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はてなキーワード: 高校サッカーとは

2019-08-19

本来夏休み暑いから休むのに、一番ハードなことをしているよ。

東京も、京都も、大阪暑いよ。名古屋も暑そう。横浜も暑そう。。

大都市は、なぜ暑いのだ。平野暑いものなのか。。

  

西宮市内の甲子園球場も暑そうー。

  

高校サッカー選手権箱根駅伝真冬に行われて、いいなーと思うよ。。

2019-06-20

普段から国内Jリーグとか高校サッカーとかの試合スタジアムで見てるんだけど

ワールドカップとかオリンピックとかの大規模イベントになると全くと言っていいほどチケット取れないんだよ。

マジで普段サッカー見ないやつとかイベントの時だけスタジアム来るなよ。家で見てろ。

2019-01-07

anond:20190107130213

大晦日正月は在宅率が高いよな。だから視聴率に期待がかかるし、スポンサーにもありがたい。

家族がいて、実家帰省していた頃は、高校サッカー天皇杯サッカーなんやかんやで観てたよな。。

2019-01-05

正月テレビ見ながら毎年思うことだけど、大学駅選手高校サッカー選手彼女ってみんな可愛くて彼氏と素敵なセックスライフを送ってるんだよね。本人も彼女も裏山杉

一握りの若い美男美女同士が鍛え抜かれた体で激しくぶつかりあうsex

これこそが人間が生きることの価値のほぼすべてじゃね?

実際にどういうsexをしてるんだろう?

一般人sexとはだいぶ違って中身も濃いんだろうなあ

毎年毎年、この時期になると同じことを考えるんだけど

2019-01-03

テレビに出てくる母校を応援できない

正月になるとテレビ高校サッカー大学駅伝などを放送し、母校の活躍に声援を送る様子がSNSなどでよく見られるが、私にはどうしてもそんなことはできない。

私は地元ではそこそこの進学校卒業してそこそこの大学卒業した。

ただそれだけだ。

とりあえず仕事はしているが、覚えも要領も悪い。高校大学同級生と比べると、仕事の内容や収入面で明らかに見劣りしてしまう。

サイトで同年代県内男子収入中央値を調べたことがあるが、遠く及ばなかった。母校出身者同士で比較したら目も当てられないだろう。

そして私はもうじき40になるというのに独身のままだ。良い縁を見つけようと試行錯誤は続いているもの空振りばかりだ。

結局、私から出身高校大学を取ったら何も残らない。

こんな私が母校の名にすがりついて声援を送るだなんて、どうしてそんな情けないことができるだろうか?

2018-12-09

日曜昼に放送されがちなゴルフマラソン高校サッカー試合

子供の頃クソつまらなくて嫌いだった。

大人になったら楽しめるのかと思ってたけど全然そうでもなかった

2018-10-29

おじさんはセクハラに気を付ける人が増えてる。ウェイが無理すぎる

都内ITからかわからないけど、おじさんの若い女性に対する承認欲求への嘲笑記事、おじさんのセクハラへの罵倒記事などがネットメディアで人気を集めて拡散され、最近セクハラに気を付けているおじさんが増えたのか、おじさんに性的な面に踏み込んでこられて不快な思いをすることが、ここ1年半くらいの間で急になくなっている。

逆に最近まで大学生だったような若手が結構ひどい。「おじさんのセクハラキモい」という記事大人気になったことを、おじさんという属性が叩かれていると認識したのか、だから若ければやっていいと解釈しているのか、何の抑制もかかってない大学生ノリのリーダー格が一人いて、同年代男性社員がそれに同調している状況。

具体的には私の胸のサイズを推測して「当たりました?笑」とか言ってきた。女性同僚が太めであることに対して、私がいる休憩所で普通に男同士アリナシ論議をはじめ、「増田さんはセーフですね笑」と言ってきて、やり取りを見ていた男性社員らの間に笑いが生まれた。

私が直接的に不快感を覚えたのは以上だけど、基本「自分他人価値を判定する側」という考えで生きているのは男性に対しても同じなので、口下手で大人しい男性社員に対する強めのイジリも見ていて不快になるレベルでやっている。だからリーダー格の奴が参加する飲み会には参加しないようになった。

リーダー格は営業職。私より年齢は3つ下。中学高校サッカー部。高校時代マネージャーと付き合ったことを自慢。趣味フットサルフツメンだけど長身なのと、空気支配するのが上手く同年代男性をまとめているので、イケメン扱い。

