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はてなキーワード: カエルとは

2022-05-20

じゃあ俺の実家の太さ自慢でもするか

実はカエルの人より太いでしょ俺の実家

カエル美大受験マンガハッピーエンド約束されてるので全然挑戦って感じがしなかったところのボンボン設定だからな……

カエルの人の漫画で、カエルボンボンだの云々については、エッセイ漫画性質上、そんな感想抱いても当然だなと。

エッセイ漫画事実と嘘のまぜかたの副作用がよく出ている。これは良くもあり悪くも。

ちょっと思考整理したい

前提

作者は漫画家として活躍である

漫画キャラカエルは作者の投影を暗示するので、未来約束されている。

結果漫画家になる、は一貫した伏線であり、すべての作劇は未来をわかった上での日常であり、それ単体では意味を持たない。

(例 100日ワニはX日後に死ぬのが伏線。)

虚実について

未来は暗示されているので、キャラカエルは作者本人と思わせるが、当たり前だが漫画なので本人の実際の行動とは限らないし、ウケ狙いのために実際の生活上の複雑なところはことごとく省略される。

省略により、キャラの読み取り方が変わる。

やっかいなことに、日記漫画書いていたから、さらに強く、カエルキャラが本人と同一であると。

くどくど書いたけど、これはエッセイ漫画面倒くさいなって言いたいのと、カエルキャラは本人ではないと解釈すればカエルは運のいいボンボンだなと解釈して、それを感想として堂々と言ってもいいのよね

学生としてのカエルは、実際の作者本人がどうだがは別にして、ずっと漫画とかアニメとかお絵描きの娯楽しかせず、それ以外の学問はやらない。好きなことだけやっていて将来のことはまるで考えないですんできたと解釈しても成り立つ。エッセイ漫画上のキャラとしてそうデザインたから。

2022-05-16

ネコチャン🐈、今からおうちに帰るの

🐸カエルの?

🐕帰る場所があるっていいね

2022-05-07

ツバメ暴走族

3年ぶりに実家に帰った。

無人駅からの見慣れた帰り道。心なしか家が減ったような気がする。

実家の軒先にツバメが巣作りをしていた。今年は4家族かわいい

うちの町は朝と夕方防災無線からメロディ流れるメロディに合わせてチュンチュン鳴くツバメたち。うん、かわいいメロディに向かって遠吠えをしていた、もう亡くなってしまった犬を思い出した。あいつもかわいかったな。

タケノコごほんと山菜天ぷらめっちゃ食べた。近所の人がくれたり、道の駅で買ったり。そういう良さがここにはある。

夜は信じられないくらいの暗闇。ときおり列車が通って、踏切の音が聞こえる。静か。カエルはまだいない。

突然、遠くの道路からパラリラ、パラリラクラクションが鳴り響く。暴走族だ。人いたんだ……。それぐらいしかすることがないのかもしれない。

徒歩でいける個人商店が閉店していた。一番近いセブンイレブンコインランドリーになっていた。買い物に行くには車がないと難しい。

朝は鳴き方を練習しているウグイスに起こされた。実家光回線を引いたが20Mbpsしかでないので、読書でもする。

たまに帰ってリフレッシュするには最高だ。でもずっと暮らすのはどうなんだろう。10年後、20年後地域として機能してるのかなとか考える。

親に送られて無人駅へ。ここに戻ってきたらペーパーだけど車買わないといけないかな……。Suicaが使えない駅だから車内で改札して帰る。

鈍行の揺れ方では人生意味はわからなかった。

2022-05-06

anond:20220506221713

やっぱそういう事なんか。。。世の中辛いぜ。。。

でも小さい頃から調教したとて、所詮カエルの子カエル

出来ない子を見てイライラしそうなもんだが。

バナナが一本あったとさ

かえるかな

青い南の 空の下

カエルじゃないよ

ぺにすだよ

こどもが二人で 取りやっこ

ロリコン歓喜

2022-05-04

記憶に残っている児童文学絵本

いちおうネタバレ注意で。

幼少の頃より本が好きだったが、自分でも二次創作とかラノベとか書き散らすようになると、改めてレベルの高さを思い知らされるのが児童文学である

もちろんピンキリなのだろうが、特に記憶に残っている作品を書いとく。



どうぞのいす

勝手に起こるわらしべ長者

100%善意で作られた物語であり、読むと安心できたので大好きだった。


チリンの鈴』

アニメ映画から入ったのだが、原作ちょっと展開(というかチリンの心の動き)が違う。

孤独を知ると、ウォーがどれだけチリンに救われたのかも想像できる。

一方のチリンは全然救われてない。

大人になってから探して買った唯一の絵本


おしいれのぼうけん

子供の頃、押入れという空間が好きだった。布団に埋もれる事も出来たし、暗くて狭い空間に無理矢理入るのも好きだった。

が、この本は怖かった。押し入れのシミがだんだん人の横顔に見えてくる展開が完全にホラー

なんか汽車が出てきたような記憶があるが、物語にどう絡んでたのかよく覚えてない。


『がまくんとカエルくん』

ガマくんが出不精。春がきたんでカエルくんが頑張ってガマくんを布団から出そうと奮闘する話と、ガマくんがアイスクリームカエルくんに持って帰ろうとして途中で溶け出してえらいことになる話だけ覚えてる。


