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はてなキーワード: 青空とは

2019-04-18

関西の桜は強い

そのへんにある桜並木が好きで、春はとくによく見上げながら通る。

今年もたくさんの桜が満開になり、今は葉桜になってこれもまた風情があるものだ。

ただ今年の風景はなんか違う。

例年はいつも桜で空も見えないくらいに埋め尽くされるのだが、

今年はところどころ青空が見えていた。

青とピンクコントラストはとても綺麗だ。

でも根元を見ると痛々しい光景が広がっている。

去年の夏に襲った台風被害は、多くの木をなぎ倒していった。桜も例外では無い。

6月大阪北部地震が起こった。

「最大震度6弱大阪を襲った」と言うと大災害を予想していた人が多いし、今も違う地方の人に去年の地震大丈夫だった?と言われる。

かに被害が出たところは大変だったし、命も失った。

しか被害を比べるものではないが、北部地震被害範囲は相当狭く、その分周辺が助けることができた。

自分たち関西人)でなんとかできたというのが正しいのかもしれない。

そのせいか、あの地震体験してもなお関西大阪近辺)に住んでいて記憶に残っているのは台風のほうだ。

9月に襲った台風は、地獄のようだった。

あんな音生きていて初めて聞いたし、竜巻の中に何時間も閉じ込められたようで、近隣から悲鳴が聞こえるし、停電するし、外にあった物は飛んでどこかに行ったし

停電した街はまるで現代日本とは思えず、信号は下に落ちたり垂れさがったりで真っ黒で、上にあるはずの看板は足元に転がり、

営業不振で数日前に閉めたばかりのスーパーシャッター破壊され店内はぐちゃぐちゃで、閉店してよかったねと言ったり、

充電難民が小さな商業施設に集まり、夏だったのでクーラーも使えない中で外で涼むしかない人が溢れ、

唯一あいていた店内も薄暗く、足もとには瓦屋根が砕けて落ちていて、頭上注意の文字がたくさん並び、みんなが溜息をついていて、

宗教政治をする党員私たち支援をしています、とよくわからないことを言いながらスピーカーマイクで歩きながら宣伝し、

それでも阪神淡路ときみたいに何千人も死ななくて良かったねとお婆ちゃんたちは道で話していた。

停電状態は長いところで1週間から2週間続いた。神戸震災でも1週間だったのに、被害が広くて手が回らない地域があったのだ。

道路一本挟むと停電地帯が広がっている、不思議光景だった。

水道が止まった地域もあって、真夏に水汲みをしている人たちがたくさんいた。

そんな感じだったので、今年の桜は折れ曲がった状態で半身を失くし、完全に裂けているものも多い。

その状態で花をつけて咲いているのだ。生命力に本当に驚いた。

ただ、都会で駅前や街の中心部だというのに、その脇には片付けられていない木の山が今も残っている。

公園の木もそろそろ撤去しないと、子どもたちが遊んで怪我するかもしれない。

からこの光景が見られるのはもう少しの間かもしれない。

生きていても人間が切ってしまうだろうし、仕方ないことだ。

桜を見てこんな気持ちになって、あの台風を思い出すのは多分そんなに長くは続かない。

まして他の地方の人からすればあの年の関西と言えば地震台風と言う人も多い。

からそれに流されて、そのうちこんなこと忘れるだろうと思う。

風化させないことが大事だとは言うが、それはそれとして、いくら忘れたくなくても、忘れるものは忘れるのだ。

からこうやって思ったことを書いて残しておこうと思った。

しかしこんなこと自分ブログに書いてもキャラが違うと言われてしまいそうだ。

増田に書くしかない。

ありがと増田

関西の桜は今年も咲いたよ。

まぁきっと増田に書いたことも忘れるんだろうけど。

2019-04-16

さっきUFOを見た

喫煙所青空を眺めてたらでっかいタオルみたいなのが飛んでた。

あれはUFOに違いない。

同僚に言ったら「早退する?」って言われた。

違うもん、絶対UFOだったもん。

2019-04-14

果てなき旅にて

うつくしい青空をながめ

ため息をつく。

ああ、人の世は苦しくて苦しくて

とても耐えきれない

この煮えたぎる

苦しさは明日も続くのだろうか

2019-04-13

こんなことになるなら早く縁を切ればよかった

うだうだと関係性を持ち続けた元カノと、遂に関係性を断ち切った。

なんかTwitterフォロワー減ってるなと思ったら元カノからフォローが外され、向こうはアカウントに鍵をかけ、僕からツイートは見れなくなった。

別れた後も何だかんだ1度会う機会があり、その際に復縁を匂わせるような発言を受ける。必ず考えた結果を伝えるとのことだったので、こちらとしては待つほかはない。大した音沙汰もなく、時間けが空虚に過ぎ去る。変に手綱を握られてるだけにこっちも何となく落ち着かない。

それから1月後、タイミングが合いランチをする。向こうから話し出すかと思ったのにも関わらずそんな感じでもなくただ最近の状況を話してして解散

こっちも流石に嫌気がさしていた。早くこのどっちつかずの状況を打破したいと思っていただけに今日のことは願ってもない状況であった。

変にモヤモヤした感情が残ってただけに、もうこれから関わることが無いと割り切れてからの心は快晴のもの、澄み渡った青空が広がっている。

こんな宙に浮かばされた状態になるなら早くさっぱり縁を切ればよかったと思っている。

今日は宴だ〜〜〜!!!!!!!!!