おじさんじゃなく若くて、いわゆるコミュ強の陽キャ雰囲気でも、行為不快なのは変わらない。でも社内で妙に影響力があって、文句言ったところで5倍10倍やり返されて私が潰される(ヒステリックババアレッテルとか貼られて終わり)だろうから、何も言えない。その男社員が参加する飲み会は不参加という消極的対応しかしてない。ハラスメント言葉行為が嫌なのに、どうして属性叩きの記事ばかりが拡散されるんだろう。分かりやすいから?それをされると属性で有利な人間調子に乗って堂々とモラル捨てるから勘弁してほしい。

2018-10-22

やっぱスポーツってダメだな

高校サッカーで、相手選手の足を踏みつけて押し倒すラフプレー動画が公開されて炎上してる。

パワハラとかラフプレーとか、スポーツやってると精神がゆがむわ。

2018-06-25

大迫も乾も本田柴崎も昌子も高校サッカー出身

Jユース組














のけ

高校サッカーでも服引っ張りまくってるよなw

正直危険なスラ以外は咎められない感じだわ

めっちゃ胸掴んでるじゃん

2018-01-08

ツイッター高校サッカー戦術グダグダ言ってるのがいるが

そういうことの前に日程に突っ込んでくれよ

高校総体もそうだったけどサッカー試合をやる日程じゃないよ

いくら高校生でも一週間で何試合やってんだよ

成人の日に決勝やるのにこだわり過ぎなんじゃないの

2018-01-03

ここ数年の高校サッカー選手権番組企画が気にくわない

どういうチームにどういう期待されるプレーヤーいるかをフィーチャーすりゃいいのに、なぜに怪我したベンチの選手だのプレーヤーを諦めたマネージャーだのハートフル企画を出してきやがるかね。誰がそんなもん求めとるのかね。そりゃあ毎年毎年新人女性芸能人を担がされてそういう企画を求められとるのかもしれんが、繰り返すが(視聴者の)誰がそんなもん求めとるのかね。そんなん見て「いやーサッカー面白いなー」ってなるかね。たかだか30分以下の時間しかないんだから高校サッカーもっとシビアなところを見せてくれよ。サッカーに何の思い入れもない女性芸能人感想とか涙なんて求めてないんだよ。

2017-01-18

リーガーだった。(自己保存用)

リーガーだった。

つい先日、取引先の人に「前の会社ではどんな業務をしていたの?」と聞かれた。「プロ契約サッカー選手をしていました。」と聞かれたら驚かれた。僕はJリーガーだった。でも、かつて所属していたクラブサポーターですら、僕の名前を聞いてもピンと来ない人も多いだろう。その程度の選手だった。経歴を詳しく書いても、僕のことが分かるのは僕の知り合いくらいだろう。なので書いてみる。

山に囲まれたド田舎に生まれた。7歳で幼馴染とスポーツ少年団に入った。たまたま選抜に選ばれて、地元広報に載ったりしてちょっとした人気者だった。小学校6年生の時、県外のプロサッカーチームジュニアユース入団試験を受けた。もし合格していたら、両親は仕事を辞めて、家族で引っ越す予定だった。ジュニアユースに入っても、そこからトップチームまで昇格してプロになれるのは一握りなのに、仕事を辞める覚悟応援してくれた。でも僕は落ちた。普通に落ちた。

田舎中学校に進学した。小さな中学校にはサッカー部はなかった。陸上部に入った。1年生の時に、走り高跳びで県大会入賞した。それでもサッカーをしたくて、1年で陸上部を退部した。放課後は親に車で迎えに来てもらい、片道1時間かけて市外のサッカークラブ練習をしていた。中学校卒業すると、県内一のサッカー強豪校に一般入試で入った。

サッカー部部員100人を超え、県外から入ってきたエリートが沢山いた。僕がかつて落ちたジュニアユース出身で、ユースに昇格できずに入部してきたやつもいた。サッカー部寮生活上下関係が厳しかった。4人部屋の寮は、自分以外先輩だった。朝は先輩よりも早く起きた。目覚ましの音で先輩を起こしてはいけないので、目覚まし時計を抱えながら寝て、アラームが鳴って1秒で起きた。6時にはグラウンドに行った。掃除雑用もこなした。なぜか女子マネ雑用ほとんどやらなくて、1年生が雑用係だった。授業が終わるとダッシュでグラウンドに行き、全体練習の後も居残りをして20時過ぎまで練習をした。100人を超える部員の中で埋もれていた。1年生の秋、部内の身体能力体力テストとある項目でダントツ1位を取った。テスト全体でもかなりの好成績だった。これがきっかけで、監督が少し目をかけてくれるようになった。

