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はてなキーワード: 聖王とは

2019-09-08

俺の中で「キングダム」が完結した

俺はずっとマンガキングダム」を歴史スペクタクルマンガだと思っていたが、違った。

キングダムヤンキーマンガなのだ

地元都道府県、そして全国の高校のやべーやつらと戦って、全国制覇を目指す。キングダムフォーマットはそれだ。

からオリキャラ史実キャラわず量産型やばいやつが途切れることなく出てくる。「秦六将」とか「三大天」とか「魏火竜」とかは「〇〇高校四天王」みたいな感じだし。

と言うわけで自分の中で整理はついた。

それと同時に、寝る前とかに妄想してた「俺のキングダム」が先日無事始皇帝が死に、次世代英雄たちが顔見せして終わったので、俺の中のキングダムをここに書いて残しておきたい。

いやー、項燕は強敵でしたね…。

主な舞台は3つ

キングダムにはストーリーの軸となる舞台が3つある。

この3つだ。

この3つを経糸に、キャラクターを緯糸にしてストーリーが紡がれていく。歴史スペクタクルとしては標準的な形だ。

そして、主人公の信はこの3つの舞台全てにかかわっているという、まさに主人公らしい立ち位置にいる。

そして、それぞれの舞台で魅力的な人物が多数いるので、何をどうやっても面白くならないわけがないのがキングダムの魅力だ。

史実を見るだけでもやばいやつらがそれぞれにひしめいている。

それを一つずつ解決して、信と政がどんどん力をつけていく。この3つの舞台を上手く使えば、「有名人=とりあえずめっちゃ強い」というヤンキーマンガ文法から脱することも容易だ。

キングダムは非常に優れたフォーマットマンガと言えよう。

ヤンキーマンガ揶揄しているわけではなく、歴史を描くのにヤンキーマンガスタイルは合わない、と言うことだ。

さらに、3つの舞台それぞれにラスボスとなる人物存在することも非常に大きい。

以下、それぞれの舞台登場人物ラスボスを見ていこう。

ドロドロの王家の内情、暗殺劇が楽しめる宮中

原版の「キングダム」でもこの宮中編は極めて面白い。特に弟の2度の反乱のストーリーは素晴らしい。弟君には生きてほしかったぞ…!壁さんはそんなに…。

後宮のドロドロとした問題が、回りまわって政治問題となり、そして戦争に至るという、ある意味で「全ての元凶であることもポイントだ。

そして、そのど真ん中に秦王・政がいるわけで、のちの始皇帝となる彼の胸中にもスポットライトが当たる。ともすれば闇に飲まれる政を救うのが信であり、テンであり、向ちゃんちゃんである

特に信は様々な事件後宮に切り込んだことのある人物なので、後宮と言う閉鎖された環境を大きく振り回す役目も持っている。

そして、政治戦場という表舞台には出てこない、もう見た目からしてヤバい奴らが出てこれるのもこの宮中編だ。

うぉおおおお!角力剛拳

ベルセルクバーキラカ編がめっちゃ面白かったように、キングダム宮中編も面白いのだ。ここぞとばかりに妖術!仙術!奇々怪々!な人外もの共演が魅力だ。

そして、この宮中編で出会ったキョウカイと戦場編、そして政治編を共にしていくという、まさに「裏から舞台に、闇から光にぐいぐい引っ張り上げていく」信というキャラの魅力も存分に楽しめる。

テンは軍師としてではなく、この後宮における諜報活動をメインの舞台にして、趙高と対決しつつ、対外的には山の民との折衝を、内に対しては暗殺者たちの警戒を、そして信が戦場に行っている間の領地経営などをすれば、「テンにしかできないこと」によって信や政をサポートできる。

そして、この宮中編のラスボスはやはりコイツしかいない。

荊軻である

キングダム世界の最強の暗殺者として描写される荊軻は、政、信、テン、キョウカイと物理的に対決することができる貴重な存在だし、中国史上最も有名な暗殺者(だと思う)で、しか人格高潔。また「傍若無人」の語源にもなった男として(語源結構いい意味)、知名度エピソード的にも隙がない。

理想のためには己の手を汚す、歴史汚名を残しても構わないという政に向かって、「そうはいってもお前がやっていることは中華全土の民を苦しめる行為である」と喝破できる暗殺者。荊軻こそ宮中ラスボス

ここに至り、政や信はルァァ!ではなく、筋として、現実的な回答としての「善い国」を目指さねばならなくなる。そして、史実では成功したとは言えない始皇帝の各種改革の意義も、きちんと読者に提示することができよう。

荊軻とキョウカイの戦いはワレブシンなどとは格の違う激戦が展開される。

闇を心に宿す聖王である政と、光を心に宿す暗殺者の荊軻という対比もいい。

荊軻がどのような最期を迎えても、読者に強烈な印象を持たせられるはずだ。

また、結局のところ最後最後まで残る秦国最悪の毒である趙高のヤバさも存分に描くことができる。趙高荊軻の対比も面白いかもしれない。人格最悪の宦官と、人格最良の暗殺者とかね。ベタかもしれないけど。