2019-03-30

彼女とつるみ始めて8年、始めて友人の地元である山口県に行ってきた

8年前に某所のオタSNSで仲良くなった彼女

そして偶然にも同じ年齢、趣味結構被った

そんな彼女地元山口の某端っこの市に先日行ってきた、ライブ観劇もないのに

それ迄は年に1ー2度東京で会っていた

彼女は毎年それなりに東京に来ていたのだが

ある年に体調を崩し、東京に来られない話をされたので

同じ年の私は物凄い心配したのだ

たまたま2016年の冬に某凱旋公演が九州であり、コレで福岡に行けば良い

ついでに!と言って彼女に会えば不安は減るだろうし

福岡に行った事がないかオールオッケーだ!と思い3泊4日の福岡

彼女とは数時間しか会えなかったが物凄い楽しかった

ひらおとロバートコーヒーがあるのがとても羨ましい

あそこには毎日行ってしまった、後は中洲中華屋

そして2018年春、ちょうど人気の博多座公演のチケットの良番が取れ

今度は彼女小倉門司港に行く事に

門司港は抜けるような青空に爽やかな海風が吹く素敵な街だった

門司港から見える巌流島の前で紙芝居を行っていた

小倉はあの憧れの北九州マンガミュージアムがあり

ちょうどモーさま(萩尾望都先生)とドジさま(木原敏江先生)の素晴らしい原画展を

開催しておりそれだけで福岡まで来た甲斐がある素晴らしい展示であった

ここまで書いていて友達山口の方なのに、山口県の話出てこないと思うけどちょっと待ってね






そして門司港から山口県を見た時思ったのだ









「私は下関から門司港を見る、彼女普段見ている景色を私も見る」


海無し県の私には海峡など見た事も無かった




そして2019年3月某日

遂に山口県に行く事になった、山口県は宇部空港と萩石見空港がある(岩国もだが)

私は羽田から宇部空港に向かった、彼女地元からレンタカーで迎えに来てくれた

好きな作品の二つが山口県を舞台にしているのでその聖地に行く目的もあった

聖地は格別であった、やはりキャラ気持ちに浸れる

<ここじゃラクダ親父にくびり殺されるとおもって逃げ出すよな、母ちゃん役立たないし

お姉ちゃん活動的じゃなかったら弟共々あの世行くわ、例えテリブル東京でも

東京に行きたい気持ちがわかるわ>

と思ったりしていた、しかしこれは見に行かなかったら出て来なかった発想だ

それまでは「シェルター行け」「民生委員相談」「そもそも学校何してる?」

という思いが多かった、例の

「つけびしてー」

の方の気持ちまでわかるようであった


二泊三日で到着の朝9時から最終日の11時30分まで山口県の様々な場所を巡ったが

角島の大橋も萩明倫館も下関日和山公園もどこも良い所であった

平家茶屋はあの値段で良いのか?1・8倍は値上げしても客来るぞ

たかせの川棚本店も値上げして良い、などあくどい事を考えていた

彼女普段見ている景色を見るのは新鮮であった


3日目には彼女はいないので唐戸から巌流島渡り門司港

昨年も門司港に来たが素敵な街だと思う、関東にこんな街は他にあるのかな?

私の地元鉄剣タローは違う意味レトロだけど…

門司港から最後目的である萩岩睦美先生原画展の為北九州マンガミュージアム

萩岩先生カラーイラストカラーインクで描かれているので退色しやす

展示は殆ど無かったらしいのだが、40周年記念で最初最後との事

この為だけで旅費の元は取れる素晴らしさであった

シロヤでお菓子を買い北九州空港から羽田に帰った



そして思ったのだ



職場の同じ部署20人中3人しか山口県に行った事がないと話しをしていたが

・おじいちゃん実家山口県の光市から子供の頃は行ってたよ

山口県の某博物館で主人の友人が企画をして日帰りで見に行ったの

広島のやつにいろり山賊に連れて行かれたんだ




山口県は車が無いと詰むし活動出来ない

2019-03-29

anond:20190329115752

青空保護色になって見えないだけでそこら中にいる

2019-03-09

青空レストランが始まるまで部屋の片づけをする

ぼーっと過ごしてしまった

2019-02-20

anond:20190219205704

なたもって交番に押し入って安楽死した若者がいるけど

人生最後を華々しい決闘の場面にできて本人の心は青空のようにスカッと晴れていると思う

2019-01-28

青空に続く坂道

いきせき駆けてくあの子って

誰なの?

