない。管理やすい。自分デザイン出来る。経歴の紹介、日記投稿仕事依頼用のフォームまで何でもござれ。さいっきょ。

とりあえず

pixiv脱出するのが目的ならTINAMIかニジエに行けばいい。Twitter専門で活動するのはオススメしないので、どっかにバックアップ的な拠点を作るべき。

もっといい方法あったら教えて

2018-02-01

自分より評価されている他人馬鹿にせずにはいられない物書きの話

 最初に前提として私の性格を言っておこう。

 まず、プライドが高い。文才も地の頭の良さも無いのに、どうしてか自分は頭が良いと思いがちである

 そして、他人との比較による評価判断の重きを置く。

 極め付けには、「プライドが高く才能も無いのに相対評価にいつもびくびくと怖気付いている私は馬鹿なのだ」と分かりきっているようなことを考えて、まるで自分のことを本当に理解しているからこそ卑下するのだという態度を取る。

 こんな人間の戯言でも良ければ見ていってほしい。

 私は二次創作小説を書いている。ペースは1〜2週間に8千〜1万字程度の短編を一本。生活を圧迫しない程度に小話を書いて満足している、趣味には飢えていない物書きごっこ大好き遅筆人間である

 小説を書くのは楽しい。また理解出来ないようなキャラクタの心情をどうにか知ることは出来ないか考察に走ってみることも楽しい。但しその考察目的が「キャラクタを知りたい」というものである以上、その楽しみが「考察をすること」に留まってはいけないと思うし、考察によって自分が得た「キャラクタの心情」が一次のキャラクタが持つそれと同一である盲目的に信じることもいけないと思う。

 話が逸れてしまったのですぐ上で述べたことを繰り返すと、私は文章を書くことに対して喜びを感じている。元々勉強でも現代文が一番得意で、本も同年代の平均的な読書量と比べれば読んでいる方だろう。文章に対して苦手という意識は無く、文を読むこともこねくり回すことも大好きな部類の人間だ。

 だから好きなキャラクタについて文章を書くことも楽しいし、それ自体目的であり手段であるのなら「○○について話書くのたのしいな!」で思考ストップしても別に構わない。それが当然の帰結であろう。

 けれど、そこで終われないのだ。

 書き終わった後作品コミュニティサイトにアップし、どれくらいの人から良い評価を得られるかが気になってしまう。数時間おきにページを開き、通知を確認してしまう。

 その上、他人が書いた作品に付けられた評価自分作品に与えられた評価とを見比べ、一概に言えるわけもないのに「自分の方が上手い文章であるのにどうしてこの人の方が褒められるのか」と苛立ってしまう。“一概に言えるわけもないのに”という表現からも、私のプライドの高さが伺えるとは思う。

 pixivを例に挙げると(実際私が今小説投稿しているサイトpixivではないが)、pixivには閲覧者があなた作品が好きですという感想マウスをワンクリックするだけで伝えることの出来る「すき!」という評価システムがある。

 勿論閲覧してもらうこと自体嬉しいのだが、好きだと言ってもらえることはもっと嬉しい。嬉しくてたまらない。しかしその嬉しいという純粋感情は、次第に「私はこれだけ評価されている」という目を背けたくなるような慢心へと姿を変える。

 そして評価されているのは私ではなく私が書いた小説であるということにも気が付かずに、「私はこれだけ評価されている」という偉ぶった思いが、いつのまにか「他人があれだけ評価されている」という妬ましい思いにすり替わっているのである

 実際pixivではランキングという一つの評価指標のようなものがあり、そのランキングがその時の利用者の間の流行に左右されて一つのジャンルで埋まることがあるとしても、競争心のようなものが煽られているような気はしなくはない(利用者が気軽に「評価の高い≒高確率でハズレではない」作品を閲覧出来るようにという意図によって作られたのだろうけれど)。