外交領土経営が楽しめる政治

主人公がどんどん成り上がっていく、となれば、それはもうアメリカンドリーム世界なので面白くないわけがない。

クッソボロい小屋から始まって、村、町、郡、県、そして国政にもさんかする秦国重要人物になっていく様は、政の目線から見ても面白ものになる。

政が初めて信に褒美を手渡したシーンは名シーンだ。家で待ってるテンもかわいい

最初のうちは昌文君の後ろにくっついて国政や外交見学するわけだが、そこにキョウカイも連れて行ったりしたのは面白かったな。

賓客として訪れる各国の重要人物との縁もできるし、そこから戦場対峙するギャップもいい。

しかし何より楽しいのはやはり領土経営だろう。

テンちゃんには後宮での諜報活動の傍ら、こちらに注力していただいて、戦場ストレスを抱えるよりこちらでほのぼのと領地経営をしていただきたい。たまにキョウカイが飯を食いに来るとか。

そのうち王騎の城をもらえることになったりとかね。

秦は法治主義がかなり浸透してるので、その法治主義の利点、欠点商鞅の件みたいな)をひきつつ、では信はどういう国を理想とするのか、政はそのためにどういう王でなければならないかが描き出される。

領地経営を通じて、信は大きく成長し、その経験戦場でも生かされることになるだろう。

なぜ法治国家であった秦が強かったのか。他国との違いは何か、かかすことのできないストーリーになるだろう。

ラスボスはいろいろと考えられる。外交面では斉王だろうが、「国家運営」と言うところまで話が広がれば、丞相・李斯とどういう関係になるかが問題になるだろう。

また、後宮編ともリンクするが、政の二人の息子の問題が大きくクローズアップされる。

政は長男をどう思っているのか?それがキーポイントとなる。

信は王子にどうかかわるのか。

そしてここでは蒙恬も大きな役目を果たす。

蒙恬は知略、政治にも優れたイケメンで、最終的に政の長男を奉じて最後まで行動(史記では批判されているが)し、悲劇的な最期を遂げることになるのだが、そこに至る伏線を張り巡らすにはちょうどいいだろう。

この政治編のサブ主人公蒙恬と言える。李斯趙高に対抗するにはどうするか、王子をどう教育するか。

個人的に、政の長男扶蘇に「おじさん」と呼ばれてめっちゃなつかれる蒙恬が見たい。

しろ扶蘇女の子でもいいぞ。女の子から継承から廃された、とかね。

蒙恬はテンちゃんとくっついてもいい。むしろそれだけの材料は十分にある。

宮中編がトリガーとすれば、政治編は撃鉄と言うことになるだろうか。

そして、全ての決着をつける弾丸となる戦場編に舞台は移動する。

武将の華・戦場

ドンドンドン

誰が至強か!?

ドンドンドン

誰が至強か!?

ドンドンドン!!

 汗 明 ! 

大体このノリでOKだ。文官だった汗明さんがこんな至強に。それがキングダム戦場である

宮中編、政治編とはまたベクトルの違った奇人変人ステージとなるこの戦場編では信には思う存分ルァァしてもらって、キョウカイにはスヒンしてもらえばそれでいいと思う。

ここに関してはさほど言うことはない。みんなが思っているような戦場を思い描いてくれればOKだ。

ただ、ぶっちゃけもうちょっと項翼の格は上げてほしいし、何なら戦国最強の項一族とか捏造して項翼のみならず項翔とか項離とか項飛とか「項+飛翔系」の量産型をそろえてもいいかもしれない。ダメか。

それはともかく、李牧さんには政治編でも活躍してもらえるので、戦場での出番はここ一番まで取っておいてもらって、部下のニンジャマスクには退場していただければそれでいいような気がする。ニンジャマスクはなる早でキョウカイに切り捨ててもらえるとありがたい。

この戦場編でのサブ主人公は王賁と言うことになるだろうか。

ベジータのようないいライバル関係になってほしいところ。

上手く描写すれば王賁とキョウカイがいい雰囲気になる寸前のところくらいまで言っても受け入れられると思うんだよね。

ラスボスは当然のごとく項燕。

カリンさんは政治編でも頑張ってもらえばいいので、やはりラスボスはこのオッサンだろう。

後の覇王項羽のおじいちゃんなので、ぶっちゃけもう項羽として描いてもいいんじゃないって感じはする。歳の問題はあるが。

そして、重要なことは次である

キングダム最大の懸念

「信、イキリ散らした挙句の大惨敗問題

である。みんな心配しているだろう。

でも、これは、割と簡単解決する。

というのも、信が楚に20万(だっけ)で攻め入った時、蒙恬も一緒にいるのだ。

蒙恬=知将+イケメンなので、蒙恬がいたのにそんな無様なことにはならんだろと言う予測がつく。

そして、歴史作品の魅力と言えば、「なぜその人物はそんなことをしたのか」に上手い理由をつけるのが醍醐味

ならば、簡単に「なぜイキリ散らしたのか」に理由がつけられる。

それは、

楚を、項燕を倒すためには二段攻撃必要だったか

OKだ!

