「最終ライン」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 最終ラインとは

2020-09-22

国家システムベンチャーと同じ考えで変えようとするな

現状、ベンチャー問題でもないことを問題だ!のようにして

改善するんだ!っていうサービスをやったりしてまぁ時たま社会問題を起こしている。

変えることを試みること自体はいいのだが、国家システム全体を問題だ!今ならどうこうできるんだ!みたいな主張は

ベンチャー単体でお前等が起こした社会問題収集し、社会システムを維持出来るようになってから言え。

宅配サービスタクシー日本サービス限定的なのも雇用を守るためであり雇用を守るっていうのは治安を守ることの一部である

日本では過去神風タクシーだのが色々あった結果として割と規制が厳しいしタクシー運転手比較雇用としてはセーフティ的な位置にあるので規制自体日本だけでなくイギリスなんかでも実施されている。

海外では○○なのに!」っていうのもアメリカ西海岸東海岸の発展している都市部だけの話を全体のように語っていう奴らもいるが

アメリカ中部の置き去りにされている工業地帯なんかもあってそこは旧態依然だったりしている。

最近でもコロナ東京都は未だにFAXをとかいっているが、アメリカCDCでもFAXだったりしていることには目をつぶっている。不思議だね?アメリカではFAXは使われていないんじゃなかったのかな?

根本的にどいつもこいつも海外では~とか今ならこうできるじゃないか!とか規制でがんじがらめだとかいう奴は

まず、その海外ではが何故日本には適応出来ないのか?その国の全体が本当にそうなのか調べてから言え。

今ならこうできる?本当にそれは全てを解決出来るのかね?変えてダメなら戻せば良い?誰が責任を取るんだ?お前じゃないよな?

だったら、問題点を考えて潰せる方法を考えろ。お前が言うことにはメリットデメリットもある。

メリットだけを言うのは詐欺師のやり方だ、お前は信用ならねぇ。

規制でがんじがらめ?日本規制がなされるのは最終ライン基本的業界団体を作って自主規制を初めてダメなら初めて法的な規制実施される。

本当かって?アメリカだとステマは既に違法行為(だから米系法人に雇われているTwitterの奴らは所属を明らかに語る)となっている。

日本では広告団体自主規制によってなりを潜めたか規制をするって話は出ていたがとりあえずは止まっている。

自分が知っている世界が全てではないし知らない世界、考えなかったことも何故そうであるのか?を調べて考えろ

2020-07-01

【祝J1再開】 順位予想(2)

https://anond.hatelabo.jp/20200701183816

C評価

同じく北から

ベガルタ仙台

監督渡辺監督が好きだったんですよね。例えるなら今のセレッソのように、いいところに選手がいて、選手間の距離が良く

どんな相手に対してもある程度はボールを握って戦える、そんないいサッカーをしていたと思うし、仙台予算規模で良く頑張ってたなと思います

ツネ様なみにイケメンでしたし、永戸選手CBに持ってくるような挑戦をして窮地になっても、挽回して残留は決める手腕は見事で華がある監督でしたね。

今は浪人中ですけど、来年にはJ1のどこかで復活をお待ちしてます。一方、新監督木山監督がどんなサッカーをするのか見えてなくて、良く分からんです。

昨年までの仙台で即思い出すのは、永戸選手シマオマテ選手ジャーメイン選手松下選手石原直樹選手って言ったところでした。

永戸選手鹿島移籍シマオマテ選手長期離脱石原選手湘南移籍となり、武器が大きく削がれたなというのが再開前に感じる事ですね。

勝負をかけて獲得したクエンカ選手も負傷中ですし、新しい監督を迎えて新しいサッカーを始めるにあたって選手層に不安もあるし、

どんなサッカーをするのか、まだ見えてきてないですが、名古屋戦のようにボールが持てないのが基本になると苦しい1年になりそうな。

あんまり話題に上る事ないですけど、松下選手は攻守に手堅くて、いい選手だなっていつも思いながら試合見てます

鹿島アントラーズ

ザーゴ監督サッカーをやるには、まだ全体のスピードが遅いという印象です。

オーソドックスに良いポジショニングから、少ないタッチ数のパス交換で敵陣を食い破るというサッカーをやろうとしてる様に見えています

TMを見る限り、コンディションが低いだけでなくて、プレイスピードが遅く、カテゴリーが下のクラブプレスも剥がせないという状態でした。

まだ戦術が浸透しきってないという印象を持ってしまう、そんな試合内容だったかと思います

ポジショニングがいいというのは、翻せばマークをする相手も守りやすいってことでもありまから

開幕の広島戦では、どこにいるのか分かっていて攻撃の起点となる三竿選手を狙われプレスで攫われて失点を喫していますが、似たような場面が今シーズンは増えると思います

サッカーとは最後鹿島が勝つスポーツである、という言葉が生まれるくらい、憎い程球際から強かった鹿島復権までは少し時間がかかりそうです。

しかし、いい選手は沢山いるんですよね。選手層の厚さでは横浜と1,2を争うくらいではないでしょうか。

新加入も永戸選手広瀬選手といった実績のある選手だけでなく、新人荒木選手もとてもいい。広島戦で一番目立ったのは荒木選手ってくらいでした。

上田選手能力の高さは代表でも見せてもらってますし、外国人も新加入のアラー選手もいいプレイをしてると思います

既存選手アジアの頂点を見た選手たちで素晴らしいのは言うまでもないし。なんで、これだけ戦力がいてこうなる?って現状はそういう感想を持ってます

強いて難をつけるとしたらDFちょっといかなというくらいですか。怪我がどうなのか分からないですが、昌子選手は欲しかったですね。

浦和レッズ

TMでは、とにかくマルティノス選手の低調さが目を引いてしまうし、全体としてのコンディションも悪くて、「組長、これで本当に戦えるんですか?」って印象を持ってます

フォーメーションオーソドックスな442に替えて、これまでは活躍の機会がなかった、山中選手マルティノス選手にチャンスが訪れた事もそうですが、

橋岡選手なんかも442のほうがやりやすそうなので、チームとしては戦術はあってると思うんですが、サイドの選手ブレーキになるようだと崩す手段がないですね。

攻撃面でカギを握るのは山中選手でしょう。

開幕戦で見せた山中選手クロスは、うっわエッロって声が漏れるほどのものですけど、一方で失点時の守備ミスも目を引くところがあります

サイドでは橋岡選手も好きですけど、今年の浦和得点も失点も山中選手が絡むことが多そうだと予想してます

守備では新加入のデン選手が、TMでは良い印象を与えるプレイをしてましたね。何度、ピンチの場面で顔をだしたでしょうか。圧巻でしたね。

多分、スタメン起用される事が多くなるでしょうし、TMではなく公式戦で存在感をだせるか楽しみです。

清水エスパルス

清水守備が良くないというのは失点が物語ってるんですが、個人的清水の守り方で好きになれないところがあって、

例えばクロス対応で、詰めるということをしないで距離を1mは開けて中にはいられないように守るんですよね。スペースが1mもあるもんだから相手は高精度のクロスをあげられます

中にいるDFの高さと強さに自信があればいいんですが、これが弾き返せずあっさりと競り負けるので失点します。

後はボランチですね。ヘナト選手がいるときはまだいいけど、前後プレスタイミングがずれるせいか中盤が間延びして、カバーしきれずあっという間にピンチになります

で、クロス対応が良くないので、あっさりと失点する。それを何年かずっと繰り返してたんですが、今年もそんなに変わらないという印象です。

監督横浜からきたクラモフスキー監督に代わったので、同じ戦術採用するのでしょう。新加入のDFチアゴマルティンス選手をほうふつとさせる特徴を持ってます

GKパントの上手い攻撃の起点となれそうな選手です。タイ英雄ティーラシン選手の上手さは広島時代をみて知ってましたが、見事に得点で期待に答えましたね。

カルリーニョス選手がどうなるかわからないですが、ドウグラス選手とそん色のない活躍が出来る様だと攻撃面では楽しみが多いクラブです。

河井選手金子選手松原選手攻撃時には魅せてくれる選手と新加入の選手たちで、横浜サッカー体現できるのか?楽しみにしています

課題守備のみですよ。これはもう組織問題だと思うんで、やり玉にあがりがちな立田選手二見選手が可愛そうになります

開幕戦でも失点の場面で、最後立田選手ファウルしたんですけど、その前の奥井選手ミスの方が大きいですからね。あれ。

もっとミスを恐れずチャレンジして成長してほしいです。立田選手には五輪がまってます

名古屋グランパス

開幕戦TM岐阜戦を見た感じでは、ボールを握りながら攻めきれない印象です。

相馬前田、両選手の仕掛けは個々の能力が高くて、個人で1枚を剥がししかける動きはワクワします。

しかし、バイタルエリア前まではボールを握って運べても、そこから最後個人技で1枚剥がしシュートって選択肢しかない様に見えるので相手からすると守りやすい。

ジョーが居なくなり前線に収まりどころが消えた中で、山崎ジョーポジションでためを作れるのか?とか、川崎のように最後まで連携で崩し切るパスワークを展開できるのか?

という辺りが得点回復のカギを握りそうにおもいます守備面では、広島から移籍してきた稲垣選手がやはり圧巻で、ボールハンターとしても中盤から繋ぎでも存在感を放っています

シミッチ選手と上手く組み合わせてパス一発で最終ライン破壊できれば面白いんですが、米本選手守備ボランチとして欠かせない選手だけに難しいですね。

4321のクリスマスツリートリプルボランチ、なんてこの過密日程では出来ないでしょうし、宮原選手長期離脱中のようでボランチ最終ライン選手層の薄さと力の差が不安材料ですね。