3年生が引退したあと、2軍チームに入るようになった。そのあとすぐに1軍チームのメンバーに入った。高校サッカー選手権予選にはプロクラブスカウトも来ていた。チームのメンバーで声がかかった人もいる。僕は声がかからなかった。3年生になってすぐ、自転車で転んで手首を骨折した。休んでる間に、期待の1年生にポジションを奪われてメンバー落ちした。最後全国高校サッカー選手権スタンド応援した。目立った活躍もできないまま卒業した。

大学生になって一人暮らしを始めた。プロになることは諦めていた。一応サッカー部に入った。サッカーが好きだったし、就職のことも考えて部活はやっておいた方が良いと思ったからだ。自主練はしなくなり、休みの日は日雇いアルバイトをした。楽しかった。意識が変わったのは、高校時代の1学年上の先輩の近状を知ってからだ。その先輩は高校3年生当時、就職も進学も決まってなかった。卒業後は地域リーグクラブアマチュア契約をしていた。その先輩が地域リーグ活躍し、J2のチームとプロ契約をしたと知った。自分にもチャンスがあるかもしれないと思った。サッカー真剣に取り組むようになった。3年生の時に、部活顧問コネであるJ2チームに練習参加をした。全く練習についていけず邪魔から帰れと言われた。なぜか翌年、そこからまた練習参加の打診が来た。手ごたえはあった。これでダメならもうあきらめがついた。そして僕にプロ契約オファーが届いた。

C契約とよばれるランクの低い契約で、1年契約だった。そのクラブは、J2リーグの中でも資金力がなく、歴史も浅く、リーグ下位のチームだった。当時そのチームは、大学から新加入選手を大量に獲得していて、僕もその1人だった。年俸は詳しく書けないけど200万台だった。そこから税金年金を払うことになる。そんな待遇だけど、一応Jリーガーとなった僕に周りはチヤホヤしてくれた。両親や恩師はすごく喜んでくれたし、ずっと連絡のなかった地元の知り合いや親戚からいきなり連絡が来たし、サインを頼まれたし、1度も話したことのない大学女の子から告白されたりした。

ガラガラ会議室入団会見をして、住み慣れない土地寮生活を始めた。Jリーガーはチャラいイメージがあるかもしれないけど、田舎だし車もないしで、サッカー以外やることがなかった。チームメイトの車に載せてもらい練習場まで通った。ここから華やかなプロ生活の話でもしたいけど、僕はほとんど試合に出れなかった。僕がプロとして公式戦に立った時間は、2年間で合計100分に満たなかった。100試合じゃなくて100分。遠くから親が試合を観に来てくれたことがあるけど、結局1回しか試合を見せることができなかった。その時の出場時間も6分くらいだった。僕は2年で退団をした。トライアウトも受けたけどプロ契約オファーはなかった。そしてサッカー選手引退した。引退した時は冷静だった。自分よりも、両親の方が落ち込んでくれた。

プロをしていてうれしかったことは、社会活動の一環で小学校訪問したことだ。子どもと一緒にサッカーをした。その時に一緒のグループサッカーをした男の子が、僕の所属するクラブチームファンだった。その子は僕の名前も顔も知らなかったけど、それ以来僕の背番号ユニフォームを着て応援に来てくれるようになった。全く試合に出ない僕の背番号ユニフォーム応援イベントに来てくれた。

引退したサッカー選手はただの一般人だ。僕は所属していたサッカークラブから斡旋で、某民間企業インターンシップ半年間受け、その後正社員になった。入社した時期は本当にきつくて、こんな仕事すぐにやめてやろうとか、他にやりたいことを探そうとか思ってたけど、なんだかんだで続いている。サッカーは全くやらなくなった。飲み会で、新しく入ってきた会社の後輩に「ここの会社に入る前はJリーガーをやっていたよ」と言ったら冗談だと思われた。サッカーのことは忘れようとしていた。