2019-01-27

anond:20190127125605

圧倒的な景色が好きな層というのは相当数いる 

ウユニ湖が流行ったのと同じ感じ。オタクの人とかも好きだよね、夕焼けとか青空とか夜景とか

2019-01-26

赤みに欠ける紫の

部活合宿電車を改造した部屋。

3日目の夕食、キャベツウインナーがメインのケチャップ味の鍋が全員に不評で、持ち込み禁止のはずのお菓子ジュースもなくなって、抜け出して買いに行こうと決まった夜。

コンビニへ抜ける公園に疎らに立つ明かりがバカみたいに眩しくて、肝試しする気にもならなかった。

選ぶのに時間を掛けすぎて、一人遅れた僕は、ふと見上げて、田舎満天の星空が雲で隠されていたことと、その雲が街灯に照らされてくっきりと色付いて見えるのに気付いた。

青空の下なら真っ白だろう雲は、夜空より近くて明るく見える。夕焼け朝焼けのようには染められていないけれど、含みはある。青では幅が広過ぎる。

そうして、上の空のまま家に帰って、色鉛筆を眺めながら思い付いたのが、

赤みに欠ける紫の雲、淡く霞んだ深い夜。

またいつかみたい色。

2019-01-15

属性の人と三連休で眩しいデートをした

はてなポイントメッセージをもらったことがきっかけでメールをやり取りするようになり、先日闇属性の人とデートしました。

 

車で2時間ほどの駅まで迎えに来てもらい、雪の残る山道ドライブ

夕暮れに彼の地元の宿について宿のカフェご飯

宿の近くの湖畔をドライブしながら街に出ました。

 

お酒を飲まずにこの時間に話せる場所がどこにもなくて、仕方なくカラオケ

あんなにメールをやり取りしたのに、私たちは初めて会った人同士で、改めて正面に座るのがなんだか気まずい。

私は次々に曲を入れて、すごく恥ずかしかったけど、ひとりで歌って時間が経ちました。

「人前で歌うのは苦手」とはじめは聞くだけだった彼だけど、釣られてきたのかトイレへいって戻ってきたらこっそり1人で歌っているのを発見

彼もすごく恥ずかしそうだった。

そこから彼も歌い始めて、最後は一緒に歌ったりもしました。

やっとちょっと打ち解けた感じがして、うれしかったな。

 

翌朝も宿のカフェで待ち合わせ。

昨夜走った湖畔を眺める高台へ連れていってくれて、湖から海に続く水面と晴れ渡る空をみました。

快晴

 

そのあと彼は桜の木立に囲まれた近くのカフェに案内してくれたのですが、時間が早くてまだ開いていませんでした。

ちょっと残念そうな彼。

最近出来たばかりのカフェチェーンにまだいったことがない」と彼がいうので一緒にいってモーニングを食べました。

 

それから「山がきれいに見えるところがある」としばらくドライブして海へ。

海辺公園で遊ぶ子供たちを眺めながらとりとめのない話をして、浜辺に出て冬の波打ち際をみて、地元の史蹟の草原を並んで歩きました。

 

車に戻ってまたしばらくドライブ

「この道を戻るとき山がきれいに見える」といわれ、高架をくぐり抜け元来た道を戻ると雪を頂いた雄大な山の峰が正面にあらわれました。

「天気がよくてよかった」とちょっと得意げに誇らしさでにこにこしているうれしそうな彼。

 

時刻は三時過ぎ。お昼を食べずにドライブしたので、少しお腹が空いてきました。

珈琲の美味しいお店がある」と地元に昔からあるレストランへ。

彼はキャラメルモカを、私はハンバーグセットをいただきました。

地元の人はみんなここへ来る。知り合いがいるかも」と彼はちょっとそわそわ落ち着かない様子。

 

実はカフェチェーンに入ったときも、カラオケへいったときも、彼はずっとどこかで知り合いに会うんじゃないかと何度も口にしていて。

そんなに気になるところへ、なぜ私を連れて来ちゃうのかな。

 

そろそろ日暮れになり、少し寒くなって来たのでお土産屋さんで浴用タオルを買って路地に並ぶ足湯へ。

 

冷たい風に吹かれながら並んで足湯へ入っていると、向かいに座ったおばあさんがちらちらこちらを見てくる。

「今頃のこの辺の名物といえば、やっぱり蟹ですか?」と話し掛けてみた。

「そうだね、やっぱり蟹だ」とおばあさんは応じてくれて「ここは美味しいものがたくさんある。私は長崎から嫁に来たけど、あなたこちらへ来たらいいよ」と思わせぶりなことをいわれる。

 