攻撃陣のテクニックの見事さとパスワークは凄いので、それを得点に結びつけるチームでの仕掛けが欲しい所です。

相馬選手剥がして切り込んでクロス、でも中は全く崩れてないよってシーンを減らしたいですね。

大分トリニータ

昨年は快進撃でした。残留はするんじゃないかって予想してたけど、ここまでやると思ってませんでしたよ。

ハイペトロヴィッチ森保一(優勝三回)、長谷川健太三冠)と、タイトルを獲ったり実績のある監督の下でヘッドコーチとしてやってきた実績は伊達じゃないですね。

野坂監督は、広島時代経験した戦術昇華させることで戦っていますが、選手の特徴もかつての広島がそうだったように、攻撃の起点となるGK

高速ドリブルが特徴のサイドアタッカークロスを叩き込めるFWといった特徴をもっています

GK高木選手ミスが出ますけど、攻撃時にはそこまで出てきます?ってくらいビルドアップに関与していて、田中達也選手松本選手の高速ドリブルは厄介極まりない。

藤本選手決定力は見事でしたし、後を継いだオナイウ選手の強さも魅力的でした。今年は知念選手がワントップはいますが、いい選手なので期待できそうです。

予算規模はJ1最下位クラブですから選手間の差はそれほどなくて過密日程に強そうな印象もありますが、そんな中でも替えが効かない印象の選手はい

今年は快進撃よりは低位安定といった成績を残しそうだなと思います。疑似カウンターも昨年前半程は通用しないと思うので、アップグレード必要です。

しかし、田中達也の補強は素晴らしかったですね。ガンバでは燻ぶってましたけど、あれだけ果敢にしかけられて速さのある選手は貴重です。

知念選手や、広島では余ってた渡選手もそうだけれど、いい所に目をつけていて、強化部の補強が上手さが大分の基盤なのではないでしょうか。

D評価

から

横浜FC

昨年は知らないもので、広島戦、神戸戦を見た印象ですが、二枚看板と言われる松尾選手中山選手がどこまで通用するかだと思います

広島戦では完封されていたので攻め手がなく、J1では無理って印象をもちましたけど、一転して神戸戦では相手次第で十分に通用するのかな?って印象に変わりました。

看板となるサイドアタッカー機能すれば神戸戦のように手堅く守って一発で仕留めるサッカーをやることもできます

GKの六反選手が当たりまくってる時は堅いですし、神戸攻撃相手相手ヨンアピン選手も十分に通用していたので、守備はやれそうな気がします。

攻撃では守備に難があるクラブ以外に通用しない様だと苦しいので、今年は降格がないし、何位になっても気にせずベースを作って来年残留を勝ち取ってもらいたいですね。

ベテランが多くて過密日程は大変そうですね。

湘南ベルマーレ

昨年は大問題に揺れました。その影響で大幅な選手流出と加入があり、昨年とは陣容が大きく変わっています

いわゆる湘南スタイルと言えば、運動量積極的守備でしたが、今年の湘南がどう変わっていくのかは、まだよく分かりません、

というのも、開幕戦浦和は酷かったので得点できたところはあまり参考にならないですが、失点の場面に関してはマークのズレとか戦術的にまずさが見えたので、

チームはまだ出来てないという印象がありました。湘南DF陣は、個人的には好きな選手の坂選手が居たりと、決して弱いメンバーではないです。

秋元選手という当たってる時は鬼神のようなGKが去った影響は小さくないはずですが、そこまで守れないクラブではないはずなので、戦術の浸透がまだまだなのかなと。

鈴木冬一選手クロス代表でも武器ですが、今年の湘南を支える武器の一つになりそうです。

そこに帰ってきた石原直樹選手打点の高いヘッドが合わさるわけですから、確かな得点パターン想像できます

昨年のごたごたか回復する1年とみていますが、今年は降格がないので、じっくりやっていってほしいです。

サガン鳥栖

20億円の赤字ですか。金額が大きすぎて、選手を何人か売っても到底埋まる金額ではないですよね。選手普段通りの力を出せるんでしょうか?

カレーラス監督の時は、全く得点が取れず断トツの降格候補とみなされていましたが、キムミョンヒ監督に代わってからは、後半に小野選手が投入されると

数段ギアがあがって点を取るってサッカーをしていましたね。戦える型を作った監督の手腕は評価されるべきで、キムミョンヒ監督最初から指揮するので

戦えるチームは作ってくると思います。原川選手松岡選手と、いいプレイが目に付く若い選手もいれば、頼りになるベテランもいて

チームの構成もいいですよね。開幕の川崎戦では一方的に押し込まれレアンドロダミア選手に押し込まれるもVARでノーゴールの判定でした。

新加入の宮選手が高パフォーマンスで辛うじて0点にしのぎ切った試合でしたが、川崎相手とは言ってもシュート数本ってのは寂しい。

得点パターンみえない。そこら辺に不安を感じますね。アンヨンウ選手や、チョドンゴン選手は、いかにも点を取りそうなプレイをするんですけどね。

何が足りないのかって考えると攻撃の厚みなんでしょうね。各選手パフォーマンスはいいけど、それがグループとして機能しないもどかしさを感じます

昨年、後半から小野選手とアンヨンウ選手って流れで、後半ラスト20分の圧力はなかなかのものがありました。あれを再現できれば。

以上

こんな感じですが、Jリーグサポの皆さんはどうでしょうか?リモートマッチを楽しみましょう。

【祝J1再開】 順位予想(1)

いよいよ延期されていたJ1リーグが再開されます

待ちに待った再開で、リーグ関係者医療関係者行政府関係者選手クラブ職員、全てに感謝したい思いでいっぱいです。

そんなJ1リーグの再開にあたって、ファン目線でJ1の順位予想寸評をしてみたいと思います

何日かに分けて、チマチマ更新したのでクラブによって書き方変わったりしてるかもですが、そこには他意はないです。

今年は超過密日程で、選手全員の力が必要な厳しい1年になります普段より更に難しい1年ですが、1ファンの予想って事で。

増田について

癌で病床にあるワッキーという芸人さんが年間300試合見ることで有名ですけれど、私も年間で200試合くらい仕事の後に酒飲みつつDAZNで見ています

贔屓クラブはもちろんあるのですが、全チームほぼ均等にみてるし、今年もACLに始まり開幕から中断中のTM配信まで見れるものはだいたい見ています

フラットリーグのものを楽しみたいという種類のサポーターで、スタジアムでは監督の声が聞こえるベンチ裏の一番いい席でみてます

10年以上足を運んでますが、ゴール裏には2回しか行った事ありません。

評価について

順位のものではなく

1~4位をA

5~9位をB

10~15位をC

16~18位をD

の4階層評価したいと思います。なお、予想はACLセントラル開催されることになるという前提で考えています

今のところAFCはやる気でいるみたいなので、出来るとも思えないけど、やるという前提での予想です。ACL組は過密日程を極めますから、そこを考慮してます

A評価

から

川崎フロンターレ

ACLがなく、能力戦術的に安定したクラブってことで、真っ先に優勝候補にあがってくることに違和感を持つ人は少ないのではないでしょうか。

ボランチ大島選手リーグでも屈指のボランチだと思いますが、怪我がちなため、他の選手でも戦ってきたことで過密日程に十分対応できるだろうと思います

田中選手、守田選手と気付いてみればボランチの宝庫です。ボランチがいいクラブはなかなか崩れません。

昨年は今一つだったレアンドロダミア選手フィットして期待が高まってますし、攻守にコンパクト距離感を保つ戦術成熟期にあるのも強みですね。

素早い連動したプレスボールを奪っていく守備も安定していて硬いですし、局面でのボール回しも上手くて素直に強いです。

主に大学生で、いい選手を獲ってくるので層の厚みも過密日程に対応できるだけのものはあります

欠点をあげるならば攻め切れなさでしょうね。

ハイプレスからポゼッションしつつのショートカウンターって理想の戦い方が出来るクラブですが、中央突破に拘るきらいがあり、小林選手決定力いかんでは泥沼に陥ることもあります

ACLなんかはそんな展開ばかりでしたし、開幕の鳥栖戦でも攻めきれませんでしたね。攻撃パターンの多様さでは、家長選手が今年はどうかって点で変わってきそうですが。

TMでは水戸などを相手に、ベンチ組が数字を出してるので、過密日程で巡ってくるチャンスに気合十分で充実を感じます

攻めきれない事も多い川崎にあって、めっちゃシュートが上手い阿部選手名古屋移籍したので、勝ち点にして4くらいは損しそうで、後々響きそうです。

横浜Fマリノス

優勝はないだろう、でも4位には入るだろうという評価です。

ACLがあり過密日程ですが、エグマリノスと言われる位、補強が上手く、エグすぎて引くレベルなので、戦力的には十分に過密日程に対応できるだけの駒はいると思います

FWの陣容は、そもそも圧巻で過密日程に全然対応できると思える所に、更にオナイウ選手がハマってくると手が付けられないと今年の公式からも感じているので、

攻撃陣はは日程の厳しさもなんてことないのではと。

ただ、絶対に替えが効かない駒がいて、その選手が過密日程でどうだろうってのが不安材料で優勝はないのかなと思っていますね。

横浜が安定するためのカギを握るのは、チアゴマルティンス選手でしょう。

ベストイレブンにも選ばれた選手ですが、カバー範囲の広さ=足の速さ+読みの的確さがリーグ随一だと思います

エグマリノス攻撃的な戦術守備面で支えて、ともすれば狙われる裏のスペースに滑り込んでくるチアゴマルティンス選手の頼もしさと来たら、ですよ。

攻撃陣は昨年から引き続き素晴らしいですが、やはり守備面でパクイルギュ選手の負傷と、年間通じてのチアゴマルティンス選手の過労が心配なところです。

開幕戦では、ガンバ大阪ショートプレスにまんまとやられましたが、チアゴマルティンス選手次第ではそういう試合が増えるでしょう。

マルコスジュニオール選手のどこにでも顔を出してくるスタイルは脅威で、彼を誰が見るのかってところで守備破壊されるクラブもありました。

攻撃陣を牽引するのは、今年も彼でしょう。またドラゴンボールパフォーマンスを見せてください。

ガンバ大阪

開幕戦を見て、今年のガンバは違うぞ、と感じて高評価していますガンバは有望な若手が海外挑戦して、高齢化が激しく選手層の厚みと運動量不安を感じるという認識がありました。

ですが、開幕戦宮本監督横浜専用のスペシャル戦術で他でやる気はない、と言った戦い方を実行した運動量は大したもんでした。

前線から追いまくり、前で奪ったボールをそのままカウンターシュートまで持ち込むショートカウンターは、ポゼッション隆盛のJにあってトレンドとなる戦術だと思います

よっぽど体力的にも戦術的にも練り込んできてないと出来るもんではないですし、運動量がやべぇな・・・今年のガンバはちげぇぞと思った次第です。

相変わらず井手選手は強く速いボランチ守備のかなめとして躍動していますし、倉田選手上下動も凄かったし、連動して前から守れれば、いいサッカーをしそうです。

疲れたところで交代で福田選手が出てくると、タフでやらしいですよね。

とは言え、交代カード不安を感じはしますし、ベテランが多く選手層がどうかなともやっぱり思います

注目株としては、ユースから注目してる唐山選手には超期待してます

チャンスがあればJ1でも普通に得点できる選手だと思いますし、早い所早く海外へ行って頂きたい。そして日本代表へ。

余談ですが、GKとしては日本で一番好きなのは東口選手です。

CS浦和戦で、丹羽選手だったかな?のバックパスミスで失点しかけた時にアクロバティックにかきだした運動能力

ゴールポストにぶつかったり、相手選手とぶつかって骨折することを全く恐れないハートの強さ。敵に回したら最悪のGKです。

サンフレッチェ広島

広島開幕戦で見事なショートカウンターを見せたクラブです。今年はポゼッション志向するクラブが多くなってきてるので、

それらのクラブに対する対策としても、361で5バックでまもり5トップで攻めかかるショートカウンターを駆使できる広島は、天敵になるだろうとなと見ています

驚くのはボランチ川辺選手の成長ですね。鹿島戦やTM鳥取戦での3列目から飛び出して60m走ってゴールに絡む動きは、ちょっと捕まえようがないというか

川辺選手ケアすればするほど、術中にハマりそうな、そういうやらしい動きをしています横浜マルコスジュニオール選手がどこにでもいるかのように、3列目から出てくるので嫌な感じですね。