年末に母が亡くなった。4年ぶりに実家に帰った。実家の片付けをしていたら、母が保存していたスクラップブックが出てきた。小学生の時に県選抜に選ばれた時の広報高校時代のチームの結果が載った新聞記事サッカー部員として大学パンフレットに載った時の写真入団が決まった時の記事Web配信されたニュース記事印刷したもの、僕の試合を観に来てくれた時のチケットの半券、試合のチラシ、とにかく何でもスクラップしていた。今までのサッカー人生と、母の思いに涙が止まらなくなった。たった2年間でも、プロとしてユニフォームを着れたことを誇りに思っている。

偉大なる元増田様 ttp://anond.hatelabo.jp/20170117145052

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魚拓 archive.is/3Xff2

2016-12-17

サッカーがつまらなくなった理由

1993年Jリーグ創設時にチームがあった、いわゆる「オリ10」と呼ばれる某都市で生まれ育った自分は当時中学生で、たまたまサッカー部所属していたこともあって、毎週のように友人と汗をかきつつ必死自転車こいで近くのホームグラウンドまで試合を観に行っていた。当時からサッカーが本当に好きで、Jリーグは勿論のこと、日本代表試合も手に汗握りながら欠かさず毎試合観ていたし、翌日は部員と共に試合内容を語ったりしたものだ。ドーハの悲劇リアルタイムでみてしまった直後は、テレビの前から1時間近く動けなかったほどのショックを受けた思い出もある。

冬の全国高校サッカーなどは、自分と年が近いこともあり、Jリーグなどとはまた少し違った視点と思いを持って(とても同年代とは思えない程の技術に驚きつつ)毎年楽しみに観戦していた。

当時なかなか情報が入らなかった海外サッカー事情(当時はセリエAが最も人気)は、雑誌の「サッカーダイジェスト」またはフジテレビで深夜やっていた海外サッカー番組などから情報仕入れ海外の一流選手が履いているスパイクなどに憧れたりしたものだ。

しかしこういった時代からかなりの時間が経って、いまはもう全くといっていいほどサッカーを観ることはなくなってしまった。

確かにいまは海外最高峰試合簡単に観ることができるし、日本サッカーレベル底上げされ、日本代表W杯に出るのはもはや当たり前というような風潮さえあるし、事実そうだとも思う。このような時代になってしまったことで、昔のような真新しさは確実になくなっていることもひとつの要因ではあるにせよ、そんなことは些細な理由しかない。

現代サッカーを最もつまらなくさせてしまった最大の理由は「ファウル」の存在であり、これが自分近代サッカーから遠ざけたたったひとつ理由である

ちょっと交錯しただけで痛くも痒くもないくせに大げさに痛がりプレーを止め、自らウソまでついてダイブして見せることで必死FKPKを貰おうとするあの乞食のようなプレーが、いつのからか真っ当な戦術として当たり前のように浸透してしまったのはなぜなのか?この風潮を喜んでいて、何も思わないサッカーファンが本当に存在するのか?昔のようにユニフォームや腕を引っ張られても、危険タックルを食らっても倒れずに、ゴールに向かいドリブルを続けていたあの熱いプレーが当たり前だった時代を知っているはずの人たちは一体どこにいってしまったのか?

世界に数多ある各種スポーツがこぞって現代テクノロジーを判定の一助として(無論反対意見もありつつ)続々導入しているこの時代に、たかゴールラインテクノロジーでさえ導入に躊躇している有様なのがこの糞サッカー業界である。そして今回のクラブW杯鹿島の1点目がビデオ判定によりPKを得たことに関して多くの否定的意見が伝えられたが、これがまさに現在サッカー界の腐れ具合を象徴している。「こんなのはサッカーではない」とまでぬかした選手までいる。結局は今まで自分らが隠れて姑息に行っていた詐欺のような行いが白日のもとに晒されるのを嫌がっているだけであり、まさに自業自得である

もちろん全てのプレーに対してビデオ判定をするわけにはいかないから、ここでもテニスのような「チャレンジ制度」を導入すれば良いだけだ。これは野球にも言えることであるテニスチャレンジ制度は贔屓目抜きに近代スポーツの中で導入された新ルールの中で最も優れた、フェアな発想であることは間違いない。サッカーも早くこれを導入すべきだ。

昔と違いサッカーのいち試合だけでもそれに関わるマネーも比べ物にならないほど大きくなっている。このような状況下で、可能な限り皆の目にフェアなジャッジが示されることのデメリットが一体どれだけあるのか、感情論抜きで説明できる人がいるのか?いたらぜひ反論を聞きたいものだ。このへんのルールがいつまでたっても適用されないことと、協会内での原博実立場ほど謎なものはない。早くなんとかしてくれー!