楚は国土がでかい長江もある。ゆえに他国からまり侵略を受けていないので、楚の内部の城郭がどうなっているのか、兵士はどれくらいいるのかが全く分からない。

なので、だれかが犠牲になってでも強行偵察&戦力を評価をしなければならない。今秦国が動かせるのは80万しかない。いきなり80万で出て行っても、翻弄されて撃破される可能性がある。

ならば、秦王の最も信頼の厚い将軍である信がその「潰れ役」を買って出て、次なる勝利布石とする!

みたいなことを信の口から言わせれば、信がこれまで経験してきたことで説得力もあるし、王翦ら歴戦の将軍も納得し、一目置かれるだろう。

そうならば、「泥臭いもこなせる」楽華隊を率い、信の親友である蒙恬がついてきてくれることにも全く違和感がない。

王賁もこのころまでにギスギスをやめて、劇場版ジャイアンみたいな感じで送りだしてくれるだろう。

で、決死の強行偵察であることを悟らせないために(朝廷にもスパイ入ってるだろうし)、公的にも、歴史的にも、「信とかい若い将軍がイキって20万で楚を攻める」という体にしておく。

「天下の大将軍になる」という目標の信が、「政の目指す国のために、名誉を捨てる」という、劇的な変化を見られるのだ。

そんな内情を、何となく兵士たちは察したときキングダム冒頭の「李信将軍!」とついていくのだろう。熱い話である

李信一族

歴史を見ると、李信一族は「優秀だが報われない」一族であることがわかる。

李信の子である将軍・李広は武勇を誇るも功績を認められる憤死

その李広の孫である李陵は「あいつは寝返った」と勘違いされ、不名誉を着ることになった。

しか一族は決して衰退することな繁栄しのちの世にまで子孫を繋いでいる。

まり、「報われない一族でありながらも、きちんと評価してくれている人がいる」という一族でもある。

その筆頭が、史記を書いた司馬遷だ。先の李陵を弁護したため宮刑を受けてしまった司馬遷は、「自殺よりも歴史書だ!」と熱い情熱を燃やし、史記を書きとおした。

キングダム李信史記、これが一つにつながるのである

さらに、詩仙・李白李信一族の子孫なのである

李白始皇帝について詠んだ詩があるという話は聞いているんだが、それはまだ確認できていないが、ラストシーン李白に詩を読ませるところでしめてもいいかもしれない。

誰のための大将軍なのか

結局のところ、信が大将軍を目指して走ってきたのは、漂との約束があるからだ。

最初はただの功名心で始まった大将軍の道が、様々な出会いと別れで肉付けされていく。これがキングダムの一番の幹である

そこで、自分の夢を命を預けられる親友、政にであい、道を同じくする。

そして、「政の目指す国を作るための剣になる」ことに目標がほんの少しスライドするのである。その道の先に、名誉を捨てて理想のために戦うという、信の本来の姿が浮かび上がってくる。

李信大敗後、だれも責任を追及しないし、処刑もされないし、子孫は漢の時代からそのあとにも反映している。

それは史書には残せずとも、当時の人は本当のことを知っていたということにできる。

王賁あたりに「信、お前がナンバーワンだ」と言ってもらおう。

エンディング

キングダムがさわやかに終わる可能はどのくらいあるのだろうか。

かなり難しい気はする。

まぁ焚書坑儒については、ある程度行ける。

焚書で焼いたのは、各国の歴史書と、法律の本だ。あと儒教経典

これは当時の世相を考えれば、何とか理解できるような気がする。というのも、ぶっちゃけ中華史上初の統一国家を作る、となれば、強引にでも意思統一しなければならない。

そのために、「俺らの祖先は秦にころされたんだぜ」というような本は廃さねばならなかったろうし、儒教経典については、はっきり言って法治国家儒教邪魔なので、致し方ないといえる。

なんせ、儒教は「徳のある君主統治するなら、法律など不要」「法律なんてものを作ったら、その法律の穴を利用しようとする小物ばかりになってしまう」というものなので。

その代わり、農業書や実用書は焼かれずに奨励されたというしね。

あくまでも実利、実学法治思想での近代的な国家運営を目指した、が、それは時代が早すぎた。という感じなのか。

あるいは、「今理解されずともよい。後世に理想を見せるための建国なのだ」と言わせるか。事実、これ以降の中華大陸は「統一しなければならない」という意識がかなり強まった気はする。そして宋の時代中華思想が完成するわけで。

ボス

キングダム世界には裏ボス豊富だ。

まず趙高。いうまでもなく裏ボスだ。李斯も裏ボス風味ではある。

そして、裏ボスとしての説得力最高の人物がいる。史上最高の軍師張良だ。

なんとこの張良史書デビューしたのは始皇帝暗殺だ。始皇帝の乗る車にハンマーを投げ込ませるというエクストリーム暗殺未遂を起こしており、そこで追われる身となってセンプク。その最中軍学を学び、史上最高の軍師誕生するわけだが、

この経歴&女性のような容姿&仙術修行趣味から考えると…

暗殺者系の最上位の裏ボスになりうる!