ボランチとしては大島選手には及ばないでしょうけども、彼とはまた違った魅力で、今年のリーグ話題になる選手なのは間違いないと見ています

森島選手も注目している選手です。ドリブルが速く果敢に切り込んでいく動きと、冷静に周りを使う動きが際立ってて、ワッキーさんお気に入りらしいですけど、納得という感じです。

広島もベンチ組が絶好調スタメンを脅かしたい、チャンスが欲しいという気迫と充実を感じますし、選手の力の差は小さそうなことが評価ポイントです。

スタメンだけでも、一気に若返ったスタメン陣なので一部の替えがきかない主力は、過密日程でも若さで押し切れるでしょう。

膝の負傷が完治しないらしい青山選手いかに休ませてあげられるか、その辺りがカギを握りそうで監督マネジメントが問われますね。

B評価

から

コンサドーレ札幌

ミシャに監督が代わってから攻撃的なサッカーは魅力的で、チャナティップ選手の小さくてもボールを奪わせない強さ、上手さなど見ていて飽きないサッカーをしてます

ただ、点の出入りが凄く激しいのも問題で、福森選手FKキックの精度は日本代表クラスだと思うのですが、いかんせん守備時には足が遅くて

攻撃的な戦い方で前に出てくる福森選手の裏を狙われてズタズタにされるって試合が多いのも事実です。

札幌にもキムミンテ選手という、カバー能力が高いCBがいますし、ボランチケアしてくれますが、

選手、福森選手が双方ともに上がってしまう場面になると、一瞬でやられる事は避けられないですね。

なんで、両方上がっちゃうんだ、どっちか最終ラインに入れよ・・・って何度思ったか。駒井選手が今年は調子よさそうなので、その辺り賢くケアしていけば

上位を脅かす存在になるかもしれないですが、J屈指のセーブ率を誇るGKだったクソンユン選手韓国へ戻った影響も小さくはないのも不安材料でしょうか。

あとは、ミシャの怒りの5枚交替が・・・って、ミシャは名将ですが交替の上手い監督ではないんですよね。浦和時代も3枚替えて退場が出て・・・って試合がありました。

勝負に行くあまりバランスを欠くことが良くある。その辺りも、安定して勝ち続けることは難しく感じる理由です。強いときは驚くほど強いですが、その強さは安定感を欠く印象です。

個人的にとても注目してるのは白井選手サイドアタッカーとしてはJリーグではベスト3には入ると思っています

柏レイソル

J2は見てないか分からんです。

開幕戦を見た印象では出入りが激しい試合をしそうという印象です。特に最終ラインミスがでるので、失点はそこそこしそうで上を狙うのはどうかと思います

加えて中断期間中感染の恐れからTMをやってないそうで、異なる理由から対外試合無しの方針シーズンインした浦和がどうだったかを考えると

再開後に歯車がかみ合うかどうか不安があるとも思います。オルンガ選手前評判高いし、開幕戦でも得点していますし、どこまでやれるのか楽しみですね。

FC東京

昨年まではファストブレイク合言葉に、カウンター攻撃で、永井選手ディエゴ選手の二本の矢のどっちかが刺されば堅守で勝てるって試合をしていましたが

今年からは433に挑んでいます。その完成度はどうかなと思ってたんですが、レアンドロ選手ディエゴ選手アダイウトン選手の3人の絡みが以外とこなれてて

これは結構怖いぞと感じました。レアンドロ選手が下がり気味に受けて組み立ててるんですが、やっぱり上手いですね。なんで鹿島は手放しちゃうんでしょうか。

でも得点力って面ではちょっと不安もありますアダイウトン選手磐田時代から見てますが、例えるなら重戦車って持ち運びの迫力でチャンスメイクは抜群ですが、

シュートが枠に飛んでいかない事には定評がありますし、どうなるかなと。

開幕戦清水ミスから得点した感じですし、清水清水守備に難があるので、433が機能するかどうかはこれからって感じでしょう。

選手、森重選手など守備で安定をもたらしてくれる選手や、ボランチとして海外経験して奪う力が格段に上がって帰ってきた高萩選手がいるので

攻撃がどうなっても昨年のベースとなった堅守はなくならないと思いますGKの林選手リーグでも屈指の名手ですし、東京ベースが安定してます

ACLがなければ上位におしてましたけど、日程がね。ACLと言えば、安部柊斗選手はいいですね。

今年は過密日程なので、東京のようなビッグクラブでも出番を貰えるでしょうし成長に期待しています。5輪も十分ありますよ。

セレッソ大阪

ティーナ監督になってからセレッソを見ていて思うのは、ポジショニングがいいなぁって事ですね。いるべきところに選手がいる、だから守る際に絶対的移動量は少ないのに

囲んでボールを奪うということが出来てしまう。その堅守が際立った安定感を生んでいるなと感じます。昨年の失点数は圧巻でした。

一方で選手間の距離が良く、相手選手の動きをカバーできる位置にいるって事は、相手から見ても最短距離プレスがかかるって事でもあります

そのため攻撃の際には詰まる事が多くて、展開が遅く、得点力が上がってこなかったのが昨年のセレッソでした。

開幕戦でも硬い試合を展開して、CK時の相手マークミスを突いた1点で逃げ切った試合をやりましたけど、奪ったところからの展開が遅いという印象は残りました。

ブルーノメンデス選手の単騎突破だけでは、相手はなかなか崩れないですからね。

監督の手腕が高くて誰が移籍したとかあまり関係なく、安定した組織を見せてくるクラブですが、ネックは攻撃展開力の厚みのなさでしょう。

攻撃で、雪崩を打つかのように2の矢、3の矢が飛んでくる、クリリンがどこにでもいるマリノスのような分厚さが出れば優勝もある。

そういうクラブだと思うので、シーズン中の成長に期待したいところです。

ヴィッセル神戸

個人的なことを言えば、使った金の分だけ結果をだしてもらって三木谷さんの機嫌をMAXに高めてほしいですw

今シーズンに関して言うと、厳しい、の一言ですよね。水土が基本の超過密日程の中で、イニエスタ選手は40%も試合に出られないかもしれないですね。

加えてACLがあるので、更に厳しい日程になるんですが、

イニエスタ選手山口蛍選手三田選手サンペール選手に続く選手は、安井選手、郷家選手辺りになるだと思いますが、差が大きいなぁというのが印象ですね。

三田選手移籍とのコメントいただきました。ごめんなさい。)

最終ラインは、フェルマーレン選手大崎選手ダンクレー選手に続く選手の印象がないですね。宮選手結構安定していたかな?くらいでしょうか。

その宮選手鳥栖開幕戦から活躍でしたね。

しかし、神戸は主力でも守備不安があるクラブです。イニエスタ選手サンペール選手サボる訳ではないけど、守備面での負担はかなりを山口選手負担してますから

サンペール選手のところが再三狙われる事がありました。

それとダンクレー選手大崎選手ギャップも良く狙われていて、再開一発目の相手広島には良い様に両選手の間を狙われて2試合10失点しています

6点奪われた試合で、ビジャ選手イニエスタ選手絶望の表情で力なくピッチを見ていたのが印象的でした。

攻撃面では開幕戦イニエスタ選手からドウグラス選手がみせた、ほれぼれする様な攻撃今シーズンも見せてくれると思うので守備次第かなと。

(2)

https://anond.hatelabo.jp/20200701183839

2020-06-08

セフレから友達に戻ったんだけど、女の子的にはどういう気持ちしりたい

【性描写あるので苦手な人はスルー推奨】

相手恋愛観が合わず、友人としては相性が良く、結果お互いの性癖の一致からセフレに落ち着いたのね

で、その後しばらくして彼女から本格的に恋人探したいから友人に戻りたいと言われ元の友人関係に戻り、2カ月に1回くらいのペースで遊び行ったりしてる

こっちから誘う時もあれば、向こうから誘ってくる時もあって、遊びに行ったりお互い恋愛相談したり友人関係は良好と思う

ただ時折ふっとセフレ時代プレイが思い出される

彼女強めのMだったので土下座させて頭踏みつけたまま人間性否定するような罵倒したり、目隠し+拘束で犯しながら奴隷宣言させたりとやりたいほうだいやってきた

もちろん痛みはNGとか、踏み込まない最終ラインを事前に決めたりした上でのプレイだったし、終わるたびにここはもっとこうして欲しいとか、これは本気で嫌だったので次はやめてとか確認はしてたけど、正直あそこまでさせてくれてしかも喜んでくれる相手は居なかったので、セフレとしては純粋に未練があるし、彼氏ができたとしてあの性癖を満足させられるのか疑問もある

何より、そこまで踏み込んで性癖暴露しあった相手普通に友人関係を続けられるものなのか、女性側の視点でどう感じるのか知りたい

自身は、もう全部見せてかっこつける必要一切ないので本当に楽だし、異性の友人として今後も長く付き合っていきたい、そして無事結婚できたら1回位不倫セックスさせて欲しい、言わないけどね

2018-04-15

ハリル解任で発狂しているのは海外厨と戦術厨だけ

ハリルホジッチ解任でサッカークラスタが発狂している理由を読んで「アホか」と思ったのでここに書く。

ちなみに海外厨ってのは、サッカーに関するあらゆることで『海外(≒欧州)は何でも正しい。日本ダメ』を過剰に言いたがる人であり、海外サッカー見ている人の全てが海外厨ではない。

1.サッカーのものに関する部分

・1つの生き物のようにというのを簡単説明する。フォワード攻撃選手で、ディフェンス守備選手という認識があるが、これは古き時代認識

現代では、ディフェンスフォワードから始まるし、フォワード最前線で守ってくれないと、しわ寄せが守備最終ラインに来る。

ボールに行くのか、行かないで下がるのか。縦パスコースを切るのか、敢えて縦に出させて味方で囲むのか、などなど。

・では、ディフェンスは守っていればいいのかというと、そういうことでもなくて、今は攻撃の組み立てはセンターバックサイドバック場合によってはゴールキーパーから始めることが多い。