2016-08-16

人を増やしてもミスは防げない

例の高校サッカー開会式すっぽかし事件

監督コーチが何人もいるのにどうして日程ミスが起きたのか」

みたいなことを言ってる人が結構いるけど

人数を増やせば個人の責任希釈するのでミスが減るわけでは無いっていう大原則をまず分かって欲しい

担当責任を分割したら結局責任は個人に帰属するので

その個人のエラー率によってミスが発生するから結局ミスも防げない

仕事の量が減るから個人のエラー率が下がるってのはあるけど0にはならない)

ダメ管理者がよく陥る「担当者増やせば良くなる」っていう幻想はここを分かってないから起きるんだと思う

エラー率を下げるには結局制度的に防ぐしか無い(ダブルチェックとか)

2016-08-15

はてブ : 強豪校、日程間違え開会式欠席…棄権に 高校サッカー

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.asahi.com/articles/ASJ8F3Q17J8FPTIL00W.html

意外と、ルール曲げてもいいだろブコメスターがそれなりに付いている。柔軟にした方がいいのはルール改定であって、運用ではないと思うんだが。

ブラック企業社畜につなげて語るブコメもあるが、ルール改定によらずに運用で柔軟に曲げようとするマインドは、むしろ推進力にも働きうる。「労基法はあるけど、今はほら会社が大変だからさ、サビ残いいよね?」ってさ。

だいたいガチガチに明文化した中で戦うのがスポーツなんだし。それはフィールドの中だけには限らない。だから異議を認めるのは事実認定の違いや文章解釈の違いに立脚する場合にとどめておいたほうが良いと思う。

「出席はしていました。受付を忘れただけです。」とかさ。

2016-07-18

はてな民が思うスポーツイメージ

野球

諸悪の根源。まさに「日本的」。

体罰暴力いじめ根性論など旧日本軍の陰が色濃く残る忌むべき競技

特に高校野球となると烈火のごとく怒髪天を衝くのは毎年恒例。

一刻も早く無くなれと切に願ってる。

プロ野球犯罪者の温床、以上。

メジャーは「アホなアメリカ人のお遊び」としか思わない。黒人が少ないことからお察し。でも科学的なところはちょっと好感アリ。

柔道

人が死ぬ野蛮な競技

だって中学高校の授業で死んでるんだよ?