 しかし私の利用しているサイトではランキングシステムはなく(世間様の目に触れてはいけないようなジャンルを扱う人々が作品をアップするサイトであるからかもしれない)、皆恐らくのんびりと創作に勤しんでいるはずだ。競争心を煽るようなものはどこにも見つからない。

 にも拘らず、だ。私は人様に寄せられた好意と私の作品に寄せて下さった好意とを失礼なことに比較して、剰え自分の方が優秀であるだろうなんてことを考えている。好意を寄せる人々とその“人様”とを侮辱しているようなものではないか

 まあ多分、きっと、私の文章面白くないのだ。それに今熱中しているジャンルは、本編の放送が終了してしまっている。だから離れていってしまった人も多いのだ、というのは言い訳として言わせてほしい。実際閲覧数も落ち着いてきている。

 でも、本当に面白くないのだとは心の底では思ってなどいない。そんなの認められない。認めたくないのだ。だって、私にはプライドがある。私の文章面白くないわけないじゃないか、という捨てられない最後の砦がある。

 どうしてそんなクソみたいなプライドを持ち合わせてしまたかというと、それは中高時代経験が多分にある。

 私は中学受験をして、世間からお嬢様学校と呼ばれるような学校に入った。御三家第一志望とする受験生が第二・三志望で出願するような学校で(当時の話だ。今がどうかは知らない)、毎年数人が東大に行き、学年の半数以上が早慶上智、少なくとも皆GMARCHには行くくらいのレベルのそこそこ進学校である。めちゃくちゃバレバレだが。

 小学校では中学受験をする子が周りにおらず、親も褒めて伸ばすタイプだったのが逆に悪かったのか何なのかは知らないが、いつのまにか私の中には「自分は頭が良い」という意識が生まれていった。

 しか中学に入って、私はだんだん勉強に追いついていけなくなる。100点のテストで70点しか取れなくて悔しがっていたのが、いつしか苦手科目や5教科以外の試験なら平均点や満点の半分の点数を取れればまあ良いやというようになってくる。

 初めは真面目に通っていた鉄緑会も辞めてしまい、鉄壁はその厚さにギブアップしてターゲット1900に切り替えるなど楽な方を選択して勉強もまともにしなかった為、高3では地獄を見る羽目となった。

 それは元々の私の性格である怠惰さや勉強があまり好きではないという思いから来るものであり、また自分よりも学にも芸にも秀でている友人を見ていくうちに漸く得た「なんだ、自分って大したこと無いんじゃん」という諦念の感によることだったのかもしれない。

 けれど、私は「自分は出来る子だ」というプライドを捨て切れなかった。

 夏休み課題で提出する小説で賞を貰ったこと、授業で誰一人理解することの出来なかった『こころ』の友人Kの感情自分だけ読み解けたこと、センター志望校過去問絶対現代文だけは間違えなかったこと、そういう取るに足りない誰もがきっと忘れていくような些細な物事の欠片を、歩いてきた道を振り返ってしゃがみこんで目を凝らして拾い集めた。

 誰にも自慢出来ることがなく、性格が良いわけでもなく、美人でもなければ気が利くわけでもない。友人と呼びたくとも向こうがこちらを好いていなかったらどうしようと怖くなって友達もあまり作れなかったし、部活で一緒だった数人の友達と呼べる人たちが皆国立理系コースに進む中私だけ私立文系という道を選んだ(算数嫌いが祟って数学も駄目だった)し、夢もなく何かに向かって努力たかと言えば泣きながら日本史熟語を頭に詰め込んだ時くらいだ(暗記科目が苦手なくせに受験で使った)。

 要するに救いようのないくらい臆病な馬鹿だ。出来ないことが多すぎて、常に劣等感に苛まれている。しかし臆病であるからこそ本当に自分は駄目なんだと諦めたくなくて、「自分馬鹿じゃない」と思い続けている。