仙術!妖術!暗殺術!キョウカイ以上の美貌!恐るべき頭脳

割と裏ボスにぴったりなんではないだろうか。

しろ張良始皇帝暗殺しちゃってもいいかもしれん。病気でなくなるよりは劇的だろうし。

後は妖術師徐福だな!

格はだいぶ落ちるが!

まぁいいか

最後

余命少ない俺には、生きている間にキングダム完結が見られないのでこんなことを書きました。

俺の代わりに最終回まで見届けてほしい。

2018-11-09

魔法少女リリカルなのは Detonation 感想

https://anond.hatelabo.jp/20181020184446

遅ればせながら昨日ようやく Detonation 観て、元増田と同様に気になったけど一晩経って腑に落ちたので、こちらにぶら下げさせてもらおう。

ラストのアレ、いきなりああなって、本編中で言及されないまま戻ったアレのこと。なんだかわからん人は劇場に行ってこよう。









自爆攻撃食らってなのはの右腕消し飛んでるのに、しれっと治ってるじゃない? だから見間違いかと思ったんだけど、2週目特典アフターepによるとちゃんと(?)吹っ飛んだけどナノマシン etc. の謎医療技術で替わりの腕をくっつけた……らしい。なおソースtwitter

正直、そのへんを本編で省略するなら、なんでわざわざそんなことしたの?衝撃映像にしたかっただけなら……ずいぶんと、安っぽい、というか、ゲスい、というか、とにかくくだらねーな、と思ったわけですよ。

で、うだうだ考えてたんだけど、あれはたぶん、古代ベルカの聖王オリヴィエ暗喩、なんじゃないか

孤高で、自己犠牲を厭わない聖王オリヴィエは、友の差し出した手を拒絶して単身で聖王ゆりかごに乗って空に上がったわけです。その彼女には両腕が無かった。それは、誰の手もとらずに独りで逝く、という運命メタファーなのでしょう。

一方、高町なのはもまた、(途中まではもうひとりいたけど)最後は独りで高みに上り、そして片腕を失う。でも、フェイトはやてが追いつき手を差し出した時に、なのはにはそれを掴む手が残されていた。自分のことが嫌いな彼女は、けれど決して独りではない。そして、彼女と繋がるいろんな人たちの尽力が、失われそうだった腕を繋ぎ留める。