彼の方を見れなくて、すぐに話を観光に戻して、どうでもいいのに地元温泉について根ほり葉ほり聞いてしまいました。

 

すっかり温まって、ちょっと無謀なことをしたい気持ちになって、一緒に温泉へいこうと彼にいってみた。

彼はびっくりしていたけど、すぐに近くの温泉へ連れていってくれて。

 

私は温泉めぐり趣味で、温泉慣れしている方。

彼は「人と待ち合わせして温泉に入るのは初めて」といっていて、彼のいろいろな初めてを一緒に経験できることがうれしかった。

 

二人でぽかぽかになったところで以前はてなでも話題になっていたお寿司屋さんへ。

回転寿司なんだけど、ブログ話題になっていたお店。

彼の街はお魚が新鮮なことで有名。

握りも茶碗蒸しも、カウンターのお寿司屋さんに引けを取らない美味しさでびっくり。

店内は大混雑。彼は知り合いに会うんじゃないかとまた少しそわそわしながらも次々お皿を積み上げていきました。

 

それから朝の高台へ戻って、湖畔を囲む夜景と満点の星空を見ました。

誰もいない高台は静かで、雲の流れる音や星の瞬きさえ聞こえてきそうだった。

 

彼は星座名前を調べるアプリでずいぶん長い間iPhoneの画面を眺めていて。

二人きりの車内で小さな画面を一緒に見ながら画面の中の星空と、真っ暗な夜空の本物の星空を長い間交互に確認し続けていました。

 

星空がそんなに気になるのか、気まずくてアプリに夢中なふりかのかからなくて、でも聞けなくて

 

外は暗く穏やかな月明かりで何もかもやさしいのに、心の中には鼻先に暗幕を下ろされるような闇があった。

 

宿の駐車場に着いてから、また車の中で色々な話をしました。

「『○○駅で僕と握手!』ってメールに書いていたのに握手してないよ」といったら握手してくれた。

「実は駅で両腕広げて待っていようかと思った」と笑いながらいう彼。

ウケるかと思って」

 

 

 

三日目。

 

昨日の高台で昨日と少し違う水面を眺めながら、お互いの仕事の話や趣味の話やはてなの話をしました。

 

彼も私もxevraさんが好きで、xevraさんに会いたいねと何度も話した。

生きることが辛くて考えがまとまらなかったとき、「とにかく野菜運動瞑想睡眠!」と思って乗り切ったこと。

いまもそれで結構助けられていること。

そこが私達の数少ない共通点

 

お互いに書いた増田の話、好きなブックマーカーの話、ブクマや星が集まったときのこと、なくなってしまはてなハイクのこと。

 

これもこの三日間で何度も繰り返された話題

 

idしか知らなかった人が目の前にいて、知らない山の高台で私を名前で呼んでいる。

今頃はてなでは何の話題が盛り上がっているのかな。

こんなにスマホを見ないで過ごしたのはいつ以来だろう。

 

そのあと昨日いけなかったカフェへ。インスタ映えしそうなリア充ビジュアルケーキセットを二人で頼む。

彼は数量限定パンケーキセットが売り切れでちょっとシュンとしてる。

 

ケーキを食べたら駅に出て、そろそろ予約した新幹線で帰らなければならない。

自由席から慌てなくてもいいんだけど、彼も疲れていると思うし、ちゃんと元気にさよならしたい。

 

なんてこっそり考えていたら、「昨日いけなかった見晴らしのいい公園がある。いってもいいですか」といわれた。

いいけど、いいのかな。

いいの?

 

そこからまた街を抜け、野山と木立をいくつも過ぎて、山の中腹にある運動公園へ向かいました。

助手席から眺める冬の道はまぶしいくらいで、遠くに見える焚き火の煙と掛けていく子供と枯れ草を集めて燃やす老人が絵のようだった。

 

運動公園で私達は子供たちに混じって長い長いすべり台を滑り、広々とした草原凧揚げしました。

凧揚げをしている子供をみて「凧揚げしたいな」とぼんやりひとりごとをいったら、彼が売店ゲイラカイトを買ってくれて、びっくりした。

 

凧揚げなんて子供とき以来で、どうやって飛ばすのか思い出せなかったけど、彼は「親戚の子供のために去年あげてやった」と、すぐに軽々凧を飛ばしてくれた。

 

三日間何もかも楽しかったけど、芝生の上を走りながら凧揚げしたことがとくに印象に残っています

青空に真っ白な凧糸がくっきりと伸びて、舞い上がる凧は生き物のようだった。

楽しい気持ちしかなかった。

あとのことがどうだとしても。

 

彼はどうしても私に白バラ牛乳を飲んでほしいみたいで、何件かお店を回って最後直売所へいきました。

もう新幹線が出る時間はとっくに過ぎていたけど、牛乳は美味しかったし、珈琲牛乳を飲みながら得意そうな彼はかわいかったです。

 