ピーターラビットのおはなし』

いや怖いんだけどこれ。特に、ひげのサムエルのおはなし。

あとマクレガーさん。

キャラは覚えているのだが、お話自体はいまいちよく覚えてない。


『まよなかのだいどころ』

なんか幼心にも不潔なことやってんなという気分になった絵本

食材に飛び込んだり食材飛行機作ったりするのはやめよう。

最後がなぜか主人公感謝して終わったような記憶がある。「おかげでわかったよ毎朝パンが食べられるわけが」みたい締めだったけど、そんな話だったっけ?


さむがりやのサンタ

なんかしらんけど『きのいいサンタ』という別の絵本勘違いして読んだ。

さむがりやというより、偏屈ブツブツ文句言ってるサンタだったような。肝心の『きのいいサンタ』の方は全く話を覚えてないが、さむがりやの方は煙突から入って煤だらけになったとブツブツ言ってたのを覚えている。


※番外

『ぼくいたくない』

大人になってからチリンの鈴を探していたとき本屋でなんとなく手に取ったのだが、余りにハードな内容にギャアという感じになった。

なんでこれ絵本なんや

もしかして子供に買ってあげる絵本を探してる親達に、これでも読めやという意図でわざと絵本にしたのだろうか。そうだとしたらなかなかの策士だと言える。

DVさらされた子供が「痛くない」「居たくない」と内に籠もっていく救いのない話だった。

2022-04-29

哺乳類 ← ごちそう

鳥類 ← うめぇ

魚類 ← よく食う

=== 越えるのが難しい壁 ===

爬虫類 ← ヘビとか、食ってみりゃ美味いとは聞くけどねえ・・

両生類 ← カエルかあ・・ちょっと勇気が・・

同じ脊椎動物なのに

2022-04-26

anond:20220426170412

昔読んだ漫画主人公女の子も、こんなに足を開くんだ、カエルみたいって思ってた。

anond:20220426170059

正常位をカエルみたいって感じてしまう人は自分以外にもいるんだなぁとしみじみ思った。

2022-04-24

農機具のエンジン音が頭に響いてくる。

静かなところで過ごしたいと思っていたが、田舎もうるさいな。

カエルの声はアンビエント

2022-04-23

成長した子供コリアン

結婚した妹の子供が高校生になったってんで写真見せてもらったら見事なコリアン顔で天使終了。

ガキの頃はあんなに可愛いロリガキだったのに・・・なぜこんなことに・。・・

卒業したら化粧覚えて変化スキル身に着けるんだろうな。やっぱ遺伝子ってロクな事ないと思う。カエルの子カエル

2022-04-20

「生娘シャブ漬け戦略」の面白

件の講師はこの言葉を笑いながら何度も繰り返し、受講生からも笑い声が上がったという。

なぜこの言葉面白く響いたのか?どのようにすればこの言葉面白がれるのか?

俺は講師も受講生も知らないから、結局は俺自身がどう面白がれるかという話になるのだが。

根っこにあるのは他者蹂躙したいという欲望じゃないだろうか。

子供のころに草むらで捕まえてきたカエルの腕をちょん切って遊んだ覚えがある。痙攣するカエルを見て友人と笑いあった。ノーリスク他者破壊するのはシンプル楽しい。もちろん友人の腕をちょん切ったりはしない。自分の腕をちょん切らせもしない。それは面白くない。「生娘」を同じ人間として見ていないか面白がれる。

一人でちょん切っても面白くなかっただろう。一個の生命残酷にもてあそんでいるという立場を仲間と共有するのが楽しかった。

ひとりの人間クスリ漬けにして食い物にするという行為は、言葉の上だけの話とはいえカエルを惨殺するよりもずっと陰惨で、だからその陰惨さを一緒に楽しめる俺達は仲間だよね?さあ声を上げて笑おう。そしてこの集団コミットするんだ。

そういうことじゃなかったのだろうか。

シャブ漬けほど下品じゃなくても、似たようなジメジメした仄暗いなにかを共有させて仲間意識を育むという手管は何度か見たことがある。

急に吐き気がしてきたのでここで終わり。

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