オリンピックメダルを取った?人を殺す競技メダルなんて要らねーよ。

バレー

女子バレー日本しか開催(ry

あっ嫌い。

バスケ格闘技

チャラい

テニスゴルフ

長い、つまら

オリンピック競技

そもそもオリンピックが嫌い。

どこの国も(特に日本)(←これ重要貧乏差し置いて金持ちが観戦するために何千億の金使って…

あー応援する気になれない。

ニュースオリンピックだらけで全体主義っぽいから嫌。

駅伝ラグビー、他の武道

日本的で醜悪。

モータースポーツウインタースポーツ

スポーツじゃねえよ。

相撲

日本的で醜悪かつスポーツでもない、ダブルで最悪。

NHKが関わってるのも駄目、耐えられない。








サッカー

世 界 標 準。

他人に知識がある前提を求めるのは馬鹿」と言ってるはてな民フットボールのことを知らない人は即刻バカにするのは当然。

だって世界標準から

ブンデスリーガE、プレミアセリエAリーグアン、知ってて当たり前。知らない人間差別対象

先進的なヨーロッパに非常に根付いているスポーツで、日本は遥かに遅れてる。

まず高校サッカーという野蛮な大会は即刻止めて有望なフットボール選手クラブのユースに一本化しろ

全国の小学校の芝生化は急務。場所がなければそのへんの野球場壊して作れ。文科省はこれやってから解散しろ

世界標準に追いつけ。

フットボール選手は他のスポーツ選手と違い、知性に溢れ、清潔感があり、たとえ高給でも庶民感のある素晴らしい人達

日本人フットボール選手はまだそこまでのレベルではないが、いすれ追いつけるように善処すべき。

FIFAという組織が少し残念。でも、トップ以外は素晴らしい形態組織。さすがフットボール

子供ができたらプログラミングと同様に必ずフットボールやらせたい。


eスポーツ

賞賛の声が大きすぎて聞き取れなかったので割愛

2016-05-16

2016年4月くらいに完結したおすすめ漫画5選

漫画雑誌で読む派の20代男。

2016年4月は好きな漫画の連載が次々に終わり、悲嘆にくれた月だった。

最終巻の発売日の備忘録兼、作者の次回作のための宣伝として書いた。

水上悟志スピリットサークル」 最終6巻 2016/6/10発売予定

転校生女子に「7度の前世体験させた後、殺す!」と宣言されてしまった男子物語

10巻以内で完結するおすすめ漫画で必ず名前の上がる、「惑星のさみだれ」の作者の新作。

特に意味がないと思っていた設定が後に伏線として回収されるなど、非常に完成度が高い。

個人的には、ディストピア的な第6章「ラファエル」と、その後の「えっ?」「えっ?」の回が最高すぎた。

手原和憲「夕空のクライフイズム」 最終11巻 発売日未定

監督方針「美しく敗れることは恥ではない」に戸惑う高校サッカー部の物語

作者はマジでサッカー好きなんだろうなってのが伝わってくる。

③保志レンジ/井龍一サマーソルト・ターン」 最終5巻 2016/6/17発売予定

水泳の元天才の復活と、ダブルヒロインによるラブコメ

女の子可愛い絵柄でヒロインが2人とも魅力的だったが、水泳パートが不人気だったのか、残念ながら打ち切り

今井大輔「古都こと―ユキチのこと―」「古都こと―チヒロのこと―」 最終3巻 2016/5/25発売予定

視点物語と女視点物語を、別の出版社・別の雑誌で同時連載したことで話題になった。

すれ違いを描く典型的恋愛物ではあるが、男側主人公屁理屈をこねくり回す、ひねくれた性格であるところが良かった。

この「古都こと」とか、ゲッサンで連載されてた「マコトの王者」みたいに、2つの視点から描く物語個人的ツボらしい。

辻田りり子「恋だの愛だの」 最終11巻 発売日未定

これもひねくれ主人公もの

2014年頭に「町でうわさの天狗の子」「となりの怪物くん」が完結し、

雑誌で追っている少女漫画が「7SEEDS」だけになってしまい、読み始めたのが本作。

絵もストーリー展開もそれほど上手いわけではないが、なぜか好きになってしまった。

2016-01-06

http://anond.hatelabo.jp/20160106212638

私も貧乏な家庭から東大に行ったクチだが、増田の言っていることはほぼ正しいと思う。日本は有名大学に入ることで階層の上昇ができるからアメリカとかに比べて夢がある。

努力できる優秀な人間受験を経ずに評価される

代わりの案はどんな評価を想定している?まさか総合的に評価」とかじゃないよね?「総合的に評価」されたら、貧乏人は絶対勝てないよ。幼稚園からバイオリンを習っていて高校時代に全国コンクールで優勝した、とか、勉強やりながらも小学校からクラブチーム所属高校サッカーMVP取った、とか、毎年夏は星の観察のために高原に行っていて天文部大学教授をうならせる発見をした、とか、全部お金と余裕がないとできない。

2015-10-17

3巻以内完結のおすすめマンガ

自分ベスト100選んで、「またかよ」って思われそうなタイトル抜いたらいいぐらいの数になったので書くよ。

特に順位とかはないです。全部読んでほしい。

※試し読みとかあるのはできるだけリンク貼ったよ。

・ぷらせぼくらぶ(1巻完結)

http://sol-comics.shogakukan.co.jp/solc_dtl?isbn=9784091886385

大橋博之アシスタントをしてた奥田亜紀子デビュー作。題材としては『桐島、部活やめるってよ』的なスクールカースト

主人公あだ名が「毒まんじゅう」の岡ちゃんと、イケてる「向こう側」の人とのなんとも言い難い関わりを、綺麗なトーンワークで描いている。

自分で始まり自分で終わる岡ちゃんの恋は、クライマックス以外のバリエーションが無い」という掴みから引き込まれしまう。

ケンガイ(3巻完結)

http://sol-comics.shogakukan.co.jp/solc_dtl?isbn=9784091847904

レンタルビデオ屋を舞台にした、フラグの全く立たないラブストーリー(仮)。

主人公普通イケメン伊賀君が惚れたのは、映画を観ること以外のことに興味を持てない、バイト内で「圏外女」と言われてしまうような白川さん。

自分映画観て勉強したり努力するんだけど、一緒に映画観てても全然いい雰囲気になる気配はなく。

好きな人映画チケットあげたら「伊賀くんはあたしを買収して何がしたいの?」「SEXですか?」「します?」って死んだ目で言われるの、キツすぎる。

あと、この漫画読むと映画観たくなる。(自分は『エレファント・マン』を観た)