彼の帰り時間心配で、最寄り駅で大丈夫といいましたが、帰りも彼は2時間かけて新幹線がでる街まで送ってくれました。

 

「私達、仲良くなれるかな?」

「少なくとも僕は三日前より友達になれたと思います

赤紫の夕映えを背に稜線が黒々と横たわる山道で愛車を走らせながら彼はいった。

 

駅について駐車場の前にあったカフェ茄子と豚の生姜焼き定食を食べました。

「これで野菜がとれた」

「あとは瞑想睡眠

と二人で笑った。運動凧揚げで解消されたんじゃないかと思う。

 

並んで改札口へ向かいながら、どんな風にさよならをいえばいいのか、まもなく訪れる瞬間を思って胸が痛んだ。

でも表示板に出ていた発車時刻が迫る新幹線に助けられて、私は軽々と改札を抜けて彼に手を振った。

彼も改札の向こうで、三日前まで知らなかったやさしい笑顔で手を振ってくれた。

 

席に着いてからこだま」に乗ってしまたことに気がついた。気持ちが乱れていたことを思い知らされた気がして切なかった

 

実は私ははてなちょっとブログを書いたことがある。

ブログに書いていいですよ。僕は言及されたがりなんです」と彼はいうけど、こんなあまりにも個人的過ぎる話題はいものエントリーから浮いてしまうと思う。

それに彼と違って私ははてなで目立つ方でもない。

 

というわけで、彼が大好きな増田に書きました。

 

ちなみに恋人としては見れないとシリアスに何度も念を押されたので、彼は引き続きみんなのアイドルだし恋人募集中です。

 

残念だけど、私のおっぱいが大きくないからいけないんだと思う。

 

 

 

 

思わせぶりに切ない感じで書いておいたので、遊び人として名を馳せて欲しい。

 

嘘。ほんと真面目でいい人なのでみんなカジュアルに誘ってみてください。

今回はすっぴん黒髪でしたが、大規模オフだったら金髪女装も考えるとのことです。

vlxst1224さん、お疲れのところありがとうございました。

pixivアカウントエロゲ販売成功するように祈っています

知名度の低さが悩みらしいから誰か掘り当てて暴露してくれよ。どうしても吐かなくってさ。

2019-01-07

anond:20190107201155

いいね

普通の川のようだけど、晴れた日に青空の映る巴川も綺麗だよアンタ

2019-01-03

三大パンアップしたい光景は?

・街並みから青空へのパンアップ

・海側の崖下から崖上までのパンアップ

あと1つは?

2018-12-18

備忘録2 ラジオで聞いた良い文章 続き

サル ゴリラ チンパンジ~♪ (´ε` )

皆一度は聞いた事があると思ふ。( ´∀`)アルヨネ?

しかし、

俺がその作者だ!!(`・∀・´)ドン!!

って名乗りを上げる人がいるということにオドロキだった。

まあ実際には、名乗ってる人の奥さんラジオ投稿した形なのだけれども。(m´・ω・`)mテイセイ

ともあれ、その疑問は解消されたのである

ラジオ製作側も、リスナーも、それぞれ調べてみたもの

名乗りを上げた人が作った時期が一番古かった。(゚д゚)マッタ!!

更に、その自称作者の方はナント弁護士 ( ゚Д゚)異議あり!!

まあ、そこは証拠としては若干弱いけれども・・・。(´ε`;)ウーン…

結果としては、自称作者の人が本当に作者ってことで落ち着いたのでした。

んで、ワタシ的にぐっと来たのが、

その自称作者の方は、小学校の頃友達と作ったそうな。

そこで番組側が友達の方とコンタクトが取れたそうで・・・

その友達の方に確認したところ、以下の返事が来たのである

心して読むべし!!( ー`дー´)キリッ

サトケン番組調査員の方)様へ、ただいまメールを拝見致しました。

ご依頼の件に関しましては、ご期待に沿えず申し訳ないのですが、既に詳細な記憶がありません。

また、覚えていることに関しても、過去事実過去記憶は、グレープジュースワイン程にも違うことを考え合わせるならば、

個人的記憶を記す事、ただただ、躊躇うばかりです。

あえて、書き連ねるなら、以下の様です。

当時の僕らは、言葉遊びが大好きだった。

野鳥意識せずともさえずる様に、替え歌作りは半ば習性のようなもので、春夏秋冬から次へ、という感じだった。

友達同士言葉繋ぎあって、思いがけない新展開が生まれたりする度、単純に、

キャッキャ!と、喜んでいたように思う。

イイネ!や、パクリや、著作権といった言葉はまだ知らなかった頃なので、

どこかよそで聞いたフレーズを混ぜ込んでいる可能性は確かにあるけれど、

とにかく、まったく、そういう記憶がない。

というわけで、いやはやなんともお役に立てず申し訳ない。。

ただ、とにかく思い出すのは、青空のようなクレイジーさだけは無限にあって

そんな、真昼の中にいたなー。それだけだったなー。

それだけは、本物だったなー。

と思いますテツオ。

・・・(´;ω;`)ブワッ

いい文章だわ・・・ってひたすらに思ったのよね。

まあ、ワタシが浅学なだけでもっと素敵な文章って巷にはあふれているのでしょうけれども、

何となく聞いていたラジオで予想外の文章に、感動したのよね。( ´∀`)モナー

そんなワケで、日記に残したかった、今日のワタシでした。

それでは皆の衆

( ´Д`)ノ~シーユーアゲイン?

anond:20181218191558

お前そしたら「そうきゅうに戻りますんで」が「なるべく早く」なのか「サボってた玉拾い」なのか「青空」なのかわからんだろ

2018-12-13

死にたいだけの男

今日も起きたら死にたいと思う。

ご飯食べながら死にたいと思う。

何で死のうか今日も考える。

首吊り飛び降りハラキリか。

天気が良くて吸い込まれそうな青空の下で死にたいと考える。

街の冷たい空気が考えを妨げる。

夕日は今日も赤く染まっていく。

死にたい気持ちはとどまっている。

夜が死にたい気持ちに寄り添う。

シャワーを浴びて死にたいと思う。

ベッドに入って死にたいと思いながら眠りにつく。

明日死にたいと考えるだろう。

終わりはない。

2018-12-10

このドラマ知りませんか?

追記

かなり記憶違いが激しかったですが、いただいた情報からすると「世にも不思議アメージングストーリー」の「感謝祭の御馳走(井戸の恩返し)」だと思いますありがとうございます

当時の自分は恐らく低学年以下の年齢だったので、夫婦硬貨など肝心な部分を勘違いして記憶していたみたいです。

何度か家族にこのドラマの話を聞いているうちに記憶がごちゃ混ぜになってました。

自体うろ覚えだったのですが、こういう質問をするときあやふやな断片情報を並べるより間違っていてもストーリーにする方が正解が出やすいっぽいので、無理やり整合性をつけてストーリーを書いてみました。

ありがとうございます!すごくスッキリしました!今度借りてみます

というか、スピルバーグ自身監督エピソードもあり、イーストウッドやスコセッシも監督してるなどかなり豪華っぽいですねこドラマ普通に面白そう。



子供時代に見た海外オムニバスドラマの一編だと思います

90年代の日曜の午後くらいに放送されていて、内容的に恐らく30分か長くても一時間くらいだったと思います

舞台は恐らくアメリカ砂漠のような荒涼とした田舎。周囲にはほとんど家もないような土地に住む夫婦の、主に奥さんの話です。

旦那さんが仕事に出かけている間、奥さんは家でお留守番

ある日奥さんは、家の近くにある掘削用の地下トンネルの中に、ホームレスか誰かが住んでいることを知る(詳しい設定や経緯は忘れたけど、トンネル有毒ガスの発生か何かで廃止されていたのだと思う)。

ホームレス可哀想に思った奥さんは掘削用のエレベーターを使って、地下に食事を届けてあげる。ホームレスは感激し、こんなに美味しい物は食べたことがない、心から感謝します、というお礼のメッセージと共に、汚れた硬貨を一枚送り返す。

短いながらも丁寧な文章と、わずかでも代金を支払おうとするホームレス姿勢に心を打たれる奥さん

田舎での寂しい生活に飽きていた奥さんは、この些細なやり取りが楽しくなり、何度も食事提供して、お礼のメッセージ硬貨がたまっていく。

だが、二人のやり取りが旦那さんにばれてしまい、旦那さんは激怒する。女房ちょっかいを出すやつは許せない、それに家には他人食事を恵むような余裕もない、お前は何を考えているんだと奥さんに怒鳴り散らす旦那さん。

ホームレスを懲らしめてやる、と銃を手に取り防毒マスクを着けて完全武装で、地下のトンネルに降りていってしまう。怒り狂う旦那さんにおびえ、悲しむ奥さんだが、もうどうすることもできない。エレベーターの前でへたり込んでしまい、ただ事が済むのを待つしかない。

しばらくして、エレベーターで地上へと帰ってきた旦那さん。だが、ただ突っ立っているだけで、あれほど怒っていたのに何も言わず微動だにしない。マスクのせいで表情もわからず、ただならぬ様子におびえながらも奥さんは何があったかを問いただすが、旦那さんは一向に口を開こうとしない。

ついに焦れた奥さんが肩をゆすると、旦那さんの体はぐらりと崩れ、同時に、服の中一杯に詰まっていた硬貨マスク上着の隙間から溢れ出し、あたり一面になだれ落ちる。

驚きのあまり呆然となり腰が抜ける奥さん。その膝元に紙切れが一枚。「こんなに美味しい物は初めて食べました!これは何の肉ですか?」

・・・というドラマでした。

乾いた青空と赤い土、周囲に誰もいない中で襲い掛かる恐怖が印象に残っています

何かご存知の方がいたら教えていただけると幸いです。

2018-12-02

ひのまる

子供音楽教科書の曲を一緒に歌うよう頼んできた。

懐かしい童謡が多かったが、見覚えのない歌もあった。

日の丸の歌

白地に赤く

日の丸染めて

ああ美しい

日本の旗は

青空高く

日の丸揚げて

ああ美しい

日本の旗は

なんで知らないのー?と聞かれたが、習ってないからねぇとしか答えられなかった。

調べてみたら1911年の歌で戦後歌詞改訂された曲らしい

改訂前はこう。

日の丸の旗

白地に赤く

日の丸染めて、

ああ美しや、

日本の旗は。

朝日の昇る

勢ひ見せて、

ああ勇ましや、

日本の旗は。

この曲は子供戦意高揚に使われてたんだろう、何か世間がどんどん右寄り戦前雰囲気になってきてんなぁ。

2018-11-19

[]【5】2018 晩秋広島博多別府

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anond:20181119222040




海の生き物と山の仏


本殿を参拝した後、茶室テラス席で甘味を頂いたり、宮島散策したりしていたのだが、少し寒くなって来た。

少しだけ屋根のある休憩所で一休みしたあと、案内に沿って宮島水族館を訪れることにした。

水族館とはいえ、館内は快適な温度だろう。


エントランスを潜って館内に入ると「癒し足湯」の文字

ここでに足湯とはなんと気の利いた事だろう。

そう思って近づいたが、すぐに「水族館で水に足を突っ込む施設」がある事の意味理解した。

ドクターフィッシュだった。

テレビなどでその存在は知っていたものの、自ら進んで魚に角質を食わせたいと思った事はない。

しかしせっかくなので体験してみることにした。

ぬるま湯を気ままに泳ぎ回っている彼らは、足を突っ込むや否や一瞬の逡巡もなく群がって角質をついばみ始める。

痛くはないがくすぐったくてしかたない。

トルコドイツではこれが肌の健康の為に医療行為として認められているそうだが、ゴツい大男(偏見)が魚に足をくすぐられてどう言う顔をするのだろうか。


ドクターフィッシュの他にも種々の海獣ペンギンカワウソ、色とりどりの魚やクラゲなど、意外と言っては失礼なくらい見所の多かった宮島水族館を後にして、周囲を散策すると「宮島ロープウエー」の看板が。

普段なら「一人で登っても」と思うところだが、島の位置関係体感できそうだったので乗ることにした。

ロープウエー乗り場への道すがら、坂道に建つ旅館の前に設けられた、今度こそ本当の足湯でひとときリラックスして、乗り場に向かう。

出発の紅葉谷から展望台のある獅子岩駅まで往復で1,800円。

小型のゴンドラを中腹の榧谷駅で大型に乗り換えて、展望台にたどり着くと、薄いミルク色がかった青空の下、瀬戸内海に浮かぶ島々が眼下に広がった。

こう言った光景は見た事がないので、興味に従って正解だった。


多少物足りない気もするが、眼福だったし戻ろうかな、と獅子岩駅に戻ると、傍に「弥山山頂」への掲示が。

小一時間で往復できるという。

下山ロープウエーの最終は17:30。

スマホ確認した時間は15:45、十分だ。

ついでに弥山山頂までのトレッキングを楽しむ事にした。


ボルダリング趣味にしてる割には登山はそれ程得意ではないので、アップダウンの多い山道は意外と応えるし、足を踏み外したらなどと思ってしまってちょっと怖い。

気をつけながら歩いていると、斜面のヘリ登山道を隔てるロープの外にある一枚の看板に目が留まった。

平成17年9月6日台風14号土石流により、歩道流出しました。立 入 禁 止」


弥山本堂までたどり着いて16:50分。

弥山山頂の展望台はもう間に合わない時間だし、折り返しの山道を焦って走りたくなかったので、すぐ傍にあった聖火堂で今度はやや自分に関する割合の高いお祈りをした後、獅子岩に引き返す事にする。

再びアップダウンの多い細道を歩くこと30分ほど、17:10、最終便には少し余裕を持って乗り場に到着した。


まだ数本あったものの、最終に近い大型ゴンドラは満員で、おそらくこういったすし詰めに慣れてない(いや、慣れているのもどうかという話だが)外国人が駅員に詰めて乗る事を促されていた。

こういう時に外国人と話す機会があったらどういうのがいいのか。

「Easy, japanese anybody love raid in crowded car.」

とでも言おうか。

なぜか英語で話すとき事態盛ることを想像してしまう。

外国人ジョークを求めている筈だという無意識思い込みがあるのかもしれない。

降りのちょっといくらいの絶景を見ながらロープウエーに揺られ、紅葉谷駅で降りる。

歩き通しでさすがに少し疲れていたので、すぐ近くのバス停から桟橋付近まで送迎してくれるバスに乗った。

もちろん満員だった。


大鳥居を見て帰るだけなので昼過ぎには帰って暇を持て余すかな、と考えていた宮島だが、行ってみると見所は多く、帰りのフェリーに向かう頃にはすっかり日も暮れている。

フェリー乗り場のある桟橋に向かう途中、夜の水面にライトアップされた大鳥居が朱に輝いていた。


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anond:20181119183958




2日目



2日目 広島路面電車お好み焼きBTS


心療内科で処方された(があまり使っていなかった)睡眠導入剤を飲んだおかげか、バスの中では途切れ途切れながらも眠ることができた。


9:20

バス広島に到着し、降り立った広島南口は、快晴とは言わないまでも快適な天気と気温だった。

まずは、駅前スタバ一休み。

この旅行記を書いた後、チェックイン予定のホテルにひとまず荷物を預ける事にする。

駅前から路面電車広電に乗り、八丁堀駅に向かった。


東京ではあまりみる事の無くなった路面電車だが、旅行者としては行き先が一目瞭然なのでバスより利用しやすい。

搬送力も魅力的だ。

今更東京で導入する事は難しいだろうが、吉祥寺あたりにあったら便利そうな気がする。


ホテル荷物を預けたら時間12:00前。

ちょうどお昼の時間帯なので、腹ごしらえをしよう。

何を食べるか決めている。広島お好み焼きだ。


目当てのみっちゃん総本店は、観光ブログで紹介される様な有名店だが、地元人達で満杯だった。

「DXスペシャルお願いします。」

しばらくして運ばれてきたのは大皿ドン盛り付けられたお好み焼き

東京で食うのとはボリュームが違う。

広島は街の風情もそうだが、食も気取りや出し惜しみのない、何というか質実剛健さを感じる。

横をみるとスーツの兄ちゃんお好み焼きをおかずに白米を食べていた。

すごいエネルギーだ。

まあ、美味いけどね。


食事の前に気づいていたのだが、広島中心街から平和記念公園が目と鼻の先だ。

観光名所巡りは本来3日目以降の予定だったが、時間もあったので予定を前倒して訪れる事にする。

旅程を組んだ時に全く意図していなかったのだが、韓国ボーイズパフォーマンスグループBTS過去原爆モチーフにしたファッションを着て情報発信した事が問題になっており、タイムリー場所をこの目でみる事になった。


地下歩道を歩き、地上に出ると、川岸青空をバックに原爆ドームが建っている。

歩いて分かるが、やはり中心街から近い。

この距離の近さが当時の被害の大きさを訴えかけてくる。

周囲にはそこかしこ地元ガイドさんがここで起きた事を学生外国人たちに説明する姿が見られた。


自分韓国を敵視する政治性向を持たないし、BTS擁護する立場でもないのだが、この問題を考える時、「果たして戦うべきは何なのだろう」と考える。

韓国人の立場からすれば、植民地支配から解放を喜ぶのは当然で、誇るべきことでもあると思う。

が「自分達の解放を喜び、苦難を超えたことを誇る」事と「相対した相手が死んだのを喜ぶ」事はイコールでは無い。

関連する事としても結ばれる事実であっても、それを言い訳にして他者気持ちを踏みにじる自らの足を無視する事は、とても褒められない。


今回で例えれば、原爆という象徴的な事実を語る時に、自分の方向だけを見て口を開くのは危険を孕む。

その意図が無かったとしても、喜び自らを誇る時に、他者の痛みに目を向けず語る事は「無神経」で「傲慢」だ。

BTSが悪いと言う話ではなく、同様の問題は、日本の側にもある。

自らを誇りたいと思った時、その自らの中にこそが敵がいる。

こういった傲慢さへの誘惑こそが戦うべき相手では無いだろうか。


ガイドさんの説明学生さんたちはどう聞いているのか。

昔の人に起こった過去悲劇だろうか。

これは「自分達に起きる、今の問題」だ。


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2018-11-12

anond:20181112151204

まらなさや隔世に隠れてるからだよ。青空無料で手に入るけどな。

未成年流行り出したら目立つのだけゾーニングする。

日本コンテンツだけでも全部遡って今に合わせたゾーニングしだしたら源氏物語だの春画だのの研究が進まないんで文系さんの飯の種なくなって困るやで。

AI検閲とか文学者失職とかそう遠いことでもなさそうやけどな

2018-10-28

天気良いとどこかへ行きたくなる症候群

学生の頃からなんだけど

昼とか綺麗な青空を校舎やビルの窓から見てると、

なんとなーく

今の勉強仕事をほっぽってどこかへ行きたい衝動かられる。

良い天気だなー

今やってること辞めてどっかいきたいなーって

コレなんなんだろうな?

同じやついる?

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