なるほどなー、とここに至ってようやく、Detonation まじで全部が最高だわ、と思ったのでした。

2018-05-03

anond:20180503190740

如是。我聞。一時。仏住。王舎城耆闍崛山中。与

比丘衆万二千人倶。皆是阿羅漢。諸漏已

尽。無復煩悩。逮得己利。尽諸有結。心得自在

其名曰。阿若?陳如。摩訶迦葉。優楼頻螺迦

葉。伽耶迦葉。那提迦葉。舎利弗大目?連。摩

迦旃延。阿?楼駄。劫賓那。?梵波提。離婆

多。畢陵伽婆蹉。薄拘羅。摩訶拘?羅。難陀。孫

陀羅難陀富楼那弥多羅尼子須菩提阿難

羅?羅。如是衆所知識。大阿羅漢等。復有学

無学二千人。摩訶波闍波提比丘尼。与眷属

六千人倶。羅?羅母耶輸陀羅比丘尼。亦与

眷属倶。菩薩摩訶薩八万人。皆於阿耨多羅

三藐三菩提。不退転。皆得陀羅尼。楽説弁才。

不退転法輪。供養無量。百千諸仏。於諸仏

所。植衆徳本。常為諸仏。之所称歎。以慈修身

善入仏慧。通達大智。到於彼岸名称普聞。無

世界。能度無数。百千衆生。其名曰。文殊

菩薩観世音菩薩。得大勢菩薩。常精進

薩。不休息菩薩。宝掌菩薩。薬王菩薩。勇施菩

薩。宝月菩薩月光菩薩満月菩薩。大力菩薩

無量力菩薩。越三界菩薩。?陀婆羅菩薩。弥

菩薩。宝積菩薩導師菩薩。如是等菩薩

訶薩。八万人倶。爾時釈提桓因。与其眷属。二

天子倶。復有名月天子。普香天子。宝光天

子。四大天王。与其眷属。万天子倶。自在天子

大自在天子。与其眷属。三万天子倶。娑婆

界主。梵天王。尸棄大梵。光明大梵等。与其眷

属。万二千天子倶。有八龍王難陀龍王。跋難

龍王娑伽羅龍王。和脩吉龍王徳叉迦

王。阿那婆達多龍王摩那斯龍王優鉢羅

王等。各与若干。百千眷属倶。有四緊那羅王

緊那羅王。妙法緊那羅王。大法緊那羅王

持法緊那羅王。各与若干。百千眷属倶。有四

乾闥婆王。楽乾闥婆王。楽音乾闥婆王。美乾

闥婆王。美音乾闥婆王。各与若干。百千眷属

倶。有四阿脩羅王。婆稚阿脩羅王。?羅騫駄

阿脩羅王。毘摩質多羅阿脩羅王。羅?阿脩

羅王。各与若干。百千眷属倶。有四迦楼羅王

威徳迦楼羅王。大身迦楼羅王。大満迦楼

羅王。如意迦楼羅王。各与若干。百千眷属倶。

韋提希子。阿闍世王。与若干。百千眷属倶。各

礼仏足。退坐一面。爾時世尊。四衆囲繞。供養

恭敬。尊重讃歎。為諸菩薩。説大乗経。名無

義。教菩薩法。仏所護念。仏説此経已。結跏趺

坐。入於無量義処三昧。身心不動。是時天雨。

曼陀羅華。摩訶曼陀羅華。曼殊沙華。摩訶曼

殊沙華而散仏上。及諸大衆。普仏世界六種

震動。爾時会中。比丘比丘尼。優婆塞。優婆夷。

天。龍。夜叉乾闥婆。阿脩羅。迦楼羅緊那羅。摩

?羅伽。人非人。及諸小王。転輪聖王。是諸大

衆。得未曾有。歓喜合掌。一心観仏。爾時仏放。

眉間白毫相光。照東方。万八千世界。靡不周

遍。下至阿鼻地獄。上至阿迦尼?天。於此世

界。尽見彼土。六趣衆生。又見彼土。現在諸仏。

及聞諸仏。所説経法。并見彼諸。比丘比丘尼。

優婆塞。優婆夷。諸修行得道者。復見諸菩薩

摩訶薩。種種因縁。種種信解。種種相貌。行菩

薩道。復見諸仏。般涅槃者。復見諸仏。般涅槃

後。以仏舎利。起七宝塔。爾時弥勒菩薩。作是

念。今者世尊。現神変相。以何因縁。而有此瑞。

今仏世尊。入于三昧。是不可思議。現希有事

当以問誰。誰能答者。復作此念。是文殊師利

法王之子。已曾親近供養。過去無量諸仏。必

応見此。希有之相。我今当問。爾時比丘比丘

尼。優婆塞。優婆夷。及諸天龍鬼神等。咸作此

念。是仏光明神通之相。今当問誰。爾時弥勒

菩薩。欲自決疑。又観四衆。比丘比丘尼。優婆

塞。優婆夷。及諸天龍鬼神等。衆会之心。而問

文殊師利言。以何因縁。而有此瑞。神通之相。

放大光明。照于東方。万八千土。悉見彼仏。国

界荘厳。於是弥勒菩薩。欲重宣此義。以偈問

2017-01-27

ディバゲアニメディバインゲート一挙放送コメントまとめ

※D→高野D P→小浜P

一話[Arthur]

D はじまりましたね、恒例の出ポエムです。

D あっ、ごめんなさい。自己紹介がまだでした。原作ゲーム側のポエム担当している高野です。

D 今日はご一緒に楽しみましょー!

P ついに始まりました。アニメ制作P小浜です。ちょっとした裏話や補足などしていきます

P ちなみにこの世界では、車は走っていません。みんな市街電車のような「トラム」で移動しているのです。

D サイ型のドライバです。前世忍者かな?

D わかりやす説明ありがとうございます

P ディバインゲート。現代で言えば、霊魂とか、神様とか、超常現象とかに近い感じかも。

P 誰でも知ってるけど、本気で信じてるかというと…。ごく少数、それが「見えちゃった人」はちょっとおかしい人扱いされています

D ミドリ携帯ストラップに注目です。

D ノントロンという自立型ドライバ(ようはロボット)を使い、『ゾーン』を展開することで、街中の被害を抑える技術です。

P アオトは傘をさしません。

D アオトにはトラウマがあるようです。

D めたぼんビームは高性能。

D こっ、この音楽が流れたということは……! アーサーが……

D 立っ……てませんでした。すでにこのときから、アーサーだけは白服を着ています

P アーサー、嬉しそうですね。

D ランスロットさん、おこ1回目。

D ブルーノがアオトを気に入らない理由は、第4話で明らかになります

P 出ました。鯖ラーメンに氷。

P コラボ開催中のパセラリゾーツ池袋西口店、パセラリゾーツ秋葉原電気街店で裏メニューとして登場中!