・たまりば(2巻完結)

http://maoh.dengeki.com/tamapon/

「溜まり場」である多摩リバー」を舞台に、女子高生・美和とアラサー会社員ハルオの恋を描いた作品

女子高生の「青春」をいい年こいた人間が奪っていいものか、という問いかけ。

これをヘビーに味付けすると緑のルーペ『こいのことば』になるのかなあ。

・さきくさの咲く頃(1巻完結)

http://www.poco2.jp/comic/sakikusa/

『ぼくらのへんたい』でプチブレイクしたふみふみこの、奈良に暮らす幼馴染3人の不器用関係を描いた作品

ビターな恋愛ふみふみこはセリフに無駄がなくて、感情をえぐり取るのが上手い。

彼女カーブ(1巻完結)

https://viewer.yondemill.jp/?cid=1196&u0=3

『椿荘101号室』でハマったウラモトユウコ作品高野文子っぽいタッチのいい線を描く。

本作は女性の身体のパーツに関するオムニバスで、個人的には『キミの脚』という話が好み。

フェティシズムを刺激される。↑の試し読み読んでほしいんだけど、服を脱ぐ描写にこだわりを感じる。

ほんとにいい線だ。

ママだって人間(1巻完結)

http://mag.kawade.co.jp/mama/pdf/%E3%83%9E%E3%83%9E%E4%BA%BA1-1x.pdf

出産子育てエッセイマンガ

自分子育て経験ないもので、端から端まで目から鱗、というか自分想像しようのない部分を埋めてくれた。

同作者の『母がしんどい』も秀作。

・誰も懲りない(1巻完結)

https://note.mu/nakamuraching/n/n5680094105e2

『羣青』の中村珍作品一見理想的」な家庭の裏で何が起こっていたか

どこまでが実話なんだろう?となるほど、表現リアルで肉薄してくる。

ほんと誰も懲りなくてどうしようもねえな、とタイトル通りの感想

読んだら1日は活力奪われるほど重くて苦しい。

さよならガールフレンド(1巻完結)

http://www.shodensha.co.jp/sayonaragirlfriend/

(こんなちゃんとした特設サイトあるぐらいには期待作だった)

今年初めに出たばっかりの新鋭の作品山内マリコの『ここは退屈迎えに来て』が好きな人はぜひ読んでほしい。

いわゆるファスト風土の話。

自分地方出身都会住まいなこともあって、作品全体を覆う閉塞感のようなものにすごくシンパシーを感じた。

宇宙を駆けるよだか(2巻続刊)

http://www.s-manga.net/omf/omf_978-4-08-845351-4.html

連載中の少女漫画では一番注目してる作品(そろそろ終わる)。

美人性格もいい主人公と、ブスで性格の悪い同級生の身体が入れ替わってしまう。

設定的には松浦だるま『累―かさね―』に近いかもしれないんだけど、これを少女漫画文脈に落とし込んだのが尊い。

「主導権は常に外見が優れた人間にある」「あんたら美形はいいわよね キレイごと並べてればそれが正義になるんだから

って、少女マンガセリフかと言われると微妙なんだけど。

・スメルズライクグリーンスピリット(2巻完結)

http://comic.pixiv.net/works/790

BL作品自分ノーマルなのでいわゆるイチャラブ系のBL百合は読まないのだが、これは凄くよかった。

http://blog.livedoor.jp/aki22two/archives/1802123.html

このブログを読んでみてほしい。ちなみに百合でいうと「私の世界構成する塵のような何か。」が好きです。

預言者ピッピ(2巻続刊)