 結果として大学受験センター滑り止め他志望校で躓き続け、奇跡的に第一志望だけ合格したのだから始末に負えない。世間様に馬鹿にはされない学校に入ったことで、人生設計の全く捗らない行先に少しは安心出来る要素がプラスされたくらいのくせに、私の「自分は出来るんだプライド」は強化されてしまった。

 「どうしてどうせまともに勉強もしていないようなあなた文章が、W大文学部の私が書いた文章よりも評価されるの?」

「どうしてあなたがテキトーに書いた3千文字も無い文章が私の1万字よりも評価されるの?」

「どうしてまともに『てにをは』を使えないあなた文章が私の文章より評価されるの?」

 というような泣きたいくらいの進化が遂げられてしまった。いやもう泣いてる。見ず知らずの人を絶対自分よりも下流努力していない人間と決めつけて、自分付加価値で殴ろうとしている。文章は長ければ長いほど良いと思い込んでいる。三番目は許してほしいが、信じられない愚行だ。

 まず第一勉強が出来る(=成績が良い)ことと文章面白く書けることとは全くもって関係がない。ウィット文章を書けることと教養があることとは関係があるだろうが、そちらは関係がない。

 第二に学歴文章判断するのは間違っている。学歴が無くても面白い文章は書けるし、一般大衆にウケたり賞も獲れたりする。

 まったく評価基準が間違っているとしか言いようがない。視野が狭い人間なので他にも叩ける部分はあると思うのだが、溜息しか出ない。しかもわかっているのに直せない(と思い込んでいる?)のだからどうしようもない。どうしたら良いのだろう。どうすれば良いのかわからなくて、途方に暮れている。

 嫌な人間になってしまったものだと思う。でもこの世の中は競争社会で、相対評価が当たり前で、何かしら人と比べなければ気が済まない人々に囲まれ環境に置かれればそうなってしまうのも致し方ないのではないか、と自分を庇ってしまいたくもなる。

 誤解の無いように言っておくと、他人様の文章に感動しない人間ではない。寒い部屋で鼻水垂らして泣きながら読んだ大好きな小説もあるし、してやられたと最後最後でのどんでん返しにニヤついてしまうこともある。

 しかし「人に馬鹿にされたくない」という思いと「人に評価されたい」という思いが混ざると、こんな面倒なことになってしまう。でもどちらも当たり前の感情だとも思うから、返って対処の仕方が解らない。

 作品に関しては宣伝もっと上手く出来れば閲覧数が伸びるのではないか、という指摘もあるかもしれないが、表立って書いてますとは言えないジャンル創作なので、そこの辺りは難しいのではないかと思う(一応ツイッターにそのジャンル専用の鍵アカウントを作ってあるが、相互が40人程度の小規模なアカウントだ)。

 人に賞賛される喜びが捻じ曲がって醜い嫉妬に変わり果てるのは、今私や私の小説を好きだと言って下さっている方々の思いの否定にもなりかねず心苦しい。

 今回はそういう気持ちをどこかに吐き出したいと思いチラシの裏感覚文章を書いたのだけれど、割合すっきりしたのと同時に恐らくこれからもそのような自己矛盾と付き合っていかなくてはならないのだろうな、という実感が湧いてきている。

 何があっても筆は止まらないし、折るつもりもない。文章を書く喜び、キャラクタに向き合う喜び、そして人に賞賛されるという喜び。それらの何物にも代え難い快感を知ってしまったら、もう当分心大人になりきれるまでは、ずっと苦しみ続けなければならないのだ。