攻撃選手攻撃を始めるのではなく、攻撃選手詰め将棋でいう最後の一手。

攻撃選手守備をして、守備選手攻撃の組み立てをして、真ん中の選手バランスを取ったり、守備を重視したり、攻撃コンビネーションに参加したり、あるいは意表を突いて攻撃最後の一手になったりする。

・細かいことはぼくもわからないので把握しなくていいのだが、とにかく緻密で複雑ということがわかればいい。

ここまではある程度同意する。が、そこから先はあまりにもサッカー本質無視した議論

現代サッカー監督は、緻密で複雑な詰め将棋を解ける人。感覚的に処理する野球の元巨人監督長嶋茂雄みたいな人は少なくなっていて、野村ID野球的になっている。

・もともとサッカーは偶然に左右される神頼みなスポーツであったのだが、現代では偶然に起こるすべての事象理論的に支配しようとする試みで満ちている。神への挑戦であり、神への挑戦者同士の対決なのだ

・だから勝敗が付いたときは偶然ではなく、何らかの理由がある。選手が頑張ったからというのもあるにせよ、選手活躍できるように監督が何らかの細工を行っていると考えるのが普通で、そのへんの謎を読み解いて楽しむがサッカークラスタ流儀でもある。

・繰り返すが、サッカーチェス将棋のような知的競技なのである

へぇ、2015-16,2016-17チャンピオンズリーグを連覇したジダン監督 (註1)や、2015-16シーズンプレミアリーグ奇跡ジャイアントキリングを起こしてレスターを優勝させたラニエリ監督は『緻密で複雑な詰め将棋を解ける人』なんですか~(棒)

サッカーボールを足(+時々頭&胸)で扱う関係上、不確定要素が非常に多く、結局のところ良い選手というのは『戦術理解が高い』だけではなく、『イレギュラー事態にも強い』選手である

加えてサッカーは他競技と比べて、点の入ることが著しく少ない競技だ。

から試合レベルでは、『敗因は、たまたまこちらのシュートが全部止められた上で、たまたま相手の1本だけのシュートが決まったことです』としか言いようのないことも多い。

もちろん、これも長丁場のリーグ戦ならばある程度は収束する。だが、トーナメントや、W杯の3試合しかないグループリーグではそのような確率の偶然と向き合わずはいられない。まったく、たまたまネスタマルディーニとジダがミスして逆転されなければ、03-04シーズン普通ミランCL優勝していたはずで、そうすればモウリーニョにでかい顔させずに済んだんだよ(究極のタラレバ)。

その辺の『偶然といかに付き合うか』がサッカー戦術ではあるが、試合を見てもインタビューを聞いても、名監督と言われる人たちが全員『確率支配しようとするような、神への挑戦』をしているとは思えない。『神の気まぐれと上手く付き合おう』派も多いように感じる。


2.ザッケローニとハリルについて

・もちろん監督の良し悪しというものはあるが、日本代表場合チェスうまいという理由ザッケローニ監督を呼んできている。

・一方で、ザッケローニ監督は、強力な戦術の骨組みを持つ強力なチームを作ることには長けていたが、相手の出方に応じて、こちらのやり方を修正することが得意な監督ではないことが、ブラジルでの敗戦からわかった。

・なので、ロシアワールドカップに向けて、最先端戦術に通じている上、相手の出方に応じて作戦を変えられる監督を探してこようということになった。

ここはある程度正しいが、次の部分で少なくとも書き手ザッケローニすらまともに見ることが出来ていなかったことも分かる。

・そんな中でブラジルワールドカップでは、選手の一部が「自分たちらしいサッカー」(用語が違うかも)を言い出して言うことをなかなか聞かなくなったと言われている。

・仮に選手意見が正しかったとしても、監督プランは狂うので、次善策を持って対応するしかなくなる

・もし、選手達がアルベルト・ザッケローニの思い描く戦術再現するために必死になっていたら、結果は違ったかもしれない。という思いが、サッカークラスタにはある。

・なぜならブラジルワールドカップでは、日本がどういう戦術を使うか、どんな選手を使ってくるかが相手にチームにバレていて、丸裸の状態惨敗たからだ。

・ぼくはザッケローニ監督の用意するサプライズに期待していたのだが、何のサプライズもなかった。

『もし、選手達がアルベルト・ザッケローニの思い描く戦術再現するために必死になっていたら、結果は違ったかもしれない。という思いが、サッカークラスタには』ありません。遠藤前田遼一調子が良ければ、という思いならばある。

ザックジャパンは非常に左右非対称なチームで、左には長友、遠藤香川比較テクニックのある選手がいて、そちらのサイドで崩して、当たりの強さのある前田遼一本田、あるいはダイアゴナルに走り込んでくる岡崎が決めるという戦術を取っていた。

これが遠藤が(オーバーワークで?)調子を落とし、香川マンU試合に出られなくて試合勘を失い、前田遼一が(体調の問題なのか)Jリーグでゴールを決められなくなったため、本番ではコートジボワール戦で上手く行かず、本田トップで使ったり岡崎を左に回したりせざるを得なかった。そしてそれが上手く行かなかったというのが直接的な敗因だ。

もちろん、相手日本代表の基本システムには対策をしていたし、逆にザックもそれを分かっていて何度も何度も得意の3-4-3を親善試合で試してはいた(が、3-4-3は最後まで上手く行っていなかった)。

ハリルホジッチ監督は、当然のことながら、相手スカウティングを警戒して手の内を隠していた。試合に勝って渋い表情をしたり、負けたときに敢えてにやりとしたり、あるいは絶望的な顔をしたりするのも、作戦の1つではないかと予想していた。

ワールドカップの本番になれば、あの時のあの顔にはどういう意味があったのかとか、あの試合では実はこれをテストしていたんだとか、ハリルホジッチの仕込んでいた作戦がようやく明らかになると思っていた。

・稀代の策士がロシアでどう戦うのか。もし全然通用しなかったということになれば、それを踏まえて新しい一歩を踏んでいけばいい。逆に、うまくいった部分があるならば、そこを日本長所として伸ばしていけばいい。

・すべてはワールドカップ勝利するため。

サッカークラスタで、ハリルホジッチのやりたいことがすべてわかっていた人など誰もいない。一般人にわかるようなものであれば相手にも当然バレる。メディア人間にもわからない。

・すべてはワールドカップ本戦での戦いぶりを見た上でないと判断できなかった。だって、3年も準備させてきたわけだし、我々サッカークラスタは3年もハリルホジッチサッカーを見てきたわけだ。

この辺はある程度は同意する。確かに、少なくともザッケローニよりは、あるいはジーコよりは相手に合わせるサッカーが上手い監督ではある。

・そして、ハリルホジッチが解任される可能性はほとんどなくなっていた。なぜなら、宿敵オーストラリア完封するという離れ業を見せ、ワールドカップへの出場を決めていたからだ。

ワールドカップへの出場を決めるというのは、決して当たり前のことではなく、大きな功績の1つだ。予選を勝ち抜いているのに解任されるとしたら、過去犯罪がばれるなどの大きなスキャンダルでもない限りはあり得ない。

だが、この部分は同意できない。少なくとも今のアジアは4.5枠あり、日本韓国オーストラリアあたりは出場を決めて当然レベルサウジアラビアもかつてはそういう国だったんだけど、2010,2014と連続で逃した。2018は予選突破した)。しか韓国にしても調子は落ち気味だし、オーストラリアは何を思ったかこれまで得意としてきたパワープレー中心のサッカーではなく真逆パスサッカーを導入しようとしてあまり上手く行っていない。

ハリルがオーストラリア完封したのも半分はオーストラリア側の自滅でしかない。

・そして、ハリルホジッチは、相手に勝つ確率を少しでも高めるためには、選手の人気にはこだわらず、対戦相手との戦いが有利になるような選手を選出しようとしたはずだ。

・そこから外れている選手からは当然不満も出るだろう。

・けど、その不満に基づいて、監督を解任するというのは妥当なんだろうか?

ファビオ・カペッロ(註2)「せやな

ハリルホジッチ監督選手をえらび、ハリルホジッチ監督プランで、ハリルホジッチ監督作戦ワールドカップを戦うのが当たり前だ。

しかし、もっと忖度してくれという。人気がある選手が出場していないと困るという大人の事情があったりする。

サッカークラスタ大人なので、大人の事情があることはわかっている。しかし、ワールドカップという大舞台では忖度していては勝てない。

ワールドカップ勝利する確率を1%でも2%でも高めるためには、監督意志尊重し、代表を外れた選手には納得してもらうように話をし、目当てにしていたスポンサーには、「勝利すれば新しい英雄が生まれます、その選手を待って下さい」と説得すればいい。

・そういうコミュニケーションこそが、サッカー協会の最大のミッションであった。

しかし、サッカー協会は、コミュニケーションがうまくとれないことを理由ハリルホジッチ監督を解任した。

・それはサッカー協会の仕事なんじゃないか?!とサッカークラスタは突っ込んだ。

・そして、勝つことよりも大人の事情を優先したのではないかと勘ぐった。

スポンサー陰謀論や、一部選手反旗のせいにしたいようだが本当にその見方は正しいのか。

ハリルジャパンが続いていたら『外れるのはホンダホンダケイスケ』になったかは、最終的にはハリル本人に聞くしかないが、(一部のアンチが言うほど)明確でもない。結局はW杯予選でも最後まで使っているし(註3)、最近メキシコ試合に出て調子を取り戻している。

香川に関しても今回の遠征では吉田酒井宏などと共に名指しで『怪我明けだし、まずはクラブ試合に出てコンディションを戻してくれ』と言っているから『本戦試合に出られたか』は別として『本戦に呼ばれない』ことは恐らくない。

それ以外で、本当にハリルが外している選手というのは誰だ。岡崎か。だが、そもそも岡崎本人や彼を起用したがるスポンサーにそんな発言力があるのか。だいたい、岡崎を名指しで使ってほしいと思うスポンサーがいるほど岡崎は人気選手か。

それに、起用されていない選手が不満を持つのある意味仕方ない。それでキャバクラで騒ぐのはダメだけど(註4)。だが、サッカー協会の聞き取り調査長谷部なども不満を言っていたそうだし、大迫や昌子も試合コメントで不満を顕にしていた。それはもはや、ハリルが選手を掌握できていない証であり、部下を管理できない上司無能扱いされるのはどの世界でも同じ事だ。

結局のところ、『相手に合わせたサッカー』をするにせよ、『相手に合わせたら逆算してこうなるケースとこうなるケースが考えられるから~』程度の予測は立てて準備をするはずであり、ハリルジャパンはその準備すら上手く行っているようには見えなかった。だから解任された。それだけに過ぎない。