P ぜひアオトと同じ味覚を味わいましょう!

D イフリートシルフ妖精なので、空に浮いたり出来ます妖精たちはアウトラインの色が人間と違っていますね。

D 水の妖精さんです。妖精であり、天使です。

P 評議会の統治の行き届いた中心部からは、やや外れのエリア。この世界にもいろんな所がある。

P ここでアオトは一人暮らしをしています

P ドライバに開発は評議会で行われているようです。持ち歩くときはこの形。このあと2話で、アカネが預かって持っています

P 真実を全て伝える、とは言っていない所がミソ。アーサーが胸に秘める「世界との関わりかた」はこのあと少しずつ明らかに。

D ギンジです! ギンジが登場しました!

P この世界で「適合者」であることは、やはり世間では少し生きづらいところがあるようです。

D アオトは冷たそうにみえますが、ちゃんと「ごめん」が言える子です。

D 幼きアオトと、双子の弟のアリトンです。アリトンは本名ではなく、そしてアオトも……?

D この辺の話は、じょじょに明かされていきます

P 今回、尾澤拓実さんの音楽がとても良いです。

P 出来事よりも心情を重ねていくディバインゲート表現をとてもふくらませてくれています

D なにも入っていない水槽を眺めるアーサー。どうしてなのか、それは6話で明らかになります

D そして……アーサーが立ったぁ!!!!!!!!!!!!!!

D まさか、1話の最後少年アーサーとは思いませんでした。僕もびっくりした脚本です。

二話[ha]

D 第2話、始まりました! アカネ回です。

P 幼いころにお父さんがいなくなって以来、

P アカネにとっては、「父を想うこと」自体自分の進むべき道を示してくれる大事な指針だった…のかも。

D ここ好きです! 素敵! それぞれ微妙に座り方も違っていてびっくりでした。

D 「王には神が必要」の言葉の意味は第6話に続きます。そして、第5話でもアーサーはその話をしています

D 「王」と「神」、そして「民」は重要キーワードでもあります

P ロキは、世界評議会の中で特定役職を持たず、でも強い影響力を駆使しています。アーサーを支援しているようで本当は…?

P アオトの心の底にあるものを引っ張り出して突きつける少年K。その目的は? 最終話で明らかに…。

P ここの会話…。日常会話っぽうけど、よく考えるとひと言ひと言に重要な意味を含んでる。

P 世の中も、人の心も、一面だけではとらえられない…というのはディバインゲート大事テーマひとつかな?と思っています

D アカネ父親は「聖暦の天才」です。そんな父の血を引くアカネは、こうみえ天才!?

P アオトはさっきの少年Kの言葉でここへ来たのでしょうか。

D アーサーには紅茶出すくせに、アカデミー生徒には厳しいロキ

P ロキ差し金です。

D お父さんは爆発事故で足を悪くしていたのです。

P アクションシーン。キャラクターもCGです。一見そうは見えないところもあり、今回CGの使い方はとても面白いです。

D 父を亡くしたアカネからこそ、言える言葉です。そして、そんな言葉にアオトも気付かされたみたいです。

D どうやらアーサーが興味を示したアカネたちに、ロキも興味をもっての行動だったようです。

D ロキはアーサーの興味の対象には興味を抱きます

P ここで殺されてしまった両親が「アオト、殺さないで」と言っているところが実はポイント…。

D アオトは握りたかった手を離してしまいました。だからこそ、さっきのアカネ言葉が響いたんでしょうね。

D アーサーが受け取った季節はずれのプレゼントとは?

P アーサーとサンタ説明しなくても理解しあえる特別関係です。

D そう、ディバインゲートへの鍵でした。なぜそれが王冠だったのか、アーサーとサンタの二人だからこそわかる合図だったりもします

P この王冠…。最後にとても重要な役割をはたすことに。

D 第2話お疲れさまでした。アカネ回でもあり、大人たちが動きをみせはじめる、そんな回でした。

D それでは引き続き、第3話をお楽しみください! 3話はミドリ回です!

P 第1話は変則フォーマットでしたので第2話でED初お目見えでした。

P vistlip「CONTRAST」発売イベントは2/26アニメイト新宿にて。高野さんも出演されます

三話[sekai]

D 第3話、ミドロシ回が始まりました! お揃いの浴衣が可愛らしいです。

P この風景。違う番組始まったみたい。

D オズ登場のSEが可愛いです。

P オズ世界評議会の最高幹部の一人。…そうは見えませんが。

P 常界代表として世界評議会に参加するアーサーにとっては、「最高幹部」は上司のような位置づけです。

D アーサーはゲートを目指すことをあえて伝えました。

D 組織に属する人間としてのルールを守りつつ、また、ロキオズへの暗黙の合図でもあります

P あくまで善なる意志でアーサーがゲートに向かうと信じたいオズ

P ロキはおそらく、アーサーの真の意図に気づいている、のか…?