ギャグマンガ家・地下沢中也SF作品。全ての事象予測できるオーバーテクノロジーコンピューターが開発され、それが人類の滅亡を予測してしまったら?という話。

こう書くと平凡な印象を受けるかもしれないけど、ストーリーテリングが秀逸なのです。

いがらしみきおの『I』といい、ギャグマンガ家の描くSFって独特の雰囲気があって好き。ただ次の巻がいつ出るか未定で、もう4、5年生殺しを食らっている。

見ての通り息切れしてきたのでこのへんで終わりますが、↓のもおススメなので興味あったら読んでみてください。


ストロボライト(1巻完結)

故・青山景作品。「よいこの黙示録」が未完なのが本当に惜しい。日本は貴重な才能を失ったと本気で思う。

・まちあわせ(1巻完結)

http://kc.kodansha.co.jp/product?isbn=9784063770209

後味悪い系のホラーSFだけどとてもいい。

・68m(1巻完結)

http://csbs.shogakukan.co.jp/book?book_group_id=9362

高校サッカーマンガスポットの当て方がいい。表題作が最高。

江戸告白(1巻完結)

http://morning.moae.jp/lineup/451

ノワ―ル時代劇。道を踏み外す怖さ。

ラタキア魔女(1巻完結)

http://csvt.tank.jp/img/rtk/rtk1.html

シュールギャグ

・変身のニュース(1巻完結)

http://morning.moae.jp/lineup/376

つげ義春華倫変系譜に連なる宮崎夏次系のデビュー作。これが一番トガってる。

恋人プレイ文庫版2巻完結)

当時どのくらい有名だったのかわからないのだけど。

神様うそをつく。(1巻完結)

http://afternoon.moae.jp/lineup/187

とても切なくて、とても綺麗な話。

・男の操(1巻完結)

http://www.shogakukan.co.jp/books/09186865

妻を亡くした演歌歌手が歌い続けて、売れて、そして死ぬまで。ギャグなんだけど、最後は泣くしかない。

名勝負数え唄(1巻完結)

http://sokuyomi.jp/product/meishoubuk_001/CO/1

パロディギャグ。作者の名前モンキー・チョップ」だぜ。

・星のポン子と豆腐屋れい子(1巻完結)

http://www.moae.jp/comic/hoshinoponko

小原愼司トニーたけざきの素晴らしいタッグ。1巻でよくまとまってるSFってだけで自分の中での評価が上がってしまう。

・透明なゆりかご(2巻続刊)

http://kc.kodansha.co.jp/product?isbn=9784063409574

産婦人科の話。きれいごとがない。

仕方ないんだけど、なんかヴィレヴァンっぽいラインナップになっちゃった

追記

反応あってうれしい。

青山景は「よいこの黙示録」じゃない?

→訂正しました。偉そうに言ってて恥ずかしい。

サブカル臭がキツい

→冒頭でも書いたように今回は「またかよ」系(明らかな名作であったり、こういう類の記事で頻繁に上がるもの)の作品を除いて書いたので、人によってはサブカルっぽく感じても仕方ないかもです。

NARUTO』とか『HUNTER×HUNTER』のジャンプ系も100には入ってましたし、『ギャングキング』とかも。『プラネテス』、『惑星のさみだれ』も。

皆さんのおすすめも聞いてみたいです。『弾丸ティアドロップ』は未読でした。

追記の追記

寝て起きたらけっこう読まれてた。

ブコメで上がってる中だと、

『千年万年りんごの子

http://kc.kodansha.co.jp/product?isbn=9784063806786

バニラスパイダー

http://kc.kodansha.co.jp/product?isbn=9784063842906

『ネムルバカ

不死身ラヴァーズ

http://kc.kodansha.co.jp/product?isbn=9784063949261

あたりは100に入ってました。

既にそこそこ有名かと思って外してました。線引きが雑でしたね。

今日エントリ―に

皆さん、阿部洋一という漫画家を御存知でしょうか

http://anond.hatelabo.jp/20151018015453

というのがありましたけど、本当に不遇ですよね。もっと知られて然るべきだと自分も思います


指摘のあった誤字等修正しました。ルノアールって喫茶室かよって感じでしたね。

ブコメに挙がっていた未読の漫画読むのが楽しみです。

2014-11-11

http://b.hatena.ne.jp/entry/www3.nhk.or.jp/news/html/20141110/k10013098631000.html

高校野球にはギャースカいうのに高校サッカーの日程削減には反対らしい。

真夏に超過密日程でインターハイやってるのは徹底的に無視するようだ。

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