もちろん、ハリルは『相手に合わせたサッカー』をする人だからという言い訳はあるのだが、それにしても直近の試合特にウクライナマリ戦は酷すぎた。

兎にも角にも、(ハリルだったら上位に行けたかは別として)西野監督GLで敗退したらその時点で猛烈な批判を浴びるのは間違いない。最終的に結果がどうなるかは、3ヶ月後に判明する。

(註1:ジダン戦術が無いというつもりはないが、ジダン戦術は最終的に『1対1ならば勝てる』という極めてレアル・マドリッドらしい前提に立っており、選手調子を落とした今シーズンはそれに代わる戦術をとうとう用意できずにいる。)

(註2:イタリアの名将だが、基本的守備的な戦術を取る監督であるためにしばしば攻撃選手対立を起こし、ミランでもユヴェントスでもレアル・マドリッドでも選手会長対立して辞任するはめになった)

(註3:トルシエ親善試合などで小野伸二中村俊輔市川大祐波戸康広試合に出して何度も天秤にかけ、最終的に中村&波戸は代表のものから落選したという事例もあるので試合に出ている=本大会に呼ばれるとは限らないが)

(註4:ジーコ監督時代にそのような事件があった)

2017-01-17

togetterで発信する有村先生

https://togetter.com/li/1071370

togetter有村関係のまとめで氏が情報を発信してるのを、凍結された人の最終ラインみたいな感じで使えててなんかすごいなあとおもった。

そしたらなんとご本人が「有村悠 @y_arim の独房」というタイトルでまとめを作っているのを発見した。

凍結されたあともコメントできていたのが、惰性でコメントをかくだけではなく、まとめを作って情報発信スペースを作るというのは初めて見た。

なんかやっぱ頭ええなあと頭の悪い僕は思うのであった。

個人的には、ブログとかで本格的情報発信をしてほしいし、はてなに帰ってきても良いのでは、と思った。

2017-01-04

妖怪おじさんかまってちゃん

グループラインで「報告がありまーす!」みたいなスタンプ流してみんなをざわっとさせてから

昨晩の測定から体重800kg減りましたーやったーみたいな報告するおじさんまじで死んで欲しい

たぶん好感を持ってる相手ならこうは思わないんだろうな

くだらない雑談で場をなごませてくれるみたいな感じに受け取れて

頑張ってますね〜だのなんだのコメントできるんだろうな

グループラインで誰も興味持ってないし反応も薄いのにずーっと自分の話ばっかしてて

からかわいいよ」だの「本気で好きになっちゃったこの気持ちどうしよう」(既婚子持ち)だの

おっぱい画像送って」だの「俺の昔話」だの「今日自撮り」だの

ほぼ既読スルーたまにスタンしか反応してないのに延々送ってくる

気持ち悪い人だからこんなにイライラしてしょーがないんだろうな

既読スルーしたら「あれー返事無いけどオッケーなのかな?」とか「お風呂かな?」「寝てるかな?」とか

行動監視してるような発言してきてまじで鳥肌が立つ

自分テンション相手テンションに落差がありすぎる場合こんなにも気持ち悪く映るっていう部分は学びになったし

つい相手よりも先にテンションをあげてしまいがちな自分恋愛に今後役立てて行こうと思えてその部分だけはありがたい。

こいつが既婚じゃなければまだもう少し余裕をもって見られると思うのだが

既婚やパートナー存在する人はそういう目で見られないし

そういう相手が居ながら別の相手アプローチする人は不誠実だし好きになれませんって何回も言ってるのに

「半分冗談だよ〜w 奥さんの事は愛してる、君の事は大好きなだけ」みたいな事言ってきて全然やめない。

この多忙な次期、このような人物へのモヤモヤ精神の一部を負の方面に引っぱられてしまっている事が限りなく憎い。

ブロック完全無視したいが周囲の人間関係をブチ壊したくない部分があってそれはできれば最終手段にしたい。

でもその最終ラインが来るまでこれに耐えるのかと思ったらもう腹が立って仕方ない

誰にも話せないからここに吐き出す!!!

2015-07-13

刀剣乱舞盗用騒動をどう思いますか?

※以下は http://toukenn.hatenablog.com/entry/2015/07/13/183608 の草稿です。

---------------------------

まず盗用内容がわからないという方はまとめwikiをご覧ください。

項目は多いです。ですが<全て>読んで、ご自身はどう思うか考えてみてください。公式の7/10付発表の内容は<その他→7/10メンテナンス>項目にあります

http://wikiwiki.jp/tukntusk/

大まかな内容をあげておきます

●別ゲームからのUIパクリ疑惑

ネットから画像盗用疑惑

キャラクターポーズのトレパク疑惑

キャラクターデザイン盗用疑惑

このまとめwikiは有志の方の作成です。「面白がって」「騒ぎたいから」「叩きたいから」作ったのではないか、と思われる方もいるでしょうか。

初代wikiが突然削除されたとき、私は恐ろしさを感じました。「こういう疑惑があるようですがどう思いますか」という問いかけを削除するしかない周囲の圧力が恐ろしいと思った。ツイッターで何か指摘発言をすれば数で叩かれて潰される。これが「刀剣乱舞」周辺への印象です。

では、以下は質問であり、一個人の回答を含む長文になります

貴方はどう思いますか?

(※部分は【「刀剣乱舞-ONLINE-」に関するご連絡より】引用させていただいております

貴方は盗用問題が全て終わったと思いますか?

 7/10公式対応を見比べ、対応は不完全・途中経過だと思います

また「※法的問題が無いものと考えうるもの」はどれだったのか、明確に表記した方がユーザーの方も納得できたのではないでしょうか。

盗用デザインで販売済のアイテムをどうするかのアナウンスもまだありません。決して「禊は済んだ!侘び札ラッキー」と浮かれている状況ではないと思います

公式の初期対応は適切でしたか

 黙殺するつもりが、騒ぎが大きくなりすぎたのでようやっと重い腰を上げた、という印象。初期段階でサービスを一時停止してでも問題解決に全力であたることがなぜできなかったのか(調査期間も無関係メンテナンスメディアミックス情報宣伝は続いていた模様)当然、一時の損害金額は出たでしょう。しかし信用はお金よりも時に重要であると考えます

◇盗用問題について第三者意見をいうことは駄目ですか?

 盗品も扱っているお店(公式)-お客(ユーザー)-友人(第三者)とします。友人は「そのお店は盗品も売っている。本当に買うの?買ったとしてもおそらく貴方は罰せられないだろう、でもそれはやっぱり盗品かもしれない」と言っています

現状、法律では中々罰せられないでしょう。

ですが法律の前に、倫理を忘れるべきではないと思います

倫理:人として守り行うべき道。善悪・正邪の判断において普遍的規準となるもの道徳モラル。(出典:デジタル大辞泉

法律を持ち出すのは最終ラインです。公式はその最終ラインにすでに立っているのです。これはもっと危機感をもっていい問題ではないでしょうか。

第三者から相応に批判を浴びる状況にあるのです。正当な批判も勢いあまった罵倒と一緒くたにして耳を塞いではいませんか? そして罵倒ではなく事実に基づく冷静な批判第三者も心がけなくてはなりません。

◇盗用した企業を許せますか、許せませんか?

 これは個人の感情倫理結論が委ねられると思います

公式は許せない、でもキャラクターに罪はない。よく目にしますが現実として「あのゲームは盗用している」と大多数に認識され、少なから嫌悪されたのも事実です。キャラクター二次元想像物です。生きて活動しているのは運営者です。貴方の前にいるのは愛しいキャラクターではなく、盗用をした企業です。

許せますか、許せませんか?

今後どう対応してほしいですか?

問題を「静観」する、とはどういうスタンスでしょうか?

 貴方がもしユーザーなら、キャラクターのために使った金銭利益アクティブユーザー数も全て公式の「評価」になります。言い方は悪いですが「企業利益のために」活動しています。悪いことをしても「利益が下がらない」なら、その企業倫理観は下がっていく一方ではないでしょうか。その結果が対応の遅さと、業を煮やした外部指摘による騒動の拡大に繋がったのではないかと思います

二次創作無関係ですか?

 直接的には無関係、間接的には関係がある、と考えます

なぜなら盗用問題の先には著作権親告罪問題があるからです。盗用が創作界にこのまま闊歩しつづけるならいずれ「非親告罪」にすべきだ、の流れがくるやもしれません。そうなれば二次創作は矢面に立ちます

(この問題TPPでも取りざたされています

参照:http://dic.nicovideo.jp/id/5071769

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150712-00000012-jij-pol

二次創作はグレー分野です。二次創作を許している原作もあれば、見ないフリをしてくれている原作もあります。当然許さな原作もあります。だからこそ、二次創作を水面下で楽しむため二次創作者はお互いに「楽しむためにモラルを守ろう、暗黙のルールを守ろう、一般社会迷惑をかけないようにしよう」としてきたはずです。 駅や神社仏閣で騒ぐ、刀匠の仕事邪魔するetc創作実話という言葉もありました。もし創作だったとしても「創作されるほど疑わしい態度を取っていた」ことはありませんか?

「楽しむ」ことだけに集中していませんか?

この盗用問題貴方倫理を問いかけています

言葉に出さない限り、誰にも貴方倫理はわからないのです。

そしてその回答をお互いに冷静に聞けないでしょうか。

耳を塞ぐのでも、攻撃するのでもなく全員18歳以上の大人として。

最後に別ゲームプロデューサー発言引用します。

「恥を知っているのがデザインだ」

2013-07-21

http://anond.hatelabo.jp/20110708180252

統合失調症はてサおじさんが

自分認定は正しい、他人認定は正しくないw」というすばらしい論理の展開。

自演認定されて反応しているのは、多く見積もっても2人、いやどうみてもはてサおじさんの自演です。

たまたま自演認定過剰反応する人が、同じ時間帯にいたとでも?そんな確率は非常に低いです。

いつも「二人」しかいないことになっていますが、なぜか揃ってお出ましすることが可能らしいです。非常駐でw

そういえば実質的ニートな人が、「ボクは常駐していない、後から議論を追っているんだ!!」と必死に抗弁していたことが虚しく思い出されます

そんな過去の設定を忘れて、午前中から昼間まで、昼休みを忘れて、議論をリードするおじさん探偵w 

さらに、はてサおじさんの書き込み処理能力は高いのですが、ある特定の議論に熱中すると、政治学歴東大)、非モテ処女童貞、男女間などの投稿処理能力が著しく低下します(3行におさめ、1分間に2回以上という高いレスポンス!を実現)

ある特定の議論というのは、お得意のフレーズ国語力」があればわかるでしょう。

はてサおじさんは、増田の肥やしなんだから、通常運転の原則に従い「30秒間隔3行投下」のルールに従ってくださいwww   

1時間以上間が空くなんてお仕事怠慢です。おじさん以外だれもいないことがバレてしまうじゃないですか。



ところではてサおじさん、お仕事は?