D キュウリちゃんがミドリを食べてます

D ポエムの裏で笑いをとりにいくアオトずるい。

D トロン監視しているのは誰? その答えは、次の第4話で明らかになります

D 実はこの歓迎会アカネ企画したようです。ちゃんとゴミのかたづけ手伝うアカネ一家に一人欲しいです。

P このあたりのウラ話は、ドラマCDで。

D ドロシーが直してくれたネクタイ、ほどかれちゃいましたね……。

D ひっ!?

P 美しい風景。重い音楽。。。

D つい口をついて出た言葉が、誰かを傷つけること、ありますよね……。

D 走れ、ミドリっ!

D ドロシーから返事が来ました。だからミドリディバインゲートを目指すことにしたのですね。

P 今回2人目の「物陰から聞いている人」。シナリオでは忘れ物を取りに来た設定でした。

D ランスロットさん、おこ2回目。

P 毎度、怒って席を立つけど次の会合にはきちんと出席です。

D アオトさん! 完全に不審者ですよ!

D ここでもノントロンが誰かを監視してますアカネ? アオト? ミドリ? 答えは4話で!

D 第3話お疲れさまでした。ミドリちゃんの過去がわかったとともに、さらにアオトの謎が深まる3話でしたね。

D 個人的な名ワードは「トナカイ野郎」です。

P 円卓の騎士たちが登場するEDは第6話まで。今日放送の第7話からは新ED!

D なんかヤバそうな奴でてきた……。

P 絶対出会いたくない人ですね。

四話[ni]

D 第4話、始まりました! あれ? これはアオトのようで……アオトじゃない?

D それでは、蒼い月の聖夜の話をご覧ください。

D さーいきんやたらとーしかいがぼやける

D あっ、すいません、邪魔でしたよね……。ひとりカラオケで歌います……。

D ねぇーそのーこころをかしてよー! とーびらをあけてしまうからー! あっ、すいません、つい……。

P 評議会秘密裏ドライバディバインゲート研究している「聖暦の天才」たちの研究施設

P アーサーが「博士」と呼んでいる「聖暦の天才」の胸のペンダントは…。

D ランスロットさん、おこ3回目。だけど、この時点でランスも「王」という言葉を口にしてます

D 第3話でノントロン監視していたのはアオトでした。そして、監視カメラのむこう側にはブルーノが……?

D Excellent

D ぬいぐるみいっぱい、可愛らしい部屋ですが、誰のでしょう?

D 天使の部屋でした。

P 聖暦の天才からロキに連絡が。ここも実はポイント

D ブルーノの登場です。さぁ、ここからワキ回がはじまります

D 第2ワキ、登場です!

D 第2のワキ、やばい奴でした。

P そっち側です。

D こうやって、人は恋に落ちるんです。

D ルリちゃんはラッコです。

D 氷のつらら、なのでやったのはシュレディンガーです

D すみません、ここ監修時に間違えてしまいました。

D この頃、ブルーノはまだ円卓加入前なので、本当は「アスル」という本名で呼ばれるべきでした……。

P 蒼のクリスマスに関与するもその事実は闇に葬られ、ラボ軟禁…。ロキ差し金ですね。

D ワキVSワキの、熱き戦いが始まります

D バトルシーンが始まります、必見です!

D アオトであって、アオトじゃなかった。アオトによく似た、別の人が犯人だったようです。

P 何度聞いてもこわい、シュレディンガーさんの初恋語り。

D 第五世代の自律型ドライバです。アオトをモデルに作られたロボットです。

P 募った恋心の果てにこれを作っていた、と…。とことんやばい人でした。

D アオトとブルーノ、無事に誤解がとけたようです。

D AOTO_SABA

D Excellent

D 第4話お疲れさまでした。圧倒的なワキ回でしたね。そして、最後に登場したアオトの弟、アリトン。

D 引き続き、第5話をお楽しみください。

五話[koishiteru]

D 第5話、始まりました! 今回はアカネが中心のお話です。あと馬です。

P 前半、いつもとちょっと違う雰囲気で始まります

P いい曲です。

D アカネたちは廃棄区画特別訓練にきてます

D 混沌をおさめ平穏な統治をしている世界評議会…というのは表面的な姿で、

D いろいろなところに「平穏世界」のほころびは、あります

D ギンジキター

D はじまりました、ウマ回です。

D ユーウェインさん、素敵なクズです。

D ウマ回かと思ったら、ワキ回の気配です。

D おっさんもワキです。

D アカネもワキです。

D アオトもワキ……と思ったら、鉄壁のガードでした。

D ちゃんとアカネ回になりました。危うくワキ回になるところでしたね、あとウマ。

P これ、商品化したい。

P ミドリアカネ~…って、誰よ!その女!」…とは、ならないですね。

D おっ、この声は……!

D ランスロットさん、おこ4回目。

P 頭に蒸しタオル

P そして、第2話でミドリが語った言葉を口にします

D 「選択責任」、それがアーサーの考えのようです。

D それでは、ユカリ解説をお聞きください。

D アーサーは無言の肯定です、知ってました。

D ここで「選択責任」の話が出てきました。

P このシチュエーションでどの「選択」が正解か。きっと正解は無いのでしょうね。

P ウ●トラクイズが、こんな重たい話になるとは。。。

D アーサーの顔色が少し変わっています。そして、承認とは第3話でロキオズと話していた、ディバインゲートへ向う許可の話ですね

D アーサーは「道に迷う民」のために「王として道を選択」をし、そして「その責任」を背負うつもりのようです。

D 第5話、お疲れさまでした。なかなかに暗い終わりでしたね。

D ですが、「責任選択」はアーサーを知る上で、非常に重要キーワードです。

D そして! 次の第6話はそんなアーサーの幼少期が。引き続き、第6話をお楽しみください!

P 少年たちにとって、世界は、どうにもならないことばかりでできているのかも。

六話

D 第6話、さっそく、少年時代のアーサーです。そんな、少年アーサーの新しい始まり物語をご覧ください。

P アーサーがディバインゲートを目指す、その意志の原点です。

D 少年アーサーと、少年サンタクローズ。2人の少年は運命的な出会いを果たしました。

D サンタさんって、いたんですね!

P え。いますよね?

D 「リサ」と呼ばれた少女もまた、ふたり少年と共に、毎日を過ごすことになるのでした。

D ここが世界評議会トップである聖人の謁見室です。

P このあたりの話、ぜひ「5分(ぐらい)で分かるアニメディバインゲート』~世界観編~」をご覧ください。5分じゃないけど。

P ロキオズ評議会ではアーサーより上位の立場です。

P ともにアーサーに理解を示し、ディバインゲートへの意志支援している…ようでしたが、

P 善良&小心のオズはアーサーをもはや信じられません。ロキは…とにかく混乱を楽しみたい。困った神です。

D ディバインゲートにおける「恋」とは。

D ランスロットさん、おこ5回目……?

D と思ったら、アーサーが返事をしてくれた! ランスロットさん、おこ連続記録ストップ!

D 「願いが叶う」のではなく「リメイク出来る」とは?

D ついにアーサーが「聖王」だと名乗りをあげました。ということは、つまり「王の選択」をするつもりなのでしょう。

D すべては「民」のために。

P 野暮を承知一言。「ゲートに辿りついて願いをかなえて俺がキングになる!」ということでは、ありません。念のため。

D 円卓の仲間とアカネたちで、説明言い回しを変えたアーサー。

D なぜ変えたのか、それは本日放送の第7話で!

D ロキは、アーサーの「リメイクする」という宣言を、嘘だと考えているようですが、実際は……本日放送の第7話で!

D アーサーは少年時代に、もうひとつの運命的な出会い果たしていました。それが「神」であるロキです。

P ロキがアーサーに胸キュンの瞬間。

D ロキはアーサーを「神」にしたかったのでしょうか? ですが、アーサーが選んだのは「王」でした。

D そして、ここでも「民の為の王」と「王の為の神」という話が。この話の続きもまた、本日放送の第7話で!

P ロキが彼らに接近していることは、知られていません。その結果は、この先の物語で…。

D オズと一緒にいるのはオズ家族です。

D 竜を刃に変え、そして北欧の神に献上したようですが、果たしてこのあとの展開は……本日放送の第7話で!

P さっきドロシーもいましたね。ミドリとの訣別のあと、オズのもとにいます

D サンタさんを信じるアーサー。だって、新しい始まりプレゼントされちゃいましたからね。

D だからきっと、ディバインゲート存在も信じたのでしょう。

D 円卓のみんなが「黒服から、アーサーと同じ「白服」へと着替えました。

D 「黒」は喪服の色、そして「白」は死装束の色です。

D 彼らが着替えた意味は……本日放送の第7話で!

P ギンジはこの先、また違った意味で「世界をどうすべきか」選択することになります

D アーサーは捨てられ、一度全てを失ったので「失う怖さ」を知っています

D だから水槽空っぽだったのでした。

P 「自分より大切な何かを見つけた時」このセリフポイントです。今後のアーサーに起きることの根にあるのはこの言葉かも。

D 第6話、これにてお終いです。そして、ついに始まるディバインゲート遠征

D アーサーがディバインゲートを目指す真意とは? その答えは、本日放送の第7話で!

D 本日は長い時間お付き合いいただきありがとうございました!

P 長時間、ご視聴ありがとうございました! そして第7話、ついにゲートのもとへ!

P 圧倒的バトル! ディバインゲートの"真の姿"も!?

P そしてアーサーに大変なことが…。

 
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