2017-08-12

こうして衰退していく

夫に対するイライラ感が消えないとTwitterでつぶやいたところ、

夫源病」という名称を教えられた。

確かに、その症状そのものだ。同時にアホらしくなった。

類似ワードを含め、検索結果の上位は、すべてほぼ同一の内容だったからだ。

自分勝手で、幼い子どもがいるのに、夫は、家事育児のうち、

子どもと遊ぶ」「食べたいもの手料理する」しかやらない。

食器洗いもお出かけの準備もゴミ捨ても、ほぼすべて自分

それでも、一般的な家庭のように夫のほうが収入が多いなら、納得しただろう。

実際には逆なのだから、不満は募るばかりだ。

同じ悩みを抱えている人は、きっと多くいるはず。

しかし、もはやオープンインターネット検索では見つからない。

コピペによる「定義」と、役に立たない表面的な「アドバイス」だけだ。

SNSコミュニティサイトで見つけるしかないが、

新規会員登録検索に割く時間はない。

仕事で利用を検討しているクラウドソーシングサイトを見て、

コピペ記事が量産される仕組みが一目でわかった。

経費削減とはいえ、同じように人を安く利用していいのか迷う。

ヒマ人の多さにも驚く。

東京都心や有名な一部の観光地を除き、

金太郎飴のように代わり映えのないSC郊外の街並が嫌いだった。

ネットも結局、同じになりつつある。

かつて発見と驚き、共感に満ちていたインターネット最後の砦として、

残るサービスは何になるだろう。そもそも残ることができるのか。

2017-06-08

小さいコミュニティサイトだと荒らしというかキチガイが一人いるだけで崩壊するのだなあと

プロバイダ通報しても対応してくれないしネット荒らしたもん勝ちなところあるわな

2017-05-03

こういうSF漫画を探してるんだが・・・

技術革新が進んだ未来でその世界観がきっちり描かれていて特有問題が補助的なテーマとして入ってるようなやつ

ぶっちゃけ攻殻機動隊みたいな感じのやつ

最初は「SF 漫画 おすすめ」とかのワード検索してたけど、ガンツとか寄生獣とか内容的に受けがいいものが紹介されてたりして役に立たなかったのよね

ひとつだけ、「闇の国々」ってのは面白そうだった

タグけがちゃんとしてある漫画レビューコミュニティサイトとかあればいいのにな

結局、「SF ノンフィクション」の本とか読んだほうが楽しいんじゃないかとも思い始めた

2017-04-19

自己顕示欲や、承認欲求創作活動する奴はガンでしかいか法律規制すべき

そこら辺のコミュニティサイト

掲示板を見ればわかるとおり、

自己顕示欲承認欲求丸出しで創作活動している糞ゴミ虫は

犯罪の温床でしかないことは明白的に明らか。

自己顕示欲承認欲求創作する奴は

どんどんエスカレートして犯罪に走る確率は290000%であることはデータも表している

日本政府はこのことを知って、法規制すべきだと思う。

2017-04-14

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.itmedia.co.jp/news/articles/1704/13/news131.html

マストドンなるSNS流行りそうとのことだけど

みんなtwitter疲れたのかな

炎上デマ政治・・・

趣味で繋がるコミュニティサイトでも

あると無関心なことでイライラすることも

ないと思ったけど、はてなスペースは失敗してるんだよね

2017-03-29

こんなサービスがあるのを初めて知った。

以前から匿名ブログを書きたいと思っていたけれど、こういうのがあるのを初めて知った。

前にもっと匿名性の高いサービス記事を書いてみたこともあるけれど、自分IDすら存在しないもんだから、書いた文章URLをどこかに控えておかないと、自分でも記事をどこにやったかからなくなるというやや不便な代物だった。

あんまりまめに更新するタイプではないので、続くか分からないけど気が向いたら書いてみようと思う。それにしても自分、この手のネットサービスでもリアルでも、あんまり人とうまくコミュニケーションとれないんだよね。リアルでは自分の方から壁を作ってる部分もあると思うけど、ネットでも最初は構ってもらえたのに、だんだんスルーされるようになるコミュニティサイト多数。ネット上でもコミュ障なんだろうか?ものすごく人生損してる気分になる。

…ということでここは愚痴の掃き溜めになる可能性が高いけど、暇な方、構ってやってもいいと思う方はよろしくなのです。

2017-01-04

インターネットユートピア

現在私は大学生です。高校くらいか2ch自分趣味に関するスレを見たり書き込んだりとか、なんとなーくまとめサイト巡回してみたりしていたんだけれど、自分がまとめを見はじめた時に見たネタで盛り上がってるのを見て「こういうサイトは今までのネタを何度も焼き回してその時の中高生が入れ替わりで楽しんでるんだなぁ」ということに気付いて見るのを止めました。(こうやって新陳代謝していくのだと思う

次にはてなを閲覧するようになって、はじめは民度が高いインターネッツもあったもんだなぁ~なんて思ってたりもしていたんだけれど、ちょっと攻撃的な言葉や心に余裕のない言葉を多く見かけるようになってきました。(コミュニティサイトの性だとも思う)

起業する大学生を寄ってたかって攻撃したりしてるいますが、まとめサイトが「厨2病な奴が~」とか「サブカルクソ女が~」みたいなタイトルTwitterアカウント晒しあげて「コイツ痛ェwww」みたいに盛り上がったりするのと同じではないでしょうか?

はてなユーザーの人々はもういい歳だと思うし自分より未熟だなって思った人をかわいいと思う気概(ばかにしてる意味ではない)くらい持てそうだなと思います

結局そうやって程度やレベルによって馬鹿にすることはキリがないと思いませんか?

自分あなたたちのことをかわいいと思う(何度も言うけれど馬鹿にしてるニュアンスではないです!)から叩く気にはならないけど、ちょっと生意気アドバイスしました。

~~~~~~~~~

環境というのは不思議もので自らが発信したり交流しなくてもネット上の文字を見るだけで心に影響を及ぼすものだということを最近身に染みて感じています。(現代においてネットは人々の環境たりえる!)

それでは、争いが無く、心に余裕がある人が集まるユートピアはどこにあるのでしょうか?

おそらくインターネットコミュニティにおけるユートピア実態ではなく概念であって、流動するものなんだと思います

コンテンツがはじまってから廃れるまでのひろゆきの有名なコピペがありますが本当に的を得ていると思います。(賢い人々は無駄な労力をかけて争う不毛さを知っているから黙って出ていってしまう。はてな場合だったら上場した時点でコミュニティとしての見切りを付けた人が多いのではないか?)

結論として、自分の様にインターネットコミュニティにおいて心に余裕を求める人、選民思想が強い人(おもないやつ増えたらやだな、みたいなニュアンス)は情報に敏感になり、新しいコミュニティサイト発見してはその都度見切りを付けていくしかないのではないかな?と思います。(何かおすすめ方法があったら教えてください)

なんだかんだいって、知らない不特定多数の人と交流できるインターネットほど面白いものはありませんね!

2016-10-03

http://anond.hatelabo.jp/20161003164439

どうでもいいけどよお、ふたばちゃんねるも精神障碍者巣窟でとても褒められたもんじゃないだろ?

正直目くそ鼻くそだと思うし影響与えて4chができたからって何だって話でもある

今の時代コミュニティサイトなんてそれこそゴマとあるのに、それなんか誇らしいことかっていう

2016-09-02

どんなコミュニティサイトいってもアイマスだのグラブルだのもうたくさんだ 見飽きた

つまんねーんだよ本気で

ゲームがじゃなくてゲームをやるお前らの自分語りが、だよ

本当につまらん本気と書いてマジと読む

2016-06-08

ただの出会えない系サイトだと思ったら大間違いなんだからね!

 下手なスパムも数撃ちゃ当たる

 ある日、たまにお世話になってるBさんからシステム構築の相談を受けた。知り合いの使ってるシステム拡張できなくて困っている、知人に会わせるから詳しく聞いて欲しい、という事だった。このお客さんというのは過去ツーショットダイアルでしこたま儲けたらしく、金は持ってるという話だった。そういえば前に、自社でやってる出会い系サイトが重くてしょうがないんだけど助けて欲しいって相談を受けた事がある。第一世代iMacで構築してたらしく、ちょっとカブれたシステム会社にあたっちゃったんだなと思ってた。その時はまとまった時間が取れなくて手伝えなかったんだ。俺はMacは好きだけど、当時仕事ではIAサーバーSAN繋いでOracleDB構築とかしてたので、Mac+FileMakerWebアプリ作ってるって聞いてひっくり返った覚えがある。

 K県にあるオフィスへいった。担当者Hさんとはすぐ話が出来たが、オーナーのWさんは渋滞に巻き込まれて1時間ほど遅れて来た。Bさんからは「見た目は思いっきヤクザだけどいい人だから」と言われていたけど、サングラスでもかけて無い限り普通に人の良さそうな叔父さんだった。日本語は上手。アクセント中国訛りだけど、システムのことがよくわからないHさんよりよっぽど話が通じる。

 内容は「コミュニティサイト」、つまり出会い系サイト」だと言う。会員数は1万人。有料サイトで1万人はかなり凄いはず。ガラケーの待ち受け画像サイトとか手伝ってた時には、内部関係者とか無理矢理登録させて盛りに盛って5千人も行けばいい方だった。思わず口に出た「え?1万人ですか!?凄いですね」 。WさんとHさんは何故か目を合わせて苦笑いしてる。ハードウェア構成は1万人にしてはちょっとショボイかなと思ったけど、hpのDL380とMSA500の構成を打診してみた。一式200万〜くらいだけど向こうにひっくり返られて、今は数万円の自作PCでやってるって事だった。まあハードで儲ける気はないからいいけど。

 出会い系システム構築し始めて、一番話が噛み合わなかったのが会員インポート機能だ。現行システムからの移行に使うという。そんな一回しか使わない機能、手動でコンバートするからこの機能外させてくれって何度も言ったんだがどうもこの機能にこだわる。むしろこの機能キモだとまで言う。あ、だんだんわかってきたぞ。

 こいつは有料会員が1万人もいるような優良サイトではなくて、名簿屋から買った会員情報を流しこんで会員数万人に仕立てあげるシステムだ!。俺は金に成るならマルチ管理システムでもなんでも作ったるわと思ってたからやるけど。現行サイト女性会員として登録しても男性会員から検索できない。これは客がテストのために女性として登録してクレームをつけてくることがあるから検索できるようにして欲しいと言われた。出会えなかったら客が残らないんじゃないですか?って聞いたら、あまり出会わせないんだと。実会員同士が連絡を取っちゃったら直メールでやりとりしてポイント消費しないから、出会えないのがいいんだと。なるほど、ワルだね!

 程なくして(すったもんだあったけど)システムが完成して、同一システムで見た目だけ変えたものをいくつか作らされた。有料出会いサイト無料の客寄せサイト、そもそも出会いとして機能してないDM送信サイトがあった。有料出会いサイトの売上は、うまくいってるサイトでも月間数十万程度なんだが、1サイトだけずば抜けて売上の高いサイトがあった。毎月コンスタントに500-600万は売り上げて、多い時は1000万を軽く超える。こんなことなら売上のパーセンテージ保守料貰えばよかったなあ。

 一体どうしてこのサイトだけこんなに売上があるのかと、ちょっとサイトメールやりとりを覗き見して青ざめた。こいつらもう出会いなんて全然エサにしてない、初めからあなたに1000万円当たりました。振込の手続きをするので合言葉'XXXX'を送信してください」などと言ってポイントを消費させてるだけだった。この頃はまだ男性けが圧倒多数だった気がする。後に女性向けにジャニーズを騙ったり、占いサイトと称して幸福成るための合言葉を連投させたり、そのうちエスカレートして金の単位は億になり、あからさまに「手続きのために○○円分ポイントを購入してください」という通知になっていく。

 このシステムは思いつかなかった。実はガラケーの待ち受け画像サイトやってた時もそうなんだけど、俺は基本的ケチなので「こんなのに金払う奴がいるか?いるわけねーだろ」と思ってしまう。こんなのに引っかかるやつがいるなんて信じられないのでビジネスにしようなんて思いもよらない。引っかかる人っていうのは気の毒に成るくらい頭が気の毒な人なので、「本当に振り込んでいただけるのでしょうか。子供DSも売ってポイント買いました。振り込まれないともう本当に終わりです。」などと書き込んでいる。胸が痛んだ。このやり方は客を殺すので長続きしない。広告打つにもカネがかかるし、太客をうまく転がしてる方が効率はいいと思う。

 Wさんの携帯番号末尾は0001、車のナンバー・・・1。さすが縁起を重んじる中国人。この番号とるのにいくらかかるんだろうなあ。

 仕事溜まってるとついつい逃げてしまってこんな1円にもならないテキストを書いている。俺、ダメ人間

2016-04-25

糞くだらない増田トラバされブクマされスター獲得していく

いつものコミュニティサイトがつまらなくなる流れっすね

はいはいワロスワロス(古い)

2015-07-20

[]よくある質問

今回ははてなブックマーク関連。

真面目に答えず、出来る限り嘘と虚構と織り交ぜて答えて生きたい。

Q.プロフィールアイコンを変えようと思うのですが、無難なのを選ぼうかと思います。ちょうどいいものはありますか?

動物アイコンとか、アニメ漫画キャラクターがいいだろう。自撮り写真とかは難易度高いし、ロクなイメージをもたれていないからやめておけ。

……なに、探すのが面倒だと? では、他の適当コミュニティサイトアイコンを流用してみてはどうだ。「デフォルトアイコン」で検索すれば結構でてくるぞ。

それが嫌ならデフォルトアイコン申し訳程度に加工したりとか……もう、そのまま使っていればいいんじゃないだろうか。デフォルトアイコンに拘りがある人も少なくないようだし。

まあ、そんな拘りがあっても、パッと見みんな同じ人に見えるが。

Q.僕にはボキャブラリーも知性も知識もありません。それでもスターが欲しいのですが、何かい方法はありませんか。

まあ、仙人は霞を食べて生きているように、はてブユーザーは星を食べて生きているからな。スターのものに知性や権威は全くないが、答えようじゃないか。

誰でも思いつく、没個性的ブコメを書けばいい。「誰でも思いつく」ということは、逆をいえばそれだけ共感されやすいということだからだ。

「読みにくい」と思った記事があったら、真っ先に「読みにくい」、「改行しろ」と書けばいい。誤字や誤用があれば、他のユーザーに先を越される前に指摘してやれ。

他だと気になるワードがあれば空目しておけ。例えば最近のだと「マッドマックス」→「ベイマックス」とかな。

……自分で言うのも何だが無理やり感があるし、面白い面白くないかでいえば面白くないかもしれない。だが、「ソックス」→「セックス」みたいに、空目をわざわざアウトプットして喜べるのは若者特権だ。君は若いのだから、気にせずコメントすればいい。

たくさん貰えるかはともかく、スターをくれる人はいるんじゃないかな。最悪「スターください」と請い、乞食でもやらないようなことをしてもいい。きっと、チアノーゼのような色のスターをくれるぞ。

まあ、それで貰えるスターに、君という「個」への賞賛は全くないが背に腹は変えられない。

Q.もう少し手段は選びたいです。

……贅沢な奴だな。では私がはてブでよく使う、魔法言葉を授けよう。

特別からな?

「~による」、「ケースバイケース」だ。万能調味料。何だったら記事を読まなくてもいい。

なぜ「~による」なのかを言語化できる能力がなくても心配する必要はないぞ。どうせ100時制限から書くスペースがない。

 
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