今は薬を飲んで寝ているの?

そういえば今日日の出から起きてたもんね。

だけで

「俺のこと言ってんだな!キー!」

って反応出来るていどに理性が残ってるなら

それ振り絞って病院イケまじで

それって複数増田自演だと言われているのに、ひとりから言われている!自演じゃない!糖質!ムキーとなっているはてサ おじさんのことですか?

この論理を自らに適用すると、反応している増田もひとりだけになりますな。わざとらしく スペース を開けているようですが。

もしかしてこれだけ書いて消えてしまったとか?wありえない。文体は真似できる?真似してくれる人は特定の話題しかしない。なるほど。そんな偶然て。


休みを過ぎても熱心に議論をされておられるようですが、薬が切れたのですか?

誰かさんの芸風を真似てみました。

薬をもらってきたらしい。恒例の1行2行レス

ニート撤退しつくした最終ラインのはずだろうに。

はてサおじさんの自演もさえないな。

はてサおじさん以外くいつかずw

からずも、自らのコメント自演をしていることを明らかにしてしまったようです。

いつもははてサおじさんの自演増田ワールドが成り立っているのだから、「話がつながらない」のも当然。

定時の運転確認。

美、二次元ヲタク石原規制IT学歴ですね。

そうやって彼の活動をまとめたり突っついて笑ったりする人達が現れてから 急加速で頭がおかしくなってると思うんだが

というのははてサおじさん自身のことで。

おじさんの幼稚な心理分析のはじまりはじまり

はてサおじさんに平日はなく、以上にハイテンションありむーからむ通常運転。

おじさんだけが「毛づくろい」している奇妙な光景。気がつかないだろうな。

中絶差別ナチスを肴に一人で毛づくろいするはてサおじさん。

正義に拘泥していても現実自分人生はさしてどうにもならないもの

定時運転確認、はてサおじさんにずしりと突き刺さるお言葉

http://anond.hatelabo.jp/20130714215647

http://anond.hatelabo.jp/20130714211849

http://anond.hatelabo.jp/20130713010220

http://anond.hatelabo.jp/20130714232410

http://anond.hatelabo.jp/20130714231743

http://anond.hatelabo.jp/20130714234509

http://anond.hatelabo.jp/20130714234608

http://anond.hatelabo.jp/20130714234627

http://anond.hatelabo.jp/20130715002026

http://anond.hatelabo.jp/20130715142209

http://anond.hatelabo.jp/20130715144842

http://anond.hatelabo.jp/20130715150003

http://anond.hatelabo.jp/20130715152312

http://anond.hatelabo.jp/20130721201634

http://anond.hatelabo.jp/20130721230610

http://anond.hatelabo.jp/20130721235013

http://anond.hatelabo.jp/20130722001811

2011-07-08

http://anond.hatelabo.jp/20110708114144

統合失調症のニーターパンおじさんが

自分認定は正しい、他人認定は正しくないw」というすばらしい論理の展開。

自演認定されて反応しているのは、多く見積もっても2人、いやどうみてもニーターパンおじさんの自演です。

たまたま自演認定過剰反応する人が、同じ時間帯にいたとでも?そんな確率は非常に低いです。

いつも「二人」しかいないことになっていますが、なぜか揃ってお出ましすることが可能らしいです。非常駐でw.


そういえば実質的ニートな人が、「ボクは常駐していない、後から議論を追っているんだ!!」と必死に抗弁していたことが虚しく思い出されます

そんな過去の設定を忘れて、午前中から昼間まで、昼休みを忘れて、議論リードするおじさん探偵w 

さらに、ニーターパンおじさんの書き込み処理能力は高いのですが、ある特定議論に熱中すると、政治学歴東大)、非モテ処女童貞、男女間などの投稿処理能力が著しく低下します(3行におさめ、1分間に2回以上という高いレスポンス!を実現)

ある特定議論というのは、お得意のフレーズ国語力」があればわかるでしょう。



ニーターパンおじさんは、増田の肥やしなんだから、通常運転の原則に従い「30秒間隔3行投下」のルールに従ってくださいwww   

1時間以上間が空くなんてお仕事怠慢です。おじさん以外だれもいないことがバレてしまうじゃないですか。





ところでニーターパンおじさん、お仕事は?

今は薬を飲んで寝ているの?

そういえば今日日の出から起きてたもんね。



http://anond.hatelabo.jp/20110708200454

だけで

「俺のこと言ってんだな!キー!」

って反応出来るていどに理性が残ってるなら

それ振り絞って病院イケまじで

それって複数増田自演だと言われているのに、ひとりから言われている!自演じゃない!糖質!ムキーとなっているニーターパン おじさんのことですか?

この論理を自らに適用すると、反応している増田もひとりだけになりますな。わざとらしく スペース を開けているようですが。

もしかしてこれだけ書いて消えてしまったとか?wありえない。文体は真似できる?真似してくれる人は特定話題しかしない。なるほど。そんな偶然て。




休みを過ぎても熱心に議論をされておられるようですが、薬が切れたのですか?

誰かさんの芸風を真似てみました。


http://anond.hatelabo.jp/20110710102615


http://anond.hatelabo.jp/20110711205151

http://anond.hatelabo.jp/20110711210541

http://anond.hatelabo.jp/20110711212730

薬をもらってきたらしい。恒例の1行2行レス

ニート撤退しつくした最終ラインのはずだろうに。


http://anond.hatelabo.jp/20110711214144

ニーターパンおじさんの自演もさえないな。

http://anond.hatelabo.jp/20110711234924

http://anond.hatelabo.jp/20110712000230

http://anond.hatelabo.jp/20110712001521

ニーターパンおじさん以外くいつかずw

からずも、自らのコメント自演をしていることを明らかにしてしまったようです。

http://anond.hatelabo.jp/20110712003627

いつもはニーターパンおじさんの自演増田ワールドが成り立っているのだから、「話がつながらない」のも当然。

http://anond.hatelabo.jp/20110712131631

http://anond.hatelabo.jp/20110712205401

http://anond.hatelabo.jp/20110713152309

http://anond.hatelabo.jp/20110713172833

http://anond.hatelabo.jp/20110713205418

http://anond.hatelabo.jp/20110714202331

http://anond.hatelabo.jp/20110718144443

定時の運転確認

美、二次元ヲタク石原規制IT学歴ですね。

そうやって彼の活動をまとめたり突っついて笑ったりする人達が現れてから 急加速で頭がおかしくなってると思うんだが

というのはニーターパンおじさん自身のことで。


http://anond.hatelabo.jp/20110714204314

おじさんの幼稚な心理分析のはじまりはじまり

http://anond.hatelabo.jp/20110719011643

http://anond.hatelabo.jp/20110719014126

http://anond.hatelabo.jp/20110719084125

http://anond.hatelabo.jp/20110720101601

http://anond.hatelabo.jp/20110725095803

http://anond.hatelabo.jp/20110725094736

http://anond.hatelabo.jp/20110725100957

http://anond.hatelabo.jp/20110725101630

http://anond.hatelabo.jp/20110726012842

http://anond.hatelabo.jp/20110726170510

http://anond.hatelabo.jp/20110726171947

http://anond.hatelabo.jp/20110727200812

http://anond.hatelabo.jp/20110728014926

http://anond.hatelabo.jp/20110904155051

http://anond.hatelabo.jp/20110907175653

ニーターパンおじさんに平日はなく、以上にハイテンションありむーからむ通常運転。

おじさんだけが「毛づくろい」している奇妙な光景。気がつかないだろうな。

中絶差別ナチスを肴に一人で毛づくろいするニーターパンおじさん。



http://anond.hatelabo.jp/20110727132902

http://anond.hatelabo.jp/20110727202639

正義に拘泥していても現実自分人生はさしてどうにもならないもの

定時運転確認、ニーターパンおじさんにずしりと突き刺さるお言葉

http://anond.hatelabo.jp/20110728030027

http://anond.hatelabo.jp/20110728171451

http://anond.hatelabo.jp/20110730014253

http://anond.hatelabo.jp/20110730005900

http://anond.hatelabo.jp/20110730042328

http://anond.hatelabo.jp/20110730083757

http://anond.hatelabo.jp/20110730091642

http://anond.hatelabo.jp/20110730092742

http://anond.hatelabo.jp/20110730221551

http://anond.hatelabo.jp/20110801090409

http://anond.hatelabo.jp/20110801092519

http://anond.hatelabo.jp/20110801155447

http://anond.hatelabo.jp/20110804215102

http://anond.hatelabo.jp/20110804220024

http://anond.hatelabo.jp/20110807051545

http://anond.hatelabo.jp/20110809145054

http://anond.hatelabo.jp/20110809163237

http://anond.hatelabo.jp/20110809134937

http://anond.hatelabo.jp/20110810073543

http://anond.hatelabo.jp/20110810071612

http://anond.hatelabo.jp/20110810000730

http://anond.hatelabo.jp/20110810155513

http://anond.hatelabo.jp/20110810011133

http://anond.hatelabo.jp/20110810105910

http://anond.hatelabo.jp/20110810174034

http://anond.hatelabo.jp/20110810180238

http://anond.hatelabo.jp/20110812090657

http://anond.hatelabo.jp/20110812155521

http://anond.hatelabo.jp/20110813170437

http://anond.hatelabo.jp/20110813174735

http://anond.hatelabo.jp/20110814214649

http://anond.hatelabo.jp/20110814221112

http://anond.hatelabo.jp/20110815201928

http://anond.hatelabo.jp/20110816202445

http://anond.hatelabo.jp/20110817104326

http://anond.hatelabo.jp/20110818195742

http://anond.hatelabo.jp/20110819163633

http://anond.hatelabo.jp/20110819230131

http://anond.hatelabo.jp/20110820151406

http://anond.hatelabo.jp/20110821052717

http://anond.hatelabo.jp/20110822113548

http://anond.hatelabo.jp/20110822134021

http://anond.hatelabo.jp/20110823091052

http://anond.hatelabo.jp/20110824054000

http://anond.hatelabo.jp/20110824030254

http://anond.hatelabo.jp/20110824132056

http://anond.hatelabo.jp/20110824160703

http://anond.hatelabo.jp/20110824200608

http://anond.hatelabo.jp/20110824191955

http://anond.hatelabo.jp/20110825072546

http://anond.hatelabo.jp/20110825144842

http://anond.hatelabo.jp/20110825222903

http://anond.hatelabo.jp/20110828161537

http://anond.hatelabo.jp/20110901001817

http://anond.hatelabo.jp/20110902221850

http://anond.hatelabo.jp/20110905222509

http://anond.hatelabo.jp/20110909114535

http://anond.hatelabo.jp/20110909214603

http://anond.hatelabo.jp/20110912091717

http://anond.hatelabo.jp/20110912091952

http://anond.hatelabo.jp/20110912095040

http://anond.hatelabo.jp/20110912183710

http://anond.hatelabo.jp/20110914140646

http://anond.hatelabo.jp/20110914191344

http://anond.hatelabo.jp/20110917165935

http://anond.hatelabo.jp/20110923085429

http://anond.hatelabo.jp/20110924092112

http://anond.hatelabo.jp/20110928094924

http://anond.hatelabo.jp/20111001014158

http://anond.hatelabo.jp/20111004194801

http://anond.hatelabo.jp/20111004201839

http://anond.hatelabo.jp/20111004214008

http://anond.hatelabo.jp/20111004223904

http://anond.hatelabo.jp/20111005185319

http://anond.hatelabo.jp/20111008172443

http://anond.hatelabo.jp/20111008222437

http://anond.hatelabo.jp/20111010091604

http://anond.hatelabo.jp/20111010150832

http://anond.hatelabo.jp/20111015100257

http://anond.hatelabo.jp/20111016224319

http://anond.hatelabo.jp/20111017210210

http://anond.hatelabo.jp/20111020083839

http://anond.hatelabo.jp/20111024223206

http://anond.hatelabo.jp/20111030094524

http://anond.hatelabo.jp/20111031212624

http://anond.hatelabo.jp/20111101100703

http://anond.hatelabo.jp/20111101111131

http://anond.hatelabo.jp/20111101172701

http://anond.hatelabo.jp/20111103094826

http://anond.hatelabo.jp/20111103113632

http://anond.hatelabo.jp/20111104222206

http://anond.hatelabo.jp/20111107084045

http://anond.hatelabo.jp/20111108131501

http://anond.hatelabo.jp/20111111100645

http://anond.hatelabo.jp/20111114103746

http://anond.hatelabo.jp/20111114115401

http://anond.hatelabo.jp/20111114115621

http://anond.hatelabo.jp/20111115203617

http://anond.hatelabo.jp/20111124140933

http://anond.hatelabo.jp/20111125171707

http://anond.hatelabo.jp/20111126081401

http://anond.hatelabo.jp/20111129015101

http://anond.hatelabo.jp/20111129072907

http://anond.hatelabo.jp/20111129101357

http://anond.hatelabo.jp/20111129104650

http://anond.hatelabo.jp/20111129233302

http://anond.hatelabo.jp/20111207143926

http://anond.hatelabo.jp/20111207144258

http://anond.hatelabo.jp/20111208160747

http://anond.hatelabo.jp/20111215231849

http://anond.hatelabo.jp/20111223173823

http://anond.hatelabo.jp/20111223215305

http://anond.hatelabo.jp/20120111003808

http://anond.hatelabo.jp/20111209102122

http://anond.hatelabo.jp/20120108121140

http://anond.hatelabo.jp/20120118162223

http://anond.hatelabo.jp/20120119115201

http://anond.hatelabo.jp/20120123022939

http://anond.hatelabo.jp/20120124171445

http://anond.hatelabo.jp/20120126143604

http://anond.hatelabo.jp/20120127205942

http://anond.hatelabo.jp/20120130173024

http://anond.hatelabo.jp/20120131011201

http://anond.hatelabo.jp/20120208121819

http://anond.hatelabo.jp/20120209084746

http://anond.hatelabo.jp/20120209162130

http://anond.hatelabo.jp/20120217090357

http://anond.hatelabo.jp/20120221003615

http://anond.hatelabo.jp/20120221093038

http://anond.hatelabo.jp/20120221102307

http://anond.hatelabo.jp/20120221105259

http://anond.hatelabo.jp/20120223111650

http://anond.hatelabo.jp/20120224132113

http://anond.hatelabo.jp/20120224140117

http://anond.hatelabo.jp/20120224124945

http://anond.hatelabo.jp/20120224152430

http://anond.hatelabo.jp/20120225130748

http://anond.hatelabo.jp/20120227095403

http://anond.hatelabo.jp/20120227153336

http://anond.hatelabo.jp/20120228222416

http://anond.hatelabo.jp/20120229220435

http://anond.hatelabo.jp/20120302194042

http://anond.hatelabo.jp/20120302195706

http://anond.hatelabo.jp/20120304192724

http://anond.hatelabo.jp/20120304202503

http://anond.hatelabo.jp/20120308145753

http://anond.hatelabo.jp/20120308160005

http://anond.hatelabo.jp/20120309093153

http://anond.hatelabo.jp/20120309145744

http://anond.hatelabo.jp/20120310062307

http://anond.hatelabo.jp/20120310083024

http://anond.hatelabo.jp/20120310234310

http://anond.hatelabo.jp/20120312100348

http://anond.hatelabo.jp/20120314185638

http://anond.hatelabo.jp/20120315194739

http://anond.hatelabo.jp/20120316222735

http://anond.hatelabo.jp/20120322193614

http://anond.hatelabo.jp/20120322211400

http://anond.hatelabo.jp/20120324214907

http://anond.hatelabo.jp/20120327014548

http://anond.hatelabo.jp/20120328222412

http://anond.hatelabo.jp/20120329125846

http://anond.hatelabo.jp/20120331234421

http://anond.hatelabo.jp/20120403204252

http://anond.hatelabo.jp/20120404103032

http://anond.hatelabo.jp/20120407210431

http://anond.hatelabo.jp/20120409130340

http://anond.hatelabo.jp/20120411194440

http://anond.hatelabo.jp/20120414092823

http://anond.hatelabo.jp/20120417160359

http://anond.hatelabo.jp/20120418112915

http://anond.hatelabo.jp/20120419164315

http://anond.hatelabo.jp/20120423201356

http://anond.hatelabo.jp/20120425001547

http://anond.hatelabo.jp/20120430142911

http://anond.hatelabo.jp/20120430160917

http://anond.hatelabo.jp/20120509015555

http://anond.hatelabo.jp/20120510004138

http://anond.hatelabo.jp/20120515114150

http://anond.hatelabo.jp/20120515115432

http://anond.hatelabo.jp/20120515214540

http://anond.hatelabo.jp/20120529151359

http://anond.hatelabo.jp/20120531041557

http://anond.hatelabo.jp/20120531042259

http://anond.hatelabo.jp/20120531090123

http://anond.hatelabo.jp/20120531205329

http://anond.hatelabo.jp/20120531212556

http://anond.hatelabo.jp/20120601100623

http://anond.hatelabo.jp/20120602054537

http://anond.hatelabo.jp/20120603145738

http://anond.hatelabo.jp/20120603213009

http://anond.hatelabo.jp/20120601042806

http://anond.hatelabo.jp/20120605211834

http://anond.hatelabo.jp/20120605221853

http://anond.hatelabo.jp/20120606172843

http://anond.hatelabo.jp/20120607083158

http://anond.hatelabo.jp/20120609100753

http://anond.hatelabo.jp/20120610224230

http://anond.hatelabo.jp/20120611111408

http://anond.hatelabo.jp/20120612220400

http://anond.hatelabo.jp/20120613002548

http://anond.hatelabo.jp/20120614134806

http://anond.hatelabo.jp/20120615093636

http://anond.hatelabo.jp/20120615181136

http://anond.hatelabo.jp/20120616163232

http://anond.hatelabo.jp/20120617223331

http://anond.hatelabo.jp/20120619233330

http://anond.hatelabo.jp/20120621110304

http://anond.hatelabo.jp/20120622161320

http://anond.hatelabo.jp/20120623173329

http://anond.hatelabo.jp/20120624083711

http://anond.hatelabo.jp/20120625074958

http://anond.hatelabo.jp/20120625164540

http://anond.hatelabo.jp/20120627235031

http://anond.hatelabo.jp/20120701084055

http://anond.hatelabo.jp/20120703213504

http://anond.hatelabo.jp/20120705204229

http://anond.hatelabo.jp/20120706131533

http://anond.hatelabo.jp/20120706234332

http://anond.hatelabo.jp/20120707134607

http://anond.hatelabo.jp/20120707180506

http://anond.hatelabo.jp/20120707213231

http://anond.hatelabo.jp/20120707214128

http://anond.hatelabo.jp/20120709131747

http://anond.hatelabo.jp/20120710012927

http://anond.hatelabo.jp/20120710013813

http://anond.hatelabo.jp/20120711115931

http://anond.hatelabo.jp/20120711164128

http://anond.hatelabo.jp/20120712104457

http://anond.hatelabo.jp/20120712105216

http://anond.hatelabo.jp/20120714100425

http://anond.hatelabo.jp/20120714182934

http://anond.hatelabo.jp/20120719023837

http://anond.hatelabo.jp/20120813124148

http://anond.hatelabo.jp/20120814084111

http://anond.hatelabo.jp/20120814150039

http://anond.hatelabo.jp/20120814154412

http://anond.hatelabo.jp/20120817152801

http://anond.hatelabo.jp/20120821172533

http://anond.hatelabo.jp/20120823012053

http://anond.hatelabo.jp/20120823084654

http://anond.hatelabo.jp/20120824203409

http://anond.hatelabo.jp/20120827132235

http://anond.hatelabo.jp/20120830045157

http://anond.hatelabo.jp/20120830095952

http://anond.hatelabo.jp/20120831183007

http://anond.hatelabo.jp/20120904001246

http://anond.hatelabo.jp/20120904005311

http://anond.hatelabo.jp/20120904124751

http://anond.hatelabo.jp/20120905001928

http://anond.hatelabo.jp/20120905162729

http://anond.hatelabo.jp/20120906222230

http://anond.hatelabo.jp/20120912013605

http://anond.hatelabo.jp/20120915205658

http://anond.hatelabo.jp/20120915233650

http://anond.hatelabo.jp/20120916052150

http://anond.hatelabo.jp/20120916100600

http://anond.hatelabo.jp/20120916112452

http://anond.hatelabo.jp/20120918175449

http://anond.hatelabo.jp/20120919082546

http://anond.hatelabo.jp/20120919232716

http://anond.hatelabo.jp/20120922080158

http://anond.hatelabo.jp/20120924224533

http://anond.hatelabo.jp/20120928075707

http://anond.hatelabo.jp/20120928212535

http://anond.hatelabo.jp/20121004151423

http://anond.hatelabo.jp/20121005111127

http://anond.hatelabo.jp/20121005114647

http://anond.hatelabo.jp/20121005230612

http://anond.hatelabo.jp/20121006233747

http://anond.hatelabo.jp/20121008153951

http://anond.hatelabo.jp/20121011202605

http://anond.hatelabo.jp/20121014194600

http://anond.hatelabo.jp/20121014210825

http://anond.hatelabo.jp/20121015151253

http://anond.hatelabo.jp/20121016220144

http://anond.hatelabo.jp/20121021001455

http://anond.hatelabo.jp/20121023130924

http://anond.hatelabo.jp/20121023231649

http://anond.hatelabo.jp/20121025090522

http://anond.hatelabo.jp/20121027201039

http://anond.hatelabo.jp/20121105092453

http://anond.hatelabo.jp/20121108202827

http://anond.hatelabo.jp/20121113223757

http://anond.hatelabo.jp/20121114095320

http://anond.hatelabo.jp/20121123160908

http://anond.hatelabo.jp/20121124062240

http://anond.hatelabo.jp/20121125155323

http://anond.hatelabo.jp/20121127180658

http://anond.hatelabo.jp/20121128165916

http://anond.hatelabo.jp/20121128173354

http://anond.hatelabo.jp/20121129201614

http://anond.hatelabo.jp/20121130020627

http://anond.hatelabo.jp/20121130025049

http://anond.hatelabo.jp/20121130193931

http://anond.hatelabo.jp/20121201093433

http://anond.hatelabo.jp/20121201225747

http://anond.hatelabo.jp/20121202092500

http://anond.hatelabo.jp/20121202204941

http://anond.hatelabo.jp/20121203045214

http://anond.hatelabo.jp/20121203102218

http://anond.hatelabo.jp/20121203204317

http://anond.hatelabo.jp/20121204114407

http://anond.hatelabo.jp/20121204175637

http://anond.hatelabo.jp/20121204195240

http://anond.hatelabo.jp/20121204200818

http://anond.hatelabo.jp/20121205113223

http://anond.hatelabo.jp/20121205125851

http://anond.hatelabo.jp/20121205155429

http://anond.hatelabo.jp/20121205224835

http://anond.hatelabo.jp/20121206184051

http://anond.hatelabo.jp/20121207043735

http://anond.hatelabo.jp/20121207212805

http://anond.hatelabo.jp/20121208050307

http://anond.hatelabo.jp/20121208172446

http://anond.hatelabo.jp/20121209124545

http://anond.hatelabo.jp/20121211083605

http://anond.hatelabo.jp/20121211224434

http://anond.hatelabo.jp/20121212135922

http://anond.hatelabo.jp/20121213005202

http://anond.hatelabo.jp/20121213113215

http://anond.hatelabo.jp/20121213120251

http://anond.hatelabo.jp/20121214124852

http://anond.hatelabo.jp/20121214205352

http://anond.hatelabo.jp/20121214210142

http://anond.hatelabo.jp/20121214230639

http://anond.hatelabo.jp/20121214231656

http://anond.hatelabo.jp/20121214232218

http://anond.hatelabo.jp/20121215115932

http://anond.hatelabo.jp/20121215133126

http://anond.hatelabo.jp/20121216000301

http://anond.hatelabo.jp/20121216095718

http://anond.hatelabo.jp/20121216200804

http://anond.hatelabo.jp/20121217151301

http://anond.hatelabo.jp/20121217173605

http://anond.hatelabo.jp/20121217214523

http://anond.hatelabo.jp/20121218004318

http://anond.hatelabo.jp/20121218124429

http://anond.hatelabo.jp/20121218201333

http://anond.hatelabo.jp/20121219130736

http://anond.hatelabo.jp/20121219201427

http://anond.hatelabo.jp/20121220081444

http://anond.hatelabo.jp/20121220110519

http://anond.hatelabo.jp/20121221130648

http://anond.hatelabo.jp/20121221181317

http://anond.hatelabo.jp/20121221182233

http://anond.hatelabo.jp/20121222213512

http://anond.hatelabo.jp/20121224184340

http://anond.hatelabo.jp/20121225025742

http://anond.hatelabo.jp/20121225094829

http://anond.hatelabo.jp/20121225132319

http://anond.hatelabo.jp/20121225152532

http://anond.hatelabo.jp/20121225230740

http://anond.hatelabo.jp/20121225231038

http://anond.hatelabo.jp/20121226084649

http://anond.hatelabo.jp/20121227110440

http://anond.hatelabo.jp/20121227163338

http://anond.hatelabo.jp/20121227171305

http://anond.hatelabo.jp/20130102140353

http://anond.hatelabo.jp/20130102164333

http://anond.hatelabo.jp/20130102183725

http://anond.hatelabo.jp/20130102224907

http://anond.hatelabo.jp/20130103002914

http://anond.hatelabo.jp/20130103185029

http://anond.hatelabo.jp/20130103204751

http://anond.hatelabo.jp/20130104215630

http://anond.hatelabo.jp/20130105202317

http://anond.hatelabo.jp/20130106172746

http://anond.hatelabo.jp/20130106235759

http://anond.hatelabo.jp/20130108025505

http://anond.hatelabo.jp/20130108205303

http://anond.hatelabo.jp/20130109014102

http://anond.hatelabo.jp/20130111062246

http://anond.hatelabo.jp/20130112143201

http://anond.hatelabo.jp/20130113110014

http://anond.hatelabo.jp/20130113234234

http://anond.hatelabo.jp/20130114021856

http://anond.hatelabo.jp/20130114202416

http://anond.hatelabo.jp/20130115004749

http://anond.hatelabo.jp/20130115051357

http://anond.hatelabo.jp/20130115102147

http://anond.hatelabo.jp/20130115200436

http://anond.hatelabo.jp/20130116000653

http://anond.hatelabo.jp/20130116184234

http://anond.hatelabo.jp/20130117105328

http://anond.hatelabo.jp/20130117114939

http://anond.hatelabo.jp/20130119123927

http://anond.hatelabo.jp/20130119222812

http://anond.hatelabo.jp/20130118225049

http://anond.hatelabo.jp/20130120161037

http://anond.hatelabo.jp/20130121180145

http://anond.hatelabo.jp/20130121221950

http://anond.hatelabo.jp/20130122075926

http://anond.hatelabo.jp/20130121121416

http://anond.hatelabo.jp/20130122215421

http://anond.hatelabo.jp/20130123210245

http://anond.hatelabo.jp/20130124044158

http://anond.hatelabo.jp/20130125210247

http://anond.hatelabo.jp/20130125225048

http://anond.hatelabo.jp/20130126142122

http://anond.hatelabo.jp/20130126234707

http://anond.hatelabo.jp/20130127175005

http://anond.hatelabo.jp/20130131213755

http://anond.hatelabo.jp/20130131221314

http://anond.hatelabo.jp/20130202223753

http://anond.hatelabo.jp/20130203163228

http://anond.hatelabo.jp/20130204193316

http://anond.hatelabo.jp/20130206172542

http://anond.hatelabo.jp/20130207215717

http://anond.hatelabo.jp/20130208093322

http://anond.hatelabo.jp/20130216061320

http://anond.hatelabo.jp/20130210000206

http://anond.hatelabo.jp/20130210205513

http://anond.hatelabo.jp/20130211134012

http://anond.hatelabo.jp/20130211134430

http://anond.hatelabo.jp/20130211135239

http://anond.hatelabo.jp/20130212013521

http://anond.hatelabo.jp/20130212212706

http://anond.hatelabo.jp/20130212224651

http://anond.hatelabo.jp/20130212235116

http://anond.hatelabo.jp/20130213000133

http://anond.hatelabo.jp/20130213155654

http://anond.hatelabo.jp/20130214131620

http://anond.hatelabo.jp/20130215095127

http://anond.hatelabo.jp/20130215204609

http://anond.hatelabo.jp/20130215234843

http://anond.hatelabo.jp/20130215235805

http://anond.hatelabo.jp/20130216061543

http://anond.hatelabo.jp/20130216062656

http://anond.hatelabo.jp/20130216063656

http://anond.hatelabo.jp/20130216074227

http://anond.hatelabo.jp/20130216075739

http://anond.hatelabo.jp/20130216131905

http://anond.hatelabo.jp/20130216142101

http://anond.hatelabo.jp/20130218171920

http://anond.hatelabo.jp/20130218004203

http://anond.hatelabo.jp/20130218111645

http://anond.hatelabo.jp/20130219192211

http://anond.hatelabo.jp/20130219203536

http://anond.hatelabo.jp/20130219215257

http://anond.hatelabo.jp/20130220110915

http://anond.hatelabo.jp/20130220121743

http://anond.hatelabo.jp/20130221210234

http://anond.hatelabo.jp/20130222130550

http://anond.hatelabo.jp/20130222122842

http://anond.hatelabo.jp/20130222203500

http://anond.hatelabo.jp/20130222230927

http://anond.hatelabo.jp/20130223001211

http://anond.hatelabo.jp/20130223120749

http://anond.hatelabo.jp/20130223182713

http://anond.hatelabo.jp/20130223183347

http://anond.hatelabo.jp/20130223190110

http://anond.hatelabo.jp/20130224034254

http://anond.hatelabo.jp/20130224145018

http://anond.hatelabo.jp/20130224172207

http://anond.hatelabo.jp/20130224201634

http://anond.hatelabo.jp/20130224222653

http://anond.hatelabo.jp/20130225142241

http://anond.hatelabo.jp/20130225222038

http://anond.hatelabo.jp/20130226120536

http://anond.hatelabo.jp/20130226204023

http://anond.hatelabo.jp/20130226232528

http://anond.hatelabo.jp/20130227002147

http://anond.hatelabo.jp/20130227093712

http://anond.hatelabo.jp/20130228123802

http://anond.hatelabo.jp/20130301151558

http://anond.hatelabo.jp/20130301145519

http://anond.hatelabo.jp/20130301191519

http://anond.hatelabo.jp/20130302090654

http://anond.hatelabo.jp/20130302161626

http://anond.hatelabo.jp/20130302231744

http://anond.hatelabo.jp/20130304104013

http://anond.hatelabo.jp/20130305004304

http://anond.hatelabo.jp/20130306095322

http://anond.hatelabo.jp/20130308132945

http://anond.hatelabo.jp/20130310004557

http://anond.hatelabo.jp/20130310173703

http://anond.hatelabo.jp/20130310181324

http://anond.hatelabo.jp/20130310213323

http://anond.hatelabo.jp/20130311090429

http://anond.hatelabo.jp/20130313073832

Permalink | 記事への反応(228) | 18:02

 
ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん